第40話 新たなゲーム(最終話)への応援コメント
完結おめでとうございます💐
嗚呼、終わってしまった。いまだに、大好きな小説が End になる寂しさに馴れることはありません。クライマックスになると哀しくて寂しくなります。
【完結】の文字を見た瞬間は泣けてきました。夢のように愉しくて美しい小説が終わることは、宴のお開きのような切ない想いがします。
せめて自分の中だけでも終わらせたくなくて、ずっと読むのを我慢していました。でも、もう限界が来ました。
ミゲルは何処へ行くのでしょうか。出逢う全ての人の心に深いインパクトを残して、何処へともなく鮮やかに去って行くミゲル。彼は天使なのか悪魔なのか……たぶん、両方ですね。
ロバートにはこれから先もミゲルを追いかけて欲しいです。
そして、猛はミゲルに捕まりませんように。否、殺人事件という修羅場を経験し、更にグレードアップしたミゲルが、次はどんな形で猛たちと会うことになるのか、興味は尽きません。
ミゲルのお話が永く永く続きますように。
『ミゲル-花園に舞う白い孔雀』(沈む陽、昇る月-外伝)
稀に見る素晴しいBL小説でした。
アリス様、読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
ブロ子ちゃんのこのコメントを何度も何度も読み返しました。本当に自分の作品に対するコメントなのか何度も確かめました。
3回ほど確認した後、「私の作品宛のコメントに間違いない! 喜んでいいんだ!」と声を上げました(ぬか喜びしたくなくて慎重になりました)。
ブロ子ちゃんがこの作品を最後まで読んでくれて、楽しんでくれて、ミゲルのこれから先の物語も期待してくれるている。そのことが特大級の喜びと勇気と創作エネルギーを私に与えてくれています。本当にありがとうございます。
今頃ミゲルは猛たちとのゲームのシナリオを楽しそうに考えていることでしょう。今はどこにいるのか不明ですが最高のシナリオを引っ提げて猛たちの前に現れる日は必ず来ます。そんなミゲルの行動は、きっとロバートには全部把握されていることでしょう。
そして、素敵な文章で綴られたレビューまで……ウゥッ ← 泣いています。身に余る光栄とはこのことです。
ブロ子ちゃんのコメントとレビューはいつも私の背中を押してくれます。読むたびに「次のプロット考えるぞー!」と心の中で雄叫びを上げています。
本当にありがとうございました!
第31話 ロバートの思惑への応援コメント
ロバートの計画はすでに果たされていたのね…
ミゲルもさすがに殺されかけたわけだから、さすがに憔悴…疲れた時は甘いホットミルクはわかるよ〜(私は普段ブラックコーヒーなのに、仕事終わりは牛乳砂糖タップリコーヒーが飲みたくなるw)
うーん、ロバートはミゲルをどうしたいんだろうなぁ…恋人同士になるのは、もう予想外の展開だけど、まさか…?
作者からの返信
疲れたときの糖分補給は大事よね。ミゲルがカップを両手で包んでホットミルクを飲んでいるところは想像しづらいというか、似合わない感が否めないけど。
神美さまが仕事終わりに飲む牛乳と砂糖たっぷりのコーヒーを飲みたくなるのは体が欲しているからよね。
ロバートとミゲルの関係はこれからどうなるのでしょうか。恋人同士は無理っぽい。でも恋心はなくても多少の関心は互いに持っていそう。
コメントありがとうございました!
第29話 駒への応援コメント
ジェームスはロバートの変化にいち早く気づき、他人への興味なし…まるでロボットのようだったロバートが見せた変化に嬉しいのね…
なんだか親のよう…(´;ω;`)
え、え、えー!
そしてロバートよ!ミゲルへの情を抱いているではないですかっ!
こ、これでは手駒として使い捨てるわけにはいかない?でも冷徹な人間ですし…ゴニョゴニョ…
まぁ、ミゲルも大人しくロバートを慕うとは思えないけど…やはり日本に戻って暴れ(?)たいでしょうし🤣
作者からの返信
ジェームスとの関係はおそらく父親との関係より濃いものだと思います。父と過ごした時間よりジェームスとの時間の方が圧倒的に長いだろうし。
ロバートの心は鉄でできています。彼の心に入り込むのは至難の業。でもミゲルならできるかも? ミゲルのことを気にかけているっぽいし……。
ミゲルとロバート。曲者同士の関係は凡人である作者の手に余るかも(でも書いていて楽しいんだけどね)
第28話 余韻への応援コメント
まだロバートの目的がはっきりしてないものねぇ…スパダリで普通ならカッコいい!惚れるやろ!と思うけど、相手はそんなではないからなぁ…
でもジョンソン刑事に毅然とする姿はカッコいいよ、マジで…(*´∀`*)
作者からの返信
ミゲルとロバートの関係を一言で言い表すのは難しい。
今後この二人の関係が変化する可能性がないわけではない……と思う。
心を持っていないのではないかと思うくらい無感情なロバートの気持ちをミゲルがちょっぴり揺さぶっているのは確か。
今後この二人がまた出会うことがあれば絶対何かが進展すると思うんだけど、 続編を書いてみたい気もする。
コメントありがとうございました!
第33話 奇妙な感覚への応援コメント
愉しい宴や祭りのあとの、あの名状し難い一抹の寂しさ。それも宴の味わいなのかもしれません。好きな人たちと一緒なら尚更です。
小説も然りです。好きな作品の最終回は寂しいです。ミゲルのお話……永遠に終わらないでと願います。
さて、自らの機嫌を治す解決方法とは? 小悪魔モードのミゲルが実は一番魅力的だったりします(≧▽≦)
作者からの返信
楽しかった時間のすぐあとの静まり返った時間はなんとも言えない寂しさがありますよね。「あーあ、終わっちゃった」とほんの少し放心状態になる。
ミゲルのお話が終わったら、本格的に猛と洋介の次のお話のプロットを考えます。
ミゲルが自分の機嫌を治す方法といったら、あれしかありません。
そう、あれです!
第27話 救出への応援コメント
うぉう…ロバート、やりおるね…
確かにロバートなら最高の騎士みたいな立場だけど、彼はミゲルへの気持ちはないものねぇ…
ミゲル、急に怖!と思ったらスティーブンから逃れるための演技でしたか。でも半分本気だから…ひぃ、猛、ヤバいかも。
でも猛なら絶対に洋介は守るだろうけど。
ミゲルに対しての感情移入しているのに、ミゲルの標的(猛達)も守りたくなる、このキャラ達の複雑さ^^;
アリスさま、私の気持ちをごちゃまぜにし過ぎだぜぇ…(嘘、最高w)
作者からの返信
スパダリモードのロバートでした。でもミゲルに対して恋情はなさそうなんだよね。
ミゲルはまだまだ猛たちと遊びたいみたいですね。
猛とミゲルは敵対する立場なんだけど、次回彼らが絡む場面では両方に肩入れして書くのが大変になりそう。
神美さまの気持ちをぐちゃぐちゃにしたぜ!(猛も洋介もミゲルも全員応援してね)
第32話 宴への応援コメント
なんて心温まるエピソードなのでしょう。
初めてです。『ミゲル-花園に舞う白い孔雀』(沈む陽、昇る月・外伝)で、こんなにも穏やかな気持ちになれたのは。毎回、ハラハラドキドキの連続でしたから。たまにはこんな回があってもいいですね~♪
アレックスが久しぶりに登場してくれたのも嬉しいです。彼が作るお料理は絶品なのでしょうね。ピザ、食べてみたいです。
もしかしたら、ミゲルがチーズバーガー……とかリクエストするかもしれない、なんて想像してたんですよ。そしたら、ロバートも一緒に食べるわけだから、ちょっと面白いかな、なんて(∀`*ゞ)テヘッ
嗚呼、この和やかな雰囲気がずっと続きますように。
……って、無理でしょうか。まだまだ波乱は起こるのでしょうか⁉
最後まで目が離せません!
