第十九回:為にならない小説の書き方への応援コメント
何でもいいので、とにかく執筆しているという事実が重要だと思われ
書き上げた実績は何時か身になると信じましょう 物書きは晩成型
始めからもてはやされる方がレアです 完結出来る人は才能アリですので。
作者からの返信
陽月すい 様
コメントありがとうございます。
「為にならない小説の書き方」お読みいただきましてありがとうございました。
実績の無い愚か者のたわごとでしたが、やはり目標と夢を持つことは大切ですもんね。
書いていればいつかは! で今後もこんなやり方で私は物語を紡いでいきましょう。
何時か何処かでコンテストに入賞して、本に載ることを夢見て。
さあ、もっともっと小説を楽しみましょう!!
第六回:登場人物の名前を考えようへの応援コメント
登場人物の名前付け、実は苦手で。自分の話をしてしまうと、ほかサイトでは、「こんな物語を書くんだけど、お名前案提供してください!」と発信して、他のユーザーさんからキャラネームを頂くという方法を取ったこともあります😓
アザリスタ、とても素敵です。カタカナの名前も、実はつけたことがなくて…。やはり、センスなのでしょうか…?難しいです💦
コメント失礼しました!
作者からの返信
sakigake 様
コメントありがとうございます。
登場人物の名前はその作品の顔になるのでインパクトある方がいいと言うのは「スニーカー大賞」で一次通過した時にもらった評価シートでも指摘されました。
うーんとか唸りましたが、平凡な名前の主役たちだったのでインパクト少なかったのかなぁ~?
アザリスタ、これはフィーリングで出て来た名前でしたね。
アザレアの花から来てるんですが、何となくイメージとしては毒々しい感じがしたもので知略を尽くす魔性の女的に(笑)。
第二回:お作法への応援コメント
!や?の後にスペースをあけるというのは、最近知って始めました。確かに、「お作法」守ったほうが、横書き小説として見たときに読みやすいのかもしれませんね♪コメント失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
sakigake 様
コメントありがとうございます。
「お作法」と大げさに書きましたが、決してそれが絶対ではないのでWeb小説ではこう言う書き方たした方がいいですよ~的なモノでした。
文部省指導の国語の時間のあの授業内容は何処行ったんだとか思いながらも、私も小説書いているとすっかり定着してしまってます(笑)。
ちょっと昔の小説文庫本を読むと学校で習った書き方なんですがねぇ~
第十八回:読み直しをして見ようへの応援コメント
誤字脱字の私的って本当に助かりますよね!
私も何度となく、ご指摘を頂いております(;^_^A
作者からの返信
日々菜 夕 様
コメントありがとうございます。
そうなんですよ、誤字脱字のご指摘って本当に助かります。
私的にも注意を払って入るのですが、なかなかなくなりません(苦笑)。
皆様のご指導があって何とかやって行けるのでほんと感謝ですよね~。
第十七回:戦果の確認をしようへの応援コメント
おはようございます。
早く、腰の具合が良くなりますように。
今回のお話は、たいへん勉強になります。
タイミング的に中間選考が発表されましたし……。カクヨムコンも年々賑やかになってきましたね。
残念ながら突破できなかった方々は、原因の追求とか、作戦の考証とかするべきだと思うんです。それが次に繋がると思うんですけど。
作者からの返信
浅葱 ひな 様
コメントありがとうございます。
お気遣いありがとうございいます。
お陰様で何とか出勤出来るくらいには回復しました。
まだ腰痛いので湿布とサポーターは手放せませんが、デスクワークは出来るくらいになりました。
「為にならない小説の書き方」で参考になるとは恐縮です。
何せ私の書き方、癖があるのは事実なので皆様に役立つかどうか。
私の現在の目標は何処でも良いのでコンテストで入賞してあわよくば一度でいいから本に載ってみたいと思っております。
でなければ私の言葉など実績のない虚無の叫びとなってしまいますので。
カクヨムコンなどは小説家を目指す方々には登竜門として非常に有効だと思います。
数あるWeb小説の中でも読者選考や週刊ランキングなど、チャンスが広がる祭典ですので。
勿論趣味として小説を書かれている方にも非常に有益なものと思っております。
うまく行けば景品ではないですが、色々ともらえたりしますから励みにもなりますしね。
今回は中間選考の通過した戦略を書かせていただきました。
お陰様で中間選考には何とか通過できましたが、実は見込み通りと細く笑んでいます(笑)。
本来はもっとたくさんの作品を書くつもりでしたが体調不良や仕事が忙しく書いてる暇がありませんでしたからね~。
逆に少し頑張るつもりの長編「青い星赤い星~光を繋ぐ者~」が期間中に文字数不足で失敗しました。
あっちもいろいろと戦略練ったのですが、SFと言うジャンルの奥深さを思い知らされました。
何せ調べ事が多すぎて。
でも、もったい無いので「スニーカー文庫」の方へチャレンジしてみようかと。
以前「私はお兄ちゃんをそんな子に育てた覚えはないよ!?」で一次通過したのでそっちもチャンスありそうなので(笑)。
自分の力量を把握するのはコンテストなどに参加することで計れますので良い結果が出なくても次のコンテストで精進して良い結果が出せるようにしていく前向きな気持ちは大切ですよね。
なのでまずは中間選考突破を狙てやってみるのが良いかもしれません。
第十七回:戦果の確認をしようへの応援コメント
「自分の力量を把握しよう」
簡単なようで難しいお題ですね(;^_^A
なにはともあれ、中間選考突破おめでとうございます\(^o^)/🎉🎉
作者からの返信
日々菜 夕 様
コメントありがとうございます。
そうですね、私も最初の頃は書いてみて「行けるんじゃね?」なんて勢いで投稿開始したもんですが、今読み返すとお恥ずかしいものが多いですね。
でもコンテストで入賞するのが当面の目的なので、自分の実力把握は重要ですね。
なので無い頭使ってうちのみさきSと作戦会議です(笑)!
