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  • 第7話 ジークの受難への応援コメント

    身体の数値をいじられて惚れ薬を飲んだかのようになっているジークが相手なら、リーネはもっと積極的にいくんじゃないかなと思っていたんですが、ここはしっかり踏みとどまるあたりが、彼女のできたところですね。
    恋愛にすごく前向きな(いっそ前のめりな)ヒロインって昨今結構珍しいと思っていて、とても新鮮な気持ちで読ませていただいています。

    これまでも、それとはなしにジークもまんざらじゃなさそうな感じが、読者視点では透けて見えていましたが、作中の誰かに伝わったのは初めてのことですね!
    ライルベルトさんはこれからも面白そうな形でかかわってくれそうで、読者としては期待が尽きません。
    一体どんないたずらをやらかしてくれるんでしょう! 今回の件も、読者としてはおいしく読ませていただきましたよ!

  • 押せ押せなリリアーネに翻弄されるジークだからこそ味わえる旨味を堪能してきましたが、無知なヒロインにしびれを切らして雄みが出てしまうところも良き……
    メインカプもほかのキャラも刺さる要素がたくさんあって、好きな作品でした!

    完結おめでとうございます! そしてお疲れさまでした!

    作者からの返信

    そして最後までお読みくださりありがとうございますーーー!!!
    わ!そこに気づいてもらえて嬉しいです(n*´ω`*n)最初はリリアーネが押して押して押しまくる関係でしたが、最後は逆転しましたねv
    相変わらずの2人ですがちょっぴり関係は進展したようです。ここのジークは私もにやにやしながら書いたので、慧さんにも好きと思ってもらえて嬉しいです///
    わーーー!!!好きな作品と思ってもらえるなんて一番嬉しいです!!ありがとうございます!!(´;ω;`)💕このご感想、大事にしよう…(心にピン留めをする)

    この作品は途中でかなり長い休載を挟んでしまいましたので、読者様にもかなりの負担をかけてしまったのですが、だからこそこうしてお時間を作って最後まで読みにきてくださったのが本当に嬉しかったです。もう本当に感謝の気持ちでいっぱいですし、慧さんからいただいたコメントの数々も全部宝物です!
    2人の行く末を見届けていただき、たくさんの応援を本当にありがとうございました!!

    編集済
  • 第43話 夜明けへの応援コメント

    ジークはいつまでお預けに耐えられるのやら(*´艸`*)
    セレスとアルベールの関係もますます気になりますし、椅子を口説くライルの姿も可愛かったです!

    作者からの返信

    リリアーネの情緒がリスとはいえ、ジークもそろそろしびれを切らしていそうですねwもうこうなれば強引に迫るしかない!
    アルベールは完全にセレスに惚れていますが、肝心のセレスがアルベールをどう思っているかですよね(笑)こちらの2人も、また番外編などでエピソードを書き足していければと思います!
    ライルはネタ枠ですが、可愛いと思っていただけて嬉しいです!ww

    編集済
  • 第42話 祝聖の夜への応援コメント

    錬金術と魔女達の力が合わさった総力戦にわくわくしていたら、アルベールから「間接キスは魔力回復になるのか?」のとんでも発言。しかもジークの上着に何を! 思わず黄色い声が出ちゃいました(●´ω`●)

    作者からの返信

    人間たちの犯した罪は重い者でしたが、苦しんでいる魔女たちの魂を救ったのも人間たちの技術。彼らのために尽力したジークの姿を見て、魔女の一族たちも人間の存在と技術を認めたのではないかなと思います。

    アルベールはもうネタ枠ですよねwwwジークの上着で間接キッス、無事にしました(笑)
    この子はどのメンズキャラとも薄い本が書けそうで美味しいです(え?

  • 第41話 愛への応援コメント

    もっとチュッて軽くて、心が嬉しくてポカポカするやつ。こんな可愛い言い方をしてしまうリリアーネが真っ赤になってしまっているのを想像すると、可愛すぎて頬が溶けそうです(*´∇`*)

    作者からの返信

    慧さんこんにちは!そしてお忙しい中読みに来てくださり本当にありがとうございます!!(´;ω;`)✨

    ひゃーー!!頬が溶けそうだなんて嬉しいご感想!!(*ノωノ)💕
    リリアーネは最初ちょっととばしすぎて変態チックになってしまったのでどうしようと思っていたのですが(笑)、可愛すぎと思っていただけたなんて光栄です(n*´ω`*n)
    ジークも同じ気持ちになっていたかもしれませんね!(笑)

  • 第41話 愛への応援コメント

    ジークさん、やはり強く心が動かされましたね(*´ω`*)そして積極的……! 彼をここまで変えた理由もグッときました。
    最後のセリフがもう……( ; ; )

    作者からの返信

    祖父も父も愛する人と添い遂げられなかったので、ジークは今ある幸せを大事にしたいと思ったんでしょうね。
    大好きな女の子にこの手で触れられる幸せをかみしめたんじゃないかなと思います。グッと来てくださって嬉しい…!;;
    リリアーネの情緒も少しずつ変化してきているので、濃い交わりができるようになるのも秒読みかも?
    励みになるご感想をたくさんありがとうございます(n*´ω`*n)xの読了ポストの方にも書かせていただきましたが、2人の行く末を見届けてくださってとても嬉しかったです!
    猫丸さんとは好きなポイントがかぶるので、本当に嬉しくなるご感想の数々に感謝の気持ちでいっぱいです…(´;ω;`)今作も温かい応援を本当にありがとうございました!!

    編集済
  • 第40話 ゼノクの言葉への応援コメント

    じいちゃん、切ない、そしてかっこよすぎる……( ; ; )
    じいちゃんこそが、愛する者を殺さざるを得なかった人だった。衝撃的な過去を知らされ、ジークの頭の中で色々と思いが交錯したことが想像できます……

    作者からの返信

    猫丸さん!お忙しい中いつも読みに来てくれてありがとうございます~(´;ω;`)
    コメントも毎回とても嬉しいです。ひとつひとつ大事に読ませていただいております。s

    じいちゃんもただのスケベじいさんではなく、森番の仕事をまっとうした男でありました!
    それでも今自分の血を引く孫が好きな女の子と幸せになろうとしていることで、つらかった日々も報われるのではないかと思います。
    ジークにしかできない戦い方、祖父の言葉で何か響くものがあったようですよ。リリアーネと一緒になるためにも、ジークの頑張りどころですね!

    編集済
  • 完結おめでとうございます! リリアーネの「ジーク様、大好き」の声音から、親鳥を慕う雛のようだった愛情が、大切な人への愛情へと変わっているように感じられて、すごく、すごく、よかったです!!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    そして、直後の強引なキスでジタバタしてるリリアーネが可愛いですね(*´`*)まさにエピタイがぴったり! 関係が変わっても、日常が変わらず続いていくことが、すごく嬉しい最終話でした。みんな、よく頑張りましたもんね。これからも、楽しく賑やかな日々を送っていくのだろうなと、温かな気持ちで想像しています。

    ラスト、白紙のページが日差しに照らされているところも、すごく胸を打ちました。なんて美しいラストシーン……これからの未来を、みんなで作っていける。ジークの歴史書も、きっと後世の人々に広く伝わる。そんな希望を感じました。
    ジークとリリアーネの関係性が大好きで、いつも物語から楽しい気持ちをいただいておりました。心に残るお話を読ませていただき、ありがとうございました! 面白かったです!!

    作者からの返信

    そしてラストまでお読みくださりありがとうございましたーーー!!
    わああ!そこは変化が出るように意識した台詞だったので、彼女の気持ちの変化を感じ取ってくださって嬉しいです!(n*´ω`*n)
    (そしてゆずこさんの表現力がコメントでも相変わらず美しくてちょっとうっとりしてしまいました)///
    最初はご主人様とペットのような関係の「だーい好き」でしたが、リリアーネの心にも少しずつジークに対する恋と愛の感情が芽生えてきているようです。でもジークは(家の外では)相変わらずの塩対応!(笑)でもこの関係がこの二人には一番ぴったりくるのかなあと思います。一見変わらないように見えて、少しだけ関係の変わった二人を感じてくださってありがとうございます!

    白紙のシーンは、まるで物語を読み終えるようなイメージで書いた場面ですので、希望を感じていただけて嬉しいです。ゆずこさんの書く文章のように、文字から映像が浮かび上がるシーンになっていたら良いな(n*´ω`*n)
    わーー!二人の関係性を好きと言ってもらえるのが一番嬉しいです!こちらこそ、連載が長期にわたってしまったにもかかわらず、こうやって連載が再開するたびに応援に来てくださるゆずこさんに大きな励みをいただいておりました。プライベートでも仲良くしていただき、ゆずこさんにはいつも感謝しております。
    今作の2人の結末も見届けてくださり、数々の温かいお言葉も本当にありがとうございました!

  • 完結おめでとうございます!!

    >「ジーク様、大好き」
    きゃっ! 「だーい好き!」(リス)から、「大好き」(人間)へと情緒が成長してますね……!!

    >もっと俺を欲しがれよ」
    キャーキャー🥰
    好き! こういうストレートな口説き文句良いわー!
    まだディープキスできゅうってなっちゃうし、それ放置して森に行っちゃうし、「その先」が遠そうだけどwww
    ハッピーエンド、おめでとう🥰

    ジークが二つの種族の過去を残そうとしてるラスト、すっごく良かったです。
    いずれ出来るだろう自分たちの子孫に、同じような辛い思いをさせたくないですもんね。

    コメディ、シリアス、合間にギャグ……からの、最後はラブの怒涛の快進撃!
    恋愛も家族愛もいっぱいで、かわいい満載の物語でした!!

    作者からの返信

    そして最後までお読みくださりありがとうございますーーー!!!!
    そこ気づいてもらえて嬉しいです(*ノωノ)ぽつりと耳元で静かにささやかれる「大好き」にジークもきっとあったかい気持ちになったはず。自分たちのために、何よりもリリアーネを迎えるためにこんなに尽力してくれたジークに、彼女も感謝しているでしょうね。

    ジーク、とうとうしびれを切らしてしまいましたw
    ジークのことが大好きというわりに、健全なキスやハグで満足しちゃってますからね(笑)ジーク的には物足りなかったみたいですww
    好きの感情が完全に逆転しておりますが、最初と最後で関係性が逆転するのも好きなんですよ~(*ノωノ)
    まだまだ受難は続きますが、少しだけ変わった関係性の2人を見届けていただけて嬉しいです!

    ラストについても良いと思っていただけて嬉しいです。結婚するだけならわりと簡単だったと思うのですが、2人の環境も含めてきちんと決着をつけましたので、ジークも頑張りましたね!
    いつもと雰囲気の違うお話を書いてみたので色々難しかったところもありましたが、連載中にみにらさんからたくさんの応援をいただいたことがとても嬉しかったです!Xでもたくさんお話をしてくださったので、大きな励みになっておりました✨
    長い物語でしたが、最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!

  • 第43話 夜明けへの応援コメント

    せっかく夫婦になったのに間接接触www
    塩対応www だと思ったら
    >昨日も一晩中……
    って何!? 答え:悶々とさせられてたwww
    ジーク様かわいそう!!

    ジスラン、すっかり落ち着きましたね。
    ジークを認めて、奥さんとも和解して、自分の狭量さとかに向き合えたんでしょうか。
    過激派筆頭みたいな感じだった彼が人間を許容したのは、魔女一族に大きな影響を与えたんじゃないかな〜
    シルフリーネって可愛い名前だなーって思ってたら、ご先祖様の名前だったんですね!
    リリアーネと名前かぶってたの、今更気付いた(*´∀`*)

    セレアルもめでたいな(*´∀`*)
    お色気むんむんのセレスお兄様にノックアウトされてるアルベールwww 幸せ死してるwww
    薄いブックに書かれちゃう🥰
    ライルは人間じゃなくて無機物が愛の対象www
    ほんとこっちはコメディどころかギャグ要員だけど大好きです!!

    作者からの返信

    関係は大きく進展したはずなのに、なぜか最初と同じ塩対応!w
    ジークはどうやら人前でいちゃいちゃしたくないようですね。甘い時間は二人だけの時に存分に楽しみたい派♡……のはずなのに、結局夜もお預け食らわされてるっていうw昼と夜ですれ違う夫婦~!

    ジスランも、自分の先祖を供養するために奮闘してくれたジークを受け入れ始めたようですね。特に、ジークがこの歴史を未来へつないでくれようとしたのが効いたようです。石碑を見つめていたのは、ジークに対する感謝の念もあったのかも。
    そうなんです!最初の魔女シルフリーネと人間の男の子孫が森番の一族。シルフリーネの直系の子孫がリリアーネということですね!
    リリアーネはこう見えて一族の中では結構良い血筋なのかもv
    ジークが動物と話せるのは、少しだけ彼らの血が流れていたからなのでした!

    薄いブックwwwwほーらまたすぐそういう発想になる~(笑)私も大好きです♡
    アルベールはもうセレスの性別関係なく彼に惚れているようなので、この二人の関係にも名前がつくのはそう遠くないですね。
    ライルはどうしてもこの立ち位置にwww彼の前世も椅子でしたし、無機物と縁がありますね(笑)
    大好き!!嬉しい!!最後までこのノリの彼らを愛でていただけて嬉しいです(*ノωノ)

  • 第42話 祝聖の夜への応援コメント

    おお、魔法と錬金術の合わせ技!
    卵爆弾、懐かしいですね〜(*´∀`*)
    銀の弾丸を打ち込むことは変わりませんが、その後に浄化の炎で荼毘に付すんですね。
    成仏というのか、ちゃんと天に行けてほっとしました。

    そしてこんな時でも楽しそうな男たちwww
    >「コガネムシだ!! いや前世を訂正させるなこの愚か者!!」
    アルベール、ほんと癒し系だよアンタ(*´∀`*)
    間接キスでも魔力回復するんだ……?
    さすがにここでアルにチューはないもんなwww
    えっまってナニしたの??? そこんとこ詳しく!!

    最後はご先祖様の力も借りて、ハグ状態での光の魔法(*´∀`*)
    良い構図ですなぁ🥰

    作者からの返信

    わ!卵爆弾覚えててくださって嬉しい!(n*´ω`*n)
    そうなんです、このラストは最初から決まっていて、やはり人間が犯した罪は人間の技術で解決させないとなとずっと思っておりました。魔女たちから見れば自分たちの技術を奪われたようなものですが、結果的に自分たちの力になってくれたわけなので、これなら許してもらえるかなと(笑)やっとこの場面を書けました…(´;ω;`)
    魔女たちの祈りと、ライルの技術でできていますから、きっと弾を撃ち込まれても苦しくなかったと思います。優しい祈りに包まれて、来世では平和になったこの森にふたたび生まれてほしいですね。

    そこの台詞は自分でも書きながら笑ってたところなので、拾ってもらえて嬉しいですwwwwさすがに前世がフンコロガシで覚えられるのは彼のプライドに触ったようですが、フンコロガシもコガネムシもあんまり変わらないような…w
    すみません、ナニのところは今後シレっと加筆しておきますね…(笑)多分最後まではしてないと思いますが、いつもより深い接触はあったのかもしれません!
    ご先祖様もきっと草葉の陰からこの歴史を心を痛めながら見てきたはず。自分の血を引く子孫がふたたび二つの種族の交流を願って頑張っているのですから、ちょっとだけ力を貸してくれたようです。
    これで晴れて夜明けを迎えましたね!皆お疲れ様!読者様もお疲れ様です!(ここまで読んでくださってありがとうございますすぎるーー!!)

  • 第41話 愛への応援コメント

    キャーキャー🥰
    キスいっぱい🥰 ラブラブじゃないですか!
    リーネの情緒、ちょっとは育ってきたのかしらwww
    いつまでもリスでいちゃ駄目よ! せっかくの人間ボディを活かすのよ!!

