編集済
第六話への応援コメント
こんにちは(^^)/
僕は王宮や貴族といったジャンルに疎いので、逆に楽しめたように思います。ああ、こういう世界観もあるのだな、と。
登場人物たちの描写も、下手に描き込みすぎることなく、淡々と落ち着きのある文体で描いていらっしゃいますね。好みです(笑)
ここは難しいところですが、たくさんの場面展開をなさる上で、ちょっと速足過ぎたかも? とは思いました。情景描写(パーティとか城下町とか)は、もっとしつこく書いていただけると、かなり味わい深くなると考えました。
作者からの返信
有意義なアドバイスありがとうございます。
ただ情景描写は私は少し苦手なので少しずつ頑張っていきたいと思います。
第三話への応援コメント
こんにちは(^^)/ 自主企画より参りました、岩井喬と申します。
個々の登場人物の考えや主張が明確に描かれていて、簡単に作品の中に入ることができました。「事実として何があったのか」が明瞭なのだと感じております。
時折、内容が箇条書きのように捉えてしまう部分が散見されました。
短縮・省略するのはもちろん重要な技術だと思いますが、その場その場でいろんな光景や物音、匂いや空気感というものがあると思うのです。
それが描き込めると、一気に面白さが格段にアップするのでは? と。
長文失礼致しました<(_ _)>
作者からの返信
読んでくださり有難うございます。
もし機会があったら読み直して修正していきたいと思います。
アドバイスありがとうございました。
第三話への応援コメント
名前の途中・を入れると読みやすくなると思います
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
流石に今から直すのは大変なので治しませんが、それに途中で気づいて、新作候補には入れています。満足するのが書けていないので、しばらく新作を出す予定はありませんが