編集済
2 おもちゃをしまう日への応援コメント
あーだめです、泣いてしまいます。Tシャツに涙の跡ができていく描写がすごく好きでした。それでもう、うるっときちゃってたのに、クリスマスケーキのピック!それも服の間に隠すみたいに…大事にしまってたんだと思うと。
あ〜(TT)クリスマスってなに?からはじまって、みんなで苺のっけてたあのケーキのピックですよね…あわててクリスマス回読み直してもう一回この話を読み直しました。
もう、たまらない気持ちになりました。情緒がやられました…そしてここで、ミケくん…!!ありがとう〜(TT)!ミケくんいてくれるだけでめちゃくちゃほっとするよ〜
作者からの返信
からももさん、いつもコメント本当にありがとうございます✨
まことにとっては突然消えてしまったロウだけど、ロウにとってはいつか来る終わりとして覚悟していたのだと思います。
だからこそ大切にしまって、小さなピックももらった大事な思い出だから、なくさないように服の間に仕舞った。
ミケ君が帰ってきてくれて、まことは望みたい終着に向かってもう一走りできそうです。
4 神にも衣装への応援コメント
コメント失礼します。
まことがロウの服を選び、着心地まで気遣う姿から、二人の距離が自然に縮まっている感じが伝わってきますね。
藍の匂いがするとデニムに興味を示すロウが、神様らしさと可愛らしさを感じさせて印象的でした。
現代の服やハンバーガーを初めて体験するロウと、それを嬉しそうに見守るまことの対比もお見事です。
たしかにボトムスやスニーカーは未知なるものとして映りますよね(笑)
ハンバーガーの味にもびっくりなのでは。
呪文のように唱える姿はかわいいですね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨
まことはまことの価値観で、ロウはロウの価値観で生きているからずっと凸凹で噛み合いません笑
だけど人って噛み合わないを噛み合わないまま楽しめると、すごく居心地がいいんだよな、とも思います。
ロウは元が由緒正しい神社の神様なので、おそらく菓子パンとかを供えられたりしてないのでしょう。だから余計にハンバーガーとかへの衝撃が強そうですね笑
3 四月一日への応援コメント
うわああ泣
そうか、そうやって少しずつ不穏が積み重ねられていたんですね…。
いつの間にかロウがいる日常が当たり前になっていたのに、ロウは少しずつ穢れていっていて、でもそれでも最後にはまことを傷つけないように自分を終わらせて…。切なすぎます😭
作者からの返信
和泉野さんがめちゃくちゃ読み進めてくれていて、そしてショックを受けてくれていて嬉しいです。
というとめちゃくちゃ鬼みたいですが…笑
ロウはすごく言葉足らずで、だけどすごく内側に入れたものへの愛が深いんです。
ロウからすると自分の事情だから言わなかったんだろうけど、まことからしたらなんでよ、知らないよそんなの言ってくれないと分かんないじゃんってところも多い。
突然目の前で消えてしまったまことからしたらめちゃくちゃショックやろなと思います。。
2 神様は初詣に行かないへの応援コメント
神様視点の初もうで、面白いですね!というか普段から神様と一緒にいるのだから初もうで必要ないのでは…笑
作者からの返信
和泉野さんコメントありがとうございます✨
コメントへの返信が遅くなってしまってすみません💦
まことにとって初詣は、神様にお願いごとをするために行くというよりは友達とやりたいイベントごとって感覚のほうが強いんだと思います笑
2 イケメンでも駄目なものはあるへの応援コメント
コメント失礼します。
まことの庶民感覚のズレは面白いですね。
自家製の浅漬けを「産土を感じる」と評価するところなど好きでした。
たしかにロウが満足しているなら、問題なさそうです^ ^
アロハとハーフパンツ姿は想像するだけで、ニヤニヤしてしまいますよね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さんコメントありがとうございます✨
ロウは食えればいい、着られればいい。
食べ物は味より人の手でじっくり作られたものがエネルギーもらえる、みたいな、人の価値観とはずれまくった神様です笑
まことはザ、ミーハー小市民なので、凸凹コンビです
4 尊大な神様、ロウへの応援コメント
昔ながら現代ファンタジーで好きです。
三百円均一の小百円商品は高級品だよ、弁償してください!