何とか中間選考突破出来ました。
ありがとうございました!!
第十五回:出来ればなんだけどね……への応援コメント
私は、書きあげてかじゃないと投稿できない人なので毎日更新は難しいですね(;^_^A
同時進行されてる作者様とかもおられますが、頭の中どうなってるんだろ?
プロットだけで書き続けられる人が羨ましいのです。
作者からの返信
日々菜 夕 様
コメントありがとうございます。
毎日更新は出来れば一番いいですね~。
やはり読みに来てくれる固定のお客様がいらっしゃるのでPVも伸びますし(笑)。
私の場合調子が良いと物語の場面が画像として頭の中に浮かんでくるので、見えた物とかそのキャラが喋っているのを文面に落としています。
おかげでキャラが勝手に動いた時はプロットから大幅に逸脱するので見えざる神の手を発動させることもしばしば。
調子が悪い時はこういけばこうだろうとあたりをつけてい想像する感じですね~。
逆に私ってプロット書くのが苦手なんです。
物事の大筋を決めようとするとアレも入れたい、コレもやりたいとなってぐちゃぐちゃに(笑)。
あと、面白いネタ思いついても続かないとか。
小説を書くスタイルは人それぞれなので、小説を書くことが楽しいのならば自分のペースでやるのが一番かもしれませんね。
第十四回:文章の読みやすさを考えてみようへの応援コメント
参考になりました。ありがとうございます。
作者からの返信
朝風涼 様
コメントありがとうございます。
お粗末様でした。
お役に立ったでしょうか?
ネットなど見ると同じような事が書かれているので、ここだけのお話、作品をもっとたくさんの方に読んでいただくにはエッセイにそれとなく同時に書いている物語の宣伝したり、他の自分の作品を宣伝したりするのも効果的ですよ~。
ちなみにこの後もこのエッセイは追加で書きますが、以降はもっと為にならないお話になるでしょう。
プロでもない、一度もコンテストに入賞した事の無い私の戯れ事にございますが、少しでも足しになれば幸いです。
第十三回:更に小技を使おうへの応援コメント
文字地図入りだとよくわかりますよね。
できるだけくずれないといいですよね。
写真がはいるようにしてほしいです。ほんと。
それから、カタカナの国とかおぼえるのが最近困りまして。
アイウエオとか、エライーナ国と、ワルイーゾ国なんてがいいなあと思うおとしごろになってしまいました。
そういう、わかりやすい名前を付けてくれる作品はとてもうれしいんですよw
作者からの返信
朝風涼 様
コメントりがとうございます。
目から入る情報と言うのはとても大きいものですよね。
ですので仕事のエク〇ルで資料作る時の小技です(笑)。
だって、いくらわかりやすい文面にしたって偉い人には通じないんですよ。
でもなぜか矢印入れたりするとすぐ理解すると言う不思議さ。
あの人たち一体何見てんだろうね?
小説もそうですが、この後の小話でも出て来る文字の情景脳内変換と言うやつですね。
慣れない名前や国名も何度も使っているといつの間にか覚えてしまうと言う刷り込み方式と言う小技もあります。
まだまだ書いていく小ネタはありますのでお楽しみに~
それと、「為にならない小説の書き方」に貴重なお星様頂きありがとうございました!
なんとも恐れ多い事か!
私の戯れ事を読んでいただくだけでも恐れ多いと言うのに。
本当にありがとうございました!
第十一回:たまにはシリアスやコミカルなものを入れようへの応援コメント
絶対、シリアス、コミカルは 大事ですよね。エッセイを書いていても、堅いだけだと、読みたくなくなりますよね。
作者からの返信
朝風涼 様
コメントありがとうございます。
箸休め的なモノや、コミカルの中にたまにシリアス入れると説得力が増すと言う効果が有りますからね。
楽しんで読んで頂く工夫は必要ですよね~。
なので私、夏目漱石大先生の小説苦手です(笑)。
凄いんですけどねぇ~。
第七回:プロローグの前に題名を決めておこうへの応援コメント
題名、凄く考えました。決まらなくて、結局(仮)をつけてしまいました。迷い始めると、決められないタイプなんです。
作者からの返信
朝風涼 様
コメントありがとうございます。
思い出したかのように追加した第七回ですが、何せ物語の顔ですからね。
基本的に異世界転生モノはちょっと長めでそれだけで大体内容が分かるのが好まれて言うようですね?
