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  • 第4話への応援コメント

    楽しみでに読んでいます
    コーヒーが二人を結びつけているから気になってしまって
    1コーヒー豆を計量 2ミル 3ドリップです
    引き立てを楽しむ人は香りを保つため
    ドリップする分量の豆をミルします

  • 第41話への応援コメント

    ゾルタンは稀にみる大馬鹿者ですね(~_~;)

  • 第34話への応援コメント

    無理に恋愛しなくても、こういう男女の友情も個人的にはありだと思うけどなー。

  • 第33話への応援コメント

    なんて言うか......この世界のご令嬢方は、みんな自由だなぁ。
    のびのびしてて、いい国ですね。

  • 第31話への応援コメント

    この二人が結婚ってなったら、そのレックスさんのダメ親父さんに許可とか挨拶とか行かなきゃならないのだろうか?
    ......ちょっと嫌だなぁ。

  • 第30話への応援コメント

    万が一にもないだろうけど、鑑定士に戻れる奇跡がおきたとしても、はたしてドール嬢に仕事を依頼する人はいるのだろうか?
    ゾルダンの商会でも、ドール嬢の鑑定だって言ったら信用なくすから、使えないだろうし。

  • 第28話への応援コメント

    オタク冥利に尽きるってやつですね!

  • 第21話への応援コメント

    自分は甘やかすだけ甘やかして、叱るのは母親の仕事とか言ってる、ダメな父親の代表みたいな人なんだな、ドール嬢のお父さん。

  • 第20話への応援コメント

    あのー、個人への嫌がらせじゃなくて、結構大勢巻き込みますけど、その方法。
    というか、今まで持ってたの?
    どうやって??

  • 第19話への応援コメント

    知らないって最強だなぁ。

    あと、大事な商談壊しかねない人間を同伴させるって、普通だったらもっと前に回れ右ですよー。

  • 第18話への応援コメント

    大会で優勝してるの見てるのに、ゾルダンはまだその認識?

  • 第15話への応援コメント

    ここまで全く変わってないの、逆にスゴイんですけど。

  • 第13話への応援コメント

    今回5%にしたら、今後他の開発者が10%でって言ったら強欲だって話になっちゃうし、既存のだって下げろって話になる。
    まして、今までの時計より優れた機能の物に低い価値をつければ、今までの時計がもっと低い物扱いされてしまう。
    職人の尊厳の話だよ、これ。

  • 第3話への応援コメント

    本人が嫌だって言ってるのに一方的に貢ぐ男性って、ちょっと......。

  • 第13話への応援コメント

    ロングヘア厨大歓喜ですね、これ…。

  • エピローグへの応援コメント

    わくわくして寝るのも忘れて一気に読んでしまいました!
    オードリー鑑定士とレックス魔道具師による、愛と友情の冒険活劇♡先ずは仕事だけでなく、人生のパートナーとして結婚するまで〜ぜひぜひ続編をお願いいたしますm(_ _)m

  • エピローグへの応援コメント

    今日知って、一気に読みました。
    異世界物のうんざりするやりとり(必要以上の卑下やわざとらし過ぎる鈍感さ)が無くて、とても読み易いものでした。
    周りの人のアドバイスも自然でしたし。
    まだまだ続きが読みたいので、お忙しいとは思いますが、頑張って続きを書いてください🙏

  • エピローグへの応援コメント

    第2章までお疲れ様でした!
    惹き込まれるように読んでいました。
    第3章も楽しみにお待ちしております
    頑張ってください!

