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  • 第6話への応援コメント

    あれ?購入したのは10個では?
    「小指の爪以下のサイズを十個ほど。魔力がなるべく残っているもので」

  • 第22話への応援コメント

    魔法を撃った先に駐在所があったら・・・꜀(。⌓°꜀꒷꒦⎞ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙

  • 第9話への応援コメント

    ジョージさん、引退してオードリーの職場には転職するのかな🐾‪𓏸𓈒(ง ˙˘˙ )ว「友の娘は我が娘ー!」

  • 第20話への応援コメント

    「とんでもないことやらかす性悪だけど必ずしっぺ返し喰らう妙に憎めないキャラ」ってたまにいるけど、そしてドール嬢がそんなキャラだとは間違っても思わないんだけど、だとしても流石にこれは性格以前に頭が悪すぎでは…………いや、死なないからって言ってるから「死んだりするわけないでしょ☆」程度の可愛いイタズラのつもりなのか………。
    でも、これまでやらかしたことと、勘当された末に匿われてる場所で立場が上の人間にこんなことして、しかもそこにはミランダ様の孫であるレックスもいるわけで、そうなったら秘密裏に事故死に見せかけて処分されてもおかしくないのでは。

  • 第18話への応援コメント

    専門家じゃないと、具体的に何をしているか、一つの作業にどれくらい時間がかかるか、なんて分からないのは仕方ないんだけど、少なくとも「これまで回っていた全体の仕事が、オードリー嬢が辞めた途端回らなくなった」「贋作鑑定大会において、オードリー嬢が異例の満点を出した」という事実から、彼女がどれほどの力量を持っているか組織のトップに立つなら察せられなきゃいけないんだよね。
    トップにいる人に求められるのは下にいる人間のスキルとキャパシティを見て上手く采配することだから。
    いやー、ほんと何度も言ってしまうけど無能…………。

    あと既に指摘されてるけど、オードリー嬢は鑑定料もらってるんだろうか………。専門バカでお人好しだからお金や他人の悪意に疎いのは分かるけど、従業員が自分一人だとしても自分の行動で商会を安売りしちゃダメ。


  • 編集済

    第15話への応援コメント

    簡単に心根が変わるわけないことないのは当然なんだけど、元婚約者(という名の都合の良い奴隷)だったという過去を踏まえたとしても、少なくとも現時点で自分より立場は上である相手にこの態度って、ゾルタンはかなりの無能なんじゃ………。
    もともと有能だったお父さんの足元にも及ばないって描写はあったけど、内心がどうであれ「商談」という場では取り繕って表面的でも相手を尊重する姿勢を見せるのは基本中の基本ですよ……。
    なんか、そこそこいい役職についているけど独立して会社を立ち上げた部下との商談で以前の認識をアップデートできずに上から目線の上司気取りで接して会社に大損害与えたオッサンの話を思い出しました。

  • 第31話への応援コメント

    オードリー嬢は優しいね。父親の選んだ婚約者のせいでさんざんな目にあったのにw

  • 第23話への応援コメント

    鉱山じゃなくて森にあるんかーいw

  • 第15話への応援コメント

    話は無かったことに~って言った後も話が続くのなんでだろう?

  • 第13話への応援コメント

    スフェーン式懐中時計は確かに便利だけど、1年経って魔力切れたらどうするんだろう。文字盤と同化してる魔宝石を交換するのか、はたまた時計自体買い替えなのか。どのみち、ゼンマイ式よりも維持費が高くつく。つまり、ゼンマイ式よりも販売側の収益が上がる。最初は買い替え特需もあるだろうし、時計商工会の四パーセントも妥当ね

  • 第10話への応援コメント

    ミランダ夫人の慧眼ですね。有用性に軍事や王族からめたら誰も文句言えないわw

  • 第9話への応援コメント

    精霊魔法はチートだけど選ばれた者のみの特権だから良いとして、魔算手袋も大概チートアイテムですよね。開発された経緯が全く想像できない。もしかしたら、精霊魔法を一般人にも使えるようにって頑張った人がいたのかな…

  • プロローグへの応援コメント

    オードリーといい、レックスといい、親の人を見る目が無いせいで子が不幸になってるなぁ…。ある意味、似た者同士ね。

  • 第41話への応援コメント

    愛人10人は多すぎるってw
    でも、そんだけ居て刺されてないって事はお金かけてたんだろうな…オードリーに払ってた月給なんて愛人1人分にも満たないんじゃないかw

