第26話 新しい仕事への応援コメント
( ゜▽゜)/コンバンハれおさま
ヌーラさんグッジョブ👍✨
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
エルマちゃん、竜導師見習い少年服が似合いそう(´∀`*)ウフフ
近衛府で働くのね。どんな仕事なんだろう(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
ヌーラは何かと力になってくれますねぇ。
まぁ、最初にエルマを見つけたのも彼女ですから、色々と責任を感じているのかも知れませんね。
近衛府でのお仕事。エルマにとっては試練の始まりかも知れません(>_<)
第46話 竜導師たちの宴への応援コメント
ベックーぅ。やはり黙ってられないか。
彼はもろ刃の剣ですね。
たとえひとりにでも、喋ったらもうそれは喋ったことになるんだよー。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
ベックのゆるゆるの口は閉じることはないようです(笑)
いまのところ真面目なカールくんだけなので、セーフと言えばセーフですが、どうなることやら、ですが、彼の存在に助けられている部分もあるのです(*´ω`)
第25話 マイラム竜導師長への応援コメント
こんにちは!れおさま(*^-^*)
恐そうなマイラムさん
ドジなエルマちゃんに吹き出して
悪い人じゃないのかも(`・ω・´)
でも、村には帰れないのは切ないなー(´;ω;`)ウッ…。
アール兄ちゃんと離れ離れになるのね。
あ、ヌーラさんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
マイラムは厳つい顔のおじさんですが、本当は悪い人じゃないんです(*´∀`*)
村には帰れないけれど、とりあえずはお咎めなしということになりました。
アールは……困りましたね。
とりあえず、王宮でやってみるしかありませんね!
第45話 テミルの疑念への応援コメント
うわあ、エルマにとっては、残るのも危険、アズールに行くのも危険、ですよね。
かといって、彼女は竜と関わりになることを望んでいたし、うーむ。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
そうなんですよぉ~。
もう、どこが安全とか言えないところが辛いですね(>_<)
せっかくアールがシシルの弟子になっても、エルマがアズールに行ったら会えなくなっちゃうし。
どうする、エルマ?
第24話 王家の事情への応援コメント
( ゜▽゜)/コンバンハれおさま
ミンツェ王女、やっぱりこのまま嫁に行くのか⁉(≧▽≦)
エルマちゃんのこと忘れないで💦
でも、婿さんにも思惑があるようですか……(ΦωΦ)フフフ…。
竜目石のことが関係あるよな?
しかもユルドゥスも怪しげな笑みを……。
どうなるかしらー(´・・`)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
ミンツェはこのままアズールに行く予定ですが、ミンツェの気持ちを察したエドゥアルド王子が「この冬を温かいアズールで過ごしませんか?」と申し出たので、一応、兄のテミルと一緒にお客様として滞在する予定です。
エドゥアルド王子にも思惑はあるみたいですが、この物語はルース王国の騒動で終る予定です(≧▽≦)
第43話 不穏な会話への応援コメント
これは、エルマが危ないですね。ミンツェもだけど。
サリールとユルドゥスは、王位転覆を狙っている感じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
はい。やばいです。エルマが危ないです!
ユルドゥスは王位を狙い、サリールはエルマを狙ってる?
最初の物語も佳境に入って来ました!
第六章、60話くらいでまとめたいと思っているのですが、全然書けていません(^▽^;)
ヤバイです!
第23話 求婚への応援コメント
( ゜▽゜)/コンバンハれおさま
ミンツェ王女、王子に惚れられてしまいましたね!
麗しい王子のどこが嫌だったんだろう?( ´∀` )
優しそうだしね、いいじゃん♡
竜導師長に見つかったエルマちゃん
巻き込まれただけなのに
どうなるのかしらー(;'∀')💦
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
ミンツェのお転婆大作戦は失敗に終わりました。
エドゥアルド王子の心をつかんだのかどうなのか。とにかく公衆の面前で求婚されてしまいました。
国の事情とミンツェの意思が天秤にかけられれば……国の方が重いですよね💦
竜導師長に見つかってしまったエルマはどうなるでしょうか。
見守ってやってくださいませ(*´∀`*)
第35話 エドゥアルド王子の思惑への応援コメント
王子、頭が良いほうの王子だったー。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
顔がいいだけのボンクラだったらよかったのに!
とは言え、王子の言うことがあまりに正論すぎて、私は何度もうなずいてしまいました……
作者からの返信
エドゥアルド王子は頭が切れる方みたいです。
確かに、ボンクラな王子だったらミンツェにも勝機があったかもしれませんね。
次期国王であるエドゥアルド。強力な陸海空軍を配備したがっているようです。
第34話 マイラムの懸念への応援コメント
ベックの口を封じるのは絶対無理です!
実務的なところと。理想というか、変わらなければいけないところと。
マイラムさんはその間で結構悩んでおいでの様子…
作者からの返信
ですです(笑)
おしゃべりベックは近衛府内でも有名のようです(*^^*)
マイラムは国を守る近衛府の竜導師長なので、理想と現実をしっかり考えてます。
飛竜は国防の要なので、一時でも失くすわけにはいかないのが頭痛の種ですね(^▽^;)
第32話 シシルの惑いへの応援コメント
アール、実は交渉がうまい男!