  • 第20話への応援コメント

    ダメだこりゃ💦

  • 第5話への応援コメント

    念話で話せないのかな?そのうち不審者登録されてしまいそう(笑)

  • 第42話への応援コメント

    逆恨みからの復讐に来ないといいけど。そういう人だよね、あのプライドだけは人一倍女(笑)

  • 第13話への応援コメント

    オードリー、新しい彼氏はバナージなんて名前ではないよね?(笑)

  • 第12話への応援コメント

    モリィさんグッジョブ( ¯꒳¯ )b✧

  • 第11話への応援コメント

    将来ゾルタン君、色んな人から見放されてくかなぁ(笑)
    お前まで俺を見捨てるかよ!って叫ぶとか叫ばないとか(笑)

  • 第2話への応援コメント

    ゾルタンか、撃っちゃうんだなぁ、これがァ!とか言うのかな(笑)

  • 第9話への応援コメント

    ゾルタン、何か横やり入れてきたりしないかな?無能扱いが鑑定士認定されたから。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    現実でも低賃金だけど、辞めるに辞めれず働いてる人居るよね?
    少し前の板前の修行時代なんてね、低賃金で長時間労働当たり前な世界だったんやで。夢のために歯を食いしばってやってた人も多数。世間知らずやね。
    批判コメ書いてた人、余程条件のいい仕事してるようで羨ましい限り(棒)

  • 第12話への応援コメント

    こんなに役に立ってしまう小説スゴイ

  • 第11話への応援コメント

    お友達ができててよかったね

  • 第3話への応援コメント

    コーヒーとカヌレは合いますから〜

  • 第20話への応援コメント

    え、バカ女は殺人を犯そうとしてるのかな?
    一応ゾルタンが預かってる商会の従業員扱いだし、タダ同然まで値引きの取り引きでいいよね。
    バカ女は犯罪者として逮捕を免れたとしても、実家に汗かかせてコネと金の無駄遣いさせてしまえば少しは溜飲が下がるかも。

  • 第18話への応援コメント

    ちゃんと鑑定料貰えばいいのに。
    嫌がらせされた挙げ句にタダ働きさせられる取引先(しかも納入される側)ってどうよ。
    主人公側は礼儀を守ってるのに、ゾルタン側からは会長本人や従業員のふざけた言動を取り続けて反省も詫び(取り引きの譲歩分追加や金品や土下座)も無し。
    力関係が逆だよ。

  • 第9話への応援コメント

    謎だ
    スタンガンとは分担割合が違い、今回の件での主人公は発案者ではなく共同開発者では?
    独力で素材選定から最適なカットを研究して発見に至り、実用まで持っていったのだから。
    貢献度から言ったら魔導具師と対等かそれ以上だよね。


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    お疲れ様でした。
    唐突にエピローグがきてビックリしましたが、この後も続くのですね。
    第三章の始まりを楽しみに待っています。

  • エピローグへの応援コメント

    執筆お疲れ様です。
    この作品は他と比べて童話感が強くて、美しい描写が非常に映えますね。
    今章もすごく面白かったです!

  • エピローグへの応援コメント

    お疲れ様でした。次章も楽しみにしてます。
    …そしてクリスタ、そういう契約とは言え怖えぇよ。

  • エピローグへの応援コメント

    お疲れ様でした!

    いつも楽しく読ませていただいてます。

    第1章に続き、第2章も面白かったです。
    第3章も楽しみにお待ちしています。

    応援しています(⌒▽⌒)
    頑張ってください!

  • エピローグへの応援コメント

    お邪魔します。

    3章が続くと期待してお待ちしております!!

    素敵な世界観のお話しをありがとうございます😊

  • 第34話への応援コメント

    連続恋愛喜劇か・・・
    は~い解りました。
    楽しく見守っています(笑)