    >なんだ、お前はグイグイくるくせに押しに弱いんだな
    それそれw
    リス相手に濃厚キッスをするわけにはいかないけど、人間相手ですからね!
    同種族でしか交わせない愛の伝え方、是非ともしっかり教えていただきましょうね🥰
    今話のリーネの心の動きの表現、めっちゃときめく〜〜🥰

    作者からの返信

    わーーー!!キャーキャーしてくださってありがとうございます(n*´ω`*n)
    じいちゃんの話を聞いて、リリアーネに触れたくなってしまったジーク様でした!頭でどういうものか理解していなくても、強引に迫られたらやっぱりちょっと本能に(?)ダイレクトに来るようで(笑)
    リリアーネみたいなど天然ヒロインには、もう強引に体に覚えさせるのが一番早いのかもしれません(言い方)

    リリアーネが知っているキスやハグやリス時代のものだったから…wだから遠慮なくおねだりできたのでしょうね。ふふふ、大好きな人とのスキンシップが、ドキドキするものだということを知り始めた様子。
    えーーー!!ときめいてくださったの嬉しい!!!!(笑)このヒロインを見て果たしてときめいてくれる読者はいるのだろうかと思っていましたが、最後にちゃんと恋愛小説のヒロインになれたようで安心しました(笑)
    情緒はリスでもジークのことを好きなのは揺るぎませんから。死霊の問題を解決して、ずっとジークのことを幸せにし続けてあげてほしいです。

    編集済
  • 第40話 ゼノクの言葉への応援コメント

    友を思うセレスとライルの言葉、良いですねぇ。
    二人とも、何とかしたくても自分の力が及ばない領域なの、歯がゆかったんじゃないでしょうか。

    おじいちゃん久しぶり!
    森番の一族、ほんと過酷すぎる(´;ω;`)
    >森番の仕事から逃げなかったことを後悔していない。なぜなら、お前が今幸せを掴もうとしているからだ」
    こんなん泣くわぁ(´;ω;`)
    最愛の人を自分の手で殺し、息子とその妻も失って、それでも後悔しないと言い切れる強さ。
    家族への愛を感じます……。

    作者からの返信

    普段はうざがらみをしてくる彼らですが(笑)、ジークの良き友ですよね。彼らは「こうしたら?」「ああしたら?」とは言わずに、ただジークの決断を受け入れることにしたようです。彼がどんな結論を出しても、俺たちはお前についていくぞ、ということです。きっとジークも(口では言わないけど)、大きな励ましの気持ちをもらったことでしょう。

    どうしたらいいか、ということについてはやっぱり同じ仕事をしてきたじいちゃんに相談するのが一番!
    ゼノクもなかなかの人生を歩んできたようです。きっと森番の仕事なんて辞めてしまいたいと思ったことも何度もあると思います。
    それでも自分の血を引くジークが好きな女の子と幸せになるのであれば、じいちゃんは頑張ってきたかいがありましたね!
    「ジークにしかできないことがある」というのが、彼に何かを思いつかせるきっかけになったようです。優しいジークにしかできない戦い方、誰も傷つけないで解決する方法。
    ジークが優しい子に育ったのも、じいちゃんや両親がたくさんの愛情を注いでくれたからかもしれません(*´▽`*)

    編集済
  • 続き読みに参りました!!
    アルベール、相変わらずツンツンしててかわいいなw
    婚約者というか幼馴染どうしの口喧嘩もかわいい。
    一歩間違えたら熟年夫婦の痴話喧嘩みたいなもんだけど!

    こうやって過去の映像を見られる魔女の一族と違って、人間は記録をいくらでもいじれますもんね。
    加害者だし都合の良いようにしか伝えてなくて、それが両種族のわだかまりに繋がってるのは明らかですね……
    ジスランの「この戦争における最大の被害者はお前なのだな」にははっとしました。
    確かに、直接被害を受けた世代はもういなくて、戦争の被害者が死霊になって傷つけたのは森番の一族。
    ジークが戦争の一番の当事者になってる感じですねぇ。

    >(森番の一族に生まれた者として、この問題を解決しない限り、俺はアイツを迎えに行くことはできない)
    真面目! 優しい! いい奴〜!
    でも、どうしたら良いんでしょうね……?

    作者からの返信

    みにらさん!たくさん読むものもあってお忙しい中お越しくださいありがとうございます!><💕コメントもたくさん嬉しい~(´;ω;`)お返事が遅くなってしまって恐縮ですが、ひとつずつ大事にお返事させていただきますね!

    アルベールはこの作品の癒し枠ですよねwこの二人がいないとすーぐ雰囲気が暗くなっちゃうw
    リリアーネとアルベールは長らく一緒に暮らしていたわけですが、ロマンチックな雰囲気にならなかったのはこういうことでした(笑)
    熟年夫婦の痴話げんか…ジークがやきもちを妬いてしまうぞ!w

    そうなんです、過去に人間が魔女たちを迫害して歴史を改ざんしたことは確か。それでも時は確実に流れていって、そろそろ彼らも前を向く時が来たのかもしれません。ジスランがちょっとジークに心を寄せるようになってますね。
    アルベールもすっかり人間たちと馴染みましたし、魔女たちもジークの人柄には悪い印象を持っていないようですから、長い時間をかければ、また少しずつ打ち解けていけるかも?
    でもジークとしてはリリアーネを今すぐ迎えに行きたいし、死霊の問題を放置したまま幸せになることもできないし…という感じです。
    ジークはここで一発、関係を修復できるような偉業を成さないといけませんね!

    編集済

  • 編集済

    完結おめでとうございます!&お疲れ様でした!
    押せ押せリーネとジーク、温度差激しいこの2人どうやって両想いになっていくのかな?と思いながら、最後まで読み進めてしまいました!
    リーネちゃん、大好きな人のお嫁さんになれて本当に良かったね!!!!(〃∇〃)

    リリアーネのハイテンション押しかけ女房の始まりから、ジークのトラウマ脱却、魔女と人間が因縁を乗り越えて共生の道へ向かう展開が最高でした!リーネとジークのカップルはもちろん、セレスとライルの悪友コンビ(トリオ?)の関係もアルベールの言葉はツンなのに結局デレちゃうところとか、サブキャラも皆大変魅力的で楽しかったです(*´ェ`*)

    素敵な作品読ませていただき、ありがとうございました!

    (すみません、書いている途中で送信してしまい、一回感想削除→再度感想お送りしました(~_~;))

    作者からの返信

    クロエさん!お忙しい中ラストまでお読みくださり本当にありがとうございました!(´;ω;`)✨💕
    そしてキャラクターの関係性と魅力を書くのが本当にお上手なクロエさんに、サブキャラまで褒めていただけてめちゃくちゃ嬉しいです////
    私、クロエさんの書く戦国トリオの、単体でも推せるしそれぞれのカップル(?)も推せるし、男3人でも推せるキャラクターの書き方が本当に大好きで憧れなんです!!
    今回私もそういうキャラクターを書きたいなと思ってクロエさんのような作品を目指しましたので、サブキャラも含めて過分なお褒めのお言葉を賜り光栄です(n*´ω`*n)
    リリアーネも無事に好きな人のお嫁さんになれましたし、サブBLの2人も収まるところに収まりそうで(?)よかったですね。

    こちらこそ、二人の行く末を見届けてくださりありがとうございました!
    あたたかいコメントの数々も本当に嬉しかったです!

  • 第43話 夜明けへの応援コメント

    最高のエピソードでした!! 腹筋がやられっぱなしで、椅子を口説くライルにとどめを刺されましたね……セレスの「今やるよ」が素晴らしかったですね。読みながら、リリアーネと同じリアクションをしていました笑 アルベールとの今後が、いっそう気になりますね……!
    寂しさやつらさを乗り越えて、明るさを取り戻した物語が、とっても眩しいです。いよいよ終わってしまうのだなぁと思うと寂しいですが、ラスト1話、大切に拝読します!

    作者からの返信

    ゆずこさん!ご自身の執筆や読み活動でお忙しい中お越しくださりありがとうございます(´;ω;`)ご返信が遅くなりすみません><
    でもコメントも本当に嬉しいです!ありがとうございます!

    わああ!最高のエピソードと言っていただけるのはすごく嬉しいです(*ノωノ)ここはしんみりしつつも笑いをしっかり入れたいと思っておりましたので、無事に腹筋にダメージを与えられたようで良かったです(笑)
    メインの2人だけではなく、BLカップルの2人も少しだけ進展しましたね!俺たちを森に連れて行ってくれたらご褒美をやるよという約束をちゃんと覚えていてくれたセレスでした(笑)意外といいやつw
    時折シリアスな要素が顔を出していましたが、ラストは明るさを感じてくださって嬉しいです。思っていた以上に長期の連載になってしまいましたが、こうしてラストまで追いかけていただいたことに感謝の気持ちでいっぱいです!

  • コミカルな雰囲気の始まりから、シリアスも挟んでのハピエンまで。とっても楽しく読ませていただきました!私は素直な女の子が大好きなので、リリアーネはやっぱり応援したくなっちゃいましたね。無事お嫁さんになることができてよかった。おめでとう〜!動物バージョンのリーネも可愛いしね。ジークもめろめろでしょう(´∀`*)ウフフ
    エンディング付近で新たな扉開いちゃったっぽい人たちとかもいて気になリますが笑、完結までお疲れさまでした&おめでとうございます。次の物語も楽しみにお待ちしてます!

    作者からの返信

    tomoさーーん!!お忙しい中最後まで読みに来てくださりありがとうございます!!(n*´ω`*n)お返事が大変遅くなり申し訳ございませんでした(;´∀`)
    ちょっと見切り発車をして書き出した作品ですが(笑)、どうにかエンドマークをつけることができました。リリアーネのことも応援してくださって嬉しいです💕最初ものすごい変態チックになってしまって、ほんとどうしようコイツwwと思っていたのですが、tomoさんに応援してもらえる子になってホッとしております(笑)
    死霊の問題も解決して、またふたたび二つの種族の交流が始まりそうですからね。新しい扉を開いてしまった彼らも、存分に癖を開拓していけばいいと思います(笑)ちなみにアルベールは性別関係なく完全にセレスに落ちてます。この二人の関係もいつかラストまで書いてみたいですね。
    読むものがたくさんある中、こちらの作品をラストまで見届けてくださったこと、本当に嬉しいです(´;ω;`)ありがとうございます。tomoさんはなんと長編を前作読んでくださっているのですよね…!!あまりにも神読者すぎる (TT)
    今回もラストまでお読みいただき、またたくさんの温かいコメントも本当にありがとうございました!

    編集済
  • 完結おめでとうございます!
    読み終えてしまった……!リリアーネさんの可愛さとメンタルの強さに圧倒されながら読む物語、どの回も楽しかったです。
    最後の最後でだーい好きから大好きに変わったのがリリアーネさんの心情の変化もあって好きです。ジークさんの受難はまだ続きそうですが(笑)
    お互いにお互いを思い合う関係の尊さを私は噛み締めております……。
    メンタル強強のヒロインが好きなのでリリアーネさんの眩しさに目を細めております。好きです。
    過去の因縁も解決……なのでしょうが、この先は未来に繋がれていくのですね。明るい未来を示唆する終わりに私は頬が緩んでおります。
    素直になってからのジークさんにもニヤリとさせられます。
    素敵な物語を読むことが出来て本当に良かったです。改めて完結おめでとうございます!
    笑えて泣けて楽しい物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    そして最後までお読みくださり本当にありがとうございましたーーー!!!たくさんのコメントも本当に嬉しかったです!!(*ノωノ)
    白原さんのコメントはキャラクターの心情に寄り添ってくださることが多くて、ああ!そこ気づいてもらえて嬉しい!と思うことが多々あって、大きな励みをいただきました。
    おお!リリアーネの「大好き」の変化にも気づいてくださりありがとうございます!リリアーネに白原さんからのたくさんの「好き」をいただけてとても嬉しいです(n*´ω`*n)いまいちムードのないリリアーネですが、ジークも強引にそういう雰囲気に持っていく手を覚えたようですので今後の2人に期待ですね(笑)
    過去の痛みは消えませんが、それでも双方ともに未来に向かって進み始めました。きっとこれからは少しずつ魔女たちが森に遊びに来てくれるようになると思います。アルベールのように完全に街に住みついている人もいますしw
    こちらこそ、2人に出会ってくださり、また二人のラストを見届けてくださって本当にありがとうございました!
    無事に完結しましたので、コメントの返信が完了しましたら白原さんの作品にもお邪魔させていただきたいです。返信を書きながら、白原さんとは好きなポイントがたくさんかぶっていると確信しましたのでとっても楽しみです!!!

    編集済

  • 編集済

    第43話 夜明けへの応援コメント

    とんでもなく塩!!
    リリアーネさんそれは私も思いました。ジークさんあの日の甘さはどこに????と二度見して笑ってしまいました(笑)
    そしたら毎晩可哀想なことになっていて笑っています。そんな紳士なジークさんが好きです(満面の笑み)
    皆様賑やかで楽しそうでアルベールさんもお幸せに!と思いました。
    ライルベルトさんは自業自得というか、いつものライルベルトさんで安心しました(笑)椅子は果たして口説き落とされたのでしょうか……(意地悪)

    作者からの返信

    無事に結ばれたはずの2人なのにどうしてこうなった???w
    でもやっぱりこの二人にはこの関係がぴったりなのかなあと!無事に婚姻関係になったので、もうハグもキスも拒む理由はないんですけど、逆に魔女の一族が森に遊びにくることになっちゃったので、2人きりでいられるチャンスは少なくなっちゃいましたからね(笑)
    肝心の夜は一緒に寝ているようですが、リリアーネを起こして「やるぞ」なんてムードがないことできませんからね。リーネ相手だとムード作りから大変です(笑)
    アルベールも、性別関係なくセレスに惚れちゃったみたいです!きっとこの2人の関係に名前が付く日もそう遠くないはずv
    ライルは前世も椅子だったと思うので、椅子とは強い運命で結ばれているようですねwww果たして口説き落とされたのかは想像にお任せですね!
    男女カプあり、BLカプもあるのでしたら、人間×無機物もワンチャンいけるかも……(マテ)

    編集済
  • 第42話 祝聖の夜への応援コメント

    賑やかでお祭りのようで、なんだか泣き笑いがこみ上げてくる回でした。
    リリアーネさんとジークさんのやり取り、そしてアルベールさんの抜けた可愛さに癒されながらも、長きに渡る苦しみが少しずつ薄らいでいく様子を見て、ああ、良かったなあ、と噛みしめております。
    その最中の
    ちょっと僕解釈違いなんだけど
    ここに笑ってしまったんですけども(笑)
    緊張感があるのかないのか、彼らだからこそ苦しみもなく開放されたのだなあ、と泣き笑いながら思いました。
    どうか次は幸せに穏やかな世界の中で生きられますように、と読者の私も祈りを込めたくなるような回でした……。

    作者からの返信

    このエピソードは読者様の印象に残ったらいいなと思いながら書いたシーンですので、泣き笑いしながら読んでくださったなんてとても嬉しいです(*ノωノ)ありがとうございます!
    リリアーネとアルベールが抜けると一気にしんみりしてしまうこのメンバーですが、全員そろうとやっぱりうるさいですね(笑)でもこれが彼らの日常なのかなあと。
    わちゃわちゃしながらも森を浄化していく彼らの姿に共感してもらえて嬉しいです。長い間苦しんでいた魂たちも、次にまたこの森に生まれてくる時はきっと幸せな人生を送ることができるでしょう。
    そのためには、ジークが頑張ってこの森を平和に保ち続けていかないといけないですね!
    白原さんからの温かいお言葉に私も嬉しい気持ちで満たされました!素敵なご感想をありがとうございます!

  • 第41話 愛への応援コメント

    リリアーネさんの愛にきゅんと来ていたらジーク様たらなんて大胆な……。
    素直になった人はいいですね……。そしていつもと違うジークさんの様子に困惑するリリアーネさんが可愛らしいです。

    作者からの返信

    ジーク様は結構行動に出すタイプですね(笑)でも祖父の話を聞いて、今手に届くうちにたくさん触れておきたいと思ったんでしょうね。
    リリアーネの知っている「キス」や「ハグ」はあくまで前世でジークの前世にちゅってしてもらった程度でしょうから、人間同士の「本気のキス」は初めてだったんだと思います(笑)
    これからジークにたくさん愛の交わし方を教えてもらいましょう!(*ノωノ)でもその前に死霊の問題をどうにかすること!
    リリアーネへキスをしたことで、彼もこの問題に向き合う決心がついたのだと思います。

    編集済
  • 第40話 ゼノクの言葉への応援コメント

    「ワシが抱く女は今も昔も彼女だけじゃ。これまでも、これからもな」

    ゼノクさんのこの言葉に撃ち抜かれました……。いつまでも亡き妻LOVEな人に弱すぎて……。
    指輪に愛おしそうに口づけする姿はきっと一枚の絵のように惹かれる美しさなのだろうなと思いました。
    長らく続いた因縁はそう簡単に解決しなさそうですね……。

    作者からの返信

    たくさん読んでくださった上にコメントもたくさんくださって本当に嬉しいです…白原さん神読者すぎます…!!!
    ゼノクじいさんも結構なモテ男だったと思うのですが、抱いた女も妻が最後ということですから、多分飲み屋のマリーちゃんともプラトニックな関係だったんでしょうね。
    いつまでも亡き妻LOVEな男、私も好きです…!きっと孫が幸せを手にしかけているのを誰よりも喜んでいると思います。指輪に口づけをする瞬間をまるで絵画のようにイメージしてくださったのも嬉しいです(n*´ω`*n)
    長く続いた問題はそう簡単には解決しないでしょうが、リリアーネと一緒になるためにジーク、最後の頑張り時です。

    編集済
  • 完結おめでとうございます〜〜!
    そうか晴れて…キャッ(〃ノдノ)と思いきや、ジークさん逆の意味で(?)受難は続いているようで…!
    魔女と人と、再び手を取り合う明るい未来がみえる、晴れやかなハッピーエンドでした。
    リーネさんのとにかく明るく純真で、一直線に思いを伝えていく姿がかわいく、清々しくもあり、全力応援していました。
    そして登場人物たちが多彩でそれぞれ魅力的なこと!
    物語の広がり、過去と未来のスケール、二人の関係、壮大ながらも密着した距離感で、大満足の楽しさでした!素敵なファンタジーVラブ、ありがとうございました〜〜!(*≧∀≦*)

    作者からの返信

    わーーー!る。さん、最後までお読みくださり本当にありがとうございました!!
    ひとつずつお返しをしておりましたので、お返事が遅くなり大変申し訳ございません><でも嬉しい気持ちいっぱいでご返信させていただきますね!

