第16話 集会所にてへの応援コメント
暗殺パートって読むだけでも緊張感すごいのに、書く側はもっと削られるよねw
派手な戦闘と違って、静かで、冷たくて、感情を押し殺す描写だからこそ、作者の神経が直接すり減るやつ。
今回の回もまさにその空気で、主人公の心が冷えていく感じがリアルすぎて胃がキュッとした…!
優人の3章のときと同じで、“人を殺す重みを丁寧に書くほど、作者の心も一緒に削れる”って本当にあるんだなって思う。
読む側としてはめちゃくちゃ良い緊張感なんだけど、書いた方はかなり疲れたと思います。
お疲れ様です><
緊張感ある良い描写になってます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書くときに場面を想像しながら書くと、そういうモードに入ることありますね。特に自分は何も考えずに書くと、重苦しい小説になっちゃいがちなので、意識して明るく持っていこうとしてます^^;
特にもう一つの小説は、そうならないように意識して書いてます。別の読者の方に、「同じ作者が書いたとは思えない」とコメントいただいたくらいです😅
編集済
第40話 聖典への応援コメント
昨日の深夜から一気読みしましたw 本作が本編で、「再生の賢者」が外伝とのことですが、同じ作者様なのに本作はややダークな雰囲気で全然違うので驚きました。正直な感想としては本作は硬い文章でやや難解なので、やはりライト(明るい雰囲気で軽い)な「再生の賢者」の方が気楽に楽しめますねw
誤字報告です。
>通常、15歳の成人の(義)で行われる【魂鑑定】を
→「儀」
>可能な限り時系列通りに逸話【を】並べ、
作者からの返信
ご意見ありがとうございます!
そして、色々ご指摘ありがとうございました!
何より読んでいただいてありがとうございました!
そんで、お返事遅くなりすんません……
ちょっと公私ともに繁忙期に入りまして、なかなか時間が取れません……
様々なご指摘の修正は、少し落ち着いてから見直させていただきます。
やっぱダークですかね~、『再生の賢者』の方は努めてライトに書いてる感じです、それでもクドイと言われますが……
頑張って執筆に努めます!これからも楽しんでくれたらうれしいです!!
第33話 親衛隊 隊長への応援コメント
誤字報告です。
>姿こそ認識し(ず)らいものの、
→「づ」
第31話 聖(性)獣:Sリアへの応援コメント
誤字報告です。
>冷却の魔晶石と当面の食糧(の)補充させます」
→「を」
>それにしても、母の魂石を手にして以降、少し(づ)つだが、
→「ず」
第27話 黎明の……への応援コメント
誤字報告です。
>いや、大丈夫だよね、(ともて)嬉しそうで、
→「とても」
第26話 セクハラ発言への応援コメント
誤字報告です。
>(サリア)は未だに疲労の濃さが抜けていない、
>(サリア)が前のめりになって、
どちらも→「ザリア」
>〈前魂の欠片〉不確定要過多……---》
→「〈魂歴の残渣〉」では?
編集済
第25話 狂信者ナーリアへの応援コメント
誤字報告です。
>とは、(サリア)談。
>(サリア)とナーリアは少し驚いたような表情を浮かべる。
>先ほどまで気丈に振舞っていた(サリア)が言葉を詰まらせる。
>ナーリアが(サリア)を包むように抱きしめている。
4つとも→「ザリア」
【職持ち】は2、3割程度とあるので、
>その数は帝国総人口1億人中3000【万】人程度との事です」
→「3000万人」かと
第23話 講談師ザリアへの応援コメント
誤字報告です。
>多く【の】人が【職持ち】で、
第20話 長い一日の終わりへの応援コメント
誤字報告です。
>いや、魂力をすべて瞳【に】込めて、ナーリアをのぞき込む。
編集済
第16話 集会所にてへの応援コメント
誤字報告です。
>レイリスや(グフタス)の件もある。
→「グスタフ」
>(サリア)は、はっ、と体を固くした。
>(サリア)は深々と頭を下げた。
>(サリア)は少し悲しげな表情を浮かべ、
3つとも→「ザリア」
編集済
第14話 闇夜の喧騒への応援コメント
誤字報告です。
>(グフタス)……彼がこの元凶だと思うと、
>(グフタス)の旦那がいないんなら従う義理はねぇ。
→「グスタフ」
第12話 大きな神の木の下でへの応援コメント
誤字報告です。
>『魔貴族殺し』(グフタス)・ベイルードが死んだ時点で、
→「グスタフ」
編集済
第11話 マーヴァルの憂鬱への応援コメント
誤字報告です。
>(最も)ヤるのに集中しすぎて、途中でぶっ殺された
→「もっとも」or「尤も」
編集済
第10話 回復促進とヴァロッシュへの応援コメント
誤字報告です。
>〈前魂の欠片12〉を使用し、〈低位〉から〈中位〉へ変更可能。
>でも〈前魂の欠片〉は残り3しかないし……
>もしくは〈前魂の欠片12〉を使用し、
>「〈前魂の欠片〉は足りないし、
4つとも「前魂の欠片」→「魂歴の残渣」では?
第9話 現実の痛みと恐怖への応援コメント
誤字報告です。
>短刀を俺の左(袋はぎ)に突き立てている。
→「ふくらはぎ(脹脛)」
編集済
第2話 辺境の村にてへの応援コメント
「再生の賢者」を読み終わったので本作も読み始めました。何やら主人公は同じ人物だけど違うルートに進んでいるような感じですね。
おまけに転魂した先は、まるでミリィの故郷の村が盗賊に襲われたのと同じような状況ですね。もしかして殺された女性はミリィの母親で、床下にはミリィが隠れているのかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さてさて……どうでしょう??
第23話 講談師ザリアへの応援コメント
普通に面白いのに、星が少なすぎる
作者からの返信
ありがとうございます! そう言っていただけるだけで、励みになります! モチベ保つの結構しんどい時もありますが、頑張ります!
第14話 闇夜の喧騒への応援コメント
拝読しました
ステータスオープン系の作品は個人的に苦手なのですが、本作品はステータスというよりも魂の制御盤でスキルを得るという斬新な形で、素直に受け入れられました
主人公の魂は、いったいなんなのか
転魂とは何で、リィナは何者なのか
さまざまな謎が提示され、飽きるということがありません
まだまだ序盤だとは思いますが、注目の一作です
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
ありがとうございます!
初投稿で、いまいちカクヨムの使い方が分からず、返信が遅くなりました。
お互い頑張りましょう!
第12話 大きな神の木の下でへの応援コメント
企画から来ました!
ストーリーが練られていて、今後の展開も気になります。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
読ませていただきます!