第33話 君を照らす向日葵のようにへの応援コメント
コメント失礼します。
自分は記憶力も想像力も乏しいので、沢山の登場人物が出て来る話しは異常に読み返す必要があるのですが、今回のようなキャラの心情が分かってくると感情移入が一気に進んで凄く理解が深まります。
個人的に今回は特に良かった回となりました。
作者からの返信
深宙 啓様、コメントありがとうございます。
登場人物が増えると心情等の把握が難しくなるという話は私も深く共感致します。しかしそのうえで賞賛の言葉が頂けたという事が素直にとても嬉しいです。第2章では特定キャラの掘り下げを重点的に行いましたので、深宙 啓様の中でキャラクターがより身近に感じられていれば幸いでございます。
第2章を最後までご覧いただきありがとうございました。頂いた感想を胸に、今後とも精進を重ねて参ります。
第31話 夜空に咲く華《後編》への応援コメント
この闘いもスゴく華麗極まる感じですね。圧巻です。
とにかく情報量もスゴイので読むのにもエネルギーが必要です。
誤字報告(3/4あたり)……誤りでなければお詫びします
>もはや杖代わりにせねば経っていられないという有様だった
経→立?
作者からの返信
深宙 啓様、コメントありがとうございます。
前後編あわせてご覧頂きありがとうございます。このエピソードは戦闘描写と能力の把握に力を入れて書いたのでお褒め頂けて光栄でした。読み進めるのにエネルギーが要るという点は反省点ですので、今後も試行錯誤を重ねてまいります。
誤字報告頂いた箇所も早速修正させて頂きました。前回に引き続きありがとうございます。
第28話 星の踊り場への応援コメント
いつも楽しませて頂いてます。
誤字報告
〈白をベースにした退職に〉→褪色? でしょうか?
因みに指摘をやめて欲しい場合、おっしゃって下さい。嫌われたくないので……
作者からの返信
深宙 啓様、コメント誠にありがとうございます。
誤字報告ありがとうございます。ご指摘頂いた箇所、修正させていただきました。「白をベースにした体色に」が正確な表記ですね。
誤字指摘に関しては問題ないと言いますか、単純にこちらの不手際なので私が人一倍気をつけねばと思う次第です。改めてになりますが誤字の指摘は特に問題ないので、気になった個所があればコメント欄で触れていただければこちらで修正致します。お手間おかけしてしまいすみません。
第79話 天罰への応援コメント
流石のドラマ展開に拍手を送りたいです。
いよいよルキの過去が明らかになり、どこか影のあるキャラクターだなあと思っていた原因がようやく見えてきました。
これを踏まえて、異世界の仲間達の前で踊ったルキは、トラウマを乗り越えることができたということでしょうか。
星河社長、厳しい人ですね。甘えを許さないという印象です。私は自分に甘いので、厳しいキャラクターを書こうとすると、どこか甘やかしてしまう癖があります。
星河社長のような凛としたキャラクターも書ける守備範囲の広さを見習いたいです。
まだまだ続きが見たいルキの過去ですが、次回も楽しみにお待ちしております。
いつも応援ありがとうございます!
お互い頑張りましょう!
作者からの返信
あるてな様、コメント誠にありがとうございます。
展開にお褒めの言葉を頂けて光栄です。このエピソードは意外とすんなり書けてしまった(と書くと語弊がありますが)のですが、展開に齟齬や違和感がないか気を遣う部分が多かったのでコメントを頂けて報われた気持ちになりました。ありがとうございます。
あるてな様のおっしゃる通り、ご覧いただいたシーンは瑠稀にとって実は……というようなシーンでした。今度の読者様のために伏せましたが、その点に着目していただけたのは書き手として嬉しい限りです。
そして星河社長に関するコメントもありがとうございます。
こういった系統のキャラクターを描写するのは私も苦手なのですが、厳しい人という印象を抱いていただけたのならイメージに添った描写が出来たのかなと、自信につながりました。どことない圧を感じさせるキャラクターは、まだ勉強が必要ですね。
話題は変わりますが、あるてな様の作品もいち読者として引き続き拝読し、楽しませていただいております。先日新章に突入し、新たな展開を見せる中でキャラクター達や国の情勢にも変化があり……といった具合で、先の展開が毎話楽しみです。
改めて、コメントして頂きありがとうございました。
今後とも精進して参りますので、よろしくお願い致します。あるてな様の執筆活動も応援しております。
第72話 この海を漂う私へへの応援コメント
第4章完結、おめでとうございます!
