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  • 第5話への応援コメント

    羊さん、こんばんは。

    もしかして、私にコメントをくださいましたか?
    メールでは通知が来ていたような気がするのですが、探しても見つけられなくて……

    メールに書いてあったことへのお返事としては、私は今日の午後、家でこもりながら更新を書いていました。

    それから、最近は少し性格も気持ちも静かなので、あまりたくさん話せていないのですが、羊さんが何か書いてくださったら、ちゃんとお返事しますね。

    この小説を書いていると、心がとても静かになります。昨日、羊さんがくださった詩もとても好きだったので、私も詩でお返事してみました。

    それから羊さんのnoteを読んで、やっぱり羊さんは詩人だなと思いました。

    生活を詩のように生きることは、いちばん高いところにある浪漫なのかもしれません。

    それは、詩や文が上手いかどうかではなくて、もしかしたら以前羊さんが言っていた、明鏡止水のような生き方に近いのかもしれません。
    私は、そういう詩風にいちばん憧れているのだと思います。

    羊さん、今夜を楽しく過ごせますように。
    そして明日も、よい一日になりますように。

    作者からの返信

    パンちゃん
    おはようございます。

    ノートに書いたメッセージは
    あまりにも酷い漢字変換でした。

    公開してくださってありがとう

    後悔してくださってありがとう
    になっていて慌てて削除しました・・・、
    これって全然違った文章になっちゃいますものね!

    後でもう一度メッセージを送ろうとしていたのに
    失念していましたが
    こうやって心に留めてくださったことに
    ありがとうございます。

    公開するつもりもなかったのに
    公開しちゃった!
    なんて心細い気持ちに対して私の送ったメッセージは
    公開しようと思っていた気持ちが
    公開しないという思いを超えたから
    だったと思います。

    それが今は公開してあげた方が
    生き物を愛する人の気持ちに寄り添えたなら
    という相手を思っての気持ちが公開しないという壁を超えたのかな
    なんて思っています。

    そんな内容にしようと思って書いていました
    だって感じるでしょ?
    抱いていた思いを助けられたという人がいることを。

    詩は思いに任せて書いているので
    時に誤解を生むことが少なくありません
    説明を省くので・・・、
    だから読んでくれる人の感性に頼らざるを得ないのですよね
    相手を信用して表現し
    共感を基本にしています。

    パンちゃん
    ほんと
    気にかけてくださって
    ありがと

    ありがとうございます。

  • 第24話への応援コメント

    『食べる物に~』から、二人を見に来ました。
    もう少し二人を覗いていたかった気もしますが、蚊になった二人の道中も楽しみに、今は御飯の紹介へ戻ります。

    片隅のひととき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    うわー
    ありがとうございます。

    わざわざお立ち寄りに感謝いたします。

    ちょっとお遊びで短編のつもりで描いた物語なのですよ
    楽しんでいただけたなら幸いです。

    ご飯に戻っていただけますか?
    ありがとうございます。

    ありがとうございました。

  • 第17話への応援コメント

    急で無理な注文からの、理不尽な最後の一言。
    なんか吸血鬼よりも、乙女さんの方が可愛く思えてきました。

    腕に抱き着いて、仲良く見せたりなんて、ちょっとやって欲しかったりも。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    吸血鬼は素直なのですけど
    なぜか素直に慣れない乙女です
    どうか優しく見守ってやってください。

    ありがとうございます。

  • 第16話への応援コメント

    ……ヒモですね。
    知人に見つかると、目立つ男を飼い始めたとか、思われるでしょうね。
    「蚊です」
    とか意味が分かりませんし。

    とか思っていたら、腕組んで歩いている、わけではなかったのですね。
    連れ出しておいて、後ろからついていくって。
    ふたりとも、なんか動向がカワイイです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ヒモ
    なるほど
    そのような発想はありませんでした。

    意味わからないですよね
    それ、この物語のコンセプトですから!

    なのですよー
    まるで慣れない恋愛をしているような二人です。

    ありがとうございます。

  • 第13話への応援コメント

    ということは、昨日の乙女さんは派手な下着を……
    蚊の為か、元々の好みか。
    気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    実は・・・、
    元々の好みでございますー!

    ありがとうございまーす!