    ちょっぴり関係は進展して、人同士の姿でくっつきながら寝ているはずなのですが、なかなか甘いムードにならないようで(笑)w
    でもジークもしびれを切らして強引に迫るという技を覚えましたので、たまには甘い夜もあるかもしれません?v

    魔女の力を借りて、人間の技術で解決する。この展開はずっと書きたかったので、晴れやかさを感じていただけて嬉しいです。
    リリアーネを応援してくださったことも!(n*´ω`*n)
    壮大で魅力的なファンタジー作品を書かれる る。さんに身に余るお言葉をいただけて光栄です…!///思えばこの作品を書き始めた2023年ごろにお知り合いになりましたよね。
    なかなか完結ができずに長期の連載になってしまいましたが、初期から読んでいただいていたる。さんにもラストを見届けていただけて感無量です(´;ω;`)ほんと、こんなに長引いたのにラストまでお付き合いくださったことに感謝の気持ちでいっぱいです。
    る。さんの作品、好みで大好きな要素がたくさんあるのでまたお邪魔しにいきますね!
    こちらこそ、たくさんの温かいコメントと応援を本当にありがとうございました!

    編集済
  • >明るい日差しが白紙のページを温かく照らしていた

    わーーーなんて心が温かくなる一文。ラストで寂しいけど、素敵な締めくくりに拍手でした。

    タイトル通り、変わらない日常が続いていく確信と、少しだけ変わったこともわかる関係。ふたりがいてドタバタしているのは一話目と変わらないのに、やっぱりふたりで大変なことを乗り越えた後なんだなあという穏やかさが見て取れてじーんとしました。間接的に魔力を上げられることが判明したのはリーネにとってちょっと残念かもしれませんが、その分これからの…夜の部分などを活用()していけばいいですもんね!!いつでも奥さんを満タンにしてあげててくださいね、旦那さん!!💪💪

    コミカルに大きく振った部分もあり、花さんらしいドシリアスパートもしっかりあり。主人公カプはもちろんのこと、彼らを支えるサブキャラたちも濃いのもよかったです^^ みんなばらばらの目的を持っていたり見ている方向が違っていたのに、最後には森やふたりのために力を尽くしてくれたのがアツい🥹いい仲間だ…!

    誰かのために犠牲になる愛は我々の大好物(笑)ではありますが、リーネみたいに幸せに向かって一直線!なパワフルなヒロインもいいなあって思いました。ジーク様もそうですよね。遠ざけとうとしたけど、ちゃんと幸せになろうとしたのえらい!二人がいればきっと森の未来は安泰ですね♡

    時間もない中展開で悩んだりしつつの執筆、本当にお疲れ様でした!改めて完結おめでとうございました〜!!また番外編などで二人のいちゃこらを拝める日を楽しみにしております!

    作者からの返信

    そして二人のラストを見届けてくださり、ありがとうございましたーー!!
    こちらの作品はちょっぴりメルヘンを意識していたので(メルヘンだいぶ消えたけど)、本を読み終えるようなラストにしかったんです。我々が見られる物語はここまでですが、この白紙のページにはこれからも彼らの楽しい日常がたくさん綴られていくはず!
    おっと、間接的に魔力を回復できるということは、リリアーネが遠くにいても指輪で彼女を守れるということですよ奥さん!
    あと魔力回復の口実がなくなったので、触れたり抱いたりするのは彼の意思(ジークがそうしたいから)ということになるんですよ奥さん!!!!!
    今まで散々婚姻関係になってないからダメとか理由をつけて塩対応をしてきたので、これからはどんどん素直になってもらいましょうv

    白銀のころからすべての作品を読んでくださるぶんさんに、いつもと少し雰囲気の違う本作も読んでいただけてとても嬉しかったです。今回はサブキャラも物語に組み込めるよう意識したので、そこを褒めていただけて嬉しいです(n*´ω`*n)
    ぶんさんみたいな、キャラクターもストーリーも魅力的で、泣いたり笑ったりできる作品を目指してこれからも精進していきます!

    わ!いつもとちょっとタイプの違うヒロインでしたが、好意的なご感想も嬉しいです✨私も書き始めは「どうしようコイツ……」と思っていたのですがww、書いていくうちにどんどん好きな女の子になっていってくれたので良かったです!
    ジークも、過去の男たちに比べたらちょっぴり素直なメンズが書けたかも?いやそうでもないか(秒で撤回)

    こちらこそ、読むものも書くものもたくさんある中読みに来てくださりありがとうございました!
    ぶんさんの長文コメントは作品の良いところをたくさん見つけてくださるので、いつも大きな元気と励みをいただいています(*ノωノ)
    これ皆にやってるのがすごいよな~…神作家でもあり、神読者でもある…。苦戦したところもありましたが、いただいたコメントを何回も読み返して執筆のモチベーションにしていました。連載の間が空いてしまったりもしましたが、こうやって最後まで見届けてくださったことに感謝の気持ちでいっぱいです(´;ω;`)
    ちょっぴりいつもと毛色の違う、リリアーネとジークという二人を知ってくださり、たくさんの応援を本当にありがとうございました!!

    編集済
  • 第43話 夜明けへの応援コメント

    平和ぁ…♡(ぽかぽか)やっぱ最後の試練を乗り越えたあとはこうでなくちゃですよね!わかってる双子!!🥰

    魔女たちの石碑、いいですね。もう哀れな死霊たちと相対するような危険なお仕事は直接なくても、忘れず次代へ伝えていくという息の長い仕事ができました。きっとまた森の資源を狙うお馬鹿さんたちもやってくるでしょうし、森の動物たちとも変わらず仲良しですし、『森番』としてのジークヴァルトはまだまだ忙しそうですね♡

    平常運転なライルさんたち仲間にもほっこりw ついにアルベール氏、失恋の大見出しかと思いきや、今度は別のフラグが立っている…??ww いいじゃない、愛は自由だもの♡

    椅子を口説くライル氏ww ラストは思うようにいけなかったんですかねw しばし反省してもろて😂

    作者からの返信

    えーーん、双子に響いてもらって嬉しいいい(´;ω;`)この作品はやっぱりこのドタバタがメインですからね!最後までこのテンションですぞ――!そして絡みが後退した主人公カップル(笑)

    わ!そうなんですよ。死霊退治という森番の本来の仕事が終わってしまいましたが、今度は本当の意味で森を守っていく仕事ができたわけですね。そこ気づいてもらえて嬉しい!ぶんさんは、ご自身がテーマや構成を大事にされる作家さんだからか、ひっそり忍ばせた作者の意図によく気づいてくれますよね(n*´ω`*n)
    二つの種族がまた交流をはじめかけているこの森を、正しく次世代につないでいってほしいと思います。そのためには次世代も早く作らなきゃ!あ、ほーらまたこういう話()

    アルベールはもはやネタ枠ですが(笑)、このカップルも実は結構重要な役割を持っているんですよね。
    謎の婚約制度があったくらい子孫を残すことに必死だった魔女たちですが、再び人間と関りを持つことできっとまた栄えていくと思います。子を成すことができないBLカップルが誕生するのはまさに平和の象徴。こういうカップルも増えていくといいですね!
    とはいえ、さすがに机とは恋愛できないぞライル…wどうやって口説いていたんでしょうかね(笑)木目が美しいよ…とかやっていたんでしょうか。w

    編集済
  • 第42話 祝聖の夜への応援コメント

    おおおお!!魔女の祈りと人間の技術の合わせ技!!なんて素敵な解決方法…!!(´;Д;`)ひと月祈るってすごい大変そうですが、魔女たちも見込みあるとしてがんばってくれたのですね。もうばっちり認められているのではジーク様!

    キャラクター総力戦ですが霊たちとの激突じゃなく、にぎやかなお祭りみたいなのがまたいいです。しんみりしたお別れじゃなくていいですもんね。苦痛なく逝ってもらって、またこの楽しい世界に生まれてきてくれたらと願わずにはいられない;;

    >「間接キスは魔力回復になるのか?」
    そんな中でのこれwww しかもちゃんと使ってるのがかわいいwwいやもうね、事故でブチュゥゥはできませんから!笑

    シーン抜け報告です。結月先生、『昨夜のナニか』部分の描写がありません!誤って段落削除してしまったんでしょうか??ないはずが…ないはずが……!!(地面に這いつくばる)

    作者からの返信

    こちらのシーン、書きたかった場面の一つですので、納得のいく展開になっていましたら嬉しいです!魔女たちの力を借りつつ、人間の技術で解決するという展開は最初から決めていました(´艸`*)
    これで彼らも人間たちを認めてくれるかも?この作品はコメディの部分もしっかり大事にしてきましたので、ラストもいつもの彼らで締めてもらいました!

    アルベールはどこまでも素直で可愛い奴ですよねwww
    でもほら、彼ももう想い人がおりますから、いくら魔力回復のためとはいえほかの男とキスはできないですからね!彼の唇はセレスのためにとっておきましょう。あ、もう何回かしてたわ←

    ここ、しれれっと書いた部分だったのですが、皆様拾ってくださって嬉しい(笑)
    多分最後までいたってはいない…けど、それなりに濃い交わりはあったのかもしれませんね。ほら、わりと前話でジークが乗り気だったから…その流れで…。
    完結させなきゃーー!という気持ちが先走ってこの辺りが少し雑になってしまったので、またいつか加筆修正を入れたいなと思います。本番もいつか月面で♡

  • 第41話 愛への応援コメント

    >たくさんの愛で包みこんであげたかったから
    ここでうるうるきちゃいました…おい、まだラストにゃはええよ自分さん…( ;∀;)無垢の愛ってこういうことを言うんだなって思っちゃいました。最初から登場していた「だーいすき」の意味がそのままで、それが実際にリーネが与えたいすべてなんだと思うと…このヒロインしゅきすぎるぅ…////

    そんな感動をしているところでこっそり精霊に味付け監督を頼むリーネにも笑っちゃいましたwwでもちゃんと作れるところまで作るのえらい!!いつか全部ひとりで作れるようになりそうですね。アルベールが作ってくれる時はソファでごろごろしながら待ってそうww(しかもまだですかぁ??って文句いいそう)恋するとこんなにも乙女は変わるものなんですね😂😂

    センチメンタルになっちまったジーク様好き♡この平穏を守れるか…最後の作戦ですね!

    作者からの返信

    きゃーーー!ヒロインを好きって言ってもらえるのは嬉しいです!!(n*´ω`*n)
    そうなんです、物語が進むにつれて、少しずつリリアーネの「大好き」の意味がわかってきましたね。とにかく彼女はジークを幸せにしてあげたい!寂しい心をたくさんの愛情で満たしてあげたい!の気持ちが原動力です。気持ちがいきすぎてやや変態チックな行動もしていましたが(笑)、リリアーネがうるさいことでジークもセンチメンタルな気持ちになる暇がなかったので結果オーライでしょう(笑)

    ソファでゴロゴロしながらアルベールに「まだですかぁ??」って言いながら待ってるの、あまりにも解像度が高すぎてクソ笑いましたwwwwさすがぶんさん、キャラクターの読解力がピカイチですぜ。
    アルベールも口うるさいですがなんだかんだやってくれますからねwこの二人はもう幼なじみというよりも兄妹です(笑)(年齢も同い年の設定!)
    リリアーネの雑なメンタルに比べてジークの繊細さよ(笑)でもここでリリアーネへの気持ちを再確認しましたから、あとは最後の戦いを迎えるのみ。ジーク、男になります!(正しい意味で)

  • 第40話 ゼノクの言葉への応援コメント

    お邪魔します!寂しいですが見届けにまいりましたぞ〜!!

    >ワシが抱く女は今も昔も彼女だけじゃ
    ゼノクおじいちゃあああん////やはりイイ男は老いてなおイイ男…!しかしやっぱり、陽気なおじいちゃんにも辛い時代があったんですね。自分ひとりだけ生き続けるの、辛かったでしょうね;;私なら毎日孫が心配でつきまとっちゃう…

    厳しくも温かい言葉、力になります。が、具体的な解決策は見つからずかあ…!

    作者からの返信

    ぶんさーーーん!!お忙しい中読みに来てくださりありがとうございます!!涙
    お返事が遅くなってしまって恐縮ですが、毎度のごとく1話ごとの丁寧なご感想もとても嬉しいです!ひとつひとつお返しさせていただきますね✨

    ゼノクおじいちゃん、良いところで再登場ですv彼は思ったよりも私の好きなキャラクターになったのですが、ぶんさんにもいい男と思ってもらえてよかった(*ノωノ)若かりし日の彼のエピソードもいつか書いてみたいです。
    ちなみに抱く女は妻だけということは、飲み屋のマリーちゃんとは寝ていないということですねv「もう仕方ないわねえ」とゴミ屋敷を片付けつつ、実は彼女はほんのりとゼノクに好意を寄せており…でもどうしても勝てない亡き妻の存在にちょっぴり切ない思いをしている、なんてこともあるのかも?
    いつでも見守っていてくれるおじいちゃんの存在がありますから、あとはジーク自身が答えを出すのみ!

    編集済
  • 第19話 これからのことへの応援コメント

    大事な場面でモフモフと言い切るリリアーネがもう可愛すぎて…ただの毛玉になったリリアーネがまたしても最上級に可愛すぎて…!!
    もうジークじゃなく、俺のところに嫁入りしろよ!!
    合間合間に差し込まれるコミカルな一文にふふっと笑いながら、それでもシリアスな面はしっかりと重く、ラブな面は……リリアーネのせい(おかげ?)でなかなか甘くはなりませんが、それもこの二人ならではなのかなと思っております。

    完結したとのことなので、二人がどんな結末を迎えるのか、ゆっくり追わせていただきますね~!

    作者からの返信

    大事な場面で毛玉になってしまうヒロインでした!私もなぜこんなヒロインになってしまったのか謎です(笑)
    でも可愛いと思っていただけて嬉しいです(*ノωノ)ありがとうございます!月音さんのところはどの作品も世界観が素敵だし、イケメンが多いから嫁入りしたらきっと可愛がってくれそう!一回血まみれになるのは避けられなさそうだけど!
    コミカルとラブの名手の月音さんに褒めてもらえてとても光栄です✨でもこれ、結構難しいですね(;´∀`)いつもあんなに上手に書く月音さんマジで尊敬です…!
    今回はコミカル多めでラブはあんまりないんですけど(笑)、楽しんでいただけましたら幸い!お忙しいと思いますので、またのんびり覗きに来ていただければと思います✨
    ここまでお読みくださり、温かいコメントまでも本当にありがとうございました!

