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  • 私のカレンダーはすべて日曜始まりです。
    ただ、オンライン英会話のカレンダーだけは月曜始まりで、毎回ヘンな感じがしています。

    作者からの返信

    >hekisei様

    コメントありがとうございます。

    改めて身の回りを確認すると、私の場合はほとんどが「日曜始まり」でした。

    不統一に気づいてしまうと、妙に気になりますよね。

  • 自分は「徴」の字には「王(オウ)」の字があるから“ビ”じゃなくて“チョウ”(オウと発音が似てる)だ、という見分け方を小学生か中学生くらいの時に自力で編み出しました。

  • 子供の頃は携帯電話さえ、ドラえもんの世界の道具だったのに……。
    今やスマホでカメラや動画も当たり前。
    カクヨム小説も読めるし、なんならドラえもんならぬAIが相談にも、のってくれる。
    私達は素晴らしい未来を生きてる……はずなのだけど……ね。

    作者からの返信

    >弓納持水面さま

    いつもコメントありがとうございます。

    スマホ一台あれば何でもできる。それが当たり前の認識になっている。
    確かに「ぼくのかんがえたみらい」的なSF想像図を飛び越えて、遙かに便利な時代になっているんですけど、
    「じゃあそれを使いこなせているのか? それがあるおかげで幸せになっているのか?」
    と考えると、素直に「はい」と言えるかどうか……。

    何かの小説で出てきた言葉ですけど、スマホは写真やスケジュール管理、もはや持ち主よりも過去や未来を正確に記憶してくれる「第二の脳」。

    人間が「覚えなきゃ」って焦らなくても、機械任せでラクができる。
    ラクというか、堕落なのか。第一の脳は退化していくばかりです。
    スマホが壊れたら、何もできないもんなあ。

    この先、もっとAIが発展したら、持ち主とデバイスの主従関係が逆転して「人間は私を移動させてくれる足代わりだ」とか、機械に見下されるのかもしれません。

  • なんか居ますよね。
    謎の電磁波でも出てるんじゃないか?
    って程、電子機器が不調になる人。
    心の中でミノフスキーさん(笑)と呼んでます。

    作者からの返信

    >弓納持水面さま

    コメントありがとうございます。

    ミノフスキーさん(笑) 

    ガンダムネタですね。

    ガンダムの富野監督は、

    「レーダーがあるなら遠距離攻撃ばかりになり、宇宙空間でロボット同士の近距離戦闘にならんだろう」

    という意見に対し、

    「強力な電波障害を起こし、レーダー探査を妨害する物質」

    という設定を考えました。

    他の人が、固有名詞のアイデアを練る際に
    「トミノさんがスキそうな名前かー」→トミノスキ→ミノスキ→ミノフスキー粒子になった、という話。

    ほんまかいな。

  • あの白い尻尾はホントのウサギの毛を使っているのではないかと思います。
    というのもウン十年前、(日本にある)プレイボーイクラブで忘年会をした後、1人の先生がクシャミをしながら「オレ、ウサギの毛にアレルギーがあるからな」と言っていたからです。
    当時、1000円くらいのランチを提供していたので、時々利用していました。

    作者からの返信

    >hekiseiさま

    コメントありがとうございます。

    日本のプレイボーイクラブに行ったことがあるとは! 
    すごく、すごーく、ウラヤマシイです!(笑)
    貴重なお話、ありがとうございます!!

    シッポ部分が本物のウサギの毛なのかは分かりませんが、シッポはコスチュームから簡単に取り外しができるみたいです。
    ボタンで取り付けるだけ、だそうで(知り合いの女の子が詳しかったので、聞いたことがあります)。

    ウサギアレルギーの人用に「シッポなしの女の子専属コース」があればいいのに。

  • オランダ人は永遠に彷徨ったり、月に幽閉されたり、罪人話の多い国ですね~。

    作者からの返信

    >弓納持水面さま

    コメントありがとうございます。

    「さまよえるオランダ人」って、クラシックの曲名でしたっけ。(オペラ?)

