応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3章10話 羅針盤への応援コメント

    メルの試練が静かにおどろおどろしく始まってしまいましたね(>_<)

    試練を乗越えアスターと再び、会えるのでしょうか!?

  • 第4章5話 揺れる天秤への応援コメント

    深月さん。

    ザイス、なんかなぁ、信用ならないような······。

    スマホの画面を観ると、右の瞼が痙攣する様になってしまったんです。
    んで、しばらくスマホをあまり見ないようにしていました。

    ピクピク·····。

  • メルを思う気持ちはアスターが誰よりも強いのですね。
    でも、入っちゃって大丈夫??
    メルと話してた神様?の怒りに触れたりしたら……

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    アスター、無自覚にすっかり保護者(?)です⋯⋯。
    そして、試練の中に飛び込んでしまいました。無事だといいのですが⋯⋯。


    【イリーダ(聖堂長)】「もう、アスターったら⋯⋯!(汗)」

    【エイニャ(詠い手)】「イリーダ様、怪我人を⋯⋯!」

    【イリーダ(聖堂長)】「わかってる、わかってるから!」


    試練の外は外で、イリーダ聖堂長たちががむばってます。

    編集済
  • 第5章5話 命の値段への応援コメント

    クロードの方がだいぶきな臭い動きをしていますね……
    どこかでアスターとの関係が決裂しそうな予感がします。

    作者からの返信

    たたみや様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    アスター、記憶の中のクロードとの違いに戸惑っています。
    ふたりの関係は⋯⋯(お口チャック!!)。


    【ゴードン(子爵)】「蚊⋯⋯?蚊がわしの命をおびやかす⋯⋯?まさか⋯⋯!!(フルフル)」

    【使用人】「あのー⋯⋯、お館様?(恐る恐る)」


    ちょっと本気にしたゴードン子爵だったとか、そうじゃなかったとか(*´ω`*;)
    (熱帯地域ではほんとに危ないと思いますが)

  • 第5章4話 黄昏色の病室への応援コメント

    アスターが仲間と再会。
    これはメルが拗ねちゃうシーンが見られるかもしれませんね……

    作者からの返信

    たたみや様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    メル、拗ねちゃうかな?現場のメルさーん?


    【メル(少女)】「(⋯⋯ずる、ずる、ずる、ずる⋯⋯)」

    【深月(作者)】「????」

    【パルメラ(商人)】「作者、邪魔しちゃあかんで。今、メルちゃん、東方名物のら〜めんで憂さ晴らししとるんやから(汗)」

    【メル(少女)】「(ずびびびびび⋯⋯!!)⋯⋯⋯⋯お代わり」

    【パルメラ(商人)】「!?(まだ食うんか⋯⋯!?)」


    3杯目のヤケら〜めんだったとか、そうじゃなかったとか⋯⋯(*´ω`*;)
    (目が据わってます⋯⋯汗)

    編集済
  • リゼルちゃんの名前がついに登場ですね!?
    メルとリゼルちゃんは本当に仲良しだったのですねぇ

  • 第3章7話 闇夜の狼藉への応援コメント

    ついにメルの試練が始まりますね!
    アスターは何を思うのか?

    それ以外にもヤバそうな人物もいてハラハラします!

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    メルの試練、始まりました。アスターの方にも注目していただいて嬉しいです。
    ヤバそうなひとたちも暗躍しています⋯⋯。


    【守備隊員A】「えー、本日も異状なし」

    【守備隊員B】「晴天なり」

    【守備隊員C】「は〜、ヒマだねぇ」

    【守備隊員D】「んだんだ。田舎だもんな〜」


    異変にまったく気付いてない守備隊のみなさまなのでした⋯⋯(*´ω`*;)汗


  • 編集済

    巫女さんたち、そしてイリーダ。彼女らとの出会いはメルにとってかけがえのないものになりそうですね☆
    おいしいおやつを食べる場面もほっこりです(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    聖堂長や先輩巫女たちとの出会いで、メルも少しずつ変わっていってます。


    【メル(少女)】「(モグモグ⋯⋯♪)」

    【イリーダ(聖堂長)】「(エッグタルトの紙袋、レタとエイニャにバレないようにコッソリ処分しないとだわね。うふふふふ〜)」


    イリーダ聖堂長、常習犯のにおいが⋯⋯(*´ω`*)笑

  • 自分で決めるのって案外、勇気がいりますよね。メルはもしかしたら、そういう経験があまり無かったのかもしれませんよね。

    大きな一歩になりましたね☆

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    自分で決める勇気、私も日々感じている今日この頃です。

    エッグタルトとプディングと干しぶどうのパンで悩むメルですが、案外、選択ってそんなものなのかもって思ったりもします。
    (本人にとってはオオゴトに感じられても。笑)


    【メル(少女)】「ふやぁぁぁ⋯⋯(疲労困憊)」

    【イリーダ(聖堂長)】「あらまぁ。うふふ〜」


    ⋯⋯イリーダさん、楽しそうッスね(*´ω`*;)汗

  • 亡者に襲われる少女と救出しに現れた男。そのスピード感が出ていて、一気読みでした☺
    怯える少女が立ち上がれなく様子が、いかに少女が恐怖しているかが読み取れました。
    亡者とはなんなのか、今後の展開が楽しみです✨️

  • 第3章4話 仕事──やくめへの応援コメント

    メルも辛いですよね(>_<)
    過去があまりに辛いですものね……
    アスターは彼なりにメルのことを大切に思っているんですけどねぇ

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    メルの過去、つらいです。
    アスターもメルのことを想ってはいるのですが、ちょっと伝わりづらいんですよね……。


    【レタ(詠い手)】「──名づけて『アスター問題』」

    【エイニャ(詠い手)】「あらあら〜。何そのネーミング」

    【レタ(詠い手)】「私が言ったんじゃないですよ。作者のリアル友達が名付けたんです。本人は語ってるつもりでも、独白まで『……』になって何も伝わらない問題!!これは小説としてもゆゆしき事態ですよ!──ねぇ、作者!!」

    【深月(作者)】「え?うん、はい……!!(汗)」


    ……巻き込まれました(笑)。
    ちなみに、実話です(*´ω`*)笑

    「このキャラ、『アスター問題』になってるよ」と朱(修正)が入ります(笑)。

  • 第3章3話 影絵の執務室への応援コメント

    彼なりの優しさなんでしょうね。
    メルに伝わるか分からないところがまたなんとも不器用ですけど(^^)

  • プロローグへの応援コメント

    生が金色で、死が銀色なんですね☺
    考えたことなかったです!

    作者からの返信

    梶尾 朗さま

    ご感想ありがとうございます。
    レクイエムの世界へようこそ✨

    生が金色で、死が銀色でした。
    なんとなく、太陽と月のようなイメージもします。


    【少女】「このあと、金髪の剣士と銀髪の王子が出て──」

    【剣士】「⋯⋯。ネタバレすんなよ⋯⋯」


    ちなみに、キャラたちの髪の色は、プロローグとは関係なかったりします(*´ω`*)笑

  • 第4章2話 文字は語らないへの応援コメント

    文字の書きを練習させているとは、アスターは、メルの先の人生まで考えているんだなぁと思いました。

    しかし、関西弁パルメラ良いキャラ。

    作者からの返信

    豊島ダイ様


    ご感想、本当にありがとうございます。
    確かに、メルの将来を考えてなかったら読み書きなんて教えないですね。

    パルメラ姐さん、我ながらいいキャラしてます(笑)。キャラ人気投票で序盤からメルと1、2位を争ったのはびっくりしました。


    【パルメラ(商人)】「ダイさん、いつもおおきに〜。うちのことも、よろしゅうな!」

    【アスター(剣士)】「こいつが登場するようになって、SSのボリュームが3倍になったよな⋯⋯」

    【メル(少女)】「あ、あははー⋯⋯(汗)」


    きっとボリュームも3倍に⋯⋯え?
    音量の話じゃないって??(笑)

  • 第4章1話 天使の微笑みへの応援コメント

    クロード······死体を盗んだ······。

    アスターとの過去の話、アスターの過去の話を読むと、現在のアスターの悲しみの心が、より強調される感じです。

    作者からの返信

    豊島ダイ様


    第4章「鍵の開いた鳥かごで」にようこそ。
    (ギガ復活してよかった✨)
    ご感想、本当にありがとうございます。

    アスターとクロードの過去のエピソードは書いていて楽しいです。その分、現在と落差があったりもします⋯⋯。


    【アスター(少年)】「ほんと、ここで回想シーンあってよかったよな⋯⋯。読者に思い出してもらえて」

    【クロード(少年)】「⋯⋯?アスター、何の話?」

    【アスター(少年)】「⋯⋯別に(プイッ)」

    【ルリア(少女)】「(⋯⋯こういうはぐらかすところは、成長しても変わらないのよね⋯⋯)」


    この3人、いつまでも書いていたくなります(*´ω`*)

  • 第5章2話 砂の音色への応援コメント

    アスターもまた、自分の過去と戦い続けていたのですね……
    そんなアスターがかっこいいんですよね☆

  • 第3章2話 あらぬ誤解への応援コメント

    ルリアの名に揺れ動く乙女心!?
    アスターにルリアのことを聞きたい、けれど聞けない。
    でも、いまのメルなら聞いちゃうかな?

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想ありがとうございます。
    ルリアの名に揺れ動く乙女心⋯⋯ほどに情緒が育っているかどうか(*´ω`*)笑
    14歳少女、まだまだ育ち盛りです(?)。


    【エイニャ(詠い手)】「あらあら、うふふふふ〜(ニマニマ)」

    【レタ(詠い手)】「メルさん、応援してますよっ」

    【メル(少女)】「違うったら、もう〜⋯⋯!!(汗)」


    先輩巫女たちの方が楽しそうです(*´ω`*)笑

  • 第3章1話 葬送の鐘の下でへの応援コメント

    娘を失った悲しみは時間が経とうとも決して癒されませんよね。
    せめて、魂は安らかに。

    作者からの返信

    千央さま

    第3章「過去をとむらう者」へようこそ。
    ご感想、本当にありがとうございます。
    第3章冒頭、お母さんの嘆きから始まります。葬送してくれる詠い手のいる町であることが、せめてもの救いでしょうか⋯⋯。


    【お母さん】「⋯⋯っ!!(泣)」

    【娘(??)】「⋯⋯⋯⋯(オロオロ)」


    きっと、見守ってくれてるはず。
    そう願っています(*´ω`*)

  • 第3章14話 忘れないへの応援コメント

    レタ、エイニャ、メルが旅だって寂しいのは当然ですよね。

    今までいた人が、いなくなるのは寂しいです。

    クロード!!!


