第1話 ヒーロー誕生?①への応援コメント
特撮ヒーローものが大好きなので今後の展開が楽しみです!
ゆっくりと読ませていただきます。
素敵な創作ありがとうございました!
第3話 ヒーロー誕生?③への応援コメント
遂に力を!
第14話 ヒーロー誕生への応援コメント
曖昧もこ様、指定の話まで読ませていただきました。
ヒーローに憧れたただの青年がここまで覚悟を決めれるなんて
あと戦闘描写が分かり易くて読んでて楽しい作品でした。
第1話 ヒーロー誕生?①への応援コメント
映画を見終わった後に感じる喪失感……名作ほど感じますね。許せないです。
彼は劣等感・無力感を感じるようですが、あまり経験はありません。他人事だからでしょうか。想像力が足りませんね。
教授も慣れない映像授業を控え、準備に追われていたことでしょうか。2年目となれば、お茶の子さいさい。すいすいと進んだことでしょうか。
そして自転車は無事だったかどうか。安否が気になります。なんちゃって。
応援しています。
第3話 ヒーロー誕生?③への応援コメント
初めまして、しまうまと申します。
読み合い企画でお見かけし、拝見させていただいてます。
王道的な展開ながらも、ワクワクしながら読ませていただいてます。
描写も丁寧でスッと情景が入ってきます。
第二話の
時刻は午後6時を過ぎたところ、オフィスビルならばまだ多くの社員が残っている可能性がある。
これはブラック企業勤めな人ほど「ん?」となるかもしれませんね笑
続きも引き続き楽しませていただきます。
編集済
第48話 概念干渉への応援コメント
こんにちは、モブ モブ夫です。
今エピソード後半のレイの台詞、「まぁお前の成長性を加味すれば戦っていくうちに出来るようになるかもしれんから今は相手の概念干渉ヴェレンシアに吞まれないようにだけ注意しとけ。概念干渉ヴェレンシアについてはこんなもんでいいだろ。ほんじゃ師団長のクソ野郎どもを紹介……いや、場所を移した方がいいか。」の後半に『|ルビを入力…《ルビを入力…』とルビが振ってあります。
不備と思われますので報告致します。
闘いはピンチからチャンスに翻りそうな予感!
幸以外の戦況も楽しみにしております。
作者からの返信
申し訳ありません。
報告ありがとうございます。
物語そのものも楽しんでいただけているようで筆者としては嬉しい限りです。
続きもお楽しみに。
第47話 第9師団長 レイへの応援コメント
読んでいる時間があっという間だったぐらい楽しませていただきました!
執筆お疲れ様です。
編集済
第25話 10月28日② 旋棍組手への応援コメント
はじめまして、こんにちは。読み合い企画から本作を拝読に参りました。
公開されているお話の内、第25話まで読み進めましたが、序盤から王道の話運びでストーリーの大筋が掴みやすかったです。戦闘シーンも対人・対怪獣とありましたが、スケールの違う戦いをそれぞれ異なる規模感で書き出せていたのが印象的でした。
また、既に大きな転機を迎えている主人公が今後、ヒーローとしてどのような変化・成長を遂げていくのか楽しみです。私個人の好みになりますが、こういった作品では主人公の精神的変化の過程を見るのが好きなので、最終的に幸がどんな人間になるのか、勝手ながら期待させて頂きます。
感想失礼いたしました。
影ながらにはなりますが、応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね~一応この物語はエンディングまでの流れはほぼ決まっているんですが、主人公の精神をどのような過程で変化させるか、という部分はまだ決めかねてます。
まぁ僕自身「ヒーロー」に対する解像度がまだまだ足りていないなという部分が多いので、『なった後』の苦悩や葛藤を描くのが単純に難しいだけなんですが……
ともあれその点を楽しみにしていただけてるのは大変うれしいです。
ぜひぜひこの先も読んでみてください!
後ほどそちらの作品にもうかがわせていただきます。
第45話 魔弾の射手への応援コメント
読み合い企画から来てここまで拝読致しました。白熱の初戦から休む間もなく第二戦。ハラハラが止まりませんね(><)。楽しませて頂きました♪
主人公が異能で一方的に強いだけでなく、能力と向き合いながら大人の目線も含めて現実的なサポートもあって…とファンタジーとリアリティの融合が絶妙で面白かったです。
※読み合い企画ですが…私は二作品参加してます。「お返し読み」はどちらか一方で構いませんm(__)m
作者からの返信
こんなところまで長々と読んでいただけるとは……っ!!
基本的なパワーバランスはかなり気を遣って書いているので注目してもらえて大変うれしいです。
後ほどそちらの作品にもうかがわせていただきます!
繰り返すようになりますが、ここまで読んでいただき本当にありがとうございます。
ぜひぜひ続きも読んでみてください!
