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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第四十五話 不穏な知らせへの応援コメント

    文字の読み書きの描写が出てきたので、コメのこします!

    何話か前に、文字の練習しないの?と書きこんだ者です(笑)

    やっと練習を始めたので安心しました!

  • 第四十二話 動き出す歯車への応援コメント

    只今、イッキ読み中です!

    歴史転生系が大好きで読みあさっているものです(笑)

    名前を変えようと考えているのに結局変えないのかよとツッコミました!

    もしかしたら、姓名判断で、運命を少しでもねじ曲げれるかもと私なら変えてるな~なんて考えなからよんでました。(笑)
    義照とか義耀とか。

    後、主人公は、文字練習とか学習けいは、しないのでしょうか??

    普通に考えても大人なら、読めない書けないなら、汚い文字でも書く練習をしたり、読む練習をしたりすると思うのですが...。

    必要無い物を練習するのは、難しいですが、切羽詰まれば学ぼうと考えると思うのです。(気になる女性がいるならよけいに(笑)

    これからも応援しています!


  • 知っている刀剣の名前が出てきてニンマリしてしまいました。

  • この時代の公家の受け入れ先と言えば、大内の山口、駿河今川、越前朝倉

    越前は近すぎかな?敦賀と京は交易活発だし入り込む隙は無いか

    熱田は近すぎで瀬戸内は堺と博多で交易活発だから、そこを避けて土佐か

  • 第七話 発足!忍者営業部への応援コメント

    いや、服部さん以外にも優秀な忍者は甲賀にもいるから、服部さんにこだわりすぎや笑

    身分証、、、紋所かな?笑

  • うむ、衆道路線でも良かとです笑

    清家ってなんて読見ます?せいや?

    足利義輝とかいう、将軍として権威は最高で、為政者としての実力は無く、何故か武力強い剣豪将軍とか、改めて考えるとネタキャラ感すごいよな

  • 全国からお荷物(没落領主)が集まり無駄飯ぐらいだけが増えてゆく朽木谷の人達はもっと怒っていいのよ?

  • 第八話 待ち人来るへの応援コメント

    朽木谷とか言う足利将軍家の別荘兼避難所
    朽木家はもっと将軍を雑に扱っても許される位には尽くしてきたはずなんですよね…

    作者からの返信

    Recent(れむれむ)様

    ほとぼりを冷ますための避難所って感じになってますよね。
    お歴々の将軍たちが避難してますけれども、ここまで面倒を見てるのは小身の朽木谷家くらいです。

  • 義輝さんは朽木谷でスローライフ送りたいかもしれないけど、それを養う朽木谷の方々はイラッとしてそうですね…

    作者からの返信

    Recent(れむれむ)様

    そうですね^^;
    結構危険な橋を渡っているのが朽木谷の方々です。

  • 本田さんかー。確かにこの時期は加賀の一向一揆に参加していたから適任ですね。というか、残っているのは光秀さん除けば半兵衛さん位だから当然ですが。
    因みに本田さんは桶狭間の丸根砦戦にて膝を怪我して引きずるようになっているので、余り歩き回さないであげてください。

    作者からの返信

    takasemarun様

    本多さんしかいないんですよね~。
    軍師で足を引きずるという特徴は山本勘助に似てるなぁと思ってました。
    今回は馬に乗って旅をするという状況ではないように思えたので、歩いてもらいました(^^;)


  • 編集済

    何で山内一豊や秀吉の前名知らん人間が、今川仮名目録の内容とその目的を知ってんだろうか?

    作者からの返信

    takasemarun様

    いつもお読みいただきありがとうございます。
    山内一豊や秀吉なんかは現代で覚える知識だったので覚えていなかったのに対し、今川仮名目録は将軍として情勢などを学んだ知識からという違いという設定です^^

    編集済
  • 第百九十話 不審者?への応援コメント

    誤字報告です。
    『秘剣『一之太刀』については、まだ完成には程遠い。というより、慣性系が見えてこないので、近づいているのかどうかすら怪しい所だ。』
    慣性系→完成系
    連日すみません。

    作者からの返信

    そこらのK殿@24nk様

    誤字のご報告ありがとうございます!
    たくさんお読みいただきありがとうございました^_^

  • 誤字報告です。
    『弱気とも取れる松永の言葉に色めき立つ諸将。真っ先に噛みついたのは、戦陣を務めた池田長正であった。』
    戦陣→先陣
    深夜にすみません。

    作者からの返信

    そこらのK殿@24nk様

    ご指摘ありがとうございます。
    早速直しておきます!

    誤字のご報告助かりました^^

  • 第百八十八話 二条談話への応援コメント

    更新楽しみにしています!

