応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第四十二話 槇と檀への応援コメント

    二人の子……確かに、強い力を持っていそうですね!(゚∀゚)

    章の完結、ようやく辿り着きました(・ω・)

    また、続きを楽しみにしております!(`・ω・´)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    この物語、プロットというか、登場人物は全部考えてあるんです。
    いつか全部ちゃんと書きたいです。
    丁寧に最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

  • 第四十一話 蘇芳への応援コメント

    彬との出会いが、向こうでの出来事が、蘇芳ちゃんを成長させてくれました(>д<)

    土地守りとして、何をすべきか……もう迷いは無さそうですね(´ω`)

    あとは……そう、待つだけですね(-ω-)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    コメントもお星さまもありがとうございます!
    そうなのです。
    蘇芳が成長するために必要だったのです。

    あとは彬が、ね。
    ふふふ。

  • 第四十話 彬への応援コメント

    心は決まったなのよ!(゚∀゚)

    あとは……向かうべきところへ、一歩踏み出すだけなのよ!(`・ω・´)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    コメントありがとうございます!
    心は決まりました!!

  • 第三十九話 蘇芳③への応援コメント

    満月の夜……それはまるでかぐや姫のようで……(-ω-)

    でも、この別れは「またね」の別れ!(゚∀゚)

    すぐに会えるはずなのよっ!(>д<)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    うんそうなのです!
    「またね」なんです。
    早く「またね」の続きを書かねばっ(らぶらぶです)。

    すぐに会えるんですよ~
    だって、好き好きだから。

  • 第三十八話 蘇芳②への応援コメント

    クリスマスイヴの夜に、このお話を読んだのは、偶然じゃなくて必然だったに違いない!(゚Д゚)クワッ

    あまあま最高なのよ(´∀`)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    お読みいただき、ありがとうございます!
    この話は、少女漫画のあまあまを求めて書きました( *´艸`)

  • 第三十七話 蘇芳①への応援コメント

    お母さんで、女の子の味方……樹里さん最高なのよ(´∀`)

    これで、お別れまでの二週間が、
    これからを作る二週間になりましたね!(゚∀゚)

    みんな幸せになる道があるなのよ!(>д<)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    樹里はね、理想的なお母さん、として描きました。
    いいよね。

    これからなんです。
    これで終わりじゃなくて、これからなんです!!

  • 第三十六話 彬③への応援コメント

    続きは……うん、彬くんが五色の地に行けば!(゚Д゚)クワッ

    そうだ、こちらから行けるのなら!
    手はある!!!(゚Д゚)クワワッ

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    あのねえ、彬が向こうに行くんだよー
    でもって、ふたりでラブラブするの。
    っていうプロットはたててある!!!(笑)


  • 編集済

    第三十五話 彬②への応援コメント

    互いに見えていなかったものが、
    時を経て、立ち位置が変わって……見えた時にはもう……(-ω-)

    どちらも……真に相手の笑顔を引き出すことはできなかったけど、この経験はきっと良い学びになっているはずなのよ(>д<)

    もう、澪と呼ぶことはできないだろうけど……(´・ω・`)

    新しい一歩を踏み出す若人たちに幸あれ!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さん
    お読みいただき、ありがとうございます!
    返信が遅くなって本当にごめんなさい。
    この二人は今後、幸せになるのです!
    ああ、早く書かねばっ。

  • 第三十四話 彬①への応援コメント

    ピュアピュアですわ……もう全力見守りモードですわ(´;ω;`)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    コメントありがとうございます!!
    五色の土地守りはピュアなんですー!!!!!!!
    ああ、続き書きたいな。

  • 第三十三話 槇と檀への応援コメント

    二人で過ごせる時の……リミットが近づいてきました(´・ω・`)

    世界の安寧を思えば、この事実は曲げられないのでしょうね……(-ω-)

    二週間……瞬く間に過ぎてしまいそうな……刹那の逢瀬(´;ω;`)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さん
    火ノ鳥さんのコメント読むたびに、
    あああああ! この話も続きを書きたいっ
    と思うのです。
    頭の中とノートにはあるのです。あうあう(涙)。

  • 第三十二話 蘇芳②への応援コメント

    「──忘れないで」

    その台詞が意味することは……(´;ω;`)

    ぶわぁぁあ。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    火ノ鳥さんのコメントを読むたびに、この続きを書かねばっ
    という気持ちになります……
    ノートはあるのです、ノートは。

  • 第三十一話 蘇芳①への応援コメント

    一緒にいたかったのに……(-ω-)

    でも、自分の役目を……五色の役割を理解してしまったのね……(´;ω;`)

    ありのままの自分を見てくれた、大事な友達……大切な仲間……大好きな彬、お別れは辛いなのよぉー(´・ω・`)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    この続きがねえ、スピンオフで頭の中にだけあるの。
    ノートはあるかな。
    彬と蘇芳のらぶらぶが(笑)。

  • 第三十話 彬②への応援コメント

    別れは必然なのでしょうか……(´・ω・`)

    互いの気持ちを知った今、再び二人が共にある未来が……新たな道がどこかに紡がれることを、切に願います(´;ω;`)

    二人の行く末を見届けねばー(>д<)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    続き!
    続きをお願いします!!!!!!

  • 第二十九話 彬①への応援コメント

    一緒に居たいという素直な気持ちを、とても強い言葉を口にしましたね(・ω・)

    自然と口に出てしまった本音……それに応えることも難しく……(-ω-)

    何かを犠牲にする幸せってなんなんだろう(>д<)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    ほんと、読んでいただけて嬉しいです!
    ありがとうございます!!!(涙)

    きっとだいじょうぶです。
    いろいろ。

  • 第二十八話 蘇芳②への応援コメント

    うまく笑えなくていいなのよ(´;ω;`)

    きっと伝わっているはずなのよ(>д<)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さん
    コメントありがとうございます!!

