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    新年からご馳走様でしたあ!
    付き合わないの~?(´・ω・`)

    はっ。
    あけましておめでとうございます。
    旧年中は大変お世話になりました。
    今年もよろしくお願いいたします。

    で、付き合っちゃえよ~(´っ・ω・)っ

    作者からの返信

    二家本は、拙作の『デッサン!』に出て来る男子です。
    自分なりに解釈した沼らせ男なのです。
    付き合うと、幸せと不幸せを同量、味わうことになる相手です。

    新年あけましておめでとうございます。


  • 編集済

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    二家本せんぱーい!
    お久しぶり~!

    良いすねぇ八代ちゃん。好き。
    でもいつの間にかオトナな二家本せんぱいも好き(●´ω`●)

    次のOB会で再会して引っ付いちゃいなYO!

    作者からの返信

    二家本君、お久しぶりの物語です。
    二家本君は、けっこう、仄暗い性格です。女の人に道を踏み外させる男なんですよ。沼らせ男を自分なりに解釈しました。

    八代ちゃんは、東京の大学に行って垢ぬけた女子代表をイメージしています。

    ふたり、くっつくかなぁ。おそらく、大人の二家本、息するように、別な女性男性と関係を持ちますので。(妄想)

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    こんにちは。

    わー! カモクくーん!
    カムバーック……。

    帰ってきてよう……。

    私は、こういう時、好きだーっ!と言ってしまうクチなので(多分ね)
    カモクくんの首を縄でふんじばって、「あたしの男になって」と八代には連れ去ってほしいと思ってしまう。
    でも、これで良いんだよなあ。

    青春の苦さ。
    うまく、いかない。

    本当に、好き、なんだけどね。
    触れ合って、でも、人生が交わらない。その、切なさ。
    恋のばかやろう……。

    あ、面白かったです!

    作者からの返信

    わー! レビューまで、ありがとうございます。
    このお話は、〈沼らせ〉の自主企画に応募するために、♡シーン、ほっとんど削りました。
    ただ、加須千花さまが読むと、私が書いたものより、よい♡シーンを脳内に、どーんと出していると思う。そういう読む人のお力を借りる策略です。

    私の妄想では、才能に負けると惚れるか嫉妬か、どちらかに針が振れる気がします。
    そして、美術部部員は、1回は石膏像でキスの練習してそうというのも、妄想。

    別件となりますが、このカモク君の出現で私の処女作、現代学園初恋物がですね、暗礁に乗り上げてしまいました。

    編集済