    作者からの返信

    k2635様

    更新しました!
    最近は更新頻度が落ちてしまっていてすみませんm(_ _)m

  • 第六十八話 新たな一歩への応援コメント

    いつも楽しく拝見しております。
    大ボリュームの第一章でした。ようやく下準備が整ってきて、かつ、楓さんとの間がここにきて一気に進展なのも、嬉しい限りです!(^^)!
    第二章も楽しみに拝読させていただきます。

    作者からの返信

    カワセミ様

    大ボリュームでした。
    沢山お読みいただきありがとうございます^ ^

    楓さんとも本気で向き合う時間が増えた事で仲良くなりました( ´ ▽ ` )

  • 猿を得しは天下を得るぽくなりそうだけど、ハゲとハゲ同士の同族嫌悪で仲悪いのか、金管とハゲネズミは仲悪いし
    幕府軍に秀吉の加入は無理か…。

    作者からの返信

    sho_0828__様

    そうですね!
    秀吉は苦労して織田家にもぐりこんだ上に、ねねさんと結婚して仕事でも成果を出し始めた時なので、他に移ることはないと思います。
    そもそも幕府と伝手も無いですしね^^

  • 全話のコメントを見たせいか

    衆道に向けて

    に見えて仕方ない…φ(..)メモメモ

    作者からの返信

    あすてか様

    この辺りのお話に対するコメントが倍になっております(;´・ω・)
    皆さん、そっちを望んでいるのでしょうか…。主人公はいつまでもノーマルの予定です。(185話時点)
    その先はどうなんでしょう(>_<)

    ちなみに、そっちの道にそそのかすキャラは登場してます。

  • 栄枯必衰→盛者必衰では、栄枯盛衰と混じってます?

    作者からの返信

    偏狭伯様

    混ざってますね^^;
    全部衰退しちゃってたらダメですね。
    すぐ直します。

  • 山内一豊といえば奥方の内助の功が有名ですが、関ヶ原合戦前に乾坤一擲の策(掛川城を内府家康公へ献上)で目に止まり、戦後は土佐の国持大名になった出世人ですね。

    作者からの返信

    area83desudayo様

    そうです!
    その山内一豊さんですね^^

    掛川城堅城の話も別の方のアイディアだったという説もあるみたいですね!
    何とも憎めなくて、運の良い方な気がしてます。

  • 第七十三話 座して待つへの応援コメント

    >格好良く勝とうとせずに泥臭くても出来る限りのことをしよう。

    足利義輝公なりの一之太刀、塚原卜伝翁の教えに近づいていってますかね。


    故・朝倉宗滴の “武士は犬ともいへ、畜生ともいへ、勝つ事が本にて候” でもあり。

    作者からの返信

    area83desudayo様

    朝倉宗滴さんも塚原卜伝師匠もマインドが近いですよね^^
    最終的に勝つことが大事。外聞などは気にしない。

    武士らしさが無かった義輝に武士たるものの心意気を教えてくれた師匠。
    出会いに恵まれていました^^

  • 悪い方の本多かw

    作者からの返信

    竜胆診療所様

    そのイメージも強いですよね^^
    政争で負けたこともあって、悪い人のイメージが強めな気がします。
    本多忠勝さんの良イメージとの対比もあるのかもしれないです。

  • 本能寺の変で徳川家康が黒幕と言われる原因にもなるほど、元松平家臣なのに松永久秀や本願寺顕如に仕えて反織田派の一員として戦った人がついに出てきましたか。

    作者からの返信

    sho_0828__様

    ご無沙汰しております。
    更新が遅くなり失礼しました。

    軍師役は本多正信さんでした。
    この方は不思議な人で、いろいろな作品に出てくるわりにキャラが色んな風に描かれます。
    経歴も不思議ですよね。

    だからこそ色んなバリエーションのキャラになるのかなと思います。

  • 第六十三話 衝撃の事実への応援コメント

    猿飛くんいいですね! 天邪鬼なのに素直な一面があって優秀。好きなタイプです 笑

    作者からの返信

    羽田伊織様

    猿飛は一人だけ別の世界で生きてるみたいな奴ですね^^
    そういう風になった猿飛についての幕間もあるので、良かったら読んでみてください!

  • 第六十一話 一之太刀への応援コメント

    懐かしさを伴いながら拝読しました。
    また読ませていただきます。

    作者からの返信

    羽田伊織様

    ご無沙汰しております。
    ありがとうございます^ ^

    大変な時期だったとのこと、近況ノートから拝察いたしました。


    その近況ノートにも記載されておりましたが、電子書籍の発売おめでとうございます。
    綺麗な表紙でした(>_<)

  • 藤孝くんはホントいい男ですね~
    わたしもキュンとしました♡
    歴史は知らないけど、藤孝くんが死んじゃったら悲しいなあ。

    作者からの返信

    陽咲乃様

    いつもお読みいただきありがとうございます。
    良い男ですよね^^
    きっと彼なら最後までお側にいてくれるはずです!

    それとG’sこえけん中間突破おめでとうございます!

  • 幕間 義輝と側室への応援コメント

    義輝さんがこの世界の未来を
    いろいろ変えることになるのだろうけど
    それ以上に
    まろまろ先生があらぬ方向に未来を曲げてしまいそうです…!

    作者からの返信

    白紙撤回様

    そうですね!
    まろまろ先生は世の中のことなど考えずに好き勝手やってますから、どんどんと流れが変わってしまいます(°▽°)

  • 第百六十五話 山内一豊とへの応援コメント

    史実より早いから、親父さんが抜いてんのね

    作者からの返信

    偏狭伯様

    そうなんですよ!
    偏狭伯様はお詳しいですね!