    深月さん、今月ギガ使いすぎました泣

    来月になったら、一気読みさせて頂きます。

    すいません。

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    今までいた人がいなくなるのは寂しい。
    今、ちょうどそんなことを感じていたところで、なんだかしんみりしちゃいました。


    【イリーダ(聖堂長)】「アスターとメルさんの新しい旅立ち、応援してあげましょうね(ニコニコ)」

    【レタ(詠い手)】「むー⋯⋯」

    【エイニャ(詠い手)】「あらあら、レタったら(ニコニコ)」


    旅路の先に、素敵な出会いが待っていると信じて✨
    第3章「過去をとむらう者」、ご愛読本当にありがとうございました。

    (読むタイミング、お気になさらずです。いつも本当にありがとうございます✨近況ノートのお返事、貼っておきますね↓

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/822139843645340687#comment-822139843712746105)

  • こういう殺伐とした世界だと、アスターの見た悪夢によりリアリティを感じてしまうような気がします。
    そして、メルの意見が鋭いですね(笑)


  • 編集済

    第2章9話 死神の足音への応援コメント

    第二章、お疲れ様でした(≧∀≦)
    アスターを想うメルと、生きる意味が分からないアスター。それぞれの生き様をこれからも感じていたいと思いました☆

    電撃の選考って一次突破すると批評してくれるみたいですが、悪い所もガンガン指摘してくれるのでしょうか?それとも、当たり障りのない次も頑張って的な感じなのでしょうかね?
    ガンガン悪い所を指摘して貰えたら、書く方としては嬉しいですよね!
    直すところをプロの目から教えてもらえるんですから。

    まあ、私は電撃大賞に出せるようなレベルに到底、届いてないのですけども(笑)
    カクヨムコンはお祭り気分(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さま

    第2章「さまよえる亡霊のごとく」、ご愛読本当にありがとうございました。

    ご感想のお返事、お待たせしててすみません。いつもとっても嬉しく拝見しています✨気長にお付き合いいただけたら幸いです。

    そして、電撃大賞の選評??
    そんなのあったっけ⋯⋯と思って、メールフォルダの底の底を漁ったら、ありました。1年前の日付で(笑)。ありがとうございました✨(せっかくいただいたのに見ないとこだった^^;)

    三次選考での選評はおふたりのコメントと評価がいただけて、いいところと改善点が丁寧に書かれていました。

    この作品だと、

    【いいところ】
    キャラクターとそれに絡んだ物語、その裏に隠されたメッセージ性。文章の読みやすさと名前の覚えやすさ。

    【改善点】
    ヒロインが過激な目に遭うのでライトノベルというより漫画向きかも。クライマックスの戦闘描写をより丁寧に。「⋯⋯」「──」の多用も改善するとよい。

    という点でした。ご参考までに✨


    【メル(少女)】「作者、選評は今度から見逃さないようにね⋯⋯!(ハラハラ)」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯気づかせてくれてありがとな」


    本当にありがとうございました(*´ω`*)笑

  • 第4章13話 幸福の温度への応援コメント

    メルとアスターの仲がもっと深まっていくのが見てみたいですね。
    どうなっていくか楽しみです☆

    作者からの返信

    たたみや様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    聖女アウグスタの試練、そして、今回の主従騒動を通して、アスターも大分素直に⋯⋯なったと思います、多分(笑)。


    【メル(少女)】「くぅー⋯⋯くぅー⋯⋯(寝息)」

    【アスター(剣士)】「スゥー⋯⋯スゥー⋯⋯(寝息)」

    【パルメラ(商人)】「(なんや、雛鳥が2羽やな。でっかい雛鳥やけど。まったく、世話焼けるんやから⋯⋯)」


    少し離れたところでパルメラが見守っていたとか、そうじゃなかったとか(*´ω`*)
    第4章「鍵の開いた鳥かごで」、ご愛読本当にありがとうございました✨

  • 第2章8話 在りし日の祝福への応援コメント

    アスターの心の闇が暴れませんように(>_<)

  • 第2章7話 戦いにおぼれてへの応援コメント

    アスターの覚めない悪夢、そして、未だ抜け出せない罪悪感。

    もしかしたら、メルが彼の灯火になるのかもしれませんね。

  • 第4章12話 助ける理由への応援コメント

    アスター流石ですね☆
    彼のこういうかっこいい活躍が見たかったです☆
    今度こそ、二人で一緒に行動して欲しいところです……

    作者からの返信

    たたみや様

    お返事、お待たせしました。
    アスターの活躍、お姫様抱っこなのでした(*´ω`*)笑
    メル、酔ってなかったら秒で逃げてたと思います(笑)。


    〜もしもメルがシラフだったら〜

    【メル(少女)】「(ななな、なんでお姫様抱っこ⋯⋯!?アワワワ⋯⋯!)アスター、いいっ!降ろして〜!!」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯」←拒否されて地味に傷付いてるひと。


    乙女心も、男心も複雑です(*´ω`*)笑


    追伸
    年末にいただいた近況ノートへのお返事です。あらためて、今年もよろしくお願いします✨✨

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/822139842292408480#comment-822139842979259808

  • アントニオも心優しき男ですね☆
    メルは初めての女の子扱いに戸惑っているようですが。

    いきなりのピンチ!
    護衛班は?アスターは?
    安否が気になります!


    短歌までご覧いただきありがとうございました。素敵なレビューも頂戴しまして、とっても嬉しいです(*´ω`*)
    四季を感じて頂けて書いたかいがありました🎶

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    アントニオ、性根は心優しいです。
    酔っ払うとアレですが(笑)。


    【アントニオ(傭兵)】「うぉぉ!メルちゃんは俺が守る⋯⋯っ!!」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯。あいつに任せとく方が不安なんだが」

    【ガレッツォ(傭兵)】「兄ちゃん、しっ⋯⋯!」

    【メル(少女)】「??」


    護衛班(アスター&ガレッツォ)が心配の眼差しを向けてたのは──⋯⋯ナイショです(*´ω`*;)汗

  • 第2章5話 甘やかな追憶への応援コメント

    国がひとつ滅ぶ、これ程重いことはありませんよね(>_<)
    アスターが生き残り日々、何を思い何を感じていたのか……(;;)

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    ひとり生き残ってしまったアスターの心境は計り知れないです。
    まだ過去をさまよってるんだろうな⋯⋯と思います。


    【ガレッツォ(傭兵)】「さまよえる亡霊のごとく、か⋯⋯」

    【アントニオ(傭兵)】「──って、何だよ。ガレッツォ」

    【ガレッツォ(傭兵)】「いや、つぶやきてみただけだ」

    【アントニオ(傭兵)】「元気出せよーっ。何なら俺が歌ってやろうか?『俺たちゃ〜♪』」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯⋯⋯うるさい(チャキッ)」

    【アントニオ(傭兵)】「──って、剣抜くなよぉ!?(汗)」


    思わず章タイトルをつぶやいたガレッツォなのでした。誰のことでしょう⋯⋯ね(*´ω`*)??

  • 第4章11話 薄緑色の灯火への応援コメント

    アスターのかっこいいところがいっぱい見られてとても嬉しいです☆
    やっぱツンデレはこうでないといけませんよね☆

    作者からの返信

    たたみや様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    お返事お待たせしました。
    アスター、活躍できてよかったです。


    【パルメラ(商人)】「ツンはともかく、こいつにデレ要素あるんかな〜?(ツンツン)」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯やめろ、パルメラ。つっつくな」

    【メル(少女)】「(⋯⋯っ!!パルメラさんがアスターのほっぺツンツンしてる⋯⋯!?ドキドキ)」


    メルが何やら勇者を見る目でパルメラを見ていたそうな⋯⋯(*´ω`*;)笑

  • 第2章4話 捜し人の行方への応援コメント

    ガレッツォ、とっても良い人なのですね。
    心の優しい温かみを感じました(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    傭兵ガレッツォ、コワモテですがいい兄貴分です✨


    【ガレッツォ(傭兵)】「フッフッフッ。これで俺のファンクラブができちまうかもな⋯⋯(フッ)」

    【亡者A(女)】「きゃー!!」

    【亡者B(女)】「スキンヘッドの優しさ、しびれるぅ〜!」

    【ガレッツォ(傭兵)】「──って、来るなー!!うわぁー!!(パニック)」


    ホラーでしかない地獄絵図に⋯⋯(*´ω`*;)汗

    編集済
  • 第3章13話 世界の彩りへの応援コメント

    メルが試練を乗り越え、何も喪いたくないアスターと、生きる意味を持ちたいメル、二人の旅が始まるのですね。

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    ご感想、本当にありがとうございます✨
    アスターとメル、本当の意味での旅立ちはここからだと思います。
    メル、アスターを説き伏せちゃいましたもんね。試練を経てひと回り成長した気がします(*´ω`*)


    【アスター(剣士)】「(⋯⋯。伸びたのは杖だけじゃないってことか⋯⋯)」

    【メル(少女)】「(⋯⋯?アスターが私の頭、ジロジロ見てる⋯⋯。──はっ!アウグスタ様の試練で寝グセついた!?)」

    【アスター(剣士)】「(??⋯⋯なんでこいつ、頭隠し始めたんだ⋯⋯?)」


    む、無言の攻防が⋯⋯(*´ω`*;)汗

  • 第3章12話 光と影への応援コメント

    メルにまとわりつくつく亡者が、自分の心が罪悪感で作り出したモノだった。

    メルの心に何か区切りがついた感じですね。

    生きる意味と価値、うーん難しい。

    作者からの返信

    豊島ダイ様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    聖女アウグスタの試練、挑む者の心を試すものなのでした⋯⋯。
    メルも自分の罪悪感と向き合って、一歩進めたと思います✨


    【奴隷の子(??)】「あの子、大丈夫かな?」

    【リゼル(??)】「本人次第かな?──もう、世話が焼けるんだから⋯⋯」


    リゼルたちも、空のどこかでほっとしてると思います(*´ω`*)

  • 第2章3話 不穏な胸騒ぎへの応援コメント

    アスターはメルちゃんを心配しているのは読み手だから分かるのですけどね( ^_^ ;)
    メルちゃんに分かるように言ってあげられるようにならないと、いつかお別れしてしまうのが早まる気がします(>_<)

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想ありがとうございます。
    アスターはあんまりしゃべらない上に基本、無表情なので、メルにはなおのこと伝わりづらいかも(汗)。
    少しでも伝われば、メルも不安にならないのかもしれません。


    【メル(少女)】「⋯⋯っ! ⋯⋯ひっく⋯⋯(泣)」

    【アントニオ(傭兵)】「──なぁ、ガレッツォ。女の子の泣き声が⋯⋯」

    【ガレッツォ(傭兵)】「だからって寝床に忍び込むんじゃねぇ。しばくぞ!?」

    【アントニオ(傭兵)】「──⋯⋯はい(ゴクリ)」


    思わず敬語になったアントニオなのでした(*´ω`*;)汗


    追伸
    近況ノートのお返事です。コメントありがとうございました✨

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/822139841067556486#comment-822139841195687896