作者からの返信
路地猫さん、ありがとうございます😊
90年代00年代くらいのお約束っぽいギャグで育っているので、ああいうノリが大好きです笑
均一料金のお店のちょっと高い値段のものって、すごく高いものを買った気になるのなんででしょうねー
1 人の言い分、神の言い分への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
ロウとまことのやり取りのテンポが良くて素敵ですね。
現代人のまことと昔ながらの感覚を持つロウの対比も面白いです。
「うけい」というのは軽い約束とは違うようで、神様ならではの重みが感じられ、空気が一変しましたね。
ロウが本当に神様なんだと実感させられる姿が印象的でした。
なにげないやり取りから少しずつ距離が縮まっている感じもいいですよね。
引き続き楽しませていただきますね。
編集済
1 おせちは正月まで待ってへの応援コメント
語彙選びが絶妙で、思わず笑っちゃいました。「言葉の濾過装置は作動していないし、加工機能なんてものはそもそも装備していない」ってロウの評、的確すぎる😂でもこの不器用なところもメロいんですよね…
ミケお揚げそばにつられるの𝓼𝓸 𝓬𝓾𝓽𝓮...🦊だ…
まこと「今年は初夏からがあっという間だった」、そうだよねぇ。う〜!微笑ましくて本当に皆がかわいい。でも穏やかな日常が続けば続くほど、いつ穢れの話が動き出すのか…ハッピーでいてくれ〜(TT)
作者からの返信
からももさん、いつもありがとうございます😊
ロウは今ひとつコミュニケーションとしての言葉選びが苦手なタイプですが、態度の方は素直なので、ちゃんと気付くとはちゃめちゃにメロい男なんですよね💕
ミケの可愛さとロウのメロさに気付いてくださって本当にありがとうございます🙌😭
もうすぐですぜ…へへ
4 尊大な神様、ロウへの応援コメント
難しい理屈を並べるロウに対し、「仕事以外で頭を使いたくない」とあっさり「ロウ」と名付けて受け入れてしまうまことのカラッとした性格との対比が鮮やかでした~🤩
それに、尊大なロウに対し、勝手に名前をつけたことで主導権を奪い返し、対等になった感じがしますね!
作者からの返信
SANGSANGさんコメントたくさんありがとうございます!
そして気付くのが遅くなってしまい大変申し訳ございません💦
この物語では、実は名前が結構重要な役割を担っています。
が、今はゆるいやりとりを楽しんでいただければさいわいです✨
編集済
3 季節外れの桜への応援コメント
あぁぁ。もう切なくて。春の桜を見てほしい…(TT)ハッピーエンドを心から願わずにはいられない
これ、我々はロウの事情をわかっているだけに胸が締め付けられますね。まことも少し気づき始めていますが…。どうなるんだろう、読むのが楽しみでありながらハラハラもしています。でも物語から目が離せないです。
まことのポニーテールを、ロウが指でかすめるところ、はらりと落ちる毛先まで想像できて、綺麗なシーンで素敵でした。
作者からの返信
からももさん、いつも感想ありがとうございます✨
ポニーテールが落ちる描写を拾っていただけてとても嬉しいです😊
三人の時はなるべくコミカルにしているのですが、どうしても何でもないけど情緒的なシーンを入れたくて。。
映画の情景だけを挟むような余韻が好きなんですー!
私も書きながら、もうすぐおしまいかぁとなんとも言えない気持ちになっていますが、少しでもからももさんが色々あったけど良かった!って思えるような作品にできたらいいなと思っております!
5 同居にはルールが必要だへの応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます!!
共同生活のための3つのルール決めがコミカルで楽しかったです!
「背を騙れ(兄と答えろ)」の指示に一瞬だけ勘違いして動揺するロウのリアクションにクスッとしました笑。
これからの同居生活が楽しみです!
★置いときます!お互い頑張りましょう!
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます✨
出会って間もない女から夫婦を騙るよう言われたようなものなので、そら動揺もしますわな笑
人に読んでもらわないと、どこが面白いかとか、反対にどこが分かりにくいかとかも分からないので、企画とても助かります。
お互い頑張りましょう♪
1 夏の神社と、倒れた犬への応援コメント
失礼します🙇
拙作への★とコメントまことにありがとうございました🙇!
