アルフ 対 カディスへの応援コメント
カディスはまあこれくらいはできるよね。巨人の魔王には、「実力不足で巨人の魔王の軍では魔将軍にもなれない。一兵卒から鍛え直せ。」とはっぱをかけられていましたが、あの国がおかしいだけか。
アルフは頑張らないとお兄ちゃんのメンツが立たないぞ。要修行。まずは瞑想がきちんと出来るようになるところからですね。
さて、建物はカディスが燃やせなかったのか燃やさなかったのか。
作者からの返信
周りが規格外ばかりなので、カディスさえも霞んで見えていました。
ですが、他と比べるとやはり強いですね。
惨敗してしまったアルフ。
さて、ここから這い上がることができるのでしょうか。
頑張れアルフ!
建物に何か秘密がありそうな?
エルネアはこちらの解明を頑張ってもらいましょう〜
編集済
アルフ 対 カディスへの応援コメント
カディスも魔王を志す1人ですし、これくらいの実力差は。エルネアくんも嵐の竜術や竜剣舞を使えばこれくらい出来るからね。
建物はやはり別の場所で創らされて(誰かが)此処に転移したのかな。やりそうな方も居るし。
ふと昔を思い出した。ここもエルネアくんの疑問に対する対価になりかけたんだよね・・・『対価として竜峰から東に住む人の全ての命を頂きましょうか』と・・・
作者からの返信
流石はカディス、とここは評価すべきなのかもしれませんね。
アルフも強いのでしょうが、魔王の座を狙うカディスから見たら、まだまだ実力不足だったようです。
なにやら建造物に秘密がありそうな?
カディスの炎に焼かれなかった理由がありそうですね〜
幼女恐るべし……!
実はエルネアに救われていた(?)大陸東部の人たち。
感謝しましょう(笑)
剣と術の対峙への応援コメント
この大陸の種族分布、一体どのようにして出来上がったんだろうな……。ほぼ覇者みたいな竜族が棲みやすい地を選んでいるのはいいとして、強者である魔族や竜人族ですら居住地が大きく分断されている……。
遠く離れた地ですら魔族は魔王が治めるということは変わらないみたいだし、そういう秘密もエルネアくんが大陸一周したらわかるだろうか。……3000話くらい続けばあり得るか……!?
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
本年もご愛読していただけると嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます。
世界の勢力分布の広まり方は気になりますよね。
意図的な何かが関係しているのか、自然の流れなのか。
魔族の移動の歴史を振り返ると、そこには歴史の大きな転換点があったりするようですが。
いつか、そうした歴史にも触れる時が来る!
そう、3,000話くらい続けば!?
まだ半分も進んでないじゃないですかー!(絶望の作者)
ふふふ、3,000話続けられる物語になるように、今年も頑張ります!
編集済
剣と術の対峙への応援コメント
大陸の南東、つまりベリサリア帝国の東側にも魔族の国と魔王がいたのか・・・しかし其所の魔族は真の恐怖は知らない? 魔王が魔王足る証は魂霊の座だけど、持って居るのかな。野良の魔王なんて彼の方が認めるとは思えないのだが。
物理の干渉を寄せつけない化け物・・・金剛の霧雨とか
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
本年もご愛読いただければ嬉しいです。
いつもコメントいっぱいありがとうございます!
世界は広いですからね〜
魔族の真の支配者が目を光らせている地域以外にも魔族の国は世界各地にあって、そこには「魔王」という支配者が君臨しています。
ただし、狂淵魔王や巨人の魔王とは違って、よその地域の魔王は国を統治する「魔族の王様」という意味になりますね。
なので、某地域の魔王を示す「魂霊の座」は持っていないことになります。
ちょっと難しい……
もう少し詳しく本編で説明できるように努力します。
金剛の霧雨以外にも、妖精魔王クシャリラとかも物理無効ですね〜
不思議がいっぱいへの応援コメント
竜脈を感じ取れたら次に教えるのはそう!
竜脈を無闇に汲んで力を使うと衰弱して危険、ということだよね!
