応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第三話への応援コメント

    名前の途中・を入れると読みやすくなると思います

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます。
    流石に今から直すのは大変なので治しませんが、それに途中で気づいて、新作候補には入れています。満足するのが書けていないので、しばらく新作を出す予定はありませんが

  • 第一話への応援コメント

    1話で、まさかの婚約しろと来るとは思いませんてました。それも9歳で!
    それに予想以上に属性があって驚きました

    作者からの返信

    褒めてくださりありがとうございます

  • 第九話への応援コメント

    >そしてそこに新たな家庭を足すように指示した。
    新たな過程

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。助かっています。

  • 第八話への応援コメント

    >王太后陛下、王太弟殿下エンペラーオーク1体ハイオーク10対オーク何体かにかこまれています
    ハイオーク10体

    >晩餐は全てこの地域の郷戸料理だった。
    郷土料理

    作者からの返信

    ありがとうございます。直しておきました。

  • 第六話への応援コメント

    >僕が勘定で確認したし屋台で毒は盛れないから安心しろ
    鑑定で確認した

    >ちゃんと勘定で毒がないか確認したから心配はいらない。
    鑑定で毒がないか確認した

    作者からの返信

    ありがとうございます。直しておきます。

  • 第四話への応援コメント

    >ただその前に僕の招待を公表するパーティーを行うことになった。
    僕の正体を

    作者からの返信

    ありがとうございます。直します。

  • 第三話への応援コメント

    >その後兄上がリクロール公爵と少し話したあと二人揃って信仰を深めるためとどこかへ行ってしまった。
    親交を深める

    作者からの返信

    ありがとうございます。直します。

  • 第二話への応援コメント

    >僕は執務いつにドアを開けた。
    執務室のドアを

    >そしたら義姉上に「オリバーのこと迷惑かけてごめんなさいね。」と謝れた。
    謝られた

    >その後この辺りには魔物がいないことを確認したので召館魔法を行使した。
    >そして召館魔法を発動した。
    召喚魔法

    >僕は勘定をした。彼らはフェンリルと神龍王だった。
    僕は鑑定をした

    >その後幻影を消して再び寝た。そして素振りを100回した。
    この描写だと 寝ながら素振りしていると誤解されそう。
    素振りは翌朝になってからですよね?

    作者からの返信

    そうですね。ありがとうございます。改行して、文章少し足します。

  • 第一話への応援コメント

    >そしてそなたはすでに勘定、アイテムボックス、創造、スキル作成、テイム、剣聖のスキルが発現している。

    勘定《かんじょう》 勘定奉行?財政関係に強くなるスキル?
    鑑定《かんてい》 なのかな?

    作者からの返信

    鑑定ですね。教えてくださりありがとうございます。実は作者日本語少し弱く、漢字間違えて読んでいたせいで、どちらの漢字かわからずに誤字に気付いていませんでした。


  • 編集済

    第二話への応援コメント

    日本の人間がいた・・・(意外)

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。
    主人公が転生者ではない代わりに日本人がいたら面白いかなと。

    編集済
  • 第十話への応援コメント

    こんばんは(^^)/

    ほとんどが登場人物の台詞で構成されているという、大胆な造りをしていらっしゃいますね。
    この作品については、まさに英断だったとお見受けします。登場人物に語らせることで説明臭さを排し、むしろ登場人物の個性や性格を描くことにスペースを空けつつ、最低限の描写でお話を進めていらっしゃいますね。

    次回は学園編! またお邪魔させていただきます(`・ω・´)

    作者からの返信

    見てくださりありがとうございます。
    登場人物の台詞が多い方が書きやすくてそうしています。なんか少し登場人物に感情移入をしてしまっています。

    編集済
  • 第六話への応援コメント

    こんにちは(^^)/

    僕は王宮や貴族といったジャンルに疎いので、逆に楽しめたように思います。ああ、こういう世界観もあるのだな、と。
    登場人物たちの描写も、下手に描き込みすぎることなく、淡々と落ち着きのある文体で描いていらっしゃいますね。好みです(笑)

    ここは難しいところですが、たくさんの場面展開をなさる上で、ちょっと速足過ぎたかも? とは思いました。情景描写(パーティとか城下町とか)は、もっとしつこく書いていただけると、かなり味わい深くなると考えました。

    作者からの返信

    有意義なアドバイスありがとうございます。
    ただ情景描写は私は少し苦手なので少しずつ頑張っていきたいと思います。

  • 第三話への応援コメント

    こんにちは(^^)/ 自主企画より参りました、岩井喬と申します。

    個々の登場人物の考えや主張が明確に描かれていて、簡単に作品の中に入ることができました。「事実として何があったのか」が明瞭なのだと感じております。

    時折、内容が箇条書きのように捉えてしまう部分が散見されました。
    短縮・省略するのはもちろん重要な技術だと思いますが、その場その場でいろんな光景や物音、匂いや空気感というものがあると思うのです。

    それが描き込めると、一気に面白さが格段にアップするのでは? と。

    長文失礼致しました<(_ _)>

    作者からの返信

    読んでくださり有難うございます。

    もし機会があったら読み直して修正していきたいと思います。
    アドバイスありがとうございました。

  • 第十四話への応援コメント

    面白くて一気に読んでしまいました!
    執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。英検の一次試験が終わったら時間が増えるはずなので一気に何話か公表しようと思います。そして執筆の再開も
    後なろうの方ではカクヨムより進んでいるので続きが気になるのでしたらそちらでも読んでください

  • 第九話への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    年上の甥っ子というのは今では珍しいですが、昔は結構あったみたいですよ。
    まあ、年上だろうが何だろうが、迷惑なものは迷惑なのに違いないですが。
    それにしても、その迷惑な甥のおかげで、主人公道が開けそうで良かったです。

    これからも執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    こんにちは
    読んでくださりありがとうございます。時間ができたら読み返させて頂きます。