第172話 疑問への応援コメント
きえーーーー!!祝完結!!完結おめでとうございます!!網彦くんが言うように、今回のことでアキラくんが何かを背負ったり心苦しく思う必要は俺も全くないと思います。そもそも、ゲームというのは今や世の中にごまんとあり、自分に合わないと思うなら他のゲームにいけばいいだけですからね。アキラ君にとってクロスロードは唯一無二のゲームだったかもしれませんが、その他大勢の人にとっては決してそうではなかったでしょうから。
本作の執筆中には天城さんご自身の様々な環境の苦労があったことと思います。それを乗り越えこうして本作の完結を見届けられたことを心から嬉しく思います!!
作者からの返信
りゅーるーさん、最終回も熱いコメントをいただきありがとうございます! 大変な想いをして一時はエタるかと思った本作をこうして書ききれたのは本当にりゅーるーさんのおかげです。ずっと支えられてきました、重ね重ねありがとうございます!
最終回の内容はほんとアキラくんが気にすることじゃないっていうか気にしすぎなんですが、セイネの計画でも全員を救えるわけじゃないってのはこれまでもくりかえし言っていて、それに対してなにも思わないのは彼らしくないと思い、その所見を述べさせたところで本作を閉じました。
このテーマはなにげに彼の今後に関わってきます。そこをちゃんと書けるよう、次回作の準備をしっかり進めていきます!!
第171話 決着への応援コメント
計画完遂!!!!!まさに双方が死力を尽くしたからこそ到達した最高の結末ですね!!!!ゲームの中でもたとえば騎乗マシンが利用不能なエリアなんかもあるでしょうし、航続距離の問題で自力飛行可能なマシンが騎乗マシンを利用することも当然あるでしょう。どちらの陣営も、自分の思い描くロボバトル実現のために今後も切磋琢磨して自分のスキルを磨いていって欲しいですね!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
そのとおりで、どちらか一方しかやらないっていうのはゲーム的に縛りが厳しいんですよね。もっと気楽にどっちもやっていい。それがプレイヤー間の対立で二者択一な雰囲気になっていましたが、今回のことでそれも緩和されていくでしょう!!
第170話 大将⑤への応援コメント
うおおおおおおおおおおおおお!!なんということ!!まさかここで決め手になるのが他でもないアキラ君への友としての想いとは!!!!ずっとアキラ君視点だったのでこれも言われて納得ですが、このロボにかける思いってのはマジでアキラ君だけがダントツで高くて、それこそ彼にとっては人生の一大事でも、他の大勢にとっては全然そんなことはない。網彦君にとってもそれは程度の差こそあれ同じで、だけど網彦くんは親友としてアキラ君がどれだけこのゲームに情熱を注いでいるかを知っているから戦える!!素晴らしい友情!!見事です!!
作者からの返信
りゅーるーさん、熱いコメントありがとうございます!
仰るとおり、このゲームをプレイしている者はみんなロボ好きではありますが、アキラくんはその中でも突出してます。単に好きというだけでなく将来の目標を目指す活動と位置づけているのでモチベが他の人とは段違いなんですよね。
そんなアキラくんだったらサ終の危機に立ちあがるのも当然なんですが、他の面々からすると〔計画〕はそこまでする? てくらい大ごと過ぎるんですよね。実際、網彦はこのゲームにそこまでの思い入れはなく、それでも動いたのはアキラくんの将来にまつわる問題を自分のことと同列に捉えていたからでした。
これまでずっと彼のこの激重感情を伏せてきて、この回になったらカミングアウトするという構成で書いてきました。あまりに長い道のりで本当にここまで書けるか自信がなかったのですが、りゅーるーさんに支えられてなんとか漕ぎつけることができました。
本当にありがとうございます!
本作も残すところあとわずか、最後までていねいに書いていきたいと思います!!
第169話 大将④への応援コメント
ぐおおおお!!やはりミーシャさん強い!!そもそも何度も触れられているとおり騎馬戦に対して空中格闘は圧倒的な質量差で取れる戦法が限られている!!他のロボ作品で言えばボスにあたるMAとかを相手にしてるようなもん!!
よく格闘技では弱い奴が強い奴の周りをくるくる回ることになるとか言いますが、この戦いは初手からその状態で始める必要がある!!でもやるしかない!!ミーシャさんもこの戦いを盛り上げるというミッションにはばっちり貢献してくれてますし、あとはセイネがぶち抜くだけ!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
ここまで4試合を続けて書いてきて後ろにいくほど白熱した闘いにせなばとハードルを上げつづけてきました。アキラくんの第4試合を超えるものになってるかは分かりませんが、ラスボス戦らしい緊迫感を出せるようにとがんばって書いています……!
騎馬戦スタイルのほうは空中騎乗物の分スケールアップしているので、MAのようなものと言えばそのとおりですね! 人型の部分の大きさは同じでもかなり威圧感が増すとおもいます!!
セイネはこの状況をどうぶち抜くか、次回もお楽しみに!!
第168話 大将③への応援コメント
強い!!ミーシャさんは口や態度だけではない確かな実力がある!!これは結果として騎馬戦側のメンバーも誰一人劣ることのない精鋭揃いだったということですね。そしてこれは完全に俺の勝手な予想ですが、ミーシャさんにはセイネに劣っているという負けん気というか反骨心みたいな物が元から備わっていたので、むしろ今回のこのバトルで言う一つ前のアキラ君のようなチャレンジャー的覚悟が完了してたのかもしれないなと感じました。
作者からの返信
りゅーるーさん今日も熱いコメントありがとうございます!
同好会の選手はしっかり精鋭ぞろいですね、バアルくんだけは相手が悪かった……!
そしてミーシャさんはその頂点に君臨するにふさわしい実力者ですし、コンプレックスの対象であるセイネに挑むということで覚悟もばっちりです。
一方のセイネはメンタルデバフかかっていて、このままではマズいです。そこをどうするのか、展開をご期待ください!!
第166話 大将①への応援コメント
ついに最終戦!!色々互いに和解したとは言えないまでも、ここはむしろこのわだかまわりを火種に白熱したガチバトルに持ち込んで貰うとしましょう!!しかし今回のお互いのロボの登場シーンを見て、グランゾートのアクアビートを思い出しましたよ。俺はアクアビート大好きだったんですが、あいつデカい水面がないと召喚できないとかいう縛りのせいでマジで全然出てきませんでしたからね!!ドラグネットにそんな召喚縛りは無さそうなので、きっと原作では大活躍したのだろうと勝手に(まじで勝手に)脳内補完しています!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
全試合終わるまで表向きには和解できないので、まだ険悪ムードなんですよね一応。それも盛り上げるための燃料、2人にはしっかりバトってもらいます!
アクアビートはあれ、初めに各魔動王の属性に合った召喚方法を考えたはいいけど、それにデカい水場を要するアクアビートを活躍させるには大地たちの行く先々に水場を用意しないといけないってシナリオ面との連携が上手くできてなかったんだろうなって思います。想像ですが。
ドラグネットもトロウルも、レアアースの魔神は割と原典に近いゴーレム、土を材料に作る巨像なので、魔法陣はグランゾート(作品名でなく大地の魔動王)と同じく地面に描くのでアクアビートのような悲劇はありませんでした。どちらも原作で大活躍してます!!