    編集済
  • 第18話 別れへの応援コメント

    うわぁぁぁぁ( இдஇ)
    これはつらい!!幼い子供の目の前で両親がこのような形で命を失ってしまうとは…!こんなつらい現実を目の当たりにしてなお腐らず森番として立派に成長したジークを思うと胸に込み上げるものがありますね。おじいさんもつらいだろうに…ジークを立派に育て上げたのですね。
    うんうん…でも愛しい女をその手で殺すしかない男というシチュ……えぇ、好きですね( ✧Д✧) カッ!!
    酒場で男どもがわちゃわちゃ楽しくしてる雰囲気から一変、明かされるシリアスな事実に月音は大興奮です!フンスッ!
    (ライルがごろつきたちに「人としての何かを失ってやがる」って言われてたのすごい好きすぎて、また思い出して笑ってますw)

    作者からの返信

    わーーー!!月音さん!お忙しい中読みに来てくださって嬉しいです!ありがとうございます(n*´ω`*n)
    そして反応してくださるポイントが月音さんっぽくて笑ってしまいましたwwwええ知ってますとも。こういうのお好きですよね!!(๑✧∀✧๑)ニヤリ
    今回はコメディで頑張ろうと思っていたのですが、ちょっと持病の手癖が出てしまい、一気にシリアスになってしまいました(笑)でも月音さんに好きだと言ってもらえただけで書いたかいはありましたね!!!v
    ライルの活躍(?)についても笑ってくださりありがとうございます!!思い出し笑いをするほど好きだと思ってもらえたのは光栄ですねww

  • 第31話 連れ去りへの応援コメント

    はらはらの展開のはずなのにリリアーネさんのメンタルの強さとアルベールさんのコミカルさ……いえ可愛さに噴き出してしまった私がいます。
    ジークさんが大変なことになっているのにリリアーネさんとアルベールさんに持っていかれました笑
    情緒が乱される忙しさに笑っていいのかはらはらしていいのか色々な感情が湧き上がっております笑

    作者からの返信

    わーーー!たくさん笑ってくださったの嬉しいです!ありがとうございます(*ノωノ)
    今作は毎話ごとになるべく笑えるエピソードを入れようと頑張りましたので(途中コメディが死んだけど)、ハラハラしつつ笑っていただけたご様子にガッツポーズをしております(๑•̀ㅂ•́)و✧
    リリアーネが連れ去られてしまった今、ネタ枠のアルベールには頑張ってほしいところですね。(何を

  • 第29話 新たな関係への応援コメント

    リリアーネさんw
    本当にリスさんのままというか、言動がややおかしい(マイルド)のにコミカルで笑ってしまいます笑
    対して自覚したジークさんとの差に思わずぐっと心を掴まれております。
    リリアーネさん。なんて罪なお人……。

    作者からの返信

    マイルド表現にしてくださってるの優しい(笑)
    いや普通に情緒が明後日の方向に行ってますよねwこれはジークも苦労するわけですわ(笑)
    自覚したジークはわりとグイグイ行くタイプのようですが、相手がど天然の場合は攻略が難しいようですねw
    わたくし、苦労人の男がヒロインにぶんぶん振り回されるの大好き侍と申す。今後ともどうぞよろしくお願いします(ペコリ

  • 第28話 目覚めと告白への応援コメント

    おめでとうございます!
    嬉しくておめでたいはずなのに、また何かある気がして身構える読者がここにいます。死霊のことがまだ謎なのでドキドキしてるのかもしれないですね……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!おっと、この感動的(?)な告白のシーンを前にして身構えてしまうなんて、勘のいい読者は大好きですぞ(ニヤリ

  • り、リスさーーん(涙)
    リリアーネさんの言動、どこか朗らかで無垢にも見えるのはリこの時のリスさんの感情があるからなのでしょうか。だーい好き、の言葉が可愛いだけに目の前が涙で滲みそうになっております……。
    そこからの
    ――私がうんと幸せにしてあげますね。
    に涙腺崩壊してしまいました……。
    女性が強くて凛としていて幸せにしてあげますね、という言葉に私は弱いです……!

    作者からの返信

    わああーーー!!リリアーネの前世エピソードに素敵なコメントをありがとうございます!!
    そうなんです、最初からリリアーネはジーク大好きだったのですが、実はその「好き」はここから来ていたのでした。泣きそうになってくださったなんて嬉しいです。゚(゚இωஇ゚)゚。
    なのでリリアーネの言う「好き」は私が幸せになりたいではなく「あなたを幸せにしたい」という気持ちが込められていたのでした。小さなリスの健気な思いのためにも、ジークは今世で幸せにならないといけませんね!
    白原さんは強くて芯の強い女性がお好きのようですね( ..)φよっしゃ、メモメモと…。

  • 完結おめでとうございます&お疲れ様です!

    亡霊の正体、魔女との確執を読みすすめ、どうやって解決したらいいんだろう。何かある程度は犠牲にしなきゃ解決はできなさそうだなぁとハラハラしておりましたが魔女、人間のそれぞれの特性を互いに合わせることで正しい答えへと進んでいく彼らの姿に見ていて「よし!」と思わずにはいられませんでした。
    それだけでなく、同じ過ちを繰り返さないように事実と向かい合うこと。
    これらをしっかりやり遂げようとする彼らに心からの拍手を。
    そして笑ったり、ぐっと来たりするこんな素晴らしいお話を読ませてくれた結月様にありがとうを伝えさせてください。

    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    そして最後までお読みくださり本当にありがとうございます!!
    わぁぁ!色々予想を立てて読んでくださったようで嬉しいです(*´∀`)そして彼らが出した答えについてとはさんも納得のいくものであったのなら幸い!
    死霊退治の仕事は終わりましたが、今度からは同じ過ちを繰り返さないように正しい形で森を守っていく大事なお仕事ができました。リリアーネと一緒なら、きっとジークはもうなんでも乗り越えていけると思います。

    こちらこそ、毎度のことながら誤字脱字や表現のご報告など細かく教えてくださり本当にありがとうございました🥺
    とはさんのコメントも本当に嬉しくて、たくさん褒めてくださるので自己肯定感があがりますね(笑)素敵な読者様に読んでいただけて私は幸せ者です(*´∀`)
    2人の結末を見届けてくださり、数々の温かいコメントも本当にありがとうございました!

  • 第22話 深まる関係への応援コメント

    アルベールさんが可愛いです笑
    セレスさんとのやり取りをいつまでも見守りたいです。
    リリアーネさんもいい展開に……と思ったら何やら不穏な気配がしてドキドキしてしまいます……。

    作者からの返信

    こちらにもコメントをありがとうございます!
    アルベールのことを気に入ってくださって嬉しいです(〃∇〃)💕エピソードタイトルの深まる関係ってそっちかよという感じですが(笑)、こちらにも恋の花が芽吹いてしまいましたねw
    リリアーネとジークも進展しつつ、そんなに簡単にくっつけさせねぇぞという作者の意思を感じます(ΦωΦ)ニヤリ

  • 第42話 祝聖の夜への応援コメント

    人と魔女、それぞれの互いの力を合わせることにより浄化が成立できた。
    すごい、こんな解決方法があったとは!
    皆の名前を見るたびに、「あぁこの人がここで!こうして力を貸してもらえるんだ!」ってちょっと泣きそうになりながら読んでおりました。
    さらにははじまりとなったあのお方も。
    とうとう迎えることが出来た夜明け。
    ここからの新しい光がどんなものになるのか楽しみに続きも読ませていただきます~!

    作者からの返信

    とはさーーん!お忙しい中読みに来てくださりありがとうございます!(´;ω;`)✨💕
    順にお返事をしているのでお返事が遅くなり大変失礼いたしました💦一つずつ大事にお返ししていきますね(*´∀`)

    このラストはずっと決まっていたので、やっと書けましたーー!!ここは読者様に印象的に感じてもらったら嬉しいなぁと思いながら書いた場面ですので、泣きそうになってもらえたのはすごく嬉しいです(´;ω;`)最後は全員の力を合わせての総力戦。解決するのは魔女の祈りと人間達の技術。
    きっとこれで魔女の一族たちも再び人間の存在を受け入れてくれるのではないかなと思います。
    始まりの魔女は、体が朽ちた後もずっと森の歴史を見ていたのでしょうね。2つの種族が別れてしまい、かつて愛した人間の男との子孫が森でつらい日々を送っていたことに胸を痛めていたのでしょう。最後に力を貸してくれたのは、新しい未来を迎える2人を応援してくれたのだと思います(*´∀`)

  • 第21話 アルベールへの応援コメント

    リリアーネさんに暴言を吐くし、生意気な人だ…… と思っていたらアルベールさんが可愛らしく見えてきました笑
    ふさふさの懐かない猫を前にしているような可愛さがあります……。

    作者からの返信

    Xでもご紹介くださりありがとうございました!!アルベールを高貴なお猫様に例えてくださったのがすごく嬉しかったです(*´∀`)お猫様も気高そうに見えてちょっとチョロいところとか可愛いですよねw
    ジークもチョロいですが、アルベールもなかなかのクソチョロです。扱いが簡単な男しかいないですw

    編集済
  • 第19話 これからのことへの応援コメント

    毛玉なリリアーネさんもかわいいですw
    リリアーネさんの明るさと強さが眩しいです……。めげない明るさと強さはジークさんを少なからずも救ってるように思います。リリアーネさんがいなくなったら表面上は平気な顔をしていてもショックなやつでは……と想像してしまうくらい、おふたりの関係性ににこにこしてしまっております……。

    作者からの返信

    ゴミのかたまり…いやモフモフの毛玉になったリリアーネに笑ってくださりありがとうございます😂😂
    ジークは呆れていますが、でも白原さんのおっしゃる通り彼女の存在に彼は救われたと思います。自分の辛い過去を話すのはなかなか勇気のいることだったと思いますが、リリアーネがまるっと受け止めてくれたことで少しだけトラウマも克服できたのでないでしょうか。
    いやもう見抜かれている通り、リリアーネがいなくなったらジークはだいぶショックでしょうね(笑)それくらい彼女の存在は日に日に大きなものになっていると思います。
    ひゃーー!関係性にニコニコしていただけるのは一番嬉しいです!ありがとうございます(〃∇〃)

    編集済
  • 第18話 別れへの応援コメント

    ジークさんの過去が辛いです……。
    ご両親のことを思えばジークさん、リリアーネさんに好意を抱いていたとしても自分の気持ちに蓋をしてしまいますね……。

    作者からの返信

    ここは作中で一番重くつらいシーンですね(TT)ドタバタコメディと見せかけてなんちゅうものをぶち込んでくるんだ。
    はい、おっしゃる通りこれがジークが婚姻を拒む理由でした。
    もしもの時に自分が相手を殺すのも、相手に自分を殺させることも辛いですからね……。
    読者様に負担をかけるエピソードではありますが、見届けてくださってありがとうございます(´;ω;`)

  • 第25話 死霊の正体 への応援コメント

    わー!!ここにきて死霊の正体がこうだとは…!!滅茶苦茶面白いです!

    二人の仲にももう一波乱ありそう…続きがとても気になります。

    作者からの返信

    きゃーーー!!すきまさん!!お元気でいらっしゃいましたか?お返事が遅くなってしまって申し訳ありませんでしたが、お忙しい中読みに来てくださりありがとうございます(´;ω;`)

    はい、いつもの私の作品とは違ってドタバタコメディかと思いきやいつもの私の手癖が出てしまいました(笑)
    でも面白いと言ってもらえて嬉しいです(*ノωノ)✨✨死霊の正体が判明したことにより、リリアーネがジークのお嫁さんになるためには2つの種族の問題を解決しなくてはならなくなりました。2人が結ばれるまではまだまだ試練が続きます。

    そしてこの度は大変素敵なレビューまでお寄せくださり本当にありがとうございました(´;ω;`)🙏✨✨お忙しい合間を縫って読んでくださり、レビューまでいただいて感激です!
    怒涛の一気読み、本当にありがとうございました!

    編集済
  • 第13話 彼女への気持ちへの応援コメント

    リリアーネさんが変わらずリリアーネさんで安心します笑
    ジークさんも少しずつほだされている様子で見守る読者の私は微笑ましい笑みを浮かべております……。
    ライルベルトさんとセレスさんが楽しそうなのがまた笑
    互いに多分、ジークさんの気持ちを分かっているからなんだろうなぁ……と想像しました。

    作者からの返信

    どこまでいっても平常運転、それが我らがリリアーネです(๑•̀ㅂ•́)و✧
    ジークはわりと最初からちょろかったですが、心のどこかでリリアーネはちょっと特別な存在であることを自覚しつつありますね。
    ライルとセレスは小学生男子みたいなノリですが(笑)、きっとそれはジークの孤独を知っているからでしょうね(*´∀`*)
    ジークは認めないでしょうが、2人は良い友人なのです。

  • 第12話 魔女への応援コメント

    リリアーネさんかっこいいです!
    男性の大ピンチに力を発揮する女性、やはりかっこよくて好きです。

    作者からの返信

    きゃーーー!私も好きです!!(〃ω〃)白原さんと好きポイントが重なって嬉しいです!
    普段ほわほわしている女の子がキリッと凛々しくなる瞬間、良いですよね。しかもそれが男を守るためっていうシチュ、私も大好きです!!
    リリアーネも守られるだけの女の子ではなかったようです。むしろジークより強いかも(笑)

  • 第10話 迷いへの応援コメント

    うさぎ姿のリリアーネさんに見つめられて罪悪感を抱くジークさんおいしいです。あっ違った可愛いです。
    セレスさんがあまりにも漢!という感じで麗しいのに素敵です……。
    そしてリリアーネさんが娘さんに初期の自分を重ねているのが可愛らしくて微笑ましくなってしまいますね……。

    作者からの返信

    白原さんこんにちは!そしてお忙しい中たくさん読んでくださって本当にありがとうございます!(TT)🙏✨✨
    コメントもたくさん嬉しいです。一つ一つお返しさせていただきますね!

    そして時々本音がチョロ見えする白原さんのコメント大好きですww困ってる男は可愛いですよねー❤️私も大好きです!
    セレス、気に入ってもらえたのなら嬉しいです(*ノωノ)オカマキャラも癖のひとつなので、読者様と好きなポイントがかぶると嬉しくなっちゃいますね!

    リリアーネ、押しかけ女房で突撃してきた自分が恥ずかしくなっちゃいました!(笑)
    意外とそのあたりの常識はあるっぽいです。変態だけどw

    編集済
  • 完結おめでとうございます!!
    とびきり甘いラスト……ごちそうさまでした♡
    押しかけ女房キャラのリリアーネ、一体どんなことになっていくやら……?と物語を追いかけてきました。
    リリアーネはどこまでいっても一途で、まっすぐジークを愛し抜きましたね。最後までブレないリリアーネ、彼女の勢いと明るさでずっと楽しく読めました。そんな勢いも最後はスイッチの入ったジークにやり返されちゃいましたが、それも良きです。
    デレてからのオスみ溢れるジークもたまりませんね……(*´﹃`*)
    二人を見守ってたみんなも楽しく過ごしているみたいで、彼らもまるっと推してる読者として嬉しい限りです。
    みんないつまでも幸せに暮らして欲しい……!!

    作者からの返信

    わーーー!すけこさん、お返事が遅くなってしまって申し訳ありませんが、最後までお読みくださりありがとうございました!(*´∀`*)✨✨💕💕
    この作品の中ではちょっとだけ糖分高めのラストまで見届けてくださって嬉しいです!
    途中シリアスがちょっとだけ顔を出してしまいましたが、楽しんでもらえたという言葉に安心しました(笑)
    雄みのあるジークにも気づいてもらえて嬉しいです。塩対応の裏にとんでもない熱を隠し持ってる男も好きなのです(*ノωノ)❤️

    まるっと推しも嬉しいです(*´Д`)魅力的なキャラを書かれるすけこさんにそう思ってもらえるなんて光栄すぎますね!✨
    こちらこそ、連載が(思ってた以上に)長期にわたってしまいましたが、連載を再開するたびに読みに来てくださってありがとうございました!めちゃくちゃ励みになっておりました…(´;ω;`)
    2人の物語はここで完結ですが、この2人と愉快な仲間たちの生活はこれからもずっと続いていくと思います(*´∀`)
    最後までお付き合いくださり、また各話にお寄せいただいた素敵なコメントまでも本当にありがとうございました!

    編集済
  • 遅ればせながら、完結おめでとうございます!
    森の死霊たちの鎮魂や、魔女と人間の関係性など、様々なことが良いところに収まって良かったです!
    ジークさんとリリアーネさんの関係性は相変わらずですが、今度からは逆にジークさんがリリアーネさんに押せ押せな感じになるのかしら?(笑)
    ラブラブな二人が可愛らしくて素敵です^^
    (アルベールさんとセレスさんもお幸せに……?)

