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  • 最終話への応援コメント

    夜の自由時間注ぎ込んで一気読みしました。他の作品も拝読し、凄い作家さんに出会ってしまったと震えつつ今作も読んだ次第です。
    続編是非とも読みたいです!

    作者からの返信

    コメント&一気読みありがとうございます!
    楽しんでいただけて、本当に嬉しいです(たくさんある中で自分の好みに合う作品を発見できると、すごく嬉しいですよね…!)。

    続編のご希望、ありがとうございます。大筋は決まっているので、機会があれば書きたいと思っています。

    最後までおつきあいくださり、ありがとうございました!

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    読み始めたら止まらなくなりました。
    全部、一気に読んでしまうのはもったいないから、残りは明日読もうと思いつつ……結局、最後まで読んでしまいました。
    本当に面白かったです! そして、途中からは、すっかり真方ファンになってしまいました。かっこよすぎる……。ふたりの今後が気になるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一気読みしていただけて、とても嬉しいです。
    真方のファンになってくださってありがとうございます。荒くれ坊主ですが、いい奴です。

    私の作品の中では数少ない続編書けそうなお話なので、機会があれば書きたいと思っています。その機会がありましたら、またぜひ足を運んでいただけたら嬉しいです。

    星もありがとうございます。
    最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!

    編集済
  • 第32話への応援コメント

    ここにきて推しが知事になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    知事、厳しいけど格好いいですよねえ。怖いですけどねえ…。
    推し、ありがとうございます!

  • 第18話への応援コメント

    >「大丈夫だ。むしろ氷雪山との合併でありがた「が」られる。

    ご確認くださいませー。

    作者からの返信

    ありがとうございます、修正します!
    誤字報告、ほんと助かります…(節穴持ち)。

  • 第11話への応援コメント

    光がwww
    力が強すぎたのねぇ。真塩パパ、きっとうれしくて貸してくれる力を奮発しちゃったのね。

    ふるさと納税ではちょっと足りない気がするぅ( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お父様、きっと名前を呼ばれて嬉しいはず…フルネーム呼び捨てだけど…
    ふるさと納税では足りませんよね。がっつり停電からの検査員残業。

  • 第10話への応援コメント

    真方……生身の彼女はいらないのかい?

    そして玉依ちゃん、安堵の溜息でちゃった( *´艸`)きゃ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    真方が墓場の彼女以上の存在を求める日は来るのでしょうか…
    玉依はうっかり安堵しちゃいましたね…フフフ…

  • 最終話への応援コメント

    理事長もまた、償い方が分からなくなっていた人だったのですね……文字通りに憑きものが落ちて、前を向けるようになってまだ救いがありました。
    婚約者のはずなのになんともじれじれなふたりですが、確実に距離は縮まっているし絆も深まっているのが感じられて、続きも覗き見したいラストでした! というか、その気になった真方さんの破壊力がすごくて(*ノωノ) ご両親にも見守られながら、末永く幸せに過ごせると良いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    理事長と手嶋、子供のために償いきれないものを抱えてしまった背景は似ていますが、選び取った道は違いました。罪は犯してしまいましたが、諦めない理事長のこれからを応援したいですね。

    真方と玉依はこれからもじれじれしながら仲を深めていくのではなかろうかと思います。真方はその気になったら一切迷わないタイプなので、この先もがんばってくれることでしょう。

    最後までお付き合い&感想コメントと星をいただき、本当にありがとうございました!

  • 第33話への応援コメント

    念入りに惚れていませんを言うのは、もう……と思っていたら、後半の展開でお腹いっぱいになりました(*ノωノ)
    控えめながらも目いっぱいだと分かる玉依のデレに、真方さんのほうも不安だったしアピールしてたのね~~~とにやにやしてます。心も通じたし契約も結んだし、事態が打破できると良いです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    (返信が抜け落ちてました、ごめんなさい…)

    真方なのに真方ではないと言い張る玉依に、真方はかなり振り回されていたようです。玉依も(お酒の力を借りてですが)がんばりました。
    ようやく心が通じあえたので、この先は大丈夫……であることを祈ります。

  • 第17話への応援コメント

    すでにその気なのかどうなのかわからないけど口説きにかかってきている……ここ、かなりニヤニヤできる神回でしたね。うふふ。

    >でも本来なら次は私ではなく、伯父の娘である従姉妹の美里が継ぐところ……なんて、意地が悪いのは分かっている。
     本質をわかっていてもそれまでの恩と情が邪魔をして突っぱねられない。なかなか一本筋だけで考えられない部分だと思います。意地が悪いとは思いませんが、いい子ちゃんだけじゃない生々しい感情が出ちゃうところ、本当に好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよね。無意識で口説き始めている…そして何気に、真方が結婚相手に求めるものの殆どを玉依はクリアしてるんですよね(金勘定は多分苦手)。

