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  • 4-5 お節介への応援コメント

    璃琳ちゃん、もう婚約者がいるのかー。身分を考えればそうですよね。かわいくて無邪気なイメージだけれども(n*´ω`*n)

    天さんの顔色が悪い理由は、単に旅の疲れなのだろうか?
    なんとなく、痩せていても武芸の達人なら、旅くらいで顔色に出なさそうな気がしたりも・・・また事件が起きているとかじゃなければよいですが!?

    作者からの返信

    綾森さま。

    意外と相性はよさそうなふたり。
    璃琳が「しっかりして!」って言うよりは最終的に「仕方ないなぁ」ってぜんぶ許しちゃいそう(笑)
    天は心労の方が大きいかもですね。
    色々と悩み中です(@_@;)
    あとは虎宇が無理をさせた可能性も····ここは想像にお任せします!
    事件はもちろんここでも起きますが、あちらもそろそろ本気出してくる頃かも?

  • 4-5 お節介への応援コメント

    >洸雷殿は、私の将来の旦那様
    もう婚約者が決まってるのかー。早くも璃琳に尻に敷かれそう(笑)

    >従者として働ける楽しさ
    待ち遠しく思ってるのがよく伝わるシーンでした☆
    仙術大会もどうなるか楽しみ♪

    >2月以降の更新
    しばらくお休みなんですね。了解でーす☆

    作者からの返信

    babibuさま。

    竜虎VS洸雷があるかはさておき、妹の旦那さんになるかもしれないという心配で、またもや悩まされそう(笑)
    清婉は清婉で楽しそうです♪
    カクヨムコン、今年もやってきますね。
    全力で頑張ります!!

  • 4-5 お節介への応援コメント

    おどおどしている洸雷さんと気が強い璃琳さん、将来結婚は気が早いけど可愛い組み合わせでときめきます♡剣の腕は確かというギャップも!続きが気になるところですがいよいよカクコンですね。そちらも応援しています°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    ちづさま。

    璃琳は強がりなところがありますが、弱い部分もあり、逆に洸雷はおどおどと頼りな下げですが、実は····なギャップも後々わかってくるので、このカップルはバランスが良いと思っております(笑)

    カクヨムコン始まっちゃうので、またお休みになります。ちづさまも今回は参加されるのかな? その時は全力で応援しに行きますね(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 1-1 岩壁に囲まれた都への応援コメント

    こんばんは。

    中華風味な物語はあまり読んだことがないのですが、十二国記などは好きなので貴作も楽しみにしています(*´ω`*)

    これからよろしくお願いします

    作者からの返信

    千央さま。

    こちら【轉合編】は第二部になっておりまして、【起承編】が第一部となってます。お話が繋がっているので、もしよろしければ第一部から読んでいただけたら幸いですm(_ _)m
    フォローありがとうございました✨

  • 4-4 永遠の枷への応援コメント

    なんか・・・よいですね。情熱的なのに切なくて。
    護衛との秘められた恋・・・日本の戦国武将なんかでもあったのではないかと思ってしまいます。

    作者からの返信

    綾森さま。

    このカップリングは個人的にもかなり気に入っております。第一部第一章の最低な虎宇の株を上げつつ、美人すぎる護衛(男)との絶対に結ばれない恋。
    今後もこのふたりを応援していただきたい気持ち✨

  • 4-4 永遠の枷への応援コメント

    >死ねと言うなら死んでもいい。
    きゃー!(≧∇≦)vV
    重たい想い……こういうの、大好物です♪

    >俺は忘れない
    何をだろう?
    何にしても、二人にとって相手も覚えているはずと確信できるほど印象的なことがあったのは間違いないですね☆

    二人はこの先どんな関係になっていくのか――楽しみです!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    babibuさま。

    天は時々メンヘラになるので、虎宇もわかってて「俺に話してくれ」という気持ちなんですが、言い方が····。
    ふたりはつまりそういう関係ですが、天は自分の立場をわかっているからこそ、このままでいいのか悩み中という(^o^;)

  • 4-4 永遠の枷への応援コメント

    お互いを求め合っているのに、主人と護衛という関係でしか一緒にいられないのが辛いですね……
    天の、虎宇が好きだから他の人にも彼を理解してほしい気持ちと自分だけが知っていたい気持ちの複雑さが切ないです。

    作者からの返信

    ぬまのさま。

    後の宗主になる虎宇と、護衛としてこの先も離れることなく共にいる覚悟で生きている天。好き同士だけど絶対許してもらえない関係なので、色々考えすぎて天はちょっとメンヘラ入ってます💧
    自分だけが知っていればいい、が本音ですが····流されてるのも事実。

  • 4-3 雷火の公子への応援コメント

    >この花瓶は最初から取っ手が取れやすい
    なるほどー!(((o(*゚▽゚*)o)))
    店主の企みに乗っちゃったんですね。
    たしか、元々はいい品だったはず。それにこんな細工をするってことは、もともと壊れてたのかな???
    いい物を自分で割らない気もするし。

    面白かったです♪ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    babibuさま。

    わざと取っ手が壊れるように細工して別の商品を買わせたり、迷惑料を払わせたりしてたんですが、今回は当たった相手の身内が強すぎたみたいです(笑)
    取っ手以外は清婉が言うようにちゃんとした磁器でした(。ŏ﹏ŏ)

  • 4-3 雷火の公子への応援コメント

    店主涙目ざまぁ、という感じですね!
    「店の商品を全部調べる」←やったれやったれ☺️

    璃琳ちゃん、まだ12歳だったんですね。
    しっかりしている!

    作者からの返信

    綾森さま。

    璃琳は12歳なのにめちゃくちゃしっかりしてます。お嬢様ということもあり、意識高いし強気という。間違いなく母親似なんですよね。
    店主はこのあとお縄確定ですね!

  • 4-3 雷火の公子への応援コメント

    取っ手の細工、なるほど…!!清婉さんの目利き、素晴らしいのにびっくりして竜虎さんの背中に隠れてる(隠れられてない)の可愛すぎました笑 悪知恵店主も年貢の納め時。虎斗さんもなかなかに強かでした😉

    作者からの返信

    ちづさま。

    ありきたりな小細工でしたが、被害者は何人もいそう····。虎斗は色々とわかっていて謝ってみたり、やんわりと店主の逃げ道をなくしたりと、強かでしたね(*´艸`*)
    清婉はすぐに主を盾にしちゃうので(笑)

  • 4-2 目利きへの応援コメント

    >割れた花瓶にはそれなりの価値があった
    >この取っ手がその価値を損ねていた
    どういうことでしょう?
    価値ある本物なのか、価値のないものなのか……まだ全然状況が分からない!
    でも、すごく続きが気になって、面白いです♪(((o(*゚▽゚*)o)))
    答えが楽しみ♪

    作者からの返信

    babibuさま。

    花瓶自体はどうやら本物のようですね。
    しかしなにかがそれを損ねてしまっている、と清婉は読みました。
    次回、解決編です( ー`дー´)ムム

  • 4-2 目利きへの応援コメント

    清婉さんの活躍うれしい。仲間内では普通の人に近いようでしっかり者の清婉さん好きなんですよねえ。取っ手のいみとは!?

    作者からの返信

    ちづさま。

    清婉は実はかなり有能な従者✨
    碧水では簡単な治療法を学び、元々紅鏡で従者として叩き込まれた技能もあり、という。紅鏡の従者はかなり厳しく教育されているという裏事情もチラッと入れてみました〜。
    取っ手の秘密。このカラクリは清婉がずばっと解いちゃいます!