第29話 触れるなキケンへの応援コメント
まさか番さんに秘めた想いがあったとは(驚)。いくつになっても青春は良いものですねw
第17話 10月26日② 出会いへの応援コメント
シーマというフィクション設定な存在と警察組織という現実的な設定の存在が創る世界観のバランスが絶妙でお上手ですね!
警察組織が関わることでストーリーにリアリティと深みが出て面白いと思います☆
第13話 当たり前で、有り難いものへの応援コメント
お父さん…訳の分からない状況でこんな風に最後を迎えられるのはカッコイイですね。私がこの立場だったら「何なんだこれはー!?」と錯乱して終わってる気がします。
第1話 ヒーロー誕生?①への応援コメント
読み合い企画から来ました。ハラハラドキドキの導入で面白いですね☆ しっかりと読ませて頂きます。
第2話 ヒーロー誕生?②への応援コメント
それでは、二話目の感想も投下しておきます。
> 女性がそんなことを呟いてるうちに怪獣は二人に向けて左腕を振り上げていた。
>「ちょっ! う、後ろ後ろ!」
> 慌てて幸が呼びかける。
>「えっ?」
> 女性がその声に反応して振り返る頃にはもう既に怪獣が腕を振り下ろし始めていた。
「振り上げていた」→「振り下ろし始めていた」と段階を踏んで説明が入るので、
スピード感がありません。まるでスローモーションです。
怪獣のサイズ故、動きが緩慢という描写ならこれでもいいですが、だとすればここに続く「逃げるのが間に合わない」と矛盾します。
私なら、
「女性がその声に反応して振り返った瞬間、怪獣が腕を振り下ろした。」
と書きます。
完了形で「もう間に合わない」と読者に思わせる、そのギリギリで助かるから燃えるのです。
>頭の中ではぐるぐると走馬灯が駆け巡り、くだらないことばかりを思い出していた。
キャラの個性があるわけでもないので、この部分は不要です。
話が冗長になるだけです。
> 人生で一番頭が回っているのを実感しながら、振り下ろされる怪獣の腕をぼんやりと見ていた。ふとスローになっている視界の端で何かがキラッと光るのが見えた。どうやらその光は女性の腰の辺りから発されているようだった。
>「あんまり無駄遣いは出来ないんですけどっ!」
> 女性はそう呟きながら腰のポーチから針のようなものを2,3本怪獣へ向かって投げた。すると次の瞬間、投げた針が怪獣に刺さったかと思うやいなや針が巨大化して楔となり、バチッという音とともに雷をまとって怪獣の動きを見事に止めてしまった。
これはただ、出来事を時系列順に書いてるだけです。
アクションで人を引きつけたいなら、描写の順番を考えましょう。
たとえばこの場面なら。
────────
振り下ろされる怪獣の腕をぼんやりと見上げた、その時。
「あんまり無駄遣いは出来ないんですけどっ!」
直後、幾条もの光が怪獣に突き立った。
女性の腰ポーチが輝いている。そこから針を投げたのだ。
何本も刺さった針が、見る間に巨大化し、楔と化す。
「ギィィィィィ...!」
バチッ! 楔が雷をまとうと、怪獣の動きが止まった。
────────
目を引く見せ場をまず描き、説明は後追いにすると、スピード感が出ます。
>謎の怪獣に謎の女性、謎の女性が使った謎の技。
これはいい表現。
後半の展開についてはざっくりと感想を。
まずこの女性のふわっふわな説得に応じる展開に疑問が湧きます。
高次元の存在なのに初見の相手しかコンタクト出来なかったり、詳細については後にしてくれとか、新手の詐欺かな?みたいな口ぶりです。
物語の展開的には乗るしかないのでしょうがないとはいえ、
ここで主人公がどう考え、どう対応するかは重要です。
読者が応援したくなるキャラなのか、続きを読みたくなるかが決まるわけですから。
その観点で行くと、まずこの場面で、幸が前話であれだけこだわっていたヒーロー絡みの思考を完全に忘れてるのは気になります。
あれだけ映画を見て、ヒーローになりたいことを思い出していた幸が、おあつらえ向きなヒーロー展開でそれを考えないのは、いかにも不自然です。
別にヒーロー然と対応できなくても構いません。
普通の人間にヒーローの勇気なんてなくて当然ですから。
ただ、「ヒーローになりたい」夢と現実が目の前にあり、そこで葛藤する様子を
ここで描かなくてどうするんだ、と感じましたが、いかがでしょう?
