第6話:僕と先輩のそれからへの応援コメント
めちゃ青春ですね!
続きが読みたくも、良いところで終わってなんだかすごく満足しました
作者からの返信
ありがとうございました。最後はさわやかな青春ものとして終わります。
続編というわけではないのですが、『令和の中学生がファミコンやってみた』の主人公の伯父を、この「僕」のその後であるかのようにちょっと意識して書いた部分があります。明確に同一人物というより、一種の遊び心なんですけどね。
続編(初代ポケモンやる話)のほうなんですが、登場人物紹介に本編とは無関係なネタを入れたのを思い出しました。
https://pokesq.com/characters/view/1058
第5話:先輩とご飯を食べるへの応援コメント
ピーマンはけっこう何しても苦いはずなのに、恋の力ですか!?先輩、胃袋から掴んでます
作者からの返信
このあたりは私自身が(子供としては)苦みに強いほうだった(だからピーマンに対する苦手意識自体がなかった)ので、ピーマンが苦手な人の気持ちを理解せずに書いた部分はありますね。
第4話:先輩とお風呂に入るへの応援コメント
僕のドキドキ具合がすごくよかったです
初めて女性の身体をみる男の子の姿を激写みたいな感じがしました
作者からの返信
この場面、ちょっと失敗したかもっていうか、子供の素直な感性として母親と比較しないのは不自然だと後から気づいたんですよね。個人的に、性的な眼差しを肉親に対して意識することに、創作とは言えブレーキがかかったのかも。
第3話:先輩がお風呂に入るへの応援コメント
よかったら、先輩もご一緒に、からのパニックになりながら読みました
でも子供の頃って正直、女性はあんまり異性の意識ないんですよね汗
作者からの返信
子供とはいえ、もう小6ですからね。むしろ人生で一番意識する頃かも?って。
編集済
第2話:先輩が糠床(ぬかどこ)を混ぜるへの応援コメント
先輩、料理上手です!ぬか床の取り扱いがわからなくて全く触ることができません
作者からの返信
ぬか床、むしろ触らないと駄目なんですよね。うちでもやってたんですが、いつぞやの暑い夏に腐らせてしまいました。今は米ぬかは堆肥にしているので長らく作ってません。
第6話:僕と先輩のそれからへの応援コメント
これもいいですねー。
年上のお姉さん、思春期、お風呂、どれも好きなテーマです。
甘酸っぱいノスタルジーさえ感じさせるのは、筆力というやつでしょう。
ごちそうさまでした。
作者からの返信
ありがとうございます。
個人的にどこまでエロくするかで悩んだ作品であり、全裸対面(それでいて一線は超えさせない)に行き着きました。
前振りもやや過剰で、これは文字数調整の産物なのですが、結果としていろいろな部分を褒めてもらえたりして嬉しかったですね。
第3話:先輩がお風呂に入るへの応援コメント
「どうしたの?誘ってきたのは君のほうなのに」
ほほぅ……この台詞だけで、ご飯三杯いけますぞ
作者からの返信
ありがとうございます!
いざとなると男の子のほうが緊張するというシチュが好きなんですよね。
作品解説への応援コメント
作品解説で言語化が素晴らしくてびっくりしてます!お風呂のシーン、すごくよかったです、伝わりました。(なんだか、よかったばかりで語彙がなくて申し訳ありません)
楽しませてもらいました!
作者からの返信
ありがとうございます。「風呂に入る」というシチュエーションありきで、あとは肉付けに過ぎないのですが、わりとスムーズにハマった例ですね。