  • 4-2 目利きへの応援コメント

    ちゃんとした花瓶に、素人があとから取っ手だけつけてしまったのでしょうか?

    作者からの返信

    綾森さま。

    店主が悪徳商売してる骨董屋なので、当たり屋と同じですね💦 清婉は意外となんでもできちゃう万能従者なのです✨

  • 4-1 再会への応援コメント

    久しぶりの更新再開、見逃してましたー!
    しかも今章は璃琳ちゃん登場! 楽しみです(n*´ω`*n)
    これは絶対に助けてあげたい!

    作者からの返信

    綾森さま。

    久々に登場する、私にさえ忘れ去られているキャラたちが、この章では大集結していますので、ぜひお楽しみください!!

  • 2-21 鳳凰の儀への応援コメント

    >竜虎の左隣に座る白笶は、無明と別れてから半刻以上、ひと言も発していない。
    無明が望んだこととはいえ、それでも白笶、複雑な気持ちですよね……。ともに戦えるならともかく、基本的には見ている立場だと特に。

    作者からの返信

    宵さま。

    白笶は基本的に無明のしたいようにさせるというスタンス。
    表情にはまったく出ておりませんが、心の内は(心配×100)を唱えていることでしょう(笑)

    編集済
  • 2-14 夢の中でへの応援コメント

    四神たちとのやりとり、楽しいですね……( ´艸`)
    夢の中での鍛錬、簡単には言っていますが、却って難しそう……( ・_・;)
    それでも10日ほどでものにしてしまう無明、さすがですね!

    作者からの返信

    宵さま。

    夢の中でも騒がしい個性的な四神たち。無明はどんどん神子らしくなっていっているかも。それが良いか悪いかはなんとも言えませんが····。
    才能の塊であることは確か✨

  • 4-1 再会への応援コメント

    再開と再会だ~!!璃琳さん、なつかしいお名前だったようなと序盤を見直してきてやっぱり!!面倒見のいい璃琳さん、トラブルに巻き込まれているようですがいったいなぜここに。第四章も楽しみの追わさせていただいます(*'ω'*)

    作者からの返信

    ちづさま。

    たしかに!
    再会で再開(笑)
    妹ちゃんの登場です♪
    今回はほぼ全キャラ登場なので、なかなか大変です(^_^;)
    年下なのにしっかり者。隣のおどおどしてる少年はいったい誰!? という困惑から始まりました!
    コメントありがとうございます✨

  • 4-1 再会への応援コメント

    再開、おめでとうございます!
    第四章。どんな話になるのか、楽しみでーす♪ヾ(*´∀`*)ノ

    >あんたが割ったわけだから、もちろん弁償
    早くもトラブルですね!
    でも……

    >「白獅子だ!」と声が上がった。
    助けてもらえそうな予感???(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま。

    着いて早々トラブル発生Σ(゚Д゚)
    しかもそこにいたのが紅鏡にいるはずの妹で、その横には知らない少年が····という💧

  • 1-29 花嫁衣裳への応援コメント

    >白笶が見てもそう思うくらいなので、ふたりの演技は大根だったのだろう。
    さらっとおかれてる文、笑いました( ´艸`)

    それはともかく――めっちゃ切なく美しいシーン(;_;)
    二人の間に流れる空気感、堪能させていただきました!

    作者からの返信

    宵さま。

    第一章のメインイベント終了です。
    ただこれがやりたかった!!というふたりのシーンでした♪
    無明はずっと隠していた気持ちを打ち明けることができたみたいです(TдT)

  • 1-27 告白への応援コメント

    >こんな光景を白笶に見られたら、どうなるかわかったものではない! と命の危険を覚えたが
    嬉しいやら気が気じゃないやら……、つい笑っちゃいました(●´ω`●)

    変装が変装になってない二人も想像したら楽しいです( ´艸`)

    作者からの返信

    宵さま。

    みんな大好き清婉✨
    無明は清婉のことは昔から大好き(反応が面白いという理由から)で、ちょっかいかけまくって嫌われてましたが、今は相思相愛です(*˘︶˘*).。.:*♡

  • 1-26 姚泉の思惑への応援コメント

    >この宮で幽閉する予定
    やはり、何かしら企んでましたね(^-^;
    やらかしてたら色々恐ろしかったような。

    ……でも、逢魔に狙いを定めたのは……。

    作者からの返信

    宵さま。

    親子コントがバレてないΣ(゚Д゚)
    逢魔を人質にしたら····逆に敵側が心配されちゃうかも💦

  • 1-25 紅宮の主への応援コメント

    幼子姿の逢魔と清婉を連れての紅宮訪問。
    なんだか怖そうですが……(^-^; 

    作者からの返信

    宵さま。

    当面は逢魔はこの姿でいきます(*´艸`*) 色んな意味でみんなでコント中です。知らないうちに人物設定がどんどん増えていくやつ💦

  • 1-22 神子としてへの応援コメント

    久しぶりになってしまったので、頭から読み返してきました!(`・ω・´)
    どこまで読んだか確認したり、アプリが妙な挙動をしたりで、変なところで❤️飛んでいたりなんだりしてるかも知れません……(^-^;

    それぞれの思いが交錯してますね。
    果たして……。

    作者からの返信

    宵さま。

    急に静かだったPVが伸びていたのでどした? と思ったら、まさかの宵さまだった件(笑)
    ありがとうございます!!

  • 2-23 嵐の前の静けさへの応援コメント

    わぁ、無明さんを守る逢魔さん、さすがです!
    うんうん、汚い手で触っちゃダメよね~~

    敵側、何やら企んでますけど、
    そう簡単にはいかないんだから!(笑)

    作者からの返信

    蓮条さま。

    見えないセ◯ムが、鉄壁の守りで悪い大人を寄せ付けません(笑)
    まだまだなにかありそうな予感。
    そう簡単にはいかないんだから!→その通り〜(*°∀°)=3

  • すごく素敵でした。
    ドキドキしながら読みました。
    第四章も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    宵森さま。

    第一部から第二部の最新話まで読んでくださり、お疲れ様でした〜✨
    これ以上いちゃいちゃできるかあやしいところですが、第四章からは最終章に向けての準備という感じで核心に迫っていく予定なので、しばしお待ちいただけたら幸いです!

  • 第三章完結、おめでとうございまーす!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    大人っぽい展開で、ドキドキしました(≧∇≦)
    それにしても……

    >これが最初で最後の交わりになるかもしれない
    ふ、不穏な言葉。。。
    無明は何をする気なのかな???
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    あと……

    >準備が必要だ
    お互いの気持ちかー。そうですねー。身体的な準備かと思っちゃったー(笑)

    作者からの返信

    babibuさま。

    ドキドキいただきました〜✨
    いやもう、ふたりきりになれるのがおそらくここくらいだろうと思い、イチャ度高めでお送りしました。
    準備が必要→白笶はそういう意味で言ったと思うんですがね(笑) 無明には伝わらず💦 気持ち的な準備と受け取られた模様(*´艸`*)

  • 三章完結おめでとうございます!
    いちゃいちゃ尊い…けど切なさのまさる睦みあいでした(>_<)
    白笶さん、いろいろ考えてるからこそ言葉少なく…でも無明さんにはちゃんと伝わってますね。
    いよいよ終わりに近づいてるんでしょうか!?
    あと、分かっててやってる宵藍さんもかわいいけど、無自覚な無明さんの煽りは効きますね…!!