もう一つ。ヒーロー要素で重要なのは、誰かを救うことです。
怪獣のサイズを見るに、放置すれば被害甚大。死人も出るでしょう。
この辺りは本来、怪獣の破壊場面で示唆すべきことで、主人公の危機感を煽るのが基本的な展開です。
他人の不幸を見過ごせる人間なのか、救おうとする人間なのか。
ここさえはっきりすれば、女性の説得力に関係なく、話は進みます。
怪獣を倒す手段は、一つしかないんですから。
「やらなかったことを後悔」のような単なる自己実現の話より、
ヒーロー的ながむしゃらさを描いた方が、テーマとしては王道な気がします。
ここが読者と主人公のファーストコンタクトなので、主人公の主軸、コアの部分を
描く必要が絶対にあると思います。
そういう意味では、この場面は失敗のように私には感じられます。
他人を気にかけない時点で、「このキャラ、本当にヒーロー志望?」という疑問が浮かんでしまったので。
──以上、リクエストに応えて二話目の感想も書きました。
継続して読むのは、正直言って躊躇われます。
数話を読む限り期待値が低いということもありますが、
もともと私は、長編はよほど気に入らないと読まないんです。
今回は企画ということもあり、感想を書くのが礼儀かと時間を割きましたが、
この調子で長編に感想を書き続ける余裕は、さすがにありません。
自作の執筆に影響が出てしまいます。
「この先もっと面白くなるので」とはよく聞く言葉ですが、
玄関が汚い家の住人に「中は綺麗」と言われて信じる人間はいません。
私でしたら、そう思われないよう、まずは最優先で一話を改訂します。
長く書きすぎて変えようがなければ、今回はあきらめ、次作で改善を試みるでしょう。
かなり辛辣な感想になり申し訳ありませんが、これを受け入れられる度量は、必ず執筆力向上の武器になると思います。
それに、これは私一人の感想に過ぎません。
その他大勢の読者に認められるなら、あまり気にしなくてよいものとも言えます。
正解は一つというわけではありませんから、気にしすぎることもないかと。
その上で、もしまだ私の意見がお聞きになりたいのでしたら。
当方の作品なり創作論なりをお読みいただければ。
私もたいした書き手ではないですが、感想に書いた内容程度は実行しています。
双方向の交流ということなら、意見を言うのもやぶさかではありません。
……それでも、長編は敬遠したいところですが。
作者からの返信
二話目も丁寧にありがとうございます!
申し訳ないなんてとんでもありません。私自身こういった辛辣かつ的確なアドバイスを求めていたのですから。
やはり入り口となる一話二話をおろそかにしていた部分は否めません。入口だからこそもっと情景や登場人物の描写に対して気を遣うべきだったと反省しております。
「ヒーローものが好き!」と言っておきながら主人公の内面の描写にそう言った要素や納得感が組み込まれていないのはなんとも滑稽な話です。正直言ってなぜ自分でもこんな拙い文章と幼稚な心理描写で納得していたのかと疑問に思ってしまうほどでした。
あとは一貫してスピード感の出し方ですね。いらない説明をしすぎるとかえって動きや時間経過がもっさりしたように思えてしまう。基礎となる部分ですがその基礎がガタガタな私には言葉で実感できたのでとても参考になりました。
重ね重ね申し訳ありませんが本当に丁寧に批評してくださってありがとうございます。
私はやっぱりアクションが大好きなので同じくアクションが好きな人にいいと思ってもらえる作品を書きたいと思っており、特に梶野カメムシさんのように真摯にアクションに向き合ってる人にこそ読んでもらいたいな、とひたすらに書いてきました。
ですがそれは酷い思い上がりで、実際に出来上がっていたのは私の自己満足の駄文。もちろんこの小説を評価してくださった方々をセンスがないとけなす意図はありませんが、やはり自分でもあらゆる点において未完成で未熟な作品なのだと痛感しました。
今回の自主企画で様々な作品を読ませていただいて自分の中である程度答えが固まった段階でもう一度書き直したいと思っています。
私の小説はプロローグで離脱してしまう方がとても多いのでやはりそういう期待をしてくれていた方々をたくさん裏切って来てしまったのだろうと今更ながら猛省……すると同時に悔しさが一気にこみあげてきております!!
どうにかしてアクション好きの人たちを唸らせたいし、認めさせたいと私の心は再び大いに燃え始めました!!
ただちに玄関を掃除します!!!
そんでもってぜひともそういったアクション好きの皆様を居間に招けるくらいには成長していきたいですね!!
あと最後に一つ!
私は度量があるわけではありません!!
普通に足りない部分が星の数ほどあるだろうと事前に自分の中のハードルを下げることで、どんなに辛口な感想でも「確かに!!」と納得してしまう風見鶏に徹しているだけなのです。
なので本当に傷ついていないのでお気になさらず。
次に読んでもらうとき(もしそんなときが来ればですが……)には、文句なしに満点もらえるような小説にします!!
