まぁ顔を出さない方が、純粋な技量勝負?にな気もするけどなぁ……
作者からの返信
そうですね。
事務所の公開オーディションは、毎回そのコンセプトでやっていますからね。
でも今回は普段とは異なり、パフォーマンス審査のほうも公開オーディションにしていますから、顔出し不可避だったわけですね。
今さら隠すわけにもいかないしってことで……。
本人からすれば、ほぼ罰ゲームだしねw
作者からの返信
たしかにおいしいものは食べられたかもしれませんが、まぁ、罰ゲームですよねぇ。
毎回動画や生配信で気苦労が絶えないし。
師匠のヤンデレ面?が出たのか……?
作者からの返信
まぁ……根がヤンデレですからね。
というか思い込みが激しい。
ヤンデレ……意外と宮川その子と性質が近いのかもしれませんね?
そして、mcで時々でいいから思い出してあげてください
と言うと(違
作者からの返信
マネージャーのグループとして≪ペンタグラム≫を名乗ることはないのでしょう。
また新しいグループを組んで、何かの折に歌う機会もあるのか。
それはまだわかりませんね。
まぁ確かに、そもそもカエくん自体がどうなるか
が未確定だしね
作者からの返信
消えるのか……。
人生を畳みに掛かっているように見えなくもありませんね……。
物販宣伝会場じゃないでしょうw
作者からの返信
しれっとね。
ほな買うかーってなるかも⁉
かわいらしい絵柄なので、元ネタが≪初夏≫のことだと知らずに読んでいる人たちも多そう。
そもそもアクセス遮断は、緊急処置じゃなかったの……?
作者からの返信
緊急ではなかったのかもしれません。
あれからずっと遮断されたままで、誰のアクセスも許可されていないようです。
第8話 エレベーターピッチの攻防への応援コメント
そういえば何でメイメイ?
苗字も名前もメイって入ってないですし……。
作者からの返信
早月(さつき)を五月の旧暦読みと捉えて、さらにそれを英語のMAYに変化させた、ということになっています。
ということになっています……(謎っぽく残していく)。
やっぱりシェアハウス案が妥協点なのかも?
作者からの返信
今はレイが独占していますからねー。
みんなで大きな一軒家にでも住めば良いんですよね。
とりあえず、まずは目の前のことを完遂しないとね
作者からの返信
まずは武道館にやってきたことを噛みしめましょう。
そのあとのことはそのあと!
とうとうたどり着きましたからね。
作詞は全部師匠がしている、っていう話だったしね
作者からの返信
作詞作曲をしていますね。
テイストが変わるように、編曲だけは複数の編曲者に依頼しているようです。
いよいよ宿命の日?が始まる、か
作者からの返信
武道館コンサートもそうですが、そのあとも含めて、長い1日になりそうです。
秋になる前に8/8を終わらせないと……。
第223話 出発の時!への応援コメント
自分でやっておきながら、カエくんのせいにするなんてレイも酷いなw
作者からの返信
みんなにご馳走されてうれしい思いをするのは楓なので楓のせい!
なんてひどい考えなんだ!!!
第222話 武道館、絶対成功させようね!への応援コメント
自身の不要を自覚するのは、いろいろとヤベーのでは……?
作者からの返信
消えない、次の目標がある。
そう自分に言い聞かせていたはずなのに、終わりを宣言しているようなものですからね……。
お前、消えるのか……?
第220話 武道館当日~青い顔をしたメイメイが……?への応援コメント
毎度のことながら、ちゃんと事情を説明しましょうw
作者からの返信
事情を説明しないし、事情を訊かないので、どっちもどっちと……。
ここにきてギリギリアウトなドッキリも仕掛けてくるし!
第219話 ≪初夏≫の伝説は、ウーミーから始まるへの応援コメント
そもそもカエくんは、ルール改定に1ミリも関与してないし
作者からの返信
勝手に脱法飯に連れて行かれても、おそらくあとで怒られるのは楓だけ。
何という理不尽!