  • 第16話への応援コメント

    無能を自覚できていない無能は度し難い。
    引継ぎ資料無視だなんて、救いようのない無能。

  • 第33話への応援コメント

    貴人、奇人と出会うの巻

  • 第33話への応援コメント

    小舟を使って6時間も石を眺め続けている人に同伴しなきゃいけないの、キツかったろうなぁ……w

  • 第33話への応援コメント

    オタクは基本的にお金や名誉に興味がないし、正しい人参をぶら下げれば、骨惜しみせずに働くからお買い得よねw

  • 第33話への応援コメント

    (もはや元)没落令嬢、王女のお気に召すまま…。

  • 第31話への応援コメント

    無口な親父さんよ…笑
    この母と父なら良い夫妻になれたかも…いやそれだとこのパートナーが産まれんか…。

  • 第31話への応援コメント

    糞夫妻には後ほど、何らかの制裁を望みます。それとも前伯爵夫人であるミランダ様から落とされた後なのでしょうか?
    何方にしろ今後、あんまり関わんないです欲しい存在っぽいですな

  • 第31話への応援コメント

    いろんな形の親の愛(想い)…
    ( ;∀;)ホロリ

    あ、レックスさんのお母さんとオードリーのお父さんのことね
    レックスさんのお父さんは知らん

  • 第31話への応援コメント

    はぁ……しゅき。

  • 第31話への応援コメント

    はいクソ親父決定〜

  • 第31話への応援コメント

    何でかな〜すんごぃ泣いちゃったわ私。・゚꜀( ꜆߹𖥦߹ ̥)꜆゚・。
    2人ともこれからいい縁がありますように(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈⋆)

  • 第30話への応援コメント

    下手したら呑まれる宝石なんて危なっかしくて貸し出せなくないか?
    王族になにかあったらやばいよ

  • 第30話への応援コメント

    更新ありがとうございます
    >父さんの見つけた“炎雷の祝福(トールブレス)”も数年間は返ってこなかった。
    返ってきたんですね!Σ(゚Д゚)
    有象無象の貴族たちが点数稼ぎに「国王に献上するべきだ!」とか喚き散らして取り上げてしまうモノだと思ってました

    そしてドール嬢のお父さん!
    頑張って!果たして正義は成るのか!

  • 第30話への応援コメント

    ドールちゃん相変わらずだね〜それに二度と鑑定士に戻れないでしょうに‪(* ˘꒳˘))゛
    オードリーちゃんゎ最後まで大人でした( *ˊᵕˋ)ノˊᵕˋ*) ナデナデ

  • 第41話への応援コメント

    オードリーの努力を知ろうとしなかったのに、女に秘密にされて苦い思いをしたって考えをしてる限り、成長は無い気がするな。

  • 第41話への応援コメント

    ゾルタンの反省ルートかよ、色々好き勝手やってきたのにぬるいなぁ

  • 第29話への応援コメント

    逆即墜ち…まさか一話掛からず序盤で帰ってくるとは…。

  • 第29話への応援コメント

    夢の世界、ものすごいスピード感で流れて行きましたね……夢から覚めたとき、思わず息をついてしまいました…

    【誤字報告】
     ブラックにくすくすと笑われ、「したければどうぞ。【あたな→あなた】の物なのだから」と片腕を広げて促された。

  • 第35話への応援コメント

    前話で、
    >「参加費は無料です。日時は一週間後。各地から鑑定士が集まりますから、王都出身ギルドの威信を賭けて、ぜひとも勝ってください」

    と言っていますが、一週間後とこの話の二週間後
    どちらが本当ですか?

  • 第28話への応援コメント

    オタク令嬢のお気に召すまま…。

  • 第27話への応援コメント

    なるほど、ずっとそばにいてくれたけど、そのせいでブラックオパールに魅入られてしまったという事か

  • 第26話への応援コメント

    ツノがアメジストという事は…これまでのアメジストへの蹂躙やブラックからのお願いと鑑みると、更なる進化をするためにブラックオパールを壊さないといけないとかなんとか、そんな理由があるのかも
    だから奪われない様にブラックオパールに近付くものを攻撃しているのかな

  • 第24話への応援コメント

    >「鑑定士様は【魔道具】様と恋人なんですか?」
    魔道具師…流石に魔道具がお相手というのは流石にお一人様ムーブが辛過ぎるw

  • 第23話への応援コメント

    懐中時計をスフェーン式にしないと言うのは既に言われていますよね。何故突然蒸し返したのか、酒の席での事なのかとも思いましたが、そんな描写も特にはなく……二人とも酩酊していると行間を読んでくれって事なのかな?
    でも一人はザルでもう一人も相当強い様なので、一升瓶2/3飲み干した程度でそこまでになるとも思えませんし…?

