十四話【浮気の境界戦】への応援コメント
初っ端からスワロの八つ当たりは草
七話【惣一郎の悩み】への応援コメント
ちなみに、純な地の精霊なら何を喜ぶのだろうか。
肥料?
五話【さらなる陰謀】への応援コメント
なんと…騙されて悔しい。
ただのコントだと思ってたのに…w
二話【懐かしき未来】への応援コメント
キッドとスワロのコントはいつまで続くのか…読んでる分には面白いからいいけども。
二十一話【最硬と最速】への応援コメント
白いから逆にクロと捻ったつもりの惣一郎。
スワロは自身の提案した白い悪魔に随分固執してましたね。
十四話【脱走キッド、スワロ!】への応援コメント
キッドはやはり復讐か。
御神体って…まさかパンツ?!
三話【腑に落ちない過去】への応援コメント
てっきりベッドで絞られるものとばかり…
編集済
二十話【不安な旅立ち】への応援コメント
ベンゾウ・スワロ
「……!(また、ご主人様・主人の発作が発動した気がする…あとで絞らないと…)
十八話【見送る会議】への応援コメント
なんてこった…
正義感の高いスワロの〝くっころ〟が見れる可能性が高いなんて…!!
十一話【追え警察犬!】への応援コメント
ベンゾウ「…クンクン…クンクン…!!…クワッ!(フレーメン反応)」
惣一郎「…カワイイ///」
九話【飼い主の責任】への応援コメント
飼えないから遠くに捨ててきて欲しいは大草原。
腹痛いwww
八話【枯れ木の貴婦人】への応援コメント
この自称精霊も、もう災厄なんじゃ…
五話【カモナマイハウス!】への応援コメント
キングサイズベッド…スワロさんはもう待ちきれない!
四話【秘境で流れる音楽】への応援コメント
肩に大型ラジカセ担いで低音ドゥムドゥム流しながら、時おり「ちぇけら〜♪」とか言いながら歩くのかと思ってた…
オルゴールね〜。
十七話【つい出来心で…】への応援コメント
陣の報酬バナナでええんじゃないかと。
十話【奴隷契約を望む!】への応援コメント
ベンゾウを彷彿とさせる噛み合わない会話www
最終話【おかえり】への応援コメント
前作から本作品まで、一気に読ませていただきました。ハッピーエンドで良かったぁ。ありがとうございました。
五話【再会】への応援コメント
ありがとう!
ありがとう!
ありがとう!
七話【ここから】への応援コメント
良かったぁ😢
救われた。
二話【新天地でひとり】への応援コメント
また、逢えるといいなぁ。
最終話【おかえり】への応援コメント
ユグポン、次元を超える回廊になってる。由来に負けない世界を繋げる家になったんですね。
三話【定員1名】への応援コメント
時間のズレ忘れてるんですね。何倍だろう?
編集済
十六話【狩り】への応援コメント
ごめんやけど主人公が怒る理由って何?
エルフがオークを誘拐してたから仕返しに弱ってるエルフをオークが襲撃したって展開じゃないの?
これで主人公がオーク倒すとエルフも倒さないと筋が通らなくない?
追記
この場合だと熊と言うより歴史の黒人奴隷と似た感じだと思うのですけど?
アフリカ等の黒人を攫ってた白人が後から黒人に襲撃されてる感じでは?
追記
色々と答えて下さりありがとうございます
前日譚からここまで数日で読むぐらいには楽しく読ませて貰ってる作品なので少し気になってしまいました、いちゃもんつけた感じになって申し訳無いです
作者からの返信
熊が善良な市民を襲ってる様なものですかね。
言葉が通じない魔物ですし、元々蛮族がエルフを襲ってたかも……
初めての意見でした。
読み進めて蛮族がどういったものか知ってみて下さい。
追伸
いちゃもんなんてそんな、新しい意見に新たなストーリー思いついたぐらいです!
十七話【最終儀式!】への応援コメント
>慌てる惣一郎が、村のみんなを【非難】させ、ベンゾウ達と並んで構える!
→戦闘に備えて「避難」だ!
十五話【翼族のトトリ】への応援コメント
『族長あれ、毎回言うよな?』
それを覚えているってスゲーなぁ。
十八話【邪悪な魔女】への応援コメント
この世界の腐海が拡がった過程が、良く分かりました。
十七話【つい出来心で…】への応援コメント
バナナ🍌が最高のコミュニケーションツールになっとるがな。
>の日の夜、お茶を飲みながら寝る準備をしていた惣一郎が、
→文の最初、「そ」が抜けとるぞなもし。
十二話【望んだ生活】への応援コメント
魔女だって普通の生活がしたいし、恋だってしてみたいもん!
って事か?
最終話【おかえり】への応援コメント
来世でならまた一緒になれるだろうか、などと思っていればユグポン!
いやー、良い終わりでした!
久しぶりに一気読みしました。
完結までお疲れ様でした。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
また忘れた頃にでもベンゾウ達に会いに来て下さいね!