第17話 いつか丘の上の教会で……への応援コメント
ああ……とうとう楽園の終わりが来ましたか。
だから『序章』とついてたんですね(~_~;)
もうお子様の時は終わり、これからは厳しい現実。
もちろん女もいつまでもおぼこじゃいられないので、先を読ませて頂きますね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最期までお付き合いくださり、ありがとうございました。
『序章』は終わり、本編に続きます。
本来は、エンエィングである『救世主』の前に、公開する予定だったものですが、本編への落差が酷いかと、躊躇していたおはなしでした。
精神年齢が大人な方向けな『本編』も、お付き合い、よろしくお願いします。
ほぼ全員が死にます。
どうぞ、ご注意を。
第17話 いつか丘の上の教会で……への応援コメント
なるほど、平和のまま一旦閉じる訳ですね。それならレーティングも不要!
さて、地獄を見にいきますか。
作者からの返信
最期までお付き合いいただき、ありがとうございました。
そしてコメントありがとうございます。
さらに次にまでとは、ゆる~い気持ちで流し読んでくださいませ。
平和な世界は無事、完結でございます。
この無駄に長いマエフリが、ずっとやりたかった事でした。
第一話から、ヒドイ話になってますが、よろしくお願いします。
第16話 彼の名はへの応援コメント
長いこと渾名で呼んでいると、相手の本名をうっかり忘れてることありますねぇ( ̄▽ ̄;)
しかし本人まで忘れてるのか、あまり言いたくないのか……?
そうして当たり前の日常が実は奇跡の連続だったと気づく日が、そろそろ来るんですね(((◎_◎;)))ブルブル…
心してお待ちします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
役場もない村なので、自分の名前を名乗る事も書く事もありませんから。
何十年も、本名を呼ばれていなければ、忘れても仕方がないかもしれません。
村人の名前と年齢を、把握しているのはエン爺だけ。
人外だけが知っている変な村でした。
大丈夫です。
この物語は全年齢版ですから、誰も死んだりしません。
それでも非日常は、やってきます。
日常の終わりを、見守ってあげてくださいませ。
第16話 彼の名はへの応援コメント
大人の祖父が子供時代から爺とすると、ゲン爺100歳は軽く超えてますよね。人間だとすると、長寿の秘技とかそういうの会得してるんですかな。
あとミシェルの前世はビアンカに違いない!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いったい爺は幾つなんでしょうね~。
ただ、医者もいない田舎の村なので、寿命は通常40年ほどしかありません。
昔の日本で、30過ぎた女性が婆さんと呼ばれたように、かなり若くても爺さんと呼ばれていたかもしれませんね。
14で大人なので、30で孫がいたりもします。
戸籍もない村ですから、年齢も曖昧でふわっとしております。
まぁ、ゲン爺がヒトだとは限りませんが……
そのコメントで、あの名のモトネタに気付きました。
なぁんか、どこかで聞き覚えがあったのですが、プックルでしたか。
そろそろ、しあわせな村を覗くのも、おしまいとなります。
次回も、気が向いた時にでも、覗いてみてくださいませ。
第15話 森に棲む者への応援コメント
ついにきたか!と思いきや、悪意は無い魔物でしたか。まだまだ平和が保たれているようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやいや、ついにもなにも、最後まで平和な村ですよ?
全年齢版ファンタジーですから。
森にはいろいろと不思議なモノが棲んでいます。
と、そんなおはなしでした。
平和な村のこどもたちを、また覗きに来てくださいませ。
第15話 森に棲む者への応援コメント
本当に村のまわりの危険度が、ただの森のレベルじゃない……( ̄▽ ̄;)
エン爺がいなかったら、それこそとっくの昔に滅んでいそう。
『ボーラ』原始的で難しい武器ですけど、子供ってそうやって覚えていくんですね。
ブーメランもよくやったなあ、と思い出しました。
リアム、この年で仮性どころか真性になってしまって……💧
もう少し大人になったら、罠のかかり具合の実験台とか進んでやっていそうな(;・∀・)
それにしても毎回この平和がいつまで続くのか、話が進むたびに裏で秒読みが始まっていそうで怖いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エン爺と結界のおかげで、細々とでも生きていけています。
何故、結界が張られているのでしょうね。
やはり子供達は色々と、遊びながら学び覚えるものですよね。
おかしな道を知ってしまった子も居るようですが……
リアムはもうダメかもしれません。
トラバサミに飛び込んだりしそうで怖いですね。
ニロも、彼は外へ連れて行きたくない事でしょう。
平和で長閑な田舎の暮らしを、また覗きに来てくださいませ。
何故か、何かを気にしていらっしゃるようですが、全年齢版ですよ?
