編集済
第206話:意地と最善の選択への応援コメント
レミィ久しぶり〜٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
でも、みんなの中からレミィ存在をいつも感じさせられていたよ
ふお!
エトスはほっこりなごみキャラでも、やるときやる子です!!がんばれ〜
いいとこ見せたら、ちゃんとレミィの冒険書籍に描かれるよ〜
第205話(160話C):魔女と全の力への応援コメント
ラッド、私の中では、絵に描いたようなぶーちゃんフェイスで嫌なやおっさん、でしたが…ラスト男をあげましたね〜
ゼロではなく能力はあったけれど、でもまさにリィラに花を持させてもらった感じかしら
落ち着いた会話を別れ際に交わしたシーンがこの2人ならではで(片方は竜だから一体なのか?)印象的です
そして、締めくくりがカサカサの解説だったのも良きです(*⁰▿⁰*)!
第206話:意地と最善の選択への応援コメント
トルトラマンの吐く暴言に、毅然と対応するエトくんカッコイイ。
しかし、皇女サマに不敬罪もいいとこだっ。
こんな方法で抱き込めるはずもないのに、最初からエトくん亡き者にしようと思ってた?
第206話:意地と最善の選択への応援コメント
何と!エトスくんが大ピンチですとな?!
トルトラ卿…何するつもりよ?
食えない親父は相手にしない方が良かったかも…
挑発して墓穴掘った形になってないかな?
エトスくんどうなるの?!
第128話:決着と海の女神への応援コメント
レミィとマリーダのコテコテなやり取り、面白かったっす。
そして、今回の預言書の内容、最後に登場した二人、味方の陣容が整ってきた事、今回の堕徒があまり強くなかった事も含めて考えると、いよいよ敵の脅威がこれまでより一段階危険になる気がしてならない。
そんな胸騒ぎでドキドキです。
第126話:現実と幻術の狭間への応援コメント
なるほどお。
幻は、幻と見破った瞬間に文字通りただの幻になる。
真眼を持つレミィが手を出せないとは、うまい設定でした。
そして、それを打ち破ったのが、エトスの純真無垢というのも、うんうん納得でした。
何気に今回、深いテーマだなあと思いつつ、楽しませてもらいました。
第205話(160話C):魔女と全の力への応援コメント
やっぱりラッド(;゚Д゚)!
リィラさん、会話しながら洗脳を解いていたんですね。
まさか格好良いところをかっさらっていったのはラッド将軍でした(≧∇≦)!
最後に賢竜とリィラさんが話せていてよかったです。
「理解しようと努力することは無駄じゃない」
いい言葉ですね!✧*。
作者からの返信
予想いただいたとおり、ラッドでした(゚∀゚;)
リィラとオークたちだけでは、賢竜に勝てないと踏んで、
洗脳を解く方にまわったようですね(-ω-)
そしてトドメを持って行ったのはラッドでした(´ω`)
最期に、リィラがどんな想いで同門を見送ったのかはわかりませんが……
無駄ではなかった……はずですよね(・ω・)
ご精読、ありがとうございました。
第205話(160話C):魔女と全の力への応援コメント
ついにドゥクサーロンを討ちましたね
類まれなる用兵術、兵を鼓舞する能力で、普段はダメでもやる時はやる男
ラッドを主人公にしても一本描けちゃいそう
作者からの返信
賢竜、ここに散る(`・ω・´)
まぁ、その前にコーディ(というかレイジ)に倒されちゃってるんですけどね(・ω・)
屍竜として延命されることも、望んでいなかったのかも?(-ω-)
まぁ、ラッドを主人公にしちゃうと、普段のパワハラシーンだけでストレスがすごいかも?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第205話(160話C):魔女と全の力への応援コメント
良かった〜ラッドさんが助けに入ってくれて
おまけに後処理までしてくれるとは…オーク達とも和解出来たし言う事無しですね!
リィラ女史は賢竜とも理解し合えたのは良かった
アジムさんもこれからはラッドさん達と仲良くやれるでしょう
作者からの返信
普段あんなダメ上司ですが、意外に役立つラッドでした(゚∀゚)
戦後処理は、不覚を取ったという意味も込めて……本人だけでなく、
アストラムの陣営から申し出があったようです(・ω・)
オークについても、グリスガルド側の意向を尊重ということで、
一旦は和解ですね(´ω`)
リィラは、どんな想いで同門を見送ったのでしょうか……(-ω-)
ご精読、ありがとうございました。
第131話:選択と不可避の未来への応援コメント
レミィちゃんの心が読まれてるなんて!?
これはとっても危険な人な気がする!
非公式ファンクラブいっぱい会員がいそうです♪
作者からの返信
レミィは素直なので読みやすい(・ω・)
まぁ、顔に出てるのかも知れません(´ω`)
非公式ファンクラブは、結構あるみたいですが、グッズとかあるのかしら?(-ω-;)
ご精読、ありがとうございました。
第204話(159話C):賢竜と個の力への応援コメント
竜の一撃は、リィラ様にとって致命傷にもなりそうですね……
姫様やラーズの兄貴なら別ですが、他のメンバーも単純な竜の力には、防御もまともにできないでしょう。
大ピンチの魔女、誰が駆けつけたのか⁉︎
作者からの返信
重たい一撃を喰らってしまいました(>д<)
さすがに、ラーズやレミィとは基礎的な能力が違いますからねぇ(´・ω・`)
さて、このピンチに駆けつけた……このセリフはっ!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第203話(158話C):知識と認識の壁への応援コメント
リィラ様の「合図だし署名だよ」、痺れますね!!
まんまと嵌めた形となりましたが、賢竜が屍竜だったとは……
ドゥクサーロンは、自分の意思でそうなったのか気になりますね。
作者からの返信
どちらもサインですからね(゚∀゚)
ドゥクサーロンは、少し前の章でレイジがドラゴンスレイヤーの試し斬りで倒していた竜なのです(>д<)
そのあと、コーディによって屍竜になるよう仕向けられた形ですね(-ω-)
望んではいなかった……のかも?(´・ω・`)
ご精読、ありがとうございました。
第59話:神器と花弁の役目への応援コメント
ラーズがほんともう、ひたすらにカッコいいですね(*´ω`*)
脇を固めるキャラが魅力的だと、物語の質が自然と上がりますな~♪
作者からの返信
ラーズがカッコよく描けていたら幸いです(´∀`)
主人公の周りには、素敵なキャラを配置したいですもんね(゚∀゚)
魅力的と感じていただけたなら嬉しい(>д<)
ご精読、ありがとうございました。
第204話(159話C):賢竜と個の力への応援コメント
翼の刺突がリィラさんに届いてしまうとは(;゚Д゚) 相手の射程距離内で戦うのはキツそうですよ……、怪我は大丈夫でしょうか!?
ん!? 最後の台詞は確かあの人の……
作者からの返信
翼を攻撃に使うことは、あまり無いようで……(・ω・;)
間合いもタイミングも、見誤ってしまったのかも?(>д<)
キツいですね……(ヽ´ω`)
さてさて、そう、このセリフはあの人なのですが……(・д・;)ダイジョウブナノカシラ
ご精読、ありがとうございました。
第204話(159話C):賢竜と個の力への応援コメント
賢竜というと戦う力がワンランク劣るイメージもありますが、やはり腐っても竜か
って、うおいっリィラさんがあ
そこで謎の声、これはリィラさんの思惑通りなのか予期せぬ援軍なのか
作者からの返信
知恵で戦うイメージですが……やはり竜は竜でしたねぇ(-ω-;)
文字どおり、腐ってもなんとやらです(・ω・;)
ラーズとかアズリーと違って、リィラさんは被弾するとヤバい感じががが(>д<)
この声、果たして使い物になるのか否か!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第204話(159話C):賢竜と個の力への応援コメント
こんなピンチの場面でもブレないリィラ女史…ドキドキハラハラな展開は続く?!
