『第六話』への応援コメント
語り手くん、WEB小説でよくあるパターンを踏んだ!!!まあでも、続きが気になる~ってところで終わってるよりはマシ。わたし、ついに犯人が判明しそうな直前で更新を止めたミステリを踏んだことがあります。作者、犯人もトリックも思いついてなかったんじゃないのかなって疑ってる…。だがこういう作品があるのも醍醐味なのだ。
ところでこの作品も、まさかこれで終わり?
あ、まだ連載中設定になってるな、よしよし。
作者からの返信
すいません当日に続きを放り込むっていうネタのフリでした……。
推理ものでオチが知れないのはストレスたまりますねえ。止むを得ない事情があるのではないかと余計な心配をしちゃうこともあります。
随時更新ではなく完成したものをまとめて投稿、というスタイルが好ましいと自分自身も反省してます;;
あと二話くらいで終われるはずの予定です。
編集済
『第五話』への応援コメント
お、今回は最初から読みやすいわ、って思ったら読者サイドスタートだったわ!!
いやあもう、何があると読みにくいのか、とっちらかるのか、読み飛ばすのか、ブラバするのか、本当に、完璧に理解できた気がする。
時々だけど、「あ、それ自分もやってるわ」っていうのがあって、刺さって痛かったです。大丈夫、致命傷じゃないから心配しないで。こんなのかすり傷よ。
ふふ、星が綺麗ね。私、これを読了したら田舎に帰って幼馴染にプロポーズするんだ。ふしぎ、少し眠くなってきたわ……ガクリ
作者からの返信
この作品はフィクションであり、実在の人物、団体、企業とは一切関係ありま……せん!本当です!嘘じゃないです!信じてください!僕は無実です!!
それはさておき、あくまでこの主人公の主観なんで「へーそんな見方もあるんやーふーん、ところで醤油取って?」くらいの感覚で良いと思います。
僕自身は「うるせえ!やりたいことやらせろ!!」くらいの作品の方がすき♡です。
あっ、フラグ死!フラグ死してる!
くそっ……、こうなったら、絆とか愛による奇跡を起こすしかねえや。
明日買ってくるね。
編集済
『第四話』への応援コメント
メルアリーの回想、最近Xで流れて来たアン〇ンマンミュージアム最前列でのパパ同士の殴り合い動画のほのぼのさですね。誰もその家族の車なんて見てないのに、通称が残クレ〇ルファード家族とかになってたアレ。
って余計な脱線応援コメントを入れちゃうぐらい、本編とっちらかってて、ツッコミが追い付かない~。
というかカタカナ用語の羅列の後にキャラの名前が並ぶと、それも聞きなれないカタカナ語に見えて目がすべる~!
マハトの活躍のインセンティブが夕食をアテンドするだけで済むなら、何処でも来てくれるカバレッジは今後の付き合いを続けるのがマストっぽいですよね。
ただ今後の冒険にステークホルダーは明確にしていかないと。
作者からの返信
アンパン〇ンミュージアムの動画の件は知らなかったので検索してみました。みっともないすねえ。知ってたら採用しなかったな……。
ご安心くださいカタカナ多用は今後登場しません。キャラ設定を律儀に遵守したら一貫性のあるちゃんとした作品になってしまうじゃないですか。あと設定もどっか行きます。
『第三話』※読み飛ばし可への応援コメント
長々と続く説明の中突然出てくる「燃費もすごくいい」の一文が印象に残りましたw
数字は目が滑りますね😂
作者からの返信
燃費は大事ですよね!!
あまりこの手の乗り物紹介でそこをフォーカスする作品ってないよなって思ったんです。でも自分で車とか買う時は絶対重視しますよね
そういう日常感覚に基づいた表現こそが真に魅力のあるさく(略)
『第三話』※読み飛ばし可への応援コメント
私、こういう感じの小説を読んだことあります! 確か作者の名前は…白身フライとかなんとかそんなニュアンスの…。
前話のダメージがあったので、タイトルに従って自然に読み飛ばすことにしたところ、
>、外殻は高張力アダマ
から読み飛ばして、
>この飛行船は単なる兵器ではなく
から、目が読むのを再開しました。
なるほど、こうなるんですねえ!
自分があまり興味をひかれない数字の羅列が出てくると目が滑って行く。あまり意識してなかったけど、脳が「これをいちいち理解するのは面倒だな」って拒否する感覚があって、面白かったです。
作者からの返信
ぼくも見覚えがあります。なんかこう、龍の生態とか生息環境などを延々と……うっ頭と胸がキュって
数字自体もすんげえ適当なんですよねこれ。
時速480kmで航続距離200kmってそれ2時間弱しか飛べないじゃんみたいな。
読みたくねえなこれ、を狙って書けるようになったらいつかは逆に読みてえなこれ!という文章を狙って書けるようになるのではないかと根拠のない自信が湧いてきましたありがとうございます。
編集済
『第二話』への応援コメント
ダークという一単語の応酬に突っ込みが入ると思っていたのに、主人公の野郎、読み飛ばしやがったwww くそ、こっちは真面目に全部読んだのにwww
セクシー担当女キャラがいる場合、痴話げんかは洋画海外ドラマでめっちゃ見ますねえ。キャサリンおまえディビッドとも関係を持ったのか?仕方ないじゃないあなた構ってくれないじゃない!よせよ今はそんなことを争ってる場合じゃないだろ! みたいな展開が一瞬で脳内を支配。パニック映画でいっぱい見た。
でも世界は需要と供給で成り立っているはずだから、こういうシーンが入るということは需要があるのではないか? いや単に尺を引き延ばすためとかそんな。
作者からの返信
全部拾ってたらキリがないので><(本音)
マジで時と場合を考えない痴話喧嘩はあるあるですよねー
そんでもって更に「もういい!どうせ私の気持ちなんてわかってくれないのよ!」みたいなこと言ってその場から退場なんぞしたら「ああ、この後の会話劇をシンプルにするために登場人物整理したかったんだなあ」とニヤニヤしちゃいます。
『あとがき』への応援コメント
あとがき「評価お願いします!」系かな〜と思ったらアイタタなやつでしたね😂
完結お疲れ様です!
作者からの返信
完走お疲れさまです!
あのやりとりは書きながら自分も目を背けたくなってました。
絶対にやりたくないことをやるとゾクゾクしちゃいますよ