題名は場合によっては、「ごめんなさい」して変えてしまっても完結前で初期ならば良いと思います。
まだ皆さんが覚えきる前であれば更に良いでしょう。
ですので思い切って題名を決めてしまうと言うのもアリだと思います。
どこかの転生したスライムだったお話なんか途中からスライムの姿じゃなくなっちゃいましたしね(笑)。
おもわず「スライム何処行った!?」って突っこんじゃいましたよ。
第十回:起承転結を意識しようへの応援コメント
お礼の所に私の名前があって、ビックリしました。
こちらこそいつも楽しませてもらってます。
これからも頑張って、私を含む読者の方々を楽しませてくださいね。
作者からの返信
松本 せりか 様
コメントりがとうございます。
わざわざこちらまでご足労痛み入ります。
本来は皆様の所に御礼にまわるべきなのですが近況ノートなどを書かれておられない方もいましたので。
それにこんなエッセイにお星様頂けるだなんて本当に感謝しかありません。
皆さんに少しでも「くすっ」と笑っていただけるようこれからも作品を書かせていただきたいと思っております。
お暇な時、お時間ある時どうぞまた遊びに来てやってくださいませ!
第九回:それでは始めましょうへの応援コメント
いわゆる、ヒキって呼ばれるヤツですよね(;^_^A
苦手なんですよ~(´・ω・`)
作者からの返信
日々菜 夕 様
コメントありがとうございます。
そうそう、それですね。
アニメなんかでもドラ〇ンボールなんかが凄いですよね?
いい所で引き伸ばされて次回へと。
私の場合、大体物語が盛り上がるかな~ってところで2000~3000文字ってのが多いのでその辺で「続きは次回」をやっちゃいます。
コツと言うか何と言うか、盛り上がってきました~ってところで止めるようにしてますね。
答えはCMの後にのテレビ番組のように。
おかげで次のお話の最初はモリモリですけど(笑)。
第三回:ターゲットを絞ろうへの応援コメント
ターゲットが絞れ無いんで困っています。やっぱりそうだよなあと思っていたのにw
作者からの返信
朝風涼 様
コメントありがとうございます。
自分の書いている小説ってどのくらいの方に読まれているかって気になりますよね?
それに年齢や性別、趣味趣向の違いで読んでくれる人は変わります。
ファンタジー嫌い!
異世界転生嫌い!
俺Tueee嫌い!
って方もいますからね。
ですので一番手っ取り早いのは今までのリピーター狙い。
特に自分の作品で読んでいただいているのが多い作品はリピーター確率がぐっと上がります。
こう言った所から新規読者様もつかんで行こうかと。
第二回:お作法への応援コメント
お作法ありがとうございました。とっても、ために、なりました。
何でカッコに。が入って無いのが作法とは、一番驚ました。
作者からの返信
朝風涼 様
コメントありがとうございます。
いえいえ、私も最初は知らなかったWeb小説界の暗黙のルール。
もともとは「小説家〇なろう」様発祥の暗黙のルールだったらしいですが、いつの間にやら文庫本なんかもそう言った書き方になってましたね。
普通の小説を読んでいるとやはりちょっと違和感ありますが、Web小説のように基本横書きだと流し読みの時にこう言ったルールが読みやすさにつながるとか何処かで見ましたね。
ですので編集者様も最近はこれやっていないとダメらしいです。
勿論そんな事すっ飛ばす程素晴らしいお話なら別なんでしょうけど、私レベルではとてもとても。
それに沢山の方に読んでもらいたいのでやはり「お作法」大事となります。
やってみて損はないと思いますよ~。
第六回:登場人物の名前を考えようへの応援コメント
「名前のインパクトが弱い」
そんな指摘をされる事もあるのですね(;^_^A
作者からの返信
日々菜 夕 様
コメントありがとうございます。
はい、この辺は意外と重要視されると知らされる一件でしたね。
その後次回のコンテストにも参加してねメールいただきましたが、ラブコメでの参加は見送りと……
当時コロナにもかかったので余計にでしたね。
名前大事、本当ですよ~
第十九回:為にならない小説の書き方への応援コメント
締めが好きです。
頑張って少し笑えるのを書けるようにw
作者からの返信
@syu-inononn 様
コメントありがとうございます。
そろそろちゃんとしたネタに困って来たので終わりにしようと思いまして(笑)。
小技はまだまだあるんですが、書くほどではないようなモノばかりでしたので「為にならない小説の書き方」はおしまいです。
実績の無い愚か者の戯れ事ですので、題名通りこれを読んだからと言って小説が格段と良くなったりどこかのコンテストで入賞できると言う訳ではございませんからね~。
ですので最後の締めは私らしくです(笑)。
読んで頂きありがとうございました!