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    第9話:碁聖戦決勝最終局への応援コメント

    やはりこの人でしたか。納得です。
    個人的には和服の黒島さんも好みでした。
    ありがとうございました。
    むろん囲碁の描写も興味深く拝読しました。
    そしてタグにある「キャラ立ち」について深読みしてしまいました。

    作者からの返信

    アサカナさん

    そうだ!源流が三国志にあるアサカナさんにこそ、囲碁は多分、ピッタリですよ!

    盤上における天下三分の計、とかお似合いだと思います。

    本作、囲碁という、別世界の話でしたでしょうに最後までご覧いただき、ありがとうございました😊♪

    キャラ立ちかぁ、そこまで考えなかったなぁ😄😅。いっそ、キャラ勃ち、に変更しておくか?🧐😄

    そうなんですよ、最初は、闘いの無効化の天才である黒島名人を勝たせようかとも思っていた時期も長かったんですけど、セキ崩しからの出番を握っての勝利という通常、あり得ない奇手を思いついたまのですから、白崎の勝利へと変更しました。なかなか鋭いですね。

    星まで付けていただき、ありがとうございました😊♪

  • 第3話:ブラックホールへの応援コメント

    黒河さんの豪快な棋風が、まさか恋愛にまで炸裂するとは🤣
    「碁聖を獲ったら」という優理愛の条件で、ますます勝負が熱くなりそうですね!

    作者からの返信

    まぁ、いろんなところが熱くなってますけどネ😆。

  • 囲碁界を盛り上げる存在として優理愛が登場しましたね!観戦記者の枠を越えて人気を集める彼女が、ビッグ4とどう関わっていくのか楽しみです😊

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    よくぞここまで辿り着いていただきました。あとはきっと最後まで読まれることでしょう😄♪

    第三話を読めば分かります♪

  • AIによって変わっていく将棋・囲碁の世界から、いよいよビッグ4の物語へ!それぞれどんな個性的な碁を打つのか楽しみです😊どんな世界観ですかね!未知です。

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    「未知との遭遇」とのこと、羨ましい。そんな機会なかなかないと思うので、是非♪

  • 序章:隣の芝生への応援コメント

    囲碁はまったく知らないのですが、読んで少しだけ入り口に立てた気がします!青山さん、囲碁にもお詳しいんですね😊

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    囲碁は超オススメ!騙されたと思って、図書館で入門書を借りて読んでみてください。私の小説の素地があるから、ルールは単純だし、すぐに打てるようになりますよ。

    そして、めちゃくちゃ面白い😊!さすがは4千年続くゲームだわ!世界中のインテリゲンツィアを虜にしている。

    オススメの本は、ちょっとひくかもしれませんが、内容は本当にイイ。

    「東大流 これからはじめる囲碁入門」

    とても、わかりやすいです。

    そして、「囲碁クエスト」の九路盤なら、ホントにすぐに打てるようになりますよ。

    最初、あっという間に100敗ぐらいしましたけど、そこからは面白くてしょうがないですね。

    撤退はいつでもできる!やってみよう!と思ったが吉日ですよ♪

    いつか、囲碁クエストで「お友だち」対局しましょう😊♪

  • 第4話:囲碁の本質への応援コメント

    女性目線で見ても、優理愛が私は好きです(爆)
    「いいぞ、もっとやってくれ」と思います(笑)

    また、文章が非常に良いと思いました。アカデミックとユーモアの絶妙さが。

    作者からの返信

    アサカナさん

    女性であるアサカナさんからのそのお言葉は、とても勇気づけられます!
    良かった!嬉しい♪

  • 第9話:碁聖戦決勝最終局への応援コメント

    恐ろしくふしだらな、邪念が勝負の底に潜んでいる美女争奪戦の碁聖戦でしたね。それにしても、美女を名酒で釣るみたいなノリは、これはもう翠雲先生の十八番みたいなものですね。棋界の偉い先生方が揃いもそろって助平なのにも驚きますが、それを上回るド変態ぶりを見せているのが、関根優理愛嬢。まさに翠雲節炸裂といった感じでした。

