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  • 第3話 解説への応援コメント

    『さらば』のテレサ、「この女はなんで裸なんだろう」と思いながら、ついついしげしげと見ちゃう少年でしたw
    テレビ版『ヤマト2』では、さすがに、スターシア風のドレス着用でしたねww

    作者からの返信

    ネットで「暗黒界の妖精」の文庫版検索してみてください
    ★も味付けノリも無しのイラストです


  • 編集済

    石ノ森大先生も、松本零士先生も、今や彼岸の方となられましたが、若き頃は、小説の表紙や挿絵などもこなしていたのですかぁ‥‥。
    もがいてもがいて前に進んだのですよね、みんな。

    それはそうと、茜ちゃんといい感じですね!

    作者からの返信

    当時のハヤカワSF文庫は表紙絵や挿絵に人気の漫画家を使っていた記憶が有ります
    「テクニカラー・タイムマシン」のモンキー・パンチ先生とか「宇宙兵ブルース」や「ジェイムス教授」シリーズの藤子不二雄A先生とか


  • 編集済

    良いではないですか。
    気の置けない同い年の女子の友達ができた。
    オフィス・アカデミー、グッジョブ!

    作者からの返信

    この当時は、陰キャや陽キャのレッテルが無かったからわりとリア充してましたよ

  • 第1話 解説への応援コメント

    扇風機は好きでした(^〇^)

    エアコンって、室内を冷やすために熱風を屋外に吐き出すんだもん。
    そりゃあ、都市はヒートアイランドになります。

    作者からの返信

    ワレワレハ、ウチュウジンダ!
    扇風機の前でやってました


  • 編集済

    「流行のラノベ的要素が入ってない作品」企画から来ました。
    お作拝見しました。m(_ _)m

    '77年頃、なつかし~!
    私は、当時は、さらに子供だった世代ですけど、ヤマトブーム真っただ中という印象ですね。
    ヤマトの観客動員数は、あのガンダム三部作も越え得なかったのでなかったかと記憶します。
    そのブームの追い風に乗って、キャプテンハーロック、サイボーグ007、未来少年コナンなど、大ヒットアニメが生まれて。
    今と違って子供の数が多かったですから、夕方から夜7時台のゴールデンタイムは、テレビはアニメ番組一色だった様な。
    一方で '70年代前半の特撮怪獣ブームは鳴りをひそめて、カクヨム絡みで言えば、横溝正史などを擁したカドカワ映画が全盛だった様な。

    私は、月刊outは読んでいませんでしたが、歴史的な懐かしいタイトル。
    創刊号イラストが森雪のヌードでしたか、アハハ!
    ガンダムのセイラもヌードにされていたし、それで世間も通る良い時代でしたね!(笑)

    作者からの返信

    UOTの成功で『ランデヴー』や『アニメージュ』『アニメディア』などのアニメ専門紙が次々と発刊されて淘汰されて行ったんですよね

  • 当時はオタクという名称すら無い時代だったと思います。
    いまでこそオタクは文化と認知されてますけど、私の頃でもオタクというのは異常者みたいな認識のされ方だったので、日陰の身だった頃が懐かしいですね。
    なんだか、うらやましい展開でしたけど……でも、同好の士というのはいつの時代でもいいものですね✨️
    楽しい物語でした。

    作者からの返信

    オタクと言うレッテルが無い分自由でしたね
    どちらかと言えば女の子の方が積極的だったような
    シャーキンやリヒテルやハイネルをオカズにしていたのは圧倒的に女子でしたから

  • 私の世代はもう少し下ってからですけど、当時としては子どもの見るもの、以上の認知はされていなかったような気がしますね。
    瓶コーラといい、世相といい……とても楽しくなる予感しかしません✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます
    ガンダムが始まる二年前松本零士ブームで真っ盛りでした

    中高生はこれが解るのは大人…とか思っていたのですよ

  • 第5話 解説への応援コメント

    ヌリカベさん、まずはウチらの自主企画に参加してくださって、ほんまにありがとうございました!「アウト!!」を試し読みさせてもろて、昭和のノスタルジックな雰囲気にどっぷり浸ることができました。作品の世界観と丁寧に描かれた時代背景から、熱い青春の日々が感じられて、ほんまに素敵な体験をいただきました!