    実際のエピソードは姉川の合戦で発生しているので、息子が抜くのですが、まだ時代的に幼いので親父さんが抜く話になりました^^

  • 幕間 義輝と側室への応援コメント

    まろまろ先生はするとしても執筆活動的に菊の方を好みそう

    作者からの返信

    偏狭伯様

    自ら体験して創作に活かす……。
    体験内容以外は素晴らしい志ですね(°▽°)

  • 幕間 義輝と側室への応援コメント

    綾小路まろまろ先生お元気そうで何よりです。なるほど、あれも一応なさっているのですね。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸様

    仲良しですからね^_^
    色々となさっているようです。

    快適な住環境のおかげか、綾小路先生はいつもお元気です。

  • 幕間 論功行賞への応援コメント

    陣羽織を賜って
    以後、公方様には御自ら出陣いただくことがないように
    なんて
    どこかの古狸のような茶番を
    大ふへんものさんがするわけありませんね(笑

    作者からの返信

    白紙撤回様

    確かにそうですね^_^

    性格的にもしなさそうですし、
    そこまでの腹芸をするような年齢でもないですしね!

  • 幕間 論功行賞への応援コメント

    真の傾奇者は傾く傾かないのメリハリがあり礼儀がしっかりしてるのでやっぱりかっこいいですね!!
    小学生の頃に花の慶次の単行本をBOOK・OFFで見て以来 利家よりも利益派なので 、裏さんの小説で利益が活躍するエピソードが本当にありがたいのでこれからも楽しみに待ってますね!!

    利益が誰に曲った髷エピソードを披露するのかワクワクが止まらない!

    作者からの返信

    sho_0828__様

    花の慶次は利家が残念キャラになってますよね(◞‸◟)
    私もあれを読んで利家のイメージが随分変わりました。

    なかなか三章がスタート出来ておらず、すみません。
    必ず再開しますので、今しばらくお待ちください。

  • やっと追いつきました。
    なかなか難しい状況ですが、奮闘する義輝に幸あれ!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様

    長いお話なのに最新話までお読みいただきありがとうございました(^^)

    三章の義輝はどうなっていくのでしょうか。ただいま鋭意制作中です。

  • やっと最新話に追いつきました!

    実は私、今まで歴史物は苦手で敬遠していたのですが、この小説はとても読み易く面白くてスラスラ読めました。
    特に文章のテンポが良くて、読んでいてとても心地良かったです!

    第三章も楽しみにしています^^

    作者からの返信

    七瀬 莉々子様

    苦手ジャンルなのに、ココまでお読みいただきありがとうございますm(_ _)m
    ましてや、本作は超長編なので大変でしたよね(;´Д`A

    読みやすかったと言っていただき、いくらか安心しました。

    七瀬様のエッセイもそうですが、テイマーの生き方、歩み方も楽しんで読ませて頂いております。

  • 弥助が出てくるとなんかほっこりしますね。
    やってることは凄いけど。
    纏め雇いのくだりが面白かったです。

    作者からの返信

    陽咲乃様

    弥助だけ別の世界線で生きてるみたいに飄々としてますね^ ^

    やってることが凄すぎて周囲に理解されない典型的なタイプみたいです(´Д` )

  • 将軍義輝の活躍に期待しています。歴史に負けるな!更新を楽しみにしています。

    作者からの返信

    nobuo93様

    二章もお読みいただきありがとうございましたm(_ _)m
    ある意味で、やっと戦国武将のスタートラインに立てたように思います。
    三章以降は英傑たちと鎬を削る戦いになっていくかと思いますので、お楽しみに^^

  • こちらの作品が、歴史ものとして一番楽しく読ませていただいてます。
    三好の悲劇も、救われたって良いじゃないと思える作品に会えてうれしいです。
    これからも楽しみにしています。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    okoge3様

    ありがとうございます^^
    そう言われたのは初めてなので、大変うれしく思っております。

    三好家も救われたっていいですよね^^
    あれほどに優れた人が家族を失って非業の死を遂げるのは寂しすぎます。

  • これで三好長慶さんの恍惚の人ルートが消えるといいんだけど

    作者からの返信

    偏狭伯様

    義興くんが上手く回復していけば、長慶さんのそのルートは消えていきそうですね。
    二人の動向は三章でも関わってきます^^

  • 長慶も義興もなんとか持ち直すかな?
    史実では義輝を討った三好三人衆や松永が、この世界線ではその義輝を支える側になるかも?な展開。
    上に立つとなると荷が重いでしょうが、重臣クラスでなら頼りになりそうな面子ですからね。
    うまく吸収できたら、人材不足な幕府にとって大きな戦力になりそう♪

    幕府再興編、楽しみにしてます^^

    作者からの返信

    Leyell様

    持ち直すといいですね!
    三好三人衆のうち一人は味方に、一人は阿波本国に、もう一人は……となりそうです。
    人手不足に領地不足。三章ではどのような状態になっているのでしょうか。
    お楽しみに^^

  • 3章で何者かにより三好親子が暗殺されてしまい。その何者かにより、暗殺の首謀者は足利義輝とされてた事で 足利義輝対 篠原が傀儡にした三好長治にならないことを願ってます。
    にしても、まさかまさか史実だと仲が悪すぎる方達と仲良くなり、仲がいい人(ただの寄生虫)を駆除する事になるとは思いもしませんでしたよ!笑
    3章のラストからでもいいので史実だと謎多き人三好長慶の孫三好義資が活躍することも願ってます!

    作者からの返信

    sho_0828__様

    人が変わったことで関係も変わっていきましたね!
    最終的には長慶さんの掌の上という感じで落ち着きました。
    三好義資さんは参照の終わりくらいなら年齢的にも出てきておかしくないかもしれません^^

  • 第百七十九話 因果への応援コメント

    大将が尊敬されてない軍ほど脆い軍は無いので家臣に嫁を寝盗られてる人間の最後と言えば納得できるほどの死に様ですね

    作者からの返信

    sho_0828__様

    勝手に戦を仕掛けた先陣が篠原長房隊という何とも言えない実情……。
    兄は忠臣でも弟は奸臣。
    半年以上の睨み合いの末、いきなり開戦。そして知っていたかのように本陣が手薄になったところを銃撃と謀略の匂いがしてなりません。

  • 3章を楽しみにお待ちしてます♪

    作者からの返信

    ronmel様

    ありがとうございます^^
    より一層ダイナミックな物語になるように頑張ります!

