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  • 編集済

    こんにちは。読み始めました。
    作品によって雰囲気がちがうのは当たり前かもしれませんが、この作品はなんていうか、翻訳ものが憑依しているというか、あんぜさんの愛読されている小説の雰囲気が漂っている。そんな感じがします。
    凄くカッチリしていて、ボクは好きな雰囲気だけど、取っつきにくい感じがあるのかも。

    男の子の魔女は、ボクの大好きな小説、マーガレット・マーヒーの『めざめれば魔女』に凖主役で出てきました。魔女は“世界(自然)と淫している存在”ってイメージだけど、彼はどんな人か興味津々です。

    続き、読みますね。

    作者からの返信

    えっ、マジですか! 今日、とりあえず読んでる人いないから非公開にしようと思ってたところなんですけどw

    ともかく、読んで頂けて嬉しいです。ありがとうございます。たぶん、読み辛いのはちょっと説明省きすぎて雰囲気ポエムになってるからだと思いますw

    愛読書はクライヴ・バーカーの血の本なのでたぶん関係ないかと思いますw 改稿版ではもうちょっと説明増やしてますので……。あとオミットした要素をあちらでは加えてます。短い話が好きなのです。

    『めざめれば魔女』ですか。なるほど、機会があったら見てみます。拙作、魔女ネタは多いですけど、どちらかというと原始宗教的な魔女ネタのチラ出しが多いので(『堕ちた聖女は甦る』とかも)割とイメージぶち壊れかもしれません……。

    しばらく公開のままで置いときますね。
    改稿版より短いので早く読めると思います。
    読んでくださってありがとうございます。

  • あとがきへの応援コメント

    今読み終えました

    結局一睡もせず会社にきて

    会社でサボって読んでました 笑笑


    いやぁ良かったですよ
    本当なんで人気でなかったんだろ?
    アリアはじめそれぞれのヒロイン達も
    魅力的だし
    主人公も癖はあるけど
    それがむしろ魅力的だと思った
     
    処女厨は…
    まぁ若い頃はねぇ  笑

    読み終わって
    凄く満足してます

    主人公=処女厨=太一
    アリア=渚
    ん?  
    太一って処女厨なの?
    後先考えず凸る所は確かにそうですけどねぇ

    いやぁ眠い
    これから朝の8時迄頑張ろう

    あっそうだまだ今日の更新見てない
    見たら仕事頑張ります 笑笑

    次のオススメお願いしても大丈夫ですか?
    あったら宜しくお願いします


    作者からの返信

    本作読み終わった方の初めての感想ありがとうございます! 2月にこれを書き始めてからどれだけ待ち望んでいた事か!

    そしてぶっ通しで読んで頂いてありがとうございます! いやこれ、面白いと思うの自分だけなのではとずっと思ってました。やっぱりとっつき難いんでしょうかね。書き方を考えないと。

    ユーキは太一と似たような鬱思考だとか劣等感だとかローテンションではありますけど、やっぱり色々違いますね。ユーキのアリアに対しての余裕が、太一の場合は最近やっとついてきてくらいなので、既に二人の完成形なのがこちらの話だと思います。

    太一はユーキほどショッキングな体験をしていないので、処女厨こじらせるまでは至ってませんね。初恋から結ばれるまでが早かったですし考える暇もなかったかもw

    本作、お読みいただき本当にありがとうございました!


    おススメはと言うと難しいですね。

    『シャーレの中の彼女』はストックはあって、オチも決まっていて、られそでられない成分もあるのですが、執筆途中なのとWizardryやってるような暗い雰囲気なのでウケは悪いかもしれません。

    『空へ落ちる』はガールミーツガールのロボット物なので、これも人を選ぶと思います。

    どっちも好きで書いてるので、かなりクセがあると思います。

  • 第20話 ハルへの応援コメント

    面白くて
    いやNTR匂が我慢出来ずに
    今夜も夜勤なのにココまで読んじゃった
    とりあえず落ち着いたから
    寝ようと思います

    処女作なのに
    確かに10話チョイくらいまでは
    内容が良く頭に入って来無くて
    読み直ししたり
    チョイ読むのキツく感じた所はあったけど
    その後止まらなくなった
    世界に引き込まれてました

    ストーリーも前世と絡み合い初めて
    前カノとの関係…処女厨…
    気になるけど
    ココで一度お休みです

    作者からの返信

    こちらの作品、読んでいただいて滅茶苦茶嬉しいです!

    夢で見たシーンを、どうしても書きたいという衝動が抑えきれず生まれた作品ですので、この作品に触れていただくだけでもありがたいです!

    よく書いてますが、渚はアリアの生まれ変わりみたいなものです(ちょっとお母さん入ってますけど)。内容自体も『僕の彼女は押しに弱い』と同じなのですが、何故かこちらは鳴かず飛ばずですwww 他のいろんな作品のストーリーの下地にもなっていますので、私の原点と言える作品ですね。

    >確かに10話チョイくらいまでは内容が良く頭に入って来無くて
    すみません。この辺、主人公の混乱を描こうとして主人公の視界を狭く書いていたので分かりづらかったかもしれません。アリアもそんなに喋りませんしね。一度、描写を強化した長編版を書きかけていたのですが、時間があまり経ってなかったこともあって、問題点が分かりづらくて断念しました。機会があれば書き直したいのですが。まあ、そういうこともあって、ご感想を頂けるのは本当にありがたいのです!

    気に入っていただけたらぜひお付き合いください。
    ご感想も頂けますとめっちゃ嬉しいです!

    ちょうど第二部は洗脳持ちの勇者と彼女たちが旅立ってしまうお話なのでMiyachiさんには不安かもしれませんが、渚なら大丈夫ですw