ハッハッハッ……平和な村の子供達が、酷い目にあうなんて。
そんなことあるわけが……
カウントダウンですか~。
強いてカウントするならば、この15話で3……でしょうか。
第14話 薬草採取と命の暖かさへの応援コメント
魔物登場で初の死人が出るかと思いきや、何ごともなかったですね。……最後がひらがななのが不穏ですけどネ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらは暴力・残酷表現のない、全年齢ファンタジーとなっております。
いつでもいつまでも平和で長閑な物語でございます。
何も特別な事のない、特別な日常。
なので、誰も死にません。
なにか不穏な気配なのは……気のせいだと……
少なくとも、あと2話は平和が続きます。
編集済
第14話 薬草採取と命の暖かさへの応援コメント
ダニエレがついていなくても、ニロだけでも森に行けるんですね。
確かにあの大弓が引けるなら大丈夫そうです(^▽^;)
そうしてちゃんと命の大切さをわかっている。
猟師としての心を持っているところも良いですね。
村の子供たちがみんな真っ直ぐ育ってて何よりです。
なのに何故か不安が拭えないのは、どうしてなのでしょうか。
平和過ぎて何か怖い……💧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニロは猟師見習いなので、まだ一人で狩りにはいけませんが、行先を告げて日帰りならば、許して貰えるようです。
来年からは独り立ちする歳ですし。
大事な事は代々受け継がれているようです。
まっすぐな子供達を、どうか見守ってくださいませ。
拭えない不安は何故でしょう。
タグも平和ですし、他のタイトルと違い暴力・残酷表現もありませんし。
気のせいですよ。きっと……
編集済
第13話 湖を見守る猫への応援コメント
猫草! 猫が食べるのじゃなかった! ( ̄▽ ̄;)
それなら6,7キロくらいのサイズのが欲しいです。(以前知人宅で会った、太った茶トラが基準)
さすがにトラのように大きいと置き場がないので。
近所の花屋さん、入荷してくれないかなぁ~(●>ω<)
ハスキー版も捨てがたい。
肉球も再現されているところは嬉しい賜物ですね(笑)!
触っても、気分によって嫌がられないのは有難いです。
吸ったら草の匂いとかするのでしょうか。
新しいイグサのような匂いとかだったら、またそれで癒されそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猫草と違ってネコも人も、食用には向かないようです。
肉が詰まっているわけでもないので、かなり軽くなっております。
十代前半の女の子よりも、少し大きい程度なので、お部屋でも育てられるかもしれません。
実は地中の本体が大きかったりしますが。
濡れると犬、渇くと猫な不思議な草です。
擬態している犬と猫の種類はいくつかあるようなので、お好みでどうぞ。
逃げない肉球っていいですよね~。
歩き回らないので、ネコよりもやわらかい肉球です。
匂いはどーでしょーねー。青臭いかもしれません。
不思議な世界を、また覗きに来てみてくださいませ。
第12話 行商人への応援コメント
年に数回でも、お互いにウィンウィンな関係が楽し気でいいですね。
なんだかケルト音楽とか聞こえて来そうです。
また、大砂漠を行くキャラバンよりも、旅が危険なのがわかります。
考えて見たらこういう世界の盗賊って、まさに魔物と同類ですね(笑)
ですが言葉の端々に、ちょっと村の奇妙さがにじみ出てるところが気になります。
やっぱり王都の猫も喋らないのでは……( ̄▽ ̄;)
それにケセランパセランもどきのワタウサギ!