  • 第37話への応援コメント

    こんな状況になっても泣きわめかないのは評価できるw

  • 第28話への応援コメント

    「おまえは商会の物だ」で大爆笑しましたwww片腹痛いwww

  • 第41話への応援コメント

    おま、お前その状態でオードリーを婚約者として縛ってたんかーい、と思わずツッコミいれてしまいました。
    立場のある家の人は政略結婚が珍しくないし、結婚相手はビジネスパートナーとして迎えてお互い恋人や愛人は別に作ってもOKというのは、お互いがそれを了承していれば全く問題ないと思うんですけど、これはさすがにアホすぎるというか責任感も何もあったもんじゃないですね。

    まあ一応自分がダメだったこと認められた点は成長かもしれませんが、まだオードリーに対して「またしても女から秘密事をされていた気分になり」と言っているあたり、お前が見てなかっただけだぞとか教えてもらえるに値しない自分を恥じろと思ってしまうくらい甘ったれ坊ちゃんでなんとも。いや、急に改心して賢くなるのも不自然ですが。

  • 第40話への応援コメント

    名前を出してはいけない、の意味は、もしかして高貴なる出自の人が鑑定士だったとかなのかな。正式な血統ではないけど、隠し子や出奔した人の子供とか。

  • 第25話への応援コメント

    本当の事だとしても、人混みの中で知らん人から「美人の~」って言われて「私だな!」ってすぐ思う人間がどれだけ居るのかw

  • 第22話への応援コメント

    オードリー「私、何かしちゃいました?」

  • 第16話への応援コメント

    オードリーの居た事務室以外はまともな人材多そうねw

  • 第33話への応援コメント

    意味不明ではあるんだけど、他の方も書かれている通り、悪い意味で思考や価値観が違いすぎる人って会話が本当に成立しないんですよね。
    商会で仕事押し付けてきて石の区別もついていなかったドール嬢は、彼女こそが親の裏金か権力で鑑定士の資格を得たんじゃないかと想像。石の区別がついていないことすら気づいていなかったことと、ここまで自信満々ということから、本人が不正によって鑑定士になれたことを知らない可能性も高そうですが。

    ゾルタンは、もともとそこまで人の気持ちを考えるタイプじゃなくって子供の頃から仕事をすることだけ考えてきた男が、上司でもある父親の行方不明でより視野が狭くなってるパターンなのかも。だとしても、オードリーにしてきた扱いが許されるわけじゃないし、たとえ魔力がなくても並の人間ではできない仕事をこなしてきた彼女を安く使い潰そうとした時点でビジネスマンとしての力量も疑わしいんですけどね。

  • 第4話への応援コメント

    ぎゃあ!目があああああ!www

  • 第3話への応援コメント

    愛する父親が決めた婚約ってのが、全ての元凶ですよねぇ。時代的に、父親の決めたことに逆らうなんてとんでもない!っていう世論だろうし

  • 第2話への応援コメント

    お父さん、宝石を見る目はあっても、人を見る目は無かったんですねぇ。

  • 第34話への応援コメント

    ああ〜なんか誘拐か軟禁フラグ立ってますね。
    まぁこの主人公も危機感ないしそれは仕方ないかも。(自己評価が低すぎる)
    何となく展開がわかるんだけどその予想を良い意味で裏切って欲しい。

  • 第42話への応援コメント

    二人とも可愛らしいですね

  • 第10話への応援コメント

    がんばれ!

  • 第31話への応援コメント

    まぁ、愛人は嫌だよね。
    しかも自分より美しくて夫にも愛されているなら奥さんは生き地獄だし。
    子どもには罪がないけどね…。浮気するならきちんと妻も愛人も子どもも満足させてほしいわ。甲斐性なしなら浮気するな〜!

  • 第22話への応援コメント

    メシテロ!
    読んでいるだけでお腹がすきます!
    美味しそう~

  • 第21話への応援コメント

    故意に人を殺そうとしたのに、凄い軽い罰なんだなぁ。身分社会。

  • 第20話への応援コメント

    殺人未遂…かなり悪質な。
    よく分からないキャラクターだなぁ。
    何一つ自分の利益にならないよね?