……15話のおじいちゃんと同じことしそうで怖いな、エルネアくん……。
作者からの返信
アミラなら、次の段階に進めますね。
ただし、枯れかけている竜脈でどこまで上手く修行できるかは未知数です。
あの師匠がいて、エルネアですからね……
不安でしかない!(笑)
アルフ「アミラ、師匠は選んだほうが良いぞ?」
ルルドド「何故そこでエルネアではなく儂を見ているんだ?」
アルフ「無意識だな」
ルルドド「弟子を選ぶべきだなったなぁ」
アルフ「そこでなんて俺を見るんだよっ」
アミラ「ふふふ、二人は仲が良いですね?」
アルフ&ルルドド「なんでだっ」
師範 初日への応援コメント
ということはマグダリアたちはルルドドの印可をもらったのかな……? それともおじさんが師範に選ばれる前に卒業したんだろうか。
卒業直前に師範が増えたら寿命の短い種族の生徒にはたまったものじゃなさそうですが……。
師範エルネア ☆☆☆☆☆
精神素養を主とする比較的新米の師範です。入学試験をきちんと考えて突破した生徒なら比較的簡単に印可を貰うことができます。逆に何も考えずに突破した場合は、彼の指導を受けることで他の師範の印可を取りやすくなるため、特に入学したての生徒にはオススメです。
種族が人族、武器は木の枝で体も小柄と強そうには見えませんが、師範に選ばれるだけの実力はあるので舐めてかかるのはやめておきましょう。
みたいなクチコミが回る可能性が……!?
作者からの返信
マグダリアたちは、アミラやルルドドが聖剣士学院に関わる前に卒業していますので、ルルドドの印可は持っていませんね〜
師範が増えると、生徒をよりきめ細やかに指導できますが、そのぶん印可を集める難易度は上がってしまいますね。
エルネアのクチコミが意外とまとも!?(笑)
エルネアから基礎を学んで習得できれば、きっと一段上の実力者になっているでしょうから、的を射てるクチコミですね。
新たな環境 新たな生活への応援コメント
ほうこくほうこく。
会話できる状態のアミラさんとゆっくり会話する時間、今までなかったですから楽しみですね。
> 試験に落ちただとか、師範に選ばらたとかで、
「選ばれた」でしょうか。
作者からの返信
まさか、アレスちゃんからの指摘!?
ありがとうございます。
訂正しました。
アミラが普通に会話できているだけで、事情を知る者は幸せを感じますね。
もっともっと会話をしてもらいましょう〜
新たな環境 新たな生活への応援コメント
エルネアくん・・・またお嫁さんを増やすんですか? 同棲して甲斐甲斐しくお世話をされているのをプリシアちゃん達に見られたら報告されちゃうね
作者からの返信
今回、嫁がエルネアの傍にいないので、アミラがヒロイン枠に入っちゃってますね。
でも、あまりやり過ぎていると、アレスに密告されますよ?
ほどほどにしておきましょう〜
新たな環境 新たな生活への応援コメント
↓これはこれで修羅場が(笑)
作者からの返信
嫁たちの仲が良いから今のところは大丈夫ですが、これ以上になると……!?
増やす前に、先ずはマドリーヌとセフィーナに誠意を見せないといけないですよね。
新たな環境 新たな生活への応援コメント
エルネア君アミラさんは愛人候補〜?それとも新たな嫁候補〜?嫁さん達に報告だ〜笑
作者からの返信
これ以上お嫁さんを増やしたら、大変なことになっちゃう!?
良識ある者「もうすでに大変な人数だと思いますよ?」
エルネア「あなたはだれ!?」
編集済
いざ、聖剣士学院へ!への応援コメント
教えることで自分のことがさらに分かるということもあるのでまあ、
そういえばこの前の卒業生の前の首席は妖精族でしたっけ?
天啓剣と同じ技能を有していた妖精族
作者からの返信
そうそう、教えることも自分の成長には大切なんですよね。
聖剣士学院の栄えある第一期卒業生は、まさに妖精族でしたね。
そういう逸材を輩出している学院ですので、エルネアたちがまだ知らない隠れたポテンシャルは高いのかもしれません。
いざ、聖剣士学院へ!への応援コメント
文句なしの実力を見せつけた高位魔族3人相手に、木の棒振り回して戦えるんだからまあ……ね?
事前に何度も木の棒振り回す流派なんてないよって言われてたからまあまあ規定コースではある……。問題はエルネアに指導経験がそんなにないことだろうか。
作者からの返信
(見た目が)木の枝を振り回して、誰も太刀打ちできなかった魔族三人衆を相手に戦い続けたエルネアは、実力は認められても不思議ではありませんでしたね。
まさか、それが新しい流派として勘違いされた!?
木の枝流派のエルネア先生爆誕です!