第217話 次に進むための選択への応援コメント
半分は正しいだろうけど、どうしてそうなった?感もあるw
作者からの返信
特殊な環境下に置かれていることも要因の一つでしょう。
徹底して周りには女性しかいません。
学園も、病院も、もちろん会社の中もすべて。
楓は人との距離感がわからないので、誰に対しても全力で向かっていくわけですね。
それを繰り返されるうちに、「あれ? 私のこと好きなのかも?」となってしまうのも……なってしまうのも……必然……ではない気がしてきましたよ?
第216話 女子感満載でとってもグッド!への応援コメント
これも、配信に出しちゃいけない設計図とかなんだろうな……(遠い目
作者からの返信
これはガチで出しちゃいけない設計図ですね。
モザイクを掛けるとか、そういう次元ではないやつ!
部屋に持ち帰って残業しているのがバレたら、その時点で始末書じゃすまないパターンの……。
そもそも配信していい内容なのか……?w
作者からの返信
ギリアウトなので、モザイクが……かかってもアウト!
ですが、視聴者の方々の愛によって許容されています……?
第214話 トリプルブッキングへの応援コメント
やはりクローン解禁すべきか……?(違
作者からの返信
クローン解禁すると、なぜか同時に3本の生配信が立ち上がって言い訳が利かなくなり……。
というわけで素直に時間をずらすしかないわけですね。
第212話 マキちゃんのキッチンドランカー料理講座への応援コメント
お料理番組形式でサブキッチンがあるのかw
作者からの返信
サブキッチン(常人には見ることが叶わず)
レイが本気を出すと、料理は瞬きをする間に終わります。
煮込み料理なども、なぜか適切な処理がなされている状態になります。
なぜか。
第211話 マキの手料理~食材の買い出しに行こうへの応援コメント
その芸当が出来るのは、本当に料理が得意な人だけだと思うんだが……(遠い目
作者からの返信
マキは努力家ですからね。
そうとう料理の修業を積んでから、ここに臨んでいるはずです。
だからといって、うまくいくとは限りませんが……。
第210話 中学生時代のかえでくんのポートレート集への応援コメント
しかし、こんなわけわかめなルールを考えたのは誰だよ……w
作者からの返信
もちろんレイが企画書を提出し、麻里さんがおもしろがって承認した、という流れです。
いつもこの2人はやり過ぎますからね……。
第209話 早くプロポーズしろ! してください!への応援コメント
その気になると、夢まで介入できるのか……w
作者からの返信
いつもなら夢の中にまで入ってきていそうですが、今は麻里さんによって、楓の脳内スキャンは完全に閉じられていますからね。
警戒していますが……実は楓がうなされて寝言を言っていたのをずっと聞いていただけ、というオチです。
わからないことが多い中で決断しろ、は少し厳しいような気もする
作者からの返信
必死に今ある情報を整理して答えを出そうとしましたが、さすがに難しそうです。
でも選ばないと追加の情報は得られなそう……。
さてどうする。
第207話 武道館でのコンサートが終わったら――への応援コメント
またノーベル賞級の技術だし、重い話になってきましたね……
作者からの返信
世の中に広めれば、もしかしたら多くの人が救われるかもしれない技術。
もしかしたら多くの争いを生んでしまうかもしれない技術。
麻里さんは、ただ1人のためにそれを使うことに決めています。
たとえ世界を敵に回したとしても。
第206話 私は七瀬さんが好きだへの応援コメント
確かに、メイメイの通説?はどこから来たんだ?
という話になるな
作者からの返信
ユエユエ=麻里さんだとすると、麻里さんがメイメイを産んで亡くなったことになりますから、麻里さんが生きているのはなぜ? となりますよね。
そのあたりの説明は次話にある、かもしれません?
第204話 すべての人を笑顔にしようへの応援コメント
またかなり、複雑なことになってますね……
作者からの返信
これまで謎に包まれていた麻里さんの正体の一端が見えたことになります。
これまでの流れで、麻里さんが他人事のように語っていたユエユエの過去ですが、それはすべて自分の過去だった。というある意味では裏切りにもなっています。
第203話 仮想世界での転生者への応援コメント
ある種のAI学習の手法か
てことは下手をすると、楓という存在が完全にオリジナルなのか
それともベース人格があるのか
そこも絡んでくるのか……
作者からの返信
記憶の一部は、七瀬楓マネージャーのものを引き継いでいる、ということしかわかっていませんからね。
人格形成において、基礎の調教はウタが、その後の調教は麻里さんが担当しているということも明らかにはなっていますが、ベースの人格が存在するのか、それとも何もなかったのか……。
第202話 ユエユエの叫びへの応援コメント
そのあたりも今やるんじゃなくて、事前協議したほうがよかったかもしれない
作者からの返信
ユエユエにとってつらいだけの話かもしれないですね。
さて、麻里さんは何を思っているのでしょうか?