第165話 不安への応援コメント
げげええええええええ!!!!!?まさかの心情吐露がここできましたね!!!いや今回の網彦くんの実情はどれもこれまでの描写からは全然逸脱してないですし、言われてみりゃそうか!となるものでそのとおりなんですが、ここまでのアキラくん視点で完全に大人顔負けの天才児という印象が完全にすり込まれてました!!
ゲームの腕そのものは決してこのメンバーの中で突出していたわけでは無く、下手したら実戦での経験や落ち着きなんかを加味したらパパンの方がこの大舞台では強いまであるってこと!!これは一気にわからなくなってきました!!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
意外ではあっても確かにこれまでの網彦くんと矛盾しない、と感じていただけて良かったです! 気をつけて書いてはいましたが、ドッペルゲンガーとの遭遇からここまで長くかかっている内にミスをしていてもおかしくなかったですから……!
実はセイネがアキラくんの前で地上戦をしたのは初めの合体黒巾力士を、それよりずっと大きい魔神で潰した時だけなんですよね。そんなんじゃ実力は分からないし、以降も他のキャラと並んで戦うシーンがなく実力は未知数のままでした。
実際は、初心者のアキラくんよりは上だけど、上級者のオルさんよりは下、くらいだったんです。なのに空中格闘研究会を開いてからは強キャラのイメージがついてしまいました。セイネ本人としては計画を進める上で一番の不安要素は自身の実力だったんですが、周りは全くそう思っていないという胃の痛い環境!
これをどう乗りこえるか!
本作全体の主人公はアキラくんですが、ここからの話は完全に網彦くんが主人公として展開していきます。熱く面白いものになるよう、がんばります!!
第164話 信頼への応援コメント
おごーーーー!!まさに完璧な勝利!!アキラくんのラストバトルに相応しい流れとその結果でしたね!!俺は今回の試合で一番不安だったのはセイネたちのチームが負けることよりも、アキラ君が今回のような大舞台での経験で挫折や心ない声を浴びる経験をしないかどうかだったので、こうして最大の勝利で結果を出せたのは本当にほっとしました!!
しかしもちろんまだ目的は達成していない!!後は大将のセイネに全てを託しましょう!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます! 安心していただけてなによりです!!
本文中でも言ってますがアキラくんが開戦直後に逃げたのは観客受け悪かったんですよね。とはいえアキラくん自身それを認識してヘイトが溜まりすぎないように立ち回ってたのでリカバリできました。サラさんとの闘いに集中はしても計画メンバーとしての自覚はしっかりしていたからこそです。
そして次はとうとうセイネ! そして本作最後のバトルです! 有終の美を飾れるようがんばります!!
第160話 副将③への応援コメント
きえーーーーー!!戦えている!!ちゃんと戦えているぞアキラくん!!!!ここまでは十分に熱戦の様相を呈していますね!!しかしサラさんは一人でPVPフィールドの一角を封鎖してたほどの手練れですから、アキラくんの人読みやそれを上回る今回みたいな戦法も長期戦になればどんどん通じなくなる可能性もありますね。
かといって短期決戦でしとめられるような相手でもない!!
良い勝負ではもはやダメというのがあまりにもきつい!!勝つんだ!!!!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
アキラくんも迷いが晴れたことで好調ではあるんですが、それだけで勝たせてくれるほどサラさんも甘くありません! 今回は結局サラさんの腕前を見せる展開になりました。アキラくんがここからどうするか、ご期待ください!!
第159話 副将②への応援コメント
やはり初っぱなは緊張やもろもろで平静を失ってしまっていた様子のアキラくんですが、そういうあれこれはきっちりこの一話の様子で振り切ったっぽいですね!!ならば後は全力で戦うのみ!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
ツイッターで書いたことの補足になりますが、こういう主人公が戦いの最中によくない心理状態にあるのを乗りこえるって展開の場合、僕の見てきたパターンに沿って書くと、
まずアキラくんが本調子でないまま闘って、サラさんにそのことを見抜かれて説教されて、その言葉をきっかけに迷いが晴れるって流れになると思います。
でも、それやると1話の文字数に収まらない。この件をこれ以上くどくど続けるデメリットのほうが大きいと判断してこうなりました。
実際の本編では見てのとおり、全然闘ってない内にアキラくんは1人で乗りこえちゃいました。サラさんの言葉がきっかけではありますが、サラさんに叱られてはいません。
ちょっと可愛げがないかもしれません;
ここは僕の好みもあります。主人公がアカンことやって他のキャラに説教されて間違いに気づく~って展開、嫌いなんですよね。主人公が情けないし、主人公に感情移入してる自分まで説教されてるみたいでムカつくし。
なので主人公が間違いに気づくのは人に指摘されたからではないけど、他者との関りの中で自ら学んで~というくらいがちょうどいいかなと思います。そればっかりになっちゃうのも表現の幅が狭くなってよくないかもですが……!
なんか長くなっちゃいましたが、要はツイッターでりゅーるーさんが仰られたように、今回はなにが正解とか決めづらい案配の難しい場面で、これで良かったのか不安だったのですが、今回はこれでいこうと出したものが好評いただけて安心したという話でした。
これはこれでアリなんだと分かって自信がつきました。いつも本当にありがとうございます! 次回からのガチバトルもしっかり盛りあげられるよう、がんばります!!
第157話 重圧への応援コメント
ぎえええええええええ!!言われてみればそのとおりじゃないですか!!!これは責任重大すぎる!!いやこれマジで重要ですよ!!チーム戦で大将戦が消化試合とかマジで盛り下がるとこですからね!!!これマジでやばい!!頑張って欲しいとか前回はのんきなコメント残してましたがこれはマジで絶対に勝たねば!!アキラくん頑張れ!!!!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
今回は主人公のアキラくんが大将ではないという点が変則的なので、たとえ副将戦でも大将戦に劣らないほど責任重大にすべくこうしました!
本作における主人公のラストバトルでもありますしね、最大限盛りあげられるようがんばります!!
第156話 中堅③への応援コメント
きえーーー!!!やはりクライムさん強い!!!ロボバトルではマジでマップの把握や地の利を活かした方が勝ちますもんね。もとから閉所での戦いにも備えていたクライムさんの技巧と熟練っぷりが光る一戦でした!!オルさんもきっちり持ち味を活かしてましたし、このバトルなら観客の皆さんも大満足でしょう!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
今回は地の利をいかに活かすかが勝敗を分ける形になりましたね。終始オルさんだけが障害物を活かしているように見えて、実はクライムさんも自分が障害物を活かして勝つよう初めから布石を打っていたわけで。
戦闘の起伏や水面下の頭脳戦など上手く書けた手応えはありましたが、りゅーるーさんにそう言っていただけるとなおさら自信になります。ありがとうございます!
次は副将戦、大将戦を控えてはいますが主人公アキラくんのバトルとしては本作最後になる重要な闘いです。それにふさわしいものが書けるようがんばります!!
