応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    覚書への応援コメント

    本編は流れるように進んでいたのに、裏側はこんなに行き当たりばったりだったなんて笑
    そのぶん家を回る怪異と取り憑く怪異の設定が複雑になって面白くなったんですね

    「とりあえず「戸を開けろ」という解決策だけは決まっていたので、住人が死に絶えた分家で扉の類が開きまくった。」
    そういうことだったんですね!やたら戸が開くなとは思ってましたが、単に恐怖表現だとばかり!

    作者からの返信

    ありがとうございます! むしろ行き当たりばったりでないと書けない、という…笑
    特に怪異の設定、苦し紛れだったからこそ思いついたというところがかなりあります。

    幽霊になるとコミュニケーションが下手になる、という設定だったので、そういうことになりました。でも勝手に戸が開閉したら怖いですよね笑

  • 覚書への応援コメント

    本編もヒヤヒヤ、おっかなびっくりと拝読させていただきました。
    阿久津さんがああなったおかげで、シロさんも再登場して出番が回ってきたんですね。
    物語の坂は、上ったり下ったり、勢いよく進んだり、足を踏ん張って坂道に耐えたり……
    無事にゴールに辿り着けて、最後まで読めて、よかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 本当になんとかなってよかったと思います…!
    阿久津さん、ファインプレーをやってくれました。あの後も部屋にいそうです。
    毎回ドキドキしながら連載を進めているので、完結したときはほっとします。現在の連載もなんとか頑張りたいと思います。

  • 覚書への応援コメント

    今回もすごく面白かったです。実花子が思い切ってサヨさんの正体を見てやろうとしたシーンが特に最高にホラーでした。貞子が徐々に近づいてきてとうとうその目が顕になるシーンに似た怖さがありました。
    気になるのはねえさんの去就ですね。ガラスを割る誘導をしてくれたけど、その後どうなったのか。分家一家と合流できていればまだしも救いがあるんですが。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 名作の名シーンを想起していただけて光栄です。本作もお楽しみいただければ何よりです!
    ねえさんのその後、語る機会がありませんでしたね。同じ幽霊として分家と合流した可能性が高いかな、とは思いますが、山のものに取り込まれる方向もなきにしもあらず…。

    編集済