本編より勢いがありそうな長文失礼いたしました。
梶野カメムシさんの作品にも後ほど伺わせていただきます。
編集済
第1話 ヒーロー誕生?①への応援コメント
重め、濃いめ、バトルマシマシで。の企画より参りました。
指摘希望ということで、二話まで読んだ上での忌憚ない感想を書きます。
正直感想しか書けないもので、もし不愉快なら削除頂いて構いません。
感想を書くにあたって、二読しています。
とりあえず一話分を書きましたので、希望があれば二話も書きましょう。
>子供の頃に何度も掲げた夢。同じ夢を持っていた人は少なくないだろう。
「夢を掲げる」という表現は、ドリームではない「目標」に使うものです。
この場合は具体性やゴールがないので違和感があります。
「何度も見た夢」などの方が適切でしょう。
>「幸せの幸こう」と自己紹介するのが好きだった。
端的にキャラクターの性格が伺えて、いいと思います。
>傍から見たら凄惨な状況だと認識されるだろう。
この「凄惨」は、おそらくパンデミックで閉塞した一年についてのものだと思われますが、「パソコンの前で資料と教授の顔を横目にソシャゲのガチャで爆死していた、という訳だ。」の後に続いているので、ガチャの爆死が凄惨なように読めます。
置くなら、「ただ単位を取るだけの大学生活1年目を過ごしてしまった。」
の後にした方が、誤読を防げるかと。
>そもそも今の社会にはヒーローなど必要とされてはいない。
ヒーローの定義にも色々ありますが、偶像としてのヒーローという意味では、
確実にニーズはあるのでは、と違和感を感じました。
野球とか将棋とかスケートとか、いますよねヒーローたくさん。
いわゆるマーベル的なヒーローについても、そもそも存在しないので、
「必要とされていない」という考えには疑問が浮かびます。
「いないけどいたらいい」と思う人が大勢いるからフィクションが存在するわけですし、それは「必要とされている」のでは?
> 暗がりでよく見えなかったが、確かに幸の前方の空間にレンズの歪みのようなものが発生していると確認できた。
「確認できた」と書くと、いかにも説明風です。
「発生している。」で切った方が現実感が出るかと。
>何が起こったかが理解出来ずにしばらく幸は呆然としていたが、やがて肩の痛みに気がつく。
>「痛っ……てて」
>(爆発? ガス管の事故か……?)
> 様々な憶測が頭の中に駆け巡るが、その全てが眼前の光景によって否定される。
肩の痛み。何が起こったかの想像。
説明が重複しているので、文章がもっさりしています。
一文で伝わるなら不必要な説明は削った方がよいです。
物語にスピード感を出すには、簡潔さが大事です。
>一昔前の映画の怪獣のような風貌で
怪獣が多すぎて、イメージがまるで固まりません。
特に怪獣という言葉は主に日本の怪獣映画由来なので、マーベル的なヒーローものと繋がっていない点からも違和感があります。
怪獣を相手にするのは、ウルトラマンくらいですからね。
ここは「怪物」とか「クリーチャー」とかの方がらしいかと思われます。
>月明かりに反射するぬらぬらとした肌や、暗めな体表の色とは対照的な純白の大きな牙がまさにその類のものであることを強調していた。
描写が部分的すぎて、全体像が全然伝わりません。
細部よりまず、「具体的にどんな怪物なのか」が求められる場面です。
動物に例えるとか、映画に登場したアレに似てるとか。
>体長は10m程あり
「体長」は、おおむね動物の「体の長さ」を示す言葉です。
たとえば頭から尻尾の先まで(これは全長ですが)で、横からでないと確認できないので、路地にいる主人公が把握するのは無理だと思われます。
もし高さのことなら、「体高」にすべきです。
いずれにせよ、これだけ巨大な怪獣がどう路地に収まっているのか、まったく説明がなく、絵面が浮かばないのは問題です。
たとえば「左右の家を踏みつぶし、路地をまたぐように」とかならわかるんですが。あるいは歪みの先に、謎の空間が生じていてそこに立っているとか。
いずれにせよ、読者が思い浮かべられる状況説明は必要でしょう。
特に路地を通る必要性がないなら、ここを削った方が早いかもしれません。
>その声の主が段々と近づいてくる。そして倒れている幸の近くで女性は止まった。
「よく見えない歪みに気付いて引き返したところから3m吹っ飛んだ」くらいなので、歪み=怪獣?からはさして離れていないと思われますが、ここの描写はかなり時間をかけて女性が近づいて来る感じで、ん?となりました。
距離が10mくらいなら、すぐに駆け付けてくる方が適切な表現かなと。
仮にも助けを求めているんですし。
>寒空の下、その声は怪獣の怒号とともにビルの合間に響き渡った。
えっ、ビルの合間なんです?
怪獣はどこに? ビルに挟まってるんですか?
※ ※
一話を読んだ上で感じたことは、総じて描写が曖昧なことです。
アクションやバトルを文章で書く上で、読者の身近に存在しない敵や能力を伝えられるのは、作者の描写だけです。
場所や環境もそうです。読者と土台を共有していなければ、キャラクターがどう動き、どう戦っているのか、いずれ伝わらなくなります。
一話の段階でそこが適当だと、この先のアクションも期待できないなと、思われても仕方がありません。
少なくとも私にはそう感じられました。
誤解ないよう付け加えますと、私は描写をもっと増やせと言いたいわけではないです。描写は多いほど読みづらく、スピード感が減じますので。
無駄な説明を削り、必要な情報を的確なタイミングで描写する。
ここをまず目指されるべきではないか、と思いました。
アクションはおまけ程度な小説ならそこまで突っ込みませんが、煽り的にはそこが売りと言うことですので、辛めに指摘させていただきました。
一応二話まで読みましたので、同じ調子でよければもう一話分、感想を書いても構いません。判断はお任せします。
作者からの返信
こんなに丁寧な感想をありがとうございます!