お肉の感触もいいですが、フワフワはたまらないです。
でも毛皮目当てに狩られちゃうのかぁ……。ついピーターラビットのエピソードを思い出しました。
生きたまま部屋の中に飛ばしたりしたいですが、生きてるからそこら辺にフンされてしまう可能性もありますかね(;^ω^)ウ~ン…飼えないかなあ。
色々と謎が見え隠れしますが、今のところ(?)は村は守られているようですし、パオロが嬉しそうなので何よりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その内、王都の描写もありますので、王都の猫もお楽しみに。
大分先なので、忘れた頃になりますが。
ワタウサギは大丈夫です。
ふわふわ漂うふわふわうさぎです。
ふわふわの毛にフンがついていたら汚らしいので、フンはしません。
ふぁんたじぃですから。
食料は全て体内で処理され、残りカスは排出されません。
ぜひとも、お部屋にどうぞ。
何故か、なにかを心配しておられるようですが、絵本の童話のような世界。
そんなやさしい世界のおはなしとなっております。
暴力描写も残酷表現もない、全年齢向けとなっております。
何も特別な事が起こらない、退屈で特別な毎日。
田舎の長閑な暮らしを、ゆっくりのんびりと覗いていってくださいませ。
まぁ、エンディングはR―40くらいかもしれませんが。
第11話 猟師の息子への応援コメント
ダニエレ、面白い主人公ですね!
(とぶくろさんの作品なので、主人公=オッサンと普通に思ってしまった餅)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう、ほとんど出番がないおっさんダニエレでした。
希望に満ちた明日を夢見る、純粋な少年の物語となっております。
何故か、おっさんがメインの酷い話だと勘違いされておられる方々もいらっしゃいますが、爽やかな少年の成長と、のどかな田舎の物語です。
暴力、残酷描写なしの健全な、絵本のような物語です。
……ダトイイデスネー。
まぁ残り数話……3話か4話くらいですが、お付き合いくださいませ。
第11話 猟師の息子への応援コメント
今は異性より、猟に夢中な真っ直ぐに育ってるニロ。
――に比べてのせいか、ダニエレのちょっと癖がありそうなとこがまた良いですね。
手巻き車を使わなくてはいけないようなクロスボウを、手引きさせるとは……いい根性してます(^_^;)鎧も貫通する威力がありそうです。
いや、でも出来るならその方が断然早いから、出来たからいいのかな?
主人公登場という事ですが、どちらなんでしょう。
この勇者になりそうな真っ直ぐな少年。それとも……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
亡き父の跡を継ぎ、立派な猟師になる事を夢見る少年ニロでした。
無理っぽいことでも、放っておいたら出来たりするかも?
とか考えながらニヤニヤ見ているダニエレです。
おっさんが主人公なんて、そんな事は……
輝く未来がある少年の物語でございます。
第10話 薬師の娘への応援コメント
今度はツンデレさんですか。
まあちょっとこましゃくれてるところが可愛らしいです。
それにしてもやっぱりこの村は何かおかしいですね。
猫どころか普通動物は人と同じ言葉は発しないはずですから。
(鳥は物まねしますけどね)
こういう世界というより、この村が特別なような。
ホントに動物なのか、疑りたくなります。
それに家畜が喋ったら困りますね。もう食用にできないです……💧
だから外に、喋らない動物を狩りに行ってるんでしょうか。
ただ魅了スキルを持っているのは、どの世界も共通なようで(´^ω^`)
お腹もいいですが、頭をこすりつけて来るのもたまらないです。
フカフカで丸々太っていてくれれば言う事なしですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついにヒロイン登場です。
村人全員にバレていますが、何故か認めようとしない想い人。
猟に出ていた主人公が、村に帰ってきます。
しゃべらない猫は、大分あとですがまた出てきます。
その時に謎は少し解けるかもしれません。
しばらくお待ちくださいませ。
会話が出来る家畜は、さすがに食べられないので、村に家畜はいません。
蚕のようなしゃべらない虫や、乳牛のような動物はいますが。
姿がどうだろうと会話が出来る相手を食べるのは抵抗ありますよね~。
猫の魅了スキルは強力ですよね。
どういうつもりでこすりつけてくるのか。
絶対分かってやってそうな時もありますし。
もふもふぷよぷよしてたら……もう!
