第10話への応援コメント
各国を旅する吸血鬼。
日本語で会話していると思って読んでおります。
日本語も堪能で、漢字まで理解してそうなんて、出身と年齢が気になりますね。
いろいろと楽しみです。
飲食店でも見かけるポタージュスープですが、大抵はコーンスープがでてきます。
不思議です。
ポタージュはフランス語。
スープは英語。
意味はどちらも汁物。
不思議です。
そんな日本文化まで理解している吸血鬼。
あなどれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます。
後ほど出てきて参りますが
蚊族の吸血鬼は遺伝子の交換を致しますので
各国の言葉や文化に堪能しております。
なので不思議です・・・。
侮れませんが
とても低姿勢なのが蚊族の吸血鬼であります
どうか最後までお付き合いくだされば嬉しいです。
ありがとうございます。
第1話への応援コメント
他人事じゃない話。
このごろ毎晩部屋に蚊がでます。耳鳴りでモスキート音が聞こえづらくなってるのにも関わらず聞こえるあの羽音。蚊取り線香の煙が目に染みるほどでもまだ飛んでくる。ネッタイシマカはうっとうしい。そして伝染病を運ぶ危険な相手です。
ヒトの血を吸う蚊はメスだけだったりします。もてないオッサンですが蚊にもててもねえ。
作者からの返信
ありがとうございます。
なんと
この寒いのに蚊が出ていますか!
どちらにお住まいなのでしょうか?
昔、煙が目にしみる、という素敵な歌がありましたが・・・。
てなことを言っている場合ではありませんね。
私も一匹の蚊のために
むせ返るほど蚊取り線香を焚いた記憶があります。
危険ですか?
そう
危険ですよね!
メスが卵を産むために血を吸うそうですね。
いやー、蚊にモテるだけでも宜しいじゃないですか
私など世捨て人同然の生活なのですから。
ありがとうございます。
第5話への応援コメント
羊さん、こんばんは。
もしかして、私にコメントをくださいましたか?
メールでは通知が来ていたような気がするのですが、探しても見つけられなくて……
メールに書いてあったことへのお返事としては、私は今日の午後、家でこもりながら更新を書いていました。
それから、最近は少し性格も気持ちも静かなので、あまりたくさん話せていないのですが、羊さんが何か書いてくださったら、ちゃんとお返事しますね。
この小説を書いていると、心がとても静かになります。昨日、羊さんがくださった詩もとても好きだったので、私も詩でお返事してみました。
それから羊さんのnoteを読んで、やっぱり羊さんは詩人だなと思いました。
生活を詩のように生きることは、いちばん高いところにある浪漫なのかもしれません。
それは、詩や文が上手いかどうかではなくて、もしかしたら以前羊さんが言っていた、明鏡止水のような生き方に近いのかもしれません。
私は、そういう詩風にいちばん憧れているのだと思います。
羊さん、今夜を楽しく過ごせますように。
そして明日も、よい一日になりますように。
作者からの返信
パンちゃん
おはようございます。
ノートに書いたメッセージは
あまりにも酷い漢字変換でした。
公開してくださってありがとう
が
後悔してくださってありがとう
になっていて慌てて削除しました・・・、
これって全然違った文章になっちゃいますものね!
後でもう一度メッセージを送ろうとしていたのに
失念していましたが
こうやって心に留めてくださったことに
ありがとうございます。
公開するつもりもなかったのに
公開しちゃった!
なんて心細い気持ちに対して私の送ったメッセージは
公開しようと思っていた気持ちが
公開しないという思いを超えたから
だったと思います。
それが今は公開してあげた方が
生き物を愛する人の気持ちに寄り添えたなら
という相手を思っての気持ちが公開しないという壁を超えたのかな
なんて思っています。
そんな内容にしようと思って書いていました
だって感じるでしょ?
抱いていた思いを助けられたという人がいることを。
詩は思いに任せて書いているので
時に誤解を生むことが少なくありません
説明を省くので・・・、
だから読んでくれる人の感性に頼らざるを得ないのですよね
相手を信用して表現し
共感を基本にしています。
パンちゃん
ほんと
気にかけてくださって
ありがと
ありがとうございます。