第155話 中堅②への応援コメント
突然現れた後方熟練者観客にむっちゃ笑いましたww でもこういう存在のキャラって俺はとても好きなので良かったです!!
そしてあのクライムさんすら追い込むオルさんのパワー!!これで決着になるかどうか!?でも相手クライムさんだからなああああああ!?まだ全然油断できない!!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
Twitterでも言いましたがこの観客席にいる無名の物知りが解説を始めるのは冨樫作品の影響ですね。幽白ではどうだったか記憶が曖昧ですがHUNTER×HUNTERでは確実に無名キャラがやってた……!
こういう武道会イベントをやるなら絶対マネしたいとこだったのでやってみました。楽しんでいただけてなによりです!
オルさんとクライムさんの闘いの行方はどうなるか、次回もどうぞお楽しみに!!
第154話 中堅①への応援コメント
地下大空洞での決戦は否応なく旧作時代のACのラストバトルの数々を思い出しますね!PSやPS2の頃のACはなぜか地下での最終決戦ばっかりだった記憶があります!!
そしてオルさんのこのスタンスもむっちゃ共感できます!!地下のような閉鎖空間はどんなに広かろうが視覚的な圧迫感やばいですからね。地形の確認はもちろんですが、こんな大舞台なら当然地の利を活かして戦うのが戦術的にも基本でしょう!!
でもそういうの観客の人にはわからねえええええ!!今でも動画勢とか見る将とか見てるだけで謎に上から目線のコメントしてくる人とかかなりいますが、実際プロは見て面白い試合をするってのも仕事のうちっていいますしね;;(オルさんたちはプロじゃないけど)
こっからどう観客のみなさんが盛り上がる試合にするのか、オルさんの健闘に期待します!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
今回の舞台は実際、AC6をプレイしたから出てきたアイデアでした。最終決戦の場ではなかったですが超深い穴にもぐったので! 書けないあいだにACやりまくってた甲斐があった……!
上から目線のコメントw どこにでもいるんですねそういう人。いったいどこからその自信が来るのやら。この試合の観客にも絶対いるでしょうね。そのことに文句を言っても目的は達成されないのでオルさんたちはそういう人たちも楽しませるしかない!
初めから提示されている「熱い接戦を見せて観客を感動させる」というのが何気に難しいぞ!? てのを試合ごとに手法を変えて見せているわけですが、今回は消極姿勢はダメという形で現れたわけでした。
オルさんがどう闘うか、次回もお楽しみにです!!
第153話 誤算への応援コメント
パパンwww 若い頃はあの煽りムーブ全開だったとか尖ってますねww 素晴らしいと思いますww キラかと思ってたらシンだったんですねwww
実際、俺がよく見るeスポの大会とかでも、やっぱりどっちかが一方的に勝って場が冷めるってことは絶対に何度かあります。特にその一方勝ちした側が競技シーンで強いとされてるキャラや、明らかにキャラ差やビルド差でメタ張られてたとかだとマジで雰囲気最悪になりますね!!
でもそれも含めての大会ですから、セイネの言ってることはまさにその通りだと思いますし、試合全体を通して見た時に手抜きのないガチだったという雰囲気造りにも一役買ってたと思います!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
そんなにシンっぽかったですかw 作者的にはフリーザ親子を前にした時の未来トランクスの、相手を完全に下に見てナメてる態度をイメージして勝ちました。
トランクスと親子の実力差はそのとおりだったんですが、今回パパンは内心では互角だと思ってたんですよね。それを自分のほうが上だとハッタリ効かせて自分のペースに持ちこもうという心理戦でした。
でも蓋を開けたらそんなことする必要もないほどパパンのほうが強かったので勝ちすぎてしまいました……!
そういう意味で上手くいかんかだた! という回でした。一戦目が理想的な展開だったので、今度はその逆ですね。
eスポ大会のこともありがとうございます!
やっぱそういうことありますよね; そういうとこ含めてリアリティが出てたらなによりです。
仰るとおり、ここまでの試合で八百長なんて観客は誰も疑ってません。このまま騙しきれるか、次回からの中堅戦もどうぞお楽しみに!!
第152話 次鋒①への応援コメント
なにいいいいいいい!?!?パパンつえええええええ!!!前回のイベント戦闘でも思いましたが、アキラくんの状況判断や周囲の環境をよく観察してすぐさま利用するのは完全にパパン譲りの才能ですね!!でもこれで称え合えるのか!?どう纏めるのかが逆に興味が出てきました!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
パパンがアキラくんの持つ素養を伸ばした完全体のように見えていれば幸いです!
本作はまだ発展途上なアキラくんが主人公なのでなかなかスカッと勝つことが少ないんですが、パパンはマジ強いので書いてても爽快でした。
そのせいで瞬殺してしまいましたが!!
計画上、これはヤバいです。どうなるか次回に書きます!!
第149話 先鋒②への応援コメント
ぎえーーー!!これはあるある!!俺も同じ道場や部活の相手とはお互いに動きや癖が読まれちゃってて全然勝負が付かないんですが、大会とかで当たる初対面の相手とは全然噛み合わなくてそれはそれでむちゃくちゃ苦労するんですよね!!これはある!!
しかしそうはいってもサラさんやクライムさんとのバトルや修行が無駄になるかって言うとそうじゃないはず!!こっからママンがやってくれることを信じて見守ります!!!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
まさにそういうことです!
特訓中、メンバーは空中格闘戦スタイルと空中騎馬戦スタイルに分かれて地稽古してましたが、そこで騎馬戦スタイルで超強いのは同好会員のサラさんだけで、あとは常に騎馬戦は本業じゃない研究会員が騎馬戦役をやってたんですよね。その質はサラさんに及ばなく……
結局、サラさんとなら互角に闘えても、サラさんに迫るほどの実力でサラさんとは違ったクセを持つ相手と闘う経験は積めていませんでした。
しかし相手は格下ではなく手加減など必要とないとなり、ママンもこれで全力を出せるようになりました。次回、決着です!!
第148話 先鋒①への応援コメント
ぐわーーーーー!?!?!?ついに待望のピンポイントバリアパンチが繰り出されたというのに!!!!!このあたりはまさに前回のアキラくんが気付いた覚悟の部分が出たのかなと思います!!
劣っている側が全力で挑まないなんてのはもちろんあれですが、勝っているとわかっている側もそれで油断したりしてしまっては元も子もない!!むしろ勝っている側はただ全力で挑むということに集中できる劣勢側と違い、戦闘の主導権全体を握るようなより高度な手腕が必要になってくるのかなと推測します!!ということでこれはまず!!ママン頑張って!!!!!!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
そういうことでした! この問題についてアキラくんは事前に気づけましたが、他の選手と共有はしていなかった!
両会を和解させるため互角の闘いを〜というのにママンもしっかり気を取られてやっちまいました! 今から挽回できるのか!? 次回もお楽しみに!!
第147話 入場への応援コメント
ぐわああああああ!! やはりアキラくんの相手はサラさんになってしまった!!これは乗り越えなければならない!!なんとしても!!!