まさに、まさに私はこういうバッキバキに辛口の批評・感想を求めていたので本当に嬉しいです。
まずご指摘を受けてやっぱり、と思った部分は私の「伝える能力」の不足ですね。
私自身の中で映像はきちんとできているんですが、それを文章におこす段階になると途端にポンコツになってしまい、映像が浮かんでいる私には伝わっても文章のみで伝えられた読者の皆様にとってしてみれば極めて不親切な文だなと私も改めて読んで感じました。
入れるべき描写を省いたり、逆に特に必要のない説明に文字数を割いたり……その辺の癖は今現在でも治っているか怪しいのでもう一回全体を確認したいなと思いました。
あとは文章のスピード感と言葉選びの雑さ、特に後者は本当にやってしまったなという部分が多々見受けられました。書き始めたころのテンションと勢いだけだった自分を助走着けて殴りたいと思うほど恥じております。
「アクションが売り」と言ったからには絶対に逃げたくないので上記の反省点をきっちり見直して、続きが気になると言ってもらえるような完成された一話に仕上げていきたいです。
出来ることなら、第2話の感想もいただけると嬉しいです。
さらに出来ることなら! その先も読み進めていただけると嬉しいです!
多分おそらくきっと先に行くにつれて面白くなっていくと思われるので……
……同じような指摘をさせてしまうかもしれませんが。
第1話 ヒーロー誕生?①への応援コメント
重め、濃いめバトルマシマシで。な企画に参加させていただきましたので早速コメント失礼いたします!
私は家系では固め、薄め、普通or薄めですが、そんな事よりもヒーローの誕生に立ち会うワクワク感そのまま、続きを読ませていただきますのでよろしくお願いいたします!
作者からの返信
私は初心者だったので友人に勧められた固め、濃いめ、油多めしか食べたことないので薄めにも今度挑戦しようと思います。
少しでも楽しんで読んでもらえると大変光栄です。ぜひこの先も読んでみてください!
第1話 ヒーロー誕生?①への応援コメント
企画よりきました。
行間のあけ方、場面転換の◇などが内容を読みやすくしており、とてもわかりやすかったです。
内容も面白く、次が気になるのでこれからも読ませていただきます。
作者からの返信
企画へのご参加ありがとうございます!
そう言っていただけると大変励みになります。
ぜひぜひこの先も読んでみてください!
後ほどそちらの作品にもお邪魔させて頂こうと思います。
第41話 第5師団長 ゴアへの応援コメント
こんにちは、モブ モブ夫です。
今エピソード序盤の『そう思ってゴアの巨大な胴体を見渡すと……』の『そう思って……』は口語的言葉づかいですね。
今エピソードは三人称なので、『幸はそう思いゴアの巨大な胴体を見渡すと……』などの方が良いかも知れません。
御一考下さると幸いです。
う~ん、怪獣さんが頭脳明晰なのは反則ですね。
幸くんがどんな打開策を考えているのかが楽しみなモブ モブ夫でした。
作者からの返信
すみません!
見返してみたらおっしゃる通り少し違和感のある言い回しとなっていました。
直ちに修正させていただきますm(_ _)m
怪獣さんは「こんなにおっきいんだから脳みそもおっきいだろ!」ってテンションでそういう設定にしたら想像を超えて強そうになっちゃいました。
納得のある決着に出来るといいなとびくびくしながら書いております。
第36話 11月6日② 贖罪と狼煙への応援コメント
こんにちは、モブ モブ夫です。
サキャ・パンディタの名言後に行間をたっぷり開けての一言。
シーマの感情が端的に表されて余韻を醸してますね。
印象に残る良いシーンになったと思いますよ。
第35話 11月6日① 最終訓練への応援コメント
こんにちは、モブ モブ夫です。
新武器のタングステントンファー!
熱に強い特性を活かした戦法が今から楽しみです。
今エピソードを通して行頭の一字下げがなされていません。
特別な拘りがないのであれば、行頭の一字下げをなされた方が良いかと思います。
というのも、『行頭の一字下げがなされていないので読むのを辞める』という方が一定数いらっしゃます。
折角の御作が、行頭の一字下げが原因で読まれないのは勿体ないですから。
お手すきの際にでも修正されればと思います。
第11話 口は災いの元への応援コメント
初めまして、モブ モブ夫と申します。
曖昧もこ様の企画、『第二弾!』先輩の皆様、自信作・代表作を読ませてください!!!
に参加させて頂いています。
これからも楽しく拝読させて頂きます。
作者からの返信
コメント、並びに企画へのご参加ありがとうございます!