サジの素性が明らかになり、より一層4人の絆が深まったところで、ルキのライブは満を辞して投入された会心の演出だったように感じました。
ルキの稽古を補佐していた鎧たちも可愛くて微笑ましいですねっ。脇役ながら有能なところが好きです。
今後、メロの過去が明らかになりそうな終わり方でしたが、話の流れからひと雨降りそうな予感がしています。
その今後の展開を楽しみに、これからも応援しております!
また、いつも応援ありがとうございます!
作者からの返信
あるてな様、コメントおよび第四章完結のお言葉、本当にありがとうございます。
この章は各キャラの動きや心の機微を描くのが大変でしたが、それもあるてな様からお褒めの言葉をいただけたおかげで報われた気がします。
ライブの演出はこのシーンが描きたくてここまで積み重ねてきたという側面が大いにあるので、注目して頂けて嬉しいです。鎧たちもコミカルかつ縁の下の力持ち的な役回りを持たせたので、そういった細かい点にも目を向けてもらえたのは凄く嬉しいです。ありがとうございます。
あるてな様のおっしゃる通り、今後のストーリーはメロの過去に触れつつ、また様々な展開が見せられる……と思います。期待してお待ちいただけたら幸いです。
また、あるてな様の作品も楽しく拝読しています。物語も大きな節目を迎えたのかなというところで面白かったですし、読み終えるたび、次話が待ち遠しくなりました。
こちらこそ応援ありがとうございます。あるてな様の作品も応援してまいりますので、今後ともよろしくお願い致します。
第72話 この海を漂う私へへの応援コメント
第4章もすごく面白かったです。
読み進める度に登場人物一人一人がより愛おしくなっていって、皆の幸せを願わずにはいられません、はい。
描写の綺麗さにつきましては読み惚れると共に大いに学ばせてもいただきました。
次章もとても楽しみにさせていただくと共に執筆応援しております。
素敵な物語をありがとうございます。
作者からの返信
渡士 愉雨様、コメントありがとうございます。
面白い・素敵と感じていただけたのが何より嬉しいですし、キャラクター達の幸せを願ってくれる心の広さに感激しました。
描写についてのコメントもありがとうございます。ここだけは絶対に外したくないという思いで筆を進めました。私の書き方で学びになる点があれば素直に嬉しく思いますし、私も渡士 愉雨様から頂いた言葉と感想のひとつひとつを大切に頂戴させていただきます。
次章の更新は来週を予定していますので、お待ちいただければ幸いです。今後も瑠稀たちの心に寄り添った物語を描けるよう、精進してまいりますのでよろしくお願い致します。
また、亀の歩みではありますが、渡士 愉雨様の作品も楽しく拝読させて頂いております。最新話に追いつくのはまだ先ですが、そちらの執筆も応援しています。
第11話 メンタル大根おろしへの応援コメント
高度に構築された社会システムは、コミュ障かつ陰の者にとって“大根おろし”である。
──花江葵
サイリウム・クナイといい、葵さん好きです^_^
作者からの返信
アマノヤワラ様、コメントありがとうございます。
葵さんの言葉のセンスが気に入って頂けて嬉しいですし、アマノヤワラ様のコメントも個人的に面白くて思わず笑ってしまいました(笑)。
このあたりのやり取りは書いていて楽しかったので、注目してくれて嬉しかったです。
第7話 トレース・オブ・ティアーズへの応援コメント
自主企画にご参加いただき、ありがとうございます。
・読みやすい主人公視点の地の文
・ビジュアルや香りの丁寧な描写
・キャラ立ち
・イキイキとしたアクションシーン
・サイリウム・クナイ
まったり展開もいいですが、アクションシーンいいですね。4話からキャラクターたちがイキイキしてきたように感じました。
色々な魔法が出てきますね。「斬っ!!」とか「ドロンっ!」って『口で言う』ところもいいですね^_^
元アイドルがスマホアプリで異世界転移して魔法バトルという、要素てんこ盛りなストーリーなのに分かりやすくて面白いです^_^
作者からの返信
アマノヤワラ様、コメントありがとうございます。自主企画にも参加させて頂けて光栄です。
箇条書きにして見てみると、7話までのエピソードで描写出来ていたことはこれだけあったのかと改めて気付かされました。まとめて頂いてありがとうございます。
特に地の文の情景・外見描写や戦闘描写に関してはまだ勉強中の身なので、その点に注目し、褒めて頂けたのは自信に繋がりました。4話は各々の戦闘シーンを描き出すために何度も見直したので、魅力的に感じて頂けたなら幸いです。
アマノヤワラ様の作品もいち読者として拝読させていただきました。7話以降もお話は続いていくので、気が向きましたらまた読みに来ていただけると嬉しいです。
改めて企画に参加させていただき、ありがとうございました。
第61話 暗闇にご注意をへの応援コメント
最新話まで拝読させて頂きましたので感想を残させて頂きます。
まずはキャラクターの個性と、戦闘シーンへの拘り、そしてドラマに感動しました!