  • 第20話への応援コメント

    …アホがおる……それ以外に言葉が出ない

  • 第19話への応援コメント

    鉱夫長の気の良い言葉が傷口を抉り続けるwww

  • 第18話への応援コメント

    馬鹿は死ななきゃ治らないとは言うけど、曲がった性根もそうそう治ったりはしない。それは良い。しかし人格矯正をさせられている、社会に再び順応できる様に訓練している。そんな自覚はかけらもなく自覚も無いから隠す事もせずに地金を晒す姿は稚気が過ぎるな

  • 第13話への応援コメント

    今後は『「最初の一秒」がより正確に刻まれる時計が求められる』事になるのかな?

    それはそれとして、このまま指を咥えて黙っている様なら職人としての名折れ。今後はより多機能な物やより正確により長くゼンマイが持つ物を素材の段階から開発し直さないとだね
    今までと同じものしか作れない発展性の無い職人は先細りにしかならんだろうけど、逆により新技術を生み出そうとする職人は高級品として珍重されるのかな?
    クォーツ時計が生まれた後のスイスの職人達みたいに

  • 第14話への応援コメント

    クリスタには加減してもらわないと採掘に行った先で生き埋めとか起こる未来しか見えんから行かせたくないね、現状のオードリー

  • 第11話への応援コメント

    これからドールが鑑定した物を商品にしてくんだろうけど鑑定ミスしてる物がちょくちょく出る時点で「コイツ本当にC級の実力あるんか?」と疑わしいから没落も早そうだよね元婚約者含めて

  • 第27話への応援コメント

    2体目の妖精ゲットかな?

  • 第27話への応援コメント

    剣樹鹿に強めの浮遊の魔法をかけて打ち上げることはできないのかな?

  • 第27話への応援コメント

    悪堕ちかぁ…
    ---
    > 魔宝石を思い通りの形にカットする反則的な精霊魔法が失敗(・・)し、
    もしかしたらルビの振り損ねかなと。

  • 第27話への応援コメント

    憎からず思う間柄だったのに、なぜ殺させたかったんだろうね。悪変したからなのかな?

  • 第27話への応援コメント

    妖精はクソ、どの世界でも変わらんな


  • 編集済

    第26話への応援コメント

    更新ありがとうございます
    護るように立ち塞がるからには
    剣樹鹿には剣樹鹿の都合もあると思うんだけどな

  • 第24話への応援コメント

    出張宝石鑑定団!(ひとり)

  • 第25話への応援コメント

    会話のドッジボール!
    ---
    > 『“黒蛋白石(ブラックオパール)”の精霊ってこんななんだね〜。こんちには〜』
    こんにちはかもと。

  • 第24話への応援コメント

    脱字報告です。

    「鑑定士様は魔道具【師】様と恋人なんですか?」
    「着ている服は王都でしか買えませんか?」
    「ご結婚されておられるのですか?」
    「握手してください!」

  • 第24話への応援コメント

    喚ばれず飛び出てジャジャジャジャーン?

  • 第15話への応援コメント

    そう簡単に認識は変わらないから仕方ないけど、ゾルタンは何でここまで上から目線でいけるかなぁ。

  • 第41話への応援コメント

    正直ここからの再建は中々の茨の道ではあると思うけどね。
    オードリーがいなくなってあんな混乱を起こす様なら従業員の質自体が下がってるだろうし、破滅すればそれでただ終わりだけど、再建するとなると苦しい事が続く訳だしね

  • 第41話への応援コメント

    さすがにゾルダン反省ルートは...