外交官とかに、実は向いているかもしれませんね!
また新しいことばが!
飛竜の塔の巫女…
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
おおう、アールは交渉が上手いのか!
一度失敗しているから、本人は必死なんでしょうね。
なんとかシシルから情報を引き出したいところです。
昔、飛竜の塔という神殿があったんですよ。
そこには巫女がいたのですが、50年前の大戦で滅んでしまいました。
シシルが知らない事もたくさんあるみたいです。
編集済
第41話 煤けた竜目石への応援コメント
マイラムに色々と相談してみてよかったですね。
煤けた竜目石もエルマがこすると、もとにもどるのかしら。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
最初は頭の固いおっさんだったマイラムですが、今は頼りになる上司になってくれました。
サリールが黒くした竜目石、エルマがこすると黒い汚れが取れるかも。
これも竜導師の力なのでしょうか? それとも……(*´∀`*)
第22話 飛翔への応援コメント
こんにちは!れおさま(*^-^*)
おおお👀✨
エルマちゃんとミンツェ王女は無事乗って
着地するところなんだ!
いいなー( *´艸`)乗ってみたい。
馬より難しそうだけど💦
バハルさま、王弟の側近でしたか!
テミル王子とミンツェ王女
どうなるかしら(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
飛竜に騎乗するのは難しそうですよね。風圧とかハンパ無さそう。
私も乗ってみたいけど、高所恐怖症なので無理かも(^▽^;)
はい。バハルは王弟の従者でした。
いろいろと、難しい立場ですね。
小島に舞い降りたミンツェとエルマはどうなるでしょうか(*´∀`*)
第40話 ヌーラは見た!への応援コメント
ヌーラは頼りになる侍女ですね。
そして家政婦は見た……じゃなくて、ヌーラは見た!
サリールが竜目石をダメにして回っているのかしら。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
そうなんです。ヌーラは有能なんです!
そして家政婦のように見てしまうのです(笑)
サリールが何をもくろんでいるのか、ヌーラたちは突き止められるでしょうか?
編集済
第39話 セリオスの忠告への応援コメント
セリオスはエルマのためを思ってくれてるんですね。
ミンツェ王女はどうなるのかしら。どうしてもアズールに嫁がなくてはならないのかしら。可哀そう。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
いけ好かないセリオスですが、彼なりにエルマを気にかけているみたいですね。
ミンツェの方は難しいですね(^▽^;)
結婚するかどうかは今後のミンツェの動き次第ですが、今回の「この冬は温かいアズールで過ごしませんか」というエドゥアルド王子のお誘いは断れないです。
第31話 ミンツェの報告への応援コメント
ミンツェ様とエルマの再会でほくほくしていたら、なんでまた香水の加減間違えてんですかサリールさん!あとユルドゥスさんは町娘を襲う悪代官なんですか!?
作者からの返信
サリールの香水多めなのは本人の意思なのでしょう(^▽^;)
まわりには迷惑ですね。
ユルドゥスは、ミンツェの飛竜を呼んだ少女に興味があるので、紹介してもらえる機会は逃しません✨
第38話 アールの行く道への応援コメント
なるほど、アールとエルマのために、シシルはアールを代理人にすると申し出てくれているのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
そうなんです。シシルは竜導師ギルドの幹部で、ルース王国に入れるフリーパスを持っています。
アールがシシルの代理人になれれば、今回城を出て行っても、またエルマに会いに来ることが出来るので、今の時点では一番良い考えだと思います。
第20話 ミンツェの飛竜(テュール)への応援コメント
( ゜▽゜)/コンバンハれおさま
ミンツェ王女、一周まわってカワ(・∀・)イイ!!
飛竜に乗ったことがないだと⁉
このノープランで
エルマちゃんが振り回されている~💦
お転婆だと王子に嫌われるのかー(´∀`*)ウフフ
計画通りに行くといいんだけど😊
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
ノープランでも上手くいくに違いないと思っているところが、ミンツェのお姫様らしいところですね(笑)
エルマは冷や汗でいっぱいですが、やるしかない!
ミンツェは上手く王子に嫌われることが出来るのでしょうか?
第37話 流民いじめへの応援コメント
エルマを蹴ったりした奴は、何も罰を受けないんですか?
ああ、身分の違いのある社会でしたね。
自分もそういうの書いてて、ひとさまの作品で腹をたてているとはwww
すみません、感情移入しているだけですので、気にしないでください。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
エルマの為に怒ってくださってありがとうございます!
感情移入、嬉しいです(≧▽≦)
残念ながらエルマは平民以下の流民の子なので、蹴った奴らが罰を受けることはないですが、いつかこういった差別もなくなると思います。
第38話 アールの行く道への応援コメント
赤き炎の竜を操る魔王がイリス王国の地を焼き払ってしまったということは、50年前にソーとラシュリは赤い炎の竜を止められなかったんですね。ラシュリはまだ生きてるのかな?アールとラシュリの物語の続きも気になっちゃいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
はい。50年前、ソーとラシュリは炎の竜を止められませんでした💦
イリス王国は滅んでしまい、イリス王国に住んでいた人たちは大陸中に散らばりました。隣国であったルース王国にも。
その人たちが今、流民と呼ばれています。
どちらを先に書いてもネタバレになっちゃうなぁと思ってたんで、そこは諦めてましたが、外伝の続きの方も気にして頂けて嬉しいです!