    伯父は父親でない以上、美里と同じ立場になれないことは分かっているのですが、それでもやっぱり「伯父さんがお父さんだったらいいのに」とやきもちやいたり寂しい思いをしたりがあったんだろうと思います。
    そんな中で、自分を納得させる考え方を自然に身につけていったのではないかと。お父さんが自分大好きって知らない頃ですからね…

  • 第24話への応援コメント

    手嶋父、玉依さんに渡っていないのを察していながら止められなかったところ、罪の意識を逃れたい人の弱さがある気がします。人と関わるにつれて、神の御言葉が身に染みるようですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    祐二がああなったのは本人の責任なので、途中からもう突き放してしまえばよかったんですけどね。玉依も望んでいないと分かっていたのだし。
    玉依の心を無視して一方的に払い続けるところは、やはり祐二の父親だなと感じます。

  • 第11話への応援コメント

    宿芳山の神様の言葉は、このあとの玉依ちゃんの在り方に直結してくるんですよね。子供の頃からの伯父さんに対する気持ちなども描かれていて、この11話って重要なところだったのだなと再度読むとよくわかりますね。

    作者からの返信

    コメント&二周目!ありがとうございます。
    読み返していただけるなんて、嬉しい限りです。

    宿芳山の神様はひよっこの玉依に、最初にぴしっと道筋をつけてくださったんですよね。厳しいがゆえに、心の奥底まで響いたんでしょう。
    これからもずっと玉依を支える言葉であり続けるんじゃないかなと思います。

  • 第17話への応援コメント

    殺されたしもべとは、と思っていたら貴方でしたか……人と神の間の溝は深いです。伯父さんはかなり神寄りで考える御方なのだなあ、とも感じて、玉依さんの立ち位置もまたやはり微妙なのですね。
    人と神の愛の形を垣間見るのもまた、玉依さんには成長の糧になるのでしょうか。デレが見えてきた真方さんとの関係を注視します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    しもべをさっくり殺ってしまうようなのは、真方しかいないでしょうね…分かって殺してますからね、僧侶なのに。
    玉依は神と人間に板挟みにされる立場なので、どっちにも振り回されて大変です。一番そばにいるはずの伯父が味方でないのはつらいところ。

    真方の対応の変化が、絶賛拗れ中の玉依に何をもたらすのか…。

  • 第10話への応援コメント

    安堵の息、との恐らくは無意識の記述ににやにやします(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    無意識にほっとして思わず早口になってしまう玉依なのでした。
    瑞々しい…若い…(遠い目)。

  • 最終話への応援コメント

    40パーの時にもう泊まったのかと思ってたんだけどまだだった!まあ時間の問題ですね、ウフフ。
    最初から最後まで、ものすごく夢中で読んでしまいました。こんなに毎晩読むのを楽しみにして、終わらないでくれ……と願った小説は久しぶりでした。
    最初は「カッコいい荒くれ坊主出してくるなあ。好き!」だったんですよ。これはハマるなあって。いや読み終えてもその気持ちは倍増してるくらいなんですけど、それ以上に玉依ちゃんのカッコ可愛さにメロメロですよねえ!! いろんな神様たちに優しく厳しく鍛えられながら成長していく姿が本当に愛おしくて、そのくせ真方さんにはなかなか素直になれないような、いやいや副住職にはめちゃめちゃ素直じゃん!みたいな可愛さがダダ漏れすぎてもう、そりゃ嫁に欲しくなるわ惚れるしかないだろこんなん、ねえ真方さん!わかるよ!!……という気持ち。こんなに推せるカップルなかなかいません。早く嫁にして。

    最初に他愛無い会話で出たハナちゃんが最後に重要な役どころを果たしたりというような、何気ない伏線が効いていて見事でした。もう一度読めばいろいろ出てくるんだろうなと思わされました。読み返しも楽しみです。

    あぁ、本当に面白かったです。このような小説に出会えたのが嬉しいし、すごく幸せです。読み終えてしまったことがかなしい……涙

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    夢中になって読んでいただけて、本当に嬉しいです。自分の作品がそんな風に楽しんでもらえるのはなかなかないことだと思うので、喜びを噛み締めております。

    真方と玉依はいいコンビですよね。癖の強い真方が惚れるとすればそれ以上に癖のあるタイプであろう、と思って玉依はこんな感じになりました。玉依がただかわいいだけだったり、気高さしかなかったら多分真方は惚れない…。
    なんやかんやでがっつり振り回してくっつきました。でもきっとまだ道は長い。がんばれ真方(坊主の忍耐力)。