    作者からの返信

    ちづさま。

    ありがとうございます✨
    決戦前と言えば! 気持ちが通じ合ってイチャ甘····残りの章ではシリアスになりそうなので今のうちに。白笶は言葉数は少ないですが、真っ直ぐな気持ちなので、無明にもちゃんと伝わったはず(*˘︶˘*).。.:*♡
    また、★評価と素敵なレビューもいただき感謝です〜(*´艸`*)

    編集済
  • >最初で最後の交わりになるかも
    不吉なフラグを立てちゃだめだ、無明くん!!

    >準備が必要だ
    男はゆっくりならしていかないとね、と無粋なことを考えた自分を殴りたい(;´Д`)

    作者からの返信

    綾森さま。

    フラグ立てて、壊すくらいの気持ちで頑張ってほしいところ。無明も自分を犠牲にしてこの国を救う、なんてことにはならないように、色々とやってみようとは思っているはず!

    準備が必要→白笶はそのつもりで言ったと思うのですがね(笑) 相手が無明なので(^_^;)

  • 3-29 わかっていたのにへの応援コメント

    そうかー! 確かに無明の気持ちから考えたら、宵藍に嫉妬しますよね・・・
    読者としては同じ魂なので、無明と白笶の過去話のような感じで、宵藍と黎明のストーリーを読んでいました。
    でも無明の立場に立ったら・・・白笶が好きなのは俺じゃなくて宵藍? となりかねない。
    でも白笶、言葉ではなく態度で答えを示してくれましたね!

    作者からの返信

    綾森さま。

    無明はふたりのいちゃいちゃも見てましたし、逢魔も宵藍に懐いてますから、自分だけど自分じゃないため、疎外感とかあったかもです。
    白笶は過去を知った無明がどんな気持ちかなんとなく察して、ぎゅっとしてくれました(*´艸`*)

  • 3-29 わかっていたのにへの応援コメント

    >無明もあのひとも俺の大切なひとに変わりはない
    いい言葉!(●´ω`●)
    宵藍への嫉妬心も吹き飛びますね☆
    しかも――

    >唇は塞がれ、力強く抱きしめられ
    きゃー!(〃ノωノ)vV
    白笶には、言葉なんて必要ないってことですね!!!!!

    作者からの返信

    babibuさま。

    白笶はあんまり上手く話せないので、行動で示すタイプ!
    たぶん目の前の無明のことが、めちゃくちゃ愛しいと思っちゃったんだろうなぁと。
    次回、甘々度”強”です(*´艸`*)


  • 編集済

    3-29 わかっていたのにへの応援コメント

    無明さんの心情はとても理解できてぎゅっとなりますね。
    はわわ続きが気になる。いちゃいちゃ。本当の意味で思いが通じた瞬間かも?
    無明さんと白笶さんの二人はもちろんのこと、過去編が分かったことにより、逢魔がさらに可愛く好きになってしまいました。

    作者からの返信

    ちづさま。

    やっぱりどんなに白笶が言葉や態度で示しても、自分なんかと思っている部分があったり。
    白笶の中には宵藍という唯一の存在がいることを知っているだけに····無明は心のどこかで遠慮してる部分も。
    逢魔可愛い→嬉しい✨
    次回、第三章最終話!
    甘々でいきます!

    編集済
  • 3-29 わかっていたのにへの応援コメント

    白笶に出会ってから今までのこと、思い返すとより切なくなりますね...
    無明は自分の意志で白笶が好きで、白笶も無明自身が好き、その気持ちを通じ合わせることができてよかったです...!

    作者からの返信

    沼野さま。

    白笶は白笶でずっと思い続けてきたし、無明は自分の気持ちに気付いてから向き合ってきたつもりでした。その想いは、宵藍に嫉妬するくらい強いものに変化してましたね。
    次回、第三章最終話となります!

  • 3-28 誓いの盃への応援コメント

    いくら無明さんに肩入れしたくとも光架の民は記録しかできない。でも、その役目が今回は無明さんの答えを後押しする結果になった。胸熱でした(;_;)

    作者からの返信

    ちづさま。

    見守る、記録する観察者である光架の民。神子と深く関わりのある一族ですが、制限がある模様。
    無明は自分で納得のいく答えを出し、白笶は白笶で胸の内を言葉にできました。第三章も残すところ2話。最後までお付き合いいただけたら嬉しいですm(_ _)m

  • 3-28 誓いの盃への応援コメント

    今までも2人は仲良しで強い絆を感じていましたが、ここに来て真に魂のつながりを得た感じですね!

    作者からの返信

    綾森さま。

    そろそろ物語も終盤に入ろうとしております。ここにきて改めて気持ちを知れたのは、大きいかもですね。ふたりはまさに運命の絆で結ばれているのです(T_T)

    編集済
  • 3-28 誓いの盃への応援コメント

    感動的な一場面でした!(ノД`)・゜・。

    >すべてを敵に回してでも、無明を守ると決めてる
    強い覚悟を感じる言葉!
    こんな言葉を貰えて、無明よかったねー!!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    babibuさま。

    白笶や逢魔は冗談なしでやりそうですしね。セカイが敵でも、生き残る自信もありますからね。
    無明はあのやり取りをどんな気持ちで聞いていたのか····(´Д⊂グスン
    別作品ですが、★評価&レビューありがとうございました✨

    編集済
  • 逢魔がかわいい。三人とも三人を想ってる…
    この過去編を見ているだろう無明さん、きっとつらくて嬉しいだろうなと思っていたので、白笶(黎明)さんの想いが伝わってよかったです(´;ω;`)

    作者からの返信

    ちづさま。

    逢魔は年下ムーブでお姉様方にいつも可愛がられております♪
    宵藍と黎明の深い関係を知り、色々と思うところがありそうです。第三章の最終話(3-30)に、ついにふたりが····と、だけ予告しておきます(ΦωΦ)✨

  • 白笶、最初の頃 無口で感情が見えないタイプだと思っていたけれど、こんな過去を背負って ずっと古い記憶を持ち続けて何度も輪廻を繰り返していたら当然ですよね。
    どれほど深い愛情で支えてくれているのか、無明に伝わってよかったです!

    作者からの返信

    綾森さま。

    そうなんですよ!
    出会った時は久々にしゃべったって感じで、まともに話せていなかったのですが、無明から『友だち宣言』されたあたりからは、白冰や竜虎ともそれなりにコミュニケーションを取り始めたり。
    逢魔が合流してからは、黎明に戻ってたかもですね〜(*´ω`*)♪
    無明に対しては特別だとかなりアピールしていたはずですが、そういうところだけなぜかニブイという💧

    編集済
  • >延々と繰り返す輪廻の中で、共に生きてくれる
    独りで苦しんでいたから、これが叶うのなら嬉しいですね。
    でも、二人を巻き込むとも言えること。
    だから……

    >願ってもいいいの?
    戸惑っちゃいますよねー( ;∀;)

    作者からの返信

    babibuさま。

    黎明が覚悟を持って受け入れた永遠の輪廻の禁呪。無明はずっと疑問だったようです。しかしふたりがどんなにお互いを想っていたのかを知って、ふっきれたみたいですね(*´ω`*)

    今までそんなことを考えたこともなかったので、めちゃくちゃ嬉しいけど戸惑っております💦

  • 3-26 君を守るためにへの応援コメント

    改めて聞くとすごい覚悟と過酷…今の無明さんと白笶さんがどんどん奇跡的で尊く感じられてやばいですね…後半の逢魔がなんか可愛くてほっこり。宵藍さんと幼い逢魔がじゃれついている姿を見つめる温かい黎明さんの眼差しが浮かぶ…

    作者からの返信

    ちづさま。

    ふたりは出逢うべくして出逢い、惹かれ合ったのもまた運命か····。
    無明があの夜、外に出ていなかったら。さらにもっと前、桜の木の下で白笶と偶然出会っていなければ。ふたりは今もすれ違っていた可能性がありますからね····。
    血は繋がってなくとも、3人は確かに家族なんですよね(*˘︶˘*).。.:*♡

    編集済
  • 3-26 君を守るためにへの応援コメント

    あまりに重すぎる神子の運命につらい……ってなってたら、逢魔の気遣い(?)で場が明るくなった!?