第36話 名を贈る儀式への応援コメント
竜衛士や竜舎係がエルマのことを快く思わないわけがよくわかりました。
人によっては職を失うかも、ですからね。
けど、それにしたって、竜と仲が悪いのは良くないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
誰でも自分の生活が脅かされると、心穏やかにはいられないですよね。
エルマが悪いことをした訳ではないのに、恨まれてしまうのは悲しいですが(´・ω・`)
名を贈る儀式によって、飛竜と竜衛士の関係改善が出来たらいいですね。
第37話 流民いじめへの応援コメント
バハルさんが颯爽と格好良く出てきてホッとしたし、素敵です\(//∇//)\キャ
それに反して、セリオスの腹黒さが際立ちますね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
わーい、バハルを褒めて下さって嬉しいです(≧▽≦)
流民差別がある国で、流民の母を持つバハルはエルマの理解者であると同時にヒーローなんです!
一方で、バハルに良い所を取られてしまったセリオスはちょっと拗ねてますね。確かに腹黒い言葉を呟いてますし(笑)
第35話 エドゥアルド王子の思惑への応援コメント
なるほど、エドゥアルド王子の思惑はやはりそこでしたか。
妻と名のつく者は何人もいる? やだやだ、ミンツェが嫌がる気持ちわかります。
政略結婚が王族の務めかもしれないけど、やっぱりいやですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
エドゥアルドは大国の王子でイケメンなので、黙っていても向こうから寄ってくるのでしょうね。
一夫一婦制の国で生まれたミンツェが、一夫多妻制の国のもう妻がいる相手に嫁ぐのは辛いですね。相手のことが好きならまぁ……ですが。
エドゥアルドとその妻たちにミンツェがどう対抗するのかは、別のお話で書けたらいいなと思っています。
第19話 上級衛士への応援コメント
こんにちは!れおさま(*^-^*)
イエルくんはまたまた意地悪して
好きなら好きと言わないと……。
もう遅いかもだけど( ´∀` )
おおお👀✨上級衛士
素敵ですねーバハルさま!
ちょっと陰のある無口そうな衛士✨
これは惚れてしまいますね(〃▽〃)ポッ
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
イエルはねぇ……たぶん無自覚なんですよ。
流民の子は差別の対象なので、まさか自分がそんな子を好きになる訳ない、みたいな(^▽^;)
エルマにとっては悪夢でしかないですね。
バハル、素敵ですか? わーい(((o(*゚▽゚*)o)))
エルマの危機に颯爽と現れるヒーロー。
惚れるしかないですね(≧▽≦) エルマも初キュンです!
第34話 マイラムの懸念への応援コメント
口の軽さが、公然の事実になっているじゃないですか(^◇^;)
ベックさん、信用が無さすぎです🙄
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
そうですねぇ(^▽^;)
ベック信用無さ過ぎ……と言っても、さすがに仕事上の秘密とかは喋ってないと思いたい(見習いだからすぐ解雇されちゃう!)
たぶん、日頃からペラペラと誰彼構わずお喋りをしてウザがられてるって感じでしょうか。
上層部にまで知れ渡っているのは問題ですね💦
第23話 求婚への応援コメント
ミンツェの最大の失敗は情報不足。王子の好みを確認する必要がありましたw
これはもう、逃げられないやつですね。
そして、嫌な感じのお客さんがこんなところに。今回は、ぶっきらぼうだけど嫌な感じがまだまし?
ここから消えろというアドバイスは嬉しいですが、消え方もアドバイスしてくれたら良かったのに……。
とうとう見つかっちゃいました。
ミンツェに助けてもらうのが一番だろうけど、求婚で彼女はそれどころじゃない?
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
本当にそうですね(笑)
ミンツェは王子のことなんか何も知ろうとしてませんでした。
完全に失敗です。逃げられない……ですね(^▽^;)
嫌なお客ことセリオスは、一応エルマを助けようと思ってアドバイスしてくれたんですが、だいぶ不親切でしたね。
マイラム竜導師長にも見つかってしまって、これからどうなるのでしょうか?