    伝わっています!!!!!
    ふふふ。

  • 第二十七話 蘇芳①への応援コメント

    誰だって自分のことを考えるなのよ(´・ω・`)

    仕方ないなのよ!(>д<)

    寂しいのは、つらいなのよ……(´;ω;`)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    さみしいのはつらいよねえ。
    好きなひとといっしょがいいよね。

  • 第二十六話 彬②への応援コメント

    2人の想いは交差してるのに、
    2人の願いは交差しないのかしら(´・ω・`)

    宿命……個の想いより全の想いが優先されるのでしょうか(-ω-)

    求めるものが、ここにあるのに……(´;ω;`)ツライ

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    だいじょうぶです!
    きっときっと。
    思いは通じるのです。

  • 第二十五話 彬①への応援コメント

    蘇芳という言葉を繰り返すくだり……想いが溢れ出ていて良きですねぇ(´∀`)

    世界の繋がり……五色の地と世界は共にあって、土地守りなくして安寧はなく……(´・ω・`)

    ただ、なんてことない普通の幸せを願うことも許されない……宿命を背負うとは、そういうことなのかしら(´;ω;`)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    いつもコメントありがとうございます!
    ああ、この物語もちゃんと終わらせたいなあ。
    五色分の話を考えてあるんです( *´艸`)

  • 第二十四話 蘇芳③への応援コメント

    自分の想いと自分の役目……二つが重なっていたら良かったのに……(´・ω・`)

    そう思う時ってありますよね(-ω-)

    手にした幸せ、大切な時間……大好きな人……全てを手放さなければ、役目が果たせないとしたら?(´;ω;`)

    辛いなのよ(>д<)

    彬も一緒にいくしか!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さん
    思いと役目。
    重なっているいいなあ。
    幸せも役目も。
    でもきっと、何もかも手に入るんですよ!!
    (そうだ、この続きを書こうと思って書いていないなあ。)


  • 編集済

    第二十三話 蘇芳②への応援コメント

    仲間と一緒に「頑張ろう!」も、
    失敗した時に「どんまい!」も、
    嬉しい言葉ですよね(゚∀゚)

    負けちゃっても笑顔で楽しかったって言える、今が本当に楽しいんだなぁ(´ω`)

    そして、やっぱり「いいよ」って言ってくれる人がいるのは、もう幸せだよね(´∀`)

    なにやら、怪しげな地殻変動が気になりまするががが(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さん
    うわあああんっ。
    読んでくださり、ありがとうございます!!
    そう、幸せなんです。
    怪しげなこともあるけれど、でも、きっとだいじょうぶです。

    ふふふふ。

  • 第二十二話 蘇芳①への応援コメント

    お弁当褒められると、なんか誇らしいのわかります!(゚∀゚)

    一緒にいて、支えてくれて、優しいが嬉しい今の時間、すごく大事なんだろうなぁ(´∀`)

    でも、朱火の守りとして……戻るよう声をかけられちゃいましたね……(-ω-)ドウスルドウナル

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    以前の作品をていねいに読んでいただき、とても嬉しいです。
    この続きも書きたいリストに入っています!
    時間が無限にあったらいいのになあ。

    蘇芳がんばれ!!
    と思いながら書きました。

  • 第二十一話 彬③への応援コメント

    何気ない会話の中に、互いの距離が近づいている感がありますねぇ……(´ω`)ヨキカナ

    そんな青い春を感じていた矢先、水鏡に映し出されたその情景は!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    五色の土地守り!
    少しずつ読んでいただけて、嬉しいです。
    徐々に距離が縮まるんです( *´艸`)
    これは少女漫画って思って書きました。

  • 第二十話 彬②への応援コメント

    笑顔は、人を変えますねぇ(´∀`)

    そして心は樹里のご飯にまっしぐら!(゚∀゚)

    うん、猫っぽい(´ω`)

    でも、燃やしちゃダメよ!?(・д・)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さん
    笑顔って大事です!
    ごはんがおいしいのも大事。
    ふふふ。

  • 第十九話 彬①への応援コメント

    出だしのラブラブだけでいきなり和みました(´∀`)

    そして、そこから……彬くんの素直な気持ち、素直な想いが溢れてきて……うーん、この感じ好き(゚∀゚)

    心から笑顔を見せられるって……実は、とても難しいのかも?
    いや、簡単なことなのにできていなかったのかな?(-ω-)

    好きは、なかなか後からはこないからねえ(´・ω・`)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さん
    五色の土地守りを丁寧に読んでくださり、とても嬉しいです。
    この話も完結させたいなあ。
    基本的に五色の土地守りは少女漫画って思って書いています。

    なのでやはりラブが必要なのです、えへへ。

  • 第十八話 蘇芳②への応援コメント

    蘇芳ちゃんの視点から見る世界……とても感受性豊かで、見ているこちらも元気になりそう(・ω・)

    明るくて……まっすぐ過ぎる性格は、時として相手とぶつかりやすいけど、こうして第三者視点に立つことで、いろいろな世界が見えてきてるのかなぁ(´∀`)

    暖かい気持ちで見守りたい(゚∀゚)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    コメントありがとうございます!
    蘇芳はとても好きなキャラなんです。ああ、この続きも書かねば。
    頭の中では完結しているんだけど(笑)。

    蘇芳はまっすぐでかわいい女の子なんです。

  • 第十七話 蘇芳①への応援コメント

    青い春はいろいろ変化が激しいのよ(´ω`)

    泣いて笑って嫉妬して、
    好きで嫌いででも好きで、
    うん……皆の心模様が、甘酸っぱい(゚∀゚)

    彬くん、伝えなきゃ伝わらないよね(・ω・)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    蘇芳は激しくて。
    でも、そこがいいのです!!
    彬も頑張りますので、お待ちくださいっ。

