第21話 木の香る家で(葵side)⑦への応援コメント
> 俺の体に溶け込むように、彼女の肉体は再び消えてしまった。
。゚(゚´Д`゚)゚。切ない、、
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
陽、消えてしまいました。短い逢瀬です(;_;)
寄り添ってくださりありがとうございます。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第19話 木の香る家で(葵side)⑤への応援コメント
> 細い指先を絡め合い、永遠の契を交わせば、陽の瞳からまた涙が溢れ落ちた。
感動、、、
幸せの涙ですね。( ; ; )
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
陽の涙は幸せの涙です。
本当はずっと一緒にいたかったのに、諦めてきた分、溢れるほどの想いがあります(*´ω`*)
優しいお言葉をありがとうございます。
第16話 木の香る家で(葵side)②への応援コメント
>「俺の気持ちを捧げたい。いいか?」
こんなこと囁かれたら、とろけちゃいますね。
(〃ω〃)
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
ayaneさんにとろけるなんて仰っていただけたら、葵も照れつつ喜びます(*´ω`*)
たくさん読み進めてくださり嬉しいです。いつも温かい応援をありがとうございます。
第14話 天国の入り口で結婚式(陽side)⑧への応援コメント
> わざと恨めし気に睨んでやったけど、そんなの赤い顔を隠すためのカモフラージュだよ。
可愛すぎますね。
(๑>◡<๑)
ずっとキュンキュンしてます。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
キュンキュンしていると仰っていただけて嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
そして陽が可愛いとのお言葉に、内心小躍りしております(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第11話 天国の入り口で結婚式(陽side)⑤への応援コメント
>「たとえ肉体が滅びて二人を分かつとも、魂は永遠に添い遂げることを誓いますか?」
親父様、わ、わ、わ、
これは聞きますよね。(⌒-⌒; )
あおさ〜ん!素敵すぎる!
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
葵の決意を素敵と仰っていただけて嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
葵にはこの選択しか無いですよね(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第10話 天国の入り口で結婚式(陽side)④への応援コメント
> 健やかなる時も病める時もって、私、もう死んじゃっているんですけれど。
思わず心の中でツッコんでしまう。
嬉しくも悲しくも切なくもあるシーン。
心のなかのツッコミにほっこりします。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
嬉しくも悲しくも切なくもあるシーンと仰っていただけて嬉しいです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第8話 天国の入り口で結婚式(陽side)②への応援コメント
> 本当にふわりと自然に、笑ってくれたの。
ふわりと自然に笑う……。
優しい笑顔が目に浮かびます。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
あおくんの笑顔は貴重です(笑)でも今回は、葵もちゃんと意識して見せられるようになっています。想像していただけて嬉しいです。
第7話 天国の入り口で結婚式(陽side)①への応援コメント
> 瞳が大きく見開かれて、次に照れたように目が泳いで……今度は覚悟を決めたようにグッと見つめ返してきた。
あおくん、、.°(ಗдಗ。)°.
かっこいい。
二人の絡まる視線。
感動です。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
絵文字がぴったり過ぎて✧◝(⁰▿⁰)◜✧
もう、陽の胸いっぱいな様子が伝わってきました✨
純愛っていいですよね〜
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 地上の花婿(葵side)②への応援コメント
切なくて、嬉しくて、素敵なifストーリー。
幸せな様子が見れて嬉しいです。
╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
素敵なifストーリーと仰っていただけて感無量です(*´ω`*)
本篇ではこの二人のイチャラブシーンが書けなかったので、書きたかったんです(笑)
温かいお言葉をいただけて、とても嬉しいです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第5話 地上の花婿(葵side)①への応援コメント
>「そうだよ、葵。今日はお前と陽ちゃんとの結婚式だ」
これは驚きますよね。
でも、やっと会えますね。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
目覚めたらいきなり結婚式💦 驚きますよね(笑)
でも、葵がずっと願ってきた想いでもあります。
納得と喜び、ですよね。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 天国の花嫁(陽side)②への応援コメント
> パパ! ママ!