    オランダと聞くと、パブリックイメージとして「風車」や「チューリップ」が一番に思いつきますが、意外なことに、男性の平均身長が世界一だそうです(183センチ)。


  • 昔から勘違いで死んだとしか思えないんですよね。
    本当に海亀でも無人島で煮たスープと料理店で出されたスープが同じ味なはずがないと思うので。
    もちろん逆に無人島で出された人肉スープと料理店で出された人肉スープも…………

    作者からの返信

    >弓納持水面さま

    コメントありがとうございます。

    >もちろん逆に無人島で出された人肉スープと料理店で出された人肉スープも…………

    両方人肉スープだと、もっとホラー成分がマシマシになってしまいます(笑)

    確かに、一口食べて「この味は、あの時の味と違う!」って、そもそも素材が一緒でも、店や料理人によって味つけには差が出るから一概には決められないと思うんですよね。
    そういうツッコミを入れたら、この話が成り立たないのは分かっているんですが(笑)

  •  比較的有名な話ですね。
     登場するのはいつもウミガメであり、それ以外の食材でないのも不思議ではありますが。

    作者からの返信

    >hekiseiさま

    コメントありがとうございます。

    最近はカードゲームのタイトルにも起用されていますし、かなり有名ですね。

    ウミガメ以外の食材……「ウミガメのスープ」という言葉のインパクトが大きいから、後追いで越えられないのかも?

  • ノストラダムスに近いものとしてY2K問題がありましたね。
    あの時は万一に備えて病院に泊まり込んでいました。

    作者からの返信

    >hekiseiさま

    コメントありがとうございます。返事が遅れてすみません。

    ありましたねー、Y2K!
    コンピュータのシステムは下二桁で管理していたので、2000年になった瞬間に1900年と混同して誤作動を起こすんじゃないか、と言われていた「2000年問題」ってやつですね。
    ミレニアムなんちゃら、と騒いでいたような記憶が。

    これも結局、何も起きませんでしたが……。
    病院に泊まり込んでいたとは、御苦労様でした。


  • 編集済

     いつも思うのですが、「18歳◯◯」と書いて、「18歳を含まず、19歳以上」という意味になる◯◯があったら便利なのですけど。
     つまり「未満」の反対バージョンですね。

    作者からの返信

    >hekiseiさま

    コメントありがとうございます。

    「未満」の反対バージョン……なるほど、「上方向」で「その数を含まない」言い方……と考えてみて、いいのが思い浮かばなかったので調べてみました。ボケに走って笑いを取りに行こうとも考えましたけど、なーんも浮かばない。

    一部では「超」という表現があるようですね。
    「千円超」だと「千円ちょうどは含まない、千円より上の金額」という内容になるらしいです。
    あまり聞かないですし、私も初めて知りましたが。

  • 自分の場合、夜中に書いた文章は誤字脱字が多くしかも笑える誤変換が多いです……。

    作者からの返信

    >弓納持水面さま

    コメントありがとうございます!

    夜中の誤変換ありますよねー、確認したはずなのに「なんでこんな文章になってるんだ」みたいなの。

    「優しい彼」と打ったつもりが、翌朝見たら「ヤサシ怒れ」となっていて「そもそもヤサシって誰ー!? 怒らないでー!」と思った記憶があります。

  • シブがき隊の「寿司くいねぇ」の例もあるので、祝日に絡めなくとも狙い目はありそうですよ。

    作者からの返信

    >弓納持水面さま

    コメントありがとうございます。

    確かに、祝日以外でも「食べ物」関係だと結構ありそうですねえ……。

    「寿司くいねぇ!」のあと、シブがき隊のフッくん(布川敏和)は「そば食いねぇ!」という曲で2010年にソロデビューもしています。

    「テレビでそばが出てきた時、BGMとして使われると思って期待してるんだけど、一回も使われたことない」と本人が愚痴っていたのを思い出しました。

  • > 人差し指は「おにいさんゆび」

    私の記憶では親指から小指に向かって、順にお父さん、お母さん、お兄さん、お姉さん、子供、となっていました。

    地方によって違うのでしょうか?

    作者からの返信

    >hekiseiさま

    コメントありがとうございます。

    幼なじみに保育士がいるので、確認してみました。

    「親指がお父さん指で、人差し指がお母さん指でしょ? で、あとはお兄さん、お姉さん、子供。当たり前でしょ? はぁ? 人差し指がお兄さん? なんでそうなんの? ウチの園児だってそれくらい分かるよ。幼稚園児以下だねアンタ。普段から母親のことを軽視しているからお母さん指のことも忘れて、そんな風に間違って覚えたんじゃないのぉ? だいたいねえ、アンタは昔から……」

    ……静かに電話を切りました。幼なじみ相手ってやりづらいわー。

    調べてみたら、地方によっても違いはなく、単純に「私の記憶違い」だったようです。
    ご指摘、感謝致します。

    ちなみに、私は毎年「母の日」にはカーネーションを母に贈るタイプの、親孝行な人間ですので!