    編集済
  • 第4章10話 嘘つきへの応援コメント

    この回のメルの力強さ、たまりませんね☆
    そして、カッコイイ登場をしてくれるものですね。アスターは。

    作者からの返信

    たたみや様

    ご感想ありがとうございます。
    メル、めちゃくちゃがむばりました⋯⋯!
    そこへ登場してくるアスター。間に合いました(*´ω`*;)汗


    【パルメラ(商人)】「やから、うちら急いでるんやってばー!(汗)」

    【山小屋のおばちゃん】「なんであの男のひとが服着たまんまバスルームから出てきたか、説明してもらいましょー⋯⋯か!(ガタガタ、ブルブル)」

    【アスター(剣士)】「(⋯⋯。⋯⋯すまん、パルメラ)」


    アスターが駆け付けた経緯については──⋯⋯次のエピソードで(*´ω`*;)笑

    編集済
  • 第2章2話 旅の理由への応援コメント

    アスターの旅する理由はかなり奥深いのかもしれませんよね。
    メルちゃん、だいぶアスターに打ち解けてきたのでは?(^^)

    あとは早く足枷の残りが取れるといいなぁ。


    コラボ作品までご覧いただきありがとうございました☆とっても嬉しいです(*^^*)
    また素敵すぎるレビューも光栄です!
    読み返してしまいました☆

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想ありがとうございます。
    メル、少しずつアスターに心をゆるしてるかもしれません。そして、アスターはというと──?(汗)


    【メル(少女)】「(アスター、なんで旅してるのかな⋯⋯)⋯⋯じっ⋯⋯」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯?⋯⋯俺の顔に何かついてるか」

    【メル(少女)】「う、ううん。別に⋯⋯!(汗)」

    【アスター(剣士)】「??」


    アスターの旅する理由は、徐々に明らかになってきます(*´ω`*)

  • 第2章1話 命知らずな男への応援コメント

    アスターは安定の強さでしたね。
    無茶がそうそう続くはずもないので、なにか一波乱ありそうな予感がします。

    メルちゃんは仕方ないのかなと思います。
    恐怖心は中々、払拭出来るものでもないですし。

    二人がなんとか生き延びられるように願ってます☆

    作者からの返信

    千央さま

    第2章「命知らずな男」へようこそ✨
    ご感想、本当にありがとうございます。

    タイトルにあるとおり、命知らずなアスターです。腕前はあるのですが⋯⋯(汗)。

    メルの方は、14歳の普通の子が亡者と対峙しようとしてるので、ある意味、逃げ出さないだけ偉いと思います(*´ω`*;)汗


    【ガレッツォ(傭兵)】「あのな、嬢ちゃん。ムリしなくていいんだぞ?」

    【メル(少女)】「(ガタガタ、ブルブル⋯⋯!)」

    【ガレッツォ(傭兵)】「(⋯⋯ダメだ。必死すぎて聞いてねぇ⋯⋯)」


    追伸

    ☆☆☆とレビューコメント、本当に心からありがとうございました✨
    会話や日常と非日常の書き分けに着目されてるの、なるほどって思いました(*´ω`*)


    【アスター(剣士)】「⋯⋯ありがとな」

    【メル(少女)】「天界、どんなところなんだろうね〜(ウズウズ)」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯ギャルの神様がいるんじゃないか」

    【メル(少女)】「ぎゃる??」


    ちょっと首をかしげたメルなのでした(*´ω`*)笑

  • 第1章8話 たくされた祈りへの応援コメント

    第一章、とても面白かったです☆
    構成、キャラの人物像とその動かした方。まるで生きているように物語の中で生き生きとしていましたね!
    特に、メルはとても可愛いし好きになってしまいました☆(*´ω`*)

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想ありがとうございます。
    キャラたちが生き生きしてたって感じていただけて嬉しいです。構成や人物像に着目してらっしゃるの、さすがだなぁって思いました✨


    【ギグ(職人)】「嬢ちゃんのこと、『かわいいし好き』だってよ。よかったな」

    【若い職人】「ヒューヒュー♪」

    【メル(少女)】「あ⋯⋯ありがとう、ございま──!(汗)」

    【アスター(剣士)】「おまえら、茶化すな。⋯⋯困ってる」


    はやしたてられることに慣れてないメルなのでした⋯⋯(*´ω`*)笑
    第1章「魂送りの少女」、ご愛読本当にありがとうございました✨


    追伸
    近況ノートへのコメントもありがとうございました。お返事貼っておきます✨

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/822139840632473199

    編集済
  • 第3章11話 「待ってる」への応援コメント

    アスター。
    メルの存在が、自分の中でどれだけ大きいか自覚したんですね。
    素晴らしい話の流れです。


    作者からの返信

    豊島ダイさま

    ご感想ありがとうございます。
    そして、復帰おめでとうございます✨
    アスターの中で、メルの存在もいつの間にか大きくなってたみたいです(*´ω`*)


    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯(ギュッ)」

    【メル(少女)】「(⋯⋯?何だろう。あったかい、な⋯⋯)」


    メルが今、目を覚ましたらびっくりするだろうなって思います。
    がむばれ、メル⋯⋯!(*´ω`*)

  • 第2章5話 甘やかな追憶への応援コメント

    アスター、本当にすべてを喪ってしまったんですね……。
    生きて戻ったところで何になる、という言葉がまた、悲しい……。この先に、救いがあるといいんですが。

    作者からの返信

    式見 汀花さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    「生きて戻ったところで何になる」は、アスターの本心だと思います。
    彼の目に救いが映るといいのですが⋯⋯。


    【ガレッツォ(傭兵)】「あいつ、死に急ぎそうで目が離せん⋯⋯」

    【アントニオ(傭兵)】「ガレッツォも苦労人だな〜。俺みたいにお気楽に生きろよ〜。ますますハゲるぞ?」

    【ガレッツォ(傭兵)】「スキンヘッドはファッションだ!!(泣)」


    真相のほどは──⋯⋯ガレッツォさんの胸のうちに(*´ω`*;)汗

  • 第1章6話 亡者よりも……への応援コメント

    メルに感情移入しまくってます!
    早く幸せにしてあげてー!(≧∀≦)
    今の境遇が辛いです(;;)

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想ありがとうございます。
    メルに感情移入、嬉しいです。
    でも、今のままの境遇だと確かにつらいですね。メル、幸せになるんだよ〜✨


    【メル(少女)】「えぐっ、えぐっ⋯⋯うぇ(泣)」


    ⋯⋯今、それどころじゃないようです(汗)。

  • 第4章9話 青年の裏切りへの応援コメント

    アスターもさることながら、メルが大ピンチな気がします……
    メルの運命やいかに……

    作者からの返信

    たたみや様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    アスターはもとの旅暮らしに戻るだけですが、メルの方は⋯⋯(汗)。
    これでザイスがまだまともだったら、違ったのかもしれませんが。


    【山鳩】「(あらあら、あの子大丈夫?)」

    【リス】「(ドングリ差し入れたら泣き止むかなぁ?)」


    山の動物たちが陰でハラハラ見守っていましたとか、そうじゃなかったとか(*´ω`*;)汗

  • 第1章5話 希望の果てにへの応援コメント

    メルのこの後が気になります!
    アスターの意図が別にある!?

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    メル、とんでもないところに来てしまいました。アスターの意図は果たして⋯⋯?


    【院長】「さぁ、何をさせようかしら。掃除に洗濯に買い出しに⋯⋯うふふ、うふふふ⋯⋯」

    【孤児A】「院長先生、どうしたのー?」

    【孤児B】「しっ⋯⋯!見ちゃダメよ」


    院長先生の不穏な空気を感じとって、子どもたちがビクビクしてたとか、してなかったとか⋯⋯(*´ω`*;)汗

  • 第1章4話 面影を重ねてへの応援コメント

    アスターは足枷を外してあげたかったのですね。自分の剣でグギッて出来ないんでしょうかね。
    それ相応の道具がいるのかな。

    親方の言うことも正論で分かるところが、辛いですね(>_<)

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    足枷は普通に剣で斬ろうとしても刃こぼれしちゃうみたいです。次のエピソードで、アスターなりになんとかしようとしますが果たして⋯⋯?^^;


    【アスター(剣士)】「よし、これなら⋯⋯」

    【メル(少女)】「え、ちょっと。アスター、何するの?え?え??(ゾクッ⋯⋯)」


    ──待て、次回(*´ω`*;)汗
    (⋯⋯って、何の次回予告だこれ。笑)

  • 過酷な人生を生きてきたんですね(>_<)
    今回、助かって本当に良かったです☆
    これから上り調子で人生上向き!?

    作者からの返信

    千央さま

    ご感想ありがとうございます。
    過酷な人生歩んできた子です。
    今のところ、14年間で終わらなくてよかった(*´ω`*)


    【少女】「これから人生上向き⋯⋯かな??」

    【剣士】「⋯⋯なんだそれ(ジロッ)」

    【少女】「ななな、なんでもないですっ!」

    【剣士】「⋯⋯??」


    人生上向きになる⋯⋯といいですが、はたして(*´ω`*;)汗

  • 第1章8話 たくされた祈りへの応援コメント

    まだまださわりなんでしょうが、第一章、楽しく読ませていただきました。

    健気な女の子、カッコいい剣士という組み合わせは鉄板ですね! 先々どうなるのか、楽しみに読み進めたいなと思います!

    作者からの返信

    式見 汀花さま

    はじめまして。
    第1章「魂送りの少女」を読んでいただいてありがとうございます。
    健気な女の子とカッコいい剣士、は初めて書きました。でも、楽しかったです✨


    【メル(少女)】「式見さん、はじめまして〜!よろしくね!」

    【アスター(剣士)】「そっちは女の勇者か⋯⋯。腕が鳴るな⋯⋯(チャキッ)」

    【メル(少女)】「──って、腕試しに行っちゃダメだからね!?(汗)」


    アスターが魔王の城に行きましたら何卒よろしゅう──⋯⋯って、あれ?^^;
    アスター、行かない⋯⋯よね?アスター?(汗)

  • 初めまして!

