第22話への応援コメント
魔法を撃った先に駐在所があったら・・・꜀(。⌓°꜀꒷꒦⎞ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙
第9話への応援コメント
ジョージさん、引退してオードリーの職場には転職するのかな🐾𓏸𓈒(ง ˙˘˙ )ว「友の娘は我が娘ー!」
第18話への応援コメント
専門家じゃないと、具体的に何をしているか、一つの作業にどれくらい時間がかかるか、なんて分からないのは仕方ないんだけど、少なくとも「これまで回っていた全体の仕事が、オードリー嬢が辞めた途端回らなくなった」「贋作鑑定大会において、オードリー嬢が異例の満点を出した」という事実から、彼女がどれほどの力量を持っているか組織のトップに立つなら察せられなきゃいけないんだよね。
トップにいる人に求められるのは下にいる人間のスキルとキャパシティを見て上手く采配することだから。
いやー、ほんと何度も言ってしまうけど無能…………。
あと既に指摘されてるけど、オードリー嬢は鑑定料もらってるんだろうか………。専門バカでお人好しだからお金や他人の悪意に疎いのは分かるけど、従業員が自分一人だとしても自分の行動で商会を安売りしちゃダメ。
編集済
第15話への応援コメント
簡単に心根が変わるわけないことないのは当然なんだけど、元婚約者(という名の都合の良い奴隷)だったという過去を踏まえたとしても、少なくとも現時点で自分より立場は上である相手にこの態度って、ゾルタンはかなりの無能なんじゃ………。
もともと有能だったお父さんの足元にも及ばないって描写はあったけど、内心がどうであれ「商談」という場では取り繕って表面的でも相手を尊重する姿勢を見せるのは基本中の基本ですよ……。
なんか、そこそこいい役職についているけど独立して会社を立ち上げた部下との商談で以前の認識をアップデートできずに上から目線の上司気取りで接して会社に大損害与えたオッサンの話を思い出しました。
第41話への応援コメント
おま、お前その状態でオードリーを婚約者として縛ってたんかーい、と思わずツッコミいれてしまいました。
立場のある家の人は政略結婚が珍しくないし、結婚相手はビジネスパートナーとして迎えてお互い恋人や愛人は別に作ってもOKというのは、お互いがそれを了承していれば全く問題ないと思うんですけど、これはさすがにアホすぎるというか責任感も何もあったもんじゃないですね。
まあ一応自分がダメだったこと認められた点は成長かもしれませんが、まだオードリーに対して「またしても女から秘密事をされていた気分になり」と言っているあたり、お前が見てなかっただけだぞとか教えてもらえるに値しない自分を恥じろと思ってしまうくらい甘ったれ坊ちゃんでなんとも。いや、急に改心して賢くなるのも不自然ですが。
第33話への応援コメント
意味不明ではあるんだけど、他の方も書かれている通り、悪い意味で思考や価値観が違いすぎる人って会話が本当に成立しないんですよね。
商会で仕事押し付けてきて石の区別もついていなかったドール嬢は、彼女こそが親の裏金か権力で鑑定士の資格を得たんじゃないかと想像。石の区別がついていないことすら気づいていなかったことと、ここまで自信満々ということから、本人が不正によって鑑定士になれたことを知らない可能性も高そうですが。
ゾルタンは、もともとそこまで人の気持ちを考えるタイプじゃなくって子供の頃から仕事をすることだけ考えてきた男が、上司でもある父親の行方不明でより視野が狭くなってるパターンなのかも。だとしても、オードリーにしてきた扱いが許されるわけじゃないし、たとえ魔力がなくても並の人間ではできない仕事をこなしてきた彼女を安く使い潰そうとした時点でビジネスマンとしての力量も疑わしいんですけどね。
第42話への応援コメント
二人とも可愛らしいですね
第10話への応援コメント
がんばれ!
第41話への応援コメント
ゾルタンは稀にみる大馬鹿者ですね(~_~;)
第34話への応援コメント
無理に恋愛しなくても、こういう男女の友情も個人的にはありだと思うけどなー。
第33話への応援コメント
なんて言うか......この世界のご令嬢方は、みんな自由だなぁ。
のびのびしてて、いい国ですね。
第31話への応援コメント
この二人が結婚ってなったら、そのレックスさんのダメ親父さんに許可とか挨拶とか行かなきゃならないのだろうか?