  • 第十六話 彬③への応援コメント

    まっすぐな笑顔とまっすぐな想いは
    ……やっぱり眩しいね(゚∀゚)

    蘇芳ちゃんの魅力が詰め込まれてます(´ω`)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さん
    コメント嬉しいです!
    ありがとうございますっ。
    まっすぐなんですよ~~~~~~
    うふふふ。

  • 第十五話 彬②への応援コメント

    本質を見抜かれちゃった感じですねぇ(・ω・)

    流石のどストレート!(゚∀゚)

  • 第十四話 彬①への応援コメント

    懐いてくれてる?のは可愛いのだけど、やっぱり蘇芳ちゃんはパワフルなのよ(゚∀゚)

    これは、返事も連絡もできてないから……激おこだろうなー(-ω-)

    作者からの返信


    火ノ鳥 飛鳥さん
    そう、蘇芳は激しいのです!
    火だし!!

  • 第十三話 蘇芳②への応援コメント

    移ろう蘇芳ちゃんの心理描写が、コロコロと変わって、とても嬉しそうで……こっちまで和んでしまいますね(´ω`)

    そうそう、家族って……あったかいってこんな感じ(゚∀゚)

    共感しながら読んでました(´∀`)

    みんなで一緒に手巻き寿司……絶対楽しいやつ!(゚∀゚)ノ

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    埋もれている作品を読んでくださり、ほんとうにありがたいです!!
    蘇芳はとても好きなキャラなんです。
    我が儘で強い女の子、大好き! でも素直なの。

    手巻き寿司は人気メニューですとも!

  • 第十二話 蘇芳①への応援コメント

    蘇芳可愛いなぁ(´ω`)

    柊護と見間違えて、ちょっと八つ当たっちゃった感じも(゚∀゚)

    蘇芳と彬のこれからにワクワク(`・ω・´)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さん
    蘇芳、好きなんです! かわいいのです!!!
    この二人のスピンオフも書きたいなあ。
    にゃふふ。

  • 第十一話 彬②への応援コメント

    多勢に無勢……これは厳しい……(ヽ´ω`)

    が、頑張るなのよー!(>д<)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    コメントありがとうございます!
    次はこの続きを書きたいのですっ!!!!
    にゃっ。

    彬も蘇芳も頑張ります!

  • 第十話 彬①への応援コメント

    あたたかい、食卓のイメージが目に浮かびます!(゚∀゚)

    幸せ空間(´ω`)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    ありがとうございます!
    ごはんだいじ!!

  • 第七話 蘇芳②への応援コメント

    柊護と樹里の甘々に大満足……でも蘇芳の抱く気持ちもわからなくはないかな……んー甘酸っぱい(´ω`)

    浅黄ちゃんの笑みがなんとも、可愛いドヤ顔に見えちゃって、クスッときちゃいました(・ω・)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    この先をお読みいただくと、蘇芳もいろいろいい感じになります!
    ので、よろしくお願いいたします。
    柊護と樹里はあまあまですとも!!
    ふふふ。

  • 第六話 蘇芳①への応援コメント

    蘇芳ちゃん、この齢にして、世の中に飽きちゃってる感じかなぁ(-ω-)

    若い時こそ、目に映る全てのものがつまらなく感じてしまう瞬間があるのかも?(・ω・)

    ここから、キラキラな世界が見えるといいな(´ω`)

    あ、柊護くんが居ればまた景色も変わるのかな?(゚∀゚)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    読み進めていただくと、えーと、たぶん、いろいろ大丈夫なのです!
    ああ、ネタバレになるのでこれ以上書けません。
    うきゃー!!!
    ああ、この話も続きが書きたいんだよなあ。
    時間っ。時間がほしー!!

  • 第五話 彬③への応援コメント

    波乱の予感しかしない(゚∀゚)

    甘酸っぱい三角関係になるのか……それとも……(´ω`)

    いや、それにしても蘇芳様凛としてるなぁ……いろいろとかっこいい(・ω・)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    うふふふふふ。
    凛とした女の人、好きなんです!
    かっこよくて。

  • 第四話 彬②への応援コメント

    これは……刺激的な同居生活が始まってしまうのね(゚Д゚)クワッ

    優等生が素になるほどの驚き、わかりますねー(゚∀゚)

    美しき朱火の土地守り様……果たして、どんな娘さんなのか?(´ω`)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    うふふふふ。
    激しいのです。
    気が強くて激しい女の子、大好きです。
    もっとうまく書けるようになりたいなあ。

  • 第三話 彬①への応援コメント

    紅い髪の印象的な、とびきりの美少女!(゚∀゚)

    一目あったその日から!
    何かが始まることもある(゚Д゚)クワッ

    紅と陽……なにやら朱雀な香り(´ω`)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    美少女なんです!!
    気の強い美少女、好きだあ!

    あ。
    朱雀は連想されちゃうけど、出てこないの。ごめんなさいっ。

  • 第二話 彬②への応援コメント

    愛のね。

    って言い切れるほどの愛を、間近で見て感じてるんだろうなぁ(´ω`)

    その、二人の愛に憧れみたいなのがあって……しかも母が美しくて……(・ω・)

    なんとも複雑な感情を拗らせちゃってますね(゚∀゚)

    とても見守っていたくなる……しっかり続きを追いかけます!(`・ω・´)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    続きも読んでくださっている……!!
    ありがとうございます!!!!

    これ、彬の恋愛話なんですよー
    うふふふふ。

  • 第一話 彬①への応援コメント

    ここからは彬くんのターン!(゚∀゚)

    お母さんを助けたのは……貴方だったのね(>д<)

    その能力は……念動力!?Σ(・д・)
    充分すごい力だと思うのよ!

