【注】実話です。への応援コメント
読ませていただきました(^^)
レビューのお礼からと言いたいところですが、お名前は前々から存じ上げておりました。
パンチが効いていて見たら忘れられません。
それにしても実話怖いですね。
自分は古い家でねずみのミイラとかありましたが、蛆は無理です(汗)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
こちらもお名前拝見していました。
名前のパンチ力はいい勝負かとw
そちらに読みに伺ったのは、島本葉さんのレビューからです。
正直感想しか書けないので、一見さんだと躊躇して星だけ残しましたが、
大丈夫そうなら、改めて感想も書かせていただきます。
実話怖いですよねえ。フィクションでは勝てないこの迫力。
ミイラになってればいいんですが、たいていはゾンビなんですよね。
それも腐臭がしたら、だいたい見つかるもんなんですが、
この時は運悪く誰も気付かなかったことが惨劇に……w
【注】実話です。への応援コメント
ついいつもの文の長さの感覚で、「おお、これからどんなホラーな展開がっ」とか期待してしまいました 笑。でも、ぬいぐるみ趣味人にとっては充分な恐怖譚でしょうね。水玉模様ってのが、また何と言うか、良きホラーの文法に則った表現と言うか。
トラウマになったのがベッドの方で、ぬいぐるみを触れなくなったわけでないのが、せめてもの救いだと思いました。ええ、趣味人的に、ですが。
作者からの返信
感想ありがとうございます😊
湾多さんには食い足りない分量でしたかね?
確かに創作だと、これを枕に怪奇譚に発展しそうですがw
反応みるに、やはり女性陣にストレートな恐怖が伺える感じです。
生理的な怖さなんだとw
水玉模様は、リアルで見た瞬間に思いました。
ちゃんと間隔あけて潜り込むんですねー、あいつら。
そういや、ぬいぐるみは聞いたことないです。
それっきりぬの字も言わなくなったので、多分トラウマですね。
今度、こっそり聞いてみます。
ちなみに弟は、未だに布団派です。
編集済
【注】実話です。への応援コメント
梶野さんからおすすめされて読んだら、どえらいホラー掌編を掴まされてしまった笑
許すまじ⋯⋯笑
そうか蛆って水玉模様に湧くのか。
きしぇー。想像するだけで鳥肌が立ちます
カメムシという名前がよいミスリードになっていていいですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これ、実話ですからね。当時の戦慄は今でも思い出します。あと絨毯に潜り込んだウジの始末が私に回ってきたのも。弟のベッドなのにw
ぬいぐるみはもこもこ毛足のもので、ウジが潜ると穴が空いて、それが水玉に見えるんですよね……
ベッドという安楽の場所だからこそ、想像を絶するホラー味があるんだと思います。私でもトラウマになりそう。
カメムシ……あ、そっちだと思われるってことですかね。それは想定外w
猫つながりでよければ、次は
「娘のひろってきた猫が、どう見ても浮浪者のおっさんな件。」
をお勧めしときます。こちらはフィクションで、ホラーともギャグとも取れる変な短編ですが、自信作です。