  • 第23話への応援コメント

    この2人の空気感、推せる。

    ただ、使ってる懐中時計は思い入れがあるからそのままでってやり取りは9話で既にしてる、、。
    酔ってるってことにするのかなぁ

  • 第23話への応援コメント

    はい飯テロ。これは飯テロですわ。

  • 第23話への応援コメント

    描写でこの世界にいるような気分にさせてくださりありがとうございます!

  • 第23話への応援コメント

    いやはや本当に風情がありますねぇ…

  • 第22話への応援コメント

    人間は考えるアーシである

  • 第22話への応援コメント

    転生七女の更新お願いします

  • 第20話への応援コメント

    まったく何も出来ないくせにイケメンやお金だけは欲しがる性悪女。やる事が悪過ぎですねぇ。
    地雷原で地雷のスイッチ押して逃げ出した!

  • 第22話への応援コメント

    おっ、こちらも更新ありがとうございます。

    なんというか……カップルというより、もはや夫婦感がありますね…w

    ゴリゴリの日本風なのにダニアだったりジョージだったりと、独特な世界観も面白いです。

  • 第16話への応援コメント

    下にも出てますが、レックスの

    〉個人的には千四百でも安いと思っております。

    この言葉にとても違和感がありますね。
    もともとミランダ様からのアドバイスが千なら

    「個人的には千四百でも【高い】と思っております。」

    でしょうし、レックスがあえてゾルタンの立場で言ってあげてるのなら

    「個人的には【今後への投資(or 慰謝料/和解金 etc)として考えれば】千四百でも安いと思っております。」

    ですかね???


  • 編集済

    第15話への応援コメント

    商談の際に「画期的な新型時計に使うので」なんて内容を言う必要ないよね?! 逆に足元見られて値段釣りあげられるし。
    何も言わないまま「不人気な魔法石を大量買い付けしてあげるから、格安にしなさい」って言う方がいいのになぁ。

  • 第4話への応援コメント

    おっとぉ?! これは機械式時計からクオーツ式時計への移行のお話かな??

    現実世界ではセイコーが成し遂げた「クォーツショック」をオードリーとレックスの二人でやっちゃうのかしら??

    今後の展開が楽しみです。

  • 第24話への応援コメント

    持ち手が金属って反動で痛そうだけど、皮とか巻いたり魔法で反動軽減とかなんかあるんかな?

  • 第12話への応援コメント

    いつも楽しく読ませて頂いてます。

    時系列ですが、レックスを訪問しレックスが試作品を作って夫人に持ち込むまで1週間、第二騎士団長が受け取って有用だと判断するまで5日程度なので、商談したのは2週間後くらいな気がします。

  • 第4話への応援コメント

    スタンガンは奪われて相手に使われると危険なので、使用者を限定する機能が必要ですね。
    現実世界では無理ですがファンタジーなら出来るはず!

  • 第21話への応援コメント

    江戸時代の寺小屋には、同仕様もない悪餓鬼は筋物の寺小屋に預けて性根を悪街道ながら矯正したそうです。
    ドール嬢を今のうちに更生させられるか、ゾルタンの手腕と仁が試される。

  • 第13話への応援コメント

    もうクリスタと結婚してない??死ぬまで一緒なわけだし

    そういえばなんか屑石扱いされてるけどなんでこんな魔力あるの

  • 第21話への応援コメント

    ゾルタンはドールの躾を契約してるから、責任はゾルタンにも及ぶんだよなぁ
    バーキンは親バカでバカ親なのは間違いないけど、商人らしく狡いのではとも思う

  • 第21話への応援コメント

    親は阿呆なんでしょうね。こんな娘を外に野放しにしてるなんて。人の口に戸は立てられません。
    バーキン会長は 娘の躾も出来ない人間だって自分で触れ回ってる様なもの。
    商売は信用が命です。バーキン商会の行く末は暗いですねぇ・・・・・・