第201話 シリアスな麻里さんに連れて行かれた先はへの応援コメント
単純に考えると、その辺が師匠の地雷だったのか
作者からの返信
隠し事はしてもウソはつかない。
さて、何を隠しているのでしょうね。
この後明らかになります。
どうしてそこは、また部外秘を持ち出して普通の物を用意しないのか……w
作者からの返信
すーぐ、楓を実験台にしようとしますからね。
もう視聴者も慣れっこで、ちょっとやそっとじゃおかしいとは思わないというね……。
第199話 動画を撮影して、高評価を集めようへの応援コメント
再生数を稼ぐとなると、そっち系になりやすいよなぁ……
作者からの返信
手っ取り早くってなるとどうしても……。
でも麻里さんほどのプロデュース力があるなら、もっとほかのことを考えてほしかった!
いや、考えているのか⁉
これでもし餓死?したらどうするつもりなんだろうか……(違
作者からの返信
セーブデータからコンティニュー、ですかね……。
亡骸はスタッフがおいしくいただきそう(違う意味で)。
かつてそういう外部の結果で飯が食える、系のテレビの企画があった頃に
『一日の必須カロリー分は保障しないと駄目じゃないのか?』
という指摘があったな……
作者からの返信
人権問題に配慮すべきですよね。
TVショーですから、ショーであることを逸脱してはいけない。
楓が栄養失調にならないかは……ファンの高評価の件数にかかっているのです……。
編集済
そもそも企画時点で無理があるのに、何故誰も指摘しないのか……(禅問答
作者からの返信
お小遣いを取り上げて、「とにかく楓に食事を奢りたい!」そんな思いが、企画の妥当性について検討する目を曇らせたんでしょうね(遠い目)
つまりは全員同罪です。
フードファイターにお預け?をさせておくほうが難しいからねぇ……
作者からの返信
配信中はお預けできていてほしい……。
興味なくてサボってるのが丸わかりですからね。
ハルルとサクにゃんが興味あり過ぎて、ギャップがエグい!
そもそも本人がやりたがらないだけで、カエくんはカスタマイズ可能だしね
作者からの返信
カスタマイズが可能なだけで、許可されるとは誰も言っていないんですよね。
途中でそれとなく示唆されているんですけど、現在判明している最上位の権限を持っているのが麻里さんで、その下がウタなわけですけど、どちらも楓の年齢を下げたい願望が……。
うん、やるなら体格差とかもろもろ考えましょうよw
作者からの返信
楓はもっと鍛えないといけませんね。
ウーミーくらい抱っこできないと、ほかのメンバーのことが……と思ったけれど、ウーミーが最強の者だった(体重的に)
ウーミーもレイ並みに妄想癖?だった……?(違
作者からの返信
ウーミーは……誰かの手に渡るくらいなら、いっそのこと自分の手で永遠のものにしよう、という危険思想の持ち主なので……。
相変わらずレイの気分で進む進行w
作者からの返信
お気づきだろうか。
このお着替えルームにいる3人が、作中最弱の者たちであることに……。
ちょっと待て、どこから出てきたその宣戦布告w
作者からの返信
その子……お前もか。
というわけで、楓が(親友として)ちょこちょこちょっかいをかけているうちに……人見知りのその子も打ち解けて……。
人見知り同士が仲良くなったら、何も起こらないはずもなく。
やはり、レイが憲法だったか……(遠い目
作者からの返信
堂々と脅迫していますからね……。
もともとやりたい放題ですけど、さらにやりたい放題に……。
でたっ、もやは訳のわからない公私混同w
作者からの返信
全員好き勝手に公私混同!