  •  その素晴らしいゲーミングチェアの購入を検討したいのですが、メーカーとか型番とかは分かりますか?

    作者からの返信

    >hekiseiさま

    コメントありがとうございます!

    型番とかは分かりませんが、私が購入したのはDowinxというメーカーで2万円くらいのお手頃な品物です。

    ゲーミングチェアも高い物だと10万円とか……上には限りがないですが、庶民なので安物で。それでも十分快適です。

    いざ! ゲーミングチェアデビュー!

  • 「ユニバース25」とは、現代日本のことか?
    ふと、そう思いました。

    作者からの返信

    >hekiseiさま

    コメントありがとうございます。

    現代の日本では、少子高齢化が深刻な問題ですが、この実験のネズミたちのように緩やかに全滅する未来は回避したいものです……。

  • 僕はその番組を観ていないのですが、Googleで「鴉鵲待つ」と検索をかけて調べると「あじゃくまつ」が正しい読み方みたいです。
    「うじゃくまつ」はその企業がつけた読みで、感覚的には阿笠博士の本名(阿笠博士)の読み方が「あがさはかせ」ではなく「あがさひろし」であるのと同じ……だと思います。例えが適切かはわかりませんが。

    作者からの返信

    >田中勇道さま

    コメントありがとうございます! いつも読んで下さって感謝です!

    私も、このエッセイを書いたあとで、さらに調べたら、確かに「あじゃくまつ」が正しい読み方みたいですね。

    会社の看板にでっかく掲げているので(その会社は新潟にあり、わざわざ現地まで確認に行きました)、意図的なのか間違いなのかは分かりませんけど。

    そして、コナンネタ再び!(笑)ありがとうございます。
    そうなんですよねー、「はかせ」じゃなくて「ひろし」。

  • 僕が高校生だったとき、クラスメイトではありませんでしたが女子で英(はなふさ)さんがいました。初見で読むのは難しいかもしれませんね。

    作者からの返信

    >田中勇道さま

    応援コメントありがとうございます!

    身近にいましたか、「リアル英さん」!
    私、人生でまだ「リアル英さん」に遭遇していません!
    レアなモンスターみたいな言い方すんなって話ですが。

    映画監督では、「東京リベンジャーズ」などを撮った「英勉(はなぶさ・つとむ)」さんという方がいます。
    偏見かもしれないですが、なんか英語の勉強ができそうな名前。


  • 編集済

    その元ネタは僕もコナンの原作で読んだことがあります。確か33巻だったかな?

    作者からの返信

    >田中勇道さま

    コメントありがとうございます!

    すぐに「確か33巻だったかな?」と巻数が出てくるあたり、なかなかのマニアですね! さすがです!

    私も、昔は「コナン」を全巻コミックス揃えるほどのファンだったんですが、発刊数が50巻近くなったあたりで、置き場所に困って、全巻手放してしまった記憶があります。

    サンデーは「コミックス40巻の壁」みたいな「区切り」があって、アニメ化しているような人気作品でも30台後半~40巻くらいで最終回になったりするパターンが多いんですが、「あーコナンは壁を越えちゃったなあ、どこまで続くんだ……」と嬉しいながらも、終わりの見えない人気ぶりに少し困惑したのです。マンガ好きにとって「置き場所」の問題は切実。
    現在は100巻超えてますからね……。

  • 応援の象についてですが、第23回選抜高校野球大会で鳴尾高校が阪神パークで飼育していた秋子という象のようですね。
    動物にまつわる逸話としては、選抜大会では第10回(1933年)から第48回大会(1976年)まで開会式に伝書鳩を放していたそうです。
    さらにすごいのは第27回大会(1955年)では、(ヘリコプターか飛行機かはわかりませんが)ボール付きの落下傘が500個も投下されたとか。

    作者からの返信

    >田中勇道さま

    応援コメントありがとうございます!

    伝書鳩! 500個の落下傘! ゾウの名前は秋子!

    知らないことばかりでした。

    高校野球大会の歴史を紐解くと、様々な面白い実話があるものですね……勉強になります!

    野球のボールの縫い目の数は、人間の煩悩と同じ108。
    これからも煩悩を磨いて、雑学をお送りして参ります!(笑)

  • 司会者が正解を知らない場合、ボックスを変更してもしなくても確率は2分の1なんですけど「司会者が正解を知っている」という条件がつくと、確率が変わるんですから面白いですよね。

    作者からの返信

    >田中勇道さま

    コメントありがとうございます!