作者からの返信
かなりピンチのようですが……ブレませんねぇ(-ω-)
ハラハラドキドキしていただけたなら幸い(´∀`)
さて、逆転のてだては!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第203話(158話C):知識と認識の壁への応援コメント
リィラが、この子たちって、オークを呼ぶのがなんか好き
ひらがなとカタカナがひっくり返って、こーでぃ、て言うのもちょっと好きでした
堕ちた友、そして敵か…
作者からの返信
リィラから見れば、自然の中に生きるものはみんな子供のようなもの……(-ω-)
まぁ、ちょっと厳しいお婆ちゃんだけど……(・ω・;)
アンデッド化した者を表現するにあたって、カタカナ・ひらがなの反転が一つのルールみたいになってるのです(´ω`)
堕ちたとはいえ、かつての同門……せめて自分の手で……(´・ω・`)
ご精読、ありがとうございました。
第203話(158話C):知識と認識の壁への応援コメント
いよいよ追い詰められた賢龍!
にしても、かつての同門の堕ちた姿に、リィラのかける言葉がなんとも寂しそうで。。。⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝
いよいよ決着の刻来たる!ですね(*´ェ`*)ワクワク
作者からの返信
追い詰められた賢竜の最終手段は、やはり自分の力しかありませんね(-ω-)
相手は一人……とはいえ、単体でも無類の強さを誇る竜!(゚Д゚)クワッ
同門の、こんな姿は見たくなかったでしょうね(´・ω・`)
さてさて、幕を引きましょうか……(-ω-)
ご精読、ありがとうございました。
第202話(157話C):天命と北方の戦い(12)への応援コメント
リィラは全てを見据えて計画していたのですね⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝
賢すぎて理解できない⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝
盤面が一気にひっくり返りましたね(*´ェ`*)ウオォォォ
作者からの返信
一手先……いや、ドゥクサーロンならこうするだろうという読みでしょうか?(・ω・)
賢く見えていたら良いのですが……奇策ではありますね(・ω・;)
さてしも、仰るとおり盤面はひっくり返りました(>д<)
さぁ、そろそろ決着でしょうか?(`・ω・´)
ご精読、ありがとうございました。
第201話(156話C):天命と北方の戦い(11)への応援コメント
ぬおお、デュークが賢龍だったのか⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝キヅカナカッタ
こりゃあ盛り上がって来たぜえ⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝オォォォ
作者からの返信
デューク・サリオン……ドゥクサーロン……意外にばれませんでしたか(・ω・)
さてさて、正体こそ見破られましたが、この戦力差は……(-ω-;)
どうする、どうなる!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第200話(155話C):天命と北方の戦い(10)への応援コメント
いよいよ衝突は避けられなさそうな雰囲気⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝
でもこの状況であっても余裕な感じのリィラに救われる⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝ナントタヨリニナルマジョ!
作者からの返信
正面衝突必至(゚Д゚)クワッ
まぁ、リィラはいつもこうですね(-ω-;)
これが、強がりでなければよいのだけど(・ω・;)
ご精読、ありがとうございました。
第199話(154話C):天命と北方の戦い(9)への応援コメント
着々と敵方が侵攻してきている⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝
一体どうなるのか⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝ワクワク
作者からの返信
じわじわと、敵の足音が聞こえてきました(´・ω・`)
ドゥクサーロンは何を狙っているのか?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第198話(153話C):天命と北方の戦い(8)への応援コメント
リィラさん、からかってたのか⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝
そしてアジム、族長のサイン。技も名をつけることで完成に至る世界ですし、何か意味があるのかしらん(*´ェ`*)
作者からの返信
まぁ、反応を見て楽しんでいた節はありますね(´ω`)
アジムのサイン……大事な意味があるのです(゚∀゚)
ご精読、ありがとうございました。
第203話(158話C):知識と認識の壁への応援コメント
やっぱりオークにだけわかるメッセージが込められていたのですね。
自分の賢さを知っているだけに、これは悔しい…(^o^;)
キレて本来の姿を現しましたが、かつての友のこの姿、リィラの心中を思うと…ですね…。
作者からの返信
大正解なのよ(´ω`)
オークにだけわかるメッセージ……
若い子の絵文字見せられたオジサンみたいな?(゚∀゚;)
賢いだけに屈辱ですよね(・ω・)
かつての同門も、こうなってしまっては……なのよ(´・ω・`)
幕を下ろしましょう……(-ω-)
ご精読、ありがとうございました。
第203話(158話C):知識と認識の壁への応援コメント
なるほど…相手の裏をかいた形になったのですね〜オーク族だけにわかる模様とは
さてさて相手は臨戦体制に来るようですがどうなりますかな?
作者からの返信
オークたちは、特に何も命じられていないのですが、
自然ととった行動が、裏をかいた形になって……事実裏をかいていたようです(゚∀゚;)
オーク族にだけわかる模様……
アジムの名前を意味する絵文字に細かい装飾がついたような感じなんです(・ω・)
さてしも、竜を相手にリィラはどうでる!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第203話(158話C):知識と認識の壁への応援コメント
なるほど、オークたちにだけ分かる合図、ただの模様のように見える絵だったんですね! 短い単語で通ずるところもオークらしいです。
ドゥクサーロンは最後の攻勢に出ましたね…! さぁリィラさんには巨大な竜相手の勝算はあるのでしょうか!
作者からの返信
元々、文字を覚えられない者のために、絵文字っぽいものが生まれた……
という設定にしています(゚∀゚;)
アジムはちゃんと読み書きできるんですけどね(・ω・)
短文なのは気が短いというのもあったり(´ω`;)
ここでドゥクサーロン……最後の手段です(-ω-)
リィラに策はあるのか否か!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第203話(158話C):知識と認識の壁への応援コメント
オーク、危機、共闘
胸のすくオチですわい
ドゥクサーロン、自分を賢いと思っていたら知識があるだけたった。
かくなるうえはーー、の開き直りですね。俗に堕ちたり。
作者からの返信
超シンプルなサインでした(・ω・)
スッキリしていただけたなら良いのですが(´ω`;)ヒネリガナクテモウシワケナシ
知識と知恵は別ですからねぇ……(-ω-)
開き直ってはフラグも立ちまくり(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第1話:冒険書籍と帝国の皇女への応援コメント
大昔…インターネットもない時代に、こんな本読んでたなと…おじさんが懐かしい気分になりました。
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます(・ω・)
私も……インターネットのない時代、こんな本で冒険を楽しんでいたので、
その世界観を、またもう一度味わってもらいたくて、こういう設定にしました(´ω`)
少しでも、懐かしんでいただければ幸いです(゚∀゚)
ご精読、ありがとうございました。
第125話:幻術と影の真実への応援コメント
アイディスが孤児だったことが、ここに繋がっているんですね。
アズリー、仲間のために怒る。
怒らせたアズリーは怖いよお。
さて、最弱堕徒の奥の手は何だろう?