そんな動物たちとふれあえる、のどかな村です。
また覗きに来てみて下さいませ。
第9話 服飾職人の娘への応援コメント
なるほど、真正のSはMが嫌い……深い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Sは痛がり嫌がる姿が見たいので、何されても喜ぶMは苦手です。
喜ばせたいわけではないので。
いや、Sならそうなのでは?と想像しただけで、Sだからの意見ではありませんよ? 念の為。
マゾでナルが最強だと思います。
ついにヒロインが、そして主人公も登場します。
また平和な暮らしを、覗きに来て下さいませ。
編集済
第8話 小麦農家の子への応援コメント
結界が解ける……フラグっぽい事言ってますね! この穏やかな日常が、果たしていつまで続くやら……進撃の巨人の街を思い起こさせますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやいや、何をおっしゃいますやら。
平和な物語デスヨー。
結界が解けてしまったりしたら、魔獣たちが村へ雪崩れ込んできてしまいます。
希望あふれる未来がある子供達のためにも、穏やかな村であらねば……
第9話 服飾職人の娘への応援コメント
女の子はマセているとよく聞きますが、ミシェルもなかなか筋金入りですね(;^ω^)
12歳にして異性の好みが渋い!
そのまま好みがスライドしていったら、20歳の頃には見事なジジ専になってしまいそう(笑;)
しかしアーネストもボインのエヴァの方がいいのでは?
もし本当に若い方が良かったら、それはそれで問題ありですが……。
しかも真正のSだし。
なんだかんだと小さいコミュニティなのに、村人が濃いですねえ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おじさま好きでおマセな女の子でした。
がっつりSなので、Mは嫌いです。
ですがMなリアムには好かれて、まとわりつかれているようです。
アーネストは、ミシェルもエヴァも女性として見ていなかったりします。
ミシェルが一人で、はしゃいでいるだけですね。
この村に幼子趣味の人はいないようです。
そういえば自称『村』なだけの集落でした。
みんな知り合いどころか、家族のような狭いコミュニティです。
濃い人たちだけで世代を重ねた結果、濃度が増したのかもしれませんね。
次回はやっとヒロインの登場となります。
また、お時間のある時にでも、覗いていってくださいませ。
第8話 小麦農家の子への応援コメント
すでに熟年の大人のような『まだ11才』
やってはイケナイと思うとやってしまうのが人の常ですが、さすがにルークはやったらどうなるか、先のことを考えられる頭もあるようでホッとしました(^_^;)
もっと年上の迷惑(犯罪)動画を打ち上げる馬鹿者たちに、少しは見習って欲しいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分は周りの子供と違って大人だと、そう思いたいルークでした。
大人ぶりたいお年頃のようで、無理して大人びた話し方をします。
まだ11才ですが、それをするとどうなるのか。
そんな先を考える事もできる子です。
考えた結果、やる時はやるかもしれませんが。
輝く未来ある子供も、残り三人です。
主人公登場まであと少し。
それまでお付き合いくださいませ。
編集済
第7話 解体屋への応援コメント
一周まわって、怪しいゴーレム人形の件よりも、リアムの性癖のほうが気になります(;・∀・)
医療が発展していない世界での解体プレイ(?!)は止めた方がいいですよ💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目覚めかけのMっ子、リアムくんでした。
まだ完全覚醒前なので大丈夫です。……たぶん。
目覚めてしまっても、魔法がある世界なので大丈夫ですよ。……きっと。
どんな世界でも、解体をプレイにするのはどうかとおもいますが。
性癖はどうにもなりませんからね~。
Mが居るなら、当然対となるSっ子も居るわけでして。
また、変な性癖の村人を覗きにきてくださいませ。
村人の性癖紹介物語ではありませんが。
第1話 異世界勇者への応援コメント
初っ端から、とぶくろ節全開の展開ですな。魔王とショタ勇者のコンビ、楽しそうだなぁと思いきや……あんたら主人公じゃないんかーい!ってなりました(笑)。本当の主人公はどんな面白いヤツなのか、楽しみです。
