苦しい選択への応援コメント
ミストラルが現実逃避している。珍しいこと。
かつて魔族が支配していた東の地を神族が侵攻した時に巨人の魔王が残した嫌がらせが竜の姫の宝玉なのかな?
真紅の方々は統治に興味がなく何もしなかったようですので、巨人の魔王が置き土産をしていても不思議でないですね。
あるいは九魔将時代の仕業ですか?
なんにせよ長生きしすぎだよこの魔王。
作者からの返信
ミストラルでさえ逃げ出す事態です!
頑張ってエルネアに解決してもらいましょうね〜
巨人の魔王が九魔将だった頃に、きっと何かしていたのでしょうね。
それが支配最盛期なのか、土地を追われる頃なのか、これから次第に大陸東部の過去が明らかになるかもしれません。
是非、これからの展開をお楽しみにお待ちください。
月庭の道への応援コメント
やっぱり砂漠がお花畑になってしまったか。
これはルルドドさんに語ってもらわなければいけませんね。
「かつて砂漠に都市があった。その都市は魔族に竜大公と恐れられる者によって、一夜にしてお花畑になってしまった。恐ろしいことだ。」という風に
そして聖剣士学園代表として被害者の会にラズリィちゃんが参加ですね♪
作者からの返信
砂漠に花を咲かせましょう〜
何処かの世界の花咲か爺さんもびっくりですね。
砂漠では当事者たちがエルネアのことを広めて、ルルドドが世界に広めるんですね。
お花畑が恐ろしい騒動だなんて、聞いた人は理解できるのでしょうか……(笑)
新しい会員ですね〜
新人さんいらっしゃい〜
きっとメンツを見て驚くでしょうねぇ。
砂漠の夜は炎より熱くへの応援コメント
1300話
おめざす\(^o^)/
ずっと読んでます
これからも無理のないように頑張ってください
完結まで追いかけますよw
作者からの返信
ありがとうございます。
気づけば1300話。
これからもご愛読をお願い致します。
この物語に完結はあるのか!?
それは月の女神様でもわからない〜
砂漠の夜は炎より熱くへの応援コメント
非常に楽しみでございます!
学園側はどうなる事やら…
作者からの返信
ありがとうございます。
学院都市がどうなるのか、是非これからも見守ってください。
エルネアのことだから、きっと……
砂漠の夜は炎より熱くへの応援コメント
祝1300話!
これからもエルネアの冒険を応援しております。
いよいよ聖剣士学院編もラストバトル……!
よくよく考えるとリード様と会ってからまださほど経ってないんですよねぇ……。
剣に振り回されてたあの頃から随分と強くなったものですねぇ……。
作者からの返信
ありがとうございます。
いつの間にか1300話。
つまり、一部が終わってもう300話なんですね。
感慨深いものです。
リードに師事して、エルネアはまた急成長を見せました。
今現在でエルネアがどこまでやれるのか。
聖剣士学院編も佳境ですし、結末が気になりますね。
どうぞ続きをお楽しみにお待ちください〜
砂漠の夜は炎より熱くへの応援コメント
今のエルネアくんがリード様に何処まで付いて行けるか・・・何気にエルネアくん齢二十歳そこそこなんですよね。これが千年、二千年後には何処まで伸びているやら
作者からの返信
そういえば、そんな歳なんですね。
すっかり忘れてました(笑)
精神が永遠の少年なので、見た目さえ変わっていませんけどね〜
きっとずっと未来でも、みんなとワイワイ騒いでいることでしょう。
その時代のイース家を見てみたいですね。
禁術指定への応援コメント
まあ確かに"まだ"エルネアよりは世界に影響与えてないよね
エルネアくんには変に張り切って新しい禁術を使ったりしないように気をつけて欲しいですね、前科持ちなので
ただやはり、この類の術の取り扱いは難しいと思いますね、それに反省とか言ってもよく知らない相手の反省とか分からないじゃないですか
作者からの返信
そうそう、まだエルネアよりかは可愛いです。
だから許されるのかと聞かれると難しいですが、それよりもエルネアのことが心配です。
前の禁術は禁止。
それじゃあ、新しい禁術を……なんてならないように、きちんと監視しておきたいですね。
エルネアは、どうやってラズリィに反省を促して、ラピスの「魂の継承」を諦めさせるのでしょうね。
それが肝心です。
森羅万象の守護神への応援コメント
アルフくん、そう来ましたか
時間制限か術後の反動みたいなのはあるのかな?