作者からの返信
事件が解決してようやく穏やかな日常が戻って来ると、やっぱりパーティーだよね🎉
アレックスの料理は私も食べてみたい。彼が作るチーズバーガーはきっと絶品だよね。
これ以降は波乱はないので安心して最後までお付き合いください。
コメントありがとうございました!
編集済
第31話 ロバートの思惑への応援コメント
スタインバーク家が保有する企業の買収……。そういうことでしたか。
超大金持ちでありながらも尚、飽くことなき覇権の拡大。良きです。ラスボス(⁉)は、こうでなくっちゃいけません👍
でも、殺人事件にまで発展することは想定外だったのですね。いくらロバートといえども……。(以下、妄想)スティーブンに超有能辣腕弁護士を紹介してあげて、法廷では刑事責任能力の有無(精神疾患等を理由に)を争点として、なんとか刑罰を免れる方向で……どうでしょうか?
作者からの返信
買収だったのです。優秀な技術者を飼い殺しにしているのが許せず、技術者救済が第一目的だったけど悲惨な事件となってしまいました。ロバートも責任を感じてはいるけど、一般人とは感じ方が違うようです。
スタインバーグ家も裕福な資産家なので、スタインバーグ・パパがすでに優秀な弁護士をつけているかも。
スティーブンに救いの手を差し伸べるブロ子ちゃんは優しい。ロバートはきっとそこまで優しくないと思う。彼には冷徹な一面があるので……
話も終盤に差し掛かり、そろそろ終わりが見えてきました。
最後まで見守っていただけると嬉しいな。
第26話 カーネギースイートへの応援コメント
そうねぇ…なんの気持ちもないやつに好きにされるくらいなら死を選ぶよ…
でもでもミゲルには死んでほしくないのよ…!
作者からの返信
前作でさんざん猛と洋介を苦しめたミゲルだけど、本作を読んでくださる方々はミゲルの性格に慣れてきたのかちょっとだけ応援してくださる方が多いです。
憎まれっ子世にはばかるですから、ミゲルはきっと死なないです。生き延びて猛と洋介をいじめる計画をすごーく楽しそうに立てるんじゃないかな。
コメントありがとうございました!
第26話 カーネギースイートへの応援コメント
こやつが犯人だったのかー!
通りで一人だけ生き残ったわけですね!?
ミゲルはタケシたちにひどいことした奴ですけど、こうして読んでいくと、「あ、危ないー!誰か助けにきてー!」って応援しているワイがおります😅
もうラスト近い感じですか?
最後まで追いかけます!
作者からの返信
こいつだったんですよ!
ミゲルがひどい奴だって分かっているのに……見事にミゲルの術中にはまってしまいます。
事件も解決したので、ここからは穏やかに(でもちょっと色っぽいことがあって)時を過ごしてからラストに向かいます。
最後までミゲルを見守ってあげてください。
コメントありがとうございました!
第29話 駒への応援コメント
アリス様、ついに、この第五章でロバートの計画が明かされるのですね!
どんな計画があるというのでしょうか。ミゲルはそのための駒だった⁉
新たな謎が興味深いです。
ロバートと彼に仕えるスタッフたちの関係性に血の通った温かいものを感じます。信頼感と揺るぎない忠誠心は、まるで日本の戦国時代の武将と忠臣のようなたたずまいを彷彿とさせます。
ロバートが抱くミゲルへの感情は (過酷な生い立ちや賢しらに身に着けた処世術などへの) 憐憫、同情、庇護欲なのか。それとも……。
それとも、自分がミゲルの魅力の捕囚になり下がった、ただ男に過ぎないことを認めたくないのか、そして、そんな自分が許せなくて苛立つのか……と、妄想してしまいます。今後、彼の心の変化に注目します。
作者からの返信
ロバートの企みはもうじき明らかになります。まあまあゲスい企みかもしれませんよ😈
ロバートがこの世で一番信頼している人たちが屋敷で働く使用人たちです。それはロバートが関わっている事業とは一切関係ない場所で築かれた人間関係だからなのかも。
ロバートのミゲルに対する感情はどこか曖昧で分類が難しいです。おそらくロバート本人が一番戸惑っていることでしょう。
いつもコメントありがとうございます!
第24話 誰にも渡さないへの応援コメント
ここまで執着を持った人物は危ういよぉ…
これ以上汚されるくらいなら、いっそ…とまではならなかったようで良かった良かった。
でもまだ安心できないね…
と、こういう展開ではヒーロー(攻め)がバァンと助けてくれるものだが、ミゲルは誰かに?
どうやって助けられるのか…
もしくは自力かなぁと思いつつ、先の読めない展開にドキドキしておりまする(*^^*)
作者からの返信
執着を持った人物の行動は怖いよねー(神美さまの作品にも執着人物登場してるよね)
誰か助けに来てくれるのかな。自力で何とかするのかな。
そのあたりは次話で分かるのかな。
わーい、わーい! 神美さまをドキドキさせたぞー!
第28話 余韻への応援コメント
アリス様、何はともあれミゲルが救出されて良かったです!
一時はどうなることかと……💦
気になるのは、前回(第27話「救出」)のミゲルの言葉です。スティーブンのお陰で思いついた(? 閃いた)という猛との次のゲームです。自らの命が危うい状況で、いったいどんな奸計を巡らせたのでしょうか⁉ ミゲルのマインドは一般人には到底理解できません。
(猛と洋介のお話の続編も超楽しみです! この時のミゲルの発言が後々の伏線になるのでしょうか⁉)
それから、ロバートのスパダリぶりにも畏れ入りました(≧▽≦)
今回のことで、私の中で彼の好感度が急上昇しました……⁉
次回の更新も楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
ミゲル、助かりましたね👍
猛との次のゲームの作戦ですが……まだ思いついてません、ごめんなさい😅 (これからじっくり考えます)
猛と洋介の続編にミゲルは出てくることは出てくると思うけど、スティーブンからヒントを得た作戦はまだ実行されないかも。
ロバートの振る舞いはまさにスパダリなのですが、本作で一番食えない人物はロバートだと私は思ってます。せっかく上がった好感度が急降下する可能性も……
コメントありがとうございました!