先に死んじゃってごめんね―――そんな言葉が最初に溢れそうになったけれど、ぐっと堪える。
切ない場面ですね。
パパとママに会えたシーン、ぐっときます。
(ノ_<)
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
両親との再会。ぐっときたとのお言葉をいただけて嬉しいです。互いに嬉しくも切ないですよね(;_;)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 天国の花嫁(陽side)①への応援コメント
> いつの間にか周りの風景が変わって、緑と青空に囲まれた白亜のチャペルの前にいた。
天国のチャペル。
美しい花々に彩られたアーチ。
綺麗な風景ですね。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
綺麗な風景と仰っていただけて嬉しいです。
花に囲まれたチャペルは、やっぱり憧れる風景です🎶
いつも温かい応援をありがとうございます。
第2話 茜の祈り ②への応援コメント
> 陽ちゃんと葵も結婚できたらいいのに。
もし、天国の入り口で結婚式を挙げられたら……
切ないですね。
葵さんの気持ちを考えると、悲しみも増します。(/ _ ; )
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
茜、陽、葵。
それぞれの思いに心を寄せてくださりありがとうございます。
ここから、束の間の幸せな時間が始まります。
第1話 茜の祈り ①への応援コメント
> 「陽ちゃん! 会いたかったよ」
茜は両手を広げて幻の陽を抱きしめた―――
結婚式で隣にいて欲しかった友の声。
切ないけれど、嬉しいですね。
( ; ; )
作者からの返信
ayane様
こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
こちらはもしも『if』の物語となっておりまして、陽と葵が大人になって幸せになった姿を書きたかった作者の自己満足物語なのですが(笑) 少しでもお楽しみいただけたら幸いです。
茜にとっても、陽は大きな存在です。二人の友情は不変です。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第22話 永遠の家への応援コメント
前回のヒキ、愛の言葉とともに去っていく陽ちゃんとのお別れは切ないですね何度見ても。
でも。
約束の家が出来上がって、もっと絆が深まって、またいつか巡り合う。
そんな妄想をしながら、これからのストーリーに想いをはせたいと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
ステキな物語、ありがとうございました!(。>﹏<。)
作者からの返信
マクスウェルの仔猫様
二回もお越しくださいまして、たくさんの温かいコメントもありがとうございました。読み返したら、結構穴がいっぱいあって(;´・ω・)
少し修正しておりました(^-^;
でも、流れは変わらず。やっぱり葵には家を作ってもらいたいなと思いまして。
いつもいつも温かいお言葉をありがとうございます!
とても励みになっております。
第17話 木の香る家で(葵side)③への応援コメント
お前の羽根はもういらないはず。
ここから飛び立つ必要は無いんだから。
素敵な言葉ですね!(*´艸`*)
作者からの返信
マクスウェルの仔猫様
嬉しいお言葉ありがとうございます(#^.^#)
なんか、ウェディングドレスの白と天使の羽が重なって(笑) こんな気障なセリフを言わせてしまいました(´∀`*)ウフフ
いつも温かい応援をありがとうございます!
第22話 永遠の家への応援コメント
永遠の家が、約束の家。
やっぱり葵さんらしいですね♡
悲しい「二度目のお別れ」ではなく、大切な思い出としてこれからも葵さんの心を支え続けてくれる……と思わせるエンディングがとても素敵でした!
葵さん、絶対に幸せになってね〜!!
。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
黒須友香様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました!
葵らしいとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
ラストはやっぱり夢オチにしちゃったのですが、でも、葵にとって今回は陽と繋がる出来事にしたくて。彼は作ることを大切にしていますから、それで想いを伝えるしかないだろうなぁと、こんなラストにしました。
幸せになってとのお言葉、ありがとうございます!
いつも温かい応援をありがとうございます! お☆様もありがとうございました。
それから、「足るを知れ」を覚えていてくださって、本当に嬉しかったです(*´▽`*) あの言葉を言わせたくて翠生翁なる人物を出したと言う(笑)
イヌイットの生活は、正にそれを体現しているのですね。素敵なメッセージをたくさんいただきながら読ませていただいています。
続きも楽しみにしておりますね(^_-)-☆
がんばってください!