    でも……思春期には、やっぱりお父さんの持つような、人の感情を感じる能力の方が欲しいと思っちゃうのかな?

    新たな展開に期待!?(`・ω・´)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    いつもお読みいただき、ありがとうございます!!
    この話からは、彬のお話です。
    「五色の土地守り」は基本的に恋愛ファンタジーです。
    よろしくお願いします!!

  • 第三十六話 柾の想い③への応援コメント

    秘め続けていたこの想い……。
    これからもずっと護り続けたいという、強い気持ちが伝わってきました(´ω`)

    自分がついているから大丈夫!
    って言えるのが、本当に素敵(゚∀゚)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    柾はかっこよくしたくて!
    少女漫画のヒーローなんです。
    こんなひといたらいいなあ。
    好きな人、ひとすじって憧れです。

  • 第三十五話 柾の想い②への応援コメント

    視点が変わると、いろいろと見えてきますね(´ω`)

    甘酸っぱい……とても良い(゚∀゚)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    そうそうそう。
    柾視点、大事なんです!!
    二章は彬が主人公です。

  • 第三十四話 柾の想い①への応援コメント

    魂が分かたれたのは間違いないんだもんね……(・ω・)

    どんな影響があるかは……確かに心配(´・ω・`)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    次の章に出てきます。樹里も。
    よろしくお願いします!

  • 第三十三話 五色の地への応援コメント

    浅黄ちゃんが嬉しそうなのが可愛くて可愛くて(´ω`*)

    五行相剋の中央から元気になりそう(゚∀゚)

    不思議な世界の優しいお話。
    ふんわり柔らかくて、暖かい(´ω`)
    新感覚のファンタジーワールドを体感させていただきました。

    一章完結お疲れ様です!
    引き続き、拝読させていただきます!
    (`・ω・´)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    読んでいただき、ほんとうにありがとうございます!!
    このお話、わたしの頭の中には全部なんとなく出来ているのですが、
    賢いヒロインは短編児童文学や、えーと、つばさ文庫や嫁入りを書いていたら、途中で止まってしまっています。
    時間が無限にあったらなあって思っています。

    読んでいただけて、とても嬉しいです。
    三章も書きたいです。

  • 第三十二話 現もしくは夢への応援コメント

    向こうの自分も、
    こっちの自分も、
    しっかりと幸せに包まれた世界を生きることができそうでよかった(´ω`)

    夢の自分へ送ったエール!
    きっとどこかで、伝わってる(゚∀゚)

    私も応援したくなったなのよ(`・ω・´)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    うう。
    お読みいただき、とてもとても嬉しく思います!
    応援したくなった、と言われ、ほんとうにありがたいことです。
    うるうる。

    ありがとうございました!

  • 第三十一話 夢もしくは現への応援コメント

    気になってそのまま読んじゃったなのよ!(>д<)

    ああ、どちらか選べない……なら!

    どちらも選んじゃう!(`・ω・´)

    魂を二つに分けて……たとえ力が弱まったとしても、そこにいてくれるだけで!(゚∀゚)

    幸せは分かれずに倍になったのかも!

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    そう、どちらも! なんです。
    どっちも幸せです。
    樹里は次の話にも出てきます。次は彬の話なんですよー
    えへへ。

  • 第三十話 現うつつへの応援コメント

    家族の深い愛を感じますね(>д<)

    ああ、どちらの世界にも愛が満ち溢れていて……私なら、どちらも選べないなのよ(>д<)

    どうなるのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    家族って、特別ですよね?
    わたしは特別です。
    愛でいっぱい。幸せなんです。

  • 第二十九話 夢ゆめへの応援コメント

    この名前を呼ぶ声は誰の声!?(゚Д゚)

    ああ〜どうなるどうなる!?(>д<)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    どきどきしながら、続きをお願いします!!

  • 第二十八話 現うつつ②への応援コメント

    気になって続けて読んじゃったなのよ(>д<)

    今、こっちでキスしたから……
    「はい、これでおしまい」

    柾くん最高にカッコイイ(゚∀゚)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    柾くん、かっこいいんです!!!!!
    理想の旦那さんにしてみました。
    ああ、いいなあ。うっとり。
    と、自分のキャラにうっとりするわたし(変なやつ)。

  • 第二十七話 現うつつ①への応援コメント

    まさか!?

    柊護くんは…… 柾くん!?Σ(・д・)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    柊護と柾の関係は、のちほど出てきます!
    お願いします!!

  • 第二十六話 夢ゆめ②への応援コメント

    こちらの世界に残っていたい!

    でも、あちらの世界にも大事な人が!

    気になる展開にー(>д<)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    悩める展開なのです。
    つ、続きをお願いします!

  • 第二十五話 夢ゆめ①への応援コメント

    明かされた事実!(゚Д゚)クワッ

    2人が出会い惹かれ合うのも運命だったのね(´ω`)

    耽美な世界観に引き込まれるなのよ(゚∀゚)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    きゃー!
    お返事遅くなってごめんなさい!!
    そう、運命なんです!
    運命ってワード、大好き(笑)。
    少女漫画のつもりで書きました。

  • 第二十四話 現うつつ②への応援コメント

    きゃー(゚∀゚)

    もう、もうキャー(゚∀゚)
    ※語彙力喪失中

    いいですね、いいですねぇ(´ω`)

    消え入りそうな小さな声で……

    ちょっとしか聞こえなかった「すき」がもう、告白からキスまでの流れがもう春!(`・ω・´)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    うふふふふふ!
    もうね、柾がね、いいのです!
    あまあまなんです。うふふふふふふ。

  • 第二十三話 現うつつ①への応援コメント

    みんながどんどん帰っていっちゃっても……一人取り残されて心細くなっても……待ってたから、ちゃんと幸せの方から迎えに来てくれたね(゚∀゚)

    一緒に帰るの……どきどき(´ω`)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    そうそう。
    いっしょに帰るのです。どきどきです。
    ずっとあまあまで優しいのです。うふふ。

  • 第二十二話 夢ゆめ②への応援コメント

    これは……こちらの世界での依代……肉体かな?(・ω・)

    振り向きざまの軽いキスはおかえりの挨拶?(´ω`)

    うんうん、ドキドキ甘い(゚∀゚)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    読み進めていただいて、嬉しいです!
    五色の土地守りは、基本的にあまあまなのです。
    うふふふふ。

  • 第二十一話 夢ゆめ①への応援コメント

    浅黄ちゃんにまたもや癒されてしまいました……(´ω`)ホッコリ

    土地守りに相応しい、若い身体と若い精神になる……ということは、「あたし」であって「わたし」じゃない、もう一つの自分の世界を生きるということなのかな?

