黄色い魔女の国への応援コメント
ひー、救いのないお話ー。
まあ、一兵士とお姫さまがなんで? ちょっと展開急じゃない? と思ったらそういうことだったのか。
しかし、それなら周りにいくらも生贄いそうなものだが。。姫が愛した男っていう条件がついてるのかな。
などと、いろいろ考えさせられましたが、よい作品だと思いますので、お星さまパラパラしておきますー。
それじゃまた。
作者からの返信
⭐︎パラパラありがとうございます。
いやーすみません毎回鬱展開
(´;Д;`)私もさすがに酷いなぁと思いました(おいっ)
みなさんにはハッピーエンドを希望するくせにぃ。
なんで彼が選ばれたか……やはり敵国の捕虜だからかな。宿敵というか、隣国と相当こじれていたんですねぇ。
急展開……カクヨム20首ですから!大人の事情です笑
でも小説にするときはハッピーエンドにしますよ!
多分……いや、絶対🤭
黄色い魔女の国への応援コメント
叙事詩を連歌でやっているんですね。
変わった趣向です。面白いです。
そして本作は悲しい結末でしたね。
しかし描いている視覚的イメージが鮮やかで印象的でした。
黄色い魔女のイメージがまず斬新。
雨が苦手というくだりも。
黄色い血や水たまりも。
思いこみと誤解と裏切り。
当然の行為と、偽りの親しさ。
いろんな思いの交錯はなるほど短歌の連なりならでは、だと思いました。
面白く拝見しました。
ありがとうございました。
作者からの返信
わぁ、ありがとうございます!
⭐︎たくさん褒めていただいて。
前にカクヨムの短歌20首企画に出したのです。20首考えるなら話の方が楽かなーなんて思ったけれど、まあまあ大変でしたよ。
黄色……なんで黄色なのでしょうね。ちょい参考?にしたものはあるのですが……。
どんでん返しにしてみようなんて思ったので、最後こんな結末になってしまった🥹
物語にした際はハッピーにします!
編集済
黄色い魔女の国への応援コメント
これは小説化するべきですね。
黄色い魔女の他にも赤い魔女や青い魔女など7人そろって虹色の魔女を登場させるのも良いかも。
なんて思ってしまいました。
毒のある7人の魔女対決!
なんて読みたいかも。
勝手な妄想でした…
追記
以前宣伝して貰ってありがとうございました。
バブルがやってきました😱😆😭😂
作者からの返信
わあ、こちらもありがとうございます。私もそう思ってはいるのですが……小説になったときはハピエンに絶対したい!
私が辛くなりそうなので☺️
ちょ、7人の魔女🧙♀️すごい!
プ◯キュア、セブンウィッチ!ウィッチブルーは水、ウィッチレッドは火で攻撃とか可愛いくなっちゃう。
「山田くんと7人の魔女」もありますね。好きでした。
宣伝は気にしないでください。いつもありがとうございます!
編集済
黄色い魔女の国への応援コメント
魔女が流した血の色……。
この血の色の発想が異質で印象的でした。
このあたりが、うみ太んの作品なんだねー。
よく、こうやって字数を揃えて、
物語を創れるよね。
凄い!
では、レイジ先生が、
字数無視版を書いてみましょう!
◆字数無視版◆
もうその血は、
ほとんど残っていなかった。
彼女は、初めて僕の名を呼んだ。
「……さようなら」
その声が、胸を締めつける。
魔女の前に立ちながら、僕は思った。
もし一つだけ願いが叶うなら。
――君を連れて、故郷の空へ。
そのとき、気づいた。
僕は、このために生かされていたのだ。
振り返る。
そこに立つ彼女は、
静かに微笑んでいた。
――けれど、……その瞳はもう。
*
字数無視版なんて、意味ないじゃん!
とかいうなよぉww
作者からの返信
霧原さんありがとう!おぉ、すごい。作ってみてくれたのね、嬉しいですね!
いい感じです。いま自分の短歌を詠み返したら稚拙というか……一つ一つが幼い短歌ですねー笑。
黄色い血、黄色い魔女って……元になる物体はあるんですよ。春の前に訪れるやつで……。ふふふ。
短歌だけじゃなくて小説にしてみてと言われたから、いつか書きたいと思ってたけど、そのままになってます(^◇^;)
小説版を書くときは霧原さんのを逆輸入版にしてみたりして😉