通知を見て一気読みしていただけているのが分かってとても感激しております!!
後ほどそちらの作品にもお邪魔させていただきますm(_ _)m
第1話 ヒーロー誕生?①への応援コメント
待ってください。めちゃくちゃ面白いじゃないですか!
企画から来ましたが、こんな面白い作品書ける方なんて‼︎
こちらが参考にしたいくらいでした。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて何よりです!
章を超すごとに面白くなっている(と筆者は思っている)ので、ぜひぜひ読み進めていただけると嬉しいです!
編集済
第1話 ヒーロー誕生?①への応援コメント
こんばんは。企画から訪問しました。
読み進めますね。
意見歓迎とのことなので、改めて書きますね。
取り急ぎは、三点リーダーを使いましょう。
「...」ではなく「…」です。そして二つ重ねて「……」です。
ウェブ小説のルールというよりはマナーといった方が良いかもしれませんね。
次話で使用しているので、混在しているか、修正忘れかもしれませんが。
作者からの返信
申し訳ありません。
巡回して修正したつもりだったのですが、見逃していたみたいです。
ご意見ありがとうございます。
ぜひこれからも読んでいただけると嬉しいです!
第1話 ヒーロー誕生?①への応援コメント
初めまして。
企画の趣旨のもと、流石にノータッチなのもどうかと思い立ち寄らせていただきました。
私も他の誰かにとやかくものを言えるほど筆が立つわけでもないので、あれやこれやと差し出がましく言えませんが、単純に文章力に関しては素人感想としては悪くはないと思います。
私一人が多くを語っても仕方ないですが、一人称視点や三人称、複合的な三人称視点(俗に言う神視点)のいずれが自身の作風に当てはまり、それと同じ語り方をしている方々の作品などや商業作品を読みながら自身のものと見比べて、良いと思った技法などを盗んでいかれると良いと思います。月並みなことしか言えませんが。
私も含め、これから栄達、向上をしていければと願います。創作活動頑張って下さい。
編集済
「先輩の皆様! 自信作・代表作を読ませてください!!」の企画から来ました!
他のヒーローものとはまた違った雰囲気がして、新鮮な感じですね。
特にシリアスなのに若干笑い要素があるところとか……。
これからも頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シリアスと笑いのバランスは何となく自分の中で考えながら調整しているんですが、多分読み進めていくとシリアスが段々強くなってきてたまに出てくる笑い要素が結構キッツい感じになってくると思います。(キッツいっていうのがどんな感じかはご想像にお任せします)
そういう物語全体を通してのテンションの変遷だったりを見ていただけるともっと面白いかもしれません!
これからも読んでいただけると嬉しいです。
夜分に失礼致します。自主企画より参りました、岩井喬と申します。
『ヒーローになる』という主軸がしっかり通っており、主人公の成長に大変興味関心をそそられます(^ω^)
僕は怪獣映画をよく観るのですが、もし可能であれば怪獣の破壊行動に基づく現象(ビルの倒壊、地下水道の噴出、足元から広がる振動など)も描いていただけると、岩井が個人的に大変喜びます(^^;
幸くんの身にはまだまだ災難が降りかかりそうですが、見届けさせていただきたく存じます。
作者からの返信
あ…あぁ……
申し訳ありません……私の気遣いが行き届いておりませんでした……
ぶっちゃけた話をすると私も怪獣映画が大好きなのでそこをこだわれなかったのは一人のオタクとして敗北を感じます…!(私は特に平成ガ〇ラ三部作が好きです)
他の人の小説を見ていると臨場感や迫力が自分の文章よりもはるかに感じられたので、多分そういう描写の丁寧さが自分には足りなかったんだろうなと痛感しております。
貴重なご意見ありがとうございました。もしかしたらぬるっと改稿してるかもしれないので気が向いたらもう一度読みに来ていただけると嬉しいです……!
第2話 ヒーロー誕生?②への応援コメント
コメント欄も読ませて頂きました。私はまだ読み始めなので、今後本作品がどんな展開を迎えるかは分かりませんが、(一応ですが、ここからは私個人の勝手な考えです)
自分の書きたい物語を自分の書きたいように書いて良いです。読者層を気にしたり、臆病にならなくて良いです。面白い物語さえ書いていれば、いつかは読者様はついてくる。
(…と書きつつも私自身まだまだ全然読まれていませんが)
自分の作品と自分を信じて、自分自身が面白いと思える物語を書いて良いと思います。
後は、タイトルやあらすじ等、自作をプロデュースする事を頑張れば良いんです。兎に角、自分の書きたくて好きな物語を書いてください。
でも、決して本作品がつまらないとは思いません。私自身は二話しか読めていませんがワクワク感を感じていて好きになってます。
軽い感じで始まってシリアルになっていくのも大好きです!これからもスローペースにはなりますが、期待して読ませて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると大変勇気をもらえます。
私は結構重めのシリアスな物語&頭を使うバトルが大好物なので、そう言うのが好きな人に刺さってもらえたらもういいや!みたいな感じで今では開き直ってやってます。
これからも読んでいただけると嬉しいです!