ミンツェはパニクっていて、エルマのことまで気が回せません。
第34話 マイラムの懸念への応援コメント
ホントのこと、正しいことも、現状維持のために伏せなくてはならないんですね。
エルマが危険な目にあわなければいいけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
そうなんです(>_<)
山ばかりのルース王国にとって飛竜は大切な兵力。それが維持できないと大変なことになってしまいます。
国のことを第一に考える彼らにとっては、正しい方法よりも大切な事のようです。
編集済
第33話 勉強会への応援コメント
マイラムさんもエルマの言うことをかなりきいてくれるようになりましたね。
そか、共鳴してなくても、契約は結べるんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
エルの召還が上手くいったのと、ソー老師の教えに対する興味もあって、マイラムの考えも少しずつ変わって来ました。
そうなんです。共鳴しなくても飛竜は呼べるし契約は結べます。マイラムの言う「名を与えて縛る術」ですね。
お城の竜衛士のほとんどがそれで契約してます。でも、自分の名も名乗らずに契約するので、飛竜たちとの関係は良くありません。
その上、竜舎では鎖で繋がれるので、飛竜たちは怒っています💦 困ったものですね。
第34話 マイラムの懸念への応援コメント
こんにちわ(*'▽'*)
当然とはいえ、ベックさん信用ないですねえ(;´Д`A
でも既に色んな人達にエルマの事言い回ってる可能性もありそうです…(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
近衛府内でもベックのお喋りは有名なようですね(笑)
エルマのことは、ちょっとは喋ってるかも知れませんね。
でもまぁ、自分のお喋りでエルマに迷惑かけたと自覚してるみたいだし、アールにも怒られたし、そのお詫びにエルの解き放ち実験してくれたのだし、ちょっとは自重してくれてると良いですね(^▽^;)
第7話 青い炎の竜目石への応援コメント
竜目石と共鳴!運命のバディ感があって素敵です。
お金持ちそうな青年は、いったい何者なのでしょう。そして、どうして女の子は竜導師なれないのでしょうか。単なる男尊女卑なのか、それとも?🧐
胸踊るファンタジーの気配にワクワクしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
たくさん読んで頂けてとても嬉しいです!
共鳴は確かに運命的なものがありますね。
共鳴した竜目石で呼び出された飛竜はバディと言っていいかも!
アズール出身のお金持ち青年はまた出てきますよ(*´∀`*)
この大陸は全体的に男尊女卑の傾向があるみたいです。
女性がつける職業は限られている感じで、竜導師のような職業は男の仕事。
普通ならエルマにはなれない職業なのですが……。
まだまだ拙さ満載の物語ですが、楽しんで頂けたら嬉しいです(≧▽≦)
編集済
第32話 シシルの惑いへの応援コメント
それは、アールはエルマのことが心配でしょうね。
赤い竜目石のこと、シシルに話してしまっても大丈夫かなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
はい。アールは心配で心配で落ち着かないと思います。
シシルのことを完全に信用している訳ではないので、赤い竜目石とエルマのつながりは隠しています。
アールは赤い竜目石の正体を突き止めることが出来るでしょうか?
第32話 シシルの惑いへの応援コメント
エルマの事になると、アールが切なそうで。家族がお互いだけっていうのもあるのでしょうが、やっぱり離れ離れは寂しいですよね(´ω`)
作者からの返信
アールにとってエルマは特別なんですよね(*^^*)
エルマが居たからソー老師の元に留まれたことから始まって、今ではアールの生きる理由みたいになっているのかも。
エルマがお城に留まる事になっても、アールはきっとエルマの為に動くと思います!
第29話 長い一日の終わりにへの応援コメント
確かにいつかは独り立ちをしないといけないのでしょうが、二人に離れてほしくないです(´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
エルマの独り立ち発言は、もちろん痩せ我慢ではあるのですが、いつかアールが結婚する時にお荷物になっちゃいけない、頼ってばかりではいけないという思いもあるのだと思います。
第31話 ミンツェの報告への応援コメント
ミンツェは断れないんですか……気の毒だなあ。
それに香水男、不気味ですよね。
何かおきそう、エルマ、用心してね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
そうなんです。
王族同士とはいえ、海に囲まれた貿易大国と閉鎖的な山岳王国では国力の差というか、食料を依存している弱みなどなどで、どうしても弱くなってしまうのです。
一夫一婦制の国ならミンツェもすんなり嫁げたでしょうに。
香水男はねぇ(^▽^;)ホント不気味ですよね💦
第29話 長い一日の終わりにへの応援コメント
やりたいことが出来そうなのは、嬉しいことですよね。
きついこともあるかもだけど、エルマにはがんばってほしい。チャンスなんだから。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
エルマを応援して下さり嬉しいです!
例え一人になってもやりたいことがあるのは強いですよね。
目標を定めて頑張って欲しいです!
第28話 竜導師サリールへの応援コメント
わーっ!!悪代官ユルドゥス様、エルマだけはご勘弁を!!ユルドゥス様のためでもあるんですよ!あの、あの、ユルドゥス様の背後に棍棒持ったアールと凶悪な飛竜をつれたソー老師(ゾンビ)が…
サリール……(*´ `*) 香水の加減が分からずダバダバつけてすごい匂いをさせている予感がします
作者からの返信
おおぅ、とうとうユルドゥスは悪代官になってしまいましたか(笑)
実際には、平民のアールでは王弟殿下のユルドゥスに指一本触れられないと思いますが、ソー老師のゾンビがいたら百人力です!
サリールの鼻はおバカなのでしょうか?
香水の消費量は半端ないです(≧▽≦)
第26話 新しい仕事への応援コメント
ヌーラさんのしごできぶりに全私が感動しています!ヌーラさんがいれば王女さまもエルマも大丈夫だ!!。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
今とってもすごく安心しています。
王女さまご本人はいっぱいいっぱいで忘れたのかもしれないけれども、ヌーラさんはちゃんと覚えて動いていてくれたのが……
作者からの返信
そうなんです。ヌーラは出来る子なんです!