    拝読していて、キャラの立ち具合といい流れるスピード感といい、デビューされてるプロの方かと思いました。
    タグを見たら電撃大賞の文字が!
    納得がいきました。選考通過作品なら魅せるはずですよね。あまりの迫力に驚いています!そして、私の書いてるものが急に恥ずかしくも感じました( ^_^ ;)

    ついこないだ第32回の受賞作が発表されてましたねー!
    貴作もいずれ受賞されるのでしょうね☆

    作者からの返信

    千央さま

    はじめまして。
    深月(みづき)って言います。
    キャラの立ち具合やスピード感を褒めていただいてありがとうございます。嬉しいです(*´ω`*)


    【少女】「はじめまして〜!千央さんのお話もほのぼのおもしろかったよ〜!」

    【剣士】「プロローグのラストで、作者がドキドキしてたな⋯⋯」

    【少女】「ドキドキ⋯⋯!」


    キャラたちとドキドキしています(笑)。
    どうぞよろしくお願いします(*´ω`*)

  • エピローグへの応援コメント

    メル猫の歌付きとは…Σ(*´Д`)
    これはカラオケで歌わないと୧(๑›◡‹ ๑)୨

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    葬送のレクイエムⅠ、最後までご愛読いただき本当にありがとうございました。
    メル猫の歌で、この物語は幕を閉じます。お楽しみいただけていたら嬉しいです(*´ω`*)


    【パルメラ(商人)】「ほな、今からみんなで行くか!?カラオケ」

    【メル(少女)】「わぁぁ、行きます!」

    【ピエール(少年)】「よっしゃ。オレ、入れまくるぞ〜!!」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯(ソロー⋯⋯)」

    【パルメラ(商人)】「ほな、アスターも行くで!(ガシッ)」

    【アスター(剣士)】「やめろ、放せ⋯⋯!(汗)」

    【メル(少女)】「⋯⋯!!!?亡者からも逃げないアスターが及び腰⋯⋯(ゴクリ)」

    【ピエール(少年)】「⋯⋯向き不向きってあるんだな⋯⋯」

    【アスター(剣士)】「(⋯⋯ムッスー⋯⋯)」


    私もいつかカラオケで歌いたいです(*´ω`*)笑
    レクイエムの世界に来ていただいて本当にありがとうございました✨


    追伸

    近況ノートのお返事です。
    カクハイさんのお弁当、重ね重ねありがとうございました✨

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/822139839022634200#comment-822139839117847599

  • 最終章11話 大切なものへの応援コメント

    クロードーー(´;ω;`)

    ⚠️凄く面白かったです(*´ω`*)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま


    最終章「氷と焔の輪舞曲(ロンド)」ご愛読本当にありがとうございました。
    面白かったって言っていただけて、とっても嬉しいです(*´ω`*)


    【クロード(剣士)】「⋯⋯(ギュッ)」

    【エマ(魔術師)】「⋯⋯⋯⋯っ!(泣)」


    最後の最後で、わだかまりが解けたアスターとクロードなのでした⋯⋯。

    そして、外伝レクイエムにも遊びに来ていただいて本当にありがとうございます。魔術師エマの物語になります。

    本編を読んでからだと、また違った視点で楽しめると思います。
    ゆったり楽しんでいただけたら嬉しいです(*´ω`*)


    追伸
    近況ノート「葬送のレクイエム☆コラボカフェ」のお返事です。にゃーけさんのお弁当、みんな喜んでました✨

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/822139839022634200#comment-822139839086871184

  • 最終章10話 乙女の贖罪への応援コメント

    クロードは、本当に
    ルリアを大切にしてましたね(*´ω`*)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想ありがとうございます。
    クロード、ルリアのことを大事にしてました。
    そして、本当はアスターのことも大事に想っていたんだと思います。
    書いていて私もせつなかったです⋯⋯。


    【メル(少女)】「うるうる、うるうる⋯⋯(泣)」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯」


    最終章「氷と焔の輪舞曲(ロンド)」、ご愛読本当にありがとうございました。

    近況ノートのお返事も貼っておきますね(*´ω`*)
    (こちらにも遊びにきてくださってありがとうございます✨)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/822139839022634200


  • 編集済

    第4章8話 選択の時への応援コメント

    何というすれ違いでしょうか……
    メルとアスターの二人の今後が気になるところですね……

    作者からの返信

    たたみや様

    ご感想ありがとうございます。
    アスター、意固地になってます。
    それに反応してメルも⋯⋯(汗)。


    【アスター(剣士)】「(⋯⋯。何だよ、『ご主人様』『ご主人様』って⋯⋯!)」

    【傭兵】「おーい、金髪兄ちゃん。明日のルートなんだが──」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯(ギロッ)」

    【傭兵】「──って、にらむなよ⋯⋯!?(汗)」


    ⋯⋯とばっちり(*´ω`*;)汗

  • ザイスが本性を現しましたね……
    メルがどのような決断をするのか気になるところです。

    作者からの返信

    たたみや様

    ご感想ありがとうございます。
    ザイス、本性を表しました(汗)。
    そして、メルの決断はこのままだと──⋯⋯。


    【メル(少女)】「ご主人様、ご主人様♪ルンルン♪」

    【パルメラ(商人)】「(あかん。あかんて、アスター。なんとかしぃや⋯⋯!)」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯」


    メル、楽しそうです⋯⋯(汗)。

  • 最終章9話 癒えない傷跡への応援コメント

    焼きごてが
    凄く痛そう…
    特に心が。

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    ルリアの心を慮ってくださって感謝です。身体の痛みはなくなっても、心の痛みは消えないこともありますよね……。


    【アスター(剣士)】「…………(じっ……)」

    【ルリア(詠い手)】「あの、アスター⋯⋯。そんなにじっと見られると⋯⋯」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯っ!わ、悪い……!(汗)」


    ルリアの傷を思いやってたアスター、ついつい凝視してしまいました……。
    悪気はない⋯⋯はず(でも男性やっちゃダメ)。

  • 最終章5話 愚かな蛮勇への応援コメント

    杖を壊しおってーヽ(`Д´#)ノ🪄 粉々じゃないか

  • 金髪の子どもを
    温めてあげてください(*´ω`*)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)

    ご感想ありがとうございます。
    アスターの心象世界にいた亡者たち、私としてもまさかの正体でした⋯⋯。
    金髪の子ども、アスターに抱きしめられて嬉しかったと思います。


    【金髪の子ども】「(⋯⋯⋯ぎゅっ)」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯(フッ)」


    目元をなごませたアスターなのでした(*´ω`*)

  • ルリアが……Σ(*´Д`)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想ありがとうございます。
    ルリア、忘却(レテ)の河に留まってしまいました⋯⋯。
    アスターがたびたび見ていた悪夢の正体だったりします( ;;)
    そして、見守る少女がひとり──。


    【アウグスタ(聖女)】「⋯⋯⋯⋯⋯⋯」


    ⋯⋯⋯⋯しゃべらない(*´ω`*;)汗

  • 第5章10話 災厄の箱への応援コメント

    アスター。
    何度でも蘇るのだ୧(๑›◡‹ ๑)୨
    事情は分からないけど、
    私はメル猫と一緒に
    アスターを応援してます(*´ω`*)

    まずは、刺された剣を
    身体から抜くのです❗️
    そして、クロードと
    冷静に会話を……
    は、難しそうね(;´Д`)💦

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想ありがとうございます。
    アスターへの応援、ありがたい✨
    まず刺された剣を抜いてクロードと冷静に話を──⋯⋯は、ちょっとムリかも(*´ω`*;)汗


    【メル(少女)】「アスター!アスター!アスター⋯⋯!!(泣)」

    【クロード(剣士)】「はぁ⋯⋯はぁ⋯⋯はぁ⋯⋯っ!!」

    【エマ(魔術師)】「──⋯⋯っ!!」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯」


    冷静なひとが、誰もいない⋯⋯(汗)。
    第5章「逢魔ヶ時の邂逅」、ご愛読本当にありがとうございました。

    これから最終章に突入します。心のシートベルトをしっかり締めてお楽しみいただけたら嬉しいです。

    アスターとメルもがむばります✨✨

  • 第5章9話 ぎらついた野望への応援コメント

    メル猫が助かって
    良かった(*´ω`*)
    序盤は恐ろしい描写でしたΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想ありがとうございます。
    クロードVSバルキーズ子爵はいろいろとすれ違いがあったようです⋯⋯。
    メルとクロードは──?


    【クロード(剣士)】「なぜアスターの隣にいる! まるでルリアの代わりみたいに……!」

    【メル猫】「にゃ⋯⋯っ!?」

    【クロード(剣士)】「おまえなんか⋯⋯っ!!」

    【エマ(魔術師)】「(⋯⋯っ!動物虐待、ダメ⋯⋯!!)」


    エマの動物愛護精神がうずいたのでした⋯⋯(*´ω`*)??
    まだ出番の少ないエマさんですが、猫ちゃんには優しい気がします⋯⋯(笑)。

  • メル猫さんが不安を感じている(*´ω`*)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想ありがとうございます。
    メル猫、アスターがいなくて心細そうです。


    【ピエール(少年)】「メル、元気出せよ」

    【メル猫】「にゃあ⋯⋯(ショボン)」

    【ピエール(少年)】「オレ、ちゃんとお世話するよ。新しい飼い主になるからさ⋯⋯っ!」

    【メル猫】「にゃっ⋯⋯!?(汗)」


    全力で逃げられて傷付いたピエールなのでした⋯⋯(*´ω`*;)。
    急に新しい飼い主って言われても、心の準備がつかないメル猫です(汗)。

    (ピエールのこと、嫌いなわけじゃないよ。ごめんよ^^;)

  • 第4章6話 父子の語らいへの応援コメント

    アスターのような不器用ながら実直な男はとても好きです☆
    こういう男がラノベ界隈でもっと流行って欲しいものです☆

    作者からの返信

    たたみや様

    ご感想、本当にありがとうございます。
    アスターみたいな性格、お好きですか。
    嬉しいです(*´ω`*)


    【メル(少女)】「アスター、よかったね⋯⋯!」

    【パルメラ(商人)】「不器用と実直が服着て歩いてるみたいな男やからな〜。こいつと一緒にいると苦労するわ」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯言ってろ(ムスッ)」


    ラノベ界隈でアスターのモテ期、来るでしょうか。来るといいな(*´ω`*)笑

  • 第5章6話 見えない断崖への応援コメント

    綺麗事だけでは、
    生きてはいけないですよねぇ。
    分かります。(。'-')(。,_,)ウンウン

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想ありがとうございます。
    綺麗事だけでは生きていけない。
    クロードも辛酸(しんさん)舐めてきたようです⋯⋯(汗)。


    【エマ(謎の女)】「クロード様、我々に共感してくれる支援者が⋯⋯!」

    【クロード(剣士)】「ほぅ。神室海夜(*´∀`*)⋯⋯話のわかるヤツだ」


    ⋯⋯何やら巻き込まれてます、神室海夜(*´∀`*)さん(汗)。
    クロード、共感してもらえて嬉しかったようです(笑)。

  • 第5章5話 命の値段への応援コメント

    メル猫を飼いたいなら、
    国5つ買えるぐらいの
    金貨を持ってくるんだな(ΦωΦ)フフフ…
    こんなはした金。ぽいっ(ノ`Д´)ノ彡┻━┻

    蚊🦟が出て来ましたね
    親近感(*´ω`*)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想ありがとうございます。
    メル猫、意外と高級猫ちゃんだったことが判明しました(笑)。

    ちなみに、続編レクイエムでは、クマもライオンも出てきます。亡者が出るの以外、生態系はあまり変わらないようです(*´ω`*)笑


    【ピエール(少年)】「猫、クマ、ライオン⋯⋯」

    【パルメラ(商人)】「なんや、動物園みたいな話やな⋯⋯」

    【メル(少女)】「レクイエムの世界にも動物園あるの?」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯ないことはないな。ガキの頃、屋敷に移動動物園が来るの見たことあるぞ」

    【ピエール&パルメラ&メル】「「「貴族な発言⋯⋯!!」」」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯」


    アスター、子どもの頃は純粋培養(?)のお坊ちゃんです(*´ω`*)笑

  • 第5章4話 黄昏色の病室への応援コメント

    メル猫が不安を抱えている

    こんな時こそ、
    ファソスピのネコカンで
    元気づけさせるのだ(ΦωΦ)ノ🧫

    マイテ:えっ……
      もしかして、
      あのネコ缶……Σ(*´Д`)❗️❗️

    みことは、ガラヒ号の船室から、
    戻ってきた
    何やら様子がおかしい…
    みことは、恐る恐るネコ缶を
    メル猫に差し出した……
    みこと:こ、こ、これのことか……?