第26話 カーネギースイートへの応援コメント
今年もアリス様のご活躍をお祈り申し上げます。
年末から年始にかけて、ちょっとカクヨムから離れておりました。未だ平常運転とは言い難い状態ではありますが、一番にアリス様の御作に参りました(^^)v
ミゲル危うし‼! って、こんな時でさえ、猛や洋介の苦しむ顔が見たいだのと……ミゲル、あなたって人は(;´∀`)💦
壊れて無敵の人になってしまったスティーブンを止められるのは……⁉
遠のく意識の中でミゲルが聞いた声とは⁉
そして、ジョンソン刑事とロバートは間に合うのでしょうか⁉
つづきを超お待ちしております‼!
作者からの返信
ブロ子ちゃん、本年も何卒よろしくお願いいたします。
大丈夫? 体調崩してたのかな? それとも何かに忙殺されてた?
いずれにしても無理せずゆっくりと平常運転の日常を取り戻してください。
最初にミゲルに会いに来てくれて嬉しいです! 今彼は窮地に陥ってますが、悪運が強いので何とかなるでしょう、多分。
ミゲルは誰の声を聞いたのでしょうか、声の主は次話で。
本作も終盤にさしかかり、今私は「これって面白いの?」病が発症しております。物語をきれいに終わらせるって本当に難しい。
コメントありがとうございました!
第23話 ペントハウスへの応援コメント
さてスティーブンの元へ急がないと〜!
ミゲルが危険なことに…とはならないとは思うけど…
ミゲルならかわしてしまうのでは、とも思ってるけど…
作者からの返信
急げ、急げ! ジョンソン刑事!
うーん、ミゲルは筋力はあまりないから大丈夫かな?
どうなることやら……
コメントありがとうございました!
第21話 記憶を探るへの応援コメント
え、え、え、何何何っ!
ちょードキドキする!
スティーブン!?
さ、先を読みたいけど、とりあえずまた明日にっ!こういう展開大好き😍
何が起こるノー!(落ち着け私)
作者からの返信
スティーブーーーーーーン!
お前 !? お前なのか?
ミゲルはどうなる?
この展開を気に入ってくれて嬉しい😭
コメントありがとうございました!
第21話 記憶を探るへの応援コメント
やはり、スティーブンが……‼!
ミゲルほどの人が恐怖を感じるスティーブンの狂気。
ミゲルに見破られ、この後いったい彼はどういう行動に出るのでしょうか。そして、もしも今、囮捜査中だとしたら、ジョンソン刑事が踏み込んで来るのでしょうか⁉ 緊迫したまま、次回へつづく! なんて、殺生な( ;∀;)
作者からの返信
やはり……でしたね。
ブロ子ちゃんは最初から疑っていたので、「ヤバ、バレてる」と気が気でなかったです。
絶体絶命のミゲル、どう切り抜けるのでしょうか。そして助けは来るのでしょうか。
次話をお楽しみに!
コメントありがとうございました!
第19話 囮への応援コメント
やっぱりジョンソン刑事、いいですよね。
ミゲルとのタックで犯人を見つけられるのか!?
昔。大好きだった赤川次郎のお話で、庇護欲を刺激するような怪しい雰囲気の女性に飲み込まれそうになりながらも、刑事としての自分を保ち、最後は見事に謎を解決したおっさん刑事がいまして。とっても好きだったんですよね。
色々な誘惑があっても、それには騙されずに、職務を全うする。そんなおっさんは粋があって素敵です!
作者からの返信
知ってますとも、うさこさんがおじ様好きなこと。
うさこさんが書くおじ様たちはみんな魅力的で、うさこさんのおじ様愛が滲みでてますもん。
ジョンソン刑事がうさこさんのお眼鏡にかなって光栄です。
さあ、ここからジョンソン刑事の活躍が見られるのだろうか。
コメントありがとうございました!
編集済
第19話 囮への応援コメント
あり得ない、おかしい……というか不思議というか、否、広い世の中にはそういう稀有な人間もある一定の割合で存在するのかもしれないと思いました。例えば、洋介や涼子さんのような。そして、ジョンソンのような。
ジョンソンがミゲルの魅力に何ら反応なし⁉ てっきり、ジョンソンも餌枠(ミゲルの虜)確定だと思っておりましたのに。
でも、逆におもしろいです。悶絶級超絶美形と鈍感敏腕刑事の組み合わせは今後の展開においてどういう化学反応を起こすのでしょうか。
まさかの新バディ誕生ですか⁉
作者からの返信
ジョンソンは餌枠じゃなかったね。餌にはならなかったけどジョンソンはミゲルと妙に気が合ってるみたい。不思議な関係だよね。互いに利用し合っているだけの関係かと思いきや、ミゲルはジョンソンをからかって遊んでるし、からかわれてるジョンソンも本気で怒ることもないし。二人の間には肉欲的緊張感がない分、リラックスしてる感じもする。
このコンビは事件解決に向けてどんな活躍をするのだろうか。
コメントありがとうございました!
第18話 任意同行への応援コメント
そうよね…真犯人はミゲルを気狂いに敬愛しているのに、何も痕跡を残さないんじゃミゲルが疑われるだけだものね…
犯人の狙いが全く読めないのよ…
でもジョンソン刑事はさすが、ミゲルが犯人ではないと思っている。原因ではあることを見抜いている、そしてタッグを組むなど予想外!
展開がたーのしーい(笑)(語彙力なし私)
作者からの返信
ミゲルとあれほど接触しているのにジョンソンはミゲルの色香に全然惑わされないよね。稀有な存在だ。
ミゲルとジョンソンは不思議なコンビです。お互いを信頼しているわけではないのに妙に馬が合ってる。なんだかたーのしーい!
コメントありがとうございました!
第17話 三人目の被害者への応援コメント
おースティーブン!生きていた!
でも生きていた、のはなぜ?とも思う…
いや、生きていて良かったのだが…
ますますミゲルが疑われる一方…
作者からの返信
生きていたのはなぜ? だよね。
何か秘密があるのだろうか。
窮地に立たされたミゲル、さあどうする
コメントありがとうございました!
第16話 ベッドの海でへの応援コメント
読んでる途中で思い出したぁぁ!
スティーブン!救って欲しいなあとか前回コメントで残したけど!今回なんだかんだミゲルとセッできて良かったやね〜と思ってたけど!
「またね」
が、またねではなくなるではないか!
(完全に殺○事件のことを忘れていた私…)
スティーブン、アーメン…^^;
作者からの返信
ミゲルと一夜をともにした男は全員命を……落とすのか?
アーメン
コメントありがとうございました!
第14話 突然の訪問への応援コメント
不憫な男、スティーブン…彼に良い展開が巡ってくることはあるのかしら…(ないかぁ〜w)
下心はあるけど悪いやつではなさそうなので、少しは救いをあげたいね…^^;
シュラスコで、我慢我慢…!