いざ、聖剣士学院へ!への応援コメント
それはそれで結果オーライだけど、教師は色々不安だな(笑)
作者からの返信
同じ師範のルルドドとは上手くいくでしょうが、他の教師たちが危ない!
エルネア「どんな意味でかな!?」
一同「教師だけでなく生徒も危ない」
いざ、聖剣士学院へ!への応援コメント
エルネアくんが師範? とすると竜剣舞を見抜いたか、霊樹の枝に気がついた人がいた?
作者からの返信
師範に選ばれた理由が気になりますね。
誰が、エルネアのどんなところを評価したのか。
竜剣舞や霊樹の枝に気付いた者がいたとしたら、潜入捜査も油断はできないですね。
エルネアが師範になったら、どうなるのでしょう!?
編集済
アレスちゃんとお散歩への応援コメント
精霊と妖精って何か違いありましたっけ
精霊は実体を伴わないけど
妖精は種族として確立されてるとか?
エルネアくんはさすが歩くトラブルホイホイですね
作者からの返信
ミシェイラとマグダリアの回想は別として、妖精族がメインで出てきたのは初めてですね。
なので、この世界での妖精と精霊の違いなどはまだ明確に示されてはいなかったと思います。
トラブルほいほいエルネア君!
アレスちゃんとお散歩への応援コメント
妖精さん・・・水の精霊王かな?
でもアレスちゃんが判らないとは珍しい。 ルイララ達にとって乱戦とは数千、数万単位だからね。受験者の人数では足りない
作者からの返信
新たに妖精族の登場ですね。
なぜアレスまで不思議に感じていたのか。
これから深掘りしていきましょう〜
某地域を代表する魔族ですからね。
生徒が参戦しても足りない!?
いや、その前に暴れないでね!(笑)
アレスちゃんとお散歩への応援コメント
精霊に好かれ易すぎるエルネアだから違和感にきづけたのか
作者からの返信
違和感がアタリかハズレか以前に、エルネアの特異体質がまたもや人々を引き寄せる!?
エルネア君、自重しましょう。
僕たちの試験はこれからだ!への応援コメント
潜入って難しいですね〜
しかも個人の武力がそこらへんの国家レベルで肩書きも国主レベルとは…
まばたきしたら更地とかになってないことを祈ってます!
作者からの返信
やはり、スレインが言うように全てを破壊する方が簡単で楽なのでは? なんて思えるほど、難しいですね。
それもこれも、エルネアのこれまでの行いのせいですが……
更地になっても、元が砂漠だから大丈夫!
エルネア「大丈夫じゃないよっ!?」
編集済
僕たちの試験はこれからだ!への応援コメント
アレフさん・・・スレインが軽い?殺気だけで済ませたのだから誉めないと。本気で殺気を放ったら死ぬよ。
作者からの返信
そうそう。
スレインがその気になったら、大変なことになっていましたよね。
生きていて良かったと褒めるところです(笑)
さあ、次の犠牲は誰になるでしょう〜
僕たちの試験はこれからだ!への応援コメント
「俺はルイララの行為を素直に浮けるべきだと思うがな?」
エルネアは皆からの反感を買い、何処からか「誤字だぞ~❗️」と謎の圧力で宇宙の果てまで跳ばされ二度この地に戻ってくることはなかった.......。
先生の次回作にご期待ください(笑)
作者からの返信
ルイララの行為……気になりますね!
あんなことやこんなことを?
エルネアのためならルイララは色々と頑張りそうですね。
エルネア「誤字なんてするから大変なことになるんだよー」
作者「訂正しました。エルネアが謹んでお礼申し上げます」
エルネ「なんで僕が!?」
走れ! 試験の始まりへの応援コメント
なんだろどう転んでも聖剣士学院が瓦礫になる未来しか視えないんだが・・・受験者は足の1本も折れば動けないだろうし。卒業生もあのレベルだと在院者のレベルも魂霊の座の魔力を開放するだけで大半が意識を失いそう
作者からの返信
これまでのエルネアの物語と比較すると、余裕が感じられますね。
そのせいか、不穏な期待ばかりが膨らんでいきます!
破壊ダメ!
スレインとカディスが暴走しないように気をつけておかないと、受験生の身体どころか命が危ないかもしれません!?