    作者からの返信

    霧生さん

    本作を最後まで読んでくださってありがとうございました😊♪星まで付けていただき、ありがとうございます😊♪

    これを読んで、霧生さんが、少しでも囲碁やってみようかな?と思っていただけたら、嬉しいです。

    後半は、読むスピードもあがっちゃったでしょ!?🤭🫣

    でも、昭和の時代は、囲碁も将棋も、棋士はそこは勝負師、みな豪放磊落な方々が多かったんですよね。

    北斗の拳だって、結局はユリア争奪戦みたいなとこあるし。男を虜にしちゃう、罪深い女性というのは常にいるものなのです。

    翠雲節炸裂!?

    あぁ、前半の棋界の現状分析や比較表現の多さなど人間の業についての考察ね?

    エッ!?違う?なんのことだろうなぁ?

    あぁ、この作品書いて、一つだけ欲しいものが出来ました😊。

    それは、オシャレふんどし!
    私も今後あるかどうかは分からないけど、ドーンと誰かステキな女性に見せつけたいとは、この作品を書いていて思いました。

    あぁ、分かった!青山翠雲の伝統文化への熱き情熱のことか!

    鈍感力No.1 青山翠雲 ♪

  • 第4話:囲碁の本質への応援コメント

    前話の続きで、微エロ展開なのかな?――とちょっと思っていたのですが、これはひょっとして美女争奪戦の碁聖戦、なんてことになるのやら。
    いつもの翠雲節が戻って来たのかも。それはそれでちょっと嬉しい。――とまあそんな印象を持ちました。

    作者からの返信

    霧生さん

    いつもの翠雲節?
    政治、社会課題、風流? 他は思いつかないなぁ😄😉。

    本作、囲碁をテーマとした痴的、あっ、いや違った知的ノベルでございまぁす😊。

    囲碁を知らなくても、つい、読んでしまう不思議な要素がなんなのかは、私もトント分かりましぇん🤭。

    編集済
  • 優理愛ちゃんは四天王のうち誰がいい、というのは特別ないのですね。平等主義だ!
    こういう女性の心理はまったく疎いのですが、争奪戦の的となる状況が一番楽しいのかもしれないですね。

    作者からの返信

    はい、北斗の拳の南斗最後の将ユリアを意識して書きました。

    定めに身を委ねるかのように。

    でも、四天王も魅力ある人物として描いたつもりなので、まぁ、どれとくっついてもバランスは取れてるかな、と。


    優理愛みたいな求められる人生を送ってみたいものですね。

    ステキなレビューコメントをありがとうございました😊♪

    編集済
  • 序章:隣の芝生への応援コメント

    こんにちは。
    いやいや、すごい蘊蓄ですね。
    しかし碁界の方が商機にうといとは知りませんでした。それほど競技人口に差が付いているとは驚きですね。やはり「藤井」効果が大きかったんでしょうか。自分は碁も将棋もルールを知っている程度で、どちらかというと碁の方が親しみやすいんですが、囲碁人口は百人に一人ですか、ハァ——

    最後に出てきた「捨て石」は最近よく(ネガティブな)話題になりますけど、この言葉はやはり碁が発祥なんですかね・・・

    >一度、他の場所に打たないといけないというルールとなっている
    「劫立て」ですね。これも一般用語になっている気がして辞書を引いたら出てませんでしたw →なってないっぽいですね・・・

    ではひとまず失礼します。

    作者からの返信

    文鳥さん

    ほぉー!コウダテをご存知なんですか?それはスゴイ👏

    ほんと、囲碁界は商売下手。そして、棋士の数も多すぎ。そして、スポンサーの新聞の凋落振りも凄まじすぎ。

    この章、文字数多いのに、ありがとうございます😊♪

    この後、だいぶ話の色合い、変わってきます。第三話からは読む速度は上がるかと思います😊😉。

  • 第9話:碁聖戦決勝最終局への応援コメント

    最後まで面白く読めました!!
    今朝はその次が最終話と知らず💦
    こんなに面白いからもっと長くても読めそうです笑

    作者からの返信

    ちくわ族の生き残り。さん

    いえいえ、だって、読んでらしたの深夜でしたでしょう?本作、結構、文字数あるし、キチンと丁寧に読んでくださっていたの分かっていたから、また、戻ってきていただいて、この囲碁をテーマにした小説を面白いとおっしゃっていただけて、とても嬉しいです。