そして先鋒はママン!!!いくらピンポイントバリアパンチを狙うお方とは言え、まさか変形機構を使用せずに戦わねばならないとは!!ママンの機体もやはり元ネタと同様臨機応変な変形で縦横無尽に動き回るのが得意戦法でしょうから、これは初っぱならか苦戦しそう!!なんとか頑張って欲しい!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
あれだけやってアキラくんの相手がサラさんじゃなかったらガッカリですからね、そこはもうひねらずにいきます!
そして先鋒のママンはやはりバルキリーじゃなくVCアドニスに乗ります! 可変機は変形機構を持つ代償として構造が脆弱になっているので、その変形機構を封じられた状態で闘うというのはハンデにしかなりません。それが嫌なら他の機体に乗ればいいだけなんですがママンはアドニスを選びました。愛機だから、それだけです!!
変形による戦術を封じられバトロイドだけでどう闘うか、次回からいよいよバトル本番です!!
第146話 乙姫への応援コメント
ミーシャさんから演技ではなさそうな感じで冷たくされるアキラくんww なんてこった!!! でも君は正しいことをした!! 間違いない!!
しかしこれは相当盛況ですね!!でも実際500万とかのユーチューバーがイベント開催したらそりゃこうもなる!!俺も何回か見たことありますが、同時視聴は余裕で100万越えでしょう!! 下手な地方テレビなんか目じゃないくらいの人が一斉に見る!!
俺だったらこんな大舞台を前にしたらぶっ倒れそうですが、アキラ君は今回子供らしい良い部分というか、そういう余計なところにまで意識が向いてない感じなのできっとやってくれるでしょう!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
主人公らしく主要キャラからは基本好かれるアキラくんですがミーシャさんとは上手くいってません……仕方ない! そういうこともあります!!
観客の動員とかの盛りあがりぶりは、ここは変に閑散とさせたりしても盛りさがるだけですしガッツリ盛りあげました。セイネやミーシャさんがかなりの有名人ですし。闘いの様子はこのゲームにログインしなくても中継で見れるようになってるので、クロスロード持ってない人も大勢注目してます。
僕もこんな大舞台、自分じゃ絶対に無理ですね! アキラくんは子供らしさやサラさんとの約束に集中してるのとかで上がってはいません。緊張して実力が出せないとかやってる場合じゃないですし!
次からいよいよ本番が始まっていきます! がんばります!!
第145話 勝気への応援コメント
素晴らしい心構え!!まさにその気持ちこそが大事ですね!!今回のエピソードを見てふと思ったのですが、近年は大きな大会やイベントの様子やゲーム内の試合の映像ってむっちゃ拡散されていつまでも残るじゃないですか。
そのせいか、たとえ万人が感動した!って大盛り上がりになるようなゲームイベントでも、見ていた人の中には「これは八百長なんじゃないか?」「最初から仕組まれてたんじゃないか?」って考えて蛇みたいなしつこさで動画を分析したり、プレイヤーのコマンド入力を解析したりする人までいるんです。
そういう人たちの言葉が優勢になるってことは成功したイベントではまずありませんが、それでも今はどんな戦いでもそのイベントの参加者の数万倍の人の目に触れてしまうわけで、その衆目の中では結局今回のアキラ君のようにまずは全力で戦うことや、たとえ仕組まれていても全力で演出する覚悟が大事なのだろうなと思いました。
どうせ八百長だからとか考えてたら、プレイにもそれがわかるレベルででちゃいますもんね!!そのあたりをサラさんの深掘りと共に前向きな戦いに切り替えたのがとても素晴らしいと感じました!!
作者からの返信
りゅーるーさん今日も熱いコメントありがとうございます!
粘着観客の情報提供も大感謝です! そういうケースがあるということは知りませんでしたが、話を聞くと「あぁ~、いそう」と思いました; どこからその執念がって人はネットでもよく見かけますし。
今回の決闘についてはそういう疑りぶかい部外者の観客以前に、同好会員たちにバレてしまうから同好会側の計画メンバーは手を抜けないという状況で、元々劣っていた研究会側はそもそも互角に闘うためにも死に物狂いにならなければという立場で、一見するとほとんど八百長になってなくて心配はないかのように見えました。
でも今回語られたように劣っている側だったアキラくんにしても「勝ってはいけない」という意識が働いて気合いに制限がかかってしまっていましたし、サラさんたち同好会側のメンバーにしてもいざ本番で相手が弱かったら計画失敗が頭によぎって実力が出せないってことにもなりかねません。
セイネの計画のためにメンバーがこのことを知っておくのは必要なことでしたが、それが全力を妨げる原因にもなっていたんですね。それを今回アキラくんは自分の問題をケアすると同時にサラさんのこともケアしてみせて主人公らしいところを見せられました。自分でも上手く書けたと思ったとこなのでご好評いただけて嬉しいです。
決闘本番もがんばります!!
第144話 大人への応援コメント
これはたしかにそうかもしれませんね。アキラくんのようにほとんど素のままの姿で遊んでいる人もいれば、ある程度ロールプレイとはいかなくても、ネットとリアルで対応を使い分けている人もいるでというのはずっとそうですもんね!!
本作のクロスロードはロールプレイを重視した方が大勢出てきて多数派のように見えますが、昨今のMMOやネットゲーでロールプレイをしてる人はもうほぼ絶滅危惧種で、俺もここ数年そういう方と会った記憶がありません。むしろ俺のこの喋り方や対応が作ってる?って疑われるくらいで😇
俺は元々ロールプレイ大好きな側なので、いつかまた本作のクロスロードのようにロールプレイやキャラを演じる人が大勢いるゲームを遊んでみたいなと密かに思っています。色んな遊び方や楽しみ方が出来るのがゲームの良い所でしょうからね!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
クロスロードはまず第一にロボットを操縦して遊ぶゲームで、自分の分身となるパイロットの容姿はどうでもいいというプレイヤーも多くて、全体的にはそこまでRPが盛んではないイメージで書いています。
アル殿やオルさんは元々別のゲームでRPの文化に親しんでいて、それをこのゲームでも続けている感じですね。サラさんの場合は彼らとは違って、普段の現実社会では出せない抑圧された素顔を出している感じです。
彼女のことは蓬莱山での初対面の時から、意識して距離感がバグッた感じに書いてきました。決して悪意はないけど馴れ馴れしすぎるというか、人によってはウザいとか失礼とか思われても仕方ないキャラと設定しています。これまで劇中それで本当に問題になったことがないので上手く書けてないかもですが、今回はその裏事情が垣間見えたという話でした。
詳細はまだ秘密ですが……!
本作、別にRPがテーマというつもりで書いていないんですが、こうして見ると色々なRPを書いてきていますね; 僕自身がふれてきたRP観が反映されていると思います。
僕もやはりRPが好きで、クロスロードみたいなVRゲームをやることになったらその世界に生きる1人の人間という設定でRPしたいと思う派ですね。もちろんRPするもしないも各人の自由なので人に押しつけず迷惑かけない範囲で! 前も言いましたが、いつかりゅーるーさんとVRで一緒に冒険してみたいものです。そのためにもクロスロードの実現に向けてがんばります!!