助けた犬が、実は信仰を失った狼。
十一ヶ月というタイムリミット。
引き込まれる小説概要と、プロローグと二話目を拝読しました。
五感を刺激する夏の熱気の様子が伝わり、汗が滴る錯覚に陥りました😅
反面、神社はヒンヤリとした雰囲気で、その対比が印象的でした。
倒れていた犬(今のところは)を助けたまことですが、人柄が良さそうです😊
この後、この犬が実は……という展開になりそうですね🐶→🐺
作者からの返信
SANGSANGさん、ありがとうございます✨
亀の歩みで恐縮ですが、ずっと読ませていただいております。
夏だからサラッと読める日常ものをと思って、昔書いたプロットを掘り起こしました笑
まことの長い夏休みのような日々を、気軽に読んで笑っていただけたらさいわいです😊
編集済
4 人が多いと鍋は美味しいへの応援コメント
我々読者は穢れのことを知っている、でもまことは知らない。このドラマチックアイロニーが…。目が離せませんね、楽しい微笑ましいシーンですら、時限爆弾を抱えてるみたいで…。
「楽しかった?」って聞かれて一瞬「……」って沈黙挟むところ、「少しだけ困ったように笑って」の"困ったように"。もう、辛い。
まことが無邪気に「終わらない夏休みみたい」って言ってるの、「終わらないでほしい」って願いと「終わってしまうかもしれない」って不安が同時に押し寄せてきて私の胸が締め付けられました…。
前話の梶さんとの何気ない日常パートも微笑ましいはずなのになんだか切なくなっちゃって。ロウのチー✌とか、ミケの明るさとか、楽しく萌えながら読み進めつつも不穏さにハラハラしています。ロウもまことも幸せになってくれ〜(TT)
作者からの返信
からももさん、いつも感想ありがとうございます✨
まことは何も知らなくて、何も知らせないことを選択したのはロウで。
私たちも、もう縁が途切れた懐かしい人のことを思い浮かべたとき、何故か思い出すのって案外「あいつがここで急に〇〇しようって言ってさー」みたいなしょうもないことばかりで。
誰かとの関わりって、ささやかな、くだらないことを自前の宝箱って名付けたお菓子の缶に詰めていくような日々の積み重ねだなって思います。
もうすぐお話は佳境。
まことたちのくだらなくて愛おしい日々が幸せな終わりを迎えられるように願ってもらえたらうれしいです。
4 ロウと穢れへの応援コメント
こころなしか声に元気がなさそう、と気づくのもう「愛」では…。まことがすこし落ち込んでるのは猫のことがあったからですよね、前々の話と地続きなの、細かいけど丁寧で好きでした。
まこと、ロウ、ミケ三人いるときのやりとりがやっぱり小気味よい、読んでて楽しいです!
アケビ、これ、「あーん」ですよね!?😳ひゃー
そういうことをぶっきらぼうな感じでやっちゃうのか😳やはり「愛」では…☺️嬉
穢れ、心配ですね…
作者からの返信
からももさんからの感想、すごく楽しんでもらえてる!って思えて嬉しいです✨
ミケとまことが猫のお墓を作っているほとんど同じ時に、ロウは山で穢れのことを聞いておりました。
気配で気付くのはもう愛ですね、愛💕
アケビあーんはなんなら口の中に指を突っ込む勢いで食べさせてますので、紛うことなき特別扱いです🥰
2 神様は奇跡を起こせないへの応援コメント
明るくて飄々としているミケくんの新しい表情を見た回でした…そんな顔もするのねあなた…
良い音を聞け、猟師の山言葉ですね。民俗的な知識が出てくるの面白いです。
お墓を作ってあげる場面は、さみしくてやさしい余韻が残りました。
作者からの返信
「良い音聞け」そうです!
山言葉ですね。
阿仁マタギの思想はすごく自然に即していて、神様が自分のことを自然の一部だと思っているならかける言葉は「良い音聞け」かなって。
ミケはチャラチャラ、ちゃっかりしているだけに見えて、ちゃんと神様なんですよね。
5 異文化はお腹いっぱいへの応援コメント
全く他意のないロウと、自分じゃなくてもいいのか…と、ちょっと独占欲出ちゃってるまこと、かわいいというか微笑ましいです!
作者からの返信
よりによってファーストフード店のマニュアル的な「ごゆっくりお召し上がりくださーい」でもいいとなると、よりぐぬぬ感増しますよね笑
その結果、謎にポテトあーんさせるという。
3 三人暮らしは前途多難への応援コメント
ミケ君、演技力満点すぎて😂まことの前ではしおしおの泣き落とし(ちいさくてふわふわで可愛くて健気で…庇護欲くすぐられる要素てんこ盛り!)、ロウにだけ舌ペロ😂😂笑
これ、もう完全に「わかってやってる」タイプですよね…最高です。期待以上にひっかきまわしてくれてる!面白さが一段また加速した感じがします。
まことが「もう住んでいいよ」ってなっちゃうのもわかるんですよ〜!可愛いには抗えない感じ…。対して、ロウの「こんの野狐……!」の内心、笑っちゃいました。過去に何度も追いだした、因縁の相手だったんですね…
この三人暮らし、タイトル通り前途多難で、ロウには悪いですが読んでてめちゃくちゃ楽しかったです。
食えない、賢い、あなどれない狐!これは強敵(好き)です!
作者からの返信
からももさん、コメントありがとうございます✨
ミケ君は昔民俗学の狐関係の資料にあった、悪さしまくって困った人から神様として祀られた子を思い出して書いたので、しっかりあざとい子です!