    こちらの作品は、ずっとリリアーネさんがジークさんを大好きで、何があっても傍にいる、彼を明るく支えてくれるという安心感に、私も救われていました。
    楽しかったです!
    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    寺音さん!はちゃめちゃにお忙しい状況だと思いますのに、読みに来てくださって嬉しいです!ありがとうございます!!(´;ω;`)(´;ω;`)

    2人の関係性にも注目してくださって嬉しいです✨(*´∀`*)最初はリリアーネが押せ押せの関係でしたが、最後は逆転しましたね(笑)
    ジークの場合は押せ押せというより、いつまでたってもリリアーネがふわふわほわほわして進展しないから、ゴリ押しで関係を進めようとしているとも言います(笑)でもこれも2人らしい関係なのかなとも✨
    可愛くて素敵!なんという最大級の褒め言葉をありがとうございます(*ノωノ)💕
    アルベールとセレスも多分シレッと幸せになると思いますwアルベールも男とか女とか関係なく、セレスのことが好きみたいですし(*´艸`*)

    わぁぁぁ!めちゃくちゃ嬉しい言葉をありがとうございます(´;ω;`)!!
    途中ちょこっとシリアスが顔を出してしまいましたが、リリアーネの存在が読者様の救いにもなっていたのなら幸いです!
    最後まで読んでくださったうえに、こんなに嬉しいコメントまでたくさんいただいてしまって、こちらこそなんとお礼を申し上げたらです🙏
    長い連載になってしまいましたが、長期で間が空いても読みに来てくださったことに改めて感謝申し上げます。
    最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!

    編集済
  • 完結お疲れ様でした!
    最後まで皆賑やかで楽しいですね。
    魔女との関係も改善して、歴史を残して伝える事で、これからは明るく未来を作れると信じられます。
    ジークもリリアーネも夫婦になれたのになかなか上手くいかないようですが、それも二人らしいですね。またドタバタしながら二人なりの愛と幸せを育んでいってほしいです。

    作者からの返信

    右中さん!お返事が大変遅くなり申し訳ございませんでした(´;ω;`)そして最後までお読みくださり本当にありがとうございます!(*´∀`*)✨✨お忙しい中こちらの作品にお越し下さりとても嬉しいです✨
    途中シリアス要素やしんみり要素がありましたが(笑)、この作品はドタバタラブコメなので最後もやっぱり騒がしく締めないとですよね💪
    死霊退治という仕事はなくなりましたが、これからは歴史を繋いでいくという大きな使命が森番に課されることになりました。そのためにはちゃんと跡継ぎも作らないといけないですよね(*ノωノ)
    相変わらずの2人ですが、きっと2人のペースで進展していくのではないかなと思います!

    そして右中さん、私の長編を多分全部読んでくださってますよね…?
    本当にいつもありがとうございます(TT)🙏✨なかなか読みに行けず恐縮ですが、私も右中さんの書く作品が大好きです!(また隙を見てお邪魔しに参りますね…!)
    2人の物語を最後まで見届けてくださり、そして数々の温かい応援の言葉を本当にありがとうございました!✨

    編集済
  • 完結おめでとうございます!!
    うあーーー終わっちゃった( ;∀;) これからもこの二人は相変わらずの感じで暮らしていくんだなと疑いようもなく信じられるラストで嬉しいですが、終わってしまって寂しいい( ;∀;)
    二人はもちろん、人間と魔女の関係性もどんどん良くなっていくでしょうし、明るい未来が見えますね。どんどん新しい歴史の一ページを更新していってほしいです。
    連載お疲れ様でした!最初から最後までめちゃくちゃ面白かったです!!

    作者からの返信

    そして完結まで見届けてくださりありがとうございますーーー!!( ;∀;)✨✨✨
    私も久しぶりにちょっぴり完結ロスを感じているのですが、すずめさんも同じように感じてもらえて嬉しいです(*ノωノ)
    物語はここで終わりですが、2人の関係はまだまだここからですからね。もう少しだけ進展した彼らの様子もまた番外編などで書いてみたいなとは思っています。私も寂しい〜。・゚・(ノ∀`)・゚・。
    死霊問題も解決しましたし、二つの種族の交流によってまた双方ともに繁栄していきそうですよね。今後何があっても、リリアーネがそばにいるからジークはきっと乗り越えられるはず!
    こちらこそ遅筆ゆえ連載が長期にわたったり間が空いたりしましたが、こうやって毎話ごとに応援してくださるすずめさんの存在に大きな励みをいただいていました(´;ω;`)
    結構長い間連載が止まっていたのに再開したら読みに来てくださるなんて、本来はHUNTER×HUNTERにしか許されないくらいのことですよ!!w
    たくさんの応援を本当にありがとうございました(*´ω`*)
    リリアーネとジークの2人の物語を知ってもらえて嬉しかったです!!

    編集済
  • 第43話 夜明けへの応援コメント

    ジークの夜の奮闘はしばらく続きそう……?( ´∀`)

    錬金術と魔法、それぞれの良いところをうまく取り入れたら、きっと便利でより良い生活が実現しそうですね!

    そしてアルベール……!!🫣
    このチューで完全にそちら側へ堕ちたのでは(΄◉◞౪◟◉`)

    作者からの返信

    すずめさーーーん!!めちゃくちゃ忙しい(ガチで)中、読みに来てくださりありがとうございます><💕💕読むものも書くものもたくさんある中こちらの作品にも来てくださって感謝です(TT)🙏✨✨

    少しだけ関係は進展したものの、まだまだ甘々ラブラブな生活とはいかないようですねw
    それでもまた魔女の一族とも交流が戻りつつあり、新しい技術の発展などで森には新しい1ページが刻まれていきそうです(*´ω`*)2人の関係も少しずつ進んでいくはず!

    アルベール、セレスが男と知っても幸せ死しているので多分完全に惚れてますねw
    これからも妖艶なおねえたま()に可愛がっていただきましょう♡

  • 完結おめでとうございます!
    天真爛漫なリリアーネさんと、無愛想ながらも優しいジークさんが幸せそうでこちらも嬉しいです(^^)
    魔女と人間が過去の因縁を乗り越えて、互いを尊重し合いながら生きていく未来が想像できました。
    執筆お疲れ様でした♪

    作者からの返信

    わーーー!!うつをさん、最後までお読みくださりありがとうございました!!
    婚姻関係になったものの、相変わらずドタバタしている二人を見届けてもらえて嬉しいです✨
    彼を縛りつけていたものはすべて解決しましたからね、これからは思う存分に甘い生活…いや甘じょっぱい?生活を楽しんでくれると思います(*ノωノ)
    こちらこそお忙しい中最後までお読みくださったことに感謝の気持ちでいっぱいです…!応援コメントにもたくさんの励みをいただきました。
    あたたかいコメントの数々も、本当にありがとうございました!

  • 完結おめでとう!
    頑張ったねー。
    いろいろ改善していそうでいい感じ。
    最後はみんな幸せでよかった!
    わちゃわちゃ感もいいね。
    改めまして、連載お疲れ様でした!

    作者からの返信

    太朗ーーー!!!このたびは本当に色々とありがとうございました!!!!!!!
    ドタバタコメディでにぎやかに始めたは良かったものの、やっぱり途中は読者をがっかりさせていないか不安で…。太朗がこの作品の良いところをたくさん見つけてくれたおかげで、最後まで書ききることができたよ!本当にありがとう><特に長文でコメントをもらったところとレビューは嬉しくて何回も読み返してました。こんなに素敵なレビューを書いてもらえて、アタイは幸せ者だよ…!
    実は指摘をもらった手前の3話もシレっと直したよ(笑)忌憚のない意見も本当に参考になりました。おかげで悔いのないように書けたかも。
    ラストは幸せ感もありつつ、変わらない二人と仲間たちを書きたかったので、ラストまで見届けてもらえて嬉しかったです!
    リリアーネとジークという二人に出会ってくれてありがとうございました!

    編集済
  • 完結おめでとうございます!
    しっかり婚姻関係になっても、変わらず賑やかなお二人さんに、ニコニコしてしまいました
    リーネ、森の精霊達と人間との関係をしっかり真面目に考えてくれるご主人様と一緒になれて
    良かったですねぇ
    (しかし、そのご主人様は、リーネともっと仲良ししたくてウズウズしているようですが……!?( ◜ω◝ ))
    二人とも末永くお幸せに
    執筆お疲れ様でした!

    作者からの返信

    颯人さーーん!!お忙しい中真っ先に読みに来てくださりありがとうございます(TT)✨
    恋人同士になっても、夫婦になっても、最初の頃と変わらない二人でいてほしかったので最終的にこんな関係性になりましたv
    まだまだ甘い時間は遠いかもしれませんが、2人で毎日楽しく過ごしているのは間違いないっ!(笑)ニコニコしてもらえて嬉しいです(n*´ω`*n)
    死霊や魔女のことを無視して二人だけで駆け落ちする選択肢もあったはずですが、森やそこに関わる人々全員が幸せに生きられることを考えられる男であったからこそ、リーネは彼を好きになったんだと思います。

    あらまあ「仲良し」だなんてそんなそんな(*//艸//)
    リスの頃と違って、今は人間同士で触れ合うことができますからね。もうなんのしがらみもなくなりましたから、人間同士のスキンシップの仕方をジークから学ぶといいよ!w
    そして長期にわたる連載でしたが、いつも応援してくださり本当にありがとうございました!
    更新するたびに読みに来てくださる颯人さんからの通知が本当にありがたかったです(´;ω;`)最後まで書ききれたのも、こうやって応援に来てくださる皆様のおかげですね。
    二人の結末を見届けてくださり、本当にありがとうございました!

    編集済
  • 完結お疲れ様&おめでとうございます!!(*'ω'*)

    歴史を正しく残すことの難しさを今回あらためて感じました。人間側も魔女の一族側もどちらの立場も分かっているジークさんだからこそきちんと残せるものがあると思います。

    ジークさんが大切に考えているのは、リーネさんだけでなく、魔女の一族でもあり、人間と魔女の一族との関係でもあるんですよね(*´ω`*)

    ジークさんのキスで魔力も心も満タンになっちゃうリーネさん、やっぱり可愛い!心はしっかりと「幸せ」で満たされているんだろうな。

    最後の白紙のページはこれからの未来を感じさせました。ここに明るい日射しがあたっていて優しく温かく幸せな未来を想像させてくれる素敵な締めくくりだと思いました。

    最後までリーネさんは無邪気で素直で分かりやすくてとっても可愛かったけれど、ジークさんとの男女としての愛情もこれから育まれていくのをしっかり感じました!

    とても素敵な作品をありがとうございました。
    読書配信へのお申し込みありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)

    作者からの返信

    そして最後までお付き合いくださり、ありがとうございましたー!!!
    死霊の問題は解決しましたが、今後は森番として二つの種族の関係を後世につなげていくことをお仕事にしたようですね。みつなつさんの言う通り、彼は種族そのものを大切に考えていますが、これもリリアーネのことを愛しているからこそだとも思います(n*´ω`*n)
    配信中もリリアーネにたくさんの「可愛い」をくださいましたが、最後まで嬉しいご感想をありがとうございます!ヒロインを可愛いと思ってもらえるのが一番嬉しいです!v
    リリアーネはジークからのキスをもらえて嬉しそうですが、ジークはそれだけでは物足りないようで(笑)彼は本気になったら意外とグイグイ行く男でしたw
    ラストのシーンもコメントをありがとうございます!少しおとぎ話のようなメルヘンな雰囲気を目指しましたので、本を閉じるようなイメージで締めくくってみました。自分でもお気に入りのラストなので、明るい未来を感じてくださって嬉しいです!

    こちらこそ、2回にわたってとても素敵な読書配信をありがとうございました!
    みつなつさんから頂くコメントのひとつひとつが嬉しく、また連載中の励みにもなっておりました。
    みつなつさんの読書配信には作者のモチベーションをあげる大きな力があると思います!(笑)
    人魚や怪盗とはまた違った二人の結末も見届けていただき、たくさんのコメントも本当にありがとうございました!

  • 完結お疲れさまでしたー!!
    夫婦になっても可愛いままのリリアーネですが、これからジークも遠慮なく好きを貪るといいと思います!!
    目を瞑りたい歴史もしっかりと継承していこうとするジークの誠実さが、二つの種族により良い関係をもたらしていくといいですね……

    作者からの返信

    わーーー!ながるさん、お忙しい中最後までお読みくださりありがとうございました!✨
    めでたく夫婦になったというのに相変わらずのリリアーネですが、ジークの猛烈なスキンシップを受けていくうちに色々なことを覚えていくといいと思いますv
    死霊の問題は解決しましたが、これからは二つの種族の歴史と関係を守っていくのが森番の重要なお仕事になりました。ちゃんと後世につなげていくためにも、子孫は残さないといけませんね(*ノωノ)
    これからの2人の明るい未来を感じてくださって嬉しいです。
    そしてだいぶ連載が長引いてしまいましたが、二人の行く末を最後まで見届けてくださって本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
    長い物語でしたが、最後までお付き合いいただきありがとうございました!

    編集済
  • 第43話 夜明けへの応援コメント

    リーネさんにとっては間接接触でも回復できちゃうという意味で後退だし、ジークさんにとっては夜はオアズケをくらってしまうという後退……せっかく結婚できたのになかなか進展しませんね(笑)

    ジークさんが慰霊碑を建てたのもとても素敵だと思いました。後世にきちんと正しい歴史を伝えていくことがとても大切だと思います。

    これからは人間と魔女の一族との交流もどんどん増えるだろうし、錬金術と魔法の技術交流も進んで新しい時代がきそうな予感!(*'ω'*)
    お互いに足りないものを補いあえる関係になれるといいなぁ。

    アルさんはずーーーーっとセレスさんを女性だと誤解したままなのかと思っていましたが、最後の最後に現実を突きつけられてしまいましたね(笑)

    作者からの返信

    何のしがらみもなくなりましたし、あとは二人でいちゃつくだけなのにこの雰囲気(笑)でもやっぱりこの二人にはこの関係がぴったりなのかなあと思います(n*´ω`*n)
    慰霊碑につきましてもコメントをありがとうございます!同じ過ちを繰り返さないように、そしてまた二つの種族が良い関係を築けるように守っていくのも森番の仕事ですからね。
    一つの大きな仕事が終わって、新しい仕事ができました。
    セレスの性別誤解問題もここで回収しておきました(笑)
    セレスが男であることを知ったけれど、キスされて鼻血が出てしまうくらいなので、アルベールにとってはもう性別は関係なくセレスに惚れているのかもしれませんね。この二人にも幸せな未来が訪れるといいなと思いつつv

    編集済
  • 完結お疲れ様でした!!

    石碑だけじゃなくて、記録まで残すとか、さすがジーク。こんなん、何回惚れ直しても足りないですよね(●´ω`●)
    んで、ジークも足りなかったんですねぇ()
    リリアーネとジークだけでなく、人間と魔女も、時間かけてじっくりと最高の関係を育んでいってほしいです。いや、ホント白紙のページが温かく輝いて見えました。

    作者からの返信

    そして最後までお読みくださり本当にありがとうございましたーー!!
    魔女の一族と真摯に向き合ってくれて、リリアーネも嬉しかったでしょうね。ジークのことを好きなのは前世からですが、きっと一緒に時間をともにするようになってからますます好きになったと思いますv
    気持ちを自覚しましたし、何のしがらみもなくなったジークは男になりますよ🔥リリアーネもまだこんな感じですが、甘々な時間を過ごせるようになるのも時間の問題でしょう!(*ノωノ)
    白紙のページについても素敵なコメントをお寄せくださりありがとうございます!物語はここまでですが、二人の未来はここからずっと続いていきますからね。いつまでも森で二人仲良く暮らしてほしいです。

    毎話更新するたびにいただくヒサ姉のコメントがとても嬉しかったですし、大きな励みをいただきました。
    そして何より愛情たっぷりに作ってくださった可愛い編みぐるみまで!!編みぐるみちゃんのおかげで、私もリリアーネのことがもっと好きになりました💕
    本当にヒサ姉の応援に助けられながら書ききれた作品だったと思います。たくさんの応援を本当にありがとうございました!

  • 第42話 祝聖の夜への応援コメント

    鎮魂の祈りが込められた弾というのが、人間の技術(錬金術)と魔女の一族の祈りが込められているというのがとても素敵だと思いました。
    人間と魔女が協力して死霊を成仏させたことになると思います(*'ω'*)

    はじまりの魔女もこの悲劇をなんとか終わらせて欲しいと思って力を貸してくれたのがすごく嬉しかったです。

    作者からの返信

    わーーー!そこ、一番読み取っていただきたいところでしたので嬉しいです!!!
    そうなんです、死霊問題を解決するのは人間の力でも魔女の力でもなく、二つの技術を合わせて作ったものでした。
    錬金術という技術がなければ彼らの魂を弔ってやることはできなかったので、魔女たちも錬金術を認めてくれるきっかけになったかもしれませんね。
    はじまりの魔女ももとは人間の男を愛した女ですからね。彼らの子供が森番の一族の始まりになったわけですから、やっぱりここぞというところで子孫に手を貸してくれました。
    憎しみにとらわれていた自分たちの一族を救ってくれて嬉しかったのもあるのかもしれません。
    長くジークを悩ませた死霊問題もこれで晴れて夜明けを迎えました!