    モンティ・ホール問題の面白さは、まさにそこにあると思います。
    いろいろと設定条件を変えて、想像で楽しんでみるのも一興です。

  • なるほど〜といいつつ、天ぷら食べたくなりました。天ぷらのアイスクリームは聞いたことあるけど食べたことありません……美味しそうです(*^^*)

    作者からの返信

    >カエデネコさま

    コメントありがとうございます!

    アイスクリームの天ぷらについては、文章の最後を「美味しかった」ではなく「不思議な味わいでした」とあえて濁しています。
    そこから察していただければ(笑)

    食べた時に覚えているのは、持ってきた従業員さん(中年男性)が「溶けちゃうので早く食べて下さいね!」と、皿をテーブルに置いてから、すぐに去らず、こちらが一口食べるまで、じっと見守って待っていたんですよ。

    こちらが一口食べると「……どうですか?」と、真っ正面から目を見て感想を求めてきたんです。自信作だったんですかね。そりゃ「美味しいですね」の一択ですよ。それしか言えない空気。

    食べると話のネタにはなりますが、味については、期待値を上げすぎない方がいいと思います(笑)

  • ウチのコがクレーン車好きなので、つい目に止まりました(笑)鶴……吊る………(笑)なるほど〜。ってなりました(*^^*)

    作者からの返信

    >カエデネコさま

    コメントありがとうございます!

    くだらないダジャレでしたが、笑って頂いてありがたいです(笑)

    小さな男の子って、土木用の重機とか好きですよねー。

    知り合いの子も「ショベルカーが砂利を運ぶだけの光景を、熱心にずーっと見ていた」そうです。

  • 頭がムズムズします~。

    作者からの返信

    >オレンジ11様

    いつもコメントありがとうございます!

    全体として選択肢の数は変わっていないのに、なんで途中で変更した方がいいの?という意見は確かにあって、私も最初「つまりどういうこと?」状態でした。頭がムズムズするの、わかります(笑)

    こういう思考実験で、脳ミソを使うのは、けっこー好きだったりします。

  • あの現象に名前があったとは! 私もたまになります。

  • 一億⁉ ここが一番の驚きでした。

    作者からの返信

    >オレンジ11様

    応援コメントありがとうございます!

    中国の富裕層の道楽は、ケタが違うんですよね……。
    相場の変動によっては、二億円くらいまで上がることもあるらしいです。


  • 沖縄(本島)では氷を入れた冷たい水のことをアイスワーラーと言います。
    70歳から上のお年寄りがよく使うんですよね。

    作者からの返信

    >@8812069様

    応援コメントありがとうございます!

    アイスワーラーの件、知りませんでした……。

    調べてみると、沖縄では他にも「シチュー」を「ストゥー」、「ツナ」を「トゥーナー」と言ったりするとか。
    (ネット検索で出てきた「ストゥー」の缶詰の写真、美味しそう・笑)

    勉強になります!

  • タイトルを見て、ええ~!? となりました。

    作者からの返信

    >オレンジ11さま

    応援コメントありがとうございます!

    中国の仙人の、爪を伸ばした美しい女性が由来だとは、意外だなーと思って取り上げさせて頂きました。

    ちなみに「伸びた爪で背中をかいたら気持ちいいだろうな」と言った若い仙人は、先輩の仙人から「馬鹿なことを言ってんじゃない」と怒られたそうです。
    どうでもいい話ですが。

  • ええ~!? と驚きました。ワイシャツ! 言われてみれば、ホワイトはワイに聞こえますね。そして「水」。ウォーターでは通じない、というのを身をもって経験したのが私です(ちょっと長くなります)。

    米国に住んでいたことがあり、子どもに水鉄砲を買ってあげようと思ったのです。「ウォーターガン下さい」が見事に通じませんでした。「ワラガン」ならおそらく通じたのでは、とこのエッセイを拝読して思いました。

    作者からの返信

    >オレンジ11様

    応援コメントありがとうございます! 感謝です!

    まさか実際に米国の在住経験がある方から、リアルな体験談を聞かせてもらえるとは……。こういう「生の声」、とても貴重。

    言葉の通じない外国では、大人より子供の方が、物怖じせずに積極的に話したり、尋ねたりできるので、先に単語を覚え、親に外国語を教えるようになることもあるとか……そんなことを、聞いたことがあります。

  • 面白い……へぇーボタンを連打してました。

    作者からの返信

    花時雨ことり様

    コメントありがとうございます!

    エア「へぇーボタン」連打、恐縮です(笑)

    これからもエッセイは続きますので、どうぞよろしく。