第1話 ヒーロー誕生?①への応援コメント
企画から来ました。
今のところ"稚拙"とは全く思いません。情景描写、心理描写に違和感ないです。私もヒーローが好きなのもあってワクワク感、面白くなりそう感満載です。
続きも読ませて頂きます!
第2話 ヒーロー誕生?②への応援コメント
曖昧さんの企画の参加者です。
主催者様はどんな作品を書かれるのか、気になって読みに来ました。
興味本位からですみません。
第1話 ヒーロー誕生?①
独白のような冒頭からすると、異能力を得てヒーローになる物語だと思いました。
そうすると、読者層はおそらく、バトル好きの男性。年齢的にはやや若い、かと想像しました。
そして、次の場面になると、だらけた生活に慣れてしまった、けれど、それは直さなければと思っている大学生の一人称です。
ヒーローに憧れつつ、絵空事だと分かっている、ごく普通の大学生。
けれど、彼の思考は凄く真面目で、一人称の独白も論理的で分かりやすい。駄目人間を装っているけれど、わりと優秀な感じがします。
そうすると、冒頭の印象よりも、真面目でシリアスな物語が始まるように感じます。
ここまでが一人称です。
そのあとからは、ずっと三人称になります。あれ? と思いました。
勿論、そういうスタイルもありだと思います。ただし、ここまでの一人称が「共感を呼ぶ」よい印象のものだったため、急に、主人公が遠くに行ってしまったように感じました。
異能力バトルものである(らしい)ことと、私のイメージした読者層的に、一人称のままのほうが引き込まれやすいのではないかと思いました。
また、三人称になったためか、曖昧さんの言葉の好みなのか、異能力バトルもののイメージとしては、使われる言葉が「固く」感じられます。
実のところ、私自身は、かなり固い言葉で書いています。だから、個人的には好きなのですが、想定読者層の読者に好まれるかどうかが、ちょっと気になります。
(「容易に想像がつく」「定かではない」など、私は大好きな表現なのですが、ライトなWeb小説を求める層には、どうなんでしょうか? と思いました。
今更ですみませんが、私は想定読者層から外れているので、私の言うことは、話半分に聞いてください。的外れかもしれませんので)
全体的に、とても丁寧で、分かりやすいです。
その分、勢いに欠けるかもしれません。
強いて言うのなら、一文が長いです。私は長いのは好きですし、わかり易い文章なので、すらすら読んでしまいましたが、よく考えたら、「同じ被害者かと一瞬~」の文などは、PCで4行あります。長いです。(また、これなんですが)読者層的に、長文は嫌われる可能性が高いです。
ラストの引きのひとことは、凄く、面白いです。
ノリに引きずられない、そのひとこと。読者の代弁のようで、すっとしました。
第2話 ヒーロー誕生?②
第1話のことを長々と書いてしまって、すみません。できるだけ短くします。
話の流れと、テンポをよくするためには、一人称のほうがいいかもしれないと思いました。
地の文のところで、たまに、テンポが悪くなります。(地の文を省略することも可能なところもあります)
(ただし、一人称にしてしまうと、主人公以外のことが書けなくなるという縛りがでるので、書くのが難しくなるシーンが出てくるかもしれません)
蕾を受け入れるところは、これまでの常識人の主人公からすると、少し違和感がありました。
決意するには、何かのきっかけがあったほうが良いと思います。
たとえば、暴れた怪獣が壊した建物が崩れ、一般人に被害が出る――実際に被害が出てしまうと、物語が変わってしまいますので、すんでのところでうまく逃げて、被害はなし。という展開にして、ここで主人公が蕾を受け取らなかったら、確実に被害者が出るという状況を明らかにします。
そこで、主人公が「やらなきゃ駄目だ」と、強く思う、とかでしょうか。
自分が蕾を受け取っても倒せないかもしれない。でも、何もやらないうちに諦めるのは、また後悔するだけだ、と。
第2話は、軽く読めるWeb小説を求めている人には少々長いため、「重く」感じるかもしれません。テンポが悪く、疲れを感じます。
1話が何文字が良いかは、よく議論されますが、作品ごとに違うと思います。
そのため、曖昧さんが、こんな作品を書きたい、と思う作品の文字数を参考にしてみてください。
(私自身は1話8000文字以上のこともある上に、空白行を入れていません。
恐ろしく「重い」です。
これが自分の作風であるのと、それでも読んでくれる読者は「重い」作品が好きな人なので、軽くすると、かえって去られてしまう。だから、これでよい、と割り切っています。
ブラバ率は非常に高いです……。
でも、実は冒頭の十話くらいは3000文字くらいにして、少し軽めにしてあります)
ちょっと、まとめます。
「異能力を得て、ヒーローになる」
冒頭でこれを明かしているので、こういうのが好きな人に読んでほしい(そうでない人は、そっとページを閉じる)と宣言していることになると思います。
勢いのあるものが始まる印象のわりには、文章が丁寧で、主人公が常識人。