ミケ君なりにまことに対してうっすら一目ぼれ的な恋慕はしてるのですが、ロウの防壁が厚すぎて横恋慕確定だと諦めております😅
ミケはなんだかんだ人の世に馴染んで上手くやっていけそうです笑
2 神様にも相性があるへの応援コメント
わあああ!ちょっと好き過ぎる展開です🥹❤️
「ご執心」、ですよねですよね!この外から見た客観的視点が美味しいし、ミケさんの存在自体がもうふたりを引っかき回してくれそうで…!
ロウ、格上の神様なんだ…そんな存在がすごく自然にまことを介抱してるのにときめきました…!続きが気になります!!!!
作者からの返信
言葉は素っ気ないのにめちゃくちゃ大事にしてるのが他人には漏れ出てるのって……いいですよね!!😂
かつて人にたくさん信仰されて、だからこそロウも人を愛している。
今は忘れ去られた神様、ロウが一人の女の子に拾われて優しくされたら、そりゃあ激重感情だって抱きますよねぇぇ!!
なんてにやにやしながら書いています笑
1 人の言い分、神の言い分への応援コメント
「無理、無理」と言いながら、「かけてよ、期待」という気持ちに激しく共感!!(笑)
面白い!!
作者からの返信
ありがとうございます!
やる気はない!
けど「期待してない」とか言われると「なんでやねん!かけてくれよ、重いやつをよぉ」とか思ってしまう矛盾……笑
5 異文化はお腹いっぱいへの応援コメント
いきなりのコメント、失礼します。
まこととロウのほっこりとしたやり取りに癒されます😊
二人(一人と神様かな?)の時間がずっと続いてほしいと思いながら読んでます。
読むの、遅いですが、続き、楽しみにしてます⭐️
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
まこととロウが小気味よく言い合いしているさまは、私も書いていて微笑ましいです。
梅雨明け以降、熱中症と夏風邪でダウンしていたので更新がとても遅れてしまっていて、申し訳ないです💦
更新ペースは落ちますが、また気になった時に読んでくすっと笑っていただけたらさいわいです。
はるのさくらさまも、この夏を無理せず乗り越えてくださいね。
編集済
2 イケメンでも駄目なものはあるへの応援コメント
つづけてコメントしてしまってごめんなさい
あまりにも面白くて…「ただしイケメンに限る」が裏切られることってあるんだ…!と笑ってしまいました。
アロハシャツと丈の合わないハーフパンツがでてきて、「でも、ロウは見た目いいからな〜」と、まことと一緒に値踏みしながら読み進め、どうなるんだ〜(ごくり)と思っていたら…イケメン補正どころか「イケメンであるがゆえに」という、まさかの逆効果でダサさが際立っちゃうところが最高で。ロウ本人も「これで合っているのか」とちょっと不安そうだし😂この話めちゃくちゃ好きでした。
作者からの返信
からももさん、ありがとうございます😭
楽しんで読んでもらえていることが分かってとっても嬉しいです♪
うちの父が派手な柄の服を買うのが好きで、平気で全身サーモンピンクになったりするタイプのおじさんなんです。
しかも、ヨレヨレになって致命的な汚れがついても全然捨てない人。
いくらイケメンでもちょっと隣歩きたくなくなるなーというラインを探っていたらこうなりました笑
1 人の言い分、神の言い分への応援コメント
呪いの箱というホラ😂
台詞も地の文も、言い回しがとても好きです。現代っ子×神様の掛け合いが小気味よくて、テンポよく読めるのに、そこにときおり差し込まれる神道の知識…うけい、一気に胸を掴まれました。居住まいを正したロウに神様への畏れを感じ取る場面も印象的でした。軽やかなやり取りの中に、ふっと信仰の重みが立ち上がる感じが素敵です。
作者からの返信
感想ありがとうございます✨
物語自体は15年ぐらい前に思いついたものなのですが、実際に書いているとだいぶロウは面倒くさい神様だなと笑
ときどき古典や神道、民俗学的な要素も入りますが、分からなくても楽しい、分かる人はにやりとできればなぁと思っています。
4 尊大な神様、ロウへの応援コメント
「信仰を失い力をなくした神様」そして「新たに結ぶ人との縁」というストーリーに惹かれました(長編は一気読み派なのですが😂)
鎌倉の空気感や神社の静けさ、珈琲店の香りが漂い、不思議で温かみを感じさせてくれる登場人物たち。今後の展開も楽しみにしています!
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます✨
民俗学での神様の扱いから膨らませてできたお話です。
ぼんやりと作った当初、北鎌倉から帰ったばかりだったので、私の中のこの話の舞台は大船から北鎌倉辺りで固まってしまっていて……笑
その頃の景色を思い出しながら書きました。
更新が一日一話なので完結は秋頃かと思いますが、楽しんで読んでもらえるとさいわいです!
2 町へ出よう、ヒモを解こう 前編への応援コメント
まあまあまあまあ
↑ (笑)
この御仁に人生相談をするとは、なかなかいい人選をしたものです。