第8話への応援コメント
問題は海外にないことなのよ。
第3話への応援コメント
場所によるけど飛行機とか大変そう
第136話への応援コメント
長老と側近、虫みたいに手足の4、5本死なない程度にむしってやって最後は上空からの紐無しバンジージャンプで(ハナホジ)
第134話への応援コメント
屍◯呪法で良いんじゃない?
第134話への応援コメント
ぶっちゃけ核撃ったのはヤバすぎて多少報復エグくても世論的には街に核と同規模の魔法落とされないだけマシじゃんになりそう……
第134話への応援コメント
御戸部さんにはぜひとも異世界産の良いポーションをあげて欲しいですね
まぁ、そういうので対応できる様になると余計に仕事増えるんですがw
どうしても処理能力高い人には多くの仕事が舞い込みますからねぇ…
前話の作者様のプロットに高確率シンクロした件ですが…
たんなる偶然ですよ? 本当に(;^_^A アセアセ・・・
ただ、私も読むの好きで大量の作品読んでるので、ある程度のアタリが付く事
それと多分だけど、作者様と趣味嗜好が被る部分が多いのだと思われます♪
読書データ見るにKYだけで155作品で6千万超文字読んでるみたいですw
前はなろうがメインだったのでソチラも同じかそれ以上はあるだろうし
(読了カテに入れたブクマが200以上あったw
アルポリでもソレナリに読んでるので…まぁ活字マニア以上中毒未満な人ですw
作者からの返信
「ぎゃー」まで、あと二話ほどです。
第133話への応援コメント
大国が偉そうにできる理由が一個無くなりそうだね、世界的に見れば核兵器廃絶だから喜ばれるでしょうよ、まさかそんな核廃絶で怒り狂う自称平和活動家なんているわけないでしょうし
第131話への応援コメント
再開ありがとうございます。
お体大事に。
第24話への応援コメント
楽しく読ませて頂いています。
家庭用発電給電ユニットに行っちゃいましたか。東京電力が大泣きする奴ですね。あと、風力とか太陽光発電とかの開発開拓は止まっちゃいますね。環境負荷を考えると太陽光とか風力とかは無い方が良いですが。。
災害時や負荷分散給電ネットワークを考えると、自宅外への給電も出来た方が良いから、やっぱり送電交流に対応できるようにしておいた方が良いとは思います。
第22話への応援コメント
21話感想につづく
と思ったら、アクチノイド元素(ウラン・プルトニウム・そして鉛に到達する前の中間生成物を)まとめて通用する魔法を開発できた様ですね。
よきかな、よきかな。
第21話への応援コメント
こんにちは。楽しく読ませて頂いています。
俺さんは考えすぎかつ勘違いされてます。
核爆発あるいは原子力発電によるエネルギー利用はウラン元素の中性子連鎖反応、使用済み核燃料を含む核廃棄物または核汚染物質は放射性崩壊による環境悪影響ですのでしくみが違います。対応も違います。
ちなみに、福島第一原子力発電所事故では制御棒は完全に機能しており中性子連鎖反応は停止した状態でした。放射性崩壊による発熱だけで一基3,000キロワットの熱量があり非常用電源喪失によって冷却水循環が止まったために炉内に残った冷却水が沸騰蒸発しました。冷却水が減って炉心が水面上に露出した結果耐熱金属被覆の燃料棒が溶解し知られる事態となりました。
第19話への応援コメント
こんにちは。楽しく読ませて頂いています。
核兵器の無力化は、核分裂物質連鎖反応の自由中性子運動を阻止するだけ(それだけ!)なので魔法としては比較的簡単でしょう(本当に簡単なのか?)。核融合弾頭すなわち水素爆弾は、現状は核分裂弾頭の爆発による爆縮二段反応でしか実現できていないので、核分裂連鎖反応の阻止だけでOKです。
魔法ができあがったら、堂々と公表して各国の反応をウォッチングするのも楽しそうです。悪趣味ですが。
もっとも公表しとかないと、核ミサイルを打ち込んできたら不発のまま物理的衝突しちゃいます。それでプルトニウムが飛散しての高毒性環境汚染の方が対処は大変かもです。
破壊よりも、賢者の塔奪取のためにあっちこっちの国から特殊作戦群が投入されるかも知れませんが、結果は分かりきってますね・・・
編集済
第16話 三貴神3への応援コメント
こんにちは〜。楽しく読ませて頂いてます。50話まで読んで一休みしていたので、最初から読み直し(^.^)。
地球温暖化が叫ばれてるにも関わらず火力発電が堂々と生き残ってる理由は、建設から廃棄までのトータルコストが格段に安いからなんです。欧州各国が莫大なインセンティブを投じてやっとこ削減に向かっているのが現状。トータルコストが火力発電より安くなれば、新規建設は全て魔石発電に入れ替わります。また、車両動力としては(取り扱いを間違えて魔石が爆発することが無いという前提で)電力のまま持ち運ぶEVよりはるかに安全になるのでこれも有望です。航空機・船舶を含めて全ての交通動力に使えます。
魔石発電を強力に推進するとサウジアラビアの皇子サルマンがアサシンを送り込んでくるでしょうが、返り討ちに出来るなら問題なし。
送電については、電力損耗や長距離送電の可否、安全性などの面で交流が絶対的に有利であることが歴史的に証明されています(エジソンとテスラの争い)。魔石発電は概念的に電池に近い事は想定されますが、それでも発電所内で交流化、高圧化して送電する方が色々と得です。
第127話への応援コメント
確か放射能物質が放射線を放出した成れの果てが鉛だったような
違ったっけ
第113話への応援コメント
化石燃料利権で化学者を暗殺した漫画物もあったしな
きな臭い世の中はまだまだ続くのかな
枯渇すると言われてきた化石燃料は意外と埋蔵量があるとなったから架空の世界も現実の世界も環境問題にシフトして代替エネルギー探しは続くか
変に利権がからまないイイエネルギーないですかね
第53話への応援コメント
この世界には伊丹二等陸尉の様な自衛隊員を
副業としたオタクは居ないのかなぁ(笑)
日本以外ならトラウマ少ないと思いますよ
自衛が基本的法律の中心にあり、全国民に
「人民が武器を保有し、また携帯する権利は
これを侵してはならない」と、
自衛権が保障されてるアメリカなら特に。
1990年代で4年半住んでいる間で生活地域
(治安の悪い地域のみならず高級住宅街含む)
で殺人事件も一般市民と犯罪者との銃撃戦も
目にしましたし、◯体も目にしました
私も(違法ですが)銃を車に積んで通勤して
ましたから
第47話への応援コメント
あ、俺が出会うとヤバいんですね!