作者からの返信
食欲が満たされたミゲルは、別の欲を満たすべくスティーブンと……
ミゲルってほんと自分の欲に逆らわないよね。とても本能的。
コメントありがとうございました!
編集済
第17話 三人目の被害者への応援コメント
監視カメラの映像ではスティーブンのいる最上階への人の出入りはなかった……ということは、最後に会っていたミゲルに疑いの目が向くのは仕方ないとして。でも、読者はミゲルが犯人ではないことを知っている。
アリス様、これはスティーブンの自作自演ではないかと最初に私は思いました。メイドが来る時間を見計らって死なない程度に己の首を絞めた、と。連続殺人事件の被害者を装うことで、自分に容疑がかけられないようにする目的があったのではないかと思われます。
しかし、監視カメラの死角を利用して侵入し、スティーブンに危害を加えた第三者の存在も否定できませんね。
スティーブンが意識を取り戻した時、警察の聴取に何を述べるのか……?
興味は尽きません。
作者からの返信
今までの被害者は命を落としているのにスティーブンは生きていた。怪しいですよね。
それにロバートの企み一体何なのかまだわからないのもモヤモヤする(それは私が明示してないからなんだけどね😏)
これでミゲルは警察署での取り調べからは逃れられない状況になりました。さあどうする、ミゲル。
コメントありがとうございました!
第16話 ベッドの海でへの応援コメント
その姿はまるで羽を広げた優美な白い孔雀のようであったことでしょう。
(子どもの頃に実際に見た白い孔雀の美しさは網膜に焼き付いて決して忘れることはできません。「どう? 美しいでしょう。この世に私ほど綺麗な生きものは存在しないわ」と脳内に語りかけてくるかのようでした。そこにいた誰もが敬意と憧憬、そして称賛の眼差しで、ただぼぉ~っと見つめていたと思います。そう、ミゲルと出逢った全ての人類と同じ反応です)
そして、最後のスティーブンの言葉が気になります。
「また」ではなく、「気をつけて」が意味することとは……?
何か、思いつめているのでしょうか。スティーブン……‼!
作者からの返信
羽を広げた白い孔雀を下から見上げていたスティーブンは、この世のものとは思えない情景に心奪われていたことでしょう。
それを分かってやっているミゲルはほんと性悪です。
何に「気をつけて」なんでしょうかね。気になります。
物語的にはちょうど半分くらい進んだところでしょうか。
前半だけですでに犠牲者が2名。
この作品を書き始めたときには犠牲者がでるなんて想定してなかったのに書き進めていたら何故か犠牲者がでていました😓
コメントありがとうございました!
第15話 スティーブンへの応援コメント
アリス様、ミゲルのエロさ全開でした。ああ、ミゲル、よく食べ、よく運動し……欲望に忠実と申しましょうか(;´∀`)
海外ドラマや洋画などで、部屋に入るなり、貪るように(男女が)激しくおっぱじめるシーンがありますが、今回はまさにそれでございました。腐女子なので男女のそういうシーンが始まると(つまんないので)用を済ませる時間に充てたりします。
それにしても、ミゲルは思い至らないのでしょうか。自分と一夜を共にした相手が連続して二人も殺人事件の被害者になっていることから、もしかしたらスティーブンの身にも危険が及ぶ可能性があるのではないかと。
二度あることは三度ある、とも言います。スティーブン危うし……⁉
作者からの返信
そうなのですよ! ミゲルは自分の欲望を本能のままに満たします。
彼が他人を気遣って自分の欲望を後回しにするなんてことは殆どないです。
部屋に入るなり貪り合ってましたね😁
もしかしたらミゲルはスティーブンを囮にして犯人をおびき寄せようとしてる? きゃー、スティーブンはどうなっちゃうの?
(作者だからこの先何が起きるか知ってるけどね)
第14話 突然の訪問への応援コメント
スティーブン……‼!
アリス様、あのスティーブンが再登場してきましたね。
今の今まで、ミゲルにもロバートにも、もしかしたら読者にも、その存在を忘れられていたかもしれないスティーブン。可哀想なスティーブン。
でも、私は忘れていなかったですよ。へんなことしないでねと、ずっとハラハラしていましたよ。……はっ⁉ へんなこと……。それは例えばストー……否、わからないです。まだ何とも言えません。私はよくミスリードをして作家様の掌でコロがされますからね(;´∀`)
ああっ、たぶん、アリス様に嗤われている!
作者からの返信
再登場しましたね、スティーブン。
あのパーティーでミゲルとロバートが出会うきっかけを作ってしまった男です。
私、嗤ってないですよ、全然嗤ってないです。
例えるなら今こんな感じで百面相してます 😓😱
第13話 厄介への応援コメント
アリス様、ミゲルだってさすがにこれはヤバいと感じているのではないでしょうか。だって、ワンナイトの相手が次々と殺されているのですから。
もちろんミゲルは犯人じゃないから追及は畏れていないでしょうが、二件連続となれば、もしかしたら自分が原因かもしれないと考え、当分お遊びは自粛しようとするのかなと思いました。
そして、ロバートが、
>「ミゲルの存在が事件の鍵であることには私も同感です」
と発言していることから、既に彼はこの時点で犯人の動機について思い当たることがあるのかなとも思いました。
ミゲルにしろロバートにしろ、ジョンソン刑事にとっては「厄介極まりない」相手であることは確かですね。
ミゲルの本名は、マイケル・シルヴァでしたか!
ちょっと意外な感じがいたします。かっこいいです♡ ミカエルとか、そういう天使系の名前を想像していました(;´∀`)
「マイケル」はポルトガル語だと「ミゲル」なんですね。勉強になります。
名前繋がりで……
今回、ジョンソンの上司が初登場しましたが、名前は何といいますか?
アリス様のネーミングセンス、わりとツボなんです(≧∇≦)
作者からの返信
ミゲルは身の危険を感じながらも、怒りの感情が勝っているようです。自分が気に入って一夜をともにした男たちを亡き者にした犯人に対して、「文句があるなら直接かかってこい!」と思っているようです。ここで当分お遊びを自粛しようと思わないのがミゲルがミゲルたる所以ですね。
ロバートのあのコメントには何か含みがありますよね。ロバートの企みと何か関係があるのだろうか。(絶対ある🤫)
ブロ子ちゃんの読み当たってる! マイケルは大天使ミカエルに由来する英語名なのです。
ここでブロ子ちゃんにネタバレ情報を差し上げます。ミゲルのあのパスポートは偽造パスポートなのです。なのでマイケル・シルヴァは偽名です。実は私もミゲルの本名を知らない(まだ考えてない)のです。
ジョンソン刑事の上司の名前も考えてなかった。名前は考えてないけど人物のイメージとしては、ユダヤ系アメリカ人で論理的思考の持ち主。体を使うより頭を使って仕事をするタイプだから政治的立ち回りがすこぶる上手いのです。
私のネーミングセンスがツボってしまうとは、ブロ子ちゃんの趣味趣向をちょっぴり心配してしまいます。だって自分では私のネーミングセンスは面白味に欠けると思ってるから。でもツボってくれてヤッターって感じ👍
コメントありがとうございました!
