第6話 南太平洋海戦 防空巡洋艦狼狽への応援コメント
面白そうな架空戦記だなと思い読み始めさせていただきました。
気になった点
「サンディエゴ」の艦橋よりも前方に配備されている4基8門の38口径5インチ砲弾が一斉に火を噴いたのだ。アトランタ級防空巡洋艦に採用されたこの砲の側車性能は抜群であり、ペリーの耳の感覚が戻る前に第2射を放っていた。
アトランタ級軽巡洋艦の主砲(両用砲)は、艦首側3基艦尾側3基、両舷魚雷発射管後部に各1基なので、3基6門ではないかと思います。
また魚雷発射管の搭載位置が中央やや後ろなので、後部1/4ではなく1/2か少なくとも1/3は切断されるのでは無いかと思います。
それから、
この砲の側車性能
この部分は【速射性能】の誤字ではないかと思われます。
第2話 南太平洋海戦 攻撃隊発進への応援コメント
楽しく拝読させていだいております。
是非! 未完の作品も更新お願いします。
モヤモヤが溜まってます(笑)