    ふとしたところで距離感の近い、柊護くんの不意打ちが好きw

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    浅黄はね、いいこなんです。
    そんでもって、キーパーソンなんです。
    キーパーソンの理由はわたしの頭の中にしかありませんが(汗)。
    ああ、時間がほしー!!!!

    柊護はねえ、距離感近いのです。
    いいのです、それで。うふふふふ。

  • 第二十話 現うつつ②への応援コメント

    何かの力に守られているのかな(´ω`)

    母子共に無事で良かった(>д<)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    うふふふ。
    護られているのです。えへ。

  • 第十九話 現うつつ①への応援コメント

    こちらの世界に恵みが還元されるのね(´ω`)

    幸せが循環する世界いいなぁ(゚∀゚)

    ──
    ご報告

    ベッドか出た。

    ベッドから出た。

    かと思いましたのでご報告までに

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    脱字、直してきました!!
    ありがとうございます!

    これは、向こうの世界で頑張った分が還元される
    という気持ちで書きました。
    連動しあっているのです。えへへ。

  • 第十八話 夢ゆめ②への応援コメント

    五行の世界観、良きですね(´ω`)

    それぞれの守りがもつ力も明確になって、わかりやすい!(゚∀゚)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    ありがとうございます!!
    埋もれている作品を読んでいただいて、感謝感謝です!

  • 第十七話 夢ゆめ①への応援コメント

    水と木は今わかってるから……
    五色の土地守り様を五行で仮定すると、土と火と金がまだお会いできてないのかな?

    浅黄ちゃんは……黄王
    四神だと中央の感じかなーとか、考察しながら読んでます(´ω`)

    浅黄ちゃん、喋り方が可愛い!

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    そうそう。
    黄王は一番最後に出そうと思っています。
    火は次の章で出てきます。
    金は、今あたまの中。
    落書きノートは作っています。

  • 第十六話 現うつつ②への応援コメント

    シュークリームは思い出の味……。
    むふふ……(´ω`)

    クリームよりあまーい二人の空気を味わわせていただきました。

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    こんな旦那さん、いいなあっていう願望がっ。
    少女漫画のつもりで書いているからいいのです、それで!
    どこまでもかっこよくやさしくいて欲しい!

  • 第四十二話 槇と檀への応援コメント

    遅ればせながら完結おめでとうございます。
    だけどまだまだ続きが読める!?
    (続きを探そうとしたら、他の作品が沢山……!! 筆が速いですね^^)

    作者からの返信

    Zoiyaさん
    お読みいただき、コメントもいただきありがとうございます!
    この続きはまだ落書きしかありません。

    あのあのあの。
    もしよかったら、短歌や「見習い魔女と、王子さまと黒猫と幼なじみのコタくんと」や「異世界でドラゴンをかう、ペガサスもかう、えーとそれから何だっけ?」を読んでいただけると嬉しいです。
    短歌は短いし、「見習い魔女」は12000字くらい、「異世界ドラゴン」も30000字くらいです。

  • 第十五話 現うつつ①への応援コメント

    素敵な旦那様です(´ω`)
    いつもポイントを外さないのはスゴい!(゚∀゚)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    そうなの。
    素敵なダンナさんなんです。
    理想を込めてみました!!!

  • 第四十二話 槇と檀への応援コメント

    西しまこ様。

    次の章が楽しみです!

    本当に、西しまこ様の作品は好きな物語がいーっぱいあって楽しいです。

    作者からの返信

    綴さあああああん!
    長いの、読んでくれてありがとおおおお(涙)。
    とっても嬉しいです。ううう(感涙)。
    次の章はまだ落書き途中で、先に彬と蘇芳の話を書きたいなって思っています。
    いま、ちょっと脳みそが疲れているので、少し先になりますがお待ちください!

  • 第十二話 現うつつ②への応援コメント

    座席の前後から始まる恋……
    良きですなぁ(´ω`)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    いいですよねえ。きらきらした感じがします。
    うふふ。

  • 第十一話 現うつつ①への応援コメント

    あぁ……なんて素敵な高校生恋愛……良き良き(´ω`)
    心が癒やされていく……

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    嬉しいです!!
    高校生恋愛、描きたかったのです。
    また、高校生恋愛、出て来ます。よろしくお願いします!!

  • 第十話 夢ゆめ②への応援コメント

    浅黄ちゃんがかわいい(´ω`)

    って、このタイミングで戻っちゃうの!?Σ(・д・)

    作者からの返信

    火ノ鳥飛鳥さん
    お読みいただいて、とてもとても嬉しいです!!
    浅黄、かわいくて好きなんです。

    そう、なぜかこのタイミングで……。
    ぜひ、続きもお願いいたします!

