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  • 4話への応援コメント

    「人の縁。巡り廻って円となる」
    良い言葉です。白鳥さんの幸せが末永く続くことを願わずにはいられません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    白鳥さん達には幸せになってほしいですね。
    さて「白鳥さんの愉快な日常」読了、ありがとうございました。続きは「白鳥さんの英国紀行」か「白鳥さんの短編集(高校生編)」でお会いできる日を楽しみにしております。

  • 3話への応援コメント

    実に前向きで驚きました。良い方向に進んでいるかどうかはさておき、良い方向に進もうとしているその姿勢が好ましいですね。もっとも意外な未来の姿でした😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    烏丸君、弁護士を頑張っています。
    もう自殺未遂をしていた頃の彼ではありません。
    烏丸君の今後は「gift」という作品で出て来ます。

  • 2話への応援コメント

    実に彼らしくて微笑ましいですね😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、実に薫らしくハッピーに暮らしています。

  • 1話への応援コメント

    みんな順当に先に進んでいったのかと思いきや、烏丸がなぜか弁護士に! 検事なら分かるけど、なぜに弁護士!? そうか、悪徳弁護士か! これなら理解できる! ……などと失礼なことを考えてしまいました(^Д^;)

    薫の子供の名前は実に彼らしくて良いですね。彼のことだから幸せな家庭を築いているのだと思います。

    白鳥さんはニート探偵。いや、それだと神メモですね。しかし高村くん、恋愛フラグは立つものではなくて立てるものです。その気があるのならハッキリとさせて欲しいものですね。

    作者からの返信

    烏丸君が弁護士になったのは白鳥さんに言われたからです。「あなたも人を救ってみなさい」と。
    仕事は真面目にやっています。
    薫の奥さんについては「先輩と俺」という話に出て来ます。
    薫本人は出て来ませんが。
    果たして高村君と白鳥さんの仲は発展するのでしょうか……?」

  • 10話への応援コメント

    名探偵誕生秘話みたいなイメージがありますね。「白鳥さんの推理」とかあったら、ぜひ読ませていただきたいです😉

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    白鳥探偵事務所の構想はあるのですが、本格ミステリが書けないので、なんちゃってミステリーでよければ、そのうち書くかもしれないです。

  • 9話への応援コメント

    不器用ながら一生懸命に誰かを救おうとする白鳥さんが、微笑ましいですね。良いエピソードでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    白鳥さんは今回のことで、より鷲羽先輩を救おうという決心が固まりました。頑張ってほしいですね。

  • 7話への応援コメント

    白鳥さんは良い出会いに恵まれましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    白鳥さんは本当、高村君に出会えて良かったと思います。
    あの時、同じクラスで隣の席で、もう運命ですね。

  • 6話への応援コメント

    改めて思うのは、あの変な先輩の罪深さです。彼の選択は相手のことを思いやっているようで、その実、自分本位なものでした。彼は残された人たちのことを、もっと真剣に考えるべきだったのです。とはいえ、人間というものは、なかなか理想通りには生きられないものです。当時の彼はまだ子供でしたし、責めるのは酷というものでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに、鷲羽先輩は罪深い人物ですよね。親が夜逃げをするなら、それに付いていく、後輩には相談しないという選択を取ってしまったがために白鳥さんはこうも思い悩みます。

  • 5話への応援コメント

    高村くんが怖がりなのは感受性が強くて想像力が豊かだからなのでしょ……あれ? むしろ鈍感で血の巡りが悪い気が……😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    高村君は怖がりで鈍感ですね。
    白鳥さんがたまに見せるホラー映画にもビビってしまっています。

  • 4話への応援コメント

    「私が何度ここに忍び込んだと思っているのよ。もうプロよ、プロ」
    白鳥さんの次のジョブは怪盗で決まりですね🎩

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    白鳥さんは探偵より怪盗の方が向いていた!?