判ります判ります
でも、会ってみたい!
せめて動画ででも…(涙)
第132話への応援コメント
長老、さんざん好き勝手やらかしてきたツケが返されようとしてますネ
さぁ、ざ・ま・ぁ!までカウントダウン開始です♪(ニチャー(w
私は元々もう一つの作品の読者だった訳ですが
こういう記憶障害はある日突然回復する事も稀にあるそうなので
僅かな可能性が叶う様にお祈りしておきます(駄目元で。
とは言え、無理は禁物です。
ご自愛頂きマイペースに健やかに過ごして頂くのが一番かと思います。
今はただ作者様が復帰できた事と一つでも連載再開した事を喜びたいです。
中には療養中に急変し異世界に旅立たれた作家様も居ますので…。
本当に、帰ってきて来てくれてありがとう!と伝えたい。
作者からの返信
温かい言葉をありがとうございます。
本当に記憶って儚いものです。
個人的には、無い物はどうにもならないので諦めもつくのですが、ことが仕事に係わってくると、そんなことは言えないんですよね。
散々資料とかを読み直して色々と覚え直さないと駄目ですし、時間が倍以上必要になるなんてザラですから・・・
会社の方も理解してくれていますし、仕事の内容は八割以上覚えてたので、それほど苦にはなってないのが幸いでした。
まあそんな感じなので、慌てず、騒がず、のんびりとやっていこう思っています。
第131話への応援コメント
再開嬉しい!
何回読み直したことか。さて、復習も兼ねてもう1周。
第131話への応援コメント
おかえりなさい‼︎‼︎
第68話 トップチームへの応援コメント
↓のとらネタ、くまクマ◯ベアーみたいやなwと思ったり。
いや、とら³は我奇襲に成功せりの暗号文が元なのだろうけどさ
第63話 草臥れた金欠男への応援コメント
悲しい賢者の贈り物とならない事を願うばかり。
できれば真の賢者からの贈り物が届きます様に。
第62話 オトメなチームへの応援コメント
ヒィ~ハァ~!とか言ってそうw
第68話 トップチームへの応援コメント
きっと嫁にも聞いたけど、娘からの
ゴリ押し泣き落としで決まったのだろう
嫁さんも、やっぱ親子だなって思ったに違いない
第62話 オトメなチームへの応援コメント
オトメの紹介が濃すぎて
ストーリーが入ってこない件
一生懸命ストーリーを読もうとしたが
途中で差し込まれる爆弾で吹き飛んだっ
第130話への応援コメント
続きをぜひ。ずっと待っています。
第122話への応援コメント
新しい知識をすぐ記憶に刻める「瞬間記憶」魔法をつくればいんじゃね。
第101話への応援コメント
総理「あの野郎、ピザ窯で灰にしてやりたい~~!!!!」
第99話への応援コメント
Φ国も4000年の歴史を誇る武侠集団を出せばいんじゃね。
第98話への応援コメント
ドラゴン再訪してほしくてゲート壊そうとするヤツいたりして。
第85話への応援コメント
魔素が少ない(ことになっている)塔の外で、なぜドラゴンは活動できてモンスターはできないのか?
・ドラゴン:体内に大量の魔素を蓄積しているから、外ではそれを使う。
・モンスター:体内の蓄積量は少なく、周囲の高純度魔素を吸収できないと死ぬから。
ってことかな。
第55話への応援コメント
今更ですが、塔は山にあるんですよね。平地は無いと思うので、塔の底はどんな形になってるのかな?
第5話への応援コメント
つまり召喚された時点に帰ってきたってことかな。工場の明かりが点いてた、って記述でまあ分かるけど、その辺もっと前になんか記述が欲しいかな。
第75話への応援コメント
強さには代償と責任が付き物でーす。