    「ご飯を食べながらする話じゃない」が正論すぎて笑

    作者からの返信

    綾森さま。

    逢魔は真面目な顔して絶対ふざけますからね、あれ(笑)
    高低差ありすぎる回でした💦
    最後でだいぶなごんだかな(*´艸`*)

    編集済
  • 3-26 君を守るためにへの応援コメント

    その時がどんどん近づいて来る...
    宵藍の決意、逢魔も薄々気づいてはいそうですが、取り残されてしまった時のことを思うと切ないですね(>人<;)

    作者からの返信

    沼野さま。

    今だけは3人で楽しくいたい、そんな気持ちもあったり。逢魔もなにかあるとはわかっていても、ちゃんと『待て』ができたかな。
    追憶編は次週で終わりますが、この後何があったかは第一部で明かされております(TдT)

  • 3-26 君を守るためにへの応援コメント

    >禁呪の制約として、
    >破れば永遠の転生を止められる
    >代償として二度と魂が輪廻することもなくなる。
    重たい運命。。。( ;∀;)
    でも……

    >宵藍は黎明の腕を抱いたまま、身体を寄せる
    二人ならそんな運命にも負けずにいられそう(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibuさま。

    永遠の輪廻を終わらせる条件はだいぶ前にネタバレしてますが、この時の黎明は宵藍の言ったことを疑うことなく信じてますから、悩みまくってるんですよね····💧
    ふたり、いや、3人なら····きっと、大丈夫!

  • 3-25 始まりの神子への応援コメント

    こんなに愛し合ってる二人なのに、別れのときが近づいている感じがつらい・・・
    宵藍も、黎明がなんていうか分かってる。愛し合っているふたりだからこそ・・・

    作者からの返信

    綾森さま。

    このふたりはあんなことがなければ終わりまでずっと一緒にいたのでしょうが、あの別れがあったことで無明が存在しているという複雑さ····(¯―¯٥)
    宵藍は黎明が言ってくれたらもちろん嬉しいけど、言わなくてもちゃんとわかってるよ〜、感が皆さまに伝わったかなぁと。

  • 3-25 始まりの神子への応援コメント

    うまく言葉にできない黎明さんの在り方も宵藍さんにはちゃんと伝わっているのが切ない。逢魔が悪にも善にもどちらか分からないけど、今の逢魔を見ていれば…そろそろお別れが迫ってきてどきどきします。

    作者からの返信

    ちづさま。

    黎明のことは宵藍が一番わかってるし、宵藍のことは黎明がちゃんと理解しているので、言葉はなくとも言いたいことはわかってる、という感じです。逢魔は第一部ですでにネタバレしてまして····(笑)
    なので、追憶編は黎明が永遠の輪廻を受け入れるところまでになっております。

  • 3-25 始まりの神子への応援コメント

    お互いに離れたくないのに離れてしまう運命へ向かっていく2人が切なくて、黎明、できるだけ長く抱きしめたままでいて...(>人<;)と思ってしまいました...

    作者からの返信

    沼野さま。

    黎明もできることなら離したくないでしょうが、宵藍は今は立ち止まっていても、いずれは前に進まなくてはならないということをわかってますからね····(¯―¯٥)

  • 3-25 始まりの神子への応援コメント

    >神子は子は産めないのではなかったか?
    逢魔は始まりの神子!!!
    ビックリ展開\(◎o◎)/
    (既に登場済みの情報だったらスミマセン。その場合、ど忘れしてます)
    親子っぽく見えて当然だったんですねー(●´ω`●)

    >始まりの神子みこと意識を共有
    >夢を見て青ざめた顔で目覚める。
    ヤバい過去(記憶?)を夢で追体験してるのかな???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    babibuさま。

    第一部でちらっとやった過去編で、逢魔の出自はすでにネタバレしてました。始まりの神子と闇神である黒曜の子なので、つまり神子の眷属側なのです。
    始まりの神子もまた、闇神と邪神の間でかなり酷い目にあってます💦
    守るために犠牲にしちゃってるのはどちらも同じ、という(=o=;)

  • 3-21 君はずるい ※への応援コメント

    逢魔と名付けたのは黎明だったんですね!
    自分の案が選ばれず少しがっかりな宵藍も、選ばれて戸惑う黎明も名前を気に入った逢魔もみんな可愛いです😄✨

    作者からの返信

    沼野さま。

    名付けた、というか最終的に逢魔が選んじゃったというか(笑)
    黎明は宵藍のためにも『本当にそれにするのか?』と考え直すようにそれとなく言いましたが、答えはあの通りでした(^_^;)

    編集済
  • 3-24 隠し事への応援コメント

    あー、ついに戦いに赴く時が(T_T)
    神子の使命、重いですね……
    本人はとても精神性が高くて覚悟が決まっているけれど 周りの人間の方がきつそう😣
    神子を失うと分かっていて送り出さなければならないなんて。

    作者からの返信

    綾森さま。

    宵藍は他人の命の重さはわかっているのに、自分自身には疎いと言いますか。神子だから、という理由で色々と諦めていたり、割り切っていることも多々。
    逢魔も黎明も大事。だから自分がひとりでなんとかする、みたいな考えになっております。

    編集済
  • 3-24 隠し事への応援コメント

    >一度失ってしまえば二度目はない
    むむむむ!
    死と隣りあわせと想像できるほど、激しい戦いになりそうなんですね。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    そんな戦いに宵藍だけを行かせるなんて……

    >誰が何と言おうと最後まで傍にいる
    ですよね!
    そうなりますよね!
    でも、だからといって戦いが有利になるわけでもないんだろうなー。心配です!!!!(;´Д`)

    話は変わって、「リアリストな雷神~」に素敵な文字付きレビューをありがとうございましたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    中華風小説を読まない人にも楽しめそうって言っていただけて、めちゃくちゃ嬉しかったです( *´艸`)vV

    それに、段志鴻を気に言っていただけてたとは!\(◎o◎)/!
    『優秀でもないけどやる時はやる』、激しく同意です☆(((o(*゚▽゚*)o)))
    気持ちが乗れば(笑)、がんばれる子だと私も思いまーすヾ(@⌒ー⌒@)ノ

    作者からの返信

    babibuさま。

    ふつうの人間は輪廻があっても同じ存在には成り得ませんからね。宵藍が自分自身を皮肉ってる感も💦
    逢魔も黎明も、もちろん後方でぼんやりと見ているわけにはいきませんし、結末は第一部の後半ですでにネタバレしていますが、この過去編はその前日譚なのです。
    別れはもうすぐそこまできております(TдT)

    宣言通り、⚡️にレビュー書かせていただきました❀

  • 3-24 隠し事への応援コメント

    この三人の穏やかな時間、そう長くはないと思いましたが…ついに!?
    静かな決意をする黎明さん、切なくもかっこいいです。

    作者からの返信

    ちづさま。

    別れの日は近い(T_T)
    この第四章の過去編の続きは第一部の後半の過去編に戻るわけですが、その前日譚的な構成になってます。そうです。そして黎明の決意は絶対にゆるがないのです。

  • 3-4 金虎の第二公子への応援コメント

    虎宇は威張っているだけかと思っていましたが、自分にも厳しく人を見る目もあるんだなと思って少し見方が変わりました。
    飛虎さんは今後何が起こるのかを知っているような...?気になります...

