2026年2月25日 10:46
ちいさなゆうきへの応援コメント
冒頭から引き込まれ、読みやすい文章で、不思議な世界をわくわくしながら楽しませていただきました。謎の少女、古本屋という設定も、好みのツールばかりで、はまりました。結末はタイトルどおり、良かったなあと思わせるもので素敵でした。とても良い短編ですね。また機会があれば、他のものも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!オチとの落差を考えて用意した、要素が古本屋だったのですが、そちらを気に入って頂けたとのこと大変嬉しく思います。回天堂の名前を冠するところが関わる話は他にも幾つか書いていますので、またお時間のある時にでもお読み頂けますと幸いです。
2025年9月11日 14:49
商店街の日常のやさしい繰り返しが、実は失われた現実への小さな鎖だった――そんな気づきが、じんわり心に沁みました。「回天堂」という古書店も、どこか懐かしく不思議な場所ですね。現実逃避と再生、勇気の意味を優しく問いかけてくる、まるで夢の続きを歩くような読後感でした。
及びみいただき、そしてコメントありがとうございます!実は自分は過去への郷愁とかあまりないタイプなのですが、この作品を書いている時に「ああ、こういう感覚なのか」と考えさせられました。
2023年3月3日 03:01
冒頭の一文から、古文芸好きな作者さんの作品かなと拝読していましたが、読み終えてみると驚きの舞台でした。ですが、いつの時代でも大切に感じるものは同じ、そうだと良いなと思える作品でした。読み違えていたらごめんなさい(汗)
ちいさなゆうきへの応援コメント
冒頭から引き込まれ、読みやすい文章で、不思議な世界をわくわくしながら楽しませていただきました。謎の少女、古本屋という設定も、好みのツールばかりで、はまりました。結末はタイトルどおり、良かったなあと思わせるもので素敵でした。
とても良い短編ですね。また機会があれば、他のものも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オチとの落差を考えて用意した、要素が古本屋だったのですが、
そちらを気に入って頂けたとのこと大変嬉しく思います。
回天堂の名前を冠するところが関わる話は他にも幾つか書いていますので、
またお時間のある時にでもお読み頂けますと幸いです。