編集済
終章への応援コメント
すごくよかったです。
一気に読み進められました。
シェルパは汚染されて変容した姿かと思ったのですが、着ぐるみでしたね。
ファンタジー、SF、中世が混じってて、キングの小説みたいでした。
ガンスリンガーを読み返したくなりました。
最後、ハッピーエンドで、ほんと読後も、爽やかでした。
やんす。が、癖になります。
作者からの返信
月兎 さま
コメントをありがとうございます。
のおおおおっっ!!
最終話まで読んでいただき、本当にありがとうございますッ!
ファンタジー、SF、中世とちぐはぐ感があったかもしれませんが
ちゃんと結末に着地ができました。
きっと素敵な緑の大地で、みんな幸せに暮らしたと思います、でやんす。
第一節 消えない悪夢への応援コメント
神様と良心の葛藤が描かれていて、序盤からとても切実で読み応えがあります。
重厚な主題で迫力があり、すぐに物語に引き込まれました。
こういったテーマがとても好きで、自分の書いている物語と重なる部分もあり、
続きが気になって、これから読み出すのがすごく楽しみです!
個人的には、エレオノールの成熟した騎士が悩み、揺れている描写がとても好みです。
作者からの返信
月兎 さま
コメントをありがとうございます。
神様の存在って、すごく曖昧ですよね。
敬虔な信徒がぶちあたる問題?とは違うかもしれませんが
エレオノールの揺れ動く姿を見ていただければ嬉しいです。
最終節 シェルパへの応援コメント
多くの作品がありましたが百合という事で……
隣国に敗れ酒浸りの日々を送るエレオノール。
彼女の前に現れた未開拓の地『アガナ』で働く為に腕利きを探していた少女、ロリ。
アガナで再会した、帝国に寝返り騎士将軍の地位に就いていた幼馴染のウルリーカ。
エレオノールがウルリーカに想いを寄せていて、しかし裏切られ袂を別ち、今また再会したという状況がとても心惹かれます。
作者からの返信
生獣(ナマ・ケモノ) さま
コメントをありがとうございます。
たしかに百合モノですね、本作は……!
ちょっとしたファンタジー開拓使みたいな物語を書きたいなと思っていました。
あまりWeb小説向きではない世界観かもしれませんが、読んでいただければ幸いです。
編集済
終章への応援コメント
遅ればせながら完結お疲れ様でした。シェルパは人間でしたがシェルパを使わせてロりを救ってくれたのは神かもしれません。アガナはかつての北海道だったことがちらりと垣間見えました。登場人物のネーミングも北海道のアイヌ語地名に由来するものが多いみたいですね。北台東だけ漢字なのがおかしかったです。
すごく面白かったです。ありがとうございました!
作者からの返信
@nakamayu7 さま
コメントをありがとうございました。
そして【冬の神様を探して】を読んでいただき、本当にありがとうございます。
SFなのか。
ファンタジーなのか。
そのあたりもふわふわしてしまいましたが、友情やら神様やら、そうした部分は表現ができたかなと思っております。
まだまだ長編は苦手だったりしますが
今後もお気軽にコメントを飛ばして頂けると嬉しいです。
最後になりましたが、読んでいただき本当にありがとうございました。
また交流していただけると幸いです。
終章への応援コメント
【友達】の言葉が、じんわり胸へ広がります❀
ラストの一文が作中で一番好きで、一番見たかった言葉な気がいたしました( ꈍᴗꈍ)
神様への深い掘り下げが随所にあり、哲学的にも考えらされる作品です。
素敵な物語へ感謝を──
作者からの返信
唐灯一翠 さま
終章へのコメント、ありがとうございます。
まさか一気読みしていただけるとは思っていなかったので、すごくうれしいです。
厳しい世界観でも、友達を大切に思うこと。
それはきっと、どんな時代でも変わってほしくないなと思いました。
宗教的、神様的な要素は、好みが分かれてしまうところかもしれませんが……。
最後になりましたが、読んでいただき本当にありがとうございます。
面白い作品を書けるように今後も頑張りますので、どうか末永くお付き合いいただけると幸いです。
第一節 山の上にある秘密への応援コメント
"死んだ遺体は鳥に与えて天に還す"
土へ取り込まれていくのと違い、貪られ、強く生死を見せられますね⋯⋯
食べて生きる鳥。
死して形ある身体が無くなる者。
ここの対比が召される御魂を儚げに感じさせます⋯⋯
作者からの返信
唐灯一翠 さま
再びのコメントをありがとうございます。
厳しい環境の中で宗教に糧に生きて行く世界観では
きっと鳥葬は特異なものに感じるのかなと思います。
命が軽んじられてしまう時代や世界だからこそ、魂の所在を考えたくなってしまいます。
序章 - 3への応援コメント
「あっ、待ってッ! ねえ、待ってよッ! わたしの相棒ッ! 未来の相棒ォォッ!」
「勝手に決めるな!」
このシーン、もはやどちらが酔っているか分からないですね(*´∀`*)笑
【追伸】
拙作への応援をありがとうございました。以前もご高覧いただいた記憶がありますが、読み返しが遅れてしまい申し訳ございません(汗)
ゆっくり楽しませていただきます❀
作者からの返信
唐灯一翠 さま
コメントをありがとうございます。
唐灯さんではありませんか……!
読む速度が遅くて大変申し訳ないのですが、御作もこっそりと読ませていただいております。
そして、冬の神様を読んでいただきありがとうございます。
ちょっとしたSFファンタジーですが、楽しんでいただければ幸いです。
最終節 神だけに許された世界を冒涜したへの応援コメント
この後どうなるんですか?
気になる〜!
作者からの返信
相生薫 様
いつもコメントありがとうございます!
ここまで読んでいただき本当にありがとうございます!
明日……最終回の終章です!!
第二節 僕なんかよりも熱心な信徒だったへの応援コメント
北台東は「ベクテートン」と読むのでしょうか?
作者からの返信
相生薫 様
コメントありがとうございます。
北台東は「ベクテートン」でも構いませんが、日本語文章ですので「きたたいとう」でもOKです。
最終節 また、現れなかったへの応援コメント
こんにちは。企画からお邪魔しました(*'▽'*)
情景描写が丁寧で、イメージが鮮明に浮かんできます。
一見冷酷なウルリーカは、エレオノールに複雑な感情を抱いているようですが、それがどう明かされて行くのか楽しみです。
執筆頑張って下さい。
作者からの返信
那由羅 様
コメントありがとうございます。
ふたりの間柄を明かしつつ、神様の所在を追求していきます。
またコメントなど頂けると嬉しいです!
第一節 消えない悪夢への応援コメント
登場人物の宗教観がしっかりと定まってて読み応えがありました‼️
特に後々にくっ殺せ的な展開がありそう……?な感じもしてこのまま読み続けたいと思います
作者からの返信
猫野いちば 様
コメントをありがとうございます!
そうおっしゃっていただけるとホントにうれしいです。
すでに最終話まで予約投稿済みなので、お付き合いいただければ幸いです。
第二節 北台東への応援コメント
謎解きがこれから始まろうとする展開は大好きです。ずっと上質さが保たれた文章と内容で、読んでいてとても楽しいです。
作者からの返信
綾咲都 さま
コメントをありがとうございます。
あの閉ざされた大地でなにが起こっているのか……!
最後までお楽しみいただけると嬉しいです。