応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 手術開始への応援コメント

    すみません、質問させていただいてよろしいでしょうか? 沖縄戦の作品もございましたけれども、こういった知識は小説を書くために調べるのでしょうか? それとも、元々博学でらっしゃるのでしょうか?

    作者からの返信

    柿井優嬉さん
    お読みいただきましてありがとうございます。
    また、質問していただき、ありがとうございます。

    基本的には、自分が知っていることをもとに小説化しますが、
    小説化しようと決めた段階で、さらに調べまくります^^

    つまり、ある程度の知識があることを題材にし、さらに調べる
    というやり方をしております。

    私の作品に関心を持っていただき、とても嬉しく思います( ღ'ᴗ'ღ )

  • 第7話 そして私は……への応援コメント

    「え? 手術終わったんですか?」

    私は笑顔で患者さんに答える。

    「はい。無事終わりました」


    これ本当に嬉しいんだろうなって思いました。
    医療従事者の方々も極限の集中状態で一人一人の患者さんと向き合っていく中で,やっぱり当人からの言葉って結構心に残るのでは?と無意識のうちに考えていました。
    形とか努力の量とかはどうであれ,自分の頑張りを認めてもらうのは誰でも嬉しいことですね。

    そして,当自主企画へのご参加ありがとうございました。
    これからも応援しています。

    作者からの返信

    お読みいただきましてありがとうございます!
    登場人物の心情を読み取っていただき、作者冥利に尽きます。
    ステキな感想コメント&レビューありがとうございます!
    とても嬉しいです( ღ'ᴗ'ღ )

  • 第7話 そして私は……への応援コメント

    諸般の事情で、たまに麻酔科医に「先生、ちょっとだけ席を外すから見張っておいてくれる?」と言われて麻酔器の前に座る事があります。
    自分が麻酔科医だったウン十年前に比べてボタンやモニターの数が増えてしまって、正直なところわけが分かりません。
    少なくとも今の自分には出来ない仕事です。
    今後ともお世話になります。

    作者からの返信

    様態の把握は、機械の進歩で便利になりましたけど、
    機械の習熟という手間が増えてしまいましたね^^;
    医学の進歩は日進月歩とは、昔から言われていますが
    加速度がついてきているようにも思います^^;
    貴重なコメントありがとうございました。

  • 私も元麻酔科で、後に脳外科にうつったので、両方の言い分はよく分かります。
    良好な人間関係は必須ですね。

    作者からの返信

    麻酔科医経験者様からコメントをもらえて嬉しく思います( ღ'ᴗ'ღ )

  • 第3話 手術開始への応援コメント

    「咽頭鏡」は「喉頭鏡」ですね。

    作者からの返信

    誤字の指摘ありがとうございます。
    修正いたします。

  • 第2話 麻酔科医の事情への応援コメント

    「バックして」というのは「バッグして」というべきではなかったか、と思います。
    逆に「人間ドッグ」という人がいますが、「人間ドック」ですね。

    作者からの返信

    まぁ、そうなんですよね。
    バック と バッグ
    言い間違いや聞き間違いも多いですよね^^;
    某家電量販店の「ビックカメラ」も
    「ビッグカメラ」って言っている人いますし^^;
    コメントありがとうございました。

  • 第7話 そして私は……への応援コメント

    こんにちは。

    > 「はい。無事終わりました」

    月並みな言葉で申し訳ないですが、麻酔科医って魔法使いみたいですね。
    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    お読みいただき、そして、感想まで書いていただき、ありがとうございます!!( ღ'ᴗ'ღ )

  • 第3話 手術開始への応援コメント

    こんにちは。

    > 寝ていて自覚のない痛みについても管理をする。

    これ、初めて知りました。
    麻酔科医って、手術中に患者さんの容態を管理するだけでなく、執刀医が手術を成功させるために全力でサポートしてるんだなと読み取れました。
    さて、術後の麻酔科医はどんな仕事が残されているのか引き続き読みます。