第8話進級試験編「その2」

ダンジョン内で知り合った少女アリサと共に行動する事にした私は彼女にこう尋ねた。[アリサちゃん貴女パートナーば進級試験を受けるには二人一組もしくは従魔が必要で聞いたけど私ばクロノいるから大丈夫だけどあなたは][兄と一緒に来たですか兄が先に行ってしまって探している最中なんです][そうお兄さんが先にね会えるまで一緒に付いて行ってあけるわ ] [ありがとうございます]数分後休んでる男性が居た[居ました兄です][おいユウスケ何だユウあれでまさかギルバートしゃねぇがねぇアリサちゃんお兄さんの名前でまさかギルバートじゃないわよねえ][そうですギルバートです][やっぱり][兄を知ってるですが]「ちょっとね」[ギルバートお兄ちゃん][よぉアリサ無事だったか][私は無事よこちらの方に助けでいたたいだの][久しぶりですねギルバートさん][お前はノカミユウスケなんでお前が妹と一緒居るんだよ][何言ってのお兄ちゃんこの人はユウさんよ][アリサちゃん此処でクロノと一緒に待ってくれる私お兄さんと話があるから][ちょっとギルバート来てくれる][何だよ][私が元男性だつてばらしたら分かってるわよねえ][分かったよばらさないよ][よかったもしばらしたら元男の私をナンバした事アリサちゃんに言うから分かった良い][分かったよ」

数十分後第一階層のボスのロックゴーレムが居る部屋の前まで辿り着いた。私達はどうやって第一階層のボスロックゴーレムをとう倒すが相談していた時2人の人物がやってきた。最初に声を掛けだのはショートカットの女性だった。「あんた達こんなとこで何しているの」「私達はB級試験を受けに」「なんたいあんた達もが」「あんた達もてもしかして」「そうさあたいたちも受けに来たのさ」「あたしゃA級冒険者のユナ」「同じくA級冒険者のレオンだよろしく」「私はA級冒険者のユウそしてこの子は私の相棒で黒狼ブラックウルフのクロノよ」「A級冒険者のアリサです」「A級冒険者のギルバートだ」私たちが挨拶を済ますとユナさんかこう提案してきた「ところでものは相談何だけどあたしたちと一緒にロックゴーレムを倒して宝箱開けない。」私はギルバートとアリサちゃんに相談する事にした。「ああ言ってるけどどうする。」「俺はいいぜ」「私もいいですよ」「じゃあ決まりで」私とギルバートとアリサちゃんとレナさんとレオンさんと共にロックゴーレムを倒す事にした。

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