第12話『日本の私鉄 カラーブックス』への応援コメント
保育社のカラーブックス『日本の私鉄』シリーズは、わたくしが中学生の頃によく読みました。(中学校の図書室に全巻おいてあった)
文庫本サイズでカラーページが多くて紙質が良く、外側にはビニールのカバーが付いていて高級感がありました。(いつの間にか普通の紙カバーになっていたな)
大手私鉄を網羅していて写真や本文で、他所の乗った事のない車輌に思いを馳せていました。(ビスタカーとかこうや号とかパノラマカーとか)
あと、ヤマケイの『私鉄ハンドブック』にもよくお世話になりました。
わたくしが買った『某急電鉄』の筆者は
保育社が 吉村光夫氏(ロングおじさん)
ヤマケイが 吉川文夫氏
だったな。(今でも持っている)
本文と関係ない長文コメントで失礼しました。
作者からの返信
いえいえ、ちょっと無理矢理だったかなと思っていますが、見本を見て実際にそう思いましたので……。
第1話『すみっこの空さん』への応援コメント
奥さんが亡くなっても、猫姉弟たちに慰められ和みますね。
良かった!
第1話『すみっこの空さん』への応援コメント
素晴らしい作品です。
主人公の想いに心が打たれて……
ごめんなさい。
もしかして、誤字報告がひとつあります。
「妻か」生命を絶って、「妻が」かも。
作者からの返信
ありがとうございますm(_ _)m
プロローグ『鎌倉の花 小辞典』への応援コメント
切なくてはかなく、涙まで誘われる
美しいプロローグですね。
続けて、余韻を偲ぶ想いで
拝読させていただきます。
作者からの返信
私自身を書いているので終わりは決まっておらず、ガッカリさせることがあるかも知れませんが、宜しくお願いします。
第22話『海行き電車』への応援コメント
儚く切なくもこの上ない美しい景色が思い浮かびます。
主人公の男は、きっとこよなく奥様を愛していたのだろう。涙ながらにとても心地よく琴線に触れてくる作品です。
作者からの返信
愛を伝えられなかった、そんな後悔かも知れません。