第19話 木の香る家で(葵side)⑤への応援コメント
ドキドキ展開でした!
涼月さんは純粋な恋愛から大人の恋愛まで、なんでも書けてすごいです!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
babibu様
ドキドキ展開とおっしゃっていただけて嬉しいです(#^.^#)
いえいえ、大人の恋愛は加減が難しいし、美しく書くのも難しいしで練習中です(笑) でも、嬉しいコメントをいただけて励みになりました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第19話 木の香る家で(葵side)⑤への応援コメント
お互いのことを、ずっと求めていた二人。ついにこの時がきましたね。
半端じゃない執着心、思う存分発揮してください(≧▽≦)
作者からの返信
無月弟様
遂にこの時が来ました(*´▽`*)
折角動き出したので、先へ進ませたいと言う作者の願望でした(笑)
葵はその執着心で大工を続けていますので(笑) 高校までは求めつつも一歩引いていた葵でしたが、今は踏み出す勇気をもっています。存分に発揮できるはずです(^_-)-☆
いつも温かい応援をありがとうございます。
第19話 木の香る家で(葵side)⑤への応援コメント
ゼロになった距離。
子供の頃から思い続けていた二人が大人の階段を登ったと思うと、一層ドキドキしました(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄様
優しいお言葉をありがとうございます!
正に、大人の階段を登りました(笑) 高校でぷっつりと切れていた関係が動き出せば、やっぱりその先へ行かせたいと。作者の願望です(*´▽`*)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第14話 天国の入り口で結婚式(陽side)⑧への応援コメント
>私を抱き上げているんだ
女の子の憧れシチュですね!
私も痩せたら……←はかない夢(笑)
作者からの返信
babibu様
そうなんですよね(^_-)-☆ 憧れのシチュをこれでもかと詰め込んでおりますwww 今回はもう、作者の妄想全開なので(笑)
物語の中では結構こういうシーンあるし、憧れでもあるけれど、実際に見たこともされたことも無いですね(笑) だから憧れるのか(笑) (逆説的考えw)
ここからはちょっと大人モードになります(#^.^#)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第15話 木の香る家で(葵side)①への応援コメント
>木材一本一本と対話しながら建てた自慢の家
たしかに!
葵さんなら造るはずですよね。
それはもう、想いや希望を詰め込んだ家、やわらかい光が差し込む家、木のぬくもりを肌で感じられる家を。
作者からの返信
蒼翠琥珀様
嬉しいお言葉ありがとうございます!
葵と言ったら、木の家しかないですよね。彼らの終の棲家を彼の手で作り上げることになります。そこには思い出が溢れていくはず。なんせ、魂は永遠ですからね(^_-)-☆
その第一弾として……ここからはちょっと大人モードになります(#^.^#)
いつも温かい応援をありがとうございます。
近況ノートの返信もありがとうございました。実はこちらの作品、昨年別サイトの企画で書いた物なんです。でも、結構読み返したら修正が必要で(゚Д゚;) 直しながら投稿しています。まだまだ粗がいっぱいですが(笑)
第15話 木の香る家で(葵side)①への応援コメント
未来永劫一緒にいる二人が、共に暮らす家。
楽しい思い出が無限に詰まっているような、素敵な場所になることでしょう(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄様
ここは彼らの魂が、これからずっと共に暮らす家になっていくはずです。
楽しい思い出が無限に詰まっているような場所……おっしゃる通りですよね。彼らの想いは、この家に飾られていくはず。コレクションケースのように。
そして、その第一弾として……ここからはちょっと大人モードになります(#^.^#)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第15話 木の香る家で(葵side)①への応援コメント
身も心もイケメンな王子様。本当にその通りです。
例え肉体を失っても、魂はいつまでも一緒ですね(#^^#)
二人の理想のお家まで出てきて、幸せいっぱいですヽ(´▽`)/
作者からの返信
無月弟様
葵、イケメン王子判定に同意していただけて嬉しいです(*´▽`*)
この二人は、もうこれからも魂はずっと一緒です(#^.^#)
今までは自分の心の中だけでそれを思っていたのだと思いますが、これからは堂々と、神様のお墨付きですからね(^_-)-☆
ここからはちょっと大人モードになります(*´ω`*)
いつも温かい応援をありがとうございます。
編集済
第13話 天国の入り口で結婚式(陽side)⑦への応援コメント
あなた達の魂は未来永劫一緒に。
ああ、私本当にこのお話好きだなぁ(*´艸`*)
作者からの返信
マクスウェルの仔猫様
おお! とっても嬉しいお言葉をありがとうございます(*´▽`*)
二回も読んでくださった上に、そのようなお言葉まで!