作者からの返信
いつも励みになります。
お忙しいなか、コメントありがとうございます。
はい。彼等、魔王と勇者の出番は終了となります。
異世界から異世界への転移ってのもいいんじゃないかと。
いや、ハードルをあげるのは勘弁してください。
普通の、なんでもない少年の物語でございます。
何か意味があったはずなのに、その名前の意味すら忘れてしまいました。
理由を忘れたので、主人公の名前を変えたいのですが、いつものようにエンディングからつくっているので、今更変えられないと悩んでるくらいです。
何事も無い長閑な田舎の暮らし。
それだけのおはなしでございます。
第6話 村の世話役への応援コメント
喧嘩も肩がぶつかっただの気に入らないだのという、下らない原因ではない、
悪心のない優しいのどかな村の住民たち。
今の世界に必要な村ですねえ。
ただ嫁問題は深刻ですね。
そう簡単に他の村に行き来できなさそうなので。
フォードはまだ19なのだから、年上から初めてもいいのでは。
と、他人事なら言える……(;^ω^)
しかし最後のフレーズ。エン爺が途中でフリーズしたのも気になります。
こんな長閑な貴重な世界が、これから何かに侵されていくのでしょうか。
ううん、作者様カラーからして……あり得ますね( ̄▽ ̄;)
気を引き締めてお待ちします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう少しで、村の周りの状況といいますか、孤立具合も出て参ります。
外から嫁が来たり出来るような環境ではありませんね。
可哀想なフォード。
年上の彼女もいいかもしれませんが、彼の脚よりも彼女の腕は太いです。
彼はふっくらぷよぷよした女性が好みですし。
ハハハ……のどかな日常がウリですから。
最期まで平和なままデスヨー……
第5話 機織り娘への応援コメント
なんだか地球から転生してきた彼の他はいい子しかいない。
地球人としてちょっと情けなくなりますね(・。・;)
おばあちゃんの何代も前から、頑張る娘を見守りに来てくれる機織りの神様(?)
やっぱり頑張る者には手伝いに来るのですねえ。
日本昔ばなしにもありそうな良い話です。
でもこれまでの別作からして、作者様がこのままのムードにはしておかない気がするのは気のせいでしょうか……💧 ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます。
村の子は皆、素朴な良い子ばかりでございます。
まぁ、あの子は元々問題のあった子を勝手に連れて来ただけですから。
この村で育てば、浄化されるかもしれません。
機織りを見守る謎の女の子。
実は本当に機織りを見るのが好きなだけだったりしますが、長年見守ってきた彼女とのセッションで、娘たちは機織りのリズムを身につけていくそようです。
柱の陰で首を振る女の子。
ちょっと怖いかもしれませんが、良い話と受け取って貰えて何よりです。
はっはっは。
他の作品とは別物でございますわよ?
平和に暮らす田舎の人々が酷い目にあったりなんて。
そんな事ある訳……ナイトイイデスネー。
見て下さい。暴力描写も残酷描写もナシですよ?
そんな酷い事したら、怒られてしまいます。
もう少しの間、我慢してください。
第4話 果樹園農家への応援コメント
エン爺、老人どころか、人でもなかった。
まさに神木、というか、森爺。う~ん、このメルヘン感がいいですねえ(^▽^●)
そういった存在が自然にあるところが、まさに異世界ファンタジー。夢の先の異国です。
ここでも神父様が登場。
タイトルからして、この神父様がキモなのでしょうか。
それぞれの村人の生活感が楽しいです。
ダニエレが果たして無事に戻って来るのか心配ではありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界では『エント』と呼ばれるモンスターでした。
精霊に近い存在で、何故か村と村人を護っています。
メルヘンな感じが出てましたか!
何よりも嬉しいお言葉です。ちょっと泣きそうになりました。
神父様の立ち位置はどうなのでしょうね~。
教会は、そこそこ大事だったりするかもしれません。
ネタバレします!
ダニエレは無事に帰ってきますし、誰も死にません。
全年齢ファンタジーですから。
安心して、のんびりと覗いていってくださいませ。
その方が後で……いや、平和な物語ですよ?