P.S. めっちゃ長文の返信になっちゃってごめん
第12話 銀髪男への応援コメント
ああっ、またしても若いイケメンの命が……( ;∀;)
ミゲル、この世ならぬ美貌のミゲル、天界を舞う優美な白い孔雀の如きミゲル。而してその実体は……死を呼ぶ冥界の堕天使。彼が舞うは血塗られた花園。累々と重なる肉叢はかつての快楽の残滓。
ミゲルがジョンソン刑事と対話している際(被害者たちとの関係を訊かれ、臆することなく「食事をして――」と答えた時)の、ロバートの様子はどうだったのでしょうか? 少しでも表情に変化(悋気?など)はなかったかどうか気になります。もちろん、彼は表に変化などは見せないと思いますが……。
(ロバートが殺人事件に何らかの関与があるかもしれないと睨んでいる吾)
作者からの返信
おぉ! ブロ子ちゃんのミゲルの描写の日本語が美しすぎる😭
あの時のロバートの様子はですね、まったく変化なしです。表情筋は1ミリも動かずでした。感情を表に出さないようにしていたということではなく、すべてが想定内の出来事で感情が動かなかったのです。
たとえ計算しつくされた芝居だったとしても表情を表に出すミゲルの方が可愛げがある。
ロバートはいったい何を企んでいるのだろうか。
コメントありがとうございました!
第10話 メトロポリタン美術館への応援コメント
メトロポリタン美術館は、前にアリスさんのXでお写真を拝見しましたね!
あれを想像して、読ませていただきました!
行ってみたいですね。
美術館でスケッチをする時間なんて最高!
きっと美を追求したい子なんでしょうから。ミゲルから目が離せませんでしたね👀
作者からの返信
あの写真を覚えてくれていたなんて感激です!
展示物は多種多様で自分の興味がある分野が必ず見つかるはず。
私が訪れたときにちょうど日本の伝統工芸展をやっていて漆塗りのシャア様専用機のガンプラも展示されてました。(今度Xに写真をUPします)
オリバーもミゲルと出会わなければこんなことには……
コメントありがとうございました!
第11話 セントラルパークへの応援コメント
ああっ、また犠牲者が……( ;∀;)
自分を待ち焦がれているであろう相手を敢えて待たせるというのが、なんともはや、ミゲルの手練手管と申しましょうか。さらにその後も再び待たせて想いを最大限にまで募らせ、ボルテージをMaxに持っていき、抜き差しならぬ状態に追い込んでからの……。このあざとさ。この駆け引きの妙。
ミゲルには参りました!
はっ⁉ もしかして、実はミゲル = アリス様……?
なぁんて疑ったり(⁉)して。新作、すっごく待たされたですからね~「ミゲルが主人公の小説を書いている」と教えられて、公開までに渇望を煽ってからの……まぁ、それで(あまりコメントしない)読み専ブロ子が毎回コメントしているわけですよ。もういい加減、アリス様にウザがられているんじゃないか思いますが💦
そして、ミゲルを神と崇め奉る男の存在。
神? 否、堕天使でしょ、とツッコみたくなる気持ちを抑えつつ、その男の正体について妄想しながら次話を待ちたいと思います!
作者からの返信
はっ!😱 私も同じようなことしてる? 冷静に考えるとしてるかも。焦らすだけ焦らして期待させる姑息な手を使ってたわ。さすが私👍(もう開き直りました)
ウザがっているわけない。ブロ子ちゃんからのコメントの通知が届くと、私は心の中で「キター!!」と叫んで喜んでます。このことを書くとコメントを催促しているみたいであまり言及したくないのだけど、私がブロ子ちゃんのコメントをどれほど喜んでいるかはどうしても伝えたい。伝わってる?
日曜日は更新お休みですが、月曜から土曜まで毎日更新しています。次話も楽しんでくれるといいな。
コメントありがとうございました!
第11話 セントラルパークへの応援コメント
もうオリバーと過ごす→家に向かう流れが一歩一歩、カウントダウンだと思うと足音がコツコツ響いてくるようでドキドキするのよ…
まさに幸せに包まれた後でのドン底かぁ…
怪しい犯人はミゲルに執着している人物…
自分だけの神が汚されるのが嫌なのね…
ひえ〜(*_*;
作者からの返信
一歩ずつ近づいてきてます。もうすぐそこまで。
ミゲルは今まで似たような経験(病的なストーカーに追い回される)をしているはずなのに懲りないよね。
何より怖いのはミゲルが殺人事件が起きていることをこの時点で知らないということ。自分が原因なのにね。
コメントありがとうございました!
第10話 メトロポリタン美術館への応援コメント
アリス様、次はオリバーが餌枠決定ですね。
若い男性がコロされるのは、とても心が痛みます( ;∀;)
(もしも餌枠がオッサンだとしたら……大丈夫)
ミゲルには、アレックスをお誘いしないでと願います。どんなにアレックスの指使いが巧みだとしても想像だけに留めておいて! と。
ってか、ジョンソン刑事! いつになったらミゲルを捕まえるの⁉
(いや、ミゲルは犯人ではないですが、強いて罪状を挙げるとするなら……魅力濫用罪かな?)(≧∇≦)💕💕
作者からの返信
ふと思った。私は若い男を痛めつけるのが好きなのだろうか? いや、若い男ではなくていい男を痛めつけるのが好きなんだよ。前作では猛も洋介もひどい目に遭ったしね。
ジョンソン刑事はまだミゲルにたどり着いてないよね。無能なのか?
魅力濫用罪でミゲルを告訴しましょう。しばらくの間隔離しておけば世の中が平和になる。あっ、でも収監されている場所で修羅場が発生しそう。
第10話 メトロポリタン美術館への応援コメント
次なる被害者はアレックスではなくオリバーだったか!ミゲル、ホントに相手の心を捕らえるのが上手いわ…
なんだか生気を奪って命も奪う美しいインキュバスのようにも見えてしまうよ…
作者からの返信
インキュバス🤣 言い得て妙!
大丈夫、アレックスは生き残る……多分
第9話 ロバートはなぜ?への応援コメント
アリス様、ここで「つづく」ですか!? それでも3300字超!?
本当に面白い小説は全く冗長さを感じないですね。
ミゲル、ほぼ一日爆睡してたとか! たぶん時差ボケの所為だけじゃないっしょ(≧∇≦) 彼は未だ知らないのですね、ワンナイトの男の悲惨な末路を。
悉く、罪な御方です。(美しさは罪~♪ 私もミゲルのご尊顔を拝したい!)
さて、ロバートの真の目的は……いったい、何!?
興味が尽きません‼!