それかスレインやカディスが魔力を漲らせる方にいったので一定以上のレベルの術はさすがにバラせないとか?
エルネアくん世界を超えて争いを中断させるなんてさすがですね()
作者からの返信
アルフの覚醒のためのエピソードと言っても過言ではありません。
アミラを守護する者として、一皮剥けさせたいと思っていましたので〜
守護神となってどれくらい強くなったのかはまだ未知数ですが、スレインやカディスと互角に渡り合えるくらいだったら良いですね。
しいて、エルネア!
妖精の世界で何をしているのでしょうか!?
乞うご期待です。
二重捜査線への応援コメント
エルネアくんがリード様に剣を向けても師匠に手合わせを挑む弟子の体裁を保てるからか。 エルネアくんが所持する剣は増えたなぁ。いずれも剣の方が持ち主を選ぶモノだし。
『世界の敵』認定されたら魔女さんや剣聖様が来るからね。 赤き支配者様方になると世界のバランスに必要なレベルになるけど。
作者からの返信
リードがエルネアを弟子と見てくれていて、それで大目に見てもらえる目算があるのかもしれません?
エルネアの秘策が気になりますね。
白剣を預かってもらったことで、結果としてエルネアの武器が増えましたね。
力を手放したはずなのに、力の象徴である剣が増える……
「世界の敵」認定だけは絶対に阻止しなければいけない部分ですね。
でないと、怖〜い方々がルンルンでやって来ます。
魂の在処への応援コメント
ぱっと見は剣聖の四護聖かと思ったけど、赤の幼女とか魔女とか、なんなら金色の宰相なんかもありえそう。こういうことを軽々とできるのは格が高くて豪華だな……。
エルネアが「やっぱり来た」って言うなら……、幼女と魔女はないかな……?
>「ふふ、それは誰にも教えられないの。ごめんんなさい」
ごめ【んん】なさいになっちゃってますね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
いったい、最後に現れた者は何者なんでしょうね〜
エルネアの反応からすると、来ることが予見されていた者のようですが……
誰が来たかによって、今後の流れが変わりそうな予感がします。
次話を乞うご期待です。
世界を渡る者たちへの応援コメント
妖精を率いたラズリィと精霊を連れたエルネアがぶつかるぞってシーンなんだけど、精霊側は楽しく遊びたいとしか思ってないし、双方小さいのでなんか緊迫感に欠ける……。
……というより、下手したらエルネアがおままごとして遊んでるようにも見えげふんげふん。
>『一緒に遊べるなら、絶対に参加いたいよぉ』
>「せいれいさん、お願いがあるんだよ。僕を妖精の世界に連れて行ってくれないかな?」
それぞれ「参加したい」「精霊さん」でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しました。
精霊たちが加わると、どうしても気抜けした状況になってしまいますね〜
妖精族と精霊族、見た目も可愛いですし、緊迫感が……!
このままぐだぐだな感じで進んでいったらどうしましょう(汗)
エルネアには気を引き締めて頑張ってもらいましょう。
編集済
編集済
お土産は一人ひとつまでですへの応援コメント
プリシアちゃん
イヤイヤするなら何も買わずに帰りますよ
そのまま店を出る
ギャン泣きしたプリシアちゃんが
追いかけてくる
一つでよいから買ってわーん
ショーがないわねと言う脳内展開していたら
みんな買っとんのかい!w
ブルジョワだったのか。さすが竜姫
作者からの返信
まさかの全員お土産!
ブルジョワなミストラルに感謝ですね。
そして始まる、プリシアの伝説……!
これからの活躍にもご期待ください。
砂漠の長夜への応援コメント
此処は魔族の国では無いのに・・・エルネアくん一家に巨人の魔王陛下、シャルロット、スレインにアルフ兄妹。油断すればあっという間に大陸東部が滅びますね。