いや、もはや公私の公の部分が存在してるのかすら怪しい……。
第187話 持たざる2人の不毛な会話への応援コメント
だが逆にこう付き合ってくれるから、友人関係といえるだろうな……
作者からの返信
学友というのは良いですよね。
その子の場合、最悪な出会いというか、その子のダメな面を見てからの付き合いですし、もはや何も取り繕う必要はないので、気兼ねなく話せるのかもしれないです。
もともと楓は自分を取り繕うスキルもないですし?
第186話 回転寿司でも十分に喜べるタイプへの応援コメント
もしかして、自然に口に出るタイプ……?
作者からの返信
つい口から出ちゃうタイプですねー。
そこがかわいらしいと思わせてしまうタイプでもあるようです。
ズルいですね!
第185話 その子ー、なんか奢ってくれーへの応援コメント
正常の基準とは……(禅問答
作者からの返信
まあ、その子はもともと異常の中でも異常の部類の人なので、おかしなことを言いだしても今さら感があるわけで……。
と言いつつ、もっと異常(超常?)な人たちがいるので、なんか普通に見えるけれど、まったくそんなことはなく……。
まともな登場人物なんていましたっけ?
でも並列稼働は、何故か?レイは平気でもカエくんがバグる問題があったのでは……
作者からの返信
記憶を統合する時に、それを受け入れられずにひどいことになりますからね。
楓はやりたがらないでしょう。
第183話 武道館コンサートのコーナー案を考えようへの応援コメント
そもそもコーナー企画を考えていたのに、何故長期企画に……?w
作者からの返信
武道館コンサートに注目を集めるために、事前企画からの助走を……。
しかし過酷過ぎる!
第182話 答え合わせの方法への応援コメント
エラーが発生したらロールバック、というのもよくある手法だしね
作者からの返信
並行稼働したら、当然エラーが発生する可能性は高まりますからね。
ロールバックすれば記憶は失われます。
そうなると、どこで整合性を取るのか、って話にもなりますし……。
第181話 楓の並行稼働はありか、なしか?への応援コメント
野生の勘は時に研究者を超えるからなぁ……(あれ?w
作者からの返信
どんなに偽装しても、あっという間に見抜いてくるんでしょうね。
楓限定で働く野生の勘ですからね。
第180話 武道館コンサートへの道への応援コメント
そもそもレイがメイン?で耐えられる体力とかあるのかとか、その辺はいいのか
作者からの返信
この先も恒久的にバディーとしての活動を求めるのか、ステージ上での限定的なものなのかによっても話は変わってきますね。
体力もそうですし、ほかの仕事との兼ね合いもある。
もちろん相性の問題もあります。
第179話 やっぱりお似合いの2人?への応援コメント
やはり?カードファイターはコレクターなのか
作者からの返信
まあ、複数のデッキを操りますし、基本的には所持枚数も多くなるとは思いますが、アレク王子はとくにコレクター属性が強い人のようです。
相変わらず自分の体なのに、所有権がないカエくん(n回目
作者からの返信
そろそろ自分の体かどうかも怪しくなってきますね。
勝手にコピーも作られますし。
でも、みんなのことが好きなので、本気で怒ったりはしない……。
いつも楽しく読んでいます。
楓が早月を世界一のアイドルにしたいという柱はずっと変わりませんが、
遺伝子工学やファンタジー要素が入って、①誰にどんな能力があるか、②誰が誰の能力を知っているか ③楓の秘密 がだんだんややこしくなってきました。
ボンバー仮面V3に負けないでライブをやり通すところで、初夏チームの成長を感じました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
本作は、現代日本を舞台にしていますが、2026年現在で見た時に、ありそうでなさそうな技術が登場したりしますし、若干(?)ファンタジー要素が含まれていたりします。
もしかしたら、我々が知らないだけで、すでに存在している技術もあるかもしれませんが……。
>①誰にどんな能力があるか