弱者ゆえの強さとか‥‥
容姿はサーカスの猛獣使いを彷彿とさせるけど。
ちょっと予想がつきません。
作者からの返信
ここで、こっそりとアイディスの過去らしきものが明かされています(・ω・)
珍しく、アズリーが、レミィ以外のことでおこです(゚Д゚)クワッ
怖いなのよ……(-ω-;)
この堕徒の奥の手は、レミィの弱点をついた……狡猾な作戦ですね(・ω・;)
どうするどうなる!?(`・ω・´)
ご精読、ありがとうございました。
第121話:真実と無冠の闘士への応援コメント
アヴェルのカタコト、分かりやすい(笑)
そんなアヴェルの真っ直ぐな性格に、イリスもOKしたのかな?
ラーズの父親の最期は、気になりますねえ。
何かを守って死んだのか?
ところで、無冠の闘士=クラウレスって、良い名称ですね。
作者からの返信
現皇帝アヴェルは、ある意味異端者だったのです(・ω・)
まぁ、一目見た瞬間に落ちてしまったようですが(゚∀゚;)
イリスも、その真っ直ぐさに惹かれたようで(´ω`)
ラーズの父につきましては、このあとのラーズの個別章にて詳細に描かれておりますゆえ!(`・ω・´)オタノシミニ
ご精読、ありがとうございました。
第202話(157話C):天命と北方の戦い(12)への応援コメント
「オークが共通語を……読めるわけないだろう?」
なるほど! と思いつつ、盛大に吹き出してしまいましたww
確かにアジムは、母親に習ったと記憶してますが、通常であれば読めませんよね。
いやいや、賢竜さんも真っ青な事実でした!!
書簡にはサインではなく、オークの共通語が書かれていたのかな?
作者からの返信
笑っていただけたなら何よりです(゚∀゚)
ええ、オーク語もあるのですが、その点については次回に!(`・ω・´)
賢竜からすれば、読めない文字があるなど……想像もできなかったようで(-ω-;)
ご精読、ありがとうございました。
第201話(156話C):天命と北方の戦い(11)への応援コメント
うーん、この戦力差を相手にリィラ様の余裕は……
間違いなく「負ける要素」が無いのでしょうが、果たしてなんなのか⁉︎
最後のリィラ様の言葉「賢竜」⁉︎
ドゥクサーロン⁉︎
名前の音が似ていたのか!!!
作者からの返信
余裕綽々といった感じですねぇ(・ω・)
この自信の根拠や如何に!?(゚∀゚)
そして、このデューク・サリオン……ドゥクサーロン……!?(・д・)
はい、真名から似た音になっていたようです(-ω-)
ご精読、ありがとうございました。
第202話(157話C):天命と北方の戦い(12)への応援コメント
な〜るほど〜!賢いからこそハマる罠、これは屈辱(笑)。
では、オークにだけわかる共通語以外の何かも書かれていたのでしょうか。
なんにせよ、ピンチは敵側ですね。
作者からの返信
ハマってしまいました……屈辱的ですねぇ(´・ω・`)
思い込みというのは怖いものです(-ω-)
オークにだけわかる共通語以外の何か……鋭いですねぇ(´ω`)
決着の時は近そうです!(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第202話(157話C):天命と北方の戦い(12)への応援コメント
賢い学校の子がみんな英語を話せると思ってしまうの法則。いや違うか。ドゥクサーロン、プライド傷つきますね。賢竜の賢は返上か。
作者からの返信
賢すぎると、気づかないことってあるんでしょうねぇ(-ω-)
賢竜の賢の字……返上せねばならないほどの出来事ですが……(・ω・)
どうも理由はありそうです(´・ω・`)
さてさて、賢竜と魔女の決着や如何に!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
編集済
第202話(157話C):天命と北方の戦い(12)への応援コメント
保紫 奏杜さんに並んで、「なるほど〜」m(*´Д`*)!
2話さかのぼってチェックし直してきました。
そうねそうね。彼ら読んだ後怒り狂ってなかったもんね。そういうことだったんですね。
アジムだけが、お母さんに習ったから…
オークには彼らだけの文字的なもの?
族の壁を超えたオークだけが知る、オークが団結するいにしえのマークみたいなのがあるのかな?それだったらちょっと大河浪漫だ(*゚▽゚*)
作者からの返信
ご覧になっていただけましたか(゚∀゚)
ええ、怒ってないのですよ……ちゃんとメッセージを受け取っていたので(・ω・)
アジムはリィラに指示されたとおりサインを描いていましたね(´ω`)
あ、鋭いですねぇ……(´∀`)タノシミニシテテ
ご精読、ありがとうございました。
第202話(157話C):天命と北方の戦い(12)への応援コメント
なるほど、オークたちは共通語を読めない…!
となるとあの書簡には共通語の他に何か書かれて…!? リィラさんの策がきれいにハマったようですね。
これで数が逆転しましたか、逆に士気の上がらないアストラム兵たちが狩られる側になりました(;゚Д゚) これは一方的な戦いになりそう!?
さぁドゥクサーロンはどうするんでしょう…!
作者からの返信
オークたちの公用語はオーク語なのです(・ω・)
文字は……あんまり使っていないようで(゚∀゚;)
さてさて、あの書簡には、何が書かれていたんでしょう(-ω-)
リィラは、ちゃんと狙っていたようですね(`・ω・´)
さてさて、アストラムの生き残りはどう動くのかしら?(´ω`;)
そして、ドゥクサーロンは!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第130話:聖と邪の狭間への応援コメント
レミィちゃんの秘密がとっても大変!
終わりそうもない争いもみんながいればきっとなんとかできる!
作者からの返信
思った以上に重たい秘密!(゚Д゚)クワッ
この争いも……どこかで終わるのでしょうか(-ω-)
仲間がいれば乗り切れる!(゚∀゚)
ご精読、ありがとうございました。
第58話:名乗りと水晶の花弁への応援コメント
ラーズが相変わらずカッコいいですね~(*´ω`*)
フェリシアの洞察力も素晴らしい♪ 二人が揃えば最強ですね(。・∀・)ノ゙♪
作者からの返信
ラーズがカッコよく映っているならなによりです(´∀`)
フェリシアは非戦闘員ですが、役目はしっかり果たします!(`・ω・´)
いいコンビネーション(´ω`)
ご精読、ありがとうございました。
第201話(156話C):天命と北方の戦い(11)への応援コメント
これだけの圧倒的な戦力差に、負ける要素なしと言い切るリィラさん、かっこいいですね。
でもどうやって実現してみせるのか。
賢竜であった、というそこを突くのか、2000のオークを味方にさせる術があるのか。
作者からの返信
一見すると、勝ち目なさそうなんですが……(-ω-;)
負ける要素はないそうです(・ω・)
何をどうやって覆すのか!?(゚Д゚)クワッ
あ、さすが鋭い(゚∀゚;)
ご精読、ありがとうございました。
第201話(156話C):天命と北方の戦い(11)への応援コメント
ひょ(΄◉◞౪◟◉`)!!
最後で全部持ってかれた〜♪
作者からの返信
意外と、バレていなかったのかしら(・ω・;)
ドゥクサーロン→デューク・サリオン……(゚∀゚;)
さてさて、同門対決の決着やいかに!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
編集済
第201話(156話C):天命と北方の戦い(11)への応援コメント
圧倒的な数の差がありながら、負ける要素が皆無とは…リィラさんには何が見えているのでしょう…!
それにデュークは賢竜(;゚Д゚) ってことは、白銀竜ドゥクサーロン! アジムはいい目をしていますね!
作者からの返信
数字としては圧倒的な差ですが、負ける要素はないそうです(・ω・)
今、リィラの頭の中ではどうなっているんでしょうねぇ(-ω-)
さてさて、相手は同門の兄弟弟子、賢竜ドゥクサーロン!(゚Д゚)クワッ
どちらに軍配が上がるのか!?(`・ω・´)
ご精読、ありがとうございました。
第201話(156話C):天命と北方の戦い(11)への応援コメント
これは…強敵と対峙してます?