作者からの返信
うんうん、ミゲルが爆睡してたのは時差ボケだけが原因じゃないよね。
ミゲルがワンナイト男のことを知った時にどんな反応をするのか楽しみです(書いた本人が楽しみというのも変ですが)。
私もミゲルの顔を見てみたーい! 私の脳内ではある程度ミゲルの顔をイメージすることができるのですが、どれも「もっと凄いのよ。もっと妖しいのよ。もっと美しいのよ!」と満足できないでいます。
ロバートの企みを知らないままミゲルは事件に巻き込まれていきます。ミゲルとロバートは互いを信頼しているわけではないのに、気になる存在であることは間違いないようで……
本作品は日曜日以外は毎日更新する予定です(あくまで予定ね)
完結までお付き合いいただけると嬉しいな。
コメントありがとうございました!
第9話 ロバートはなぜ?への応援コメント
なんだかシェフやメイドの喜びようを見ているとミゲルが良いやつに見えて仕方ない…(笑)
ロバートに恐怖しているのに呼び止めちゃうとか、寝過ごして慌てている様子は恋焦がれている…わけではないと思うけど、落としてみたいという興味はあるのねミゲルよ…
でも危なっかしいですよぉ…
作者からの返信
ミゲルがいいヤツに見えてきた? ダメよ、それミゲルのいつもの手だから。人の懐にすっと入るのは計算されたテクニックで、今では息をするより自然にやってる。騙されちゃダメよ。
ロバートを落としてみたいとは思ってるよね。あれほどハイスペックの男を信者にできれば心強い。でも手強すぎて無理だと思うけど。
第8話 朝帰りへの応援コメント
アリス様、何ということでしょうか。カフェのウェイターは……。
何もコロさずとも……と思うのですが、この容赦ないところがロバートの冷酷さと徹底ぶり、そしてミゲルへの執着を知らしめるかのようです。(殺人はロバートの指示によって起こったと思い込んでいた吾) でも、事件化により警察が動くことになるのは、ロバートにとっては悪手かもしれません。彼ほどの人がそこまで考えないはずはないと思うと、もしかしたら「虚ろな目の男」とロバート側には直接的な関係はないのかも……(ああっ、妄想が堂々巡りする💦)
そして、新キャラ、刑事のジョンソン。(彼もどうせミゲルの虜になるんだろうな。つまり、餌枠……と勝手に思い込んでいる吾) 彼の刑事としての手腕が如何ほどのものか、とても興味があります。
ミゲルに捜査の手が伸びるのも時間の問題だと思います。ひいては、ロバート関連の巨悪(!?)が暴かれるのか!?
次回もお待ちしています!
作者からの返信
どんなコメント返信をしても犯人特定のヒントになってしまいそうですごーく慎重に返事を書いています。
ブロ子ちゃんの妄想読むのが楽しくてしょうがないです。こんなこと書くとコメントを強要してるみたいで嫌なんだけど、ホント楽しいのよ。
新キャラ登場しました。私、刑事物とか探偵物とかが大好きなので、長編作品には探偵か刑事(ときには両方)が高確率で登場します。
一癖ありそうなジョンソン刑事はちゃんと活躍するのでしょうか。
お手並み拝見です。
コメントありがとうございました!
第7話 カフェの男への応援コメント
ええっ、誰!? 誰が来たのでしょうか!?
アリス様、不穏です。彼、ミゲルと仲良く(!?)したばかりにボッコボコにされてしまうのでしょうか!?
ってか、第一の「ええっ!」は、ミゲルが行きずりの男 (この場合はカフェのウェイター) にあっさり身体を許してしまったことですが(;´∀`)
いや、まぁ、ミゲルだから……💦 (私は未だミゲルの本質を知らな過ぎ)
まさか、ロバートが直々に来たとも思えませんし、第一、嫉妬(? 俺のものに手を出したな的な)するなんて、彼の一連の態度からして考えられません。
だとしたら、ジェームス? 否、でも「虚ろな目」……。
アリス様、もはや私の妄想が追いつかなくなりました!
カフェの男が可哀想です。快楽の代償……つまり、タナボタ的な極楽の後は地獄が待っているということなのでしょうか!?
作者からの返信
不穏ですよね。ミゲルは歩く災厄なのかも知れません。彼と関わるとろくなことがない。
最初の「ええっ!」はそこでしたか。ミゲルにとって行きずりの男と関係を持つのは退屈しのぎとか暇つぶしとか軽い運動くらいの感覚なのでしょう。私はもうあれは別の生き物と思って常識とか自分の物差しで彼を判断しないことにしてます。「思う存分好きにしなさい」って感じ。
いやいや、ブロ子ちゃんの妄想力を私は高く評価してますよ。追いつくどころか追い越していってしまうポテンシャルがある。
虚ろな目の男の正体はいずれ判明しますので、その時まで妄想をどんどん膨らませておいてね。
コメントありがとうございました!
第6話 そして今…への応援コメント
ロバートは性的というより、何かしらの目的のためだけに動いてるのかぁ…
ミゲルの生い立ちには同情でしかないっす…
え、今回はミゲルの幸せを願いたくなるお話になるのかしら…✨
それよりジェームスは何者!スパイ、ころし屋感が漂うぞ…(某ゲームで完璧な執事で完璧なころしがいたから、そのイメージ)
作者からの返信
そうなんですよ、ロバートにはある企みがあって、その計画遂行のためにミゲルを利用しようとしてるんです。本作で一番食えない奴はロバートだと思う。
美しすぎて人目を引きすぎる子には平凡な人生は送れないようです。本人の意志に関係なく周りに人が集り、抵抗する術を知らなかった子供時代は搾取されっぱなしだったと想像できる。
ミゲルにとっての幸せは一般ピーポーが感じる幸せとはかけ離れてると思うから彼にとって何が幸せなのか作者の私にもさっぱり分からない。私は彼の幸せを願うことはなく「お好きにどーぞ」と放任してます。
ジェームスは執事の仕事の範囲内ではスーパー有能だけど、それ以外の特技は特にないはず、多分。
コメントありがとうございました!
編集済
第6話 そして今…への応援コメント
アリス様、今回は拉致同然にミゲルを自分のホームグランドに連れ込んだロバートの目的が明らかになりました。具体的なことはまだわかりませんが、何かの計画を有利に進めるためにミゲル(美貌や怜悧な頭脳など)を利用しようとしているのだと思いました。
そして、ミゲルがその計画に協力せざるを得ないように弱み、例えば猛。彼を間接的に人質に取るようなことを企てているのだとしたら……? これを交換条件にミゲルに迫るのではないか……とか、ああっ、妄想が!
妄想はさらに広がります。もしかしたら、ジェームスは過去、何処かの諜報機関のエージェントか、アンダーグランドな組織のヒットマンだったのかもしれないとか。ゲストルームのクローゼットにはミゲルの身体にフィットするフォーマルなお洋服がずらりと掛けられていて、主(ロバート)と食事をする時は礼節を以ってそれなりの服装で臨まなければ態度が冷たくなるとか。
そして、ロバートがもはやオールドメディアとなってしまった新聞を未だに読んでいるということですが、これも何か彼なりの作戦があって、ミゲルにその姿を敢えて見せているのかもしれないと思いました。
アリス様、今回も面白かったです!