  • 第百七十九話 因果への応援コメント

    んん~~?( ´-ω-)この時期の火縄銃で狙撃は難いような気がする、忍びの襲撃…………先ほどの意見はヤッパリ無しで。

    作者からの返信

    ざまぁ好き様

    狙撃という言葉が良くなかったですね。銃撃という言葉に変えました。

    久米田の戦いは不可解な動きが多いです。
    今回の話はほぼ史実(通説)の通りの動きでした。
    先陣が勝手に突出し、結果的に本陣の百騎を残し、全軍突撃する。
    本陣は前線と距離を詰めることもなく、根来衆と思われる者たちに銃撃を受け、馬廻りが戦死。
    本作では、このタイミングで実休さんも死んでしまうことになりました。

    がしかし、史実ではもっと謎でして、生き残った実休さんは残った馬廻りと共に根来衆に突撃して討死してしまうという流れです。

    戦に不慣れな人ではないのに、何で?と思う動きばかりです。
    誰かの意志で戦況を操られていたようにも思えます。

    編集済
  • 第百七十九話 因果への応援コメント

    そうか、やはり実休戦死の史実は変わらなかったか…
    義興くんの早逝だけは回避してもらいたいものですが…果たして?
    とりあえず酒を控えてくれ、頼むから…

    作者からの返信

    Leyell様

    残念ながら避けられませんでした。
    久米田の戦いは不思議な動きが多くて、誰かの意向が働いていたようにも思えます。

    義興くんについては明日の更新で!

  • 第百七十六話 敵の正体への応援コメント

    綾姫の嘆きを誰かが聞いてて、子供(作品)を人質に取ろうと細川が動いた結果……感染拡大するんですね。わかります。

    作者からの返信

    東天紅様

    まるでウォー◯ング・デッドのような光景が…。
    大抵、このパターンでは悪者がゾンビに襲われるんです。
    きっと細川はラストでゾンビに押しつぶされることでしょう。

  • 第百七十六話 敵の正体への応援コメント

    綾さんの子供は持ち出せなかったことで
    ある意味救われた人たちがある程度の人数いるような気がしますw
    細川、良いことしたなオイw

    義興くん、大丈夫でしょうか……

    作者からの返信

    asakosan様

    感染拡大阻止の要因は細川晴元の叛乱!
    不幸中の幸いといえばいいのでしょうか…
    何が不幸で幸なのかわかりませんが(ーー;)

  • 第百七十五話 かつてのへの応援コメント

    家柄に見合った領地がなく権威だけの将軍を下に見ていた癖に、自分はその権威すら無い立場になっても未だに 威張れるのは本当に凄いな。

    作者からの返信

    sho_0828__様

    それしか縋るものが無いとも言えそうですね。
    結局は室町幕府ありきで自分の価値が担保されているのに、将軍を蔑ろにするという驕りに何とも言えません。幕府=将軍ではない当時の世相が表れているようです。

  • 第百七十五話 かつてのへの応援コメント

    小者のくせに微妙に中ボス感を漂わせる晴元さん
    嫌なタイミングで登場するのは
    すでにお約束ですねえ(汗

    作者からの返信

    白紙撤回様

    機を見るに敏なお方ですから…。
    彼の半生からしても風向きを読むのが上手だったのは間違いないところです。

  • 第六十八話 新たな一歩への応援コメント

    おもしろく読ませて頂います

    作者からの返信

    @09036745295様

    ありがとうございます^^
    第一章までお読みいただいたうえにコメントまで(>_<)

    第二章は戦国時代らしいお話になっておりますのでお楽しみいただければ幸いです。

  • やるな、六角義賢。対処が早いうえに的確だ。
    父が名君として名高いうえに後継者育成に失敗してるので愚将扱いされることが多いですが、実績を見ると決してそんなことはないですからね。
    ただ、詰めの甘さ・決断力の弱さも散見される訳で、それが名将になれなかった所以でしょうね…。
    この世界線でも、そんな戦国武将としての長所と短所を存分に発揮していますね(笑)

    作者からの返信

    Leyell様

    能力的に低いわけではないんですよね…
    それに織田家と違い、集権化していないのもあって経験豊富な重臣が力を発揮しやすい印象もありますね。

    六角家の失敗談で多いのは人材問題のようにも思います。
    野良田も国人衆の裏切りでしたし。ご指摘の通り息子の育成もそうですね。
    偉大な創業者社長の定頼、二代目ボンボンの義賢、三代目苦労知らずの義治といった感じですかね。

    結局は決断できない人の印象なので、軍勢の動きはゆっくり。戦術的な動きには対応できるといった感じとなっております^^

  • 義興くんが死んだ事で 三好宗家の跡取り問題になった際に、本来なら義興くんの嫡男か 三好義賢の嫡男三好長治が宗家を継ぐのが綺麗でしたが、義興くんの嫡男は幼い& 鬼十河の嫡男の母親が公家出身の為に 家柄重視で 三好義継が三好宗家の家督を継ぐことになり、そのせいで 三好家も武田家の様に、分家上がりの当主と宗家の家臣達の間に溝が出来ており、それを少しでも解消する為の永禄の変だと思うので、義興くんの生死が今後の行方を変えまくりそうですね。