  • 第43話 夜明けへの応援コメント

    リリアーネちゃん、平常運転すぎwwwジーク、頑張れ👍 いや、でも彼女の愛らしさにはかなわないかw
    錬金術に興味津々の魔女たちに、それだけ時が経ったんだなぁとしみじみ。とはいえ、忘れていい過去でもないから、石碑、いいですね👍
    アルベールくん、これはこれでよかったんじゃないのーw セレスがどこまで付き合ってくれるか気になるけど、アルベールが自分から出ていかない限り面倒みてくれるんだろうなぁ。
    ちょwww媚薬、手に入れるの早すぎw

    作者からの返信

    ヒサ姉こんにちは!お返事が遅くなり大変申し訳ございません><一つずつお返していたらだいぶ遅くなってしまいました(;´∀`)
    そして一番乗りで読んでくださってありがとうございます!(n*´ω`*n)

    どんな時でもリリアーネは平常運転です(笑)でもそこが彼女のぶれないところですよね!
    石碑についても注目してくださりありがとうございます✨死霊はいなくなりましたが、また同じ歴史を繰り返さないように森を守り続けていくのも森番の仕事ですからね。それには子孫を残さないといけないのでお嫁さんの仕事も頑張らないといけませんね(*ノωノ)キャッ
    セレスもなんだかんだアルベールのことを受け入れてくれていそうですよねwこの二人も多分いつかゴールインするのではないかなと思います。
    媚薬、多分完成品をそのままもらったんでしょうねwww

  • 第41話 愛への応援コメント

    リーネさんがジークさんを守りたいと思う気持ちはまさに『愛』!!
    人間同士の愛情表現をこれからみっちりたっぷりしっかりジークさんに教えてもらってください!!( *´艸`)
    読者としては想像してニヤニヤしておきます!!

    作者からの返信

    ジーク、意外と二人きりの時はグイグイ迫る男なのかも(*ノωノ)
    ここまでしないとリリアーネがいつまでも情緒がリスのままというのもあるでしょうが(笑)
    リリアーネの知っているハグやキスはリスの頃だった記憶のもの。今世では同じ人間同士の体ですから、今のリリアーネが知らないスキンシップをジーク様に教えていただきましょう!(笑)
    少しだけ進展した(?)2人にニヤニヤしてくださってありがとうございます!!

  • 第40話 ゼノクの言葉への応援コメント

    ゼノクさんも愛する妻を死霊に食われてしまっていたんですね……。
    ゼノクさんがから死霊を成仏させる方法のヒントがもらえるかも……と期待していましたが、銀の弾を使う以外ないのかなぁ(;´・ω・)

    作者からの返信

    飄々としていたおじいちゃんもつらい運命を背負っていました…(´;ω;`)でもだからこそ孫のジークには好きな人と幸せになってもらいたいでしょうね。
    銀の弾を使う以外に死霊を滅する方法はありません。ですが、ジークにしかできない戦い方はあります!

  • あらためて過去にあったことを見直しましたが、やっぱりどうみても人間側があまりに自分勝手すぎることから起こった悲劇だと思います(;´・ω・)
    魔女の一族側からみると、あまりに理不尽……。

    ジークさん個人はいい人だと思っても、『人間』を受け入れるのは話が別というのも当然だと思います。

    作者からの返信

    人間たちの行ったことは決して許されるものではなかったですが、人間たちも貧しさから豊かさを知ってしまったからこそ強硬手段に出てしまったのでしょう。もうあんなに貧しい暮らしはしたくないという気持ちと、これから発展するであろう技術への期待が彼らの判断を誤らせてしまいました。
    お互いに過去を見つめなおし、未来をどうするか考える時がやってきました。ジスランがジークの生い立ちに同情しているのは、少し彼を認めてきている証拠かも?
    「人間」ではなく「ジーク」と関わることで、魔女側代表のジスランの気持ちにも変化が出てきています。

  • 第38話 森の記憶への応援コメント

    最初の人間と魔女の出会い。行き倒れた人間の男を魔女が助けてくれたという流れ。これが作品冒頭で行き倒れたリーネさんをジークさんが助けてあげたのと反対の状況になってますね(*'ω'*)

    これまでリーネさんは積極的でぐいぐいくるし、『好き』という感情を思いきりぶつけてくる印象でした。だから今回も「ジークさんのことが好きだから一緒にいたい」と言うのかと思ったら「ジークさんが寂しがり屋だから」という理由でビックリ!ジークさんの気持ちを理解して寄り添いたいと思ってくれてるのは、きっと「愛」!!

    作者からの返信

    わー!そこは自分でも全然意識して書いていないところでしたので、気づいてくださってありがとうございます!!Σ(゚Д゚)
    そうか、冒頭と逆になっていたんですね。へーすごいな私(まったく気が付いていなかった作者)
    序盤の方の出来事までしっかりと覚えていてくださって感激です~(TT)

    猪突猛進のリリアーネの「好き」の裏側を感じ取ってくださりありがとうございます(n*´ω`*n)そこは結構私にとって大事な違いでして、私が書く恋愛は「自分が幸せになりたいから/幸せにしてほしいから」ではなく、「相手のことが好きだから相手が望むことをしてあげたい」と行動に結びつけることが多いです。(というかそこを意識して書いています)
    なのでリリアーネのわかりにくい(笑)愛情をしっかりと読み取ってくださったのがすごく嬉しいです><💕
    情緒はリスですが、リーネは意外ときちんとジークのことを心から愛しているのですよね~。

    編集済
  • 第37話 森の加護への応援コメント

    ジークさん個人は悪い人ではないと分かっていても、人間と関係を復活させるのは抵抗があって当然だと思います。いっかい酷い目にあってるから慎重になるのは仕方ないですよね(;´・ω・)

    魔女の一族からすればこの別空間でせっかく平和に暮らしているのだからほっといて欲しいみたいな気持ちもあるのかも……。

    ジークさんがすごく頑丈でビックリしたけど、精霊の加護のおかげというのもちょっと嬉しい!(*'ω'*)

    作者からの返信

    そう!そうなんですよ!!さすがにベルニカ様も「人間は全部憎い」ということでジークを拒絶しているわけではありません。ただ、やはり再び関係を築くためには信頼を得るしかないわけで…。

    ジークも森番の仕事で筋力はしっかりついていますからね。(←ここ重要)
    小柄で非力な魔女たちから見れば驚くほどの身体能力だと思います。やっぱりマッチョはカッコいいですね🤤(にじみ出る癖)
    精霊たちはジークの味方をしてくれているようですね。ボタンは掛け違えてしまいましたが、二つの種族の和解を望んでいるのは精霊たちもきっと同じです。

  • 第36話 魔女の世界への応援コメント

    ジークさんが森番をしていた「こっちの世界」の森は明るくて爽やかで生命力に溢れている力強い印象でした。「魔女の世界」の森は精霊の存在もあると思うけれどとても神秘的な印象でこちらもとても素敵!(*'ω'*)

    ジスランさんは全くどんな説得もきく耳持たずという感じだけど、この魔女の世界を自分が守らないといけないという責任感のようなものも感じます。

    作者からの返信

    ジークが住んでいる森と魔女の森は印象をガラッと変えることを意識したので、二つの森の違いを感じてもらえて嬉しいです(〃∇〃)💕✨
    ジークの住む森には動物たちがいて生命力にあふれていますが、魔女たちの森はもう少し神秘的な雰囲気です。

    ジスランはジスランで自分の使命に忠実なんですよね。彼がまだ人間のことをよく知らないというのもあります。魔女側にも色々と事情があるのを感じとってくださってありがとうございます( ;∀;)

    編集済
  • 第35話 森の眷属たちへの応援コメント

    ジークさんがあきらめの気持ちと諦めきれない気持ちで樫の木に話しかけている場面、とても切なかったです……。
    もうダメなのかもなと思いつつも、語り掛けるのをやめられない気持ち(´・ω・)

    これまで森番として森の植物や動物たちを守ってきたジークさんのこと、動物たちは大好きだし感謝もしてると思います。
    もしかしたら精霊だって、ジークさんが森番として頑張ってくれてたのを分かっていて願いを聞き入れてくれたのかなと思いました。

    作者からの返信

    こちらにもコメントをありがとうございます!
    諦めなきれないジークの気持ちに寄り添ってくださりありがもうございます(TT)彼にとってリリアーネの存在はそこまで大きな物になっていたんですねぇ。。

    ジーク自身は精霊たちと直接対話ができませんが、動物たちがうまくつなげてくれましたね。
    森の眷属たちが「うちの若いもんがちょっと困っててね」って話を通してくれたのかも(*´艸`*)
    森番としてのジークが、森に認められたということでもありますね!

  • 第34話 焦燥感への応援コメント

    ジークさんが一人の家で寂しさを感じる場面、前にもありましたね。
    媚薬をもられてリーネさんがなるべく接触しないようにしてた時も、家を広く感じてたように思います。

    ご両親を失った寂しさをリーネさんが埋めてくれてたんだなぁ(*´ω`*)

    「仮の杖で精霊と対話する作戦」は失敗だったけど、ライルさんがなんとかしようとすごく頑張って色々考えてくれていたのを感じます。感謝!

    作者からの返信

    わーーー!!そんな序盤の方まで覚えててくださって嬉しい!✨✨ありがとうございます🥺💕💕
    やっぱり一人の家は寂しいので、リリアーネには早く戻ってきてほしいですね。
    失ってから気づくのも皮肉な話ですが、リリアーネは思っていたよりもジークにとって大きな存在になっていたようです。

    ライルの頭脳をもってしても解決ができない難しい問題でしたが、ライルが頑張ってくれてましたね。
    意外と情に厚い男です!

  • 第33話 ためらいへの応援コメント

    ジークさんが死霊に攻撃するのをためらってしまった気持ち、分かります!
    今までは正体不明の恐ろしい化け物を倒していたけれど、死霊の正体を知ってしまったら被害者に見えてしまうし、こんななれのはてをさらに倒してしまうのかと心が痛みますよね……。
    できることなら穏やかに成仏していただきたい(;´・ω・)

    でもでもアルさんまで連れ去られてしまって、これはもう完全に手詰まり!?(; ゚Д゚)

    作者からの返信

    死霊と対峙してためらってしまったジークのも気持ちに寄り添ってくだりありがとうございます( ;∀;)
    今までは敵だと思っていたものが被害者、しかも好きな女の子とも関係あると知ったらやはりためらってしまいますよね。
    これもリリアーネを愛してるからこその葛藤なのかなぁと思います。

    アルベールが連れ去られたことで、作品の雰囲気も一気にシリアスさが増してしまいました!
    作者にとっても、彼はいてもらわないと困る存在です!w

  • 第32話 彼女の後を追ってへの応援コメント

    セレスさんもライルさんも面白そうだから首を突っ込んじゃおう!というノリに見えるけど、本当はリーネさんをすごく心配してるし友人としてジークさんに協力したいと思っているんですよね(*'ω'*)

    アルさんはセレスさんが大好きだけど、器の大きさがかなり違うのを感じます(笑)
    掌の上で転がされてる感じがすごい( *´艸`)
    でもそこが可愛い!!

    人間と魔女の一族は共存が一番理想だけど、かなり難しそう(;´・ω・)

    作者からの返信

    ご返信が遅くなりすみません💦こちらにもコメントをありがとうございます❤️🫶

    そうなんですよね。軽いノリに見えて実はちゃんとジークのことを考えてくれる良い奴らなのですv
    ジークも彼らの気持ちに助けられたでしょうね!

    アルベールのことを可愛いと思ってくださってありがとうございます(笑)恋愛経験値が全然違う2人ですが、セレスから見てもこんなにチョロい男は可愛がりがいがあるのでは(*´艸`*)

    共存は双方ともにお互いの考え方がありますからね。
    色々と考えながら読んでくださって嬉しいです!

  • 第31話 連れ去りへの応援コメント

    「おばば」というのは魔女の一族の長みたいな人なのかな。このかたに認めてもらえないと結婚は難しい!?

    人間と魔女の一族との確執をなんとかしないと、リーネさん(魔女の一族)の実家から祝福されての結婚ができない(;´・ω・)

    アルさんはこっちの世界に来た時、めちゃめちゃ人間を見下して嫌悪してたのに、今ではすっかりこっちの世界に馴染んでて、セレスさんに気に入ってもらいたい気持ちもあるだろうし、色々頑張ってますね(笑)

    ジークさんとしては魔女の一族へ繋がるのはアルさんしかいないから、藁にもすがるような気持ちで抱きしめちゃったんですね(笑)
    魔力回復のためとはいえ、BL好きな読者的には大変嬉しいサービスショットでした( *´艸`)

    作者からの返信

    おばばは姑みたいな感じですね(?)2人の気持ちが通じ合っていても、やっぱり実家にも認めてもらわないと結婚はできませんから、ジークの頑張りどころです💪

    アルベールはキャラも濃くて作者としても助かっていますが(笑)、人間側に立つ魔女ということに重要な立ち位置になりましたよね。人間の世界に馴染んでいるのはいいですが、もはや染まりすぎているともいいますw

    ジークがアルベールを抱きしめちゃったのは、早く彼の魔力を回復させたかっただけ(自分の怪我を治すためとリリアーネのところへ連れて行ってもらうため)なのですが、当のアルベールはうっかりときめいてしまったようでw
    みつなつさんBLお好きなんですね❤️私もこの組み合わせが意外と好きです(笑)

    編集済
  • 第30話 2人だけの夜への応援コメント

    読書配信へのお申し込みありがとうございます!

    もふもふの白ウサギから得られる癒しはすごいけど、ジークさんが今欲しいのはそれじゃないwwww
    きっとこの調子でずーーーーーーっとズレまくってるんでしょうね( *´艸`)
    読んでてジークさんが不憫に感じるくらいです(笑)

    リーネさん自身も「ご主人様大好き」以外の「好き」という感情をまだ理解していないんだろうな……。

    作者からの返信

    みつなつさん!今回も素敵な配信をありがとうございました(*´∀`)2回目も大変楽しく、そして嬉しく聞かせていただきました✨たくさんのご感想もありがとうございます!一つずつ嬉しくお返しさせていただきますね✨

    頑張っているのですか、どうしてもズレてしまうリリアーネです(笑)ジークは不憫ですが、この不憫さが可愛くもあり(*´艸`*)w
    ジークを好きで喜ばせてあげたい気持ちは強いのですが、まだ「自分が」ジークとどうなりたいかはわかっていないようですね。でもジークがわからせてやろうと押し倒したことでリリアーネも反応しているので、頑張れば期待はできそうかも…?ジークの受難はまだまだ続きますね(笑)

  • 第42話 祝聖の夜への応援コメント

    全自動魔力回復装置、ほんと好き。

    作者からの返信

    一家に1人いると便利な男です♡


  • 編集済

    第41話 愛への応援コメント

    感情の堰が切れたらグイグイくるなこの男。
    もともと女性をとっかえひっかえだったし、そりゃそうか。

    以前湿度で評価したことがありますが、現在のジーク様は湿度というか、なんかこう、ベタベタヌルヌルしてますね。
    祖父、父と、心底惚れた相手にはこうなる家系なのかもしれません。ベタベタヌルヌル家系。

    作者からの返信

    ジークはわりと女性慣れしているので、自覚をすればグイグイ来ますねv

    そしてベタベタヌルヌル家系笑いましたw😂
    湿っぽいくせに、一途になるとべたべたしてくるやつですね(笑)
    結婚した後はジークの方がヤキモチ焼きで独占したくなりそうな予感です(*´艸`*)

    編集済
  • 第38話 森の記憶への応援コメント

    さっき助けた女性はジスランの妻だったと。
    と、いうことは、つまりジスランの妻はジーク様にメロりかけたと。そういうことですね?

    作者からの返信

    はい、その通りでございます(にっこり)
    いくら夫がいたとしても、若く逞しく見目の良い男性に助けられたら少しはキュンとしてしまうもの!
    これはジスランがジークの肩を持つ理由を作るのと、あともし本当にジークに惚れる娘が出てくるとリリアーネもその子もヤキモチをやいたり失恋したりと可哀想なことになっちゃうので(?)、助けた女性は既婚者にしたという裏事情もありますv

  • 第37話 森の加護への応援コメント

    意外とリアルな年齢と思ってたら、ジーク様も同意見で吹きました。

    作者からの返信

    日諸さん、お返事が遅くなりすみません(TT)たくさん読んで下さりありがとうございます!