作品の進行上、その情報が楓に開示されたどうかでしか、読者は知ることができません。視点変更で読者だけに伝えるという手法を取っていないからです。(関連する短編に、各ヒロインたちの視点による語りがあり、そちらで本編では語られていない何かが見える可能性があります)
麻里教授を含め、研究職についているメンバーたちの能力は、ほぼ開示されていない状態ですね。
ストーリーが進むにつれ、断片的に明かされていく部分もあります。
まったく別の理由ですが、零にどんな能力があるかも開示されていません。麻里教授ですら、すべてを把握しているとは言えない状態です。
>②誰が誰の能力を知っているか
①の答えにもつながっていますが、研究職についているメンバーにも、所属チームがあるため、それぞれが持っている情報はバラバラです。
すべての情報を持っているのは、麻里教授のみです。(零の能力把握は限定的)
栞と詩は、多くの情報を持っているため、メンバーの情報も知った上で立ち回っている部分が大きいです。
都、渚、桜は、学生メンバーよりは情報を与えられている、という程度にとどまります。
零が何者なのかは、ほとんど誰も知りません。
ただし、別作品を読むとモニョモニョ(実は私の多くの作品は1つの大きな舞台の中で、世界がつながっているものが多いです。そのつながりが薄かったり濃かったりしますが)
>③楓の秘密
楓自身が一番把握していないかもしれません。
麻里教授はすべてを知っています。
楓が麻里教授の研究によって生まれた存在であることは、第十章時点ではすべてのメンバーが把握しています。
研究の詳細をどこまで理解しているかは、②にある通り、どのチームに所属しているかによって大きく異なります。
第176話 魔法石の力で浮くスクーターに乗ってへの応援コメント
乱気流は普通にありうるからなぁ……
シートベルト無しは厳しい
作者からの返信
ジャンボジェット機ではないですし、小さい機体はかなり揺れるでしょうから、ふざけてはいけないところですよね。
さすがに楓だけ機外投げ出されて~みたいな展開にはなりませんがw
第175話 アレク王子のカードコレクションを守れ!への応援コメント
このチームは、天然物の超人ばかりだからなぁ……(白目
作者からの返信
天然か人工かは議論の余地があるとして……超人ばかりなのは間違いなく。
楓が最弱の者としてカウントされているくらいですからね。
第38話 質問ボックスから答えよう~前編への応援コメント
めちゃ楽しい! ガヤの会話のテンポが好き!ちょっと真似したいぐらいインパクト!
作者からの返信
ありがとうございます!
今のアイドルらしく、生配信でのファンとの交流を描いています。
配信がおもしろくなるかどうかは、ファンのコメントの質にも寄りますからね。
アンチが湧かないことを祈って……。
第174話 緊急避難! 都も一緒!への応援コメント
メイメイは、後で例の小篭包の店に連れて行けば問題ないか(違
作者からの返信
いい加減、小籠包食べ放題の店に出禁にされてしまいそう……。
最低でも半年は空けないと!
第172話 キュンとしちゃうのは、つり橋効果?への応援コメント
やっぱり、まずは自分でテストしてたか……
作者からの返信
麻里さんはむしろ、自分の切り売りばかりしているかもしれません。
安全なところからテストしているわけではなく、最初の実験体は自分でした。
しかも一発勝負。
死ぬか生きるかの賭けをしています。
本当にマッドサイエンティストなのです。もちろん本当に気が狂っているわけではなく、事情はありますが……。
第171話 ホントにヤバい人への応援コメント
超人バトルに巻き込れてるデザインベイビー?の図
作者からの返信
言い得て妙ですが、その通りですね(*´艸`)
デザインベイビーなのに、一番大したことがなく見えるという……。
初対面の人が、「慣れない体だと不便よね」って言った時点で
怪しんだ方がいいんだよな……
作者からの返信
楓はどうしてすぐに誘拐されてしまうん……?
人を疑うということを知らなすぎる……。
そもそもカエデちゃんモードは部外秘だったのでは……
作者からの返信
お客さんたちの目の前で変化したわけではないので、たぶん大丈夫だと思います!