    作者からの返信

    sho_0828__様

    この辺りはいろんな説があって面白いところでもあります。
    義継が三好家を継いだのが不思議な出来事でしたね。

    私が納得した説は、足利家と近衛家のつながりに焦った二条家が無理押ししたって説でした。朝廷の権力闘争って感じですね。

  • 義興が健在ならば三好家はそう容易く崩れないでしょうし。
    義興が健在ならば将軍家と三好家との関係も盤石でしょうし。
    …もの凄い重要人物だな、義興くん。
    義輝、急げ!!…今どの辺りに居るのかよく分かりませんが^^;

    作者からの返信

    Leyell様

    そうなのです! 
    キーマンは長慶さんと思いきや、義興くんもなのです。
    義輝は今、若狭戦線真っ只中ですね^^

    時系列でいうと義興くんから手紙が来て、小笠原さんが献策してくるタイミングですね!


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    追伸
    よーく考えたらシナリオ暴露大会ですもんね

    失礼しました。問は消しておきます

    軍師というか謀将って思ったより少ないですもんね

    作者からの返信

    hoshino_takemi様

    この場面のお話を続けてしまうと答えが狭まってしまうと今更ながらに気が付きました(>_<)
    というわけでノーコメントにさせていただきます!
    すみません!!

  • ……作者さん……( ´-ω-)何時の日にか……上杉さんの女性if版書いてくれませんか?…………(´д`|||)上杉さんがヒロインにしか見えん。

    作者からの返信

    ざまぁ好き様

    本作の謙信は、小柄で中性的なイメージなので、女性っぽく感じられたのかもしれません。
    上杉謙信女性説も面白そうですよね(^^)

  • 第1次(?)唐沢山城の戦いは
    そういえばこの時期だったのですね!
    景虎さんと共闘できれば上様も心強いでしょうけど
    畿内周辺と東国ではちょっと遠いですねー
    いずれうまく連携できるのかどうか

    > 「勇壮で華麗なる力士衆よ」
    なんという耽美な呼び掛け(汗
    いいキャラですねえ、この景虎さん

    作者からの返信

    白紙撤回様

    距離が問題ですよねー(>_<)
    まだ局地的な戦いなので関東と畿内では距離がありすぎて共闘まではいかないのが苦しいところ。

    この物語では、謙信は小柄な男性で男らしさに憧れている設定なので、力強い力士衆に対して、このような物言いになりました。


  • 編集済

    沼田祐光さんなら今後接点がありそうですが
    まだちょっと若いですかね

    作者からの返信

    白紙撤回様

    若狭から逃げ出すタイミングなら接点が生まれそうですね!

    編集済
  • 山本勘助と接点が持てないかなぁ

    作者からの返信

    とらちゃん様

    真っ先に思い浮かんでいた御方なのですが、時期的に啄木鳥戦法をやる頃なので、遠くへ旅立ってしまいます。
    中々流浪の軍師というのはいないもので、難しいところです(>_<)

    編集済
  • 第百六十九話 未熟者の槍への応援コメント

    これは誰も朱槍に突っ込めない活躍をなされましたね!
    滝川利益が率いる遊撃隊が作られてもいいぐらいこれからも活躍しそう。

    作者からの返信

    sho_0828__様

    勝手に朱槍にしていた利益さん。
    これで問題なさそうです^^

    強さは文句なしですが、今後どうしていきたいのかは未知数です。

  • 第百六十九話 未熟者の槍への応援コメント

    印牧さん惜しい武人でしたが
    これも戦の習いですね
    そして大ふへん者さんは大手柄ですが
    そういえば名字は滝川さんのままですね

    作者からの返信

    白紙撤回様

    戦っている以上は仕方がないかもしれません。

    利益さんは滝川のままで進んでいきます。
    前田さんとは会っていない設定なので。
    だから本来は”利”の通字も使わないはずなんですが、分かりやすさで残しました。

  • 第九十一話 結末への応援コメント

    読者が歴史に詳しい方ばかりで、だんだんコメントしづらくなってきました。
    でも渋い男は色気があっていいです!(なんかすみません)

    この場をお借りしまして「スミレ荘」に評価をいただき、ありがとうございました。
    m(__)m

    作者からの返信

    陽咲乃様

    お気にならずに^^
    お読みいただいてありがとうございます!

  • 第八十八話 仲間への応援コメント

    このシーン、歴史よくわからなくてもカッコいいですね!

    作者からの返信

    陽咲乃様

    いつもお読みいただきありがとうございます(^^)
    このシーンは、主人公がちょっと成長して男前になる場面なので、そう言ってもらえると嬉しいです( ´ ▽ ` )

  • ついに皆朱槍の大ふへん者さんの花舞台…!

    作者からの返信

    白紙撤回様

    次話は活躍回になります…たぶん^ ^


  • 編集済

    第百六十五話 山内一豊とへの応援コメント

    司馬遼太郎の小説で、一豊さんの体から、家臣が主を踏みつけて、刺さった矢を引き抜く~なんてシーンの描写があった事を思い出しました。

    作者からの返信

    fx002様

    コメントありがとうございます(^^)
    まさにそのシーンのオマージュです!