    作者からの返信

    沼野さま。

    実はできる男であり、部下からは尊敬されている虎宇。無明に対しては、過剰反応しちゃうのですが、それにも理由がありました。
    次章ではここの絡みも楽しんでいただきたいところ。無明もこの旅で成長しましたからね♪

  • 3-1 救われたものへの応援コメント

    夢月、何処へ行ったのか気になっていましたが、あの少女の体に移っていたんですね!
    そして逢魔がすごく無明のことを理解して大切にしているのがよかったです╰(*´︶`*)╯♡

    作者からの返信

    沼野さま。

    死の淵を彷徨っていた少女を本当の意味で救えたわけではないですが、同意の下、身体を引き継ぎました。
    少女との約束は、絶対に守ります!

  • 3-23 師父と手合わせへの応援コメント

    すっかりお父さんめいている!大人の落ち着きを感じる黎明さんにちょっかいかける逢魔が可愛い。そんな二人をにこにこながめてそうな宵藍さんの表情が浮かびますね(*'▽')

    作者からの返信

    ちづさま。

    黎明は『いつものこと』と、逢魔の相手をしてあげてます(*´ω`*)
    宵藍はふたりが仲良くしてるのを見て、めちゃくちゃにこにこしてそうですよね〜♪

  • 3-23 師父と手合わせへの応援コメント

    逢魔が読者の知る逢魔になっている!
    生意気かわいい(*´ω`*)
    面倒見の良い黎明氏も素敵です。なんとなく 多分 無表情なんだろうなと思いながら読んでいます笑

    作者からの返信

    綾森さま。

    逢魔も成長しましたが、まだまだ子ども。かまってちゃんな逢魔なもんで、完全に黎明にダルがらみしてますね(笑)

  • 3-23 師父と手合わせへの応援コメント

    >碧水は、清々しいほど善人が多く
    のんびりした場所みたいですね☆
    少しのあいだ、のんびりできそう( *´艸`)

    >黎明はもう長い時間、姿勢を正して瞑想している
    黎明らしさがあふれる待ち方(笑)

    作者からの返信

    babibuさま。

    束の間のゆるゆる回。
    身体も心も癒したいところ。
    瞑想邪魔する逢魔に対して、仕方ないと思えるくらい余裕はあるみたいですね〜(*´ω`*)

  • 2-30 願いの先への応援コメント

    夢月がどこへ行ってしまったのかが気になりますが、これからも蓉緋が宗主として光焔を守っていくことができそうで安心しました(o^^o)
    今回は蓉緋と逢魔がかっこよかったです!
    蓉緋、無明への気持ちは届きませんでしたがこれからも味方でいてくれるんじゃないかな?と思います╰(*´︶`*)╯♡
    金華ではどんな出会いがあるのか楽しみです!

    作者からの返信

    沼野さま。

    魂だけで動ける夢月は、次の身体を見つけているかも?
    蓉緋なら上手くやっていけることでしょう。当分は独り身でいると思いますが、彼が認めるような良い人が現れるかどうかですね····💧
    金華ではとにかく色々起こる予定!

  • 3-23 師父と手合わせへの応援コメント

    前から思っていたのですが、地の文が分かりやすく丁寧なのに、説明くさすぎず、すっと読めます。

    ほんと尊敬する。

    今回のお話も大変面白かったです。
    次回も楽しみに待っております。

    作者からの返信

    横浜さま。

    コメントありがとうございます✨
    そう言っていただけてすごく嬉しいです(*´艸`*)
    まだまだですが、地道に修行と思って書いております!

    編集済
  • 2-12 ありがとうへの応援コメント

    お互いから、たくさん初めての感情を受け取っていたんですね...!
    白笶にとっても今存在する無明が大切で、無明も白笶自身が特別な存在であることが尊いと思いました(*≧∀≦*)

    作者からの返信

    沼野さま。

    こちらも読んでくださりありがとうございますm(_ _)m
    このふたりはもう切っても切れない縁で結ばれちゃってますが、白笶がどれだけ無明を大切に思い、無明もまた自分自身の気持ちの変化に気付けたのかなぁと。

  • 3-22 逢魔がほしいものへの応援コメント

    黎明が優しいパパのようでほほ笑ましいです(≧▽≦)
    そうかー、逢魔は二人の子供だったのかー(違う

    作者からの返信

    綾森さま。

    少なくとも逢魔はどっちがママでどっちがパパかわかってると思います(笑)
    物買ってくれるひとがパパ(黎明)で、無償の愛をくれるひとがママ(宵藍)でしょう!

  • 3-22 逢魔がほしいものへの応援コメント

    それぞれ違う色だけど逢魔には輝いて見えた瞳の表現が素敵ですね。今は飄々としておしゃべりな逢魔が昔はこんな感じだったとは微笑ましい。三人の穏やかな時間、切なくも愛おしくなります。

    作者からの返信

    ちづさま。

    今の逢魔は神子のお茶目?な部分と甘え上手なところを真似してたりします。背中を見て育ってますから、あざとさは完璧かと。
    ただ心の内はまあまあダークなもんで、自分が信頼してるひとにだけ懐いてる感じですかね。

    ちなみにちび逢魔は意外と単純なので、優しくされたらすぐ懐きます(笑)
    お姉様方にも可愛がられます(*´ω`*)

  • 3-22 逢魔がほしいものへの応援コメント

    >神子様とのお子か!?
    笑いました( *´艸`)
    よほど親子っぽく仲良しに見えたんですね☆

    >細身で背も高い迫力美人
    >賑やかしく穏やかなひと
    暁明と聖明。真逆な印象の美人が隣りあって並んだら、さぞ華やかな有様なんでしょうねー°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    babibuさま。

    まさかあのふたりにお子がΣ(゚Д゚)
    な、市井のみなさん平和すぎですね(笑)
    逢魔を真ん中にして3人で手を繋いでるイメージです。
    お姉様ズはめちゃくちゃ有名な美人姉妹✨

    編集済
  • 3-21 君はずるい ※への応援コメント

    >白い肌に咲くたくさんの痕
    きゃー!(〃ノωノ)vVって、イチャイチャにドキドキしてたら……

    >君の名前は今日から逢魔だよ
    まさか、逢魔の名づけの場面を見れるとは!\(◎o◎)/!