  • 第14話への応援コメント

    人参を鼻先にぶら下げられた馬みたい。
    こういう女の子大好きです。

  • 第33話への応援コメント

    ざまぁ要員だとしても意味不明すぎる…。でも同じ国の言葉を話しているのに会話が成立しない人って案外たくさんいますよね。

  • 第28話への応援コメント

    婚約は解消。契約もしていないのに、謎主張過ぎる…。しかも身分も下じゃないのか?
    どういう目の曇り方なんだろう?

  • 第5話への応援コメント

    面白いです!

  • 第4話への応援コメント

    楽しみでに読んでいます
    コーヒーが二人を結びつけているから気になってしまって
    1コーヒー豆を計量 2ミル 3ドリップです
    引き立てを楽しむ人は香りを保つため
    ドリップする分量の豆をミルします

  • 第41話への応援コメント

    ゾルタンは稀にみる大馬鹿者ですね(~_~;)

  • 第34話への応援コメント

    無理に恋愛しなくても、こういう男女の友情も個人的にはありだと思うけどなー。

  • 第33話への応援コメント

    なんて言うか......この世界のご令嬢方は、みんな自由だなぁ。
    のびのびしてて、いい国ですね。

  • 第31話への応援コメント

    この二人が結婚ってなったら、そのレックスさんのダメ親父さんに許可とか挨拶とか行かなきゃならないのだろうか?
    ......ちょっと嫌だなぁ。

  • 第30話への応援コメント

    万が一にもないだろうけど、鑑定士に戻れる奇跡がおきたとしても、はたしてドール嬢に仕事を依頼する人はいるのだろうか?
    ゾルダンの商会でも、ドール嬢の鑑定だって言ったら信用なくすから、使えないだろうし。

  • 第28話への応援コメント

    オタク冥利に尽きるってやつですね!

  • 第21話への応援コメント

    自分は甘やかすだけ甘やかして、叱るのは母親の仕事とか言ってる、ダメな父親の代表みたいな人なんだな、ドール嬢のお父さん。

  • 第20話への応援コメント

    あのー、個人への嫌がらせじゃなくて、結構大勢巻き込みますけど、その方法。
    というか、今まで持ってたの?
    どうやって??

  • 第19話への応援コメント

    知らないって最強だなぁ。

    あと、大事な商談壊しかねない人間を同伴させるって、普通だったらもっと前に回れ右ですよー。

  • 第18話への応援コメント

    大会で優勝してるの見てるのに、ゾルダンはまだその認識?

  • 第15話への応援コメント

    ここまで全く変わってないの、逆にスゴイんですけど。

  • 第13話への応援コメント

    今回5%にしたら、今後他の開発者が10%でって言ったら強欲だって話になっちゃうし、既存のだって下げろって話になる。
    まして、今までの時計より優れた機能の物に低い価値をつければ、今までの時計がもっと低い物扱いされてしまう。
    職人の尊厳の話だよ、これ。

  • 第3話への応援コメント

    本人が嫌だって言ってるのに一方的に貢ぐ男性って、ちょっと......。

  • 第13話への応援コメント

    ロングヘア厨大歓喜ですね、これ…。

  • エピローグへの応援コメント

    わくわくして寝るのも忘れて一気に読んでしまいました!
    オードリー鑑定士とレックス魔道具師による、愛と友情の冒険活劇♡先ずは仕事だけでなく、人生のパートナーとして結婚するまで〜ぜひぜひ続編をお願いいたしますm(_ _)m

  • エピローグへの応援コメント

    今日知って、一気に読みました。
    異世界物のうんざりするやりとり(必要以上の卑下やわざとらし過ぎる鈍感さ)が無くて、とても読み易いものでした。
    周りの人のアドバイスも自然でしたし。
    まだまだ続きが読みたいので、お忙しいとは思いますが、頑張って続きを書いてください🙏

  • エピローグへの応援コメント

    第2章までお疲れ様でした!
    惹き込まれるように読んでいました。
    第3章も楽しみにお待ちしております
    頑張ってください!