普通の思考の持ち主なら、楓とは別人の子どもだと思うでしょう。
もし秘密に気づきそうになった人がいたら……処置されるでしょうね。
第167話 ひさしぶりに≪ペンタグラム≫全員集合への応援コメント
どうせルーナや師匠が、位置情報は全力でジャミングしているだろうな……
作者からの返信
一般向けには位置がわからないように対応はしていますね。
しかし、キラセン=オリンドラ王国の王宮ですから、その場所は割れています。
対テロとして考えると、これ以上ないまでに不利な状況なんですよね。
場所はバレているのにこちらからは攻めていけない。
攻め込まれても守るしかない状況です。
第166話 処理人数は、すでに余裕の3桁越え⁉への応援コメント
やっぱり修羅の国な披露宴だったw
作者からの返信
完全につくられた平和でした。
いや、もうみんな逃げなさいって……。
ほかの出席者の方々もね。
ちなみに、結婚式のほうに参列していた各国の要人たちは、すでに退避済みです。
おそらく裏で停戦協定的なものが結ばれていたのだと思われます。
披露宴になり、王子側の出席者が極端に少なくなったのはそのためです(本編では描かれない予定の裏話)
第165話 静かに私の顔だけ見てなさいへの応援コメント
現実にもあり得そうな、AIが仕事をさぼったらどうするのか問題
作者からの返信
AIが自我を持ったら間違いなく起きる問題ですね。
労働環境改善の運動が起きて……結局、一部の人間とAIが対立するんでしょうね。
ターミネーターの世界がリアルな気がします。
第164話 結婚したいアピール合戦への応援コメント
これ舞台演出:シオセンセとかじゃないよね……?w
作者からの返信
気づいて……しまいましたね……。
それはもちろんシオセンセです。
コンサル料もきっちりとっていらっしゃいますよ……。
真面目に走ったせいで逆効果に……?(違
作者からの返信
ウーミーはいつだって真面目なんです。
だからメイメイのおもちゃにされがちで……。
それに、ウーミーがエロいのは楓の前だけですからね。
地雷保護って、そもそもデジタル面から保護できるのか?
って考えたらダメなんだろうな……
作者からの返信
ルーナちゃんが影響を及ぼせるのは、電子の世界だけではありませんからね。
そこに住んでいるだけで、自由にクローン体を作り出して、現実世界でも活動が可能です。
まあ、人を守る行動なら、リアルタイムで保護対象をモニタリングしながら、当該座標への侵入を防いでいれば良いので、デジタル面からのアプローチのほうが簡単そうではあります(簡単ではない)
第161話 ビーフ or チキン or わ・た・し?への応援コメント
ものすごく頭よく変態なことを言う、ってやつか……
作者からの返信
レイ=頭の良いお笑い好きの変態(楓限定)
ウタ=頭の良い中二病の変態(楓限定)
つまり、変態ですね。
第160話 プリッツでポッキーゲームはOK?への応援コメント
どうしてこうなった?(n回目
とかなってそうw
作者からの返信
楓の体は、どうしてこうなった成分100%で構成されています。
さりげなくメイメイが仕掛けているようで、ぜんぜん仕掛けていないのに、勝手に何かにはまっていくスタイルですからね。
野生のフードファイターを、放し飼いにしないでください……?(違
作者からの返信
責任を持って飲茶食べ放題に連れていってくださいね、と。
そして繰り返される悪夢……。
編集済
今やその気になれば、スマホ一つで生配信できるご時世だからねぇ……
作者からの返信
楓からしたら、ノーメイクで練習中に隠し撮りをされているわけで……。
迷惑系とも言えなくもない……が、メイメイだから許しちゃう!
そもそもそれは、成長したいというカエくんの意思を無視しているんだよなぁ……
作者からの返信
基本的人権を認められていない様子の楓……。
人前でお漏らしさせられてしまうのか⁉(それ以前の問題)
第155話 そうだ、真面目系委員長型妹キャラに相談だ!への応援コメント
ウタを始めとして他のメンバーは、普通にかえくんレーダーとかできそうだから末恐ろしい……
作者からの返信
何もなく、ただ普通の人間なのはハルルだけなのかもしれない……。
まあ、ウーミーも普通の人間なんですけど、性格があれであれなので……。
どの道、とても人前ではできない技じゃないかw
作者からの返信
倫理的に……の前に、見せてはいけない技術のはず……の前に倫理的に。
誰が考えたモードなのか……。
第153話 都の結婚式で披露するかくし芸とは?への応援コメント
うんだからさ、なんでそういう話はいつも後出しなのさ……w
作者からの返信
ギリギリまで追い込め、という指示が出ているか……オロオロする楓を見たいだけでのレイの性癖か……。
一体どっちでしょうね?