    >強気で「これ!」と言わんばかりに突き付けてくる
    このシーン、可愛かったです(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibuさま。

    束の間のいちゃいちゃモード(*´艸`*)
    このふたりは常にBL度高めでお送りしております♪ お互いを好きすぎるという///
    逢魔は自分で選んだ名前でしたが、まさか黎明が考えたのを選んじゃうとは、これもまた運命か····。


  • 編集済

    3-21 君はずるい ※への応援コメント

    なんと名づけ親はそちら。三人の縁を感じてすごくいいですね!
    冒頭にいちゃいちゃも、その瞬間だけはひとであることを実感できるふれあいで温かみがあってとてもよかったですじんわり…

    作者からの返信

    ちづさま。

    相変わらず『黎明×宵藍』のBL度高めであります✨ 『白笶×無明』はまだまだアオハル感(*´艸`*)
    この3人はお互いがかけがえのない存在なのです♪

  • 3-21 君はずるい ※への応援コメント

    名付け の親 黎明だったのか!

    宵藍のネーミングセンス、カイルとかユーリとかグローバルですね!!

    作者からの返信

    綾森さま。

    確かにカタカナにするとファンタジー感が出てきますね(*´艸`*)
    まさか自分のものが選ばれるとは思ってもいなかった黎明(笑)
    宵藍は残念そうだけど、本人が選んだので逢魔に決定!

  • 無明、まさか私だけを見てほしいというのを言葉通りに受け取っていたとは💦
    純粋すぎる無明は少し心配になりますが、白笶には色々なものからしっかり無明を守ってほしいです...!

    作者からの返信

    沼野さま。

    普段は痴れ者なのに、こういう時はど天然になってしまうという(笑)
    白笶もびっくり(。ŏ﹏ŏ)

  • 3-20 選択への応援コメント

    >幼子を風呂に入れる若い母親のよう
    平和な風景でした(●´ω`●)

    >理由は本人以外誰も知ることはない
    明らかになる日は来るのかな???(((o(*゚▽゚*)o)))

    >気付かぬうちに幼子に嫉妬
    子供にまで嫉妬するなんて、めちゃくちゃラブラブだ!!!!(〃ノωノ)vV

    作者からの返信

    babibuさま。

    お母さんとお父さんの役割がすでに出来上がってましたね(*´艸`*)
    色々と語ってないこともありそうですが、語らない方がいいこともあるのかも?
    嫉妬····してたかもですね〜(笑)


  • 編集済

    3-20 選択への応援コメント

    きちんと自分の意見をいいつつ、宵藍さんの気持ちを尊重する黎明さん、素敵な関係ですね。家族を作らない宵藍さんだからこそ、今の白笶さんや逢魔と強い絆で結ばれ続けていることが嬉しくなります。温泉でひとときのいちゃいちゃしてほしい!(。>﹏<。)

    作者からの返信

    ちづさま。

    黎明は宵藍の考えに対して自分の考えも伝えつつ、最終的にはいつでも優先しちゃいます。それが華守である自分の役目だと思ってますしね。
    家族をもてなかった宵藍の夢を、あのふたりが気付けば叶えてくれた。
    この3人でいることが大事!
    温泉いちゃいちゃは····あります!

  • 3-20 選択への応援コメント

    鬼子、2人の旅に同行するんですね。
    でもって 黎明がこの子供に嫉妬しているとなると もしかしてこの子の正体は 読者のよく知っている人物だったりしますか!?

    作者からの返信

    綾森さま。

    この出会いは偶然だったのか、それとも? というのは第一部の方ですでに描いちゃってます(私もうろ覚え)が、鬼子の正体は····あのひとですね! 昔は無口で、今はめちゃくちゃ饒舌なのです(笑)

  • 1-3 蓉緋への応援コメント

    蓉緋、登場時から何だか推せそうな感じで気になっていましたが今後白笶のライバルになるのでしょうか😂
    無明は白笶一筋なので大丈夫そうですが...

    作者からの返信

    沼野さま。

    蓉緋は第二章が終わる頃にまた印象が変わってくると思いますので、その変化をお楽しみに〜♪
    無明は白笶一筋→その通り✨なのですが····今回も色々起こります!

    編集済
  • 3-19 石が転がるようにへの応援コメント

    >男たちは墓を掘って埋葬してやることに
    自己弁護の行動が、女の幽鬼に犯人を知らせることになったんですね。。。

    身から出た錆とはまさにこのことかも……(;´д`)トホホ…

    作者からの返信

    babibuさま。

    まさに悪いことはできない、というか。転がる石を止められなかったという感じですね。
    生き残りはしたものの、この先生きた気はしないでしょうし💧

  • 3-19 石が転がるようにへの応援コメント

    怪異に仕立てあげたせいで怪異を呼んでしまった…悲しいけど好きな話です。最後に残った若者は命はあったけど、むしろ大変かもしれませんね。宵藍さん優しい…

    作者からの返信

    ちづさま。

    人為的な事故を隠すために付いた嘘からすべては始まり、余計なことをしたせいでまた別の死を招き、最後は自分たちに返ってきたという因果応報というやつですね(~_~;)
    最後の彼は一生怯えながら牢の中で生きていくことでしょう····。
    宵藍はこれ以上はどうにもならないことを知っていて、ごめんね、という複雑な気持ちだったのでしょう(T_T)

    編集済
  • 3-19 石が転がるようにへの応援コメント

    奥さんの復讐劇だったのか!
    本物の怪異の被害にあった男たちは自業自得かな。
    生き残ったやつはちゃんと罪を償ってくださいね☺️

    作者からの返信

    綾森さま。

    可哀想なひとだけど、すでに4人殺しちゃってるし、放置すればまた別の被害者がでちゃうのでこうするしかなかったのです(T_T)
    本当に悪い奴は、被害者だろうとちゃんと自分の罪に対しての罰を受ける必要がありますからね!

  • 3-18 怪異の真実への応援コメント

    おお、怖い!
    今回、正統派ホラーのにおいがします。

    神子、あまりに責任の重いさだめですね……

    作者からの返信

    綾森さま。

    スプラッタホラーなお話。
    恨みを買うようなヤバいことをしたのが運の尽きとしか💦
    神子としての運命を生まれた瞬間から背負っている宵藍にとって、自己犠牲は当然だと思っているのかも。

  • 3-18 怪異の真実への応援コメント

    うおお、自分で引きちぎって出血死。えぐい。それだけ恨みも深いのか。
    烏哭に利用される女性はかわいそうだし、恨みが新たな悲劇を呼ぶのを避けたい優しい宵藍さんの気持ちは分かりますが、いよいよ心配になってきてしまう。
    無理しないでほしい!!そばで見ている黎明さんは気が気じゃありませんね(´;ω;`)ウゥゥ痛々しい二人です(好き)

    作者からの返信

    ちづさま。

    宵藍は無茶せずにはいられない性格だし、神子としての責務もあるし、倒れるまで頑張りそうな勢い。それを見守る黎明は心配しかない!
    とは言っても、神子が望むことを邪魔もできない葛藤····華守は大変💧

  • 3-18 怪異の真実への応援コメント

    >自分で自分の身体を引き千切った
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    恐ろしすぎる!!!

    >重責をひとりに背負わせて
    黎明の運命、過酷すぎますよね!!!(ノД`)・゜・。

    >さっさと終わらせて帰ろう
    ほんとうに!
    宵藍、しっかり黎明を甘やかしてあげて!!!!

