一字も書けなくなった日 🧶への応援コメント
「わたくし-執筆=ゼロ」の図式だから同じです。ところで、私小説……の件ですが、大なり小なり小説はそうした要素があるはず。どこまで、リアルに書くかは重要ですけど。文才があれば、オブラートに覆っても感動させられる。ああ……。残念です。
作者からの返信
そうですね、やっぱり文才ですね。(笑)
事実は小説より奇なりとも言いますし。
編集済
一字も書けなくなった日 🧶への応援コメント
私生活を書くと言うのは難しいですねー。
どうしても、うらみがましくなったり、繰り返しになったり(そら、やましんだけかも。)。
プライバシーとかもありますし。
書けなくなると、やましんは、散歩とおふろが、わりに、効果あります。人によりかと思います。
ひっくり返ってわらっちゃうようなお話しを書けるといいな、と、いつも思います。
作者からの返信
まったく仰せのとおりでして、自分だけいい人設定してはいないかとか、都合よく話を盛っていないかとか、だれかに迷惑がかかりはしないかとか、気にし出すともういけません。
散歩とお風呂、よかですね~。
今日は昼風呂の予定です。🛀
ひっくり返ってわらっちゃうようなお話
← なにより自分が救われると思いますが、涙ものより難しいですね~。
一字も書けなくなった日 🧶への応援コメント
ヨウコさんのお話は、毎回楽しみにしています🎵
充分、客観的にお書きになられています。
作者からの返信
客観視の作者・オカンさんに太鼓判(笑)をいただきました~。
くるを、いえ、ヨウコ、とてもうれしく存じます~。( ^)o(^ )
一字も書けなくなった日 🧶への応援コメント
「一字も書けなくなった日」のタイトルに身に覚えがあるわたしはドキッ!としながら拝読。
わたしごときでも、不意に「書く」ことが怖くなって書けなくなっていた時期がありました。
(今も綱渡りみたいなものですが^^;)
>私小説が持つ両刃の剣の宿命をどこまで客観視できるか
客観視できる"目"を自分のなかに持ち続けていること……永遠の課題です。
作者からの返信
仰せのこと、よ~く分かります。(´艸`*)
私小説風が少しでも入ると、自分に都合よく書いていないか自戒します。
他の作品を拝読して思ったのは、不幸比べ(笑)のヒートアップですね。
単なる告白でなく、どこまで文学に仕上げられるかが試されるのかなと。
一字も書けなくなった日 🧶への応援コメント
こんにちは。
文章って不思議なもので、毎日書かないと書けなくなります。
私も休んだときは、1週間、適当な文章作ったり、本読んだりで、取り戻すのに時間かかりました。
やはり訓練になるのは、4000文字の起承転結を繰り返すことかと思ってます。
作者からの返信
共感してくださってうれしいです。
4000文字の起承転結……根気が減ったわたしにはハードルが高いかもです。(笑)
せめて1000字前後の掌編とも言えない掌編を毎日書くようにしています。