    食べてはいけないという臭気を
    ぷんぷん放っているネコ缶……

    みこと:お、お、おれは
      まだ食べてはないが、
      い、い、いけるかも……

    みことは、メル猫に
    ネコ缶を差し出す……

    メル猫は、恐る恐る
    ネコ缶を受け取ろうとする……

    【フアンガアニア!!】
    突如、みことの頭上に
    レイが現れ、
    みことをひっぱたく❗️

    レイ:大事な猫族に
      なにをたべさせようと
      してんじゃーーい❗️

    みことと、ネコ缶は、
    どこかに飛んでいった……。

    というのは、
    長い前振りで、
    小説紹介許可ありがとうございましたm(_ _)m
    あの巻の小説を書いてた頃、近況とコレクションを混同しており、コレクションに
    レクイエムを飾らせて紹介させて頂きました
    私のコレクション本棚16作品目に
    飾ってあります
    https://kakuyomu.jp/users/siiyakamuro/collections/16818792439810001961
    これで、レクイエムを見るとき、
    私は直通で見に来れます(笑)ムフフ💕



    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    あはは、楽しいSS(笑)。
    みことさん、飛んでっちゃった^^;
    メル猫はなぐさめられたと思います。多分⋯⋯多分(笑)。


    〜もしもメルが猫だったら〜

    【パルメラ(商人)】「今夜はうちにおいで?おいしい猫缶、ぎょうさんあるからな」

    【メル猫】「ギョッ!猫缶⋯⋯!!(汗)」

    【パルメラ(商人)】「──って、メルちゃん。なんで逃げるんや?(汗)」

    【マイテ&レイ】「⋯⋯」「⋯⋯⋯⋯」


    ちょっとトラウマってるようです⋯⋯(*´ω`*)??


    追伸:
    コレクションとレビュー、本当にありがとうございました✨
    レビューに「メル猫」書いていただいてるの、笑いました(笑)。
    みことさんたちも旅立ったところですし、私もレビューコメント書かせていただきますね(*´ω`*)

  • 第5章3話 暗闇の先に……への応援コメント

    クロードーー(*´ω`*)👍️

    幸せの揚げパンタイムからの
    突然亡者。
    メル猫さんは、頑張りましたね。
    亡者どもは、恐ろしい((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想ありがとうございます。
    メル猫さん、亡者を前にがんばりました⋯⋯!


    【アスター(剣士)】「メル、魂送りを!」

    【メル猫】「にゃにゃ!にゃにゃにゃにゃ!にゃーにゃーにゃにゃー!!(うん、任せて!聖なる浄化の焔ー!!)」

    【亡者たち】「?」「??」「????」

    【メル猫】「(──って、猫語じゃダメだったー!?)」

    【アスター(剣士)】「おい、そっちの剣士。大丈夫か──⋯⋯うわっ!?」

    【メル猫】「にゃにゃにゃにゃー!!(アスター⋯⋯!泣)」

    【銀髪の剣士】「⋯⋯⋯⋯⋯⋯」


    早く⋯⋯早く見つけてあげて⋯⋯ね?(*´ω`*;)汗

    編集済
  • 第3章10話 羅針盤への応援コメント

    リゼルと他の子達の悲劇的な生涯。
    メルにとっての試練ですよね。

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    ご感想ありがとうございます。
    メルにとって、まさに試練です。
    ずっとリゼルに会いたがってたメルなのですが⋯⋯。


    【レタ(詠い手)】「メルさん、遅いですね⋯⋯」

    【エイニャ(詠い手)】「(⋯⋯ハラハラ⋯⋯)」


    先輩巫女たちも応援してます⋯⋯!

  • アスター、喪う悲しみを知っているから、大切な相手を作らない方がいいと思う。
    凄い分かりますね。

    しかし、アスターやはりメルの事を放ってはおけないんだな。

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    お返事、前後しましたm(_ _)m
    ご感想、本当にありがとうございます。

    喪う悲しみを知っているからこそ、臆病になってしまうアスターです。でも、本当はそういう存在が必要な彼でもあるのだと思います✨


    【曼珠沙華A】「勇気を出して!」

    【曼珠沙華B】「私たちも見守ってるわ!」

    【曼珠沙華C】「見てるだけだけどね〜」

    【曼珠沙華A&B】「「黙らっしゃい!!」」

    【曼珠沙華C】「⋯⋯⋯⋯(タジタジ)」


    こんな曼珠沙華たちのやりとりがあったとか、なかったとか⋯⋯(*´ω`*)多分ナイ(笑)

    編集済
  • 第4章13話 幸福の温度への応援コメント

    な、なつかない猫ですと……Σ(*´Д`)
    メルは、なんて可愛らしい(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    第4章「鍵のあいた鳥かごで」ご愛読本当にありがとうございました。
    メル、アスターの目から見ると猫属性なようです。


    【アスター(剣士)】「おい、メル。書き取りの課題を──」

    【メル猫】「ニャー!!!!」

    【アスター(剣士)】「俺と元の主人、どっちについてく──」

    【メル猫】「ニャニャニャー!!!!」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯。ほーれ、ねこじゃらしだぞ」

    【メル猫】「にゃ♪にゃ♪にゃん♪」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯⋯⋯⋯」


    ⋯⋯なんとなく会話が成立している⋯⋯(゚A゚;)ゴクリンコ
    メル猫、上室宅にも一匹いかがですか?(*´ω`*)笑

    編集済
  • リゼル、とても前向きで魅力的な存在ですね。
    なのに命を落としていたとは、メルにとってかけがえのない存在だったんですね。

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    ご感想ありがとうございます。
    第1章から名前だけ出ていたリゼル、ここにきて登場しました。
    メルにとってかけがえのない友達です✨


    【メル(少女)】「リゼル、前向きで魅力的だって!嬉しいね〜」

    【リゼル(奴隷)】「えへへ。ダイさん、ありがとっ!」


    少女ふたりは微笑ましいです(*´ω`*)。
    うっかり試練の最中だって忘れたくな──⋯⋯はっ!(←術中にはまりかけたひと。)


  • 編集済

    第3章7話 闇夜の狼藉への応援コメント

    棺を取る謎の人。
    何者なのか?

    聖女アウグス、謡い手になる為の覚悟。
    メルの試練ですね。

    みづきさん!
    レビューをありがとうございます!!!
    とてもとても嬉しいです。

    葬送のレクイエム•亡霊剣士と魂送りの少女を、もう少し読ませて頂いてから私もレビューを書かせて頂きます。

    私の頭では、魅力的なレビューを書けるかどうか分かりませんが、もう少し読み進めてレビューを書かせて頂きます。

    ありがとうございます!
    感謝します。

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    ご感想ありがとうございます。
    棺を盗る謎の男女が現れました⋯⋯。


    【謎の男】「ほぅ⋯⋯。ここが例の神社か」

    【謎の女】「えぇ。ここに邪眼の巫女が出るそうです」

    【謎の男】「棺はないのか?」

    【謎の女】「⋯⋯はい?えぇ、この国は火葬のようですね」

    【謎の男】「棺がないのなら、長居は無用だ。──行くぞ」

    【邪眼の巫女】「ミラズニシテミル⋯⋯──あら?」


    謎の男女はこつ然と消えていたそうな──⋯⋯(*´ω`*;)ホントカイナ

    邪眼の巫女、ずっと最新話まで読んでたのにレビューコメント書いてなかった⋯⋯!と思って(笑)。
    読んでくれる方の参考になったら嬉しいです✨

  • イリーダとの出会いは、メルにとって大きな経験になりそうですね。

    イリーダの深く優秀な心、染みます。

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    ご感想ありがとうございます。
    イリーダさんとの出会いも、先輩巫女たちとの出会いも、メルにとってなくてはならないものだったろうなと思います。
    カルドラの町を見守ってきた聖堂長さんには、私も頭が下がります。


    【イリーダ(聖堂長)】「ふふ。ダイさんもこれからよ。私たちにはまだまだ大切な現在(いま)があるから⋯⋯ね」

    【メル(少女)】「?イリーダさま、誰としゃべってたんですか?」

    【イリーダ(聖堂長)】「⋯⋯なんでもないわ。さ、そろそろ聖堂に戻りましょうか」

    【メル(少女)】「??」


    イリーダさんからのエール⋯⋯なのでした(*´ω`*)笑

  • ザイスの言葉で、ポカポカ。(*´∀`*)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想ありがとうございます。
    メルの心はポカポカ……なのですが、ザイスの本性を思うと……^^;


    【メル(少女)】「ふんふん♪ふんふふ〜ん♫」

    【パルメラ(商人)】「(メルちゃん、嬉しそうやなぁ。ハラハラ……)」


    メルにとっては、やっと手に入れた安らぎです(*´ω`*;)汗

  • 第3章14話 忘れないへの応援コメント

    犯人の名前、わすれないぞーヽ(`Д´#)ノ

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    第3章「過去をとむらう者」、ご愛読本当にありがとうございました。
    墓泥絵棒に行きあったお母さんにとって忘れられない名前になったと思います……。