  • 第20話への応援コメント

    ダメだこりゃ💦

  • 第5話への応援コメント

    念話で話せないのかな?そのうち不審者登録されてしまいそう(笑)

  • 第42話への応援コメント

    逆恨みからの復讐に来ないといいけど。そういう人だよね、あのプライドだけは人一倍女(笑)

  • 第13話への応援コメント

    オードリー、新しい彼氏はバナージなんて名前ではないよね?(笑)

  • 第12話への応援コメント

    モリィさんグッジョブ( ¯꒳¯ )b✧

  • 第11話への応援コメント

    将来ゾルタン君、色んな人から見放されてくかなぁ(笑)
    お前まで俺を見捨てるかよ!って叫ぶとか叫ばないとか(笑)

  • 第2話への応援コメント

    ゾルタンか、撃っちゃうんだなぁ、これがァ!とか言うのかな(笑)

  • 第9話への応援コメント

    ゾルタン、何か横やり入れてきたりしないかな?無能扱いが鑑定士認定されたから。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    現実でも低賃金だけど、辞めるに辞めれず働いてる人居るよね?
    少し前の板前の修行時代なんてね、低賃金で長時間労働当たり前な世界だったんやで。夢のために歯を食いしばってやってた人も多数。世間知らずやね。
    批判コメ書いてた人、余程条件のいい仕事してるようで羨ましい限り(棒)

  • 第12話への応援コメント

    こんなに役に立ってしまう小説スゴイ

  • 第11話への応援コメント

    お友達ができててよかったね

  • 第3話への応援コメント

    コーヒーとカヌレは合いますから〜

  • 第20話への応援コメント

    え、バカ女は殺人を犯そうとしてるのかな?
    一応ゾルタンが預かってる商会の従業員扱いだし、タダ同然まで値引きの取り引きでいいよね。
    バカ女は犯罪者として逮捕を免れたとしても、実家に汗かかせてコネと金の無駄遣いさせてしまえば少しは溜飲が下がるかも。

  • 第18話への応援コメント

    ちゃんと鑑定料貰えばいいのに。
    嫌がらせされた挙げ句にタダ働きさせられる取引先(しかも納入される側)ってどうよ。
    主人公側は礼儀を守ってるのに、ゾルタン側からは会長本人や従業員のふざけた言動を取り続けて反省も詫び(取り引きの譲歩分追加や金品や土下座)も無し。
    力関係が逆だよ。

  • 第9話への応援コメント

    謎だ
    スタンガンとは分担割合が違い、今回の件での主人公は発案者ではなく共同開発者では?
    独力で素材選定から最適なカットを研究して発見に至り、実用まで持っていったのだから。
    貢献度から言ったら魔導具師と対等かそれ以上だよね。


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    お疲れ様でした。
    唐突にエピローグがきてビックリしましたが、この後も続くのですね。
    第三章の始まりを楽しみに待っています。

  • エピローグへの応援コメント

    執筆お疲れ様です。
    この作品は他と比べて童話感が強くて、美しい描写が非常に映えますね。
    今章もすごく面白かったです!

  • エピローグへの応援コメント

    お疲れ様でした。次章も楽しみにしてます。
    …そしてクリスタ、そういう契約とは言え怖えぇよ。

  • エピローグへの応援コメント

    お疲れ様でした!

    いつも楽しく読ませていただいてます。

    第1章に続き、第2章も面白かったです。
    第3章も楽しみにお待ちしています。

    応援しています(⌒▽⌒)
    頑張ってください!

  • エピローグへの応援コメント

    お邪魔します。

    3章が続くと期待してお待ちしております!!

    素敵な世界観のお話しをありがとうございます😊

  • 第34話への応援コメント

    連続恋愛喜劇か・・・
    は~い解りました。
    楽しく見守っています(笑)

  • 第16話への応援コメント

    無能を自覚できていない無能は度し難い。
    引継ぎ資料無視だなんて、救いようのない無能。

  • 第33話への応援コメント

    貴人、奇人と出会うの巻

  • 第33話への応援コメント

    小舟を使って6時間も石を眺め続けている人に同伴しなきゃいけないの、キツかったろうなぁ……w

  • 第33話への応援コメント

    オタクは基本的にお金や名誉に興味がないし、正しい人参をぶら下げれば、骨惜しみせずに働くからお買い得よねw

  • 第33話への応援コメント

    (もはや元)没落令嬢、王女のお気に召すまま…。

  • 第31話への応援コメント

    無口な親父さんよ…笑
    この母と父なら良い夫妻になれたかも…いやそれだとこのパートナーが産まれんか…。

  • 第31話への応援コメント

    糞夫妻には後ほど、何らかの制裁を望みます。それとも前伯爵夫人であるミランダ様から落とされた後なのでしょうか?
    何方にしろ今後、あんまり関わんないです欲しい存在っぽいですな