  • 3話への応援コメント

    探偵は立派な職種なのに先生ってば……まあ、普通そうなりますね(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    収入が不安定な探偵では先生もOKを出せないのでしょう。

  • 2話への応援コメント

    こういう悩みに直面すると高村くんが一般人であることが際立ちますね。他の人はみんな浮き世離れしているから(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね、高村君は進路に悩む普通の一般人です。

  • 9話への応援コメント

    結局、一緒には暮らせませんでしたか。
    別れ際の一コマが希望となるのか
    一瞬のふれあいで終わるのか
    兄弟の未来はまだ続いていくわけですから
    できれば明るいものであって欲しいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一旦はお祖母さんに預かってもらうことになります。
    その方が情操教育に良いですからね。
    今後の烏丸兄弟については、また別の話で触れられます。

  • 5話への応援コメント

    エプロンはエプロンとしての機能さえ果たせばなんでも良いと思います。さすがにお店で働くならば見た目も気にするべきですが(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ハートフリルエプロンでもエプロンの機能は果せますからね。弟君が気に入ってくれてるかは不明ですが。

  • 3話への応援コメント

    心が無いなど言いながら、メチャクチャ感情豊かな烏丸。めずらしくプレッシャーを感じていたり、責任感を発揮しようとしている姿が新鮮です。はたして彼はちゃんとした、お兄さんになれるのか? そこが見所ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    烏丸君は自分に関することなら感情を持ちます。
    他人には無関心です。
    烏丸君が、ちゃんとしたお兄さんになれるのかは今後、お楽しみに!

  • 2話への応援コメント

    烏丸に弟……いったい何事でしょうか?(゜Д゜)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    白鳥さんも高村君も驚いていますね。
    事情は次回以降に語られます。

  • 2話への応援コメント

    私が通っていた学校には風紀委員という役職が実在していました。
    しかし、誰も見たことがありません。
    ……あいつら、何してたんだろ?
    って言うか、誰が担当していたんだろ?
    とにかくそんな空気な連中でした(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私の学校には風紀委員はありませんでした。
    アニメとかだと風紀委員が権力を持っていましたね。
    現実ではそうもいかないでしょうが。

  • 3話への応援コメント

    楽しいデート回でした。
    残念ながら歌謡曲には疎いので曲名は想像もつきませんが
    高村くんが知ってるということは有名なものなのでしょうね。
    なんだかんだ言いつつも楽しそうな白鳥さんと
    最後に白鳥さんの好物を作ろうと決める高村。
    とても微笑ましいふたりです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    白鳥さんはアニソン・ボカロ曲が好きですね。
    なんだかんだ言いつつ、白鳥さんも高村君も楽しめたデート回でした。

  • 2話への応援コメント

    そっぽを向いたのは照れてるのだと思うのですが、高村くんってば……(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、白鳥さんは照れてますね。
    可愛いと自然に言えてしまう高村君。

  • 1話への応援コメント

    おや、これは世間一般ではデートというのでは(^Д^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、デートですね。
    白鳥さんは否定しそうですが。

  • 8話への応援コメント

    来年こそはと決心する白鳥さんがカワイイですね。
    そしてどんどん気持ち悪い奴になっていく烏丸。
    いいのか、こんなことで(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    来年はお菓子作りスキルが上がっているといいですね。
    烏丸君は白鳥教信者なので、時々気持ち悪いです。

  • 7話への応援コメント

    なにはともあれ双葉さんおめでとうございます。
    また心変わりしなければいいけど……(^Д^;)

    そしてモテてなかった高村くんは
    はたして白鳥さんのチョコを貰えるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    果たして双葉と近藤君は長続きするのでしょうか。
    高村君のチョコの行方は次回をお楽しみに!

  • 6話への応援コメント

    烏丸にはいらないと思います。
    あのゲスにはもっと厳しくするべき。

    それはそうと白鳥さんの「作る過程の描写? そんなものは省略よ」で、むしろ苦労した感じがひしひしと伝わってくる気がします(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    白鳥さんは慈悲深いので烏丸君にもチョコをあげます。
    苦労して作ったチョコ、喜んでもられるといいのですが……。

  • 5話への応援コメント

    野宮くんはまさか薫の運命の相手!
    ……だったらイヤだなぁ(^Д^;)