また、転移組(ルキ、アオイ)の元の世界へ帰るか、異世界に止まるかの心情の描写や、主要メンバーの過去にまつわるエピソードなど、いったいどれほど時間を掛けて練っておられるのかお伺いしたいほど丁寧な創り込みに脱帽する思いです。
特に戦闘シーンは、その対戦の情景が目に浮かぶ没入感で、物語全体に比しての頻度もバランスが良く、丁度待ってましたというタイミングで楽しめました。
その戦闘の合間に挟まれる日常はまるでドラマを観ているような感動があり、キャラクターにより一層深みが増すような重厚感を味わえました。
私は読むのも下手なのであまり長く感想文が書けませんが、もっともっと評価されるべき作品であると考えます。
おそらく私の何倍も、何十倍も努力されて創られた作品であることが窺えました。
私も負けじと自分の作品のキャラクターを更に愛し、細やかな描写ができるよう努力したいと思います。
最後に、今後のサジの過去の掘り下げや、それに付随する戦闘シーン、楽しみにしております!
長文失礼致しました!
作者からの返信
あるてな様、コメントありがとうございます。
最新話までかなりのボリュームがあったにも関わらず、ほぼ一気読みに近いペースで読み進めて頂き感激の極みです。本当にありがとうございます。
そして熱量のこもった感想も読ませていただきました。
瑠稀を筆頭に、転移組の心情描写や各章ごとのエピソード展開は特に気を遣いながら執筆した部分だったので触れて頂けて嬉しいです。
具体的には数えていませんが、各キャラクターの外見から内面まで、ファッション資料とにらめっこしながら作らせていただきました。一人一人相応に時間を掛けたので、魅力的に感じて頂けたら幸いです。
戦闘シーンと日常パート、およびドラマも感動的との感想を頂けて嬉しいです。書き手として、非常にありがたいお言葉を頂戴させていただきました。
戦闘シーンでも各々の戦い方に個性が出るように気を付け、私なりの表現で彼女たちに華を添えられるよう精一杯努めました。
日常ドラマでの掘り下げや深みも味わっていただけたようで何よりです。あるてな様に頂いた言葉を忘れず、今後ともキャラクターに向き合っていきたいと思います。
最後に、もっと評価されるべき作品であるという、この上ない評価を頂けて感無量です。
努力の量や時間は比較されるものではないと胸に刻んでいますが、やはり認めてもらえるのは純粋に心強く、作品を読んでくれた方から頂ける言葉はどれもかけがえのないものだと、あるてな様の感想を読んで改めて感じさせられました。さらに腕を上げられるよう、精進して参ります。
第4章後編はちょうど本日書き終わり、今後、大きく物語が動くかと思います。サジの掘り下げと瑠稀たちの戦いも含め、どうぞご期待ください。
あるてな様の執筆されている作品もお邪魔させていただきましたが、一人の読み手として素直な気持ちで楽しませていただきました。企画にも参加させて頂けて光栄です。
作品の更新、およびあるてな様が描く世界のお話も、いち読者として楽しみにしています。
熱量のこもった感想、本当にありがとうございました。
第20話 だから私は今に酔うへの応援コメント
お久しぶりです!なかなか読み進められずに停滞しててごめんなさい。
企画へのご参加ありがとうございます!
半美さんの強者感が顕になり、元の世界に帰るヒントも得られて物語が加速していく感覚を楽しく味わえました。
これから第2章でサジメロアオイたちとどんな冒険が繰り広げられるのか楽しみです。
また時間のあるときに拝読させていただきます!