    【謎の女】「!?名前がバレてる……!?いったいどうして……。完全犯罪だと思ったのにっ」

    【謎の男】「………………」


    謎の女さん、SSで天然っぷりを発揮してしまいました……(汗)。
    魔術の腕前はすごいのです。すごいのです……よ?(*´ω`*;)汗


    追伸
    近況ノートのSS、本当にありがとうございました。楽しかった(*´ω`*)

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/822139836334702538#comment-822139836515122850

    編集済
  • メル。
    真剣に選んでいますね。

    自分で選ぶ、メルにとって良い経験です。

    メル本人にとっては大変だったでしょうけど。


    作者からの返信

    豊島ダイさま

    ご感想ありがとうございます。
    メル、ものすごく真剣でした。
    ある意味、亡者よりも強敵かもしれません(笑)。


    【メル(少女)】「(ぜぃ、はぁ、ぜぃ……)」

    【店員】「?? お嬢ちゃん、大丈夫……?」

    【イリーダ(聖堂長)】「(ニコニコニコ)」


    疲労困憊になったメルなのでした(*´ω`*)笑

  • 第3章4話 仕事──やくめへの応援コメント

    エイニャとレタとにぎやかな夕食に良かったね、と思っていましたが、アスターとメルの会話に、メルの想いと辛い過去、気持ちが悲しくなりますね。

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    ご感想ありがとうございます。
    先輩巫女たちに翻弄されるメルでした(*´ω`*)笑
    そして、メルの想い、ここで出てきました。メル自身も驚いたと思います……。


    【レタ(詠い手)】「メルさんとアスターさん、今頃、何話してるんでしょうねー」

    【エイニャ(詠い手)】「お邪魔虫はダメよぉ、レタ。男子の宿舎にメルちゃんが立ち入って──……きゃーっ!!(恥)」

    【イリーダ(聖堂長)】「レタ、エイニャ。お祈りの時間は静かにね」

    【レタ&エイニャ】「「はい……っ(キリッ)」」



    こんな展開になってることを、レタとエイニャは──……知らない(汗)。


    追伸
    近況ノートにもコメントありがとうございました✨
    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/7667601420235792665

  • 第2章8話 在りし日の祝福への応援コメント

    幸せからの滅亡…(泣)(´;ω;`)う"……

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想ありがとうございます。
    幸せからの一転……って感じです。
    アスターにとっては残酷な思い出かもしれません……。


    【クロード(王子)】「アスター、どうしたの。ボーっとして」

    【アスター(剣士)】「……あ。いや……」

    【ルリア(詠い手)】「クロードがいきなり壇上に呼ぶから、びっくりしたのよ。まったくもう(クスクス)」

    【アスター(剣士)】「…………」


    夢なら醒めないでほしい、と願うアスターなのでした……( ;;)。

  • 第2章5話 甘やかな追憶への応援コメント

    アスター……(´;ω;`)
    もう、何もないじゃないか…

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想ありがとうございます。
    アスター、二年前に何もかも喪っています。生きて戻ったところで何もない。そんな彼の事情なのでした……。


    【アスター(剣士)】「………………(ブン!ブン!ブン!ブン!)」

    【メル(少女)】「…………(ハラハラ、ハラハラ……)」


    事情を知らないメルからすると、うかつに触れられない痛みでもあります……。

  • 第3章3話 影絵の執務室への応援コメント

    アスターが、吐き気をもよおす様な話。

    本当にそうですね。

    子供を利用して犠牲にするなんて許せない!


    相談にのって頂きありがとうございます。

    面倒なことを相談して本当にすいません泣

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    ご感想ありがとうございます。
    メルを取り巻く過酷な状況が見えてきました。アスターもショックを受けたと思います……。


    【スズメA】「大変ソウダナー、チュン」

    【スズメB】「人間ッテ怖イワネー、チュン」


    影絵のスズメがこんなことを話していたとか、話してなかったとか……(*´ω`*)笑


    追伸
    執筆仲間同士、わからないこと聞けるっていいなって思います。
    こちらこそ、勉強させていただいてありがとうございました✨

  • 第3章2話 あらぬ誤解への応援コメント

    アスター無理しますね。
    修行は大事ですが、休む時は休まないと、メル達の会話、面白かったです。


    深月さん、いきなり相談してすいません。

    詳しく書くと、ダーくんで、ドラゴンボールとか学園七不思議とか、他のアニメとかの技とか名前を書いているので、著作権に引っかかるかと思いまして、相談させて頂きました。

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    ご感想ありがとうございます。
    メルと先輩巫女たちの会話、楽しんでいただけて何よりです(*´ω`*)


    【レタ(詠い手)】「かわいいメルさんのためです。先輩たる者、華麗な話術を披露して──」

    【エイニャ(詠い手)】「あらあら、悪知恵を教えてるのは気のせいかしら〜(ニコニコ)」

    【レタ(詠い手)】「エイニャ、水を差さないっ(汗)」


    どちらかというと、反面教師になってるような……(*´ω`*)笑


    追伸
    著作権の件、お調べできてよかったです。私も勉強になりましたm(_ _)m✨

    編集済
  • 第3章1話 葬送の鐘の下でへの応援コメント

    娘を亡くしたら、母親として当然な悲しみと思いだと思います。

    イリーダさんの、何と慈悲深いことか。

    深月さん、あのですね、私の新作のダーくんですが、遊びで書いていて、賞は狙っていないのですが、ひょっとして法律に引っかかるのではと思い始めてます。

    深月さんなら、私より知識が大幅にあるので、相談です。

    自分の事ですいません!

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    第3章「過去をとむらう者」へようこそ。
    イリーダ聖堂長、初登場回でした(*´ω`*)


    【イリーダ(聖堂長)】「あらまぁ、レクイエムⅡでは出番なかったかしらね。外伝には出てるのよ。ダイさん、よろしくね」

    【レタ(詠い手)】「イリーダ様、何ちゃっかり番宣してるんですか……」

    【レイニャ(詠い手)】「イリーダ様だけずるいです〜。私とレタも外伝出たーい」


    そして、著作権の件。
    私も少し調べた感じなのでくわしくはないのですが、技名や名前ぐらいの短さなら、基本的にOKみたいです。

    ただ、ドラゴンボールの技名など、商標登録されているものに関しては使用できないそうです。
    (個人で使っているぐらいは大丈夫だとは思いますが……)

    念の為、伏せ字を使ったり(『葬送のレ◯イエム』など)、直接名前を使わずに「〜な某国民的アニメ」など遠回しに表現したりするのも手だと思います。

    ご参考までに(*´ω`*)

  • 第2章1話 命知らずな男への応援コメント

    メルー、頑張るのだー。📣

    マイテ:メルちゃん、
       頑張ってー❗️(ΦωΦ)
    みこと:おれが、ぶん殴ってやる
    【ガンッ】

    みこと:なんだ❗️❓️
       この見えない透明な壁は…❗️❓️Σ(*´Д`)

    カクハイ:お、お、おれが行くっ❗️
       スプラッシュロール❗️🐻‍❄️
    【バンッ】

    カクハイ:だ、だめだっ❗️
        びくともしない…。
        この壁は、なんなんだ…❗️❓️
        目が、回る……ぉぇ🤮

    マイテ:ここは、見守るしか
       出来なさそう……(´;ω;`)

    みこと:くっそ〜〜〜


    😺😺😺😺署名😺😺😺😺😺
    主催者名:猫好き伝道師 
          神室海夜(*´ω`*)
    小説を書いてますが、ほぼ読者化してます(爆)
    代表作:💎ファソー・スピネル💎
    https://kakuyomu.jp/works/16818792437536329513
    🏕️制作中🛠️アニメ 先行公開中
    不完全な作品であなたに笑いを🤣
    🖥️第1話🖥️
    https://www.youtube.com/watch?v=cYO74rCOy80
    🙀🙀🙀🙀🙀🙀🙀🙀🙀🙀🙀🙀🙀🙀🙀

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま


    第2章「さまよえる亡霊のごとく」へようこそ(*´ω`*)
    みことさんたち、透明な壁に阻まれてますね……ゴクリ。


    【メル(少女)】「はっ……!今、どこからか声が……!?」

    【ガレッツォ(傭兵)】「嬢ちゃん、魂送りまだかー!?」

    【メル(少女)】「ごごご、ごめんなさい……!(泣)」


    ……それどころじゃなかったようです(*´ω`*;)汗


    追伸
    近況ノートへもコメントありがとうございました✨
    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16818792440298535060#comment-16818792440508356946

  • 第1章7話 世間知らずへの応援コメント

    メル愛、流石ですね✨️✨️👍️

    蜘蛛の子のように、散っていって、
    しまった 孤児院の子どもたち。

    しかし、それには、
    理由があった。

    そう、あの有名?な神室を呼んできたのだ。

    聖なる よれよれの筆を持つ 戦士? 神室。

    神室:アスター。
       そして、そこで弱っているメルよ。
       この神室が、よれよれの筆で
       相手をさせて頂こう( ー`дー´)キリッ

    見つめ合う、神室とアスター。

    アスター:ならば、斬り捨てるのみ( ー`дー´)キリッ

    神室:望むところだ(*´∀`*)
       このよれよれの筆で、
       よれよれにしてやる( ー`дー´)キリッ

    【バコッ】
    神室は、音?も立てずに、
    5メートル、吹っ飛んだ。🤸💨💥

    マイテ:やめろーーー❗️ヽ(`Д´#)ノ

    更に神室は、追撃を受けた 🤸💨💥

    カクハイ:スプラッシュロール🐻‍❄️
       わ、わるいけど、神室さん、
       寝てて。 ボコスカッ 💥💥💥

    神室:…………(´;ω;`) いたいよ…。

    マイテ:すみませんにゃm(_ _)m💦
       うちのところの神室が…ペコペコ
       よーく、言って、聞かせるにゃ😺

    カクハイ:か、か、かえるぞ。神室ヽ(`Д´#)ノ

    ズルズル……

    よれよれの筆は、
    ぽっきりと折れていた。

    アスター:なっ。なんだったんだ…
        いまのは……(ー_ー;)
    メル:さぁ〜♪(笑)

    マイテ:お詫びにテト村のもなかを
       どうにょ……ペコリ。

    この戦場に、ひとつぽつんと、
    テト村のもなかの菓子折りが置かれていた。




    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    しょ、小劇場が楽しすぎる……!
    第1章「魂送りの少女」のご愛読と☆☆☆も、本当にありがとうございました(*´ω`*)


    【メル(少女)】「もなか……!じゅるり……」

    【アスター(剣士)】「……これ、危なくないか?食えるのか……?」

    【メル(少女)】「ふぁんかいっは?(何か言った?)」

    【アスター(剣士)】「(……って、もう食ってる……!汗)」


    メルがとてもとても幸せそうな顔をしておりました(*´ω`*)笑

  • プロローグへの応援コメント

    狼駄おじさん( ´Д`)y━・~~
    「羅針盤?!こんな話だったっけ?」

    作者からの返信

    狼駄さま


    レクイエム本編にいらしていただいてありがとうございます。
    実は、こんなプロローグでした(*´ω`*)笑

    ……と言っても、これ書いたときには意味がよくわからず。あとから「なるほど!」ってなりました(笑)。

    見つけていただいて嬉しいです✨


    【メル(少女)】「アスター、これ何ですか?」

    【アスター(剣士)】「……聖典だな。どっからもってきたんだ、こんなの」

    【メル(少女)】「そこの机の上にあって──……あれ?誰が置いてったんだろう」

    【アスター(剣士)】「……?」


    首をかしげるメルとアスターなのでした(*´ω`*)笑

  • 第1章4話 面影を重ねてへの応援コメント

    メルの鎖、
    うちのみことと、鎖つながりですね(笑)(*´∀`*)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま


    すみません、お返事漏れてました(汗)
    みことさん、最初鎖つけてましたね〜。
    今となってはなつかしいです✨


    【メル(少女)】「⋯⋯!おそろい⋯⋯!(ムクッ)」

    【アスター(剣士)】「⋯⋯。そのおそろいを喜んでいいのか⋯⋯?」

    【メル(少女)】「⋯⋯えっとぉ⋯⋯(汗)」


    ちょっと目を泳がせたメルなのでした(*´ω`*)笑
    みことさんの鎖、すぐとれて何よりです。

    (お返事、お待たせして失礼しました!)