    それにしてもちゃんと練習までする白鳥さん。
    愛情なんてあったら大変だと言いつつも
    不味いものを食べさせたくないのは
    ただのプライドではなくて
    そこに愛情があるからかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    薫と野宮君は、いつか出会えるのでしょうか……?
    薫の運命の相手ですが、実は作者の別作品に出て来ます。

    チョコクッキーの練習をする白鳥さん優しいですね。
    高村君は下僕としては、けっこう良い待遇なのではないでしょうか。

  • 4話への応援コメント

    悶々と悩む白鳥さんが、やけにカワイイです。
    でも、高村くんが双葉の彼氏になってしまえば、訓練所に出した犬と違って帰ってきませんからね。そのあたりをちゃんと考えて欲しいところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 悩む白鳥さんを可愛いと言っていただけて嬉しいです。白鳥さんは、高村君に本当に双葉の彼氏になってほしいと心から思っているのでしょうか……。この先も見守っていただけると幸いです。

  • 3話への応援コメント

    はたして、このモヤモヤの正体は?
    一方の高村くんは、この話を聞いて、どのような反応をするのでしょうか。いろいろと興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    モヤモヤの正体は何なのでしょうね……?
    白鳥さん達がこんな会話をしている裏で、高村君は近付くバレンタインデーを前に少しドキドキしながら学校生活を送っています。

  • 2話への応援コメント

    高村くんにモテ期到来か!?
    はたして白鳥さんの選択は?
    これは気になる出来事です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    果たして本当にモテ期到来なのでしょうか?
    この続きも読んでいただけると幸いです。

  • 2話への応援コメント

    烏丸がいないと毒がないので
    安心してふたりのやり取りを楽しめますね(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この二人だと漫才みたいな会話になりますね。

  • 1話への応援コメント

    「ヒモと下僕を一緒にすんな」と言っていますが、はたして十年後の高村くんはどうなっているのでしょうか? すっかりヒモになっていたりして(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    十年後は最後のお話をお楽しみに!

  • 5話への応援コメント

    さてさて、白鳥さんの反応やいかに。ドキドキする瞬間ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    白鳥さんも心の中では喜んでいますよ。
    素直にお礼を言うかは分かりませんが。

  • 3話への応援コメント

    文房具セット……確かに実用的ではありますね。
    洒落たデザインのものだったら案外いけるかも(^Д^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お洒落な文房具だったら白鳥さんも喜んでくれるかもしれませんね。

  • 2話への応援コメント

    悶々と悩む高村くん。
    それだけ白鳥さんを喜ばせたいのでしょうね。
    買い出し中に何か良いアイデアが出ればいいのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、白鳥さんに喜んでもらいたくて高村君は色々考えてます。
    買い出しはまた次回をお楽しみに!

  • 1話への応援コメント

    高村くんは何一つ烏丸に劣っていないのに
    表層的な部分だけ比べて劣等感に苛まれていますね。
    でもまあそういうものでしょうね(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    高村君語りにも親しみやすさというか良い点はあるのですが、本人は烏丸君と比べられるのを気にしています。

  • 第5話への応援コメント

    高村くんは純粋で好感が持てますね。
    はたして彼は何を埋めたのでしょうか。
    いつか掘り出す日が来た時には
    また同じ仲間と一緒だと良いですね。

    個人的には黒いのはいらないのですが
    高村くんはそう思わないでしょうし(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    高村君のことを褒めていただき嬉しいです。
    どんな手紙を埋めたかは読み進めていただければ……。

  • 第4話への応援コメント

    烏丸の嫌な奴っぷりがすごい。
    高村くんは、よくキレないな(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    高村君は心が広いですからね、ちょっと嫌なことを言われたくらいじゃキレません。

  • 第3話への応援コメント

    なまめかしい=エロい。
    大丈夫だ、高村。
    私の辞書(頭)にも、そう載ってるゾ(^Д^)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    簡単に言えば艶めかしい=エロいで良いと思います。
    辞書通りの意味を知っていた薫は博識ですね。

  • 第2話への応援コメント

    「……読めねぇんだけど、その漢字」
    今回の感想はまさにこれ。
    さすがは薫。難しい言葉を知ってますね(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私も四字熟語辞典と格闘しながら薫に合う言葉を探しました。