    このエピソードは史実らしく、鏃と草履は五藤家の家宝となっており、資料館に展示されております(・∀・)
    本作では腕にしましたが、頬に刺さったらしいです。

  • 小笠原さん
    よくぞ弓騎兵+騎馬鉄砲戦法をやってのけましたね
    武士らしい武士の戦い方とは違うかもしれないけど
    公方様の下で武功を立てて
    いずれ信濃の旧領を回復するために覚悟を決めてるのでしょうね

    作者からの返信

    白紙撤回様

    ついに騎馬隊の本領発揮でしたね^_^

    弓術や礼儀作法のように不変の物もあれば、変わっていく物もあるという事ですかね!

  • 第百六十三話 育つ若い芽への応援コメント

    ガーン
    読み終わってしまいました。
    続き待ってます!

    作者からの返信

    nishimurakey様

    沢山お読みいただきありがとうございます^^
    本日12:06に166話の公開予定です。
    164話からは幕府直轄軍の弓部隊、騎兵隊、歩兵隊が活躍してくれます(''◇'')ゞ

    普段、最新話は月~金のお昼12:06に公開しておりますのでお楽しみに!

  • 第百六十五話 山内一豊とへの応援コメント

    一豊さんでこの荒武者ぶりだとすると
    例の不便斎さんはどんなバーサーカーなのか(gkbr
    兵たちはブートキャンプで鍛えられているし
    幕府軍どれだけ武闘派集団なのか…

    作者からの返信

    白紙撤回様

    五年以上もの間、大きな戦もなく、訓練漬けの日々。
    肉や魚を食い、野山を駆けまわって……ヤバいですね。

    あの御方の出番は167話からとなります!
    登場初期が51話だったので、ずいぶんお待たせしてしまいました。
    チラホラと影が見える程度の出番が数えるほどでしたが、いよいよガッツリ見せ場となります^^

  • 第百六十五話 山内一豊とへの応援コメント

    全話で益重の子が云々とか言ってたからてっきり花の傾奇者かと思ったらお前(一豊)かよ?!

    作者からの返信

    東天紅様

    そういうところも意外性があるということで(>_<)

  • 第百七話 覚悟への応援コメント

    うーむ 面白い!

    作者からの返信

    nishimurakey様

    ありがとうございますm(_ _)m
    励みになります^^

  • 第百六十三話 育つ若い芽への応援コメント

    うん( ´-ω-)前田慶次が先駆けに居たら、敵が可哀想なこと待った無しだな。

    作者からの返信

    ざまぁ好き様

    そうっすね……(>_<)
    松風がいないのがまだ救いかもしれません……。

  • 第百六十三話 育つ若い芽への応援コメント

    戦功挙げて帰ってきたら松風の中で水風呂に沈めないと

    作者からの返信

    偏狭伯様

    松風と出会ったら幕府軍からも飛び出していってしまいそうですねε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

  • 第百六十二話 使番への応援コメント

    印牧さん
    惜しい大将だけど
    公方様相手ならワンチャン帰順ルートあるのか
    それとも…(汗

    作者からの返信

    白紙撤回様

    印牧さん。朝倉家の忠義の士のようなので、現段階で降伏や帰順は無さそうです。
    生き残ったら朝倉家内で何か変化があるかもしれません(>_<)


  • 編集済

    第百六十二話 使番への応援コメント

    少数精鋭で大軍に勝てば信長さんも少しずつ認めてくれるようになる?
    そして家中での義輝の発言権が強くなった際に、足利将軍家の負の遺産である 嫡男以外の還俗・出家を辞めさせて嫡男以外は新田氏等の没落した足利一門を引き継がせるなどの別性を与えて自身の弟や息子を国主にさせるとかせずに足利宗家としての一門(今川や細川等)を国主に再度任命するとかなら、 また戦国時代に戻りそうだな。

    作者からの返信

    sho_0828__様

    信長さんは勝つことで認めるのか変化を生み出せて認めるのか。
    どう判断するのでしょうか。

    足利将軍家の伝統である男児の出家。
    良い面も悪い面がはっきりしているのでどうするのでしょうか。まだ子供が出来ていないのであまり触れられていませんね。

    血族を地方に配するのは、戦国時代の種まきのようなものなので、おそらくしないかと思います^^

  • 長野道賢は知らなかったのですが
    なかなか、いわくのある人物のようで…
     
    > 立派な体躯、鍛え上げた肉体、
    これは卜伝師匠に鍛えられた甲斐がありましたね!
    (しかし軍神様のツボはそこなのか…??)

    作者からの返信

    白紙撤回様

    長野道賢は色々といわくがありますね。
    関東の国人領主は多かれ少なかれ似たようなところがあるようなのですが。

    軍神様は、一説には小柄で線の細い人物だったようで、肖像画には大柄だったり髭を生やしていたりと男らしく見せていたという考察があります。
    それを踏まえて、そういう人物に憧れていたという設定になりました。

  • 質問だが( ´-ω-)現在の義輝陣営の軍師って、細川さんか明智さわカナ?

    作者からの返信

    ざまぁ好き様

    この物語の設定では、藤孝くんも光秀くんも大軍を率いる経験がないままきていることになっているので、立場的に軍師とまではいえない状況です。
    義輝と同様にアイディアは出すけど軍をうまく使ってという感じでは無いです。

    直轄軍などの作戦行動の実務は武官扱いの和田さんが立案をしています。
    奇襲や伏兵を用いる戦法が多いのもこの辺りの事情が絡んでます。

    いずれ側仕えから離れて軍を率いる頃にはもう少し変わってくるかもしれません。

  • 幕府軍最強ですね!
    ここに今孔明や今張良が仲間に入ればもっとこの最強の隊を使いこなせそう。
    そして父親と違い 槍働きも出来てしまう佐和山の狐殿の元服が楽しみすぎる!

