同い年の二人への応援コメント
沖田くん!メモメモ📝って叫びたくなりましたꉂ🤣
斎藤さんも呆れていても沖田さんはこういう人と認めてる、何にしても剣術においては相当認めてるんだろうなと嬉しくなります«٩(*´ ꒳ `*)۶»
斎藤さんの4年前…いったい何が
それが冒頭のあのシーンなんでしょうか
作者からの返信
沖田の言動、笑っていただけて嬉しいです!
この作品において同い年トリオ(諸説ある中、当作では藤堂含めて同い年トリオにしております)は折々対比的に描いてはおりますが、それぞれの関係もじんわり移ろってまいりますので、楽しんでいただけましたら幸いです(๑•̀ㅂ•́)و
4年前の件も、気にかけていただきありがとうございます。
カクヨムのセオリー上、話数をちょっと細かめに分割してはおりますが、『引き』って難しいですよね……
斎藤一という男への応援コメント
地に沈むようなため息
斎藤さんの気だるさというかそういうのがすべてわかるような表現ですね
勉強になります
沖田さん«٩(*´ ꒳ `*)۶»
かわいい、かわいすぎてちょっとときめいてしまいました
やる気のなさそうに会話するふたりなのに
敵襲をいち早く察知して
からの2人
かっこよすぎます
クール系の斎藤、かわいいけどつよつよな沖田さん
私の好きな藤堂平助も早く出てくるといいなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
だるだるな雰囲気、伝わりましたなら大変嬉しいです。
雰囲気の切り替えなど、見て欲しいなぁと思う部分にコメントいただけ、とてもテンションが上がります٩(ˊᗜˋ*)و
藤堂は全体でみると序盤(一章一話中)登場ではあるのですが、何しろ『全体』が長いので、今しばらく……
そこに至るまで、お読みいただくテンションを下げてしまう話になっておりませんようにと願うばかりでございます。
編集済
死にたがりへの応援コメント
新選組作品募集企画に弓束先生の大切な作品を二作も公開してくださってありがとうございます
記念すべき10作品めになります
🙏✨
斎藤一さんもかっこいいですよね
斎藤さんも戊辰戦争の激戦を生き抜いた人ですから生き様すごいですよね
冒頭、どういう状況なのでしょう
2話が池田屋になるようですのでここから過去を振り返っていく形ですよね
そういう展開はとてもミステリアスですし
興味深いです
こちらもゆっくり読みたいと思います
作品のクオリティが高くていらっしゃるので
すごいなぁと思っていましたが商業デビューされていらっしゃるんですね
ご著作探してみます🍀*゜
«٩(*´ ꒳ `*)۶»
企画参加作品をたくさんの方に読んでいただきたいので今月15日までですが延長できるなら延長しようかなと思います
こちらも近況ノートでご紹介させてください🙇♀️
新選組展は京都2回行きました( *´艸`)
土方さんの手紙とか良かったですよね
作者からの返信
こちらでも応援ありがとうございます!
よくよく考えましたらカクヨムには今、新選組しか上げていないなと気付きまして、せっかくですのでこちらも参加させていただきました。
新選組は本当に片っ端からピックアップしていきたい隊士ばかりですよね。
こちらの作品には途中から藤堂も割合前面に出て参りますので、当作の藤堂もお好みに合えば嬉しいなと存じます。
商業デビュー済みといえど、カクヨムには好き勝手に書いているnot商業ラインの作品ばかりのアップになっておりますが、少しでもお楽しみいただけましたら幸いです。
(著作まで探していただけるとのこと、本当にありがとうございます! 商業側でも一作だけ明治新選組関連の作品がございまして、今はツイッターの固定ポストにしておりますので、よろしければ覗いてみていただけましたら嬉しいです(*´◡`*))
ご企画延長いただけるなら、さらに登録作品も増えるやもですし、新選組作品を読みたい人間にもとてもありがたく存じます!
新選組展、土方さんももちろん、隊士の手紙など本当にとても良かったですよね。
筆跡の違いから個性が垣間見えたりして、「ありがたや……ありがたや……」と拝みながら色々妄想をはかどらせておりました。
息苦しいへの応援コメント
沖田くん!
読者として読んでる分にはかわいいのですが
斎藤の立場ならうざーってなるのでしょうか
斎藤さん態度や言葉はクールだけど優しそうな感じもするので仕方ないなと思っても沖田くんに邪険にしないとこいいなぁ
作者からの返信
ありがとうございます!
今後作品内でも言及して参りますが、沖田に関しては表面上ウザくとも笑、生い立ち上それだけではないところもございますので、当作の斎藤は案外、沖田と行動を共にするのを嫌っていなかったりします。
どっちがどうとは申し上げませんが、雑な対応って、時により、「雑に対応してもこの人には嫌われない」と思っている、一種の甘えの表れではないかな、と考えたりもするのです。