  • ギャー=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
    ゾンビーーーー

    いや、亡者か(*´∀`*)
    亡者もこわいーー=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    自主企画参加ありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま

    ご感想ありがとうございます。
    レクイエムの世界へようこそ。

    ゾンビみたいな亡者が跋扈(ばっこ)する世界です。
    ホラー嫌いなのに、我ながらなんでこんなことに……って思います(*´ω`*)笑


    【少女】「うわぁーん、しょっぱなからなんでこんな目に〜(泣)」

    【剣士】「…………(同類相憐れむの目)」


    ご、ごめんよ〜(*´ω`*;)汗


    追伸
    自主企画に参加させていただいてありがとうございます。初めての企画なんですね!おめでとうございます(*´ω`*)

  • 第4章5話 揺れる天秤への応援コメント

    この男クサい演技をしている可能性がありそうなので、やはりアスターのそばにいるのがメルにとって幸せな気がします☆

    作者からの返信

    たたみ様

    ご感想ありがとうございます。
    ザイスの心中は果たして……(お口チャック!)。


    【パルメラ(商人)】「(うさんくさい、うさんくさい、うさんくさい……イライラ)」

    【アスター(剣士)】「…………パルメラ、テーブルの下で足踏んでるんだが」

    【パルメラ(商人)】「あぁっ!?(怒)」

    【メル(少女)】「!!!?(ビクゥッ!)」


    ……一番の被害者はアスター(*´ω`*;)汗

  • 第2章9話 死神の足音への応援コメント

    生きているが心は死んでいる。
    アスターの苦悩が良く分かりました。

    メルに出逢えたのは運命ですね。

    作者からの返信

    豊島ダイさま


    ご感想ありがとうございます。
    メルとアスター、それぞれお互いに欠けてるピースをもってるんだろうなって思います。


    【メル(少女)】「えぐっ、ひぐっ、うぅー……(泣)」

    【アスター(剣士)】「…………(うーん……うーん……)」


    メルに出逢ってなかったら、亡者と戦って人知れず死んでたかもしれません。
    ふたりの関係性も、ここから少しずつ変わっていきます。

    第2章「さまよえる亡霊のごとく」、ご愛読本当にありがとうございました。

  • 第2章7話 戦いにおぼれてへの応援コメント

    子供を守るのが大人。

    今の時代、子供を襲う大人が増えてますよね。

    アスターのような志を持つ大人が増える事を願います。

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    ご感想ありがとうございます。
    子どもを守るのが大人の役目。
    アスター自身、誰かの背中を見て育ってきたんだろうなって、ご感想いただいてあらためて思いました。


    【金髪蒼眼の剣士(??)】「(がんばれよ……)」

    【アスター(剣士)】「(う……ん……。誰、だ…………?)」


    子どもは、大人の背中を見て育ちます。
    よい手本であっても、よくない手本であっても。
    そこから何を選ぶのかは自分次第なのかなって思います(*´ω`*)


  • 女子は居るだけで価値がある。

    その通りですよ。

    男子校だった私にはわかります。

    作者からの返信

    豊島ダイ様

    ご感想ありがとうございます。
    ダイさん、男子校だったんですね。
    それも楽しそう(*´ω`*)


    【アントニオ(傭兵)】「わかる……っ。わかるぜ、ダイの兄貴……!俺も男子校だったからさぁ」

    【ガレッツォ(傭兵)】「──って、そこまでの学ねぇだろ、おまえ……」

    【アスター(剣士)】「(……。……過去をねつ造してるな……)」


    傭兵たちの学歴は総じて低いのです(*´ω`*;)汗


    追伸
    近況ノートへのコメントありがとうございました(*´ω`*)
    https://share.google/bwm28RZ3n3EkI1jkO

  • 第2章3話 不穏な胸騒ぎへの応援コメント

    メルが悲しい思いをしている。

    アスター、もうちっと優しく······。

    作者からの返信

    豊島ダイ様

    ご感想ありがとうございます。
    アスターの言葉っ足らず、メルと出会った当初から相変わらずです。いや、続編の方が少しマシになってるはず……ですが(*´ω`*;)汗


    【ガレッツォ(傭兵)】「もうちょいこう……言い方をよぉ」

    【アスター(剣士)】「(ギロッ)……何だ」

    【ガレッツォ(傭兵)】「──って、俺をにらむなよ……っ(汗)」


    ……アスター、大分ツンツンしてた……かも(*´ω`*;)汗

  • 第4章4話 嵐の再会への応援コメント

    メルはやべーやつに出くわしてしまいましたね。
    アスターに助けて頂きたいところです。

    作者からの返信

    たたみや様

    ご感想ありがとうございます。
    メル、やべーやつに出くわしてしまいました(笑)。
    アスターが助けてくれるかどうかは……(お口チャック!!)


    〜もしもメルか助けを求めたら〜

    【メル(少女)】「アスター、助けて〜!」

    【アスター(剣士)】「……あぁ。じゃあ『たすけて』の書き取りが1000回できたら──」

    【パルメラ(商人)】「んな悠長なことやってる場合かいっ!(ハリセンスパーン!!)」


    パルメラ姐さんのツッコミが飛びました(*´ω`*;)笑

  • 第1章8話 たくされた祈りへの応援コメント

    ギグ、悲しい過去が······。

    メルとアスターこうして物語が始まるのですね。

    作者からの返信

    豊島ダイ様

    第1章「魂送りの少女」ご愛読本当にありがとうございました。

    名前を手に入れ、魂送りの杖を手に入れ。一つひとつを手に入れてきたメルがいます。

    私も一つひとつ、手に入れてきたものを、大切に数えていきたいと思います。


    【アスター(剣士)】「……魂送りの杖、よかったな」

    【メル(少女)】「うん……っ」


    メルとアスターの物語、ここから始まります(*´ω`*)

    編集済
  • 第1章7話 世間知らずへの応援コメント

    深月さん!

    メルとアスターの出逢い。
    メルがこんなに過酷な状況だったとは、私は読む順番を間違えていたようですね。すいません。
    深月さんの小説、楽しませて頂きます!

    作者からの返信

    豊島ダイ様

    レクイエムⅠへようこそ✨
    見つけてくださってありがとうございます。

    レクイエムシリーズは、レクイエムⅠ・Ⅱ + 外伝Ⅰ・Ⅱがあって、読む順番は読者様の自由です(*´ω`*)
    (今、Ⅲと外伝2本も執筆中✨)

    ……が、レクイエムⅠ以外は、本編を読んでいる前提のお話になるので、こちらから読んでいただくのが一番オススメです。


    【メル(少女)】「レクイエムⅠは、私とアスターの出会いのお話だよ〜」

    【アスター(剣士)】「……おまえ、最初は名前もなかったもんな」

    【メル(少女)】「アスターこそ、むっつりだんまりだったもん」

    【アスター(剣士)】「…………」

    【メル(少女)】「(はっ……!今もだった……)」


    レクイエムⅡになると、アスターもう少ししゃべるのですが(*´ω`*)笑

    Ⅱ→Ⅰで読んでいただけると、「あのときのメルやアスターの行動は、こういうことだったのか!」ってなって、それはそれで楽しそうって思います✨
    どんなふうに感じていただけるのか、私もワクワクです(*´ω`*)

    よろしければ、Ⅰのメルとアスターとも遊んであげてくださいね♪

    追記
    ☆☆☆も本当にありがとうございました!!

    編集済
  • 第4章3話 足枷の重みへの応援コメント

    アスターの優しさが心に沁みてきますね。
    アスターかっこいいです☆

    作者からの返信

    たみやた様

    ご感想ありがとうございます。
    アスター、かっこいいって言ってもらって嬉しいです(*´ω`*)


    【パルメラ(商人)】「なんや無愛想やけど、黙ってればかっこええんよな。優しいし」

    【メル(少女)】「やさ……しい?(ジトッ)」

    【パルメラ(商人)】「(あ、あかん。目がイッちゃってるわ、この子……)」


    今はアスターの優しさを信じられないメルなのですが……どうなることやら(*´ω`*;)笑

  • エピローグへの応援コメント

    本編完結おめでとうございます!

