第5.5章 貴方を護り、我を救うへの応援コメント
自主企画へご参加頂き、ありがとうございました。
こちらの作品の感想を、うちの感想文へ書かせて頂きました。
『【自主企画用】カクヨム作品読書感想文』
https://kakuyomu.jp/works/16818093078825400558/episodes/16818093079087277100
お時間のある時にでも、ご確認ください。
※リンクは、ご確認頂けましたら、コメント欄から削除致します。
素敵な作品をありがとうございました。
これからも、がんばってください!
作者からの返信
風雅ありす様、こんばんわ。この度は作品を読んでいただき、ありがとうございます。それだけでも嬉しい限りです。
いただいた感想の方、今少し緊張しておりまして、拝読させていただくのが遅くなってしまうかと思いますが、気持ちが落ち着き次第確認させていただきます。この度は忙しい中、ありがとうございます!
第2章 天上の園で、澄み渡る光を見るへの応援コメント
文学的で繊細で詩的でかっこよくておしゃれな文体と残酷ながらも美しい世界観に惹かれちゃいました(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言って頂き、とても嬉しいです、励みになります。まだ勉強不足なところがありますが、書きたかった話なので、また覗いて頂けたら嬉しいです。
第3章 憎悪と苦痛に身を焦がすへの応援コメント
うち、アイテルちゃんの淡い恋心にぐっときちゃった♥
第1章 天使は微笑み、悪夢を見せるへの応援コメント
不完全燃焼なまま理解せずに終わらせるのは不誠実ではないかと言うことでこちらも読ませていただいています!
すごいですね。なにがすごいって世界観です。スリリングで緊迫した展開にマフィアとのやり取り、腹の中をさぐり合う様な会話は雰囲気抜群でした。物語に至るまでの時代背景の説明も歴史的な裏付けがあって説得力があり本当のスパイ映画を見てるような感覚になりました。
異能バトルというと多くのものは異能の部分に喰われすぎて雰囲気が崩れたりファンタジーが強くなりすぎてしまうことが多いので調和が取れていていい塩梅です。
また、第1章で天使の存在を明示してただのスパイやマフィアの抗争を描く小説ではないと示しながら主人公に与えられたタイムリミットと辿るであろう運命や目的を明確にしてこの物語の主軸をはっきりさせるまとまった印象の1話でした!
この物語がどのような結末を迎えるのか覗いてみたいのでブックマークさせていただきます!
作者からの返信
山田議事録様、応援コメントと作品のフォローまでいただきましてありがとうございます。
読むのが遅くなってしまいましたが、とても励みになるコメントいただきまして、ありがとうございます。
あの作品からの理解を深めようと、こちらも覗いていただいたとの事、とても嬉しいです。
読んでいただけるのは飛び上がるほど嬉しいのですが、長編で、書き終えてからも、色々課題が出てきました作品ですので、自主企画の方でお忙しいようですし、全然あちらを優先していただいて構いません。もし気が向きましたらまた見に来ていただければと思います。
私もまた山田議事録様の作品を拝見しに伺わせていただきます。