  • 第10話への応援コメント

    各国を旅する吸血鬼。
    日本語で会話していると思って読んでおります。
    日本語も堪能で、漢字まで理解してそうなんて、出身と年齢が気になりますね。
    いろいろと楽しみです。

    飲食店でも見かけるポタージュスープですが、大抵はコーンスープがでてきます。
    不思議です。
    ポタージュはフランス語。
    スープは英語。
    意味はどちらも汁物。
    不思議です。

    そんな日本文化まで理解している吸血鬼。
    あなどれませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    後ほど出てきて参りますが
    蚊族の吸血鬼は遺伝子の交換を致しますので
    各国の言葉や文化に堪能しております。

    なので不思議です・・・。

    侮れませんが
    とても低姿勢なのが蚊族の吸血鬼であります
    どうか最後までお付き合いくだされば嬉しいです。

    ありがとうございます。

  • 第24話への応援コメント

    ラストに驚きました!

    これが乙女さんの選択なら我々は祝福します。(でも驚きました)
    これからは肉食系吸血鬼に会わないといいなぁ。お幸せに(≧∇≦)

    作者からの返信

    ありがとうございました。

    乙女は一般人としての常識は持っているものの
    純情すぎて後先を考えないところがあります。

    なので
    おかしな純愛をしてしまうことがあります。

    だからこそ
    純愛を裏ぎられたりなど人間に嫌気がさしてきたのも
    当たり前だと思っていただいてくだされば
    乙女の気持ちも理解していただけるかと・・・。

    肉食系吸血鬼を上手くかわしながら
    生きていってほしいです。

    ありがとうございました。

  • 第24話への応援コメント

    始まりから、どんな出口になるのかな、と想像しながら拝読しました。
    蚊になる選択肢も想像しましたが、理由づけがとても良かったです。重苦しさがなくて、軽やかな読後感でした(*‘ω‘ *)

    作者からの返信

    ありがといございます。

    はい
    最初から二人は蚊として生きていくことを考えて書いてみました。

    理由も恋愛っぽくしたいな
    なんて思いながら物語を進めていきました。

    ありがとうございます
    あくまでも軽くを目指しました
    感じてくださり感謝いたします。

    ありがとうございました。

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します。蚊は蚊の大きさなんですか?

    枕元にいたなら、パチン、ってできるサイズですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    蚊の大きさです。
    枕元にいたならパチンできます。
    蚊弱い吸血鬼なのでございます。

    以後
    お見知り置きをお願い申し上げます。

    ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    なるほど、最初から蚊がいますねー。お料理からお邪魔してます。

    作者からの返信

    リクエストにお応えいただき
    とーっても嬉しいです。

    はい
    吸血鬼の蚊族です
    しつこいようではございますが
    華族ではありません。

    よろしくお願いいたします。

    ありがとうございます。

  • 第24話への応援コメント

    お疲れ様でした。

    シンプルなハッピーエンドで終わらないところがいいです。
    この先何百年も生きるとしたら、いろいろあるでしょうね。
    二人で乗り越えていくのかもしれないし、別々の人生を選ぶかもしれない。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どうやって物語の終結を
    と考えていたら
    これしかなかっただけだと思います。

    はい
    背負いきれないと思うような苦しみや悲しみが
    人を押し潰してしまいそうな道もあるでしょう。

    二人で支え合うのも
    別々の道を選ぶのも
    人生の神聖なる旅立ちですよね。

    ありがとうございました。

    編集済
  • 第23話への応援コメント

    え、遼太郎終わり? こんなあっさり?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    あっさり・・・。
    死んでしまいました。

    ありがとうございます。

  • 第21話への応援コメント

    吸血鬼になったら容姿端麗になれるんですか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どうも吸血鬼達は紳士淑女が多いようです。

    ありがとうございます。

  • 第20話への応援コメント

    「お願い、私のために喧嘩はやめて!」

    言うと思ってました。にやり。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    バレていましたか。

    ありがとうございます。

  • 第19話への応援コメント

    人間の姿ならともかく「コウモリと蚊」だと、力の差が歴然としていそうで心配です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    確かに・・・。
    その通りでございます。

    残念ながら、力の差は、歴然としているのでございます。

    涙無しでは語れない物語なのでございます。

    ありがとうございます。

  • 第16話への応援コメント

    > 右に曲がりまーす

    バスの運転手ごっこみたいでかわいいなあ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この吸血鬼さん
    気が弱くって優しくて。

    やっぱり草食系です。

    ありがとうございます。

  • 第12話への応援コメント

    >「痛て」

    >蚊が蚊の鳴くような声で言った。

    わたしの頭の中ではこの「痛て」がモスキート音レベルの超高音で再生されました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    「痛て!て!て!て!て!て!て!」
    って言う感じでしょうか?

    寝苦しい夏の夜を思い出されたのでしょうか?