ミンツェが衝撃のあまり固まっていても、ミンツェの意を汲んで動いてくれる。
今は王女付きの侍女ですが、ヌーラはミンツェの幼馴染の貴族令嬢。友人であり腹心の部下のような存在です!
編集済
第25話 マイラム竜導師長への応援コメント
マイラムおじさん、エルマに何する予定だったんでしょう?!
はっ、少女にスケベ目的……!?いやいや、そんな事はないと信じていますが……今までの言動からして、エルマをひどい目に合わせるんじゃないかって不安になりますね。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
でも、私の中では、結婚云々でエルマを忘れちゃったミンツェさまのところに戻るのも、若干不安だったり…
作者からの返信
マイラム竜導師長は堅物なおっさんなので、エルマの力を信じてくれなかったりと色々ありましたが、これからは味方になってくれると思います。
まぁ、考え方の違いでぶつかることはあるかもですが(笑)
第24話 王家の事情への応援コメント
私も叔父上の笑顔に大変不安です……
作者からの返信
わーい! テミルだけじゃなかった(笑)
人当たりが良いユルドゥスの笑顔は、普通は好意的に受け止められることが多いみたいなのですよ。
でも、不安になる人もいるのですね。
第28話 竜導師サリールへの応援コメント
サリールという人、うさんくさいですね。
うさんくさいから、香水で誤魔化しているのかなw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
胡散臭さを消そうとして、よけいに胡散臭くなってる(笑)
全然役に立ってませんね。
どちらにせよ、サリールは胡散臭いですね。
第17話 王女の依頼への応援コメント
( ゜▽゜)/コンバンハれおさま
意志の強いミンツェ王女さま👑
女だからとか差別嫌いなのねー
頼もしいですね👀✨
けど、🐉呼ぶんだ……(*'ω'*)💎✨
ひと波乱ありそうですね( ´∀` )💦
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
そうなんです。
ミンツェは差別を嫌う真っ直ぐな王女さまですが、後先考えずに突っ走るところがあります(笑)
今回はエルマを巻き込んで一波乱です(;^ω^)
第27話 名を与えて縛る術への応援コメント
おおお、ベック、ただのおしゃべり男で終わらなかった。
竜と人の関係は、ずいぶんと歪められて伝わってしまってたんですね。
ああ、それで、自由を奪われた飛竜が怒って、暴れて、危険な竜、と伝えられたのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
わーい、ベック、好感度アップだ!
竜と人の関係がきちんと伝わらなかったのは、外伝の時代に飛竜の塔の巫女たちが引き籠っていたせいかも知れません。
危険な竜というのも、外伝の時代の出来事が影響しています。
第27話 名を与えて縛る術への応援コメント
ベックさん!ちゃんと恩返しして下さいね( ー`дー´)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
ですよね~!
本人も迷惑かけたと思っているみたいだし、これからはエルマの力になってくれるのではないでしょうか(笑)
第26話 新しい仕事への応援コメント
ミンツェ王女が義理堅い人で良かった。
エルマ、今はどきどきしてるけど、彼女にとっていい方向に向いてるんじゃないかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
はい。ミンツェは自分のした約束はちゃんと守る子です!
まぁ呆然とするあまり忘れることはありますが(笑)
そんなときの為にヌーラがいます。
何もかも心得た幼馴染の侍女です✨
エルマは、目の前に急に道が開けて来たことに、気づいてないかも(笑)
第16話 ミンツェ王女の計画への応援コメント
こんにちは!れおさま(*^-^*)
もう一人の主人公ミンツェと
エルマちゃんが会うのですね( *´艸`)
キャー仲良くなれそう😊
王子に嫌われたい王女
なにを企むかな(・∀・)ニヤニヤ
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
エルマとミンツェ、仲良くなれそうですか?
かなり身分差があるから、普通の友達みたいにはなれそうもないけど、仲良くなれると良いなぁ(*´∀`*)
ミンツェが何を仕出かすのか。
エルマを巻き込むならアレしかありませんね!
第25話 マイラム竜導師長への応援コメント
ミンツェ王女がエルマのことを思い出してかばってくれたのか。それとも、マイラムさんがエルマの実力を認めたのか。どっちかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
どちらでしょうかねぇ~(゜-゜)
ミンツェの意を汲んでヌーラが動いてくれたからなのか、マイラムがエルマの力を認めたのか……。
現状ではわかりませんが、マイラムも認めるしかない状況になってゆきます。
第15話 赤い竜目石への応援コメント
れおさま(*^-^*)
炎の竜目石。
エルマちゃんが握ってた虹彩のある赤い竜目石。
シシル老師だけが知っている悪魔の竜。
おおお👀✨
謎が~謎が~わくわくします\(^o^)/
シシル老師、語ってー♡
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
赤子のエルマが握っていた炎の竜目石。
シシルいわく、呼び出せるのは悪魔の竜だとのこと。
ソー老師亡き今、語れるのはシシルくらいでしょう。
そして外伝のネタバレにもなるお話ですね(*´∀`*)
アールは知りたいだろうなぁ。
第24話 王家の事情への応援コメント
ミンツェ、エルマのこと忘れてたんですかああ。
まあ、結婚したくないのにさせられるのは、いやだからそっちに関心がいくよね。
ミンツェを嫁にもらいたいのは、絶対に何か裏があるよね。友好以外に。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
そうなんですぅぅぅぅぅ~!
