応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  企画から来ました!
    ストーリーが練られていて、今後の展開も気になります。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    読ませていただきます!

  • 第1話 転魂への応援コメント

    【読み合おう!】#1:面白い作品を発掘して、発掘されよう!企画から来ました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第1話 転魂への応援コメント

    腐った性という悍ましいワードが最期に……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 腐ってます!

  • 第9話 現実の痛みと恐怖への応援コメント

    今のところ主人公いいところ何もない、これから成長するのだろうか。

    作者からの返信

    どうだろうか?

  • 第40話 聖典への応援コメント

    最新話に追いつきました~♪
    ナーリアの優秀さと、その裏にある悲しみがぐっと刺さる回でした。
    歴史と神学の深い背景が一気に広がって、物語の厚みが増す展開が最高です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    本当はその先の物語もあらかた書いているのですが、別の小説で手いっぱいで校正できておらず……

    いずれ必ず投稿する予定です!

  • 第16話 集会所にてへの応援コメント

    暗殺パートって読むだけでも緊張感すごいのに、書く側はもっと削られるよねw
    派手な戦闘と違って、静かで、冷たくて、感情を押し殺す描写だからこそ、作者の神経が直接すり減るやつ。
    今回の回もまさにその空気で、主人公の心が冷えていく感じがリアルすぎて胃がキュッとした…!

    優人の3章のときと同じで、“人を殺す重みを丁寧に書くほど、作者の心も一緒に削れる”って本当にあるんだなって思う。
    読む側としてはめちゃくちゃ良い緊張感なんだけど、書いた方はかなり疲れたと思います。

    お疲れ様です><
    緊張感ある良い描写になってます✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    書くときに場面を想像しながら書くと、そういうモードに入ることありますね。特に自分は何も考えずに書くと、重苦しい小説になっちゃいがちなので、意識して明るく持っていこうとしてます^^;

    特にもう一つの小説は、そうならないように意識して書いてます。別の読者の方に、「同じ作者が書いたとは思えない」とコメントいただいたくらいです😅

  • 第1話 転魂への応援コメント

    テンポが良くて最高に読みやすすぎる!
    所々笑ってしまうような表現もあり、とても面白いです!

    スキル関連が混沌にまみれてたけれど、それはそれでとても面白そうです!
    応援してます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    引き続きご愛顧いただけると嬉しいです!!

  • 第1話 転魂への応援コメント

    序盤からテンポがよくてめっちゃ引き込まれた!✨
    異世界での“朝チュン”っぽい導入から、いきなり現代パートに切り替わる流れが上手くて、読者の「えっ、どう繋がるの!?」って好奇心をガッと掴む構成になってる。
    リィナがただの犬じゃないってわかる描写もすごく丁寧で、最後の“転魂エラー”の混乱が次回への期待を高めてくれる👏

    作者からの返信

    コメント、レビューまで、ありがとうございます! これが処女作なので、読んでもらえると嬉しいです!

    そちらの作品も読ませてもらってます、お互い執筆頑張りましょう!


  • 編集済

    第40話 聖典への応援コメント

    昨日の深夜から一気読みしましたw 本作が本編で、「再生の賢者」が外伝とのことですが、同じ作者様なのに本作はややダークな雰囲気で全然違うので驚きました。正直な感想としては本作は硬い文章でやや難解なので、やはりライト(明るい雰囲気で軽い)な「再生の賢者」の方が気楽に楽しめますねw
    誤字報告です。
    >通常、15歳の成人の(義)で行われる【魂鑑定】を
    →「儀」
    >可能な限り時系列通りに逸話【を】並べ、

    作者からの返信

    ご意見ありがとうございます!
    そして、色々ご指摘ありがとうございました!
    何より読んでいただいてありがとうございました!
    そんで、お返事遅くなりすんません……
    ちょっと公私ともに繁忙期に入りまして、なかなか時間が取れません……
    様々なご指摘の修正は、少し落ち着いてから見直させていただきます。
    やっぱダークですかね~、『再生の賢者』の方は努めてライトに書いてる感じです、それでもクドイと言われますが……
    頑張って執筆に努めます!これからも楽しんでくれたらうれしいです!!


  • 編集済

    第38話 夜道への応援コメント

    誤字報告です。
    >私がフィル様のお側に居(り)たいと思っただけで!!」
    「り」が不要かと。(おりたい→いたい)
    >すかさずナーリアの口の中に尖兵(に)侵入させるが、
    →「を」


  • 編集済

    第34話 不知火への応援コメント

    ザコ相手なら分身でも戦えるのはスゴイですねw
    誤字報告です。
    >(最期)、全くわからない【不知火】。
    →「最後」

  • 第33話 親衛隊 隊長への応援コメント

    誤字報告です。
    >姿こそ認識し(ず)らいものの、
    →「づ」

  • 第32話 考察3への応援コメント

    誤字報告です。
    >前魂の欠片:37(0/37)
    >前魂の欠片:27(10/37)
    どちらも→「魂歴の残渣」では?


  • 第31話 聖(性)獣:Sリアへの応援コメント

    誤字報告です。
    >冷却の魔晶石と当面の食糧(の)補充させます」
    →「を」
    >それにしても、母の魂石を手にして以降、少し(づ)つだが、
    →「ず」


  • 編集済

    第30話 賢者への応援コメント

    ベッドでも【剣士】ジョブや【剣技】スキルが役に立つのかなw

  • 第29話 考察2への応援コメント

    最後の「まったくあの子は……ふふっ、少しだけ昔に戻ったみたい」というザリアのセリフからすると、昔はナーリアに魂の呪いはかかっていなかったのでしょうか?