    おばば、意外と若かった(笑)見た目が若いのは聖霊式若作りですね。
    そろそろ現役を引退して次世代に座を譲ろうと考えている年齢ですw

    編集済
  • 第42話 祝聖の夜への応援コメント

    遂にやり遂げたのですね(´;Д;`)
    魔女のご先祖様も手を貸してくださるとは!
    人と魔女が力を合わせて、というのがまた良いですね。

    作者からの返信

    空草うつをさん、お忙しい中最新話までお越し下さり本当にありがとうございます(´;ω;`)
    そうなんです、人と魔女の力、両方がなければ成し遂げられないことでしたので、これでまた二つの種族の交流が始まればいいですよね!
    あと数話で畳みますが、ラストスパートも駆け抜けます!素敵なコメントをたくさんありがとうございました!(*´∀`)

    編集済
  • 第42話 祝聖の夜への応援コメント

    いつものメンバーに魔女の一族も含めて総力戦で熱いですね。浄化というシリアスな場面でも賑やかなのが楽しいです。これで死霊も救われますし魔女とも関係が良くなりますよね。

    作者からの返信

    右中さん、いつもコメントをありがとうございます!!(´;ω;`)✨✨
    はい、ここが書きたかったシーンの一つでした!やっと書けたので感無量です><
    亡霊を成仏させるというシリアスなシーンですが、彼らが一緒だとやっぱりうるさくなってしまいますね(笑)でもこれが彼ららしい送り方なのかなとも。
    これで森の一番の脅威は去りましたので、あとは二人がゴールインするだけ!
    ここまで長かったですが、たくさんおつきあいくださりありがとうございました(*´∀`)
    もう少しだけお付き合いいただけますと嬉しいです!いつも応援ありがとうございます!

  • 第41話 愛への応援コメント

    スープの調整をお願いしてるところに吹きました……!笑 その直後の甘いシーンとの緩急が素敵ですね! おじいさんとの会話シーン、胸がキュッとなりました( ; ; )
    死霊たちと向き合い、そして幸せを掴むための道筋が、徐々に見えてきたように思いました。全員にとっていい方向へ進みますように……!

    作者からの返信

    こちらにもコメントをありがとうございます!(*´∀`)
    こっそりスープの調整をお願いするリリアーネさん(笑)でもジークからしたら、好きな子が作ってくれたものならなんでもいい気がしますけどね!
    じいさんとのシーンもギュッてしてもらえて嬉しかったです(´;ω;`)過去の先人達の色々な思いを背負ってジークは幸せになるべきですね…!
    全員が幸せになれるようなハッピーエンドが書けるように、最後まで気を抜かずに頑張ります!
    ゆずこさんもお忙しい中、たくさんの応援を本当にありがとうございました!✨

    編集済
  • 第42話 祝聖の夜への応援コメント

    何という浄化……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    ここで総力戦というのがアツいですね!魔女の一族の方々も協力してくれたなんて(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    そして昨夜の二人、おめでとう〜〜〜!!!ちょっと時間巻き戻して壁に埋まってきますわ!!

    >「間接キスは魔力回復になるのか?」
    ここ好きです🤣🤣🤣よかったね!!(?)

    作者からの返信

    こちらにもコメントをありがとうございます!!
    やっとここまでたどり着けましたーー!!😭😭😭

    人間側の技術と魔女たちの協力がないと成し遂げられなかったことなので、そう思うと錬金術の存在も認めてもらえますかね(*´艸`*)ラストバトルですが、ワチャワチャ騒がしいのがこの子達らしいです。
    ラブコメ作品なので敢えて甘めのシーンは端折るスタイルで!
    多分まだそこまでガッツリ進展はしていないと思いますが、ちょこっと深い触れ合いはあったかもしれません!
    いよいよラストシーン、ちょっと手こずっていますが(笑)、大団円で締められるように頑張ります!
    ここまでたくさんの応援を本当にありがとうございました!><

  • 第42話 祝聖の夜への応援コメント

    夜明けだ!!素敵ッやり遂げた!!
    考えてみれば死霊たちは二度殺されてたわけだから、浄化の方法があって本当に良かった。それも、魔女が協力してくれなかったら、できなかった方法だし。
    にしても、セレスとライルのコンビかっこよくね(知ってた)アルベールくんは、そのままでいてほしい(おい)

    リーネもジークも平常運転でほっこりしてたら、
    そっかーそっかそっか、ナニしたのかー。そっかそっか、赤飯用意するの間に合わなかったけど、そっかー(⌒▽⌒)ニコニコ
    結婚式、楽しみだなぁ。壁になるので招待状はいらないです(こらこら

    作者からの返信

    こちらにもコメントをありがとうございます!!
    やっとこのシーンまでたどり着けましたぁぁぁーー!!😭😭😭
    錬金術という人間側の技術と魔女の祈りという二つの要素で森を浄化する。これでジークも森番としての責任を果たせたような気がします!
    セレスとライルのコンビを気に入ってくださって嬉しいです(*ノωノ)話が合わなそうでなかなかいいコンビですよねw
    アルベールは多分ずっとこのままでいる気がします(笑)

    ナニって…なんでしょうね?🤔(笑)まぁでもまだガッツリってことはないと思うので、いつもよりちょっと大人の触れ合いをした程度ですかね!
    この作品はあんまり甘々にしすぎる雰囲気でもないので、シレッと事実だけを伝えていくスタイルで行こうかなと(*´艸`*)
    どういう流れでそういう展開になっているかは、ぜひ壁になっていただいて眺めていただければと思います!笑
    ここまで長かったですが、ヒサ姉の応援のおかげでなんとかラストが見えてきました(´;ω;`)いつもありがとうございます!!

    編集済
  • 第41話 愛への応援コメント

    おおおおおお!?
    ジークの押しの強いところが到頭……!!
    (*´艸`*)♡♡♡

    作者からの返信

    こうでもしないとリリアーネに「わからせ」られないとも言います(笑)
    リス時代に知っていたスキンシップのキスとは違う、人間同士の大人のキスに、さすがのリリアーネもドキドキです…💕

  • 第40話 ゼノクの言葉への応援コメント

    ジークのおじいさん、そんな過去があったのですね……。゚(゚´ω`゚)゚。
    ジークも覚悟を決める時だ!!

    作者からの返信

    颯人さん、いつも真っ先に読みに来てくださりありがとうございますーー!!(´;ω;`)
    ジークのおじいさんもなかなか苦しい人生を生き抜いてきた男でした。
    ジークも先人の背中を追いかけて、男として覚悟を決めてほしいですね!

  • ジークとジスランの間に流れる空気が、今までよりも穏やかなものに変わったことに、じんわりとした嬉しさを感じました。エレナを助けた一件もあるのでしょうけれど、ジスランなりにジークのことを見続けた結果なのかなとも想像して、温かい気持ちになっています。
    人間が怖い、というエレナの言葉が、ものすごく腑に落ちました。私たちだって、誰かから敵意や凶器を向けられたら、怖いなんてものではないですもんね……根深い問題ではありますが、彼らがジークという存在と向き合い始めていることが、希望のようにも感じられて……どうか、いい方向へ向かっていってほしいですね( ;ᵕ; )

    作者からの返信

    ゆずこさん、お忙しい中読みに来てくださり、丁寧にご感想もありがとうございます(´;ω;`)
    そしてさすがゆずこさん!二人の間にある感情の変化をこんなに正確に読み取ってくださったことに感激しております…!あんまり上手に書けた気がしなかったのですが(笑)、ゆずこさんのコメントを見て安心しました☺笑
    もっとゆずこさんみたいに自分の考えていることを正確に出力できるようになりたいな~憧れですね!

    勿論自分たちの一族の歴史は知っていますが、彼自身が見聞きしたものを信じる気持ちも出てきたようですね。
    人間は魔女たちにくらべて体も大きく、筋力もあるので、今は未知なる存在のような感じなんだと思います。
    二つの種族の間にある問題を無事に解決して結ばれることを作者も願っております!


  • 編集済

    アルベール無事でよかったー!!//// 背中にバカを書くの彼すぎて可愛いww

    リーネとの痴話喧嘩を見るに、やっぱりこの二人は結ばれない運命だなと思いますねw リアルに生活上の習慣や考え方が合わないのって辛いですもんね(笑)たまに顔を合わせるだけの幼馴染くらいでちょうどいいかと思いますw

    魔女と人間の分たれた道。魔女たちが人間を恐れている理由も正当でよく理解できます。さてジーク様、この壁を覆してお嫁さんを連れ帰ることはできるのか…?

    (報告)なんか見たことあるEPタイトルだな?って思ったら36話と同じになっちゃってます♡

    作者からの返信

    アルベール、ジスランの前では従順なふりをして裏で悪口を言うタイプです(笑)でも元気そうでよかった!w

    リリアーネとアルベールが長年一緒に暮らしていたにも関わらず、お互いにロマンスな感情が生まれなかったのはこういうことでしたw
    多分アルベールはこういう子供っぽい女の子じゃなくて、ミステリアスなお姉たまが好みだと思います。
    でもリリアーネがジークと喧嘩をしたら、「だから貴様は馬鹿なのだ」とか言いながら話を聞いてくれそうな実家感はありますよねw

    そうなんです。怒りや憎しみよりも、今は人間に対する恐れや怯えの感情が強いのかもしれません。小柄な日本人から見るとアフリカ人がデカくて筋肉質で怖いみたいな感じかも?でももしまた交流が始まったら、人間の男たちの筋肉質なボディにときめく魔女たちも出てくるかもしれません(*ノωノ)

    そしてサブタイトルのところ、ご指摘ありがとうございますーーー!!!(´;ω;`)きゃー!恥ずかしい!(笑)全く気付かなかったので教えていただいて助かりました、ありがとうございます<(_ _)>
    ちなみにあと数話でエンドマークをつける予定ですが、最近更新したエピソードにも若干場面を足そうとも思っていますので、読みに来ていただくのは完結後で大丈夫です!(笑)
    いつもたくさん応援に来てくれてありがとうございます!(n*´ω`*n)

  • 第38話 森の記憶への応援コメント

    お邪魔します!

    現代では行き倒れていたリーネをジークが拾いましたが、遥か昔は逆だったんですね。不思議な力を使えどもやっぱり魔女たちは優しくて、人間と変わらないなあって思います。少しだけ人間より純粋って感じなのかな。行き倒れていた男を救う女、うめえ(真面目な感想がだいなし)

    ジスラン氏、きっと味方してくれると思ってた!////奥さんを大事にする男に悪いやつはいない。

    作者からの返信

    ぶんさん、いつも丁寧に1話ごとにコメントをありがとうございますーー!!(´;ω;`)たくさん読んでいてコメントを置くのも大変でしょうに、いつも細部まで読み込んでくださって感謝ですよ(´;ω;`)

    そうなんです。最初の交流は魔女が人間を救ったことから始まったのでした。行き倒れていた男を助ける女性、いいですよね~旨味しかない。この二人がどうやって愛をはぐくんでいったのかとか妄想するのも好きなので、ぶんさんにも共感してもらえて嬉しいです!信じていたぞ友よ。

    最初から敵意丸出しだったジスランが味方してくれるのはなかなか大きいですよね。多分コイツも奥さんのことは心から愛しているのに、伝えるのがいまいち下手な不器用男です。ご査収ください。

    編集済
  • アルベール、無事だったぁぁ!!
    リリアーネとのやりとりが楽しすぎますね🤣痴話喧嘩にも見えますが、どちらかというときょうだい喧嘩っぽいかも??

    個人個人では仲良くできても、種族同士となると簡単にはいきませんよね。
    何か解決策があればいいんですが……(><)

    作者からの返信

    こちらにもコメントをありがとうございます!
    作者にとっても癒し枠のアルベールが帰ってきましたあああ!
    この人がいないとすぐ雰囲気が暗くなるので、作者的にもありがたい存在ですw

    確かに兄妹喧嘩っぽいですね(笑)一緒に暮らしてはいましたが、ラブの雰囲気には一回もなったことがなさそうです^^
    解決策、皆様にも納得いただけるものが書けたらいいなと思っております!
    細切れの更新で大変読みにくく、読者様にも負担をかけてしまっているなあと思いますが(;´∀`)、いただくコメントに大きな励みをもらっております!><最後まで頑張ります!

  • 「だが先祖が受けた痛みを知らない我々と違い、その亡霊に家族を奪われたのはお前だ。この戦争における最大の被害者はお前なのだな、ジークヴァルト」

    ↑これ、本当に森番の一族だけが割を食い続けたのには、さすがのジスランも同情するよなぁ。

    にしても、あんなくだらない痴話喧嘩は止める気力も起きないですよねw

    さて、解決案はあるのかしらん?気になるぅ

    作者からの返信

    ヒサ姉いつも励みになる素敵なコメントをありがとうございます!><💕
    ご返信が遅くなり大変申し訳ございません(;´∀`)

    ジスランも同情する森番の一族の過酷さ!(笑)でも最初は敵対視していたジスランがジークの立場も考えてくれるようになってきたのは、なかなか大きなことだなと思います。
    ちなみに二人の喧嘩の理由なのですが、実は魔女の一族も触れ合うことでお互いに魔力を高めることができまして(ってリリアーネもどこかで言ってました)、ジスランが自分の魔力を高めたい時だけ妻を構うので奥さんにプンスコされたという裏話があります(笑)人の気持ちを察するのはちょっと下手な男ですねw

    解決策、うまく丸く収められるかドキドキですが、作者も頑張ります!
    いつも大きな応援をありがとうございます!><

  • 第28話 目覚めと告白への応援コメント

    前世からずっとジークさんを思い続けていたリーネさんの魂、その想いが通じましたね。良かったです♪

    作者からの返信

    わーー!!前世からジークのことが大好きだったリリアーネの気持ちによりそってくださるコメントをありがとうございます!嬉しいです(*´∀`)✨💕
    でもまだまだ両思いになるのは程遠いようで…!2人のゴールインはまだ先ですね😚
    というかうつをさんもコンテストに参加されていたのに時間がなさすぎてフォロワーしたままになっておりました( ;∀;)申し訳ございません( ;∀;)
    うつをさんの書かれる素敵な世界にもまたお邪魔させていただきたいなと思います✨
    2ヶ月にわたるコンテストお疲れ様でした✨(*´∀`)

    編集済
  • 第6話 変態錬金術師への応援コメント

    ライルさん、変態だけど嫌いじゃないです笑
    行動で示してきてないからかなって思いました。そしてリーネちゃんの塩対応大人!笑
    良く脱がされて肉体美を晒すジークさんもドキドキです笑

    作者からの返信

    わーー!!こちらにもコメントありがとうございます(TT)🫶✨
    ライルも変態ですよね(笑)この作品倫理観がやばい子が多すぎて大丈夫かな←
    でも嫌いじゃないと思ってもらえて安心しました(*´∀`)
    ジークは最初から脱がされまくってますよねw私の作品のラブコメはメンズの方がよく脱ぐとフォロワーさんにも言われています(笑)
    クセになってんだ、いい男を丸裸にするの😉

    そしてたくさんお読みくださった上に星の評価までも本当にありがとうございました( ;∀;)✨ここまでお読みくださったうえに、コメントも応援の気持ちもとても嬉しかったです!
    ありがとうございました!

    編集済

  • 編集済

    第3話 魔力のルールへの応援コメント

    かなりご無沙汰しておりました。どうしても花さんとお話ししたくてやって参りました。突然すみません。
    なんだか思い余って長々書くかもしれませんので、適当にいなしてください。すみません、どうしても聞いていただきたくて送りつけます!

