応援コメント

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  • 1 役立たずの神様への応援コメント

    >私が保護したのは神様であって、ヒモじゃないんだけど⁉︎
    (笑)
    神様に何かを求めるのは濃くかもですね(^^;
    ヒモ調べよう。
    ……切ない(笑)

  • 5 異文化はお腹いっぱいへの応援コメント

    全く他意のないロウと、自分じゃなくてもいいのか…と、ちょっと独占欲出ちゃってるまこと、かわいいというか微笑ましいです!

    作者からの返信

    よりによってファーストフード店のマニュアル的な「ごゆっくりお召し上がりくださーい」でもいいとなると、よりぐぬぬ感増しますよね笑
    その結果、謎にポテトあーんさせるという。

  • 3 三人暮らしは前途多難への応援コメント

    ミケ君、演技力満点すぎて😂まことの前ではしおしおの泣き落とし(ちいさくてふわふわで可愛くて健気で…庇護欲くすぐられる要素てんこ盛り!)、ロウにだけ舌ペロ😂😂笑
    これ、もう完全に「わかってやってる」タイプですよね…最高です。期待以上にひっかきまわしてくれてる!面白さが一段また加速した感じがします。
    まことが「もう住んでいいよ」ってなっちゃうのもわかるんですよ〜!可愛いには抗えない感じ…。対して、ロウの「こんの野狐……!」の内心、笑っちゃいました。過去に何度も追いだした、因縁の相手だったんですね…
    この三人暮らし、タイトル通り前途多難で、ロウには悪いですが読んでてめちゃくちゃ楽しかったです。
    食えない、賢い、あなどれない狐!これは強敵(好き)です!

    作者からの返信

    からももさん、コメントありがとうございます✨

    ミケ君は昔民俗学の狐関係の資料にあった、悪さしまくって困った人から神様として祀られた子を思い出して書いたので、しっかりあざとい子です!

    ミケ君なりにまことに対してうっすら一目ぼれ的な恋慕はしてるのですが、ロウの防壁が厚すぎて横恋慕確定だと諦めております😅

    ミケはなんだかんだ人の世に馴染んで上手くやっていけそうです笑

  • 2 神様にも相性があるへの応援コメント

    わあああ!ちょっと好き過ぎる展開です🥹❤️
    「ご執心」、ですよねですよね!この外から見た客観的視点が美味しいし、ミケさんの存在自体がもうふたりを引っかき回してくれそうで…!
    ロウ、格上の神様なんだ…そんな存在がすごく自然にまことを介抱してるのにときめきました…!続きが気になります!!!!

    作者からの返信

    言葉は素っ気ないのにめちゃくちゃ大事にしてるのが他人には漏れ出てるのって……いいですよね!!😂
    かつて人にたくさん信仰されて、だからこそロウも人を愛している。
    今は忘れ去られた神様、ロウが一人の女の子に拾われて優しくされたら、そりゃあ激重感情だって抱きますよねぇぇ!!
    なんてにやにやしながら書いています笑

  • 1 役立たずの神様への応援コメント

    ウチの犬も当たり前のように情報収集してきます。(笑)

    作者からの返信

    「お、元気しとーや!」ぐらいのノリで股に顔突っ込んできますよね笑

  • 1 人の言い分、神の言い分への応援コメント

    「無理、無理」と言いながら、「かけてよ、期待」という気持ちに激しく共感!!(笑)
    面白い!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    やる気はない!
    けど「期待してない」とか言われると「なんでやねん!かけてくれよ、重いやつをよぉ」とか思ってしまう矛盾……笑

  • 5 異文化はお腹いっぱいへの応援コメント

    いきなりのコメント、失礼します。
    まこととロウのほっこりとしたやり取りに癒されます😊
    二人(一人と神様かな?)の時間がずっと続いてほしいと思いながら読んでます。
    読むの、遅いですが、続き、楽しみにしてます⭐️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    まこととロウが小気味よく言い合いしているさまは、私も書いていて微笑ましいです。

    梅雨明け以降、熱中症と夏風邪でダウンしていたので更新がとても遅れてしまっていて、申し訳ないです💦

    更新ペースは落ちますが、また気になった時に読んでくすっと笑っていただけたらさいわいです。

    はるのさくらさまも、この夏を無理せず乗り越えてくださいね。


  • 編集済

    つづけてコメントしてしまってごめんなさい
    あまりにも面白くて…「ただしイケメンに限る」が裏切られることってあるんだ…!と笑ってしまいました。
    アロハシャツと丈の合わないハーフパンツがでてきて、「でも、ロウは見た目いいからな〜」と、まことと一緒に値踏みしながら読み進め、どうなるんだ〜(ごくり)と思っていたら…イケメン補正どころか「イケメンであるがゆえに」という、まさかの逆効果でダサさが際立っちゃうところが最高で。ロウ本人も「これで合っているのか」とちょっと不安そうだし😂この話めちゃくちゃ好きでした。

    作者からの返信

    からももさん、ありがとうございます😭

    楽しんで読んでもらえていることが分かってとっても嬉しいです♪

    うちの父が派手な柄の服を買うのが好きで、平気で全身サーモンピンクになったりするタイプのおじさんなんです。
    しかも、ヨレヨレになって致命的な汚れがついても全然捨てない人。

    いくらイケメンでもちょっと隣歩きたくなくなるなーというラインを探っていたらこうなりました笑

  • 1 人の言い分、神の言い分への応援コメント

    呪いの箱というホラ😂
    台詞も地の文も、言い回しがとても好きです。現代っ子×神様の掛け合いが小気味よくて、テンポよく読めるのに、そこにときおり差し込まれる神道の知識…うけい、一気に胸を掴まれました。居住まいを正したロウに神様への畏れを感じ取る場面も印象的でした。軽やかなやり取りの中に、ふっと信仰の重みが立ち上がる感じが素敵です。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます✨

    物語自体は15年ぐらい前に思いついたものなのですが、実際に書いているとだいぶロウは面倒くさい神様だなと笑

    ときどき古典や神道、民俗学的な要素も入りますが、分からなくても楽しい、分かる人はにやりとできればなぁと思っています。

  • 4 尊大な神様、ロウへの応援コメント

    「信仰を失い力をなくした神様」そして「新たに結ぶ人との縁」というストーリーに惹かれました(長編は一気読み派なのですが😂)
    鎌倉の空気感や神社の静けさ、珈琲店の香りが漂い、不思議で温かみを感じさせてくれる登場人物たち。今後の展開も楽しみにしています!

    作者からの返信

    お読みくださってありがとうございます✨

    民俗学での神様の扱いから膨らませてできたお話です。
    ぼんやりと作った当初、北鎌倉から帰ったばかりだったので、私の中のこの話の舞台は大船から北鎌倉辺りで固まってしまっていて……笑
    その頃の景色を思い出しながら書きました。

    更新が一日一話なので完結は秋頃かと思いますが、楽しんで読んでもらえるとさいわいです!