    作者からの返信

    babibuさま。

    本人の意識が残ってたらもはや恐怖しかない💦←もちろんあえて残してると思ますがね
    黎明も宵藍も背負いすぎです(T_T)
    早く帰って、めいっぱいいちゃいちゃしてください(笑)

  • 3-17 金眼の鬼子への応援コメント

    >村の近くにある竹林で死体が
    >同じ竹林で首を吊ってしまった
    ひとつの家族だけとはいえ、不幸がつづいているのは気になりますね!
    なにが起こってるんだろう?

    >この子が呼び寄せたんじゃないかと手をあげる
    ひどい人もいるけど、店主みたいな人がいてくれたのは良かった。

    作者からの返信

    babibuさま。

    怪異の原因は若い夫婦が関係しているようですね。いったいどれが真相への手がかりなのか💦
    店主は孫のように可愛がってあげたいけど、今後のことも考えて最小限の手助けをしてあげていました。
    せめて幼子が言葉を話すことができれば誤解も解けそうですが····(。ŏ﹏ŏ)
    村人たちがそれに耳を傾けてくれるかは微妙ですね。

  • 3-17 金眼の鬼子への応援コメント

    幼子をかくまってくれか店主さんGj!幼子…彼との出会いはこんな感じだったのか。亡くなった若い夫婦の死体になにが!?謎が深まります(`・ω・´)

    作者からの返信

    ちづさま。

    例の彼は昔は恥ずかしがり屋さんだったようです(笑)←宵藍限定
    店主のじいちゃんのおかげでなんとか生きてましたが、他の村人に対しては不信感しかなかったでしょうね💧
    見えてきた原因。ここから少しずつ謎が解けていきます!

    編集済
  • 3-17 金眼の鬼子への応援コメント

    陰を呼び寄せるとしても、本人に悪意はないのでつらいですね。

    >もし夜中に扉を叩く音がしても、決して開けないでください
    昔話や怪談の常套フラグじゃないですか!

    作者からの返信

    綾森さま。

    悪意もないし、そう伝えられているだけで、本当のところは誰も知らなかったり(@_@;)
    フラグか····それとも?

  • 1-21 懐かしい顔ぶれへの応援コメント

    白冰が出てきておお、となりました(●´ω`●)
    雰囲気がすごく好きです。

    作者からの返信

    宵さま。

    白冰さんは特別お気に入りなので、ちょいちょい出てきます。双子ちゃんも(*´艸`*)

  • 3-16 視線の正体への応援コメント

    相変わらず誘い受けな宵藍さん、どきっとしてしまう!耐える黎明さん、えらい…!でも具合がよくなさそうでなんか心配になります。そして金色の目の幼子、もしや…?と思ったけど全然違ったら恥ずかしいので勝手に想像して楽しみにしています♪

    作者からの返信

    ちづさま。

    宵藍は黎明大好きですからね///
    「私のこと好きだよね!」の精神でぐいぐいいきます(笑)
    金眼の幼子。
    この時点では何者でもないですが、怪異を解決する頃にはちづさまの予想通りになっているかと(*´艸`*)

  • 3-16 視線の正体への応援コメント

    宿屋の店主、幼子と知り合いなのかな?
    はたして、どういう素性の子供なのか……気になります!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま。

    幼子の正体は····次回!
    宵藍には遠慮がちなのに、黎明にだけあの態度なのは、もはや彼の仕様かも(*´艸`*)

  • 3-16 視線の正体への応援コメント

    襲った人の肉体のそれぞれ違う部位を持ち帰るなんて やっぱり人造の怪物を作っているとしか思えないけれど そうじゃないっぽいんだよな??

    作者からの返信

    綾森さま。

    今回は前回のようにくっつけたりする感じではなく、色々と原因が混ざり合って真実がみえてくる、みたいな展開になります!
    四肢バラバラ事件が新作の方と被ってしまった····という💧

  • 3-15 ふたりの距離 ※への応援コメント

    おー! 過去世の2人もデキてる!!
    甘々展開に頭から怪異の話がすっ飛びます(*´ω`*)

    作者からの返信

    綾森さま。

    なんならこっちはがっつりBLです(๑˃̵ᴗ˂̵)
    出会ってから時間は経ってますが、求め求められる関係なのです。怪異は怪異で闇深いお話になっております。

  • 3-15 ふたりの距離 ※への応援コメント

    消耗している宵藍さんには申し訳ないけど儚さと痛々しさと艶っぽさがっっ!
    だめだといいつつ、自制できないキスシーン、大変どきどきでした( ゚∀゚)o彡°

    作者からの返信

    ちづさま。

    追憶編はちょっとBL度&糖度高め✨
    無明が痴れ者なのに実は優秀、宵藍は優等生なのに破廉恥(結局一緒)という(笑)
    黎明の理性····崩壊(*´艸`*)
    修正&台詞追加しました。

    編集済
  • 3-15 ふたりの距離 ※への応援コメント

    >唇が赤く染まっていく
    ひゃー!(〃ノωノ)vV
    ドキドキ展開でした。
    村で次々と起こる怪異も気になるけど、ふたりの行く末はもっと気になる!!!!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibuさま。

    こっちの神子は破廉恥なのです。間違いなく誘い受け····(*´艸`*)
    こういう時、黎明は常に翻弄されてます(笑) ちょっと文章おかしいところがあったので、台詞を増やして修正しました。
    怪異はなぜ起こっているのか。
    深い闇がありそう。

  • 3-14 泡沫の夢への応援コメント

    追憶編、開始!
    のっけから真面目で融通の利かなそうな黎明さんが宵藍さんにペースを乱されているのが微笑ましい。神格化していた相手もちゃんとした存在だって分かるのがいいですね。神子の運命はかなり厳しいものに思えますが…

    作者からの返信

    ちづさま。

    追憶編、始まりました〜。
    黎明はこの後どんどん宵藍に絆されちゃいますが、根っこは今と一緒。翻弄されちゃうのは仕方ないかも?
    しかしながら、無明は無自覚系ですが、宵藍は完全にわかっててやってるところがあるので、その微妙な違いも楽しんでいただければ!
    今回の追憶編は※印が多々ありますしね(笑)

  • 3-14 泡沫の夢への応援コメント

    >これから先、自分への気持ちが変わってしまった時に
    白笶の気持ちは変わらないと思うけど!?と思わず突っ込んでしまいました(^_^;)

    昔の黎明が白笶っぽいキャラでよいです😆

    作者からの返信

    綾森さま。

    ねー、ほんとわかってないんですよ無明くんは(;´Д`)
    白笶=黎明ですが、この頃はまだ言葉を発してる方でした(笑)
    今は色々ありすぎてあんまりしゃべらなくなってますが、当時は普通に会話してますからね♪

  • 1-19 逢魔のお節介への応援コメント

    逢魔の念押しもガラガラ突き崩しちゃった老陽の距離感……笑 
    どんどこ濃い方々が周りに増えていくの楽しいです(●´ω`●)

    作者からの返信

    宵さま。

    老陽さまはちょっとあれな御方なので、逢魔は先手を打っていたはずなのに、結局はこうなってしまうという(^_^;)
    可愛がりすぎて嫌われるタイプ(笑)
    蓉緋もドン引きです。

  • 3-13 魂の記憶への応援コメント

    >犠牲で守られたセカイなど、残された者は後味が悪い
    ですね!
    お爺ちゃんの言うとおり、無明の不幸をだれも望んでませんもんね!!
    無明にはずっと幸せでいてほしい!!!!