    重ねてになりますが、楽しんでもらえて本当に光栄でした。
    感想と星もいただき、ありがとうございました。


  • 編集済

    第24話への応援コメント

    父神様と和解できて良かった!神としての立場を弁えつつも、娘可愛さも溢れ出ちゃってる素敵な神様でしたね。
    そして伯父さんがまあまあなクズでびっくりしました。姪を一人で育てるという重責はあっても許されることじゃないと思うけど、玉依ちゃんは支えていく決意をするんだなあ。神の道理とは違うかもしれないけど、行動は神憑ってるのでは……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実は娘がかわいいお父さんなので、和解できて内心ものすごく喜んでいると思われます。見守るだけしかなかった時代は、きっとつらかったでしょうね。

    伯父はもう…「ちょっと」のつもりがエスカレートして行ったのか。残りの人生できっちり償ってもらいたいものです。
    ただ玉依にとっては自分が一番やさぐれていた時代に傍にいてくれた人ではあるので、情があるんでしょうね(私だったら蹴り倒します…)。

  • 最終話への応援コメント

    まさしく、コピーどおりの「守って死ぬくらいの覚悟はあるの。」な最高な物語でした。新たな性癖を開拓してくだすってありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    物語を楽しんでいただけて光栄です。
    その上新たな性癖まで開拓できたとは、書き手冥利に尽きます(と言わせていただきたい)。広がれ、荒くれ坊主好きの輪。

    感想&星、そして最後までお付き合いくださりありがとうございました!

  • 第36話への応援コメント

    四十パーでいいから、とか。もう☆$#+\〆!!!

    作者からの返信

    声にならないコメント、ありがとうございます。

    素っ気ないけど、十分な殺し文句ですよねえ。


  • 編集済

    第33話への応援コメント

    ちょっと供給多過ぎて、溢れます。脳汁的な何かが。
    きっと真方さんは犬の散歩してくれる人ですね、きちんと便の回収してくれる人ですね、あとそれから知事……いかす。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ。真方は多分犬の散歩から餌やりから全部してくれると思います。あと文句言いつつ町内会の集まりにも全部出てくれるのではと…。

    真方がお好きなら、きっと知事もお好きだろうと思っていました。フフフ…

  • 第13話への応援コメント

    一年に一度女を磨く日。気になってたけど、相手がまさか真方さんだったとは。なんておいしい展開なんでしょう!
    神様に怒られて、避けていた術を使うことにした玉依ちゃん。彼女の成長物語でもありますね。つらさの受け止め方と流し方も学んだことですしね( ̄ー ̄)ニヤリ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分の生まれ育ちに苦しみながらも、玉依はようやく神の力を受け入れる覚悟ができました。
    真方との関係はおいしい展開ですが…玉依がいかに立ち回っていくのか、お楽しみいただければ…。

  • 第7話への応援コメント

    初めまして。twitter経由でお邪魔しました。
    まずは好みの雰囲気の文章で読みやすいなという印象だったのですが、読み進めてみるとストーリーもキャラクターもすべて魅力的ですごく面白かったです。玉依ちゃんの冷静さも安定感があって好きだし、凶暴さと優しさとを兼ね備えた真方さんも素敵ですよね!
    現ファンとはいえ、「神」という存在の組み込まれ方が違和感が全く無くて、すっと物語に入り込んでしまいました。真方さんから気になる話も出てきましたし、続きも楽しみに読ませて頂きます!

    作者からの返信

    コメント&見つけていただきありがとうございます!

    嬉しいご感想、とても励みになります。
    真方は僧侶の根っこがあるので、それを活かした荒くれ具合にしてみました。格好良さを感じていただければ嬉しいです。
    現ファンのさじ加減を模索中で少し重ためな出来ですが、楽しんでいただければ幸いです!

  • 第10話への応援コメント

    彼女発言に今度は息を呑まされる。もう〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    玉依並みに振り回されておいでで…(楽しんでください)。

  • 第7話への応援コメント

    ああ、惜しげもなくカードが切られる。緻密なプロットの上なのでしょうけど、そういう個人情報をさらっと出すから真方さん!(単なるファンの叫び、お気になさらぬよう)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真方はあと何度坂水さんの叫びを引き出すことができるでしょうか。
    たくさんあることを願っています。ふふふ…

  • 第5話への応援コメント

    なんて業の深い人間関係…たまりません。
    そして真方さん、惚れちゃいけないのに、タイプでしてもう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    業が深めでお送りしております。
    真方は書いていて非常に楽しかったです。
    こういう優等生系ではない荒くれ系、私も大好きで…

  • 第2話への応援コメント

    (理事長のような方がどんぴしゃで好きです……)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    犬大好きおじさんで、玉依と仲良し理事長です。
    上が緩いと仕事しやすいので、私も好きなタイプです…

  • 第1話への応援コメント

    わくわくとぞくぞくが止まりません、どうしましょう……。

    作者からの返信

    コメントと早速の★をありがとうございます。

    前回は割と荒っぽい刑事が出てきましたが、今回は割と荒っぽい坊主が出てきます…
    今回も楽しんでいただけることを祈っています。