    ありがとうございます。

  • 第8話への応援コメント

    会話のテンポが好きです!
    ロマンさん、何語でも喋れるんですね、きっと。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この会話
    できるだけ続けていきたいと思っております。
    それが二人の個性に繋がれば良いなぁ
    なんて思っております。

    はい
    蚊族の吸血鬼として
    世界を回って放浪していますので
    異言でもって喋っている感じです。

    ありがとうございます。

  • 第7話への応援コメント

    あはは!
    何が何だかわからなくなってきました(*´艸`*)

    いえ、お話ではなく。
    ロマンさんの生態にΣ(゚Д゚)

    何かほっこりほのぼのしつつ、二人のやり取りを楽しんでいます(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    一応
    コメディーの体裁を繕っております故
    笑っていただけたなら何よりの光栄にございます。

    ロマンさん
    生態学的にどのような生き物なのでしょうか?
    ってかこんな生き物いるのか?

    ありがとうございます
    ラブコメは初挑戦なのですが
    愛あり笑いありって?
    自分なりにこんな感じかな?
    って書いております。

    ありがとうございます。

  • 第7話への応援コメント

    このとぼけた蚊の吸血鬼。今まで何をやってきたのかなんだかだんだん気になってきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ちょっと真面目で
    ちょっとだけ血を吸って
    ちょっとだけ謎がある
    とぼけた草食系吸血鬼でございます。

    興味を持っていただけたことに感謝しております。

    ありがとうございます。

  • 第5話への応援コメント

    コウモリ族と蚊族。
    種類があったんですね。知りませんでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい
    肉食系吸血鬼と草食系吸血鬼です。

    お気をつけて生活してくださいませ。

    ありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

    奇妙な物語です。
    やはり吸血鬼は棺桶で眠るのでしょうか。
    ならプギー一たちにも用意してあげなければと思うのですが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    うーむ
    昔見た映画では
    そうでしたね。

    プギーって
    豚さんのことですか?

    御免なさい
    よく分かっておりませんです・・・。

    ありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    揺れる乙女心……面食いか?
    色々事情(独身)はあるだろうけど、それで良いのか、本当に?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    顔だけで人を選んで良いものであろうか?
    そのうちにそれを解る時がくるでしょう。

    それで良いのか?
    本当に?
    その通りだと思います。

    ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    どんな事情があるのやら、まさか“蚊”としてご登場とは。
    しかもご丁寧ときたもんだ。

    これも現代に生きる為の、処世術なのかしら?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい
    いろいろ事情がありまして・・・。

    丁寧は紳士である誇り
    みたいな・・・。

    はい
    処世術みたいな・・・。

    頼りない返信で
    恐れ入り谷の鬼子母神でございます。

    ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    蚊がしゃべれるんかよ~。
    ああ、吸血鬼!
    なるほど。
    面白い🎵

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    それな!
    喋れる蚊
    喋れるん蚊い!
    みたいな・・・。

    今後ともよろしくお願いします。

    ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    叩き落とされてるのに、ジェントルマンな蚊ですね。
    あ、男性だから蚊じゃないのか。蚊に変身してるんですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい!
    ジェントルマンなのです
    日本語で紳士なのです。

    紳士が蚊になって
    蚊が紳士なのです。

    よろしくお願い奉る
    です。

    ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    他人事じゃない話。

    このごろ毎晩部屋に蚊がでます。耳鳴りでモスキート音が聞こえづらくなってるのにも関わらず聞こえるあの羽音。蚊取り線香の煙が目に染みるほどでもまだ飛んでくる。ネッタイシマカはうっとうしい。そして伝染病を運ぶ危険な相手です。

    ヒトの血を吸う蚊はメスだけだったりします。もてないオッサンですが蚊にもててもねえ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    なんと
    この寒いのに蚊が出ていますか!
    どちらにお住まいなのでしょうか?

    昔、煙が目にしみる、という素敵な歌がありましたが・・・。
    てなことを言っている場合ではありませんね。

    私も一匹の蚊のために
    むせ返るほど蚊取り線香を焚いた記憶があります。

    危険ですか?
    そう
    危険ですよね!

    メスが卵を産むために血を吸うそうですね。

    いやー、蚊にモテるだけでも宜しいじゃないですか
    私など世捨て人同然の生活なのですから。

    ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    夜中の蚊!!
    血を吸われるのも、痒くなるのも嫌だけど、
    あの囁きは、もう地獄ですね。
    起きて、自分の命に関わるんじゃないかと思うほど、殺虫剤を撒き散らします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうなのです!
    私の場合は血くらいくれてやるが
    その返礼が痒みかよ!
    と腹立たしくなるのです。

    眠れない夜
    ブーンと
    この野郎と殺意が湧いてくるのでございます。

    然しながらも
    命に関わるほど殺虫剤を・・・。
    危険だわ。

    ありがとうございます。