応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第一集 腐れ縁への応援コメント

    師弟の絆企画から来ました。私も師弟もの書いていますので読みに来ました。

    作者からの返信

    ありがとうございますー。
    前後の関連作があるスピンオフ作品なので、単品で入れるのは少し躊躇しましたが、師弟の継承がテーマになっていたので参加させていただきましたw

  • 第七集 斜陽への応援コメント

    武官は許褚だろうな、と予測しましたが、文官は郭嘉か荀彧のどっちだろうなあ、と思っていたら文若さんでしたね。

    そして華佗まで登場の豪華キャスト。

    儒から法へ。
    時代の移り変わりに立ち会った気分の趙娥さん。

    まあ、でも結局乱世は続くんですよね。

    作者からの返信

    どうせ都にいるんだから、ゾロっと出した方がいいかなと思いましてw

    点穴に関しても、のちに趙英が、緑風子の使う点穴に対して、技を知っている事の伏線作りだとか、『荒野の復讐剣』と『西涼女侠伝』の間の話として、だいぶ意識しましたわ。

    乱世終焉を統一王朝による安定統治と定義するなら、唐王朝成立まで、まだ四百年は続きますでな…w

  • 第六集 決着への応援コメント

    決着がついたと思ったら大物が来ましたね。

    作者からの返信

    これがやりたかっただけ、まで言うと過言ですが、「誰だい?」「曹孟徳だ」のセリフが真っ先に思い浮かんだのは確かですわw

    前半でコメ返しするとネタバレ撒きそうで、あえて返さなかったんですが、東の糸は今作の西門恪、つまり『荒野の復讐剣』からの因縁ですが、南の糸の方は余韻に見せつつ、実は『西涼女侠伝』の方に続く因縁ですな。
    のちに趙英が緑風子が、何なら馬超と共に潰しに行く、涼州を三十年に渡って混乱させたジジイの奴ですねw

  • 第五集 再会への応援コメント

    西門恪もここまでなれるなら最初から一緒に歩む道を選んでいれば……。
    まあ、失ったから開けた道か。

  • 第四集 縛虜への応援コメント

    趙英さんからすると完全に巻き込まれ事故。
    でも、自分で何とかしようとするところに既に片鱗がありますね。

  • 第三集 撚り糸への応援コメント

    2つの別々の筋があったんですね。
    片方は趙娥が、片方は龐淯が追うことになると。

  • 第二集 官の道への応援コメント

    戦いが始まるかと思ったら場面が変わった。

    部下の殺害に乗り出してきた雍州刺史。
    多少は話の分かる人のようですが、果たして龐淯は母の無実を証明できるのでしょうか?