リィラさんは何時も冷静ですね〜出なきゃ軍師になってないか…本人は魔女と呼ばれる事を望んでいますが
面白くなって来ました…敵をぶっ飛ばすのかそれとも…続きが楽しみですね😊
作者からの返信
同門の兄弟弟子……賢竜と対峙することになったリィラですが、まだ余裕はありそうですね(・ω・)
軍師と呼ばれるのはどうもしっくりこないようで(´ω`)
さてさて、ここからどうやって盤面を動かしていくのか(゚Д゚)クワッ
続きを楽しみにしていただけるのがなにより嬉しいなのよ(>д<)
ご精読、ありがとうございました。
第200話(155話C):天命と北方の戦い(10)への応援コメント
奪い取った信書を利用してオーク部族同士の激突を、デュークは企んだのですね!
なんとも卑劣な……
リィラ様はこうなることも予想していたのか⁉︎
ニヤリと笑い「魔女とお呼び」と言っているリィラ様の笑顔が絵に浮かびます。
作者からの返信
狙いは同士討ち!(゚Д゚)クワッ
仰るとおり、この卑劣な手を狙ったようです……(-ω-)
ただ、どうも書簡の様子が……(・ω・;)
リィラは何を仕掛け、どういうシナリオを描いていたのでしょうか(`・ω・´)
ご精読ありがとうございました。
ご返信、遅くなって申し訳ございませんでした……(´・ω・`)
第199話(154話C):天命と北方の戦い(9)への応援コメント
デュークの傀儡となった兵士が勇猛族と剛毅族の元へ。
全てはこれからの布石でしょうね。
何を企むデューク⁉︎
不気味ですね。
作者からの返信
デュークの思惑は、オークの殲滅か……それとも!?(゚Д゚)クワッ
不気味な軍師が戦場を操る!(゚Д゚)クワワッ
その狙いが……見えてくるやも?(-ω-;)
ご精読ありがとうございました。
ご返信、遅くなって申し訳ございませんでした……(´・ω・`)
第200話(155話C):天命と北方の戦い(10)への応援コメント
リィラさんはどっしり構えていて安心感がありますね!
命からがら逃げ帰ってきた二人ですが、リィラさん的にはこれも想定内といったご様子。何か目論見がありそうですね!
作者からの返信
リィラは、年の功というか……経験の差が明らかに出ていますね(゚∀゚)
この反応を見る限り、何か仕掛けているようですが……果たして!?(゚Д゚)クワッ
ご精読ありがとうございました。
ご返信、遅くなって申し訳ございませんでした……(´・ω・`)
第200話(155話C):天命と北方の戦い(10)への応援コメント
ほんと、魔女みある(*゚▽゚*)!
ああいってもらえて、オークたちも心の荷をやっと下ろせたことでしょう!
ん?
相変わらず伏線が幾重にも貼られていて、謎々、ヒヤヒヤ、わくわくです(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
リィラの怪しい魔女っぷりを堪能いただければ幸い(´∀`)
書簡は奪われましたが……命あってのなんとやら(´ω`)
さてさて、リィラはなにを仕掛けているのかしら(゚∀゚)
ご精読ありがとうございました。
ご返信、遅くなって申し訳ございませんでした……(´・ω・`)
第200話(155話C):天命と北方の戦い(10)への応援コメント
書簡なんかより生命が大事
でもその書簡が、改竄されていた?
アジムの元にオークがまとまるかも知れなかったところ、なんか波乱の予感。
でも人間からしたらオークにまとまられても怖いですけど。
作者からの返信
書簡は奪われてしまいましたが、果たしてその中にはなんと書かれていたのか(-ω-)
改竄の……筆跡とかどうするんでしょうねぇ(・ω・)
いろいろと波乱が待っていそうですが……はてさて(゚Д゚)ドウナルカシラ!
ご精読ありがとうございました。
ご返信、遅くなって申し訳ございませんでした……(´・ω・`)
第200話(155話C):天命と北方の戦い(10)への応援コメント
リィラは先読みしていたのでしょうか、むしろこれでOKみたいな雰囲気に思えます。
さあ、どうなるのかな〜ドキドキ。
作者からの返信
どうも、リィラにはなにやら思惑があるようですねぇ(・ω・)
さてさて、どんな仕掛けがあるのかしら?(´ω`)
楽しみにしていただければ幸い(゚∀゚)
ご精読ありがとうございました。
ご返信、遅くなって申し訳ございませんでした……(´・ω・`)
第200話(155話C):天命と北方の戦い(10)への応援コメント
なかなかに大変な事になって来たようで
軍師さまと呼ばれたリィラさんの「魔・女・と・お・呼・び」と返すのが格好良い
ただ兵を捨て駒にせずに助かった事を労うのが素敵
リィラさんキセルというアイテムも相待って格好良く椅子に座ってる姿が目に浮かびますね
作者からの返信
書簡はうまく届けられなかったようですが、思惑ありそうですねぇ(-ω-)
頑なに軍師と呼ばせないリィラが、格好良く見えていたならなにより(´∀`)
兵は駒ではありませんからね(・ω・)
さてさて、リィラのキセルが指し示す戦の行く末やいかに(゚Д゚)クワッ
ご返信、遅くなって申し訳ございませんでした……(´・ω・`)
ご精読ありがとうございました。
第199話(154話C):天命と北方の戦い(9)への応援コメント
ラッドは精神支配を受けて傀儡と化しているんですね(;'∀')
そしてデュークの仕込みが着々と進行しているようですね…。
はたして各族長さんたちはどうするんでしょう…!
作者からの返信
精神支配されたあとの個体は元々の能力に応じて、
多少の思考や自己判断もできるのですが……ラッドは……(-ω-;)
デュークの仕込みに負けないように、
リィラも仕掛けていきましたが……果たして!?(`・ω・´)
そして、各族長の決断は!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第129話:悪夢と聖典の願いへの応援コメント
悪夢がいっぱいすぎて怖い!
レミィちゃん大丈夫そうだけど泣いちゃったりしないか心配!
作者からの返信
もしかしたらあったかもしれない未来……悪夢ですねぇ(-ω-)
まぁ、今は頼れる仲間もいますので、大丈夫!(`・ω・´)
一人じゃないからね(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第57話:神器と初めての大怪我への応援コメント
選択肢がこう抽象的だと、中々に難しいものがありますね( ̄∇ ̄;)
これとはちょい違いますが、洋ゲーのガバガバ翻訳選択肢を思い出しました(笑)
作者からの返信
どっちを選べばどうなるのか……全く見当もつかない選択肢(-ω-;)
急いでるときにこんな選択を迫られても、困りますよね(´・ω・`)
ましてや、戦闘中とか(-ω-)
確かに、洋ゲーの翻訳選択に通じるものがあるかも……(・д・)イワレテミレバ
ご精読、ありがとうございました。
第199話(154話C):天命と北方の戦い(9)への応援コメント
デューク、雪崩の生き埋めから助けるのがハイチのゾンビパウダーみたいに傀儡にするためって、頭は切れるけど残忍……
作者からの返信
ある程度、頭のいい個体でなければ、役目を果たせませんので……(・ω・)
まぁ、厳選していたんでしょうねぇ(-ω-;)
デュークは、人の命をなんとも思っていないようです(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第198話(153話C):天命と北方の戦い(8)への応援コメント
こんばんは。
リィラ女史編、一気に読みましたが、やはり面白いです。多くの人数のパーティーメンバーをそれぞれ描写し、各々の魅力と成長、新しい物語を描けるのは本当に尊敬です✨️
アジムとリィラ師弟コンビがどうやって敵を倒すのか、アジムのサインも含めてこの先の展開が気になりますね!
