第104話 地竜が飛び、公爵が腰を抜かすへの応援コメント
灰王と一緒にUFOに突貫した彼女だこれ
第156話 開拓地首脳会議を開催する!への応援コメント
ボトラーが斬ったのって狂ゼフィロスの風だったんよな
どっかで異世界の知識と混ざったんか
第113話 視察、国境線への応援コメント
ここまで一見無関係に見えてでももしや…って状態からクリティカルなモノが出てきてああ!ってなる瞬間すき
まあ実際はテイマーも先に読んでるのでニヤニヤなのだが
第86話 公爵へのお手紙への応援コメント
自分が文面変えれるから
これ幸いと居座ろうとしてて草
第58話 寄せ集め連合軍への応援コメント
マルコシアス子犬みたいで可愛い
編集済
第32話 神像作りと開拓進捗への応援コメント
奇跡のありがたみの無さw
第164話 エピローグ、あるいは新しい明日のためにへの応援コメント
完結お疲れ様でした、楽しく読ませて頂きました。
只、ジーンとナオの子供の顏(?)が拝めなかった事が少し残念です。
暫く残暑が厳しいですが、体調には気を付けて執筆中の物語を綴って頂けたらと思います。
第164話 エピローグ、あるいは新しい明日のためにへの応援コメント
完結乙です!
この作品そのものがジーンの残した記録だったというわけか〜。🤔
編集済
第164話 エピローグ、あるいは新しい明日のためにへの応援コメント
未来への希望を綴る良い最終話ですね。毎日楽しませてもらえました!ありがとうございます!
第164話 エピローグ、あるいは新しい明日のためにへの応援コメント
なるほど、我々はジーンの著書を読んでいたわけか
第163話 こんなこともあろうかとへの応援コメント
麦角かが
第163話 こんなこともあろうかとへの応援コメント
天然殺虫成分か〜。
とすて賢者組はこの場でもマイペースだなあw😅
第163話 こんなこともあろうかとへの応援コメント
日々の何気ない事象にも価値や意味を見出し、その積み重ねを役立てる。賢者の面目躍如ですなぁ。
第163話 こんなこともあろうかとへの応援コメント
やはりブレイン系でないと来れはできないよね!
『こんなこともあろうかと!』
第162話 対決、アバドン2への応援コメント
ほむ?
勝ち筋はある、ただ、それは悪魔ならざる身で考えねばならぬ、と…
深いな。
第162話 対決、アバドン2への応援コメント
どこぞの灰王はそこら辺にある剣で群れごと粉微塵にしたんだろうなぁ…
第160話 網の増産作業への応援コメント
蝗(イナゴ)・・・佃煮。(๑・﹃ ・`๑)ジュルリ
第155話 あの風は何者かへの応援コメント
アマーリアご懐妊おめでとう。
第160話 網の増産作業への応援コメント
おおっとこれは深慮遠謀。😶
これが賢者の戦い方……!
第159話 増産体制への応援コメント
クレイグとはお互いきちんと話をしていれば敵対する事も無かったのかも知れないですなぁ。
第158話 まずは対策への応援コメント
意識を共有していると食事の誘惑に弱い弱点も共有しちゃうのね。😑
なにやら同じ品種の作物ばかりの問題点にも近しいものがあるようなw😅
第158話 まずは対策への応援コメント
種族単位でハラペコエルフなのか…。
エログロ系の作品なら悪い人間に騙されて非道い事になりそうだなぁ。
第157話 そしてエルフの通り道への応援コメント
此れは・・・後に瓶詰・缶詰に発展する事案か?。(たぶん違う)
第156話 開拓地首脳会議を開催する!への応援コメント
葛藤やら和解やらのシーンなんか全く無いのに、クレイグが事務仕事やらされるの決定してて、実際そうなるとしか思えない。こんなもん笑うしかねぇ!
第156話 開拓地首脳会議を開催する!への応援コメント
ボトラー灰の王のご子孫にバルゴーンプレゼントすれば解決⭐︎
正直な話、ジーンならバルゴーンと同等とは言えないですけど劣化版なら作れそうではないですかね?
第156話 開拓地首脳会議を開催する!への応援コメント
> 議場は、開拓地の中心広場。
> そこに大きな木の板を繋げたテーブルを用意し、丸太に腰掛ける青空会議場である。
素朴!w
村民会議のレベルだw😅
あとやっぱり賢者たちの浮世離れがひどいw
第155話 あの風は何者かへの応援コメント
> 私も人の心が分からないわけではない。
> 待つとも。
> 「夕方まで待とう」
分からないわけでもない具合が微妙w😅
第153話 救荒作物調理研究所への応援コメント
蕎麦とかサツマイモも、今は普通の食品になってるけど元来は救荒作物だったんだよねえ。
だから食べ方もガレットとか蕎麦がきとか単に蒸すしか無かった。
このレシピも未来の王国における蕎麦料理とかスイートポテトみたいなものになるのかな。🤔
作者からの返信
こうして広まっていくことでしょうねえ
第149話 懐かしきビブリオス準男爵領への応援コメント
トーガがジーンとナオの未来のための忠告をしている…。
最初の出会いから考えたら本当に良い友達になれたなぁ。
作者からの返信
付き合いも濃厚で長くなってきましたからねえw
編集済
第149話 懐かしきビブリオス準男爵領への応援コメント
>「ナ、ナオが日焼けしてるーっ!!」
・大丈夫、その日焼けは一晩明けたら元に戻ります。(多分)
>やる気に満ち満ちる私なのであった。
・ほんの少しだけで良いので、夫婦の営みにもやる気を分けて下さい。
作者からの返信
夫婦の営みは一番むずかしい問題かもですw
第147話 空から望む大地への応援コメント
落ち着きがないw
空では危ないから少し落ち着いて!w😅
> 遥か彼方の海で、航空からも確認できるほどの水しぶきが上がった。
「航空」→「高空」かと
作者からの返信
空でもぶれないジーンですw
編集済
第143話 泳ぐ賢者たちへの応援コメント
そうだ!、ナオの腰辺りからに魚の下半身を模したサンド・ゴーレムで包んだら、ナオが人魚に!!。
作者からの返信
息ができないってことを除けば完璧……というか!