......ちょっと嫌だなぁ。
第30話への応援コメント
万が一にもないだろうけど、鑑定士に戻れる奇跡がおきたとしても、はたしてドール嬢に仕事を依頼する人はいるのだろうか?
ゾルダンの商会でも、ドール嬢の鑑定だって言ったら信用なくすから、使えないだろうし。
第28話への応援コメント
オタク冥利に尽きるってやつですね!
第21話への応援コメント
自分は甘やかすだけ甘やかして、叱るのは母親の仕事とか言ってる、ダメな父親の代表みたいな人なんだな、ドール嬢のお父さん。
第20話への応援コメント
あのー、個人への嫌がらせじゃなくて、結構大勢巻き込みますけど、その方法。
というか、今まで持ってたの?
どうやって??
第19話への応援コメント
知らないって最強だなぁ。
あと、大事な商談壊しかねない人間を同伴させるって、普通だったらもっと前に回れ右ですよー。
第18話への応援コメント
大会で優勝してるの見てるのに、ゾルダンはまだその認識?
第15話への応援コメント
ここまで全く変わってないの、逆にスゴイんですけど。
第13話への応援コメント
今回5%にしたら、今後他の開発者が10%でって言ったら強欲だって話になっちゃうし、既存のだって下げろって話になる。
まして、今までの時計より優れた機能の物に低い価値をつければ、今までの時計がもっと低い物扱いされてしまう。
職人の尊厳の話だよ、これ。
第3話への応援コメント
本人が嫌だって言ってるのに一方的に貢ぐ男性って、ちょっと......。
エピローグへの応援コメント
わくわくして寝るのも忘れて一気に読んでしまいました!
オードリー鑑定士とレックス魔道具師による、愛と友情の冒険活劇♡先ずは仕事だけでなく、人生のパートナーとして結婚するまで〜ぜひぜひ続編をお願いいたしますm(_ _)m
第20話への応援コメント
ダメだこりゃ💦
第5話への応援コメント
念話で話せないのかな?そのうち不審者登録されてしまいそう(笑)
第42話への応援コメント
逆恨みからの復讐に来ないといいけど。そういう人だよね、あのプライドだけは人一倍女(笑)
第13話への応援コメント
オードリー、新しい彼氏はバナージなんて名前ではないよね?(笑)
第12話への応援コメント
モリィさんグッジョブ( ¯꒳¯ )b✧
第11話への応援コメント
将来ゾルタン君、色んな人から見放されてくかなぁ(笑)
お前まで俺を見捨てるかよ!って叫ぶとか叫ばないとか(笑)
第2話への応援コメント
ゾルタンか、撃っちゃうんだなぁ、これがァ!とか言うのかな(笑)
第9話への応援コメント
ゾルタン、何か横やり入れてきたりしないかな?無能扱いが鑑定士認定されたから。
編集済
第3話への応援コメント
現実でも低賃金だけど、辞めるに辞めれず働いてる人居るよね?
少し前の板前の修行時代なんてね、低賃金で長時間労働当たり前な世界だったんやで。夢のために歯を食いしばってやってた人も多数。世間知らずやね。
批判コメ書いてた人、余程条件のいい仕事してるようで羨ましい限り(棒)
編集済
エピローグへの応援コメント
お疲れ様でした。
唐突にエピローグがきてビックリしましたが、この後も続くのですね。
第三章の始まりを楽しみに待っています。
エピローグへの応援コメント
お邪魔します。
3章が続くと期待してお待ちしております!!
素敵な世界観のお話しをありがとうございます😊
第33話への応援コメント
オタクは基本的にお金や名誉に興味がないし、正しい人参をぶら下げれば、骨惜しみせずに働くからお買い得よねw
第31話への応援コメント
はいクソ親父決定〜
第30話への応援コメント
下手したら呑まれる宝石なんて危なっかしくて貸し出せなくないか?
王族になにかあったらやばいよ
第41話への応援コメント
オードリーの努力を知ろうとしなかったのに、女に秘密にされて苦い思いをしたって考えをしてる限り、成長は無い気がするな。
第6話への応援コメント
あれ?購入したのは10個では?
「小指の爪以下のサイズを十個ほど。魔力がなるべく残っているもので」