作者からの返信
一気読みいただき、ありがとうございます(`・ω・´)
面白いと感じていただけたならなにより(´∀`)
多くの登場人物が絡む話はもちろん、台詞回しとキャラクターの心情を描く点では、
私も伊瀬谷照先生の作品でめちゃくちゃたくさん学ばせていただいております(>д<)
アジムとリィラの描く策は……この後明らかになります(゚∀゚)
ご精読、ありがとうございました。
第120話:古徒と過去の遺恨への応援コメント
レミィの父親が、元は邪竜の使徒だったとは。
まさに、衝撃の展開!!
でも、一人称が「余」というのは気になりますねえ。
それって、皇帝が使うイメージ。
邪竜側にしては清々しいというのも、どういう事なのか。
心からニルカーラに与しているわけではなさそうです。
これは、先が気になります!
作者からの返信
邪竜ニルカーラの使徒、第二席のアヴェルと、
聖竜イリスレイドの間に生まれたのがレミィですね……(´ω`)
この「余」という一人称は、ニルカーラのもとで、
かなり高い地位にいた証でもあったりします(・ω・)ニセキデスカラ
邪竜側にしてこの性格なのは……個人の資質というか……
ちょっと性格的にアレな人なのです(゚∀゚;)トウジハ
先を気にかけていただけて嬉しい限り(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第117話:影と少女の想いへの応援コメント
アイディスとブルード。
たしかに意外な組み合わせですが、いいコンビ!
闇を知る者どうしという繋がりも、また響きますねえ。
ブルードが本当に、縁の下から配下団を支えるいいシゴトしてるんだよなあ。
シブオジ万歳!
戦力ツートップがいない今回の旅。
こういう戦力がやや劣る中、創意と工夫で勝ち進んでいかなければならないシチュエーション、私の大好物です。
作者からの返信
普段、あまり前衛に立たない二人のコンビです(゚∀゚)
闇を知る二人……響いていたら嬉しいです(´∀`)
こういうドワーフの職人好きなんですよ(´ω`)
知恵と策で乗り切る戦い……私も好みですので、
楽しんでいただければ幸いです(`・ω・´)
ご精読、ありがとうございました。
第197話(152話C):天命と北方の戦い(7)への応援コメント
リィラ様も、未だ貪欲に学びを求める。
己を顧みて慢心せず、常に向上を考えているからですね。
皇女様の信頼する部下たち全員に共通するところだと感じます。
エトくんの評価が止まりません!!!
そして、若造の言葉を真摯に聞くリィラ様もですね!
作者からの返信
学びの道に終着なし……リィラは師からそう教わっているのです(・ω・)
そういう意味では、仰るとおりレミィの部下はみんなその傾向がありますねぇ(´∀`)
エトスが評価されております!(`・ω・´)
全国のエトスファン(何人いるの?)にお伝えしたい!
いまフィーバータイムです(゚∀゚)
リィラは、エトスに対して、いろいろな可能性を見出しているようですね(´ω`)
ご精読、ありがとうございました。
第195話(150話C):天命と北方の戦い(5)への応援コメント
リィラ様とアジムのコンビ良いですね!
老獪と純粋真面目がミスマッチだけど、それがピッタリハマるって感じで。
アジムの素直さと懐の深さは、やはり首領向きですね。
作者からの返信
アジムは、レミィとの戦いを経て、
あの時に指揮をとっていたリィラをとても尊敬しています(´ω`)
故に、もっといろいろと話をしたいのですが、
このとおり、口下手なのでなんとも上手くいかず(・ω・;)
ミスマッチがハマっているように見えていたら嬉しいです(´∀`)
アジムは、やはり生来のリーダー気質です(`・ω・´)
ご精読、ありがとうございました。
第174話(159話B):念体と最強の3人への応援コメント
「あと少し」がアンチ・マジック解除の布石だったとは。
ラーズ、レミィ、モーリスの魔法も、これまで積み上げてきた仲間や師との信頼がそのまま攻撃力になる展開でむねあつでした。
>粘体には……念体
(笑)
無知に続いてまた🤣
アズリー、オヤジギャグのセンスあり!?(エルフですからいい歳ですもんね♪)
フィオリエータの台詞が壊れて崩れていく様子に、優位が完全に逆転したのを感じました😊
作者からの返信
なんだかんだと、モーリスも仕込みはしっかりするタイプのようで(・ω・)
3つの思念体が繰り出す技は、魔法でありながら物理でもあり……、
そして、アズリーが経験してきた歴史そのものでもあります(´ω`)
胸熱に感じていただけたならよかった(´∀`)
オヤジギャグは……モーリスとの生活が大きく影響していまして……お察しください(゚∀゚;)
台詞回しにはいろいろ拘っているので、気づいていただけると嬉しいです(>д<)
ご精読、ありがとうございました。
第173話(158話B):処刑と師への手向けへの応援コメント
アズリーの「お疲れ様です」に信頼しかありません。
前話でアズリーのモーリスに対する信頼を見せつけられているので。
フィオさん、あおり耐性ゼロですね(笑)
ネットのレスバで負けるタイプと見た!
作者からの返信
アズリーとモーリスの関係性は、いわゆる一般的な師弟関係からすると、かなり歪んでいるかもしれませんが……(-ω-;)
それでも、レミィの裁きを受けた後……今のモーリスとの信頼関係は、そこいらの師弟とは比べるべくもない強固な絆がありそうです(゚∀゚)
フィオはそもそも、単細胞生物が素体であることと、年齢的に幼すぎて……煽り耐性はまるっきりありませんね(´д`)
レスバ最弱系なのは間違いなし(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第172話(157話B):運命と西方の戦い(12)への応援コメント
無知・・・うん、間違いない!
アズリーが、あんなひどい仕打ちを受け続けていたのに、モーリスを師と仰いでいること、じーんときました。
アズリーの性格の良さと器のでかさを表してる!
作者からの返信
無知が武器(゚Д゚)クワッ
まぁまぁの煽りですが、文字でないのでバレないバレない(-ω-)
アズリー自身ニブいところもあり、モーリスから受けていた扱いに、あまり苦痛を感じていなかったのもありそうですが……(・ω・;)
それはそれとして、やはり基礎を教えてくれた師であることには間違いありませんからねぇ(´ω`)
ご精読、ありがとうございました。
第198話(153話C):天命と北方の戦い(8)への応援コメント
リィラさん、なにを考えてるのかーー
アジム、あらためて特徴を説明されると、フィジカルは劣るけど型破りな新旋風のリーダーですよね
作者からの返信
リィラの策は、果たして!?(゚Д゚)クワッ
アジムはオークにしてはかなり小柄なのですが、
人間と比べると、まぁまぁ大きかったりします(・ω・)
ラーズより、ちょい小さいくらい?(-ω-)
新旋風リーダーなのは間違い無いですね!(゚∀゚)
ご精読、ありがとうございました。
第198話(153話C):天命と北方の戦い(8)への応援コメント
リィラさんが言った駒って馬のことだったんですね(;'∀')!
この雪原を馬で駆けられる側近をすぐに挙げられるアジムさん、部下のことをよく把握していて頼もしいです。
アジムさんのサイン。
族長を示すサインがあれば、彼からの文書だという証になりますね。それを運ばせるのかしら…。空の集落がその結果ということでしょうか…!