    【激辛の講評】
    「アウト!!」は、昭和の懐かしい青春を感じさせる日常描写が魅力的やね。ただし、プロットの進行やキャラクターの深み、テーマ性の整合性において改善の余地が多く感じられたわ。特に物語全体の緩急と読者を引き込む要素の不足が、印象を弱くしてる点が惜しい。丁寧な描写力をもっと活かせたら、ぐっと作品の完成度が上がるはずやで!

    ◇プロット:
    ストーリーの流れ自体はシンプルで分かりやすいけど、展開にもう少しドラマチックな要素が欲しいかな。主人公が雑誌を探し求めるという動機は分かりやすいけど、その過程での葛藤や障害、さらには「雑誌探し」という行動に内在する成長や変化が薄い印象やね。主人公と茜がただ雑誌や本を通じて交流するだけでは、読者が感情移入しづらいわ。

    例えば、雑誌探しをきっかけに、主人公が自分自身を見つめ直す場面や、大切な価値観を学ぶようなエピソードがあれば、物語の奥行きが増すと思う。山場やクライマックスとなるシーンをどこかに設けて、物語に緩急をつけられると、ぐっと引き込まれるで!

    ◇キャラクター:
    茜のキャラクターは非常に個性的やけど、その強引さが時に主人公を食ってしまっている印象があるわ。茜が振り回すばかりでなく、時折見せる弱さや葛藤が描かれると、彼女の行動にもっと説得力が生まれると思うねん。

    主人公についても同様に、雑誌へのこだわりは伝わってくるけど、それ以外の背景が見えづらいね。例えば、家庭環境や友人関係、進路への悩みといった要素を織り交ぜて描写することで、キャラクターに厚みを持たせられるはずやで。

    ◇文体と描写:
    描写は時代の雰囲気を見事に表現してるわ。「瓶入りコーラの自販機」や「純喫茶」などの細やかなディテールは素晴らしく、昭和の空気感がひしひしと伝わってくるねん。ただ、その細かい描写が時に物語のテンポを損なってる部分も感じられるわ。

    読者が一番知りたいのは、「その時代背景がキャラクターや物語にどう影響しているのか」ということやね。細部の描写が冗長になりすぎると、読者が本筋を見失う可能性があるから、描写を要点に絞って効果的に活用すると良いと思うわ。

    ◇テーマの整合性:
    雑誌探しをテーマに据えた点はユニークやけど、それが物語全体を通して「どんなメッセージ」を伝えたいのかが少し曖昧やね。青春の日常を切り取る作品としての方向性は分かりやすいけど、ただの日常描写だけでは読者に響くテーマ性が弱い。

    例えば、「人とのつながりの大切さ」や「何気ない日常の中にも青春の輝きがある」というメッセージを強調するシーンがあると、読後の満足感がグッと増すと思うで!

    ◇改善ポイントのまとめ:
    1.ドラマ性を追加:雑誌探しを通じて主人公が成長するエピソードや、大きな障害を乗り越える場面を設けて、物語にメリハリをつける。
    2.キャラクターの深掘り:茜や主人公の内面的な葛藤を描き、行動に説得力と共感性を持たせる。
    3.描写の調整:時代背景の描写を要点に絞り、物語のテンポを意識する。
    4.テーマ性を明確化:青春の輝きや人とのつながりといった普遍的なテーマを強調し、読者に響くメッセージを持たせる。

    ただ、作品をより良くするための視点で厳しいことを言うた部分もあって、少しでも失礼に感じさせてしまったなら申し訳ない気持ちでいっぱいです。ウチの発言は、作品への愛情と期待を込めてのことやったんやけど、ヌリカベさんの努力や想いに敬意を欠くように映ったらごめんなさいね。

    「アウト!!」は、時代背景や細かな描写が本当に魅力的で、読者の記憶に残る作品やと思います。ただ、これからさらに読者の心を掴むために、物語の緩急やキャラクターの掘り下げを深めていけば、もっと多くの人に愛される作品になると思うねん。

    ウチ自身、この作品に出会えたことに感謝してるし、ヌリカベさんの今後の創作活動を全力で応援してます! 次の作品も楽しみにしてるから、ぜひ頑張ってくださいな✨また何かあったら、いつでも相談してや! ウチ、応援隊長になるつもりやからな!