  • 第百五十八話 小笠原長時への応援コメント

    ついに小笠原さんが日の当たる舞台に…!(胸熱
     
    しかし騎馬弓兵といえば
    某逃げ上手な若様に小笠原さんの先祖が翻弄されてましたな…(汗

    作者からの返信

    白紙撤回様

    ついにです^^
    苦難の日々が長かったですね~。
    史実でも領地に戻ることが出来ず、あちらこちらの大名に仕えて人生を終えてしまったんですよね。

  • 信長公は女装してガチムチにウホッて貰うのが好みなんて資料も在るから、主人公が、覚悟決めてガン掘りすれば一発よ!!

    後の惨状は知らん!!!

    作者からの返信

    hyougemono1223様

    別の物語が展開していきそうですね!

  • まあ、伊勢は兎も角晴元は現代人でも抹殺一択な輩だからなぁ。

    作者からの返信

    hyougemono1223様

    結構やらかしてますよね~(;´・ω・)
    経歴を見ると何でそんなことしちゃうのって決断ばかりです。


  • 編集済

    豊臣姓って公家のだから尾張とかで見付けるのは無理ゲー。
    せめて藤吉郎か片方の手の指が6本とかの確信情報やれよ、服部さんが禿げ鼠に繋いだ縁が良い方に転がれば良いなぁ。

    作者からの返信

    hyougemono1223様

    主人公が歴史に詳しくないのでこれ以上の情報が出なかったようです。
    服部さんと藤吉郎の出会いはいずれ…


  • 編集済

    第百十三話 それは突然にへの応援コメント

    真社会主義生物の蟻や蜂の雄の役割を理解した上で準社会主義生物の人類雄の頑張りを評価して欲しいのですよね。

    作者からの返信

    hyougemono1223様

    家を残すという武家社会の考え方は個性を埋没させてしまいますね。
    まだ戦国時代は戦働きなどもあったり個性を発揮する場はありますが、江戸時代に入ると血筋を残すために生きる部分が強くなってしまいます。

  • 第百九話 配置転換への応援コメント

    まぁ、藤吉郎筆頭に木下一族旗下に入れたらチートだからなぁ。
    でも、その方がラスボスを苦しみから救えるぞ?

    作者からの返信

    hyougemono1223様

    このタイミングでは、純粋に出世を喜んでいるのと引き上げてくれた信長への感謝があって難しそうです(>_<)
    味方に引き入れたら良い面と悪い面、色々ありそうですね。


  • 編集済

    第百八話 彼我の差への応援コメント

    まあ、三好長慶が亡くなると三好が分裂したのが三好長慶一人に責を負わせた証明だからなあ。
    某海賊みたいに一人では何も出来ないと宣言しながら人々に頂ける人物のが正解なんだろうね。

    作者からの返信

    hyougemono1223様

    お家の存続を考えると一人に背負わせるのは難しいんですよね。
    変化には対応しやすくとも維持には向かない組織形態だと思います。
    組織の大きさが増すごとにその傾向が強いのではないかと考えます。


  • 編集済

    第六十三話 衝撃の事実への応援コメント

    爆弾正かな?

    作者からの返信

    hyougemono1223様

    ここの黒幕は追々登場してきます^^

  • 慶次郎っぽいの出てきた。

    作者からの返信

    hyougemono1223様

    っぽいですね^^
    この後もチラチラ出てくるのでお楽しみに!

  • 蜜蜂の蜜蝋なんかは古来から使われてるぞっと。

    作者からの返信

    hyougemono1223様

    兵糧丸などに蜂蜜を使っていたので、蜂蜜や蜜蝋は切っても切れないモノでしたね。
    改めて調べてみると、蜜蝋を輸入して蝋燭を作っていたものの、輸入しにくくなって和蠟燭のような植物性のものに変わっていったようです。
    蜜蝋などの歴史を深堀しても面白いですね^^

  • 第二十七話 油断大敵への応援コメント

    昔、黒王号みたいな巨馬に乗せられたけど、確かにケツが砕けそうになった。

    作者からの返信

    hyougemono1223様

    黒王号……存在しているとは……。
    馬って跳ねるように走るんですよね。スピードが上がれば上がるほど。
    怖がって下ばかり見てるとタイミング合わせられなくて痛い思いをした記憶があります。


  • 編集済

    仏教ブームの影響で建前は肉食忌諱になってるだけで普通に狩りの獲物喰うからなぁ。
    更に野菜と称して豚、ヒエトリモンで人肝臓も喰ってた薩摩隼人とかも居たし。

    作者からの返信

    hyougemono1223様

    そうですね^^
    そこまではっきり肉食を忌避するのは江戸時代に入ってからの都市部の人たちくらいの印象ですね。それでも薬喰らいとして食べてましたし。
    お肉好きはいつの時代もいるようです^^