第143話 再戦への応援コメント
リベンジ成功!!!この感じを見ると、もしかしたら開発側も空中格闘のテクさえ習得していれば倒せるけど、習得していなければ手も足も出ないという門番のようなバランスに設定していたのかなと感じました!!
広大なオープンワールドのゲームだと、折角チュートリアル的に開発が配置したモンスターも、あまりにも世界が広すぎて放置……というかスルーされて、出てきても普通にパワーでごり押しされたり、全然意図した方法とは別の手段で突破されたりってことはよくあることだそうですw
そしてサラさんと対峙するかはともかく、アキラ君は強い側ではないわけですから戦った相手の方が自分より強いという可能性は大きいですよね。ポーカーで言う「対戦相手を見回してカモにできる相手が見当たらなかったら、その場では自分がカモ」理論!!
しかし彼には状況事に柔軟に過去の経験や体験を引っ張り出して対応できる能力がありますから、本番での爆発力に期待してます!!
作者からの返信
りゅーるーさん今日も熱いコメントありがとうございます!
ドッペルゲンガーは大半のプレイヤーが他の戦法でなら勝っているのでそれほどではないんですよね。空中格闘戦のスキルも決して激高ではない。
それでも空中格闘戦ではこれまで誰も勝てなかったので、そのレベルになるまでの道筋を運営が用意できていなかったのは手落ちなのですが……! そこは人間のやることなので完璧にはいかないだてことです!!
オープンワールドだとプレイヤーの行動順が昔のように予測できず、これくらいの時期にこいつと戦ってくれ〜というのが難しくなってるなぁとは、僕もティアキンで感じました;
同好会の選手は5人中3人が最強クラスで、あと2人はそれより劣る模様。その2人とならアキラくんもいい勝負できるかも? というのが現段階で予想できることですが、そんな弱気なこと言ってるようでは困難は乗りこえられません!
ここからの流れでアキラくんの闘いにカタルシスを作れるか、この章はあまり計画的に書けてないので僕自身にも未知数なのですが、一話一話しっかり書いてそこを目指します!!
第142話 忘却への応援コメント
アル殿無念!!!!しかしアル殿のことですからきっとこの後も鍛錬を続けていつかきっと空中での剣技も完成させてくれることでしょう!!
そしてパパンつええ!!パパンの腕前はあのイベント戦闘の時にもずっと余裕だったあたりから窺えてましたが、まさかヴァ○キリー乗りのママンすら上回ってくるとは!!これは予想以上に頼もしいですね!!
そして因縁の相手とのリベンジ!!これはたしかに済ませておかなくては!!今こそ特訓の成果を見せる時!!!!!!!!!!!!!
作者からの返信
りゅーるーさん今日もコメントありがとうございます!
アル殿はそもそも自力飛行でフラついてたのに5位にまでなったのがすごい成長ぶりなんですが、一気にオルさんを抜くとまで都合よくはいきませんでした。この辺りは作劇上のバランス感覚ですね。
パパンの強さはママンと平均値では互角で、得意な分野では勝って不得意な分野では負けるってイメージです。空中格闘戦はママンより得意だったわけですね。
そして久々に出ましたドッペルゲンガー!
空中格闘戦については元はこいつへのリベンジのために始まったことですが、いつのまにか話が別のほうに展開して影が薄くなっていたこのタイミングでの再戦となりました。次回しっかり描写します!!
第141話 選抜への応援コメント
きえーーーー!!亀仙人様これってまさか武天老し……まさにこれ以上無い力を示す相手のビジュアルですね!!
そして実際のゲームでもそうですが、プレイヤースキルが重要になる格ゲーやFPSってプロみたいな超上位層のモラルは割といいんですよね。見られる機会もあるし、そういう人たちは自分のご飯の種になるゲームが過疎ったら今回のアキラくんたちみたいに超困るので、品行方正に振る舞う人が殆どです。
でもその少し下!!プロ程じゃないけどプロとも互角に戦えるくらいの上位層には普通に性格ヤバいのがまだ混ざってる!!最近は配信なんかもありますし、そういうプロ一歩前くらいの方の配信での態度とか見てると、やっぱり危ういなと感じるシーンも割とあります。
つまり今回セイネが危惧してるこの選抜メンバーに割り込んでくるようなレベルの人にも、余裕でヤバい奴はいる可能性があるということ!!うまくいくかはわかりませんが、ここは絶対にこのメンバーだけで埋めるのが絶対だと思いました!!やるしかねえ!!
作者からの返信
りゅーるーさん、今日も熱いコメントありがとうございます!
亀仙人は容姿をあまり細かく書いてないので、ステレオタイプな中国的の仙人が亀に乗ってるだけなのか、それともサングラスをかけたあの御方なのかは読者の想像に委ねますw
そして今回も実際のゲームの事情を教えていただきありがとうございます! 超助かります!!
超上位層はモラル高いのに、それより少し下がるだけでヤバいのが出てくるのは怖いですね。特にこの決闘、裏でこそこそやってるセイネたち以外の大多数は空中騎馬戦同好会への敵意に燃えてるので、仕込みなしで健闘を称え合う感動シーンをやってもらうのは望み薄です!
なのでメンバーにがんばってもらわないといけません。やります!!
第140話 基礎への応援コメント
これは俺も古武術や居合をやってたのでやりましたよwww 柔道なら入部して最初の三ヶ月はひたすら受け身。古武術なら最初の一ヶ月はひたすら半身に構えたままのすり足や足の入れ替え。居合いも同じでしたね!!
俺は自分が好きなこと限定であれば、こういう基礎の地味な部分を練習するのは苦にならないタイプで、今でもコンクリの路上でノーダメで走りながらの前方回転受け身出来るくらいにはそれぞれの基礎が日常生活で生きてます。
けど一緒に入部した友達や知り合いが一番多く辞めていったのもまさにこの基礎練の時期でした。
かくいう俺も嫌いなことや興味の無い単純作業なんかは10分もやってられません!!アル殿がそのような教育方針だったのも、まずは楽しいと思って貰おうという素晴らしい考えだと思います!!
作者からの返信
りゅーるーさん、今日も熱いコメントありがとうございます!
何度か話したことがあると思いますが、僕は武術をかじった経験があるものの身につかないまま辞めてしまったことにコンプレックスがあります。なのでちゃんとした経験者のりゅーるーさんにも今回の内容に共感していただけてほっとしました。
僕は日本の古武術と中国武術をどちらも2年ほどやりました。その全てが基礎練です。日本のほうはそもそも組手とかやらない所で、それが退屈で辞めちゃったんですが、中国のほうはあともう数年耐えれば組手(散手)をやらせてもらえたんですが、その前にトラブって辞めました。
ただ、今回の話で基礎は苦痛なだけみたいに書いてますが、どちらも2年も続けられたのはそれなりに楽しかったからなんですよね。それでもさすがに組手できないことは不満だっというだけで。
結局、実戦で使えるモノは身につかないまま武術から離れてしまったんですが、その時に身につけたものは身に沁みついていて、それが今回、話題に上がった歩法です。自分では普通に歩いてるつもりでも、足音や気配が消えてるらしくて。よく家族に「いつからいたの!?」と驚かれますw
まぁそれはいいとして、僕もアル殿のような師のもとで学びたかったぁ、という想いを込めた1話でした!!
