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  • ぼくは本が嫌いだへの応援コメント

    いや、それで今、この文章を書いておられるのなら凄いですよ。

    テレビ感想文。
    あったら、面白かったかもしれないですね。
    まぁ「ためになる番組でないと認めません」なんて言われたでしょうけれど。

    りえちゃんって、誰ですか(笑)
    初恋の人?
    岩田様の作品を全て読めば、答えが分かるのでしょうか(ドキドキ)

    数学の成績が良い人は、頭が良い、か。
    なるほど。その頭脳で大学受験前からメキメキと書く読むの実力を上げたと。
    くっ! やるじゃあないですか。私にはとても真似ができない。

    面白いお話でした。ありがとうございます。
    また読みに伺いますね。

    作者からの返信

    成野淳司さん、こんなところまでありがとうございます。高校生までしか書いていませんでしたね。実はあいかわず本はほとんど読んでいませんでしたが、大学受験に小論文が必要になり、(数ⅡBと小論文)小論文の書き方という本を読んでから現代国語の問題もほぼ出来るようになりました。読む早さは遅いし、漢字はダメでしたが。
    テレビで見た映画の感想文は、リンドバーグの『翼よあれがパリの灯だ』をまるで本を読んだように書いたのを覚えています。本を読んでない事は先生には、ばれていたかも知れません。

    小説は、まだまだ、勉強中で実験中です。今後ともどうぞよろしくお願いします。

    あっ、りえさんは、先生の娘さんで残念ながら初恋の人ではありません。初恋の人はバレー部の一つ年上の方で、卒業前にラブレター書いたので今に繋がっているかもしれませんね。

    編集済
  • ぼくは本が嫌いだへの応援コメント

    国語の問題、ありましたね。
    「この場面の作者の心情を述べなさい」的な問題とか。
    色んな答えがある、としつつも採点基準があるという矛盾にモヤモヤ(笑)
    これじゃ回答者は、出題者の考え方に偏るだけじゃないか!と今にしてちょっと思ってしまいます。

    文章が苦手でも、本に挑戦する「ぼく」が良かったです。
    とても読みやすく面白かったです!

    作者からの返信

    爆裂五郎さん、コメントありがとうございます😊
    そして、フォローもありがとうございます。ぼくもフォローさせていただきました。コメント入れてなくてすみません。仕事中はさすがに書けないので後でと思っていたら夕方バタバタしていて忘れていました。後日入れておきますね。
     この作品は、KAC2023コンテスト、お題『本屋』で出すために一晩で慌てて書いたものです。どんなん書いてたのかな? と改めて自分でも読み直してみました💦
    なるほど、そのまま自分を書いています。実は、この後、大学受験で小論文を書くことが必要になり、『小論文の書き方』という本を読みました。それが転機でした。国語の問題の答えが分かるようになりました。
    相変わらず本を読む速さは遅いですが、本が嫌いではなくなりました。