次回もお待ちしています(^^)v
作者からの返信
ブロ子ちゃんの妄想が捗っているみたいでなによりです😊
ブロ子ちゃんの妄想のほうが面白い! 私の話は結構底が浅いですよ。
ブロ子ちゃんの妄想の中のジェームスは、ブルース・ウェインの執事のアルフレッドみたい。ジェームスはアルフレッドほど多才ではないけど、執事としては同じくらい優秀です(擬似親子みたいな関係もそっくりだし)
ロバートが新聞を読んでいるのは、食事の場に電子機器を持ち込むとジェームスが嫌な顔をするからなのです。作戦でもなんでもなくてジェームスに叱られないようにした結果の新聞だったのです。
それとジェームスの昔からの習慣で朝一番に新聞を主に手渡さないと一日が始まらないらしいので、ロバートもその習慣に従っているだけなのです。
ロバートの企みが何なのか、ミゲルの役割は何なのか。話が進むと徐々に明らかに……なるのか?
コメントありがとうございました!
第5話 ワンナイトスタンドへの応援コメント
これは……!
すっかりロバートのペースですね。
最初から敵わない感じがにじみでていて、読んでいる私はハラハラドキドキ。
冷静な瞳の奥で何を考えているのかしら!
表に出さないだけで、ミゲルをきにいっているのではないかと推察しますが、どうなるのかな!?
作者からの返信
あのミゲルが翻弄されているのは書いていて楽しかったです。「ざまあ」とか思いながら書いてました😁
ロバートはミゲルのことを憎からず思っているのかも知れませんが、作者の私でさえロバートのことが分からなくなることがありした。彼が育った環境が私が育った環境とあまりに違うので、私の想像を超えた反応をするに違いないと思いながらキャラ立てするしかなかったです。
今後の二人の行く末を楽しんでいただけると嬉しいです。
コメントありがとうございました!
第5話 ワンナイトスタンドへの応援コメント
うぉぉぉ、美しいなぁの一言っす…
(アリスさまの他サイトの完全R18はもっと美しいのでしょうねぇ…)
ミゲル、完璧にロバートのペースになってしまってるけど、ミゲル的には逆に主導権を取りたいんでしょうが…
ロバート、ただもんじゃないわ…誰か、こやつをこてんぱんにする人はいるのかしら…
(さすがにロバートと猛の直接対峙はないかな…?)
作者からの返信
美しかった? ホント? 楽しんでもらえた?
R18版の方は美しいとうよりもっと生々しい感じかな。
主導権が取れなかったことでミゲルのプライドは一瞬傷つくけど、逆に闘志に火が付く性格だよね、あの子は。
ロバートをこてんぱんにできる人……思いつかない。
もしロバートと猛が出会ったとしたら、攻め様同士で意気投合しそう。それで打ち解けてきたころに「きみの恋人の洋介くんは本当に美しいね」とロバートがわざとからかうような発言をして、猛が超過保護モードになって「絶対手を出すなよ!」と叫んでそう。猛でもロバートには敵いそうにありません。
コメントありがとうございました!
第5話 ワンナイトスタンドへの応援コメント
アリス様、言葉もありませぬ。濡れ場はBLの華。
素晴らしいです。さすが、アリス様です。圧巻の大輪の薔薇です。
カクヨムでのぎりぎりのラインを維持しつつも、情景が目の前で展開されているかのようでした。
それにしても、ミゲルほどの魔性の男が翻弄されるとは!
ロバートのメンタリティーはいったいどうなっているのでしょうか!?
一箇所、気になるところがございます。
>手玉に取るつもりたったロバートに――
とあります。もしかしたら「つもりだった」では? と思います。
何卒、ご一顧賜りますようお願い申し上げます。
(然る後に、この部分は編集いたします)
作者からの返信
未だにR15のラインがよく分からなくてギリギリアウトかもとビクビクしながら公開してます。今のところ警告文らしき通知は届いていないけど……
幼い頃から帝王学を叩き込まれているロバートのメンタルはとにかく揺らがないの一言なのではないかと。
それから、ミスの指摘ありがとうございます! 本当にありがたかったです。ブロ子ちゃんのコメントを読んですぐに本文を修正しました。
誤字脱字等の指摘は気にする方(する方もされる方も)も多いと聞きますが、もしブロ子ちゃんが気にしないのであれば、指摘してくれている部分のコメントをそのまま残して欲しいと私は思ってます。
もしブロ子ちゃんが「やだ、残したくない!」と思っているならバッサリ編集しちゃってください。変なお願いしてごめんね。
コメントありがとうございました!
第4話 ゲーム開始への応援コメント
アリス様、ミゲルの IQ は、おそらく160以上ご随意と推測しました。
そして、ロバートもそれに匹敵する頭脳の持ち主かと……。
したがって、このふたりがどうなるかなんて、凡人の私には想像もつきません。否、妄想なら……(≧∇≦)ダメダメ!
耽美なる筆致が冴え渡っておられますわ、アリス様。
ラグジュアリーな情景描写にうっとりいたします。
作者からの返信
筆者も凡人です。凡人が超人を描写しなければならない場面は……脳を使いすぎて疲労困憊します。
妄想は大歓迎よ。私の拙い作品を読んで読者の方にいろいろと妄想してもらうことは作者冥利に尽きます。
情景描写を褒めていただけることは本当に嬉しいです。ていうか、胸を撫で下ろすという感覚に近いです。推敲しているときに「これちょっとカッコつけすぎじゃない? 大丈夫?」と心配になっているからです。
心配になりつつも「BLはファンタジー。耽美モリモリでいくぞー!」と自分を叱咤激励してから公開ボタンを押してます。
コメントありがとうございました!
第4話 ゲーム開始への応援コメント
く、クイーンズイングリッシュとはなんぞや…?浅学でごめんなさいですーっwアリスさまの知識に脱帽ですし、そんな言葉の数々を知っているアリスさまがマジでカッコいい!
そして、ここで途切れているー!
ミゲル、自らトラの檻に入ったようなもので!?でもそう簡単に身体を渡す気ではなくて…?(予測不能)ドキドキ…
作者からの返信
私の知識のほとんどがマンガやアニメからなのですよ。学校の授業や学術書からは吸収できなくても、アニメやマンガからはすんなりと知識を吸収できるのは不思議。興味を持ったことはマンガやアニメの内容を鵜呑みにせず自分でちょこっと調べたりもします。
クイーンズイングリッシュは、おもにイギリスの女王が話す英語、または模範とされる標準的なイギリス英語のことらしいです。今は国王の統治下なのでキングズイングリッシュという言葉を使うそうです。
ジェームスはエリザベス女王の時代を長く経験しているのでクイーンズイングリッシュという言い方でもいいよね?(言い訳です)
次のお話はバリバリR18が原作なのでR15に書き換えるという作業が入ります。一応改稿作業は終わっているのですが、カクヨム運営にバンされないように注意深く推敲しなければ……ちょっと時間かかりそう。
コメントありがとうございました!