第139話 死合への応援コメント
あばーーーー!!ギアナ高地の奥地で剣と剣で言葉を交わす剣士二人!!なんたる映えるシーンであることか!!勝負の決着もまさに紙一重……ギリギリの勝負!!
しかしサラさんがアル殿とここまで打ち合えるとは!!ミリタリーロボパイロットだったので、近接をするにしてもパイルバンカーやヒートソードみたいなイメージを勝手に持ってしまっていた!!一生の不覚!!!!!!
作者からの返信
りゅーるーさんコメントありがとうございます!
せっかくのロケーションなので雰囲気こだわりました!
サラさんが日本刀を使っていることは特訓開始の回にチラッと書いていて、それが唯一の伏線でした。それだけで彼女も凄腕剣客と見抜くのは無理なので、りゅーるーさんが違うイメージを持たれていたのはこちらの狙いどおりです!
サラさんはパーティー加入の経緯からアキラくんとは絡みが少なくこれまで情報量が少なめでしたが、ここで少し見えてきます。次回もがんばります!!
第138話 感謝への応援コメント
実際この人との対応で裏表やそれ以外もしっかり使い分けてる網彦くんだからこそ、アキラくんとの関係でそういうビジネスライクというか、それこそこの一連の処世術的な振る舞いをしたくないという思いがあったのかもしれませんね。
確かに網彦くんは常人離れしたコミュ力は頭の回転の速さをもってますが、このあたりの素直さというか感性はやはり年相応で、だからこそむちゃくちゃ良い子ではあっても基本的にはごくごく一般的な感性をもつアキラ君ともこうして仲良くなれたのかなと感じました!!
作者からの返信
りゅーるーさん今日もコメントありがとうございます!
網彦くんの内面を感じてもらえて嬉しいです。彼の処世術とは気遣いであると同時に本心を隠す心の壁でもあります。親友だからこそ誰よりも気を遣うけど、それが水くささにもなって、それではいけないという意識がずっとありました。
でも親友だからこそ嫌われたくなくて、なかなか本心を言えなかった。話してみれば意外となんてことない事に怯えていた、そういうところは普通の人と変わらないですね。アキラくんも、網彦くんのそういう感情は理解できるので上手く歩みよれてます。
2人の仲についてはまだ全てを書ききっていないので、この東海林いっぱいかけて書いていきます!!
編集済
第137話 処世への応援コメント
たとえどんな立場でも、それこそ誰しもから羨ましがられるような立場に見えていても、生きている以上その人なりの悩みは絶対にありますよね。
実は丁度昨日ふとしたことでSEEDのクルーゼとキラの最後のやりとりを思い出してた俺にはなんともタイムリーな話!!クルーゼはキラの境遇を誰もが羨むみたいなニュアンスで口プ仕掛けてましたが、キラ本人もずっと物語を見てた俺たちもキラがそんな恵まれた道のりじゃ無かったことは死ぬほど痛感してるわけで!!
でもそう言い返したキラに対しても、クルーゼは人は他人のそんなことまで知ろうとはしないし見もしないって言って封殺してくる!!煽りが強すぎる!!
なんかこの二人の通ってる学校って先生もヤバいし同級生もヤバそうなんであれですが、実際IQがもの凄く高くてもそれに自分も気付かず普通に一般社会で仲良く暮らしてる人も大勢いるので、小学校はそうでなくても、中学高校と二人にとってさらに良い巡り会いがあるといいなと切に願ってます😇
作者からの返信
りゅーるーさん、今回も熱いコメントありがとうございます!
最終回のクルーゼの発言は、見事に作品を要約していましたよね。羨むほうは羨まれるほうの苦労など見もしないというのは、僕はどちらの立場でも知っているので身につまされます。
本作ではアキラくんは羨むほう、網彦くんは羨まれるほうであることが圧倒的に多いですが、2人ともこの問題をしっかり認識しているからこそ、それに流されずに上手くやれています。
2人の仲はいいとして、2人とも小学校に居場所はないんですが……! 小学校卒業以降2人がどうなるかは続編で描くことになります。そこまでしっかり書けるよう、今後も地道にがんばります!!
第136話 便乗への応援コメント
なるほど。網彦くんは学校での勉強とか楽勝でしょうから、尚更一番の大事はこのクロスロードの存続でしょうからね!!とはいってもそれは読者目線である俺とかから見た場合で、網彦くんの家庭環境がアキラくんと同じように寛容かはまだわかりませんね!? クロスチューバーの活動を容認してるくらいだから多分大丈夫だとは思いますが、マジで才能あるお子さんにとって親の方針は後押しにもなるし足かせにもなり得る!!このまますんなりいってもらいたいところです!!
作者からの返信
りゅーるーさん、今日もコメントありがとうございます!
ご想像のとおり、IQ150の網彦くんは蒔絵ちゃんと同じく学校でまだ習ってない先の授業内容を高校卒業レベル以上まで勝手に自習でガンガン進めていて、もはや小学校などで学ぶことなどなにもないので、休むのはアキラくん以上になんの問題もありませんw
ツイッターでも言いましたが、彼の両親は彼の行動を全く制限しておらず、その辺りは心配ご無用です。親との確執を子が乗りこえるみたいなテーマを持つ作品ならともかく、この作品はそうではないですからね。
世界が危ないってのに悟飯ちゃんが修行することに反対するチチみたいな話を面白く書く自信もないですし……! あれ子供のころすごい嫌だった記憶あります;
第135話 普通への応援コメント
まさにパパンとママンの仰るとおりですね!!俺なんかは割と普通に生きられることにも憧れてるというか尊敬があるんですが、その普通という生き方も無数にある生き方のなかでたまたま現代の、しかも日本国内の常識に適応しているだけなので、時や場所が変わればあっというまに異端になりうる一つの生き方に過ぎないものだと思います。
つまるところ最も大事なのはアキラくんがいかに後悔しないで人生を過ごせるかなので、それが出来るのであればどんな生き方でも良いってわけですね!!
特にアキラ君はたとえ学校でうまくやれてなくても、蒔絵ちゃんとロボという絶対に大切だという部分は途轍もなく強固に持っているので、むしろそこを基準に考えれば良いだけで一般のお子さんよりずっと進路ややるべきことはシンプルかもしれませんね😊
作者からの返信
りゅーるーさん、今日も熱いコメントありがとうございます!!
僕も普通には生きられず、普通への憧れがありますが、その普通も決して普遍的ではないとも思っていて、りゅーるーさんの考えにとても共感します。
ロボットのパイロットになるという明確な目標を持つアキラくんはそこで悩む必要がない分、進路に悩むほとんどの子供たちよりある意味では恵まれているというのも、りゅーるーさんの仰るとおりです。
なのにアキラくんがそのためには学校すら休むぞ! と積極的になれないのには、今回書いた理由の他に「ロボットのパイロット」という職業がまだ世間に定着していない、それを目指すという夢が学校の先生に理解されないというのもあります。
教師に話したらボロクソに言われたと以前も書きましたし。
それで今回、お父さんがアキラくんが調査不足で知らなかった、SVの実機が色んな現場で使われだしている実例を挙げて、もうロボットのパイロットを目指すのは絵空事じゃない、すでに同じことを考えているライバルもたくさんいるんだから、プロ野球選手を目指す子と同様の心構えで全力で挑まないといけないよ、という話をする予定でした。
でも書いてみたらそれより優先して書いておかねばならないことで字数がいっぱいになったので全カットしました!!