    少し自分語りになるのですが、最近LINE漫画で恋愛漫画を読むことが増えておりまして、その影響で恋愛物語を書きたいなと思うようになりました。
    それで書いてみたはいいんですけど、私は多分根っからのファンタジー書きで、どうにも恋愛要素を上手く書ききれなくて、とても後悔と歯がゆさが残りました。
    そのとき、自分の理想の恋愛物語ってどんなのかなと考えて、花さんの白銀の狼を思い出したんです(続編まだ読めていないくせにすみません)。
    恋愛物語は内面描写に力を割かないといけないのは分かるんですが、そっちばかりでは読むにも書くにも満足できない体でして、私に一番ぴったりはまった配分が花さんの作品だったと、少し時間が経って振り返って気づきました。
    私はどうしても感情に説得力が欲しい人間ですので、それをきちんと分かるように説明してくださる点も、好きになったポイントだったのだろうなと思います。

    それでまた花さんの作品を読ませていただいて、勉強させていただきたいと思い、やって参りました(もちろんパクりとかはしないと、私の書き手としての誇りにかけて誓います!)。
    白銀の続編の方から伺おうと思ったのですが、こちらがカクヨムコン参加作品のようでしたので、先にこちらからお邪魔します。

    白銀の狼がシリアスタッチなら、こちらはまだ序盤ですがコメディタッチで、会話のテンポがよくて読んでいて心地がいいです。
    まだ3話なのに、既に二人の独特の空気感とそれぞれの個性、それから根幹になりそうな設定のいくつかが説明感が全くないのにもう分かって、やっぱり書き慣れていらっしゃるなという印象を受けました。

    花さんは扱えるキャラクターの幅が広くていらっしゃる。リーナ、ぶっ飛んでるように見えますし、実際ちょっとぶっ飛んでるところもあるんですけど、私が書いたらただの変人になっちゃいそうな彼女が、花さんが書かれるとちゃんとかわいいんですよ。
    けなげなところがあるし、触りたがりなんだけど嫌味がないというか、この絶妙な塩梅どうやってらっしゃるのかなと、物語を楽しみながらも研究者になっちゃったような視線で味わわせていただいています。

    カメのような速度でお邪魔することになるかもしれませんが、ご迷惑でないなら、またコメントをちょくちょく送らせていただきたく思います。
    突然訪れて長々すみませんでした! しかも前半他作のことも交えて語ってしまってごめんなさい!

    作者からの返信

    Ifさんこんにちは!そしてお久しぶりですー!
    昨年以前までのXアカウントが凍結した関係でいろんなフォロワーさんとご無沙汰してしまったのですが、こうしてまた覗きに来てくださったことに感激しております…!(´;ω;`)
    そしてさらにこんなに熱いご感想までもありがとうございます!!あまりに嬉しくて3度くらい読み返しました(笑)いやーほんと、宝物ですこのコメント。本当にありがとうございます。

    LINE漫画がきっかけでIfさんも恋愛小説を書き始めたのですね!Ifさんの作品は、架空の世界なのにまるでそこに本当に人間たちが生きて泣いたり笑ったりしているのをリアルに感じられるので、恋愛小説なんてもううってつけでは!!と思ったのですが、やはり異世界ファンタジーと恋愛は違うものなんですね。へ~(←全然わかっていない顔)
    いや、それくらい私は小説もノリと勢いだけで書いているので(笑)、むしろ私の尊敬する作家さんの一人であるIfさんにこんなにほめ殺しされてちょっとドキドキしております//////
    私からしたら、読者にあんなに強烈な没入感とカタルシスを感じさせられるIfさんの筆力の方がよっぽど憧れなのですが、白銀も森魔女もたくさん嬉しいお言葉をくださって嬉しいです!ありがとうございます!
    (パクリは全然心配していないというか、Ifさんレベルの方が私の作品をパクるなんておこがましすぎてぇぇぇ!!て思ってます笑)

    でも感情に説得力が欲しいのはすごくよくわかります。私もいつもどうやったら説得力がある心情が書けるかなと悩んでいますので、そこを評価していただけたのはものすごく嬉しかったです(だからこそ、私もIfさんの作品がぶっ刺さるのですよね)
    リーネのことも好いてくださりありがとうございます!実は私、いつもシリアスで暗い作品が多いのでw、今回は自分の殻をやぶるためにちょっとコミカルな作風で書いてみています。
    いやーーー…Ifさんくらいの作家さんに私から学べるものなんて本当、あんまりないと思うんですけど(笑)、すごく自信になる嬉しい言葉の数々を本当にありがとうございました<(_ _)>
    Ifさんもお忙しいご様子ですが、こうやってまたお話ができることがすごく嬉しいです。
    私も少し私生活がばたばたしており、カクコン期間中にお邪魔できなかったのが申し訳ありませんでしたが、Ifさんの書く恋愛小説なんて最高に気になりますので、私も時間を見つけてまたお邪魔させていただきたいなと思います!
    ここまでお読みくださり、本当にありがとうございました!

    編集済
  • 第38話 森の記憶への応援コメント

    ようやく話ができるようになりましたね。
    元を辿れば友好的な歴史があったのですしもう一度仲良くなれたら良いですね。
    リリアーネの真っ直ぐな気持ちも強く伝わりました。

    作者からの返信

    右中さん!いつもコメントをありがとうございます!✨
    最初は敵意丸出しでしたが、ジークの頑張りによって少し話ができるようになりましたね。戦争は昔のことですから、もう一度仲の良い関係に戻れたらいいなと私も思います!
    シレっとただれた女性関係を暴露されてますがww、リリアーネの気持ちにジークもまた胸を打たれたのではないかなと思います。
    二人の頑張りにかかっていますね!

  • 第38話 森の記憶への応援コメント

    おばば……話せば分かる子……(子?)
    ジークは二人の末裔なんだ、なんか運命感じる……!
    リリアーネの想いもグッときたよ。
    物語もいよいよ佳境かな?
    頑張って!

    作者からの返信

    太朗!昨日は大変心強いアドバイスをたくさんありがとうございました!
    いっぱいしゃべりすぎて体調に来ていたらごめんね><
    今日はゆっくり休んでください!

    そしてコメントもありがとうございます!
    おばばも多分若い二人を無理やり引き裂きたい気持ちはなくて、でもまた自分の一族を危険にさらすわけにはいかないという責任との兼ね合いで簡単に許可は出せないんですよね。
    でも妻を助けてもらったジスランが助け船を出してくれたので少し希望は見えてきましたね。
    情緒はリスかもしれないけど、ジークを愛するリリアーネの気持ちも本物。ゴールインに向けてもう少し頑張ります!

    編集済
  • 第38話 森の記憶への応援コメント

    『魔女』と人間の交流、まさしく文化の交わりそのもので、何だか胸が熱くなりました。そうやってご先祖たちが築いてきた道の延長線上に、彼らは立っているわけですね。

    >「それは、この人がとても寂しがり屋だからです」
    このセリフ、泣きそうになりました。
    歴史とか一族同士の因縁とか関係なく、リリアーネ個人がジークという個人のそばにいたいというまっすぐな気持ち、何より強いですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    すずめさーーん!いつも素敵なコメントを本当にありがとうございます!(´;ω;`)大変励みになっております…!!

    森が見せてくれたのは二つの種族が紡いできた歴史でした。森も多分二つの種族の和解を望んでいるんですよね…。この歴史に想いを馳せてくださってありがとうございます><
    リリアーネの「だーい好き」は前世からですが、ちゃんと今のジークも愛しているんですよね。前世で苦しい思いをしてきて、幸せになってほしいなと思う男の子が今世でも寂しい思いをしているので、これはしつこく愛情を注ぎに行かなければなりません(笑)
    どうにか丸く収まれば良いのですが…!

  • 第38話 森の記憶への応援コメント

    おおおーっ、魔女も人間から恩恵を受けていたとは!!何事も初心に帰るのは大事ですねぇ。
    また人間と交流再開して、数が減ってる魔女もまた増えたらいいですね!!

    しかし、リリアーネちゃん、野ネズミとか屁理屈言っちゃうの、本当にリリアーネちゃん。
    ジスランここで筋通さなかったら、まじで奥さんに逃げられてたかもだよねww

    作者からの返信

    ヒサ姉、いつもコメントをありがとうございます( ;∀;)✨✨姉さんの温かいコメントがめちゃくちゃ励みになっております…!

    魔女も人間も相互に協力し合って生きてきたんですよね。一度分かたれてしまった歴史ですが、再び交流があることを作者も願っております><
    リリアーネは意外としたたかですよねwシリアスな場面でもいつもこのテンションでいてくれるので作者も助かってます(笑)
    今は味方が少ないので、ここでジスランに援護してもらうのは心強い💪
    これで奥さんからの株もちょっぴりあがったかもしれませんw

    編集済
  • 第7話 ジークの受難への応援コメント

    ジークさん、とんだ災難でしたね(^_^;)
    モモイロドリさんまで! 見られてますよジークさん(笑)ジークさんの周りは変態さんだらけ……今後も災難は続きそうです(・_・;

    作者からの返信

    空草うつをさんこんにちは!
    わーーー!!うつをさんもカクコンでお忙しい中お越し下さりありがとうございますーー!!( ;∀;)✨✨✨

    序盤が変態だらけで申し訳なさすぎるのですが(笑)、コメントとっても嬉しいです(⁠^⁠^⁠)
    やはりイケメンは種族問わず狙われてしまうようですね♡
    今後の受難もお楽しみ(?)いただければ幸いです!

  • はじめまして(ではないですが!色んなフォロワーさん伝いから参りました)、コメント失礼します。ここまで楽しく読ませて頂いていたのですが、男がやったら犯罪なのを可愛い女の子がやることで認められるテンポの良いラブコメ感が本当に素敵で!笑
    しかも、リリアーネちゃんは余裕でセクハラしていて、ジークさんが赤面していて初々しい対比がイケメン可愛くて素敵です!
    でもって、小リスになったけど動物と会話出来る能力は大丈夫なのかな?と思ったら、まさかの分かった上で服の中にイン!最初から優しいイケメン!(肉体も良い笑)と思っていましたが、優良物件なので逃したくない気持ちが分かりました笑
    1話が4,000文字と遅読の私には長く(汗)続きはゆっくり読ませて頂きます!カクヨムコンも応援しています。

    作者からの返信

    くれはさんこんにちは!そしてお忙しい中こちらの作品に応援に来てくださりありがとうございました( ;∀;)✨✨
    わ!共通のフォロワーさんから来てくださったんですね!嬉しいです✨ありがとうございます✨

    確かに男がやったら犯罪のことをしていますよねこのヒロインはww
    いつもはわりと大人しいヒロインを書くことが多いのですが、今回は作風を変えたる!と思って変えようとした結果こんな感じになってしまいました(笑)あれ、おかしいな?🤔?🤔
    リスになって筋肉インは羨ましいですよね(笑)
    わーー!!1話が長くて申し訳ありません🙏💦いやいや全然!!ここまで読んでくださっただけでも本当にありがたいです(TT)お忙しい中こんなに嬉しいコメントまでもいただいて感謝の気持ちでいっぱいです✨
    私もくれはさんの作品を覗いてみたところ、あらすじを読んだだけでこれは絶対に好きなお話🤔✨と思った作品がありましたのでいくつかフォローさせていただきました(*´∀`)
    隙を見てお邪魔させていただこうと思いますね🥰
    応援ありがとうございました!><💕

  • 第37話 森の加護への応援コメント

    お邪魔します!おばば様、見た目は若いんですねww歳はすごいリアル…魔女は歳を取らないのか、外見を留めておける魔法があるのか、それともゆっくり歳をとるのか……。いずれにせよ、雑用でもなんでもするので爪の垢を少量いただけませんでしょうか(ひれ伏す)

    思っていたより対話できそうな感じだったのでもしやとも期待しましたが、やっぱり結論は帰れですよね…(;ω;)でも魔女たちすごい怯えてますね。魔法ばかり使ってるから自然育ちのマッチョが珍しいのかな…?(クソ推理)

    魔女と人間の関わりの始まり!?こいつぁ好きな匂いがするぜ、ぷんぷんとな!!旅行楽しんで!!!!(急にリアル挨拶)

    作者からの返信

    ぶんさん!お返事が遅くなってすみません><いつも丁寧なコメントをありがとうございます!(TT)✨✨

    はい、こちらの作品の人外は本物の人外ではなくて他種族みたいなものなので、年齢も寿命も人間と同じですwじゃないとジークとリリアーネが同じ時間で生きられないですからね(*´∀`)(そういう難しい話は省略だ!)
    おばばの見た目が若いのは魔法で若作りをしているので、これぞ精霊式アンチエイジング!
    毎晩風呂に入ってさっぱりした時に本来の素顔が見られるのかも…?

    おお!魔女たちの怯え具合に気づいてくださりありがとうございます!そしてそちらの推理、当たってます(笑)え、すごい(笑)
    そういえばぶんさんは死霊の正体も見破ってくださってましたもんね。さすが整合性のあるファンタジーの書き手さん✨
    魔女たちは男も女も自然育ちの筋肉にドッキドキですね😉❤️

    思えば旅行の時もこれを書いてたんですよねwwいやー大変なカクコンが終わってホッとしました。ぶんさんもお疲れ様でした🫶✨

    編集済
  • 第37話 森の加護への応援コメント

    おばば様の年齢とか時々笑いをいれてくるwww
    さすがコメディ!!
    ジーク、怖がられて攻撃までされてるのに、とっさに庇っちゃうのほんといい人だな〜
    野ネズミリーネの「抜け駆け禁止!」も笑っちゃう。
    早く人間の姿に戻らないと!

    誤字かな? 報告です(類まれな)
    類まれない身体能力を目の当たりにして

    作者からの返信

    みにらさん、お忙しい中追いかけてくださって本当にありがとうございます〜><応援がいつも励みになってます!!

    おばばのところとアイマスクリリアーネに笑ってくださって嬉しい♡
    ジークは優しい男なので、こいつも幸せになってほしいですね〜果たして彼は受け入れてもらえるのでしょうか!

    そして毎回の誤字報告もありがとうございます(´;ω;`)🙏修整しました!

  • 第37話 森の加護への応援コメント

    おおー、なんか花ちゃんが好きそうな男が出てきた……隣に女がいる……。
    しかし、魔法使いサイド、人間が怖いんだね。歴史的にはもしかしたら、一方的な蹂躙だったのだろうか。追いやられたって話だもんね。意外と人間の文明の力(この作品の場合は錬金術とかか?)が強いのかも。
    おばばギリいける歳じゃん。年齢リアルって言うか現代の若作りおばばに通じるものが……。
    敵も味方もなく女性を守るジーク、かっこいい!

    作者からの返信

    太朗、いつも丁寧なコメントをありがとうーー!!><

    好みめっちゃバレてて笑ってしまった(笑)はい、好みの男女で書きました(白状)
    ジークが全自動魔力回復機になれたのは、魔女の一族の血も少し入っていたからだったんですね。きっとこのはじまりの2人にも色んなロマンスがあったんだろうな(*´∀`*)

    そう、実は彼らの中にある感情は、憎しみや怒りだけではなく恐れがあったわけなのです。
    先祖がひどい目に遭ったとはいえ、もうそれは過去の出来事。
    魔女たちがいまだに隠れたままなのは、人間たちが怖いという理由もあったからなのでした。
    (実は途中でアルベールもそんなことを言っていたシーンがある)
    錬金術の方が強い部分もあるし、そもそも肉体的に人間の方が遥かに大きくて頑丈っていうのもあるかも。日本人から見たら2m超えがゴロゴロいるアフリカ人がちょっと怖く見えるのと同じかな…?
    ここわりと重要なところなので拾えてもらって嬉しかったです✨

    おばばの年齢でもいけるの!?w
    見た目は26歳くらいでだいぶ若作りしてるので、いけることはいけると思います💪

  • 第37話 森の加護への応援コメント

    咄嗟に女性を庇うジークさんはかっこいいですが、思わず割って入るリリアーネさんに笑ってしまいました。
    精霊たちはジークさんの味方をしてくれるんですね。このまま良い方向に向かいますように!

    作者からの返信

    寺音さん、お忙しい中コメントをありがとうございます(´;ω;`)✨✨💕💕

    そこ、一番拾って欲しいところだったので笑っていただけて嬉しいですw
    綺麗な女性がジークに惚れてしまわないか必死です(笑)
    多分アイマスクみたいになってた…ww

    ジーク、森に愛されている男です!この森の運命を変えるのはやはりこの男しかいないはず!
    リリアーネを嫁にするだけでなく、種族のわだかまりも解けてほしいですね。

    編集済
  • 第37話 森の加護への応援コメント

    おばばの年齢のリアルさよ……笑

    敵対する勢力でも、咄嗟に女子のピンチを救ったジークかっこいい!
    森がどんな歴史を見せてくれるのか、続きも気になります!

    作者からの返信

    すずめさん!いつも励みになるコメントをありがとうございます(*´∀`*)✨
    皆おばばの年齢に言及してくださってる!嬉しい!(笑)
    おばばは実年齢は66歳ですが、魔法で見た身は26歳くらいにしている気がするので、とんでもない若作りですね🤔
    魔法式エイジングケア、最強です!

    ジークはなんだかんだ損をするタイプの男なんですが、基本は優しい奴なんですよねぇ。
    分かたれてしまった二つの種族が、また同じ歴史をたどる未来はあるのでしょうか
    …!