作者冥利に尽きます! 嬉しくて舞い上がっております🎈💃
いつも温かい応援をありがとうございます。
第10話 天国の入り口で結婚式(陽side)④への応援コメント
>私、もう死んじゃっているんですけれど
いいシーンなのに、思わず「ですね」って、うなずいてしまいました(笑)
作者からの返信
babibu様
頷いていただけて嬉しいです(*´▽`*)
思わず本人がツッコミを入れてしまったと言う(笑)
ふわふわぼけぼけしているのに、意外とひょうきんな陽です(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第11話 天国の入り口で結婚式(陽side)⑤への応援コメント
縛りつけるわけにはいかないと思うのも、そうなるくらい一緒にいたいと思うのも、互いに思い合っているからこそ。
力強く「誓います」と言った葵くんがカッコよかったですヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
無月兄様
おっしゃる通りですよね。どちらも互いを思い合っているからこそ。
相手を大切に思うからこそでてくる言葉なんですよね(*´▽`*)
葵、カッコよいとおっしゃっていただけて嬉しいです(#^.^#)
生前は自ら進んで押していくことのなかった葵ですが、今回はちゃんとエスコートしていきます(^_-)-☆
いつも温かい応援をありがとうございます。
第11話 天国の入り口で結婚式(陽side)⑤への応援コメント
葵くんを縛り付けるわけにはいかない。
切ないですけど、大切な人の自由は奪いたくないですよね。
けど葵くんの選択は、心から願ったもの。二人の気持ちが一致したのなら、誓ってもいいですよね(#^^#)
作者からの返信
無月弟様
優しいお言葉をありがとうございます。
そうなんですよね。陽は、ずっと葵を縛り付けたくないと思ってきました。でも、葵は陽しか考えられない。だったら、二人が自分の気持ちに素直になった結果が、この永遠の誓いならいいですよね(^_-)-☆
いつも温かい応援をありがとうございます。
第11話 天国の入り口で結婚式(陽side)⑤への応援コメント
葵くんはやっぱり男前!
好きだからこそ、胸を張って迷いなく宣言できる。
そして、陽ちゃんは葵くんにもっと幸せを掴んでほしいから自分じゃなくて他の人を選んでも構わないと願う。
でも、結局は。
お互いが一緒の気持ち。
好きで、大好きで、愛してて、二度と離れたく無い。
今は存分に甘えちゃってもいいのだよ、陽ちゃん!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
マクスウェルの仔猫様
葵、男前判定ありがとうございます!
とっても嬉しいです(*´▽`*)
葵は不器用なので、一途に一途に思い続けています。それを知っているからこそ、葵の身を心配していた陽ですが、やっぱり本当は陽も葵が好きで甘えたいのですよね。
甘えてもいいんだよとお声がけ、ありがとうございました!
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 地上の花婿(葵side)②への応援コメント
いいですね!
こういうifストーリー!!
ifだとしても結婚式が見れるのは、うれしいです°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
実際には難しいと分かっていても、なんだか救われた気持ちになります(●´ω`●)
作者からの返信
babibu様
お越しくださいましてありがとうございます。
嬉しいお言葉をいただけてやった! (*´▽`*)
そうなんですよね。本編では絶対書けなくて凄く残念だったのですが、ifストーリーだったら書けるよねと、遊んでしまいました(笑)
でも、救われた気持ちになるなんておっしゃっていただけて嬉しいです!