全3回に渡って続いた家族会議もこれで終わり、次回こそは特訓に戻ります! がんばります!!
第134話 旅行への応援コメント
なんて暖かなご家庭か!!この前は自分か子供の立場として身につまされましたが、今回はこのようにアキラくんに接するご両親の立場でも感情移入出来る回でした。
特に我が子か学校で馴染めるか、なじめなかったらどうすのかは難しい問題で、かくいう俺も長男が小学生の頃に実際学校に行かせないという決断を下したこともありました。
そして今は無事に学力や素行も問題ない長男や、今回のアキラくんの受け取り方をみるに、やはりそうして良かったと実感します。
子供にとって一番大切なのは学校でも、それこそ親でもなく、言ってしまえば自分が安心して日々を過ごせる場所なのかなと最近は思います。家がヤバイ子にとっては学校が安全地帯になったりしますし、とにかくどこにも安全地帯がないのは最悪です。
パパンもママンもどちらもそのことは当たり前のようにご理解されてますし、だからこその今のアキラくんなのだなと実に納得がいきました。
前にもコメントで書きましたが、たとえここでどんな結果になってもきっとアキラくんなら前に進んで行けるでしょう!!頑張って欲しいですね!!
作者からの返信
りゅーるーさん、今日も熱いコメントありがとうございます!
こういう問題については、僕は子供がいないので自分が子供だった時の経験だけがソースですが、りゅーるーさんは子供としても父親としてもふれていて、僕よりよほど詳しいかと思います。そんなりゅーるーさんに今回の話に共感してもらえて安心しました。
長男さんを一時期学校に行かせなかったという話は初耳かもですが、りゅーるーさんのお子さんへの接しかたは普段からツイッターで拝見しているので、りゅーるーさんならきっと分かってくださるとは思っていましたが、普通はヒンシュクを買ってもおかしくないですからね;
親が子供に学校休んでゲームしろとか……それはダメだろうという読者も当然いるはずだと覚悟して書きました。
前回と今回は一繋がりの話で、僕的には1話分の文量がたまったら上げてるだけなので分けて考えてないんですが、読者目線だと前回は親に言いづらいことを打ち明けるアキラくんへの共感から身につまされる内容になってしまっていましたね;
今回の話を見て分かるとおり、問題は全然なかったんわけですが!!
以前もお話したと思いますが、本作はやりたいことに家族の理解を得られないのを乗りこえるといったテーマは含んでいないので、アキラくんの両親は暖かくて理解のある、言ってしまえば都合のいい存在です。
そんな両親にアキラくんが「勉強サボッて特訓したい!」と言っても「いーよー」となるのが当然で、それだけではあまりにも物語に起伏がないので、いくら親に恵まれているとはいえアキラくんは不安なのをしっかり書いた上で、親のほうがもっとすごいことを提案してくるという流れにしました。
ちょっとビビらせすぎたかも知れませんが、そういう意味では成功したと思います。
あとは確保した時間を目一杯に使って特訓するだけ! 不思議パワーのない本作における精神と時の部屋相当の強化合宿! これからもしっかり書いていきます!!
第133話 嘆願への応援コメント
おごーーー!!久しぶりの現実シーンな感じがしますね!!そして現実では現実的な話がしっかりある!!このあたりのバランスも本作の醍醐味だと思います!!俺が呼んだことあるVRものってVRから出られなくなるタイプのばっかりで、それじゃVRものでも異世界ものでも同じでは……って思うことが多々あったのでww
今回の話のように現実での問題や折り合いというのは本来ゲームにのめり込んだことがある人なら絶対について回る話ですよね。ストレス要素であることは多分そうだと思うんですが、こういう部分をしっかり描かれているほうが俺は誠実に感じますしよりゲームの中でのアキラ君の熱量に納得感を感じます。
しっかりと申し出てしっかりと受け入れて貰ってと当たり前の手順をしっかり踏んでるのも良いです!!やれることは全部やるしかない!!
作者からの返信
りゅーるーさん、今日も熱いコメントありがとうございます!
現実世界のほうの話を持ってきたことをそこまで高く評価していただけるとは思っていませんでした。りゅーるーさんにはいつも僕の作品の自分では気づいていない良さを教えていただいて感謝に堪えません。いつも本当にありがとうございます!!
僕はVRがテーマの作品、数えるほどしか読んでいないんですが、確かにゲームに取りこまれる話が多いですね。SAOも現実世界の比重が増えてくるのは作品が長く続いていく中で徐々にでしたし。
あと、ゲームに取りこまれず普通にプレイしている話もありましたが、その主人公の現実描写は少なめだし、ゲームづけな生活を家族に非難されるようなことも一切ありませんでした。
ないほうがいいに決まってますね!
今回は親に言いづらいことを言わなくてはならないアキラくんの緊張が読者に共感されるだろうと考えながら書きましたが、僕が思っていた以上にストレス要素だったかもしれませんね。
僕自身、主人公がゲームに限らずやりたいことを親に反対されるような展開が来たら「うげっ」となります。その視点は抜けていたので、それも教えていただき感謝です!!
それだけに、誠実だと感じていただけてほっとしました。
僕自身は意識していませんでしたが、本作は現実要素多めのVR作品なので今回のような話が途中で出てくることはさけられません。ただ、そこを重くしすぎると話が脇道にそれるので、ツイッターでも言いましたがそんな大変なことにはなりません。必要なことだけ書いて、あとはゲーム内のことに集中します。
最後までしっかりがんばります!!
第132話 覚悟への応援コメント
学業もそうですが特に対人競技で差が付く要因は色々ありますよね。もちろん反射神経みたいな直接的な才能もありますが、たとえば足の速さなんかも、子供の頃は純粋な運動神経の良し悪しより「自分は足が速い」と勝手に思い込んでるお子さんの方が実際に速くなる傾向が強いそうです。
網彦くんはIQうんぬんよりも、Xチューバ-の件でも明らかなようにこうすると決めた場合の思い切りや自分の考えた策を信じる覚悟の決まりっぷりが大人を凌駕する成果を出している要因のように読み取れます。
対してアキラ君は自制と自省が非常に強いお子さんですので、上記のような「自分は足が速いはず」「自分はなんでもできるはず」というお子さんなら持っていても恥ずかしいことでもなんでもない万能感のようなものを、すでに無くしてしまっているのかなと感じました。
恐らくこれはアキラくん自身も感じているように蒔絵さんというとんでもない存在が傍にいたからで、アキラ君は普通の基準よりも早い段階で自分のスタートラインを下に見ざるを得なかったのかもしれませんね。
ですが自分が子供の頃オリンピックで活躍されていた女子マラソンの有森選手は、「自分にはマラソンの才能はなかったけど、自分より才能のある人がみんな勝手に止めた」という趣旨の発言を残してて、才能があろうとなかろうと、好きなことを延々と続けられる熱意もまたやはりオリンピック級の才能だと俺は思います!!