まぁ、エルマのこと忘れてたのは事実ですが、エドゥアルド王子に求婚されてから、ミンツェは放心状態だったかも知れません。
呆然としたまま城に連れて帰られて……王族会議でやっと我に返った感じでしょうか(^▽^;)
ですです。テミル王子も心配しているんですよ。
エドゥアルド王子には何か裏がありそうですよね。
ミンツェ、大丈夫か!
第14話 ベックとの再会への応援コメント
こんにちはれおさま(*^-^*)
ベックさんの悪気ない大声( ´∀` )💦
隠し事むりなタイプですね👀✨
好きですけどねー(´∀`*)ウフフ💛
でもエルマちゃんに嫌われちゃった😂
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
表裏のないベック、私も好きなんですけどね…。
もうちょっと空気読めたら最高です(笑)
第12話 王宮の食堂への応援コメント
( ゜▽゜)/コンバンハれおさま
カーラさんシャキシャキしていますね(´・・`)💦
エルマちゃん、アール兄ちゃんに合えてよかったねー(*´ω`)❀
あーでも褒め方ちょっとズレてるしー笑笑
意地悪なイエルくんは問題外ですね(ΦωΦ)フフフ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
カーラは食堂の給仕係の班長みたいな立場なので、いつも忙しくキビキビしています。
意外に面倒見は良いのですよ!
イエルは問題外ですが、アールもほんとにダメダメですね~
褒め言葉知らんのか(´Д`)ハァ…
それはともかく…。
エルマはまったく新しい環境で王宮生活が始まりました!
第20話 ミンツェの飛竜(テュール)への応援コメント
すごいノープラン……。
もはやこれを計画と言っていいものかどうか。
そして、エルマはどんどん巻き込まれていきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
すごいノープランですよね(笑)
やればできる、とか、なんとかなるに違いない、といった王女様らしい自信があるのかないのか(^_^;)
巻き込まれたエルマの運命やいかに!
第21話 決行への応援コメント
老師の飛竜を呼び出す儀式は、シンプルだったのですね!シンプルイズザBESTみたいな感じを受けます₍ᐢ⸝⸝› ̫ ‹⸝⸝ᐢ₎
それもなければ、老師とエルマの力がとてつもなく大きいか、ですね。
本当に王女とエルマは対照的ですね。すごく見切り発車すぎる元気な王女と、故郷への責任やアールのことを考えてしまうエルマ。本当に良いコンビだと思います*ˊᵕˋ)੭
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
そうなんです。シンプルなのですよ。
後の方で出てくるのですが、飛竜に対する考え方の違いがあるようです。
ノープランのミンツェと巻き込まれたエルマ(笑)
二人の今後の関係はどうなるでしょうか?
第20話 ミンツェの飛竜(テュール)への応援コメント
ああこれは、不安の要素がいっぱいですね。
大丈夫かなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
ですよね〜。
不安要素しかない(^_^;)
エルマは大丈夫でしょうか?
第20話 ミンツェの飛竜(テュール)への応援コメント
王女様!!考えてー!
本当に王女様にはエルマが必要!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
お返事遅くなってすみません💦
猪突猛進なのにツメが甘いミンツェです(´Д`)ハァ…
エルマ共々見守って頂けたら嬉しいです✨
第10話 じゃじゃ馬姫への応援コメント
( ゜▽゜)/コンバンハれおさま
今回は初登場多いな👀✨
ルース国にアズール国の王子が来たのね。
黒髪イケメンだ(*´ω`)✨❀
ミンツェじゃじゃ馬姫は嫁ぎたくないのねー
一夫多妻制って大勢の妃をまとめるのも
大変な仕事ですよね(;^ω^)💦
山岳地帯だけど、青い湖があるのですね!素敵ヾ(≧▽≦)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
返信遅くなりました!
風邪ひいてしまって(^^ゞ
初登場多くてすみません💦
覚えてもらえるか心配です。
ミンツェはこの物語のもう一人の主人公とも言える人なので、エルマ共々見守って頂けたら嬉しいです!
第17話 王女の依頼への応援コメント
これは、ミンツェ王女に竜を呼んであげるしかないですね。
エルマにとってチャンスですよね。
ただ、ミンツェ王女がどこまでエルマを守ってくれるかはっきりしない、危ういチャンスではありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
はい。もうミンツェの飛竜を呼ぶしかない状況です!
仰るとおり、危ういけれど、ある意味チャンスです。
ミンツェはエルマを守ってくれるのか? エルマはチャンスを生かせるのか? もうすぐ長い一日が始まります!
第17話 王女の依頼への応援コメント
おお、ミンツェ王女、エルマと気が合いそうな?