  • 第28話 考察への応援コメント

    誤字報告です。
    >前魂の欠片:3(34/37)
    →「魂歴の残渣」では?

  • 第27話 黎明の……への応援コメント

    誤字報告です。
    >いや、大丈夫だよね、(ともて)嬉しそうで、
    →「とても」

  • 第26話 セクハラ発言への応援コメント

    誤字報告です。
    >(サリア)は未だに疲労の濃さが抜けていない、
    >(サリア)が前のめりになって、
    どちらも→「ザリア」
    >〈前魂の欠片〉不確定要過多……---》
    →「〈魂歴の残渣〉」では?


  • 編集済

    第25話 狂信者ナーリアへの応援コメント

    誤字報告です。
    >とは、(サリア)談。
    >(サリア)とナーリアは少し驚いたような表情を浮かべる。
    >先ほどまで気丈に振舞っていた(サリア)が言葉を詰まらせる。
    >ナーリアが(サリア)を包むように抱きしめている。
    4つとも→「ザリア」

    【職持ち】は2、3割程度とあるので、
    >その数は帝国総人口1億人中3000【万】人程度との事です」
    →「3000万人」かと

  • 第23話 講談師ザリアへの応援コメント

    誤字報告です。
    >多く【の】人が【職持ち】で、

  • 第20話 長い一日の終わりへの応援コメント

    誤字報告です。
    >いや、魂力をすべて瞳【に】込めて、ナーリアをのぞき込む。


  • 編集済

    第16話 集会所にてへの応援コメント

    誤字報告です。
    >レイリスや(グフタス)の件もある。
    →「グスタフ」
    >(サリア)は、はっ、と体を固くした。
    >(サリア)は深々と頭を下げた。
    >(サリア)は少し悲しげな表情を浮かべ、
    3つとも→「ザリア」


  • 編集済

    第14話 闇夜の喧騒への応援コメント

    誤字報告です。
    >(グフタス)……彼がこの元凶だと思うと、
    >(グフタス)の旦那がいないんなら従う義理はねぇ。
    →「グスタフ」

  • 誤字報告です。
    >『魔貴族殺し』(グフタス)・ベイルードが死んだ時点で、
    →「グスタフ」


  • 編集済

    第11話 マーヴァルの憂鬱への応援コメント

    誤字報告です。
    >(最も)ヤるのに集中しすぎて、途中でぶっ殺された
    →「もっとも」or「尤も」


  • 編集済

    誤字報告です。
    >〈前魂の欠片12〉を使用し、〈低位〉から〈中位〉へ変更可能。
    >でも〈前魂の欠片〉は残り3しかないし……
    >もしくは〈前魂の欠片12〉を使用し、
    >「〈前魂の欠片〉は足りないし、
    4つとも「前魂の欠片」→「魂歴の残渣」では?

  • 第9話 現実の痛みと恐怖への応援コメント

    誤字報告です。
    >短刀を俺の左(袋はぎ)に突き立てている。
    →「ふくらはぎ(脹脛)」

  • 第6話 気殺への応援コメント

    あの女性の子供だったとすると、もしかしてミリィの身体にTS転魂したということなのかな?


  • 編集済

    第5話 魂の制御盤への応援コメント

    誤字報告です。
    >おおよそ上半身と下半身が綺麗に(別れて)いた。
    →「分かれて」
    >(最も)胃液しか出なかったが……
    →「もっとも」or「尤も」


  • 編集済

    第2話 辺境の村にてへの応援コメント

    「再生の賢者」を読み終わったので本作も読み始めました。何やら主人公は同じ人物だけど違うルートに進んでいるような感じですね。
    おまけに転魂した先は、まるでミリィの故郷の村が盗賊に襲われたのと同じような状況ですね。もしかして殺された女性はミリィの母親で、床下にはミリィが隠れているのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    さてさて……どうでしょう??

  • 第23話 講談師ザリアへの応援コメント

    普通に面白いのに、星が少なすぎる

    作者からの返信

    ありがとうございます! そう言っていただけるだけで、励みになります! モチベ保つの結構しんどい時もありますが、頑張ります!

  • 第1話 転魂への応援コメント

    謎の犬(?)との絆、魂スキルの暴走と、開幕から情報量たっぷりで最高にカオス!
    テンポも会話も面白くて、続きがめっちゃ気になります。
    楽しませて頂きます(^^)

    作者からの返信

    返信遅くなり、すみません。ありがとうございます! 頑張って書き続けたいと思います!!

  • 第14話 闇夜の喧騒への応援コメント

    拝読しました
    ステータスオープン系の作品は個人的に苦手なのですが、本作品はステータスというよりも魂の制御盤でスキルを得るという斬新な形で、素直に受け入れられました
    主人公の魂は、いったいなんなのか
    転魂とは何で、リィナは何者なのか
    さまざまな謎が提示され、飽きるということがありません
    まだまだ序盤だとは思いますが、注目の一作です
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    初投稿で、いまいちカクヨムの使い方が分からず、返信が遅くなりました。
    お互い頑張りましょう!