    作者からの返信

    babibuさま。

    セカイかひとりかみたいな選択肢があったら、無明は迷わずセカイを選ぶだろうけど、無明の周りはそうならない方法を考えると思うんですよね。おじいちゃんもそのひとり。

    そして白笶と逢魔は迷わず無明を選ぶんだろうなぁと。セカイはその後どうにかする、というスタンス。

  • 1-3 蓉緋への応援コメント

    蓉緋さんの突然の礼節!?
    こ、これはいったい……!?

    蓉緋さんが跪き、無明さんの手の甲に口を寄せられるシーンは素敵なビジュアルが脳内でイメージされました。
    コミカライズなら1ページ上段ブチ抜きで描かれる一コマです(絶対的自信

    白笶さんのスンとした表情(笑
    クスリとさせていただきました(笑

    無明さん。ぜひぜひこれから、そういったお話にもご経験を積み重ね、ご自身を鍛えていかれることをオススメ致します♪

    作者からの返信

    柳アトムさま。

    第一部にちょっとだけ登場していた蓉緋。まさかあの時から目をつけられていたとは····Σ(゚Д゚)
    神子である無明と、その華守である白笶。そこにぐいぐい割り込んでくるカリスマ宗主、蓉緋という構図。急に現れたまさかの恋敵に、白笶も動揺しております(笑)

    編集済
  • 1-2 白獅子 への応援コメント

    叔父様と甥っ子くんの再開は微笑ましいですね~(ほっこりです♪

    ほわ~!(驚
    朱雀宮は本当に煌びやかですね!

    無明さん、頼もしい。そしてかっこいいです。
    白笶さんを守ってください~。

    作者からの返信

    柳アトムさま。

    白獅子である虎斗は竜虎の憧れでもあり、なかなか会えない伯父さんなのです。つよつよヒロイン(男の子)な無明。守られるだけのヒロインではないのですが、白笶とはお互いに心を通わせていたりします。
    第二部からだとすでに仲良しですが、色々あってのこの距離感なのです♪

  • 1-1 岩壁に囲まれた都への応援コメント

    柚月なぎ先生、いつも別小説投稿サイトでありがとうございます。
    カクヨム様でも拙作に評価をいただきまして恐縮です。本当にありがとうございます。
    お礼と言っては何ですが拝読に参りました~。
    宜しくお願い致します♪

    こちらも冒頭から素敵な世界観と煌びやかな登場人物の皆さんですね(大好きです
    中華風ファンタジー小説の馥郁とした芳香を胸いっぱいに吸い込んでおります。いい香りです~(うっとり

    さあさあ、こちらではどんな女の子と見紛う可愛い男の子が登場するのか(←作品違い
    目を皿のようにして拝読いたします(←目的誤り

    作者からの返信

    柳アトムさま。

    コメントありがとうございます✨
    こちらこそです(๑•̀ㅂ•́)و✧
    ★評価までいただき、感謝しかありません! こちらの主人公くんもまたひと味違った魅力がありますので、お楽しみいただけたら幸いです♪

  • 前話でなんだか大分無邪気にうん、て頷いてたのまさかと思いましたがまさかの物理方面の理解。面白かわいいですね~🤣 でもちゃんとわかったようで……またにやりです。

    作者からの返信

    宵さま。

    ちょっとわざとすぎたかな····と思いつつ、そっち系には疎いという意味では無明くんならやりかねないかなと。なので、白笶も竜虎も突っ込まずにはいられなかったと思います(笑)

    編集済
  • 3-13 魂の記憶への応援コメント

    願っただけで本が手の中に落ちてくる 魔法図書館 わくわくします!

    そ、そうか……華守は娘を奪って言って 気に食わない 男 って感じなのか笑

    作者からの返信

    綾森さま。

    まさに記憶の図書館⭐︎
    華守は神子を守るために存在していましたが、白笶が黎明だった時に色々あったせいで、光架の民としては複雑という…💧
    しかも今生では無明は孫ですから、ますます複雑な気分に(・・;)

  • 3-13 魂の記憶への応援コメント

    光架の民は記憶の民。神秘的な一族で素敵です。おじいちゃんの空間書架、かっこいい!でも白笶に対しては複雑なようで、どんな話をするやら。認めてもらえるといいのですが!

    作者からの返信

    ちづさま。

    無明のじいちゃんは孫のために好きそうなものを用意してくれておりました。次回から追憶編に突入!
    じいちゃんが白笶と話し合うのはちょっと先になりますが、どうなることやら……(・・;)

  • 3-12 隠れ里への応援コメント

    >なにかやる度にハラハラしていた
    心配してくれてたんですね!
    とはいえ、いろいろ見られてたと思うとはずかしい……(〃ノωノ)

    >どの口が····と白笶は
    笑いました( *´艸`)
    でも、その後「見習いたい」と思える白笶、ステキです☆ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    babibuさま。

    痴れ者全盛期でしたからね(笑)
    おじいちゃんは心配してました。悪いことはできないもんです。
    白笶は逢魔の奔放さを少し見習ってもいいかも(´ε` )
    でもそれはそれで、あの白笶が···え?どした? ってなりそう。

  • 3-12 隠れ里への応援コメント

    おじいちゃん!見守っていてくれたのですね。
    無明側も気になりますが白笶と逢魔コンビのやりとりも気になります(*´ω`*)なにを企んでいるのかしら?

    作者からの返信

    ちづさま。

    久々の更新、読んでくださり感謝✨
    おじいちゃんは藍歌ママの目を通して定期的に記録を送られていて、見守っていた感じです。
    白笶は逢魔を止めるのか、止めないのか、それとも一緒になにかしちゃうのか····?

  • 3-12 隠れ里への応援コメント

    お母さんを通して見ていたということは テレパシーのような能力なのかな?
    30人前後の集落ってすごく少ないし 結界の中で生活しているなんて 食べ物や生活必需品はどうしているのか など興味がつきません!

    作者からの返信

    綾森さま。

    彼ら彼女らは仙人みたいな生活してます。この里には30人くらいですが、実は各地のいたることろに光架の民は潜んでいたりします。
    空間を行き来できたり、とにかく規格外な民たちなので、謎だらけ。
    彼らの「目」はどんな場所にも存在していると思っていただければ!

  • 1-10 白鷺老師への応援コメント

    若干の仲間意識を花緋に抱く竜虎!笑

    でも無明のこの振る舞いは、何か探りを入れているように見えますね。ただ、竜虎にはヒヤヒヤものっぽい感じですが。
    胃が痛まないように祈るばかり……

    ところで、老師みたいなお爺ちゃんキャラ、いいですね……(○´∀`○)
    食えない感じもまた✨

    作者からの返信

    宵さま。

    老師さまはタヌキでありキツネでもある、食えないじいちゃんです。無明と気が合いそう(*´ω`*)
    あえて台詞をじいちゃんっぽくなくしております。〜じゃの、とかいいません。
    花緋は普段は冷静な風を装ってますが、実は熱い男なのですよ〜。蓉緋へのツッコミも容赦ありません(笑)

  • 1-9 隣にいることの意味への応援コメント

    もふもふ……(●´ω`●)いいなぁ癒やされそう。
    で、もその癒やしは無明限定なのでしょうね……笑

    作者からの返信

    宵さま。

    無明限定、まさしく。
    まあ清婉にくらいなら触らせてやってもいいかな、って気持ちです。
    たぶん触れないけど(笑)