この世界の人魚はイカ娘なんですよw
第142話 泳がない賢者たちへの応援コメント
>波に流されそうになるナオの足を掴んで固定しながら、私は考えるのだった。
・・・なびく髪の毛とか図柄が凄そう・・・、其処は手を掴むんじゃないんかい?。
作者からの返信
ナオは放っておいてもプカっと浮くのでw
編集済
第137話 養殖場とご婦人方への応援コメント
賢者二人が本質的にフリーダムな分マルコシアスにしわ寄せが行ってる気もするけど、大悪魔の能力的には些細なことなんだな。🤔
作者からの返信
マルコシアスとしては状況を楽しんでいると思いますね!
編集済
第134話 シサイド王国への到着への応援コメント
ナオが不思議な踊りを始めた!。
ジーン以外の男達の動きが止まった!。
目線はナオの胸に釘付けだ!。
連れの居る男達は連れの女性に海に蹴落とされた!。
作者からの返信
あかんw
第133話 シサイド王国へ向かって 4への応援コメント
賢者の常識は世の非常識が炸裂してますなw😅
普通の賢者たち「「「まことに遺憾」」」
作者からの返信
普通の賢者たちは賢者の塔にはもういないかもですねえw
第133話 シサイド王国へ向かって 4への応援コメント
海の微生物・・・プランクトン、淡水にも居た筈ですがジーンさん見ました?。
>マルコシアスはさらに炎を吐くのだが、これは言わないでおこう。
木製の船燃えますからw、更に船員の方々が怯えますw。
作者からの返信
逃げ場のない船に悪魔を乗せるなんてとんでもないw!
第128話 バウスフィールド家お取り潰し!?への応援コメント
バウスフィールド家がお取り潰しになっても、残党が何かしらやりそうな予感。
作者からの返信
このままだとまだまだ油断はならぬ……というところでしょうか
編集済
第127話 ビブリオス準男爵領の結婚式への応援コメント
>バウスフィールド伯爵家……クレイグが来ていないのだ。
はて?、どうしたんでしょうね?。(すっとぼけ)
作者からの返信
どうなってしまったんでしょうなあw!
編集済
第125話 ナオがドレスに着替えたら1への応援コメント
> 「やめろジーン! 同類を増やそうとするな!」
さすがにこれ以上増えると手に負えなくなりそうかw😅
作者からの返信
賢者をホイホイ増やしてはいけないw
第124話 式の準備と子育てへの応援コメント
厄介な敵だったシャドウストーカーの平和利用。
術式開発者ももしかしたらこういう使い方を考えていたのかも……。🤔
作者からの返信
可能性はありますねえ。
戦争から新しい技術が生まれるとも申します!
第121話 そして卵を温めるへの応援コメント
毎度「大したことはしていないのだが」って言ってたけど、ようやく少しは大したことしてる自覚ができてきた!
……のかなぁ?w😅
作者からの返信
少しずつジーンにも人の心が……w?
編集済
第119話 マーメイド会談への応援コメント
理詰め!
正に理詰め!
そう、ジーンの推理は理に理を積み重ねる理詰めの極致!
さあ、そろそろ逆襲の時間だ…!
盛 り 上 が っ て 参 り ま し た
作者からの返信
まさしく理屈で勝負する男!
第118話 バーバリアンを横にしてへの応援コメント
> 「なに、異文化交流というものだよ。そちらはそちらで、構わず続けてくれたまえ」
> 「続けられるか!?」
賢者の常識は世間の非常識……w😅
作者からの返信
別の世界が見えてますなw
第115話 海産物に踊る賢者への応援コメント
> 「そこまで大それた事はしていないつもりなのだが……」
「だいそれた事」のハードルの高さが凡人と違ってますなあ。🤔
作者からの返信
呼吸するようにだいそれたコトのハードルを上げていきますな
第114話 残留物を調査するへの応援コメント
戦争が始まるか否かの事態にどうしてこう緊迫感が無いのか…。
作者からの返信
長い平和が続いたあとのことなので、現実感が無いというのと、メインである二人の貴族がちょっとおかしい人だからですねw
第113話 視察、国境線への応援コメント
> これは、未知に満ちたスピーシ大森林のそれとは全く違う。
「未知に満ちた」
さすが賢者は駄洒落もお上手い。🤔
> 誰かが内側から手引してるんじゃあるまいな……」
どっかの伯爵家……。😶
作者からの返信
この話の悪は大体伯爵家w
第122話 ジーンの決断への応援コメント
クロクロとクークーの結婚式に出席したじゃないか