  • 第四十二話 槇と檀への応援コメント

    章の完結、お疲れ様です。
    彬くんと蘇芳ちゃんのあれやこれや、ですね(*´艸`*)

    楽しみしかないっ♪

    作者からの返信

    柚月なぎさん
    ほんとうにいつもありがとうございます!!!
    いま、設定ノート書いています。
    楽しいです。
    しばし、お待ちくださいね。

  • 第四十一話 蘇芳への応援コメント

    蘇芳ちゃんが、ひととしても土地守りとしても成長していて、別人のよう。
    でもきっと、元々の彼女の強さや優しさがあってのこと、ですよね。

    足りなかったものも得て、もう迷うことなく、使命を果たせるはず!

    作者からの返信

    柚月なぎさん
    ずっと蘇芳は覚醒していなかったのです。
    ゆえに「幼い」と言われていて。
    ようやく覚醒し、力の使い方も分かり、自分自身のことも理解して
    という感じなんです。
    もともと、強くてやさしいのです! そうなんです!!

  • 第四十二話 槇と檀への応援コメント

    さ、さいごの数行、十五回くらい拝読。
    えっ、うう? 彬くんと、蘇芳ちゃんの……?
    ううう?(困ってる

    作者からの返信

    いっちゃん
    うふふふふふふふ。
    ふふ。

    とりあえず、彬はすぐに蘇芳に会いに行くのです。
    ふふふ。

  • 第四十一話 蘇芳への応援コメント

    こんにちは。

    蘇芳。成長、したね。
    力の使い方を、覚えただけでなくて。
    そう、心は、あたたかい、樹里の家にいたくても。
    あなたは、この土地に帰らなくてはならなかった。
    強く、なったね。

    そんなあなたに彬を婿でお届けしま〜っす!!(←ごめんなさい、人様のキャラを。言いたくて、言いたくてっ……!! 彬も格好良くて、好きです。)

    作者からの返信

    加須千花さん
    そうそう。
    加須さん、だいぶ前から「婿にいけ」と言っていて
    震えました(笑)。
    えっ
    先、読んでるのって(笑)。

    彬は基本、五色の地に住みつくかなっていうイメージです。
    行き来もしやすくなったしねえ。

    蘇芳のサポートポジションだよね。
    とか、いろいろ妄想しているところです。

  • 第十六話 現うつつ②への応援コメント

    あまーい感じがいいですね!
    キュンです。
    あー、シュークリームたべたくなったぁ

    作者からの返信

    あきこさん
    コメントありがとうございます!!
    こんな旦那さん、欲しいですー!!
    シュークリーム、わたしも食べたい。

  • 第三十八話 蘇芳②への応援コメント

    ごっつぁんです─────!(狂喜)
    あまあま。良き。良きでございます。

    作者からの返信

    加須千花さん
    このね、続きをね、いまちょっと考えているのです。
    やはり、あまくないと!!!

  • 第三十七話 蘇芳①への応援コメント

    こんにちは。

    「わたしはね、蘇芳ちゃんのお母さんでもあるんだからね」
    「うん」
    「それでね、女の子の味方なのよ」

    樹里、さすがです。
    最高のお母様です!!
    それゆけ彬。もらわれてゆくのだ……。
    そして、ホームステイのごとく、時々こっちに帰っておいで♡
    幸せな形だなあ。

    作者からの返信

    加須千花さん
    そうそう、加須さんテレパシーあるのかと思っていました……(笑)。
    向こうで幸せに暮らすのですよ。

    変な話、彬というか、彬も湊も就職先は決まっているし、
    お金にも不自由はしていません。
    ある意味、仕事として、五色の地にいそうなんです。

    何かあったら、樹里が守ってくれるのです。きっと。
    事前に阻止!

  • 第三十九話 蘇芳③への応援コメント

    お別れ!でも、きっとまた逢える!
    そんな明るいお別れでしたね(>ω<)♪

    作者からの返信

    柚月なぎさん
    もうすぐ行くんですよ~
    いま、その話が脳内で展開中です。

  • 第三十七話 蘇芳①への応援コメント

    樹里ちゃん、いや、樹里さん····ってなりました(>ω<)
    さすが、母!母はなんでもお見通しなのですね。
    そして、優しくて心強い。

    作者からの返信

    柚月なぎさん
    今回、樹里がキーパーソンでした。
    実は、樹里が動くまで、お話自体も動かなくて。
    樹里が(勝手に)動いてくれたおかげで、書けました。

    母は強し、です!

  • 第三十六話 彬③への応援コメント

    おお、行けるか!行けそうなのか!

    本家の人たちにはあまり行かせたくないから彬だけで。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん
    そうそうそうなんです。
    彬だね。ふふふ。

  • 第三十五話 彬②への応援コメント

    澪ちゃんのナイスなアシスト。自分も辛いはずなのに····めちゃくちゃ良い子!
    わだかまりもとけてよかった(>ω<)

    作者からの返信

    柚月なぎさん
    澪はもともといい子ですから!
    次はほんとうに両想いになれるといいね!!
    いや、きっとなれる!

  • 第三十六話 彬③への応援コメント

    こんばんは。
    彬、婿にいけ。(←あっ、また心の強い声が漏れいでた。)

    おふ─────────!
    熱く切ないキス、とてもよろしゅうございます。

    作者からの返信

    加須千花さん
    もうね、テレパシーあるよね、加須さん!!!!
    そこまで読んでもらえて、とっても嬉しいですよ?

    このひとたちはあっという間です(何が?)。

  • 第三十五話 彬②への応援コメント

    こんばんは。

    「澪は、つきあっていたころには見せたことのない笑顔を見せた。」

    澪も、きっと、可愛く、愛されたい、と、仮面を被っていたのかもしれない……。

    とにかく、澪、すっきりして、良かったね!