  • 第31話への応援コメント

    いろんな形の親の愛(想い)…
    ( ;∀;)ホロリ

    あ、レックスさんのお母さんとオードリーのお父さんのことね
    レックスさんのお父さんは知らん

  • 第31話への応援コメント

    はぁ……しゅき。

  • 第31話への応援コメント

    はいクソ親父決定〜

  • 第31話への応援コメント

    何でかな〜すんごぃ泣いちゃったわ私。・゚꜀( ꜆߹𖥦߹ ̥)꜆゚・。
    2人ともこれからいい縁がありますように(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈⋆)

  • 第30話への応援コメント

    下手したら呑まれる宝石なんて危なっかしくて貸し出せなくないか?
    王族になにかあったらやばいよ

  • 第30話への応援コメント

    更新ありがとうございます
    >父さんの見つけた“炎雷の祝福(トールブレス)”も数年間は返ってこなかった。
    返ってきたんですね!Σ(゚Д゚)
    有象無象の貴族たちが点数稼ぎに「国王に献上するべきだ!」とか喚き散らして取り上げてしまうモノだと思ってました

    そしてドール嬢のお父さん!
    頑張って!果たして正義は成るのか!

  • 第30話への応援コメント

    ドールちゃん相変わらずだね〜それに二度と鑑定士に戻れないでしょうに‪(* ˘꒳˘))゛
    オードリーちゃんゎ最後まで大人でした( *ˊᵕˋ)ノˊᵕˋ*) ナデナデ

  • 第41話への応援コメント

    オードリーの努力を知ろうとしなかったのに、女に秘密にされて苦い思いをしたって考えをしてる限り、成長は無い気がするな。

  • 第41話への応援コメント

    ゾルタンの反省ルートかよ、色々好き勝手やってきたのにぬるいなぁ

  • 第29話への応援コメント

    逆即墜ち…まさか一話掛からず序盤で帰ってくるとは…。

  • 第29話への応援コメント

    夢の世界、ものすごいスピード感で流れて行きましたね……夢から覚めたとき、思わず息をついてしまいました…

    【誤字報告】
     ブラックにくすくすと笑われ、「したければどうぞ。【あたな→あなた】の物なのだから」と片腕を広げて促された。

  • 第35話への応援コメント

    前話で、
    >「参加費は無料です。日時は一週間後。各地から鑑定士が集まりますから、王都出身ギルドの威信を賭けて、ぜひとも勝ってください」

    と言っていますが、一週間後とこの話の二週間後
    どちらが本当ですか?

  • 第28話への応援コメント

    オタク令嬢のお気に召すまま…。

  • 第27話への応援コメント

    なるほど、ずっとそばにいてくれたけど、そのせいでブラックオパールに魅入られてしまったという事か

  • 第26話への応援コメント

    ツノがアメジストという事は…これまでのアメジストへの蹂躙やブラックからのお願いと鑑みると、更なる進化をするためにブラックオパールを壊さないといけないとかなんとか、そんな理由があるのかも
    だから奪われない様にブラックオパールに近付くものを攻撃しているのかな

  • 第24話への応援コメント

    >「鑑定士様は【魔道具】様と恋人なんですか?」
    魔道具師…流石に魔道具がお相手というのは流石にお一人様ムーブが辛過ぎるw

  • 第23話への応援コメント

    懐中時計をスフェーン式にしないと言うのは既に言われていますよね。何故突然蒸し返したのか、酒の席での事なのかとも思いましたが、そんな描写も特にはなく……二人とも酩酊していると行間を読んでくれって事なのかな?
    でも一人はザルでもう一人も相当強い様なので、一升瓶2/3飲み干した程度でそこまでになるとも思えませんし…?

  • 第20話への応援コメント

    …アホがおる……それ以外に言葉が出ない