    一つ選ぶために何かを切り捨てて、過去を置き去りにして、前を向いて……確かに、それは簡単じゃないですよね。「前なんて見なくていい」は本当に救いのある言葉だなぁ……。苦悩するアスターを容易く掬い上げてしまうメルちゃんの強さを改めて感じました! つらいことの多い作品でしたが、エピローグの鮮やかさで雲が晴れていくようで、すごく素敵でした(*^◯^*)

    そして、最後の歌の歌詞もいいですね。

    幾千幾万の夜を越え めぐり逢えた喜びと 切なさ抱きしめて🎵

    外伝もあるようなので楽しみに読ませていただきたいと思います(*^o^*)

    作者からの返信

    花車さま

    エピローグまでご愛読いただき、本当にありがとうございました。
    元奴隷の少女と剣士の物語、ここでいったん結末を迎えます。

    メルの「前なんか見なくていい」は、自然と出てきた言葉でした。私も時々、なんだか救われます。

    この物語が生まれるきっかけになった歌もお届けできて、とても嬉しく思います。

    『葬送のレクイエム』シリーズは今のところ、外伝Ⅰ(魔術師エマ)→レクイエムⅡ→外伝Ⅱ(女商人パルメラ)の3作あります。

    どれからでも読めますので、もしピンとくる物語があれば、またメルたちと遊んでいただけたら嬉しいです(*´ω`*)


    【メル(少女)】「花車さん、ありがとーっ。私たちもまた遊びにいくね」

    【アスター(剣士)】「……おまえが言うと、ほんとに遊びにいきそうで怖いんだよ……」

    【パルメラ(商人)】「てか、この子犬どうするん?」

    【子犬(?)】「くぅ〜ん?」


    オルフェルくんとミラナちゃんたちも、また遊んでくださいね(*´ω`*)笑

  • 最終章11話 大切なものへの応援コメント

    メルちゃんを庇ったのはクロードでしたか! よくやった、クロード……! 彼もルリアさんの想いに触れて、ずいぶん正気を取り戻したんですね。

    んで言うことは、「君がむっつりだんまりだから、こんなことになったんだ!」(*´∇`*)うん、一理あるかも……w 最後に本音で喧嘩できて良かったですね。

    そして、彼が最後に向かう先はエマのもと。これこそが、クロードの本来持っていた優しさなのかも。

    エマさんは何を考えているんだろうと思っていましたが、彼女にもクロードを慕う理由があったんですね。

    彼の犯した罪は重いですし、またアスターと笑い合える日が…というのは難しそうですが、人々を思うやさしい王子だった彼の末路を思うと切ないです。

    わぁぁ、もうエピローグですか!?
    最後まで楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    花車さま

    最終章「氷と焔の輪舞曲(ロンド)」までご愛読、本当にありがとうございました。

    ›「君がむっつりだんまりだから、こんなことになったんだ!」

    ……うん。幼なじみだけあって、クロードはアスターのこと、実はよくわかってます(笑)。


    【クロード(少年)】「この万年亡者男っ!」

    【アスター(少年)】「なんだと。この世紀のド天然男っ!」

    【ルリア(少女)】「(ニコニコ)」


    そして、本当は最期はエマのもとに向かう優しい青年でもあります……。

    魔術師エマのことは、実は本編完結後の外伝でさらに紐解かれます。

    もしよろしければ、エマちゃんとも遊んでいただけたら嬉しいです(*´ω`*)

    編集済
  • 最終章10話 乙女の贖罪への応援コメント

    ルリアの好きな人はクロード、でも心を開いているのはアスター。二人とも彼女にとって、大切な人だったんだろうな。

    先でどうなるかわかっていても、少しでもこの状態でいたいという気持ちはすごくわかる気がします。

    過ちと言えば過ちかもですが、すれ違った末の運命が過酷すぎる( ;∀;)

    『クロードをお願い』という最後の言葉も、胸にきます。

    また亡者に襲われて…メルちゃんは無事!?

    続きが気になります!

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想、本当にありがとうございます。
    好きだからこそ、心を開けない。
    自分の気持ちを素直に出せない。
    ルリアも恋する女の子だったんだなぁ、と思ってしまいます( ;;)


    【アスター(剣士)】「(……ん?これ、確かどっかで聞いたような……)」

    【メル(少女)】「ぐすっ……えぐっ……(泣)。……?アスター、どしたの?」

    【アスター(剣士)】「…………いや。(メルが抱いてる子犬が、さっきからなんだかやたらと訴えかける目してんだよなぁ……)」

    【メル(少女)】「??」

    【子犬(?)】「くぅ〜ん………」

    【アスター(剣士)】「…………ゴクリ」


    子犬がしゃべり出さないかとハラハラしていたアスターだったとか、そうじゃなかったとか……(*´ω`*)笑

    編集済
  • 最終章9話 癒えない傷跡への応援コメント

    純白の戦乙女と謳われた詠い手のルリアが、物のように扱われ、暴力と罵倒にさらされながら育ったなんて、誰にも想像がつきませんね( ;∀;)

    アスターが「ひとの底知れぬ悪意に触れることなく育った」という言葉も、とても印象的でした。

    悪いことではないですが、悪意に対する警戒が弱くなるのは確かですよね。

    でもそんなアスターだからこそ、「もう独りで泣くな」と声をかけてあげられたんだろうな。それがルリアにとって、どれ程の救いだったか、考えると心が温かくなります。

    その後の展開を思うとつらいですが( ;∀;)

    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想ありがとうございます。

    アスターとクロードは、ルリアやメルの生い立ちに比べるとかなり純粋培養で育ってたりします(王侯貴族というのを除いても、比較対象が奴隷っ子ちゃんたちなので……汗)。

    誹謗中傷の観点からいくと、4人の中で一番幸せに育ったのはアスターかもしれません……ね(*´ω`*)


    【アスター(剣士)】「……。世間知らずって言いたいんだろ(ムスッ)」

    【メル(少女)】「そ、そんなことないよ。アスターだって国滅んでるし……!(汗)」

    【パルメラ(商人)】「この小説、マジで普通に幸せに育ってるヤツおらんの?」


    パルメラ姐さんがドン引きするぐらい……いないかも(*´ω`*;)エーット??(汗)

  • こんな状況でもアスターを責め立てるクロードさん。
    彼の心の傷は深いですね……。でも、アスターのいう通りですよ。どうして一人で、こんなになるまで抱え込んでしまったのかと。
    アスターは純粋な期待を込めてクロードに忠誠を誓っていただけに、残念ですよね。
    うーん、そしてアスターが知ってしまったルリアさんの秘密はそんなことだったんですね。これは確かに、相手が王子だけに言えないかも。でもアスターはどうやってそれに気づいたんだろう。
    ルリアの秘密が明かされて、クロードはどんな反応をするのか、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    花車さま


    ご感想ありがとうございます。
    ルリアの秘密、ここにきて明かされました……。この物語の、最後のピースになります。


    【メル(少女)】「……え。ルリアさん……も?」

    【アスター(剣士)】「…………」


    アスターとクロード。お互いが何を知り、何を黙してきたのか。
    もしよろしければ、彼らのたどる結末を見守っていただけたら嬉しいです(*´ω`*)。

  • 最終章7話 風前の灯火への応援コメント

    メルちゃんの力にも限界がある中で、復活するアスターさん!
    圧倒的な強さで亡者を斬り伏せる姿がかっこよかったです(*^◯^*)
    メルちゃんとも相棒らしくなってきましたね!
    リゼルたちも協力してくれて、フェアリーシャインが炸裂🌟
    「私の中にみんな生きてる」はもう(´;ω;`)
    死んでも支えてくれる仲間ってすごいですね。
    ルリアさんにしても、すごい強い思いがあるんだろうな。

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想ありがとうございます。
    アスター復活!長かった……(笑)。
    メルの、アスターの、ルリアの想いが炸裂しました。リゼルも忘却(レテ)の河の向こうで喜んでると思います。


    【リゼル(??)】「(ニコニコ)」

    【村娘(??)】「(ニコニコ)」

    【兵士(??)】「(ニコニコ)」

    【夫婦(??)】「(ニコニコ、ニコニコ)」


    たくさんの想いを受け取って、引き継いで、メルは今ここにいます✨

  • 喪失と後悔の中で「なぜ戦う?」と自分に問うアスターさん。憎んでもいいはずの相手と話がしたい、孤独にしたくないと願う彼はクロードをほんとうに大切に思っていたんですね。痛々しいですが、アスターさんの心の美しさに引き込まれました(#^.^#)

    ルリアとメルちゃんの光に後押しされ、そして見つけた、戦いを怖がる幼い自分を抱きしめる…これは彼が自分自身と向き合えたということなんですね!

    言葉にならない心の動きをイメージで伝えるような描写が巧みでいつも感心します(*'▽')

    作者からの返信

    花車さま


    ご感想ありがとうございます。

    ›言葉にならない心の動きをイメージで伝えるような描写が巧みでいつも感心します(*'▽')

    嬉しいです。ありがとうございます(*´ω`*)

    私も亡者の正体、まさかでした(笑)。
    反面、アスターらしいなって気持ちもあります。
    普段、多くを語らないアスターだからこそ、心理描写は大切にしたいです✨


    【金髪の子ども】「(ギュッ……!)」

    【アスター(剣士)】「…………」(←よしよししてるひと。)


    自分の気持ちと向き合ったアスター。
    クロードとの向き合い方も、変わってくるはず……(*´ω`*)

  • 最終章5話 愚かな蛮勇への応援コメント

    おぉぉ…!
    絶望の淵でメルちゃんを励ますリゼル! 更に現れた戦乙女の聖性。
    光と闇の対比が強烈なお話ですね!

    「それをなんであなたがぶち壊すの!そんなこと、望んでるわけないじゃない!」というメルちゃんの叫びはもっともすぎて…(;´▽`A``

    なぜクロードさんに伝わらない……。もう彼は完全に盲目ですね。

    「フェアリー・シャイン」で亡者たちはすっかり浄化されたのか?
    続きも楽しみです(#^.^#)

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想ありがとうございます。
    ルリアとリゼル、ここにきて登場です。
    彼女たちがメルたちの「光」になってるの、メルたちが成長してきたからこそなのかもって、改めて思いました(*´ω`*)


    【メル(少女)】「聖なる浄化の光(フェアリー・シャイン)ー!」

    【リゼル(??)】「(行け行けー、メル!)」

    【ルリア(??)】「(────♪♪)」


    メル、ひとりじゃないよ。
    そう言いたくなります✨

  • 最終章4話 決着の時への応援コメント

    ほんと、クロードの行動は狂気ですよね。自分の価値だったはずの国を失って、大切なアスターを手にかけて、愛していた婚約者を失って、無理もないのですが、なんだか切ないです。

    そしてアスターを守ろうとするメルちゃんの、しっかり自分の意見を伝える勇敢さに震えました!

    乙女たちの死体が動き出すさまはまさに地獄絵図ですね(;^_^A

    メルちゃん、大丈夫かな( ;∀;)
    そしてアスターさんはまた死線を彷徨って…こっちも大丈夫でしょうか。

    流石に最終章だけあって濃いですね!

    続きが気になります!

    作者からの返信

    花車さま

    ご感想ありがとうございます。
    メル、戦えないのに啖呵切るから、書いてる方はハラハラします……(笑)。
    でも、戦えたら戦えたで、アスターみたいに大怪我しそう……うーん(*´ω`*;)汗


    【メル(少女)】「う〜……!私が戦えたら、クロードさんをけちょんけちょんにするのに〜!」

    【ピエール(少年)】「……『けちょんけちょん』……っ!」

    【パルメラ(商人)】「…………」


    「悪いことしたからメッ!」みたいな図が浮かぶピエールとパルメラなのでした……(*´ω`*;)
    そんなかわいらしい狂気だったらよかったのですが……ね?(汗)