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  • こんにちは。
    文章って不思議なもので、毎日書かないと書けなくなります。
    私も休んだときは、1週間、適当な文章作ったり、本読んだりで、取り戻すのに時間かかりました。
    やはり訓練になるのは、4000文字の起承転結を繰り返すことかと思ってます。

    作者からの返信

    共感してくださってうれしいです。
    4000文字の起承転結……根気が減ったわたしにはハードルが高いかもです。(笑)
    せめて1000字前後の掌編とも言えない掌編を毎日書くようにしています。

  • 「わたくし-執筆=ゼロ」の図式だから同じです。ところで、私小説……の件ですが、大なり小なり小説はそうした要素があるはず。どこまで、リアルに書くかは重要ですけど。文才があれば、オブラートに覆っても感動させられる。ああ……。残念です。

    作者からの返信

    そうですね、やっぱり文才ですね。(笑)
    事実は小説より奇なりとも言いますし。


  • 編集済

     私生活を書くと言うのは難しいですねー。

     どうしても、うらみがましくなったり、繰り返しになったり(そら、やましんだけかも。)。

     プライバシーとかもありますし。

     書けなくなると、やましんは、散歩とおふろが、わりに、効果あります。人によりかと思います。

     ひっくり返ってわらっちゃうようなお話しを書けるといいな、と、いつも思います。

    作者からの返信

    まったく仰せのとおりでして、自分だけいい人設定してはいないかとか、都合よく話を盛っていないかとか、だれかに迷惑がかかりはしないかとか、気にし出すともういけません。
    散歩とお風呂、よかですね~。
    今日は昼風呂の予定です。🛀

    ひっくり返ってわらっちゃうようなお話
    ← なにより自分が救われると思いますが、涙ものより難しいですね~。

    編集済
  • ヨウコさんのお話は、毎回楽しみにしています🎵
    充分、客観的にお書きになられています。

    作者からの返信

    客観視の作者・オカンさんに太鼓判(笑)をいただきました~。
    くるを、いえ、ヨウコ、とてもうれしく存じます~。( ^)o(^ )

    編集済
  • 「一字も書けなくなった日」のタイトルに身に覚えがあるわたしはドキッ!としながら拝読。

    わたしごときでも、不意に「書く」ことが怖くなって書けなくなっていた時期がありました。
    (今も綱渡りみたいなものですが^^;)

    >私小説が持つ両刃の剣の宿命をどこまで客観視できるか

    客観視できる"目"を自分のなかに持ち続けていること……永遠の課題です。

    作者からの返信

    仰せのこと、よ~く分かります。(´艸`*)
    私小説風が少しでも入ると、自分に都合よく書いていないか自戒します。
    他の作品を拝読して思ったのは、不幸比べ(笑)のヒートアップですね。
    単なる告白でなく、どこまで文学に仕上げられるかが試されるのかなと。

    編集済