少し、ちぐはぐな感じがします。
(他の人の感想をちらっと見てしまって、未読の部分を知ってしまったのですが)この先にシリアスな展開があるようで……。そうすると、冒頭で、シリアスを好む人、固い物語を好む人がバックしてしまうようなのは、もったいないと思います。
「一応簡単に自己紹介をしておく。」のノリは、コメディタッチのライトな作品の定番の文句のような気がするので、これはシリアス好みの人とは相性が悪そうです。
文章も、物語も良いです。
ただ、読者層を考えると、少し、ちぐはぐ。
私は、そう感じました。
ライトなほうに寄せなくても、良いと思います。曖昧さんの雰囲気からすると、冒頭を重めにするのもありだと思います。
なお、この企画は読み合いではないので、御作を読んだから、拙作を読んでほしい、ということはありません。
むしろ、まったく違うタイプの作風なので、拙作を読むのは無駄にお時間を取らせてしまうことになりそうです。それは大変心苦しいです。
(私は読み合いはしません。無理に読むのも、読んでいただくのも、苦手なのです。企画への参加は、ご縁があれば、くらいの思いです)
企画の文章が、とても丁寧で誠実だと思いました。そして、作品を読むと、企画の文章と同じ印象を受けました。
文章には、人柄が表れるものだと思います。
曖昧さんの「人柄」は、とても好印象をいだきます。
勝手な意見で申し訳ございませんが、そこが、曖昧さんの作品の魅力になっていくと思います。
どんな作品を書かれても、必ず「自分」が出るものと思います。丁寧さ、誠実さは、美徳であり、武器になると思います。
そこを活かさない手はありません。強い武器です。
企画の文面から、一応、「先輩」ということになるので、「後輩」へのエールでした。
執筆、頑張ってください。
作者からの返信
こここ、こんなに長いコメントありがとうございます!!
下にも書いたんですが私はM気質なのでこのような忌憚ない意見を求めていました。
引っ張られて長くなっちゃいそうなので結論から述べますと、序盤のちぐはぐさは元をたどると私自身の『臆病さ』からくるものだろうと思いました。
私自身はシリアスで結構重ための話が大好きです。なんですが『始まりが万人にウケやすい感じじゃないとそもそも読んですらもらえないんじゃないか』みたいな考えがあって冒頭部分だけライトノベルチックなコメディタッチにしてしまいました。
執筆当時はこれでいいかなんて思ってたのですが、今見返したらちぐはぐもちぐはぐで『こんなのが書きたかったわけじゃない!』という脳内ちゃぶ台返し現象に陥りました。
今更感はありますが月ノ瀬さんの意見を聞き、せめて冒頭部分だけでも変えようと考えてます。もうホントに思いっきりシリアスな感じに。
この先のお話はそこそこ序盤よりはテンポもよくなっていると思うので引き続き読んでいただけると嬉しいです。
あと人柄に関しては〇ッチンプリンを〇ッチンしないで食べるほどのワルなのでそこまで褒められたものじゃないです…
結局長くなってしまいましたね。お互いにこれからも執筆活動を頑張っていきましょう!!
第14話 ヒーロー誕生への応援コメント
父を失うも、ヒーローとして生きることを選択した幸……。
ここから、彼のヒーローとしての人生が始まるのですね。
引き続き楽しみにしております!
編集済
第2話 ヒーロー誕生?②への応援コメント
楽しく、拝読させていただいております。
冒頭から物語のフックが豊富でインパクトがありますね! 主人公、幸の悩みにも非常に共感できて、キャラクターに感情移入がしやすいです。また、幸に接触してきた美しい女性の正体も気になります。
引き続き、楽しんで拝読させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけるととても嬉しいです。
キャラクターの設定や背景はあらかじめ練ってから出してるので、いろいろと考察してみると結構面白いかもしれません。
キャラクター紹介の方には絶対いらないだろと突っ込みたくなるようなどうでもいい設定とか書き溜めてるのでぜひぜひ。
読み合い企画から来ました、ヒーローに覚醒した主人公、そして何やら意味深な言葉を口にする謎の人物。
この先の展開もとても気になるのでどんどん読み進めて行きたいですね!
まずは読み合いしてみませんか? な企画から来ました。
王道的な展開でありつつも、登場人物同士の掛け合いなどのスパイスが効いて、とても面白く読めました。
今後共に期待していますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
プロローグ以降はそれなりにキャラも増やしていく予定なので、よりお楽しみいただけたらと思います!
第65話 戦士の心への応援コメント
こんにちは、モブ モブ夫です。
気温上昇からの雨で漏電。
それによる魔力散逸という、ロジカルな描写。
そして傷口を焼失させるという、非常に概念的描写。
今エピソードは、前述の対比が素晴らしいです。
これからも楽しみに拝読させて頂きますね。