作者からの返信
はい、わざわざ紛らわしい言い方をして揶揄ったのかと(´ω`;)
アジムの精鋭たちは、他の部族がやっていない周辺の見回りもやっていますので、いろいろとスキルが多くなっています(゚∀゚)
ええ、アジムのサイン……なのです(`・ω・´)←意味深
明らかに、他の部族にもアジムの文書だと、わかるでしょうね(゚∀゚)
この空の集落は中央部……アジムたち豪胆族の集落ですが、
他の部族たちの集落はどうなっているのか!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第197話(152話C):天命と北方の戦い(7)への応援コメント
エトス君が褒められている(*´ェ`*)ウレシ
そして兵は駒じゃないと学びつつも、駒を用意せよとのリィラ女史!その真意やいかに⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝ナンゾ!?
そしてそしてラッド殿。。。彼はもうダメそうだ⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝アァァ
作者からの返信
エトスは、本人のいないところではしっかり評価されています(´ω`)
本人の前では、いじられキャラです……(´ω`;)
駒じゃないけど、駒が欲しい……リィラ揶揄ってるのかしら(゚∀゚;)ナンゾ!?
そして残念ながら、ラッドはもう……(´・ω・`)ダメカモ
この先、オークたちがどうなるのか、ぜひ見守ってやってくださいまし(>д<)
ご精読、ありがとうございました。
第196話(151話C):天命と北方の戦い(6)への応援コメント
とうとう気付いたか、ラッド⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝
とはいえ、よもやラッド一人ではどうにも出来ない状態だあ⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝
作者からの返信
流石のラッドも気づいたようで……(-ω-)
でも、仰るとおり……ここからラッド一人ではどうすることも……(´・ω・`)
どうする将軍!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
編集済
第68話:商会と最高の情報屋への応援コメント
いきなり裏ボスが出て来ましたね。
さて、ここで前話に分岐点が意味を持ってきました。アイディス、それなりに優秀でしょうが、なんかピンチになる姿が目に浮かびます( ;∀;)
作者からの返信
鬼が出るか蛇が出るか……会頭の正体や如何に!?(゚Д゚)クワッ
アイディスの能力がどこまで通用するか、是非是非見守ってあげてくださいまし(>д<)
ご精読、ありがとうございました。
第116話:ふな旅と憧れのお姫様抱っこへの応援コメント
お姫様だっこする側ではなく、される側(笑)
これは、みんな騙されますね
作者からの返信
ええ、される側なんですよ(-ω-;)
まぁ、今のエトスの腕力でレミィを支えることはできませんから、
致し方無し!(゚Д゚)クワッ
タイトルで色々な方が反応くださって嬉しい回です(゚∀゚)
ご精読、ありがとうございました。
第115話:神職と神託の使徒への応援コメント
オドオドした訛り男が、まさか神の使いとは!
本当に選択を間違えなくて良かったあ。
女神マリーダとレミィが親戚?
また面白い設定を考えましたねえ。
毎回、新章の始まりは期待をそそる素材が散りばめられていて、楽しみです!
作者からの返信
最初の選択次第では大事故になりかねないファーストコンタクト(・ω・;)
イリス(レミィの母)とマリーダの父は同じ(竜)なので、
レミィから見れば叔母さまなのですが……そう言うと怒るので姉と……(・ω・;)
神々は何某かの点で血が繋がっていますので、親戚は結構居る形になりますねぇ(-ω-)
期待をそそると言っていただけて嬉しい限り(´∀`)
ご精読、ありがとうございました。
第197話(152話C):天命と北方の戦い(7)への応援コメント
バラバラだからこそ、仲間の流れると嬉しいものですね(●´ω`●)
リィラのいつまでもしなやかな心こそが、若さの秘訣です! しかも、才能や実力や地位があるとなかなかできないことです。素晴らしい。
彼女の言う駒とは? 馬かな? なんだろう何のことだろう٩(๑❛ᴗ❛๑)
作者からの返信
離れていても、エトスはじめ、レミィ一行の気持ちは一緒です(゚∀゚)
リィラの見た目は、まさに昔話によく出てくる老婆の魔女そのものですが、
若い人の意見を取り入れられるってだけで、気持ちはまだまだ現役ですね(`・ω・´)
才能に驕りません(゚Д゚)クワッ
とか言いながらの駒ですが……む、さすが鋭いですねぇ(゚∀゚)
ご精読、ありがとうございました。
第197話(152話C):天命と北方の戦い(7)への応援コメント
エトくんが認められていくのは気持ちいいですね
でもそれをさっと覆しちゃうリィラさんも愛嬌ありますっ
作者からの返信
エトスは、この作中で最も普通の人……のはずですから(゚∀゚)
皆様からの声援が嬉しい限り(´ω`)
そう言いながら覆すリィラもまた……遊んでますね(゚∀゚;)
ご精読、ありがとうございました。
第197話(152話C):天命と北方の戦い(7)への応援コメント
ああーラッドはもうすでに…(;'∀') デュークの術中に堕ちていそうですね…。
リィラ女史の姿勢が素敵ですね!
ふふ( *´艸`) エトスくんから学びを得たと言ってくれる、学びに柔軟で貪欲な彼女らしさが見えるシーンでした!
って言ったそばから『駒』をご所望…! さてどんな『駒』でしょうね(;'∀')
作者からの返信
この感じ、ラッドはもう堕ちてますねぇ(-ω-)
こと学ぶにあたり、リィラは歳も立場も種族も……何も気にしません(゚∀゚)
まぁ、そう言いながら、こんなこと言うお婆さんですが(゚∀゚;)
さてさて、駒とはなんでしょうねぇ(・ω・)
ご精読、ありがとうございました。
第190話(160話A):決着と無冠の闘士への応援コメント
こんにちは、火ノ鳥 飛鳥様。
コメント失礼致します。
各話それぞれ登場人物達の魅力、見所がたくさん詰まった素敵なお話でした…!皆格好良い!
ラーズさんとレイジさんの戦い、ついに決着ですね。
『戦い抜いた闘士に敬意を表すためにも、キッチリ勝敗を告げてくれよ』という台詞にぐっときます。
親子でもあり、闘士でもあり…それだけ言い表せない二人の在り方というか、それに対しての誇りであったりだとか、信頼や敬意にも通ずる気持ちを感じるお話でした。
作者からの返信
登場人物に魅力を感じていただけたなら、とても嬉しいです(´∀`)
ラーズの台詞は、何回か書き直してこの形に落ち着きました(・ω・)
映像は頭の中に浮かんでいたので、何回もリテイクしてもらった感じですね(゚∀゚)
親子として、闘士としての関係性が描けていると感じていただけたなら何よりです(´ω`)
ご精読、ありがとうございました。
第196話(151話C):天命と北方の戦い(6)への応援コメント
ホラーやっ!
外からの情報にどんどん変化していくラッドの情景想像が面白いですね
作者からの返信
安全圏に居たことで、返って状況がわからなくなったという……(-ω-)
音だけで推察するのって、いろいろ怖いですよね(・ω・)
情景想像の移り変わりが、面白いと感じていただけたなら嬉しい(´∀`)
ご精読、ありがとうございました。
第196話(151話C):天命と北方の戦い(6)への応援コメント
とうとうラッドが異変に気付きましたか…!
デュークの『駒』という言葉に驚くラッドに、彼にも自分の兵士を大事に思う気持ちはあるのだなぁと感心しました。
デュークはこのままラッドをトップに据えたまま行軍を続けそうですね…。
作者からの返信
さすがに……といったところでしょうか(´ω`)
指揮官としてはアレですが、人としてはまだまともな方だったのかもしれません(・ω・)
一応、実力主義の軍事国家で認められるだけの功績はあるようですから……(゚∀゚;)タブン
デュークの狙いはどこにあるのか!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第196話(151話C):天命と北方の戦い(6)への応援コメント
ですよね〜(*゚▽゚*)
とはならんのじゃ!!