第3話 横取りへの応援コメント
あ、アミューズとはなんぞや…?(そこかw)
う〜ん、この腹の探り合いはたまりませんね…油断したら、たちまち喰われる側とたちまち逃げられる側で…
スティーブンかわいそ〜だが、頂点に立つ者には勝てませんね…^^;
でもこの後、嫉妬で狂ってミゲルを強奪する展開でも良き…でもミゲルならすぐかわせそうです〜
作者からの返信
アミューズ……実は私も詳しくないのです。アニメ「食戟のソーマ」に出てきて、その美しさと恐ろしく手間のかかる一品として記憶されていたので今回の食事に登場させてみました。アミューズは日本食でいうと突き出しみたいなものらしいです。
スティーブンがここでロバートに逆らわなかったのは打算的な思考があったからだと思います。ロバートを敵に回すと実家が営んでいる事業に悪影響があると計算したんでしょう。
スティーブンに対する同情の声をいただいて、この部分を書いていたときの自分を思い返してみたのですが、私、嬉々としてスティーブンをいたぶっておりました。自分で自分が怖くなりましたよ。
コメントありがとうございました!
第2話 心を持たない男への応援コメント
ロバートの余裕が恐ろしいですね。何枚も上手な感じがします(;^ω^)
作者からの返信
ロバートは頭脳明晰でお金も力も地位もあって、おまけに容姿端麗。最強ですよね。人を操ることに長けているミゲルでも太刀打ちできそうにないかも。
コメントありがとうございました!
第2話 心を持たない男への応援コメント
アリス様、三年前、ミゲルとロバートの間に何があったのでしょうか。
ミゲルの反応からして、彼にとってはあまり好ましくない出来事があったのかもしれないと感じます。
しかし、ロバートはミゲルに執心しているようにも思えます。なんとなく、ロバートは危険な男のような気がします。もしかしたら、猛に何かあるのでは……と危惧してしまいます。
作者からの返信
ブロ子ちゃんの想像は作者である私より豊かで羨ましく思います。ちょっぴりジェラシーですよ(私にその力を分けて🙏)。
3年前に何があったのかは第3話以降で詳しく(大したことは起きていないので期待外れになったらどうしよう。心配になってきた)。
引き続き読んでくれてありがとう!
コメントありがとうございました!
第2話 心を持たない男への応援コメント
みんなミゲルの虜ですか〜(*^^*)
今まではミゲルが冷静かつ、その聡明さで上をいっていた感じですが、今回はロバートには手のひらで転がされている感じ…?ミゲルにも苦手というものがあるのかしら…
作者からの返信
ミゲルの武器は相手の心を読んで気持ちを揺さぶって自分のコントロール下に置くことなんだけど、ロバートの心は読めないし、気持ちは1ミリも揺れないから調子が狂って苦手なんだと思う。
ミゲルでも思いどおりにできない男が登場して作者としては「ふふふ、さあどうするミゲル?」と意地悪くニヤつくのであった。
第1話 機上の人への応援コメント
アリス様、ミゲルは行く先々で出逢う全ての人たちを魅了しまくっていますね。彼の虜にならない人なんているのでしょうか? いるとすれば、洋介さんくらいかな。猛は……過去は消せませんからね(´∀`*)ウフフ
そして、ロバート。何を企んでいるのでしょうか。彼も、かなりいい男の感じがします。執事のジェームスのたたずまいも良きです。
役者が揃いつつありますね。いざ、アリス様が創り出す耽美の世界へ。
作者からの返信
ミゲルは老若男女、所構わず魅了します。陥落できないのは洋介と涼子さんくらいでしょうか。涼子さんはミゲルを見かけたら速攻で殴りかかるでしょう。
今回のミゲルのお相手はロバート。ここから少しずつロバートの人となりが明かされていきます。ブロ子ちゃんを耽美の世界へお連れいたします。
お星さまをいただきありがとうございます!
R15の部分の推敲頑張るぞー!
プロローグへの応援コメント
アリス様、とうとうこの日がやって参りました( ;∀;)ウレシナキ
なんだか長いこと待っていたような気がいたします。
新連載 & カクコン参加、おめでとうございます💐
今回はミゲルが主役なのですね。悪い美形ほど魅力的なものはありません。
(白い孔雀を実際に見たことがあるのですよ。それはもう、この世のものとは思えないほど綺麗でした)
ミゲルもまた、この世ならざる超絶美貌の男子なのですよね~♡
作者からの返信
ブロ子ちゃん、お待たせしてしまってごめんなさい。
やっと新作のお披露目にこぎつけました。でもまだR18→R15に改稿した部分の推敲が終わっていないので少々焦っております。(最初からR15で書けばいいものを、ついついキャラたちにエロを堪能させてしまうダメな作者なのです)
白い孔雀を実際に見たことあるの羨ましすぎる。私は写真や動画でしか見たことない。タイトルの「白い孔雀」はもちろんミゲルを示唆してるんだけど、実際に見たことのあるブロ子ちゃんならイメージを重ねやすいかも。
早速読んでくれて本当に嬉しいです。本作をブロ子ちゃんが楽しんでくれるといいなぁ。
コメントありがとうございました!
第40話 新たなゲーム(最終話)への応援コメント
いや〜終わっちゃったよぉ…(´;ω;`)
映画のような妖しいサスペンス!ミゲルに感情移入してしまうシーンも多々あり、でも最後に洋介と猛の情報仕入れちゃって「やっべー!」となっちゃう…!
続編は誰を応援したらいいやら…
ロバートとはやはり利害がないとダメなんだろうけど、身体の相性やらお互いに退屈しない関係性やら、なんだかんだ一緒にいても楽しめるとは思う!
でも一筋縄じゃいかない関係よね…
それがいい…お互い睨み合いをする関係…💕
完結お疲れ様でした!
語彙力なしですみませんだけど
「おもしろかった!」と叫ばせて(*^^*)
作者からの返信
最後に猛と洋介の情報をミゲルにあげるなんて、やっぱりロバートは曲者です。「ほら、二人と遊んでおいで」とミゲルを送り出しているのだから。
ミゲルとロバートの今後の関係はどうなるのでしょう。完全に縁が切れることはないだろうけど、互いに熱い恋情を持っているわけでもない。退屈したときにふと思い出す最高の遊び相手って感じかな。何か進展があると面白い二人なんだけど(作者としてはこの二人をまた登場させたいです。猛、洋介、ミゲル、ロバートの4人が揃っているところを想像するとワクワクする)。
最後まで読んでくれてありがとうございました!
応援やコメント、本当に嬉しかったです。嬉しすぎて読みながらニヤニヤしてました。
「おもしろかった!」のこの言葉は何よりのご褒美です。本作を公開してよかったと思える瞬間です。
お星さままでいただいて本当にありがとうございました!
神美さまの作品の完結も心待ちにしてます。