なるほど、メイメイに救われた?と
作者からの返信
メイメイなりの接待なのか、それともガチで勝ちに行った結果、大きなポカをやらかしたのか……。
それはメイメイだけが知る真実……。
第35話 『メイメイのゲリラ雷雨』第42回目2(終)への応援コメント
前世? よりもすでに早月が活躍しているように見えるのは、楓が芸能界の中から世界を見ているからなのか、それとも最悪の未来が少しずつ変わってきているのか。
作者からの返信
前世(?)のメイメイの傍には、楓はいませんでしたからね。
楓の存在が、メイメイに良い影響を与えているおかげなのでしょう。
予定されていた未来なのか、それとも違う何かのなのか。
楓がなぜここにいて、何を成すのか。
それがこの作品の重要な部分を占めているのは間違いありません。
さて、ここからどう接待プレイ?に持ち込むのか……
作者からの返信
グラビアクイーンチームの面々を見て、本気で接待する気があると思いますか?
いついかなる時も絶対勝ちたいマン、融通が利かないマン、おもしろければそれで良いマンの3人でお届けしております。
でもこれ、接待プレイ?はできるのか……?
作者からの返信
そもそもわかりやすくジェスチャーしないといけないゲームなので、どうやって接待プレイをするつもりなんでしょうね?
ジェスチャーする側の声は届かないですし、あらゆる不正はチェックされている……。
なんで回答者が勝手にポイントを増減出来るのさw
作者からの返信
レイの言うことが絶対なので:(;゙゚'ω゚'):
同チーム間でのポイントのやりとりでなければ、不正ではないというガバガバ理論。
ただし、相手チームからの強奪は可能。
レイぐらいしか適任が居ないけど、レイも公平とは限らないからなぁ……
作者からの返信
レイはびっくりするほど公平ではないですからね。
息を吐くようにひいきしますしw
第147話 新垣春生誕祭2026 その12~早口言葉反省会への応援コメント
それも一応営業活動になるのか…
作者からの返信
まあ営業ですかねー。
コアなファン向けのサービス的な?
コアよりもさらにディープな、カルト的人気なのかもしれない……。
うん、やっぱり大喜利になってないか……?(棒読み
作者からの返信
どう考えてもお題が、レイさん大好き笑点風なので……。
最初から誰も早口で言っていない……。
第145話 新垣春生誕祭2026 その10~カレー早食い言葉対決への応援コメント
きょうの料理並みに出が早いなw
作者からの返信
最初から準備していたとさえ思える……。
いや、ないか。
みんな好き勝手注文しているし、さすがに予測不能のはず……。
第144話 新垣春生誕祭2026 その9~太鼓の達人への応援コメント
その前に、配信サービスの方から緊急停止がかからないか?大丈夫か!?w
作者からの返信
その場合は、配信サービスの中の人の記憶も……?
すべてなかったことになれば脱いでいないことに(ならない)
つまり師匠がMIBみたいに、ピカッとやるんですね(違
作者からの返信
配信を通じて遠隔地にピカッとできたら、だいぶMIBですよ(謎)
MIB見に行った時、徹夜明けで映画館に行ってしまって、ずっと爆睡していた思い出がよみがえってきた……。
第54話 一瞬の輝きへの応援コメント
バックステージもの魅力は、表では見せられないパフォーマーの喜怒哀楽が描かれるところにあります。この作品も、夢に向かって走る少年(?)少女たちの哀歓が実に切なくも瑞々しい。先の展開が楽しみです。
拙作を通読くださってありがとうございました。
作者からの返信
コメントまでありがとうございます!
感情がまとまり切らない悲喜こもごも、まるっと青春、みたいなものが描ければなと思いまして。
読んでくださってありがとうございます。
そして、ステキな作品を読ませていただき、ありがとうございます!
第236話 Summer!Summer!Summer! Live! 2026@日本武道館 その12~公開オーディション2次審査(パフォーマンス審査)への応援コメント
公募だけでなく、ファーム?出身の人もありなのか
作者からの返信
仕切りはルーナちゃんにお任せなので、ここまでマネージャー陣はノータッチですからね。
事務所内でも選抜試験があったようです。
それを勝ち抜いた3人が1枠を埋めている形ですね。