デュークはラッドをどう扱うつもりなんだろう……
まぶたも凍るって言う描写が、強烈にグッときました。ガクブル:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
指揮官としてはアレなラッドでしたが、この状況に何を想うか!?(゚Д゚)クワッ
デュークの狙いはどこにあるのか!?(゚Д゚)クワワッ
まぶたが凍る寒さって、ホント怖いですよね……書いておいてなんですが(・ω・;)
あんまり体感はしたくないな……(゚∀゚;)
ご精読、ありがとうございました。
第196話(151話C):天命と北方の戦い(6)への応援コメント
デューク…要注意人物のようですね
この感じはもしかして…ヤバい感じがプンプンするのよ
作者からの返信
デュークは……かなり不審人物ですねぇ(-ω-)
そのヤバい感じ、当たりっぽいです(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第56話:断章と氷の花への応援コメント
急にラッパーモードに突入して、流石に笑っちゃいましたね(笑)
ヤバい感じがこれでもかと表現できてて、メッチャ良かったです♪
作者からの返信
堕徒の連中は、精神的に不安定なものが多いようで……(-ω-;)
笑っていただけたならなにより(´ω`;)
ヤバさも出せていたならよかったです(´∀`)
嬉しいお言葉いただき、恐悦至極(>д<)
ご精読、ありがとうございました。
第128話:決着と海の女神への応援コメント
レミィちゃんと仲間の絆がしっかり繋がってます♪
レミィちゃん怒られちゃいました♪
作者からの返信
絆はしっかり、安心ですね(゚∀゚)
まぁ、レミィに対して怒れる人は限られていますからねぇ(-ω-;)
今回は、かなりアレでしたが(´ω`;)
ご精読、ありがとうございました。
第195話(150話C):天命と北方の戦い(5)への応援コメント
なるほど、雪崩に巻き込まれたからザマア間抜けーではなく、相手が雪崩を利用した可能性も想定しろということですね。
そして生への執着をあなどるなと。リィラさんの一言一言が、赤ペンで線を引きたくなるくらい含蓄に富んでおりますよね。
アジムもオークながら賢くて礼節もあり自省もできる。優れたリーダーですね。
作者からの返信
仰るとおりですね(゚∀゚)
リィラの言葉は、アジムのような立場のものには、
非常にためになるものが多いはず(´ω`)
赤ペンしてあげてください(´∀`)
そこそこカリスマのあるアジムは、リーダーの資質充分です!(`・ω・´)
ご精読、ありがとうございました。
第171話(156話B):運命と西方の戦い(11)への応援コメント
骨「野郎」ではなく、骨「淑女」であったと・・・(^_^;)
砦並みのサイズ感は、大蛇というよりドラゴンのようですね!
作者からの返信
砂漠に生息する、異常成長した大蛇……とモーリス師は言い張っています(・ω・;)
生前は、ある程度の人語も解したようですが、本当に蛇なのか?(-ω-;)
まぁ、今は骨なので確認する術もありませんが(゚∀゚;)
ご精読、ありがとうございました。
第170話(155話B):運命と西方の戦い(10)への応援コメント
モーリスさんが根っからの師匠体質!?
フィオちゃん、いかにもダメそうな学生ですが・・・先生のお話を聴けるかな!?
作者からの返信
もとより、モーリスは割と人に教えるのが好きなタイプだったようで(゚∀゚)
先生のお話……聞けなさそうな子ですよね(-ω-;)
ご精読、ありがとうございました。
第195話(150話C):天命と北方の戦い(5)への応援コメント
アジムとリィラは師弟という雰囲気ですね!
アジムの素直さで、グンと成長を見せてくれそうな予感がします…!
作者からの返信
完全に、師弟関係っぽい状態になっていますね(´ω`)
素直な強者は、成長が早いですからね(゚∀゚)
武だけでなく、智でもアジムは大きく成長しそうです(`・ω・´)
ご精読、ありがとうございました。
第195話(150話C):天命と北方の戦い(5)への応援コメント
リィラ女史のおっしゃる通り、何せこの北方の地をかつて脅かしたシニーも、狡猾な奴でしたからねえ⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝
にしてもリィラの出す強キャラオーラがたまんないです(*´ェ`*)
作者からの返信
一度、そういった輩に騙されていますからねぇ(-ω-)
アジムも部族のオークたちも馬鹿ではないので、
普段はしっかりと対策を考えているようですが、今回は油断しましたね(・ω・)
シニーの出来事は大きなきっかけとなったようで(`・ω・´)
リィラは、自分で戦闘する分にはそこまで超人ではないのですが、
やはり戦いの年季が、オーラを感じさせるのかも?(゚∀゚)
ご精読、ありがとうございました。
第194話(149話C):天命と北方の戦い(4)への応援コメント
ラッドはまんまと策に嵌められ兵を奪われてしまったのか。。。まあ神輿の中でぬくぬくとしてたラッドが悪いか。。。⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝アワレラッド。。。
作者からの返信
まさに哀れラッドです(-ω-;)ジゴウジトク
まぁ、この先にもういっちょ哀れが来そうですが(・ω・;)
奪われた兵は、どういう扱いをされるのか……(>д<)ヤバイナノヨ
ご精読、ありがとうございました。
第193話(148話C):天命と北方の戦い(3)への応援コメント
優秀な指揮官と種族の差がくっきりと出ましたね⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝アワレラッド。。。
作者からの返信
実力主義のアストラム帝国(`・ω・´)
もともと、現場ではそれなりの成果を上げていたのですが……(・ω・)
ただ、指揮官として……人の上に立つものとしてはどうかと……(-ω-;)
ご精読、ありがとうございました。
第192話(147話C):天命と北方の戦い(2)への応援コメント
アジム、ちゃんとこちらを信頼してくれていて助かるぜ⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝ホッ
この地では、竜との戦いになってしまうのかしら⁝(ᵒ̴̶̷᷄൧̑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝
作者からの返信
アジムはレミィとラーズに対して、一定の敬意を持っているようです(・ω・)
確かに、この信頼は助かりますね(´∀`)
おそらく、ドゥクサーロンとの戦いは避けられないかと(-ω-;)
どうなることやら(´・ω・`)
ご精読、ありがとうございました。
第195話(150話C):天命と北方の戦い(5)への応援コメント
アジムはビジュアル化されたら、イケオークに描かれるに違いない(*´Д`*)!冷静で礼節があってカッコいいね!
とんでもない寒さもなんてことない魔女師匠リィラ。
こちらの人外コンビの活躍も楽しみです。
(雪山復活死人は腐ってなくて匂わなそう)
作者からの返信
ハーフオークということもあって、結構イケオークです(´ω`)
人間よりは大きな体躯ですが、オークとしては小柄で、
割と細マッチョですね(゚∀゚)
礼儀を重んじるのは、母からの教えだそうです(・ω・)
リィラとのタッグで、どんな活躍をみせるのか!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第195話(150話C):天命と北方の戦い(5)への応援コメント
アジムさんは素直で実直というか、リィラ女史の言うように鍛えがいのある御仁ですね…!
裏の裏をかけるのか、アジムさんとリィラ女史のタッグが打ち出す作戦が楽しみです!