    ユキナ(激辛)🧂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    ご指摘の事は自分でも感じてます

    結局、短編になってしまったのもそこがクリアできなかったからでした
    この後の展開が浮かんで来なくて、そのまま進めるとただのラブコメになるし
    かといって時代臭を出すとウンチクだけの話になるし

    茜のキャラは気に入っているんですけど、上手く使えない

  • 企画に参加いただきありがとうございます!
    この時代に生きている訳ではないのですが、何故かとても懐かしい気分に浸れました。
    引き込まれる文章力に脱帽です。
    とても面白かったです!

    作者からの返信

    90年代まではこう言った光景がまだまだ残っていたんだと思います
    ネットの普及で全てが変わりましたが…
    情報が何でも簡単に手に入る今は恵まれている様で、ちょっと寂しい

  • 第4話 解説への応援コメント

    パタリロや日出る処の天子も今思えばBLのはしりでしたよね。ってかあの頃は「やまなし」「おちなし」「いみなし」の「やおい」本とか言われてませんでした?

    作者からの返信

    「日出る処の天子」は今呼んでも深いですよね
    山岸涼子かなり読んでたな

    「やおい」の語源は私もずっと後で知りました
    同人系のサークルで言われてたみたいで元は自虐的な動詞だったみたいですね

  • 私も超少女明日香だなぁ。ポーの一族は恐ろしい事に今連載してます。そんな昔からあったんだと驚きました。

    作者からの返信

    萩尾望都は凄いですよね
    でも本音は「伊賀のカバ丸」の亜月裕が好きでした

  • ジャンプやサンデーが¥200でお釣りがもらえた頃が懐かしいですね(=^▽^)σ

    作者からの返信

    当時は駅前の本屋の平積み雑誌の立ち読みで店員さんに怒鳴られるのが私の日常でした

  • 昔のオタクはこういう感じだったのかあと思いながら、楽しく読むことができました。ちゃっかりリア充しちゃってるのはちょっと羨ましい。
    昭和生まれではないので、解説があって助かりました。

    作者からの返信

    本当はオタクって言葉が出来たのはこの数年あとなんです
    陰キャや陽キャの区別なくヤンキーでもアニメや漫画の話で盛り上がったりしていました
    …ヤンキーって言葉も無かったけど

  • イチャイチャが止まらなくてこっちまでニヤニヤしてきました!憧れるような青春模様です笑

    作者からの返信

    続きを書こうかなって思ったんですけれど、わりと純情で爽やか過ぎてここからの進展が想像できないんですよね
    おじさんになってドロドロしすぎました

  • レーコー、レスカ・・・

    関西が舞台ですかね?

    レーコーは大阪弁らしいですし・・・

    淡い夏の思い出の様なお話で、ノスタルジックを味わえました。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    最近は関西でもレーコーって使わないですね
    レスカもレモンスカッシュの略だって知らない人が多いかも
    純喫茶も失くなって来てるし

    ああ、寂しいな

  • 企画から来ました。

    瓶のコーラがナツいですね(笑)

    缶コーヒーはポッカですかね~

    引き続き拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    マニアックすぎて各話ごとに解説が必要なお話ですが、楽しんでいただければ幸いです

  • アニメー0ュかw?
    ノスタルジーw

    作者からの返信

    タイトルにある通りです。
    みのり書房から出ていたマルUTという雑誌で、その後ランデブ〇というアニメ雑誌が、更にそれに触発されてアニメ―〇ュが出ました。
    すべての始まりの雑誌です。