第3話「そのものらはみこ」への応援コメント
いやぁ。設定が秀逸すぎます!
つまりあなたこそスパイですね!
第1話「緑の女神と海の邪神」への応援コメント
xから来ました!
1度読み、作者様の狙い通り(?)何を言いたいんだこの話は、となり。
2度読んで理解し感服しました!
ユニークな切り口に凝縮された文章、お見事でございます!ありがとうございます!!
第11話「遮戒の昆虫と女神の鎧」への応援コメント
悪魔が毒針の魔物を利用し、愛でることもあるというのがいいですね。人間に重ねるところも美しいと思いました。
第5話「スライムは何より出でて」への応援コメント
ここまで読了しました。なかなか難しい!!
しかし、作者様の科学やロボット分野への造詣の深さを感じさせる御作。最後の哲学的な結末を読ませていただくつどに唸っておりました。
よく考えられていらっしゃる…深く考察されていると。
第3話「そのものらはみこ」への応援コメント
「未古(みこ)」という名の恐怖!
炭素繊維で作られた甲殻機械生命が、菌糸で情報を共有し、社会に潜入する――その発想力と構成力に脱帽です。
静かに、着実に、私たちの「言語」を無効化してゆく思考のウイルス。
読んでいて、ふと身近な人の仕草が「真似」に見えてしまう……そんな感覚に襲われる作品です。
もう信じられるのは自分だけかもしれない。心底、怖い。そしておもしろい。
シリーズ中でも屈指の緊張感。
次話が怖くて、楽しみです!
第2話「孤独な蛇はいずこを」への応援コメント
これは「神話」か、それとも「科学」の皮をかぶった恐怖の黙示録か――。
第1話で自然の神性を描いた筆致は、第2話にして一転、時空と意識の反転地獄へ突入!
学術的で冷静な語り口が、じわじわと読者の理性を浸食し、
最後の一文で、現実と虚構の境目が崩れ落ちます。
「孤独な蛇」は、読者一人ひとりの脳内にも忍び込む――
あなたの時間感覚が正常か、確かめながら読んでください。
SFの限界を超える挑戦、全力で応援しています!
第1話「緑の女神と海の邪神」への応援コメント
生きとし生けるものへの価値観を、人工知能の視点からえぐり出す衝撃作!
「奪わず働くものこそ正義」という彼女の思想が、じわじわと読者の倫理観に牙を立ててきます。
サンゴを邪神と呼ぶ新感覚――この狂気、正気、正義、どこからどこまでが本物なのか?
人間とAIと自然、その関係性に一石を投じる近未来神話!
応援しています!!
第1話「緑の女神と海の邪神」への応援コメント
今までは短編を紹介して貰っていましたが、ついに長編とも取れる作品が読めて嬉しいです!
これからゆっくり拝読させていただきます(*^^*)
第6話「反面教師の遺産」への応援コメント
成程、何となくこの世界軸が判ってきた気が致します。
アクセスが異なるだけで考えたは割と自分に似てるかなあって勝手に思いました。
第1話「緑の女神と海の邪神」への応援コメント
着眼点がすごい(°_°)
第4話「闇の鬼と悔やみ」への応援コメント
ひとまずここまで読了
作り込まれた設定とそこから繋がる毎話のオチが秀逸ですね
続きも拝読します
編集済
第3話「そのものらはみこ」への応援コメント
人間ではない人間のような存在……こわいですね😱
この作品は理系の人が喜びそう笑
第2話「孤独な蛇はいずこを」への応援コメント
難しすぎて……私にはまだ早いようです←
最後のところ好きです!🥰
第1話「緑の女神と海の邪神」への応援コメント
Xからきました。
世界観が作り込まれているのがわかりますね!
尊敬します🥰
強調したい部分は「」ではなくて、文字の上に『・』をつけた方がもっといいと思いますよー!
解説『緑の女神と海の邪神』から『超空間の鏡』までの参考文献への応援コメント
参考文献凄い……
ウニはすごいバッタもすごい
参考文献もすごい
第2話「孤独な蛇はいずこを」への応援コメント
時流って不思議
第1話「緑の女神と海の邪神」への応援コメント
語彙が豊富でいらっしゃる
応援してます
第13話「蛇の腹 ホムンクルスで何をする」への応援コメント
BMI(ブレインマシン・インターフェース)
でしたっけ?
以前読んでた好きな小説にも登場していたので、今回はこちらを読ませていただきました。
ハロイオさん節が相変わらず炸裂していて、読みながら頷いていました。