王子にフラれるために手段を選ばない王女ですが、果たして上手くいくのでしょうか? (もう、嫌な予感しかしない)
でも、これがきっかけでエルマの実力がみんなに知れわたるのなら、それはそれで爽快ではあります。(あとの諸問題はさておきですね……)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
ミンツェと出会ったことで、エルマの運命はまた動き出します。
エドゥアルド王子にフラれたいミンツェの計画に引きずり込まれて、飛竜を呼ぶことに。
上手くいくのかどうか。
嫌な予感しかしない、ですよね(^▽^;)
お星さま嬉しいです! ありがとうございました(≧▽≦)
第17話 王女の依頼への応援コメント
王女様!素敵なお方だー!
でも、暴走機関車のところがある気がします_(┐「ε:)_
常にブレーキをかけているエルマと、ブレーキが壊れてアクセルしかない(褒めています)王女様と、とても良いコンビになりそうです*ˊᵕˋ)੭
作者からの返信
ミンツェをお褒めいただき嬉しいです!
確かに彼女は暴走機関車かもしれませんね(^▽^;)
エルマとミンツェ。
身分を超えた友情が芽生えるでしょうか?
第15話 赤い竜目石への応援コメント
アール。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
本当にエルマ思い!!とても偉い人間に対しても、用心深くエルマの能力を隠すみたいな感じの姿勢は、先の話のエルマに対するマイラムさんの反応を見るに、当然だと思いました。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
あんなふうにエルマに傷ついて欲しくないもん……
老師、大事なことをうっかり教え忘れてしまったのか!?
作者からの返信
アールは用心深いですね。
ソー老師は何も教えてくれなかったけれど、何となく良くない物だということは感じていたのだと思います。
がんばれアール(≧▽≦)
編集済
第14話 ベックとの再会への応援コメント
ベックさんは実力を認めてくれるとってもいい人なんですけどね。本当にありがたい話なんですけど。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
辛いですよね。ほんとにこのシチュエーションは…。
多分、エルマも竜導師に本心ではなりたいと思っているのでしょうけど、でも、性別と言う動かしがたい理由でなるのは無理だとなると、……こういう反応になっちゃいますよね…
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
そうなんです。常識にとらわれずにエルマを認めてくれるベックはとても良い人なんですけど、ね(^▽^;)
エルマにとっては辛い状況です💦
仰るように、エルマは竜導師を諦めた訳ではないのですが、女は竜導師になれないということも最近知ったばかりで、戸惑っているところにこの騒ぎなので、こうなっちゃいました。
編集済
第16話 ミンツェ王女の計画への応援コメント
ミンツェ王女とエルマがこんなふうにつながるなんて!
ヌーラは強引にエルマを連れていったけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
そうなんです。ミンツェとエルマが繋がってしまいました。
良くも悪くもエルマにとっては、ベックが運命の運び手なのですよ(´ー`)
どんな事になるか、見守って頂けたら嬉しいです!
第14話 ベックとの再会への応援コメント
ベックさんよ…悪気がないからと言って、約束を守らないのはどうかと思いますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
本当にベックは何を考えてるんでしょうか(^▽^;)
約束したのに守ってくれないなんて、信用問題ですよね。しかも声が大きいし💦
エルマが思わず「嫌い」と言ってしまったのも無理ないです。
たくさん読んで下さってありがとうございました✨
第15話 赤い竜目石への応援コメント
ほんとに悪魔の竜なのでしょうか。
エルマが呼んで、なついて悪魔にはならないといいなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
本当にそうですね。
アールもきっとそう願っていると思います。
シシルは何故、炎の竜目石が悪魔の飛竜を呼ぶと思っているのか。50年前の戦の記憶がそうさせるのか……。
(ああ、外伝ちゃんと書けるかなぁ。心配(>_<))
第8話 動き出した歯車への応援コメント
( ゜▽゜)/コンバンハれおさま
ルース国まで竜目石を割られる事件が👀✨
だんだん不穏な空気になっていますね……。
エルマちゃん、もしかして竜導師になれるのかな😊⁉
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
はい。ルース王国でも竜目石が割られる事件が発生していました。ベックも被害者だったのです!
でも、ベックのお口の軽さでエルマのことが知られてしまいました(笑)
エルマは竜導師になれるのでしょうか(*´∀`*)
第12話 王宮の食堂への応援コメント
アールに再会できてほんとによかったー!とは言えアール、お口は慎むんだ!
でも、本当のことを嘘だと決めつけられて、勝手に話を解決させられるのはとても不愉快ですよね。
反面、じゃぁ、すぐ認められたら認められたで、逆に、それもなんだか詐欺めいていて胡散臭くて微妙な気分ですよね。エルマの気持ちがよくわかります。
作者からの返信
アールは意外に女心がわからないみたいですね。
本人は褒めてるつもりらしいんですよ、これで(*´Д`)ハァ
女性に対する評価が低い世界で、特に仕事で認められるのは難しいですが、それ以前に信じてもらえないのはショックですね。
エルマのモヤモヤした気持ち、わかっていただけてとても嬉しいです!