たとえ今網彦君初め大勢の方に及ばなくても、10年後、20年後、50年後は違う!! そういう気概でがんがん乗り切って貰いたいですね!!
作者からの返信
りゅーるーさん今回はまた超絶熱いコメントありがとうございます!
本文がアキラくん視点なので仕方ないのですが、網彦があれだけ強い理由をアキラくんなりに分析していますが、ぶっちゃけ全てを理解できてはいません。
網彦の強みは思い切りの良さや覚悟の決まりっぷりから、というのはりゅーるーさんのご賢察のとおりです。ただそれがIQは関係ないかというとそうでもなくて、彼は幼少期から高いIQによる成功体験を積み重ねているので、自分の知能が通じる案件をどうにかすることには絶大な自信があります。それが好循環になって思い切りや覚悟に表れているわけですね。
アキラくんは全く逆! 悪循環に陥ってます。
子供だったら誰しもが持っている万能感を早々に失っている、まさにそのとおりです。幼稚園の時点でマキちゃんは天才で自分は普通と突きつけられましたし、小学校に上がってみると成績が振るわなかったことから普通以下だったと刷りこまれました。専門分野のロボットゲームや競技でも目立って優秀だったわけではなくて、自信を得られる機会がなかったんですよね。
昨今、世の中にははとんでもない才能の持ち主がゴロゴロしている現実がネットの普及で可視化されてしまったことが、天才とまではいかなくても伸ばせばかなりになるはずの才能の芽を摘んでしまっている、って話を目にするようになりました。
そういう人が伸びるためには自分の才能を過大評価できる、井の中の蛙でいられる期間が大切で、大海に挑むのはそこで力をつけてからでいいのに、いきなり大海に放り込まれて溺れてしまうのは、なんとももったいない話ですよね。
有森選手のお話は知りませんでしたが、すごく頷けました。
僕も自分の才能のなさにはほとほと嫌気が差していますが、何十年も芽が出なくてもしつこく夢を追う姿勢だけはなんとかまだ失わずにいます。それをこれからも続けていく上で、とても励みになりました。ありがとうございます。
いえ僕じゃなくてアキラくんの話でしたね!
ちょっとネタバレになりますが、本作も残りわずか、アキラくんが力不足を嘆いたままなにもできずに終わる、なんてことにはなりません! ここからどう乗り越えていくか、どうぞ楽しみにしていてください!!
編集済
第131話 格差への応援コメント
い、いやいや!!まだまだ練習初日ですからね!!これからですよ!!これから!!
特に現実のエースコンバットみたいな空戦ゲームでも、対人だと個々人の持ってる空間把握能力ってもろにでるんですよね。バーチャロンやACみたいな地面が近いロボ戦闘よりも、完全空戦の方が体感だと圧倒的に個人個人のそういう才能が出やすい気がしています。
でもそういうのって訓練で鍛えられる分野らしいので、たとえ今は未熟でも、アキラ君にはこっから頑張って貰いたいですね!!
作者からの返信
りゅーるーさん、今日もコメントありがとうございます! 実際のゲーム体験に基づくご意見も、いつも助かっています!! 空間把握能力は重要ですよね……僕も昔A.C.E.やった時、特に空中戦だとすぐ方角が分からなくなりました;
今回はこれまでなにげに披露される機会のなかったセイネ、網彦の実力が示された回でした。アキラの初陣の時はサイズ差で踏みつぶしただけでよく分かんないし、ドッペルゲンガーとの戦いでは瞬殺されましたがそれは空中格闘戦に不慣れだったからで。
クロスソード時代も含めてアキラくんより長いことウィズリム対応VRゲームをやってきた彼のアバター操作技術はなかなかに高いです。今回は空中格闘戦にもある程度慣れたということで、アキラくんとの差が出ました。
別にアキラくんは決闘本番でセイネと闘うわけではないし、別にそれ自体で困ることはないんですが、セイネが頼もしいところを見せてくれた一方で自分はこんなんでいいのかと気にせずにはいられない。というところで次回に続きます!!
第130話 衝突への応援コメント
前半部分の安定感の話はマジでそうだと思います。実際射撃戦ならともかく、身をぶつけ合う近接戦闘だと足場がしっかりしてた方が圧倒的に有利なんですよね。そもそも物理的に踏ん張れませんし!!!
そしてその延長線上の騎乗物での体当たりも、ガンダム系アニメでも時折出てくる戦法ですよね。現行のガンダムVSシリーズでもそういう攻撃方法を持ってる機体がちらほらいます。慣性が少なくて小回りが効くってのは明確なメリットであると同時に質量差で押されるとマジできついと思うので、どう打開するかが見物ですね!!
作者からの返信
りゅーるーさん今日も熱いコメントありがとうございます!
共感いただけで良かったです。やはり踏ん張りの有無はデカい! 現実の馬上戦闘だと鐙の有無に相当して、無茶苦茶影響力ありますね。
VSシリーズはふれてないので情報提供助かります! やはり質量を持ってるほうは正攻法でそれをぶつけるのが強いですよね。歩兵に小回りを活かして騎兵の突撃をよけろって言ってもまあまあ無理ゲー! アキラくんたちにはそれが求められるわけですが! やっていきます!!
第129話 戦法への応援コメント
みんなそれぞれらしい戦法で良い感じですねw 特にママンのピンポイントバリアパンチは正に今こそ繰り出すべしみたいな場面ですから、ここまでのシーンでもいつ話題に出てくるのか今か今かと待ってましたww むしろママンなら空中格闘は望むところだろうと!!
そしてアル殿のテクもこのクロスロードが現実の感覚を出来る限り再現してるからこそ通用する技ですよね。今のつばぜり合いが不可能なVRだと、ガンシューティングですらどちらに武器を持ってるかなんて考慮できてるゲームありませんから!!
ますますこのシステムで色んなゲームが遊べれば最高だろうなと感じました!!
作者からの返信
りゅーるーさん、今日も熱いコメントありがとうございます!
そんなにママンのピンポイントバリアパンチを楽しみにされていたとは! お待たせしてすみません!! 喜んでいただけてなによりです!!
ママンの投げ技もアル殿の回りこみも確かに今のゲームではできない、このゲームならではですね。脳みそが完全にクロスロードに対応しててその視点を忘れてました;
この作品はウィズリムというまだない、でも技術的にすぐできそうな機器がVRゲームに革新を起こす! というのも売りですものね。初心を思いださせてくださりありがとうございます!! これからもがんばります!!!!
第172話 疑問への応援コメント
そうだよアキラ君! 何もかもしょい込む必要はないって!
一応、円満解決になったみたいなので本当に良かったと思います! 次回作も楽しみにしております!
作者からの返信
ミレニさん、最後までお読みいただきありがとうございました!
今回ここでアキラくんの感じたことを次回作で再び扱う予定です。楽しんでいただけるよう、がんばります!!