作者からの返信
まさに実直です(´ω`)
ある意味、この素直さはエトスに通ずるものがあるかも?(・ω・)
いずれにしても、しっかりと鍛えてもらいたいところです(´ω`)
裏の裏……そのまた裏をかけるのか!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第194話(149話C):天命と北方の戦い(4)への応援コメント
雪崩は、故意に引き起こされたものだった⁉︎
目的は、1,000体もの不死の魔物を作るため……
デューク・サリオンと名乗る男の正体は⁉︎
この男は魅了も使用してそうですよね。
ラッド将軍も簡単にとり込まれてしまったようです。
陰謀が渦を巻いてアジムたちに襲い掛からんとしているのを、リィラ様はすでにお見通しか⁉︎
作者からの返信
鋭い!(゚Д゚)クワッ
いろいろと読みが冴えておられる(゚∀゚)
ラッドは、まだ御輿の外がどうなっているのか、その目で見ていませんからね(・ω・;)
リィラはどこまで見抜いているのか……(`・ω・´)
ご精読、ありがとうございました。
第193話(148話C):天命と北方の戦い(3)への応援コメント
ラッド将軍にも実力はあったのでしょう。
まさに
ただ、それが同時に指揮官としての人格を有しているということには繋がらない。
でしたね。
それに引きかえ、アジムの指揮官としての冷静な状況判断。
出会う前に勝負はついちゃいましたね。
作者からの返信
武力自体は高く、戦場での功績はなかなかのものだったようです(・ω・)
ただ、おつむの方が……(-ω-;)
アジムは豪胆族の族長として人間から教育を受けたハーフオークですから(゚∀゚)
さてさて……これで決着となるのか?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第194話(149話C):天命と北方の戦い(4)への応援コメント
うわーこれ、ラッドは騙されちゃうんですね...。気付いたらアンデッド兵に取り囲まれているなんて怖い…!
アジムは素直に魔女さんて呼ぶのいいですね(^^)
リィラが懸念している状態は…案外早く迫ってきそうですね…!
作者からの返信
ラッドは気づいていないようですね(-ω-)
部下たちが皆、アンデッド兵となっていたことを知ったら……どうなるのかしら(´ω`;)
アジムは、いろいろな意味で素直なのです(・ω・)
リィラの懸念……果たして、アストラム兵はどう動くのか!?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第194話(149話C):天命と北方の戦い(4)への応援コメント
さて、ラッドの運命やいかに
けっこう怖い状況ですよねこれ
作者からの返信
ラッドは、この神輿の外で何が起きているのか……わかってませんからね(・ω・;)
怖い状況ですが……どうなることやら(-ω-)
ご精読、ありがとうございました。
第67話:リスクと仕事の対価への応援コメント
報酬を与える事と与えない選択。
そして「仕事」になったと言う事。
普通に考えれば、特に問題もありませんが、アズリーの言い方は引っかかりますね。
意味、ここのギルドでは報酬に得る状況に対し、何かあるのかな?
とは言えアイディス、流石にこの金額は稼ぎ過ぎですね(笑)( ;∀;)
作者からの返信
仕事になったことで、依頼者となりますので、
レミィにもそれなりの責任が発生してしまい……(-ω-)
アズリーは「ちゃんと責任とらなきゃですね」という含みがあったのかもです(・ω・)
さてさて、アイディスくん……この後どうするのでしょうか?(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第114話:神と霊魂の力への応援コメント
二つの場面の繋ぎ方が、堂に入ってきましたね。
堂に入る、使い方あっているかな?
見事、という意味です。
そして、最後のシーン。
一師団にも匹敵する二人が、まだ強くなれると知って最初に思い浮かべたのがレミィの笑顔とは。
こりゃあ、いいシーンですねえ。
こういう関係は現実世界では難しいだけに、憧れますね。
作者からの返信
お褒めに預かり恐悦至極!(゚∀゚)
うまく繋げられていたなら何より(>д<)
二人の想う先にいるのは、やはりレミィなのです(´∀`)
ご精読、ありがとうございました。
第193話(148話C):天命と北方の戦い(3)への応援コメント
無能な指揮官が妙な自信を持って慢心するとこうなると。
作者からの返信
おっしゃるとおり(-ω-;)
最大の敵は、無能で活動的な味方ですねぇ(´・ω・`)
にしても、このタイミングでの雪崩……匂いますね(-ω-)
ご精読、ありがとうございました。
第112話:聖竜と青龍の決着への応援コメント
レミィ一行のその後も気になりますが、今回の主役はやはりラーズ。
その強さは神の領域に達しましたね。
アズリーとの攻守の連携技も、今後実戦で披露されるのが楽しみ。
最後にお父さん皇帝出現で、二人の運命やいかに!?
こんな状況でも、その懐の深さを見せてくれるのか?
作者からの返信
実はラーズの格闘術に関しましては、いろいろと裏設定や、
細かい話があるのですが……冗長になるので割愛!(゚Д゚)クワッ
それでも、ちょっとダラダラ情報を出しすぎたかもと反省しています(´・ω・`)
アズリーとの連携は、いろいろ描いてみたいですねぇ(´∀`)
さて、このタイミングで皇帝陛下!Σ(・д・)
どんな反応が待っているのでしょうか……(・ω・;)
ご精読、ありがとうございました。
第193話(148話C):天命と北方の戦い(3)への応援コメント
わーぉ、確かに雪山で大勢で大声出しちゃあ、雪崩が……起きた(;゚Д゚)!
まぁバカゆえの…ですが巻き込まれた兵士たちが哀れですね…( ;∀;)南無。
アジムたちはさすが冷静でした! なんて頼もしい…!
作者からの返信
予想どおりの雪崩です(゚Д゚)クワッ
確かに、哀れな兵たちではありますが……あまりにタイミングがアレですね(・ω・)
アジムたちは巻き込まれませんでしたが……(-ω-)
この後何が待っているのか……ぜひご覧くださいまし(´∀`)
ご精読、ありがとうございました。
第192話(147話C):天命と北方の戦い(2)への応援コメント
疑念をバッサリと切り捨てるアジム。
皇女殿下やラーズたちへの信頼は、絶大ですね。
実際、拳を交えたし、その強さを肌で感じているから、変な陰謀はないと思うのでしょう。
白銀竜ドゥクサーロン。
レイジのように操られているのでしょうか⁉︎
作者からの返信
不器用な男ではありますが、義理堅く、忠誠心熱い男です(´ω`)
一度信じ、恩義を受けた者へ、疑いを持つことはないようですね(゚∀゚)
そして白銀竜ドゥクサーロンは……先日そのレイジに倒されたはずで……(-ω-;)
ということは……つまり(゚Д゚)クワッ
ご精読、ありがとうございました。
第191話(146話C):天命と北方の戦い(1)への応援コメント
エトスくんらしい思考でしたね。
ただの戦力だけじゃない、想いの力を信じているエトスだからこそ、皆も惹かれるんでしょう。
流石のリィラ様も目を丸くして驚いちゃう。
そんなエトスが魅力的!!!
作者からの返信
エトスからすれば、人は皆、自分と同じ存在なんでしょうね(・ω・)
まぁ、例外も何人か居てますが……(-ω-;)
リィラは、このエトスの言葉から、何かを得たかも……しれませんね(´∀`)
魅力的に見えていたら嬉しい(`・ω・´)
ご精読、ありがとうございました。
第206話:意地と最善の選択への応援コメント
おおっと、レミィ不在の時を狙っておおっぴらに動き出したのでしょうか。
エトスくん、言うときは言いますね、カッコいいです。
舐められてるっぽいですが、聖騎士の実力を見せつけてやって欲しいところです!