第10話 じゃじゃ馬姫への応援コメント
なんだかイケメンすぎる王子とおてんばな王女が!
文化の違いと言うのは、なかなか辛いものがありますね。ミンツェ王女はその文化の違いに、生理的に反射して嫌がっているけれど、いろいろ学んで、じっくり考えて、悔いのない選択をしてほしいものです( •̀∀︎•́ )✧︎
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
文化の違いとはいえ、一夫一婦制の国で育ったミンツェが一夫多妻制の国の王子と結婚し、大勢の妻の中の一人になるのはなかなか覚悟が要りますよね。
多感なお年頃ですし(^▽^;)
じっくり考える前に何やら騒動を起こしそうです💦
第14話 ベックとの再会への応援コメント
ベックさん、いい人だけど、困った人なんですね。
でもまあ、こういう人もいないと、エルマが前に出る機会がつくれないかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
そうなんですよ~。本人全然悪気はないし、むしろエルマの能力を評価してくれてて、良い人なんですけどね~(´ー`)
ベックのゆるゆるの口が、またエルマの運命を変えていきます(笑)
第7話 青い炎の竜目石への応援コメント
こんにちは(*''▽'')れおさま
いけ好かない青年は……💰持っていますね👀✨
もしや貴族なのでは⁉
青い炎と相性良いのか~
これから王都に二人で行くのね。
わくわくします\(^o^)/
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
はい! いけ好かない青年はお金持ちのようです。
アズール王国の貴族なのでしょうか?
エルマとアールは王都へ行くことになりますが、そこで色々と巻き起こります(≧▽≦)
楽しんで頂けたら嬉しいです✨
第12話 王宮の食堂への応援コメント
アールと会えてよかったけれど、このまま食堂の手伝いで終わるのは、なんだか悔しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
エルマはすっかり食堂のお手伝い係に!
ですか、このままでは終わりません✨
というか、エルマ的には大変なことに💦
どうか見守ってください!
第6話 東からの旅人シシルへの応援コメント
( ゜▽゜)/コンバンハれおさま
バター茶が温かくて美味しそう🤤☕
シシルくんがすっかり年を取ってしまった(´・・`)💦
ソー老師も亡くなって
寂しいですね(´;ω;`)ウゥゥ
飛竜が狂うなんて、不穏な空気になっていますね(; ・`д・´)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
とにかく冷える高山にはバター茶ですね!
私は飲んだことないけど(笑)
若い時はちょっとぽっちゃりしていたシシルですが、今は枯れ木のような老人です(´;ω;`)
外伝の時代を知る人も少なくなっています。
不穏な東国の情勢は、エルマたちとどう関わってくるのか。
見守って頂けたら嬉しいです(*´∀`*)
第5話 金色の飛竜(テュール)への応援コメント
こんにちは!れおさま(*'▽')
竜が現れるところがとっても神秘的ですてきな描写ですね👀✨
風が吹いて竜がケェーのところで
本当に竜がいるみたいにリアルでした✨🐲
エルマちゃん、立派に仕事をしましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
わーい! 神秘的に描けてましたか(((o(*゚▽゚*)o)))
めちゃくちゃ嬉しいです!!
エルマはちゃんと仕事しました!
あれ? ベックさんお金払ってないかもΣ(゚д゚lll)ガーン
エルマ無料奉仕だったかも。と、今気づきました(笑)
第10話 じゃじゃ馬姫への応援コメント
うわ、お兄さん、派手に暴れろとかすすめていますがww
ミンツェの気持もわかるから、すすめに従って派手に暴れますかww
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
王族としてはやっちゃダメなやつなんですが、テミルは妹思いの王子さまなので、ミンツェが嫌われたら嫁がなくて済むかもとか助言しちゃいます(笑)
ミンツェは兄の言葉に希望を見出し、どうやって暴れるか考え中です。
どうなることやら(^▽^;)
第4話 ベックの頼みへの応援コメント
( ゜▽゜)/コンバンハれおさま
おおお👀✨
エルマちゃん、竜を呼んじゃう?
どんな感じで来るんだろう
わーい竜だー🐲🎵
それから「嫁入りコン」
中間選考突破おめでとうございます!🎊✨°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖
コミュ障のイリーナちゃん可愛かったです!
続編お待ちしています(*- -)(*_ _)ペコリ
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
ベックの頼みでエルマは飛竜を呼ぶことに!
どんな感じで来るのか、見てやって下さいませ。
嫁入りコン、まさかの中間選考突破。びっくりしました!
でも嬉しいです!
ありがとうございました✨
第47話 自分の飛竜への応援コメント
エルマに共鳴する竜は、おそらく彼女が赤ん坊のとき、握っていたあの竜目石の竜ですね。
共鳴するのが一匹だけではない、というのなら、他にもいるかも。
で、うわあ、香水野郎だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
ですです。あの竜目石です!
ソーがナイショにしたので、エルマはそんなものがあるなんて知りません。
飛竜との契約は一人に一頭。お互いに生きてる限り、他の契約を結ぶことが出来ないみたいです。
共鳴も一人に一頭ですが、一生出会えない人もいるみたいです。
香水野郎(笑)の出現。エルマ、ピンチです!