第16話特別授業への応援コメント
BはAに対して31/30で走っているので、この差が一周分になればBがAを追い越すことになる。
よって30周目(?)
自信ゼローマリッチ.....
作者からの返信
Aは時速150㎞。
Bは時速155㎞。1時間で5㎞差が出来ますよね。1周5㎞のサーキット場なら丁度1時間後に追い付くことになります。
Bは1時間に155㎞走るのだから1周5㎞のサーキットを155÷5=31
1時間で31週することになり、つまり、Bは31周目を終わった時点でAとまったく並び、Aを追い越すのは32週目ということです。
サーキット場か5㎞でなくても、1周で追い付く距離は1周の長さに比例しているので、32周目。
編集済
第14話全国一斉テストへの応援コメント
1ア
2冬
3ウ
4くくる
5日に日にモスの柄が恋しくなること
6エ
7水溜まり
8近所のおばさんの初恋の人のおじさんのいとこのおかあさんのそのまたいとこの恋人
9おじいさんのはとこの不倫相手のお母さんの夫のおばあさんのおじさん
10、6回!!
作者からの返信
3問正解。
高校生なのに、スゴいこと、書くね。
第14話全国一斉テストへの応援コメント
(1)ウ
(2)冬
(3)イ
(4)くくる
(5)一日中
(6)エ
(7)カルスト
(8)
(9)マッカーサー元帥
(10)6
(8)は漫画のセリフですか?笑
作者からの返信
8は、真偽は定かではないけど、有名な台詞だよね。……もか!
8問正解。
第14話全国一斉テストへの応援コメント
1、う
2、冬(冬至の前後
3、い
4、くくる
5、1日中
6、う
7、カリダカ
8、ルイス・カルハーン
9、英国兵
10、使用されるサイコロが八面までだと6回、十面からだと0があるから理論上は合計6にならない。
注)ここで使われるサイコロは一般的な物で数字が使われていないものを使用した場合、その限りに非ず(笑)
ろくでもないね😃
作者からの返信
5問正解。
サイコロは1が6回出れば6ですから。ちなみに普通の立方体のサイコロです。
編集済
第14話全国一斉テストへの応援コメント
問1. ア
問2. 採れるの夏から初秋なんだけど、出荷するまでにちょっと寝かすんじゃないかなあ、採ってすぐは甘くないし……ということで、秋
問3. ウ
問4. くくる
問5. 一日中
問6. エ
問7. カルスト
問8. シーザー
問9. マッカーサー
問10. げ。確率苦手過ぎ(泣)。引くのかな?足すのかな…。30回?
追記】
あ…あ…あ…、変なとこで間違ってる。今更回答変えてもいいですか?
問3は、イのウナギだと思います。
うわ〜、北海道民にあるまじき間違い(泣)。
先生、そこを何とか!!
作者からの返信
6問正解。さすが。
解説は明日になります。
サイコロは1が6回でれば、6なので正解は6回でした。
第14話全国一斉テストへの応援コメント
問1 ウ
問2 夏
問3 イ
問4 くく(る)
問5 一日中
問6 エ
問7 カルスト
問8 カエサル
問9 マッカーサー(??)
問10 …6(??)
難しいですね…問10は意味が理解できず、もはや読解力の問題…orz
作者からの返信
1が6回でればいいんですからね。
全問正解。おめでとうございます。
取り敢えず書いたら正解しちゃったかな?
第14話全国一斉テストへの応援コメント
先生、ボケづらいので全力で頑張ります。
自信ないけど。
問1. ウ、将来の見通しが立つ。(ワタシ全然立ってないけど)
問2. 冬 (ウチは冬至で食べる習慣があった。日本の冬は四半世紀ご無沙汰です)
問3. イ、ウナギ (美味しいの食べたい。ウナギイヌはどんな味だろう?)
問4. くくる (しい!となるから首はくくるな)
問5. 一日中?(これ、マジで自信ないです。新しい怪獣の名前ではないと思う)
問6. エ、はくちょう座
(さだまさしの妹、佐田玲子がいたバンドがこの名前だったから、なんとなく)
問7. カルスト (と、するか。回文完成!)
問8. ユリウス・カエサル (ここはラテン語読みで知性をチラリ。禿げで後頭部の毛をロン毛にして無理やり前に回して隠すというセコイ奴のクセに女性からも男性からもモテたという謎のおっさん)
問9. ダグラス・マッカーサーJr.(進駐軍のボスの方。親父が同じ名前の筈。でも何かの引用だったような。思い出せない)
問10.六回 (普通の1〜6のさいころだったら。全部の目が2だったら最高で三回。全部の目が3だったら最高で二回。数字で0.1という鬼畜な目があれば最大60回。数字に0の目があれば最大で∞ 無限大だあ。以下略)
よし。これ以上考えても思いつきません。
降参です。
作者からの返信
8問正解。お見事!
第14話全国一斉テストへの応援コメント
お言葉に甘えてここから答えます。
1)ウ
2) 秋
3)ウ
4) くくる
5)一日
6)ウ
7)分かりません
8)カエサル
9)分かりません。
10)6回
難しいですね( ; ; )
作者からの返信
5問正解。
解説は明日に。
編集済
第13話国語への応援コメント
これは難しい…………
文系ですとか言いながら、わからないのも、ちらほら。
1、かねて
(一瞬、まえもって、って読んでしまいましたが)
2、……
(うわあ…多分、みんな挙手してる感じなんだろうけど…ヒントください、先生)
3、まねる?