作者からの返信
あるてな様、コメントありがとうございます。
重ね重ねになりますが、以前は私の主催した企画に参加して頂きありがとうございます。
半美さんの戦闘描写に強者感を感じて頂けて嬉しく思います。地の文での描写がもたつかないか等、懸念を踏まえながら書いていたのでそう言って頂けて報われました。
第2章以降も瑠稀たちの日々に変化があり、新たにスポットの当たるキャラクターもございますので気が向いた時にご覧いただけたら幸いです。
後ほどあるてな様の作品にも拝読に参りますので、よろしくお願い致します。
第46.5話 心を奪われたへの応援コメント
ほのぼのとした話して、微笑ましい気持ちで見守ってしまいました(笑)
フリオくん、瑠稀にいいところを見せられるかな?
葵さんも自分を偽る苦しさがなくなってよし。ですけど、前から気づかれていて恥しがる彼女にも微笑ましい気持ちになりました。
今後、瑠稀の気持ちを整理するのにマヤちゃんが鍵になりそうですね。マヤちゃんにも事情がありそうです。
作者からの返信
幕間のお話にもコメントして頂き、ありがとうございます。
今回のお話はギャグと彼の歪んだところを描き出せるよう努力したので、楽しんで頂けてとても嬉しいです(笑)
本編に関するコメントもありがとうございます。
そして葵さんの事も章の最後まで見守って頂き、ただただ感謝です。丁寧に作品を読み進めて頂けて嬉しいですし、キャラクターの抱えるものにも注目して読み取っていただけるのは、彼女たちの葛藤を描いた者として光栄に思います。
瑠稀やマヤの件含め、この後の章からもまたひとつ物語が動き出しますので、お時間があればまたお付き合い頂けたら幸いです。
第3話 簡単なお仕事への応援コメント
企画より参りました。
本作で驚いたのは、異世界ジャンルは現代で事故にあって亡くなり、新たに別の世界で赤ん坊とし生まれ変わるのが大筋だと思っていたのですが、転生ではなく転移、そしてスマホのQRコードで簡単に?行けて、更にイセスタなる異世界のSNSで他の転移者とも繋がれるという。
個人的には羨ましい世界観にとても惹かれました。
まだまだ数話しか読めていないので、これからゆっくりと読ませていただきます。
作者からの返信
大将様、コメントありがとうございます。
たしかに異世界転生、および異世界転移のジャンルでは事故死がきっかけで異世界に…という展開が多いようですね。このジャンルの大筋に関しては私も大賞様と同じ認識でございます。
本作ではあまり人の死を描きたくなかった(筆者がシリアスに寄り過ぎてしまうと感じた為)ので、ご覧頂いたような経緯で異世界転移という流れにさせて頂きました。
また、世界観に惹かれたというコメント、非常に嬉しいです。ありがとうございます。こんな異世界だったら楽しいかもしれないという願望も抱きつつ描いているので、触れて頂けて光栄です。
今後のお話も大将様のペースで読み進めて頂けたらと思います。私も大将様の作品の続きを拝読に参りますので、よろしくお願い致します。
第33話 君を照らす向日葵のようにへの応援コメント
コメント失礼します。
読み進めていたら夢中になってここまで読んでしまいました。唐突に異世界に送られた転移者たちのお話。基準とかあるのか、すごく気になります。
途中で帰れる半美さんの失敗についても気になりますが、瑠稀がどう生きたいのかわからないというのを見て少し切ないですね。異世界で出会った仲間たちを通して、答えを見つけられると良いなと思います。
作者からの返信
アワイン様、コメントありがとうございます。
かなり早いペースで拝読されていましたが、目や体の疲労はないでしょうか?そこそこに文章量のある回も含まれていたと思いますが、ご負担にならない範囲で読み進めて頂けたら幸いです。
読み進めるのが遅い私からすればアワイン様の速読ぶりは羨ましく、同時に有難い限りではありますが、体調にくれぐれもお気をつけて。
話が逸れて申し訳ございません。ここから頂いた感想の返信となります。
冒頭では心配気味のコメントを書きましたが、夢中になって読んで頂けたというお言葉がとても嬉しかったです。
地の文は読みやすく且つ情景なども交えつつ、セリフはキャラクターを身近に感じられるよう気を遣いましたので、真摯に読み進めて頂けて光栄です。
また、
・異世界に転移する者の基準
・半美さんの失敗周り