  • スナイパー杉谷善住坊登場\( ´・ω・`)┐しゅたっ

    作者からの返信

    karateka1941様

    戦国時代一の有名狙撃手が何気に幕府軍に参戦してました(;´・ω・)
    皆さんの意識が逸れたところで大活躍するかも…しれません。

  • 第百五十三話 為本ふたつへの応援コメント

    早いうちに本願寺と和解できたのはいいですね。
    本願寺顕如の息子達が元服した頃なら、某ラノベのように 顕如が追放されて息子達が一向一揆衆を率いて暴れそうでしたし

    作者からの返信

    sho_0828__様

    そういう道もあり得る話ですね^^
    穏健派と過激派の対立では、どうしても穏健派が排除されやすいですし。
    本作でもそうなるかもしれませんし、どうなんでしょう。
    下間一族と教如の組み合わせは危険な香りがしています。

  • いくら何でも、指示が豊臣秀吉って…。

    作者からの返信

    naoz1135jp様

    思い出そうとしても出てこなかったようです(;´・ω・)
    テストのときもド忘れして、あー覚えてたのになんだったっけって良くありました。
    必要のない時にふと思い出したりするんですよね、あれ。

  • うん、青田刈りですな(๑•̀ㅁ•́ฅ✧

    作者からの返信

    karateka1941様

    経路の違う人物というのは目立ちますからね!
    偶然息子さんもその特色を引き継いで優秀だったりしますけど、主人公は知りません^^;

  • 正成って、今の大河で言う忍び働きの苦手な半蔵くんでは💦主人公、気がつくか🤣

    作者からの返信

    karateka1941様

    服部正成くんは、有名な方の服部半蔵なんですけどね…
    主人公が詳しくないので、父半蔵がいると聞いて、正成くんは半蔵じゃないと思ってしまっています。
    正成くん自身も将来のことは分からないので、気が付くのは難しいかもしれません(>_<)

  • 第百五十三話 為本ふたつへの応援コメント

    小さな一歩
    主人公らしさが出てて、良いエピソードですね。武力による統一とは違う形で乱世がおさまればいいですね。甘いかもしれないけど、流される血が少ない方がいいに決まっています。次回の更新を楽しみにしています。

    作者からの返信

    nobuo93様

    戦国に慣れてきているようで根っこの部分は変わっていない主人公ですね^^
    甘さは弱さではないと思いたいです。
    戦国乱世を優しさで平和に導いてくれることを祈っています。

  • 第百五十二話 大坂本願寺への応援コメント

    本来の歴史で織田を苦しめたのは、ある意味で武田や上杉以上に本願寺なんだよね……( ´-ω-)自分の考えです。

    作者からの返信

    ざまぁ好き様

    そうですね~。
    武田や上杉は強かったですが、同じく武家の延長線上に存在しているので、ある意味分かりやすく折り合いがつけやすかったのかなと思います。

    対して本願寺は宗教勢力でしたから、武家の常識などとはかけ離れていて枠外の存在というのでしょうか。存在意義が違うために異質さがありますね。だからこそ、信長さんは普通ならしないような苛烈な行動を取ったように思います。

  • 第百五十二話 大坂本願寺への応援コメント

    > 彼の纏う袈裟は金糸に彩られて極彩色豊かだ。
    > 豊富な金糸は絹のしなやかさを失わせ、立体感を生み出す。
    雨 杜和さんもコメントされていますが
    この描写は巧いですね!
    絢爛豪華さが目に浮かぶようです…

    作者からの返信

    白紙撤回様

    お褒めいただきありがとうございます^^
    本願寺の力というのは強大ですので、それを分かりやすく表せればと思って工夫してみました。

  • 第百五十二話 大坂本願寺への応援コメント

    極彩色豊かな袈裟という描写で、本願寺の裕福さが読めますよね。

    当時の彼らの権力の大きさがわかりますよね。
    ここまで読ませていただいてますが、こうした描写のうまさにずっと唸っておりました。

    作者からの返信

    雨 杜和様

    いつもお読みいただきありがとうございます^^
    お褒めいただき恐縮です。
    最近、忙しく中々書けずにおりますが、元気をもらえました(''◇'')ゞ
    続き頑張ります!

  • 顕如は穏健派というか、非武闘派だったという話があるからまだ大丈夫だと思いますが……思いっきり武闘派の下間一族が不安材料ぅー

    作者からの返信

    東天紅様

    組織が大きくなると一枚岩でいられないのが世の定めですね~。
    全体で損がなければ動いてくれるでしょうが、一個人の想いだけでは難しいこともありますね。
    歴史では顕如は大坂退去。息子の教如が徹底抗戦でしたね。考え方のベースはこのあたりを参考にしています。

  • 頑張って本願寺顕如の心をつかまえて味方に引き込みましょう。次の更新を楽しみにしています。

    作者からの返信

    nobuo93様

    味方になってくれれば心強いですね!
    主人公の甘さがどこまで影響するかが心配なところです(ーー;)
    明日も更新します!

  • 衰退期の足利幕府、復活劇の源はBL 本?後世の歴史学者を悩ませる謎が誕生しつつありますww

    作者からの返信

    nobuo93様

    字面の通りの奇書扱いとなるんでしょうか…
    間違いなく後世に残ってしまう量が流通してしまってますね。

  • 早く印刷技術を、、、いやいい

    作者からの返信

    とらちゃん様

    印刷技術を導入してしまったら、物語が乗っ取られてしまいます…
    綾姫が停戦令を出して全国平定してしまいそうですね^^;

    編集済
  • 頁の少ない高い本……

    作者からの返信

    0zawasan様

    ご趣味の本ですね…。
    でも売れるらしいです…。