    作者からの返信

    加須千花さん
    わーい、加須さんだー!
    まず、あのあのあの、オタクな件について。
    万葉集大好きすぎて、うたばん聞いてごめんなさい!!!
    作者の意図がわかり、よかったです。これから聞かないことにします。
    ごめんなさい~~~~

    たぶん、万葉集に戻って、歌をよみ、さらにその前後の歌を読むのはわたしくらい(笑)。
    すみません~~~

    さてと。
    いつもコメント嬉しいです!
    澪はすっきりしてよかったのです。うふふ。

  • 第三十六話 彬③への応援コメント

    ううう、やだやだ、ああ、また辛くなるキスを……えっ、五色の地、えっ……? が、すなおな感想……。えっ、ん?

    作者からの返信

    いっちゃん
    あのね、明日の蘇芳のをお読みください。
    「へ?」って感じですよね。うんうん。

  • 第三十二話 蘇芳②への応援コメント

    ループしてると思ったら、視点が違ってただけでしたね。
    二度美味しいけど、二度落ち込む回。
    蘇芳ちゃん視点もやっぱり切ない(TдT)

    作者からの返信

    柚月なぎさん
    きゃうん、そうなんです。ちょっと分かりづらくてすみません。
    なぜか同時進行して書きたくて、内面を。
    そう、切ないのです……。

  • 第三十二話 蘇芳②への応援コメント

    なにも、いえない……。
    やだ、しか、いえない。

    作者からの返信

    いっちゃん
    ほんとうに苦しいところなんです。
    しばらく苦しいまま続きます、うううう。
    よ、よろしくお願いします!

    ところで、りんどう姫、つぼです!
    恐らく、次男くんの好きなキャラです。ヤンデレかなあ。
    すっごくかわいいヒロイン!! 大好きです。

  • 第三十二話 蘇芳②への応援コメント

    こんにちは。

    うお───んん!!
    蘇芳、彬───!
    うおおおん………。(泣)

    こんな返信しづらいコメント、お許しください。
    こんなふうに泣き声をあげてはいますが、続きをとても楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    加須千花さん
    もうこのあたり、ずーーーっと苦しい気持ちで泣きながら(こころの中で)書いておりました。
    えーと、明日は変化球が届きます。
    その続きを出そうかな、とちょっと思うのですが、やはり変化球だけにしようかな、とか悩み中です。ほんのり。
    よろしくお願いいたします!!!

  • 第三十話 彬②への応援コメント

    お互いに出会えるはずない人だった。

    まだお互いを知らぬうち、引き寄せられて世界を越えた。

    そして出会った相手が運命。互いに誰より引き付けられた。

    それが理、あるべき姿。

    二人は互いの愛を知る。

    どれほど遠く離されても、強く強く引き合う二人。

    それが理、あるべき姿。

    奇跡でもなきゃ出会えない、二人の出会いは意味がある。

    別れたままで終われない。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん
    わ~~~~~
    素敵なコメント、ありがとうございます!!!
    引き合うふたりなんです。そう、でも、意味があるんです。
    しばらくどうなるか分からない状況が続くし、13日公開予定の回は変化球が飛んで行きますが、お付き合いください。
    よろしくお願いします!

  • 第三十話 彬②への応援コメント

    おとなになるのは、はやい。
    まだわからなくたっていいじゃない。
    護らねばならない、戻らねばならないって、おとなのことば。
    わかるし、蘇芳さんはとても賢いから、理解する。
    でも、だめ、いやだ。どうして理解しちゃうの。
    いやだいやだって、首をふって、彬くんと、摂理をこえて奔る手だってあるよ。それでも、きっと、ふたつの世界をみている存在は、怒らない。
    いやだ。なんで、わかっちゃうの。
    そんなに綺麗なキスのなかで。

    作者からの返信

    いっちゃん
    うわーん! 
    もう、このあたりの彬とか蘇芳とか、ほとんど泣きながら書きました。
    あ、いや、わたしの場合、実際は泣いていなのだけど
    気持ちの中では号泣です、苦しくて。
    13日の三十三話が変化球的な回なんです。
    ど、どうしよう?
    と思いながら、投稿予約をしました。
    ああ、どきどき。

  • 第三十話 彬②への応援コメント

    こんにちは。

    く〜!! せっかく、気持ちをたしかめあえたのに、別れの予感が濃くて、胸がきゅうっとなるよ!
    二人はどうなってしまうのか。
    目が離せません。

    作者からの返信

    加須千花さん
    そうなんですー!
    書きながら、胸が苦しくて!!
    彬はこれ、初恋だと思うんだよね。
    ああもう~~~!!!
    と書きながら思っておりました。

  • 第三十話 彬②への応援コメント

    好きの感情に任せて進める、ふたりの若さが素敵すぎて。
    これから待っているものがなんであれ、この気持ちは変わらないと、きっとこの時は思っていたのかな?

    ふたりから、ますます目が離せません(*‘ω‘ *)

    作者からの返信

    柚月なぎさん
    いつも嬉しいコメント、ありがとうございます。
    お互い、切ないくらい思い合っているのです。
    よろしくお願いします!!


  • 編集済

    第二十九話 彬①への応援コメント

    傍にいて欲しい、じゃなくて、「いろよ」って!
    彬くんの強気な感じ、珍しいです。
    それくらい、一緒にいたいし大事ってことでしょうか。
    いいなぁ。
    火事で緊迫してる場面なのに、「はわわっ!?」ってなりました(*´艸`*)

    作者からの返信

    柚月なぎさん
    頭の中でこうやってしゃべったんですよう。
    このあたり、ふたりともずーっとしゃべってました。
    (だから、一人称でしか書けないのかなあ。)

    彬と蘇芳のこころの中が一番緊迫している気がするのです。
    つよい思いなのです。

    コメント、嬉しいです! ありがとうございます!

  • 第二十六話 彬②への応援コメント

    おーふ! 涙あとにキス! おおーふ!! 良いよ、彬くん。

    作者からの返信

    加須千花さん
    彬はかっこいいのです!
    今後お楽しみに!