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 地上の花婿(葵side)②への応援コメント
こういう番外編って、本編ではできなかった『もしも』を描けていいですよね。
特に大切な人と死に別れた、なんてあったら、もしも生きていたらくっつけたのにって思ってしまいます。
それが今回、こんな形で結ばれるなんて。幸せいっぱいですね(#^^#)
作者からの返信
無月弟様
お越しくださいましてありがとうございます!
『もしも』を書くのって楽しいですよね(*´▽`*) 思いっきり遊んでしまいました(#^.^#)
葵はどう考えても陽以外には考えられない。だったらもう、ifストーリーでくっつけちゃえとなりまして(笑)
優しいコメントをいただけて嬉しかったです(*´ω`*)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 地上の花婿(葵side)②への応援コメント
どこの夢の世界なんでしょう、これは…
胸に迫って、泣いちゃいます。゚(゚´ω`゚)゚。
でも、読者もちゃんと幸せの瞬間を見届けないと…!
作者からの返信
黒須友香様
お越しくださいましてありがとうございます!
泣いちゃうなんておっしゃっていただけて嬉し過ぎます!
不器用な滝川は、どう考えても陽以外とは考えられなくて。だったら、もうこの二人くっつけちゃえって(笑)
この後永遠の誓いをさせていきます。見届けていただけるなんて、この二人も私も幸せ者です。いつも温かいお言葉をありがとうございます!
第6話 地上の花婿(葵side)②への応援コメント
なんて素敵なifストーリーなのでしょう(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ᵕ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)
本編ではできないからこそ、ここではめいっぱい幸せになってもらいましょう(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄様
お越しくださいましてありがとうございます!
素敵とおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
そうなんですよね。本編ではできなくてずっごく残念だったんです(笑)
この二人の場合は、新しい恋に踏み出すなんて考えられないし、だったらifストーリーでいいからくっつけちゃえと思いまして(笑)
これから永遠の誓いをさせていきます♬
目いっぱい幸せにしますよ(*´▽`*)
いつも温かい応援をありがとうございます!
第6話 地上の花婿(葵side)②への応援コメント
切なくて、嬉しくて、わくわくして、ほわっと幸せなお話しです。
会いたい人に会える、それだけでこんなに幸せ!
作者からの返信
小烏 つむぎ様
お越しくださいましてありがとうございます!
幸せを感じていただけたなんて、嬉しいです(*´▽`*)
この二人、小学生からの幼馴染なのですが高校生の時に陽が病で亡くなってしまいます。そこから十年、葵のほうは時が止まったように生きてきました。
本来なら、その死を乗り越えて新しい出会いとなることも多いのですが、葵は不器用過ぎて(笑) 絶対陽以外は考えられなかったんです。だったら、ifストーリーでいいから二人をくっつけちゃえとなりまして(笑)
この後永遠の誓いをさせていきます。
いつもいつも温かい応援をありがとうございます!
お☆様もありがとうございました!
第6話 地上の花婿(葵side)②への応援コメント
ああ、またウルウルしてしまいました( *´艸`)
逢いたいのを、温もりを、その想いを我慢して我慢して、離れ離れで過ごしてきた二人のストーリー。
逢えない人に逢えた。
その幸せを胸いっぱいに!ヾ(≧▽≦)ノ
作者からの返信
マクスウェルの仔猫様
わわわ! またまたお越しくださいましてありがとうございます!
もう、だめですよ。無理しちゃ!
あちらで読んでいただいているので十分なのですからね(^_-)-☆
でも嬉しいコメントをありがとうございます。
十年ですからね。会いたくて会いたくて、でもこれからもこの二人しか考えられないなぁと思いまして、だったらもうくっつけちゃえって(笑)
温かい応援をありがとうございました。お☆様もありがとうございます!
第22話 永遠の家への応援コメント
> あの家を作ろう。
お前と過ごしたあの家を。
お前の待つあの家を。
俺達の永遠の家を、俺の手で。
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)、、
夢か現実か、、
あれはきっと夢ではなく現実だったに違いありません。
きっとずっと二人は一緒です。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
ayane様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
滂沱の涙をありがとうございます(;_;)
きっと、夢では無くご褒美の時間だったのだと、私も思いながら書いておりました。
二人への温かいお言葉の数々をありがとうございました。
お星様もありがとうございます。