第3話 鍛冶屋の息子への応援コメント
転生して来ただけのジョシュと違って、しっかり自分の人生を見据えているジャレッド。
目指すは親父の背中って、カッコいいですね!
その親父さんにも若い頃色々あった感じ。
武具職人として戦争とかにも参加したのでしょうか。
色んなバックストーリーが浮かびます。
また神父さんの『祈りを捧げるのに大事なのは場所ではなかった』って言葉。
深いです。
作者からの返信
特に何もない話に、コメントありがとうございます。
いつも励みになります。
親父や神父に「何言ってんだこいつ」とか思われずに、胸を撫でおろしております。ちょっとビクビクしておりました。
地に足を着けて生きている。ちゃんとした田舎の少年でした。
平和な明日、輝く未来がある少年少女。
彼等を優しく見守り導く大人たち。
そんな村人たちを描いていくストーリーです。
何もない日常で眠くなりそうですが、ちょっとファンタジーな世界を流し読みしてくださいませ。
第2話 異世界転生への応援コメント
家宝は寝て待てというよりも、5歳児で大人の頭というだけでも凄いアドバンテージなのに。
しかも魔王を一方的にやっつけられる考えというのが、恐れ入ります( ̄▽ ̄;)
大概の戦いは痛みがともなうのに……。
これはゲームじゃわかりませんからねえ。
再教育のためというよりも、もしや自分の世界から厄介払いしたかっただけなのでは?と、つい怪しんでしまいます(^_^;)
次回は自ら行動しなくてはいけないような、過酷な世界がよろしいかと。
1m以上の巨大蚕。生産量が高そう。
怖すぎるけど、ちょっとだけ触ってみたい気もします。
凄くフカフカしていそうなので、噛みつかれる恐れがなければ抱き枕に……無理でした💧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
転生したという事は、何か不思議な力を与えられるのだろう。と、何故か信じて疑わない元引きこもりでした。
死ななきゃ治らないとか言いますが、一度死んだくらいでは変われなかったようで、覚醒を夢見て日々を無駄に生きております。
外出は出来るようになったのは成長なのかもしれませんか。
村の特産、絹糸を大量に生み出す巨大蚕でした。
草食なのでたまにしか噛みつきませんが、体はブヨブヨしているそうです。
ひんやりしているので、抱き枕に良いかもしれません。
……ぶよぶよしてますが。
成虫になったらどうなるのか。
気持ち悪いので、作中には出てきません。
第1話 異世界勇者への応援コメント
さすがとぶくろ様らしい全年齢向け(?!)ファンタジー。
私も常々、勝手に呼び出しておいて特攻の命令するってどうなのか、と思っておりました。お願いでもなく、上から目線がなんと多いことか。
そもそも自分たちが勝てない相手に対抗できる力を持つ者じゃ、何かあったら抑えられないですしね……( ̄▽ ̄;)
ゲーム『女神転生・デビルサマナー』でも、仲魔にできるのは自分より下ランクの悪魔のみでしたから納得です。
そうしてまさかの魔王と勇者のコンビ。
何がどうしてつるむ事になったのでしょう。
お互いに対極にありそうで、力がつり合って気が合ってしまったのでしょうか。
彼らのバックストーリーも気になります(・∀・●)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王様だって、初代は強かったから王様になった筈なんですけど、何故、代々弱くなっていくのでしょうね。
態度だけは大きくなっていくのに……周囲の所為でしょうか。
そんな肩書だけな人々に、力を持つ者が従いはしないだろうと。
そんな話でした。
この『序章』では、彼等の出番は終了ですが、本編での出番がありますので、勇者と魔王のコンビを覚えておいて貰えると嬉しいです。
全年齢ファンタジー。ゆっくりまったり覗いて下さいませ。
第10話 薬師の娘への応援コメント
もうめっちゃ会いたいです、としっぽがあったらぶんぶん振ってそう笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ある意味、素直なメインヒロインです。
一途な田舎娘を、見守ってあげてください。
そして、やっと主人公の登場です。
猟師を目指す少年の帰還も、また覗いてみてくださいませ。