    書いた時は、誰も読まないかなぁ、とだいぶほったらかしてしまったのですが、仕上げて良かったです。

    これが面白いと感じていただけたのなら、『量子と精神』とかもきっと面白いと思っていただけると思いますよ。短編なので、本作よりも1/4程度、10分で読めてしまいます。

    良かったら、お時間ある時にでも手に取ってみてくださいませ。

    『黒白』に星を付けてくださいまして、ありがとうございました😊♪


  • 編集済

    第5話:マジシャンへの応援コメント

    少年マンガから青年誌になってきた気がしますが、ネーミングがかっこいいので笑ってしまい😆
    こうなったらもう、四つ巴でトロフィー・優理愛さんを思う様奪い合ってくださいませ。

    作者からの返信

    さすがイエロウさん

    まさにそう、そういう話なのです。

    結構、昔の囲碁棋士、将棋棋士って、豪放磊落、なかには性豪なんて呼ばれる人もいたりしますので、あながち世界観は間違ってないんですよ、実は。

    まぁ、今の令和の世界はとってもクリーンですが。

    ちなみに、「黒白(こくびゃく)をつける」って、決着をつけるという意味なので、お見通しのとおりです。

    編集済
  • 第3話:ブラックホールへの応援コメント

    こっ……これは、焦らしプレイという名の勝負なのダァ!(笑)
    描写に清潔感がありますので、清楚な女性陣にも楽しんでいただけます、きっと。
    美男美女良いですね,真似したい😆

    作者からの返信

    まぁ、なんせ、テーマが囲碁なんで、これぐらいしないと離脱してしまうので😅🥳🤭

  • これは……囲碁近未来SFですね? 新ジャンルの創設カッコいい❗️

    作者からの返信

    AI進展後にも、自分たちの頭脳でアナログに生きる姿を描きたかったので。

  • 序章:隣の芝生への応援コメント

    タイトルがかっこいい! 素晴らしい力作ですね。
    囲碁のルール解説が、文章でこれ以上親切に書けない限界値を超えていると思います。
    『ヒカルの碁』、小畑氏の絵はとてもきれいですが、確かにルールは分かりませんでした。
    ゲームが苦手な私でも、試してみようかと思わせられました。

    作者からの返信

    イエロウさん

    「私でも試してみようかと思わせられました」この感想が一番嬉しい♪

    図書館で囲碁の本、一冊借りて読めば、すぐに、そして、一生、この面白いゲームを楽しめますよ♪

  • 第6話:未来永劫への応援コメント

    元の知識がしっかりしているから、
    ん?実話?
    と思うほどリアリティがあり面白いです。
    お酒の描写もとても良い!笑
    説明部分も丁寧なのに堅苦しく感じないのが不思議です。

    作者からの返信

    ちくわ族の生き残り。さん

    なんせ、囲碁の話なんで、最後まで読者を連れて行けるかなぁ?と腐心いたしまして。ちょっと、濃厚すぎたか?と思うぐらい、でも、お硬い囲碁の話だけに、これぐらい持ってきて、ちょうどバランスが取れるかな、と思って書いてみました。お酒のシーンも良いとおっしゃっていただけて、安心しました。

    でも、最終話前で力尽きちゃったようで、私の筆力もまだまだだったか?それとも、私の筆力がありすぎて、ちくわ族の生き残り。さんが他のことに励んでしまったか!?😄😇😆

    まぁ、いずれにしても、本作、長いですから、ごゆっくりどうぞ。アップした初日に手に取ってここまで読んでくださっただけで嬉しいです♪