灼熱の暗躍への応援コメント
> カディスのように現役の魔王を討ち倒して己の存在を示すか、巨人の魔王のように領土を蹂躙じゅうりんして周り、従わぬ者は皆殺しにする、という狂気じみた思考と行動が取れない者は、魔王には値しない。
妖精魔王と狂淵魔王をぶちのめし、気に入らないことがあれば東の人間領から西の山脈、北の海まで縦横無尽に暴れ回り、紅き方々に自分の意を示し続けたエルネアの他に、誰が魔王位に相応しいと言うのか。いや、いない。
魔族視点で見るとそりゃあ魔族が気にいるわけだわ……ってなるよねエルネアくん。
作者からの返信
こうしてエルネアの行動を俯瞰的に評価すると、やっぱり魔王らしい存在ですよね!(笑)
実力は申し分ないですし、心も自由奔放で誰も止められない。
エルネアは自覚があるんでしょうか……?
いいや、きっとない!
手続きはお済みですか?への応援コメント
学院も問題児4人も入れて大丈夫かな。特に竜剣舞は見る人が見れば判るんじゃ
作者からの返信
問題児さん、いらっしゃーい。
※ま、まだ入学できるって決まってはいないんだからねっ
スレイン「それはエルネアだけだろう?」
カディス「俺たちは既に推薦と実力の認定を貰っているからな」
「ルイララ「エルネア君、頑張ってね?」
エルネア「この三人の問題児を入学させることに反対します!」
三人「お前が言うな」
エルネア「しくしく」
竜剣舞は危険かもしれませんねぇ。
どうなることやら、お楽しみに〜
激辛料理はお好きですか?への応援コメント
久しぶりにルイララの実力が見れるのか。間違っても本来の姿はダメだよw
激辛料理ならレヴァちゃんが好きそう。てか今回は幼女枠がない~
作者からの返信
ルイララ君、出番ですよー?
割り込み参戦ですが、どうなることでしょう?
ルイララが戦いたいと思えるような相手だったんですかね。
ああ、レヴァリアなら激辛料理が好きそうですね。
自然界の、竜峰に辛い香辛料があるのかは不明ですけどね?
幼女枠!?
そういえば、アレスちゃんも鳴りを顰めているので、幼女成分が足らないですね……
プリシア「んんっと、出張する?」
ミストラル「今度、エルネアに案内しもらいましょうね?」
プリシア「やったー」
ルイセイネ「ミストさんが恐ろしいお約束を交わしていますね?」
思わぬ出会いは突然にへの応援コメント
エルネアくん、バレてはいけませんよ
作者からの返信
実力がバレると大変なことになりそうですが、実力が認められないと入学は難しい。
これがジレンマってヤツですね!?
まあ、今のところヘッポコなので、バレないでしょう(笑)
思わぬ出会いは突然にへの応援コメント
大戦士バグラス・グラバリオス・・・誰?と思ったけどミストラルにボコボコに叩きのめされた戦士だったね。兄貴が帰って来たら面白いのに
作者からの返信
印象薄かった!(笑)
まあ、大きな問題を起こしたわけでもなく、ひとつのエピソードの悪役でしたからね。
しかも、途中まで存在が伏せられていましたし?
簡単に倒されちゃいましたし?
バグラスは今どこにいるのでしょうね?
思わぬ出会いは突然にへの応援コメント
いきなりの出だしで笑ったw
もうちょい頭使おうよwwwwww
作者からの返信
脳筋、というよりも完璧な戦闘狂でした。
ある意味で、ルイララ、スレイン、カディスが実力を認められていて良かったですね。
でないと、学院都市が血の海になっていましたね。
宿屋にします? 野宿にします?への応援コメント
絶·望❗️(笑)
作者からの返信
エルネアがピンチに陥ると、何故か楽しくなってきますね。
さあ、えるは無事に聖剣士学院に入学できるのでしょうか!?
乞うご期待です。
宿屋にします? 野宿にします?への応援コメント
やはり入学試験で極彩色の空間を創るか・・・それとも袖の下で持っている魔剣を出すか。とびきりの呪いが掛かっているけど。
???:ふふふっ 少年はとても面白い事を為さいますね
作者からの返信
入学試験で全てが終わってしまいます!?
エルネアにはまだ自重してもらっておきましょう。
そうしないと、砂漠が吹っ飛んじゃいますね。
エルネア「なんだか聞きたくない声が聞こえてくるよ……」
編集済
編集済
砂漠の依頼への応援コメント
いよいよエルネアくんの旅路も東の果てが見えてきましたねえ。
西は現状足止めされてますし、今のうちに東端踏破しちゃいたいですね(マップ埋め厨)。