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  • 第22話『海行き電車』への応援コメント

    儚く切なくもこの上ない美しい景色が思い浮かびます。
    主人公の男は、きっとこよなく奥様を愛していたのだろう。涙ながらにとても心地よく琴線に触れてくる作品です。

    作者からの返信

    愛を伝えられなかった、そんな後悔かも知れません。

  • 保育社のカラーブックス『日本の私鉄』シリーズは、わたくしが中学生の頃によく読みました。(中学校の図書室に全巻おいてあった)

    文庫本サイズでカラーページが多くて紙質が良く、外側にはビニールのカバーが付いていて高級感がありました。(いつの間にか普通の紙カバーになっていたな)

    大手私鉄を網羅していて写真や本文で、他所の乗った事のない車輌に思いを馳せていました。(ビスタカーとかこうや号とかパノラマカーとか)

    あと、ヤマケイの『私鉄ハンドブック』にもよくお世話になりました。

    わたくしが買った『某急電鉄』の筆者は
    保育社が 吉村光夫氏(ロングおじさん)
    ヤマケイが 吉川文夫氏
    だったな。(今でも持っている)


    本文と関係ない長文コメントで失礼しました。

    作者からの返信

    いえいえ、ちょっと無理矢理だったかなと思っていますが、見本を見て実際にそう思いましたので……。

  • 奥さんが亡くなっても、猫姉弟たちに慰められ和みますね。
    良かった!

  • 素晴らしい作品です。
    主人公の想いに心が打たれて……


    ごめんなさい。
    もしかして、誤字報告がひとつあります。
    「妻か」生命を絶って、「妻が」かも。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

  • 切なくてはかなく、涙まで誘われる
    美しいプロローグですね。

    続けて、余韻を偲ぶ想いで
    拝読させていただきます。

    作者からの返信

    私自身を書いているので終わりは決まっておらず、ガッカリさせることがあるかも知れませんが、宜しくお願いします。