(模倣の模ですよね?)
4、つぶさに
(何回か小説のどこかで使った覚えが…)
1と4以外は使ったことがありませんが?💧
追記】先生ヒントありがとうございます!
多分……
2、こぞって
3、かたどる
かなぁ…イマイチ自信がありませんが💦
作者からの返信
1、4は正解です。
2は、みなさん⬜️って参加下さい。と、よく言います。
3は模型は本物を⬜️って作られています。
大ヒントでした。
追記
正解。良くできました。
編集済
第12話算数への応援コメント
わ~・・・・苦手な算数ですかぁ(>_<)
エレベータの速度をxとして、歩く速さをyとすると、
昇り:(x+y)×20秒
下り:(y-x)×60秒
とすると、20x+20y=60y-60x
80x=40y →y=2x
とすると。3x×20秒=60x=30y
答えは・・・・30秒、ですか?(@_@)
久しぶりにものすごく頭を使ったので眠たくなりました・・・・おやすみなさい(-_-)zzz
作者からの返信
では、検算しましょう。
まず、エスカレーターの長さを1として、それぞれの速さを考えてみましょう。
歩きながら上るときの速さは1÷20=1/20
逆に上りのエスカレーターを歩いて下りるときの速さは
1÷60=1/60
つまり、
上るとき、
(歩く速さ)+(エスカレーターの速さ)=1/20
下るとき
(歩く速さ)-(エスカレーターの速さ)=1/60
ということは、1/20-1/60=2/60=1/30が、エスカレーターの速さの2つぶんになります。
したがって、エスカレーターの速さは1/30÷2=1/60
エスカレーターの長さを1としましたから、1÷1/60で歩かないときの速さがもとめられます。
したがって、答えは。
1÷1/60=60
答は60秒合ってるはず。解説読みましたから。
編集済
第10話国語への応援コメント
1、キジも鳴かずばうたれまい
2、たたぬ…役にもたたぬ…いや、それは諺じゃない。ちょっと待ってください。考えます。
3、上手の手から水がもれる
4、「雨音をレクイエムとして明日を待つ」(それは昭和最後の日に自分が作った句)……待つ…待つって単純すぎて難しいな。先生、明日考えてもいいですか?
あっ。「時を待つ」でもOKなのかな??
歯医者は歯、抜かれました。
明日は内科です。通院三昧。
追記】
2、あちら立てればこちらが立たぬ
って、言い方合ってますよね?
「立たず」だったかなあ??
追記2】
2、火のない所に煙は立たぬ
4、人事を尽くして天命を待つ
ですね。4は、カンニングしました(笑)。
作者からの返信
歯医者大変でしたね。
土曜日まで、待ちますんで。
追捕
たたぬは、色んな意味でのたたぬです。立たぬと考えると解けなくなります。
待つは何かを待つのです。
大ヒントでした。
第9話理科への応援コメント
(後半のどうでもいいネタに重大な計算間違いがあったので訂正して再投稿です)
汽笛ならしたところと、岸壁の間の距離は2,975mは前回の通りで省略。
船が岸壁に向かうことで静止しているときより
17.5s-17s=0.5s
で0.5秒間早く反響音が聞こえたと。
音が進んだ距離は船が進んだことで
340m/s×0.5s=170m
短縮できたと考えられる。
この距離を17秒で船が進んでるから
170m÷17s=10m/s
よって船は秒速10mで岸壁に向かっている❗結構早いね。
超高速で岸壁まで行ってターンしてきたのならば船が進んだのは
(おっとここから訂正だあ!)
❌2,975mー170m=2,805m
じゃなくって往復マイナス170mだから
⭕️ 2,975m×2ー170m
=5,950m-170m
=5,780m
この距離に17秒かけたので
5,780m÷17s=340m/s
船は秒速340mで岸壁をタッチアンドゴー!
げげ、マッハ1出てるやん。音速やん!
絶対に岸壁にタッチしたら死ぬで❗
それどころか衝撃波でバラバラや〜
汽笛の音なんて聞こえるはずないわー
先生、なんとかきっちりボケられました!
作者からの返信
その解答、使いましょう。激突して、乗組員、即死じゃないですかね。
第8話理科への応援コメント
ふふふ。予想通りだ。
未だ正解者はいない。
17.5s×340m/s÷2=2,975m
ここまでは、単純な計算問題である。
だが、よーく読んでほしい。
これは船と岸壁の間の距離である。
と言うことは海上の距離なのだ。
わかるかね諸君!
つまりだ、海上の距離を表すには、
それにふさわしい『単位』が必要だ!
海上の距離は『メートル』ではなく、
『海里』で表すべきだなのである!
これが海の常識なのだ!
最も一般的な国際海里を採用すると、
1海里=1,852mであるから
2,975m÷1,852m/海里を計算する。
『日本沿岸距離表』というプロ向けソフトを
参考に小数点以下4桁を四捨五入して、
小数点以下3桁までで表記するならば、
2,975m÷1,852m/海里=約1.606海里となるのだ!
答え:約1.606海里
これが正解だ!ドヤ!
あーあ疲れた。
作者からの返信
お疲れ様です。これは、例題になので、来週が本番ですから。
第16話特別授業への応援コメント
??
サーキットコースって、1週何キロ??
あれ?これって常識??(>_<)
すみません、分かりません!
作者からの返信
サーキットコースの距離は関係ないです。一緒に解答を勉強しましょうね。