上記ふたつに関しては詳細は伏せますが、今後のお話の中で描く予定ですのでご期待ください。
瑠稀の今後に関するお話も現在執筆中です。
興味があればこの後のお話にも、そしてもし本作に魅力を感じて頂けたなら、瑠稀が答えを見いだせるその日までお付き合い頂けたら幸いです。
長々と失礼しました。
後ほどアワイン様の作品も拝読に伺いますので、その時はよろしくお願い致します。
第11話 メンタル大根おろしへの応援コメント
インク側に翻訳機能がついてるのは新しいですね。
第9話 キラキラへの応援コメント
吐瀉物の掃除が簡単に済むってのは良いですね。
他人の吐瀉物ほど触りたくないものはないですし。
一話にも同様の表現があったのは恥ずかしながら普通に見逃しましたね……。
これは本作が悪いとかではなく、電子の文章だと全文拾うのが難しくてちょくちょく見落としあるんですよね。不快にさせたならこちらこそ申し訳ないです。
作者からの返信
壱足壱 葉弐様、コメントありがとうございます。
手を汚さず処理できるのは確かに有難いですね、水に包まれていますから簡単に流せますし……。とはいえ私も瑠稀と同じ体験をしたら、なるべく二度と経験したくないだろうなという感想を持ちそうな気がします。
第2話に寄せられたコメントについてですが、読み落としは誰にでもありますのでお気になさらず。特別不快な思いをした訳でもありませんので、また気軽に読んで頂けたら嬉しいです。
第2話 『サジメロアオイ』への応援コメント
案内役の葵さん女性なんですね。てっきりしゃべり方で男性なのかと。簡単な叙述トリックにかかった気分です。男性っぽい話し方を女性キャラがする。凄い単純なことですが、かなり印象に残りますね。
作者からの返信
壱足壱 葉弐様、コメントありがとうございます。
壱足壱 葉弐様のおっしゃる通り、葵さんは女性です。
第1話で葵さんの台詞の後、「~とにかく変な口調の女の子」という地の文での記載があったと思いますが、キャラクターや文章の構成が分かりづらかったという意味でしたら申し訳ありません。
ですが印象に残ったのであればキャラクターを考えた甲斐がありますし、個人的には何よりも素直に嬉しいです。花江葵というキャラクターに興味をもって頂きありがとうございます。
コメントして頂いた話題からは逸れますが、壱足壱 葉弐様の作品も現在拝読させて頂いております。全話見終わった後、応援コメントで感想を書かせて頂きますので、時間はかかると思いますがよろしくお願い致します。
第10話 救援求ム。への応援コメント
ルキさん、酒に飲まれてて可愛らしいですね(笑)
それにしてもカフェ忙しそうでしたが捌ききれたようで良かったです!
作者からの返信
チャーハン様、コメントありがとうございます。
半美さんと瑠稀の絡みは、瑠稀側からしたらかなり鬱陶しい事になっていると思います。
瑠稀にとっては今回が初めてのカフェでの仕事になりますが、いきなりラッシュの時間帯に放り込まれたにも関わらず頑張っていましたね。私はどちらかというと葵さん寄りの人間で、ひたすらひぃひぃ言ってるだけで仕事が出来ないと思うのでちょっと羨ましいです。
第17話 元の世界に戻る11の方法への応援コメント
世界観、行動、心理状態の描写が細かく情景をイメージしながら読み進めることができました。
時折り挟んでくるボケもいい感じでした。
主人公は異世界で生きていく前向きな気持ちは感じますが、強い何かに突き動かされるようになるのは、少し先でしょうか。
その時にはもう少し自己肯定できるようになれると嬉しいです。
作者からの返信
@-yoshimura-様、コメントありがとうございます。
世界観から情景の描写まで深く読み取って頂けたのは書き手として嬉しい限りです。その場やキャラクターのイメージが浮かびやすいかどうかは特にこの第1章では気を遣った部分なので、注目して頂けて報われました。
ボケを含むギャグは正直自分のセンスがかなり不安だったのですが、こちらもコメントを貰えて嬉しかったですし自信につながりました。本当にありがとうございます。
瑠稀に関するコメントもありがとうございます。まだ異世界に馴染み始めたばかりなのもあり、本人の根の部分や、強く心を突き動かされる場面が描かれるのはおっしゃる通りもう少し先のお話になります。
気が向きましたら瑠稀と、彼女を取り巻くキャラクター達の人間模様を見守って頂けたら幸いです。