学習への応援コメント
立ち読みで記憶しちゃったりせず、しっかり購入するのが、意外と社会の仕組みを守ろうとしてて面白いなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに社会の仕組みをしっかりと守っているのがなかなか面白いですよねぇ。
学習への応援コメント
店主のおじいさんは、古本の価値をわからずに販売していたってこと。
お店やっぱりただんだ方がいいかもしれない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにお店畳んだ方が良いかも……?
学習への応援コメント
皮肉の効いた作品ですね。
人が見向きもしなくなったものが、実はもっと先に進んだアンドロイドにとっては10倍の価値のあるものだったなんて♪
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにアンドロイドからしたら貴重なデータですからねぇ。
学習への応援コメント
凄いのは中身を吟味する機能と、その古本の本当の価値を自分なりに設定し、提示された金額の10倍という金額を払った事ですね
つまりはその本の価値を自分で決定したという事ですし、細かくいうと店員の受け取れないという要望を無視=ロボット三原則が通用していないという^p^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに本の価値を理解出来るのは中々に凄いですよねぇ。
ただ、お金がいらないと言っても無視するのは確かに三原則に背いていますがね
学習への応援コメント
アンドロイドが古本をインプット……なんか良いですね!
確かに、近い将来に起こりそうですっ!
私も古本読んでみようかな……最近あんま読んでなかったし……(しみじみ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
古本は中々にお勧めですよ!
学習への応援コメント
「テレビの頭を持ったアンドロイド」のテレビのイメージがブラウン管だった自分の頭の中に恐怖しました😱
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分もブラウン管かもって思ってました。
学習への応援コメント
助けてもらっているのか、じわじわと首を絞められているのか?
いずれ起こりうる話といえるだけにむむむと唸りたくなってしまいます。
この追いやられていくのが「本屋さん」ではなくいずれ「人間」にも置き換えられそうな所がまたむむむポイントですよねぇ。
面白怖く、堪能させていただきました~!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそういう事象が発生しても可笑しくなさそうですねぇ~~
学習への応援コメント
チャーハン様、コメント失礼致します。
本の価値は、きちんと養生すれば数百年はもつところにありますからね。
電子書籍は端末の形が変わった段階で切り捨てられかねません。
だからこそ、ディープ・ラーニングに用いるべく、古本が必要だったのかも。
そう考えると、深い納得感がありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに本は何年も持ちますからねぇ。
それに、ディープラーニングする時は正確な媒体の方が良いですから。
学習への応援コメント
近未来的でありえそうな感じがして興味深く、面白かったです。AIのほうが本の価値をわかる時代になるかもしれないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにAIの方が価値を分かる時代、来るかもしれませんね。
編集済
学習への応援コメント
データ収集ラーニングのための資料収集。そのラーニングの果てに、現実の価値観を塗り替えられそうですね。ラスト、ぞくりときました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぞくりとしていただけたようで良かったです。
学習への応援コメント
おじいさんは自分が売ってる本が役に立ったことを知ったらきっと喜びますね。
未来への希望が溢れる作品を拝読出来て嬉しいです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに!
お爺さんからしたら本が役に立つならとても嬉しいですよね!