  • 第二十五話 彬①への応援コメント

    こんにちは。

    蘇芳。
    ──俺は、蘇芳が朱火の土地守りであると頭から抜け落ちていた。
    蘇芳。
    ──蘇芳は哀しく笑った。
    蘇芳。
    ──俺は苦しくなって、何も言葉を発することが出来なかった。

    ここのくだり、好きです。
    予断を許さぬ状況と、彬の気持ち。蘇芳の哀しさ。胸がきゅっとなります。

    作者からの返信

    加須千花さん
    嬉しいコメントありがとうございます!!
    胸がね、きゅってなるんです。
    しばらくそうなんです。
    でも、とりあえず読み進めていただけると嬉しいです。
    いつもありがとうございます!!!

  • 第二十八話 蘇芳②への応援コメント

    これは本当に辛いなあ。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん
    そうなんです。
    しばらくつらいのです(涙)。

  • 第二十六話 彬②への応援コメント

    炎を宿してるようで、やっぱり弱くて、自信もなくて、でもつよがって。
    お話しぜんたいが朱色に染まってるように感じました。
    蘇芳さんの象徴の朱。
    小さなキスでうかぶ、朱。
    でも……すごく、不安になってきます。
    なんでだろう。

    作者からの返信

    いっちゃん
    えっとね、えっとね。
    とにかく第32話(第13節)までが泣けるのです。わたしが(笑)!
    とってもとっても苦しい思いで書きました。
    苦しかったのは書きたくなかったわけでなはなくて、
    ふたりの思いが切なくて苦しかったのです。

  • 第二十六話 彬②への応援コメント

    蘇芳ちゃんの想いが、なんだか切ないし、彬くんの想いも、なんだか切ない。もう、とにかく切ない。

    どんな形でも、ふたりには幸せになって欲しいと思ってしまう(。ŏ﹏ŏ)

    作者からの返信

    柚月なぎさん
    コメントありがとうございます。
    このあたりから、とてもとても、書くことが苦しかったのです。
    書きたいのだけど、ふたりの思いが切なくて。
    止まってしまって、なかなか書けなくて。
    そして書いた部分なので、第11節~第14節(25~32話)はとても気に入っています。

  • 第二十四話 蘇芳③への応援コメント

    こんにちは。

    蘇芳、かわいいな。
    学校生活で、女ともだちができて。樹里は、ママみたい。バレーボールが楽しくて。
    優しくて、柊悟と似てるけど違って、かっこいい横顔の彬、
    ──好きで。

    この優しいぬくもりのなかに、ずっと、いたかった。

    彬。婿に行け。

    作者からの返信

    加須千花さん
    加須さん……えーとえーと、エスパーだと思いました!!!
    そしてそして、とってもとっても嬉しいコメントです。
    わたしの見どころは第11節(25話)~第14節(32話)なんです。
    よろしくよろしくお願いします!!!!!!


  • 編集済

    第二十四話 蘇芳③への応援コメント

    やああ。
    どっちが大事なんてない。でも、どれだけ不思議なちからを使えても、どれだけ建物や樹々やいろいろを修復しても、どれだけみんなに感謝されても。
    ひとりの女の子の、だいじな時間は、ほんとにほんとに大事なんだよ。
    ひとつの宇宙の、盛衰なんだよ。
    邪魔、しないで。
    ……すみません。また、世迷言でした……。

    作者からの返信

    いっちゃん
    そうなんだよね。そうなんです。
    あのねあのね。
    いっちゃんがね、ふろたきを書きながら泣いた、って近況ノートに書いたことがあったでしょう?
    わたしもちょうど、このあとの部分を書いていて、
    とてもとても苦しかったのです。
    書きたいのだけど、気持ちがぎゅうってなって、苦しいなあって思いながら書いたのです。
    ちょっと止まったりしながら。

    でも、ふって救ってくれたひとがいて、だからだいじょうぶなんです。

  • 第二十四話 蘇芳③への応援コメント

    蘇芳ちゃんの居場所はどこにあるのか。今いる場所なのか、それともあちらのセカイなのか。
    できることなら、蘇芳ちゃんが居たい場所に居てほしいのですが(TOT)

    作者からの返信

    柚月なぎさん
    実は自分で考えて書いたことなんですが、このあたりから
    苦しい気持ちで書き進みました。
    でもでもでも、とにかく書き進みました。
    続きもよろしくお願いします!

  • 第二十一話 彬③への応援コメント

    彬くんと蘇芳ちゃん、どんどん距離が縮まってますね!
    そんなアオハルしてる場面からまさかの展開で、ちょっと混乱中です。

    なにが起こってるの!?

    作者からの返信

    柚月なぎさん
    まずは、レビュー、ありがとうございました!!
    すごく力のこもった、素敵なレビューで感激です!

    そして、お話は。
    そう、まさかの展開なんです。
    でも、予定していた展開なんです(泣)。
    ここから、ばたばたと進んでいきます。
    よろしくお願いします。

  • 第二十一話 彬③への応援コメント

    しまちゃん!
    ご飯の話のあたり、樹里ちゃんのルビが「じゅる」に!!
    ご飯の話してたから!?

    作者からの返信

    とーりちゃんっ
    ありがとー
    いま、証拠隠滅してきたー!!
    ふうう。
    U と I が並んでいたための悲劇です。

    ありがるー!!!

  • 第十三話 蘇芳②への応援コメント

    蘇芳ちゃんの心の変化、心理がとても丁寧で感情移入して読んじゃいます(*´ `*)♡‧₊ *。
    和やかでいいですね!✩︎‧₊

    作者からの返信

    碧空宇未さん
    わああああ!
    嬉しいお言葉、ありがとうございます!!
    マイナスからスタートする気持ちを、どうやって描こうか悩んだので
    とてもとても嬉しいです!